JPS62242765A - 配管接続装置 - Google Patents
配管接続装置Info
- Publication number
- JPS62242765A JPS62242765A JP8615586A JP8615586A JPS62242765A JP S62242765 A JPS62242765 A JP S62242765A JP 8615586 A JP8615586 A JP 8615586A JP 8615586 A JP8615586 A JP 8615586A JP S62242765 A JPS62242765 A JP S62242765A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipelines
- piping
- connection
- joint
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 27
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 9
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000009428 plumbing Methods 0.000 description 2
- 108010053481 Antifreeze Proteins Proteins 0.000 description 1
- 241001164374 Calyx Species 0.000 description 1
- 230000002528 anti-freeze Effects 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は給湯器、風呂釜、給湯暖房器その他の配管工事
を伴なう器具の配管接続装置に関する。
を伴なう器具の配管接続装置に関する。
(従来の技術)
従来のこの涌装置として、配管工事を伴なう器具の各内
部配管とこれに対応する各外部配管と全接続するものは
゛知られ、この場合、配管接続工事がし易いこと等の理
由により内部配管の接続端相互間の距#l′t−外部配
管の接続端相互間の距離に合わせるを一般とする。
部配管とこれに対応する各外部配管と全接続するものは
゛知られ、この場合、配管接続工事がし易いこと等の理
由により内部配管の接続端相互間の距#l′t−外部配
管の接続端相互間の距離に合わせるを一般とする。
(発明が解決しようとする問題点)
近年、配管工事を伴なう器具のコンパクト化や該器具に
内蔵する各種制御装置の1箇所への集中化等が図られ、
各内部配管の接続端を小スペース内に集中せざるを得な
くなってきており、このような場合には内部配管の接続
端相互間の距離が外部配管の接続端相互間の距離に比し
て短かくなる友め、器具側の配管接続工!#を従来のよ
うにスパナ等の一般工具金用いて行なうことができない
不都合を伴なう。
内蔵する各種制御装置の1箇所への集中化等が図られ、
各内部配管の接続端を小スペース内に集中せざるを得な
くなってきており、このような場合には内部配管の接続
端相互間の距離が外部配管の接続端相互間の距離に比し
て短かくなる友め、器具側の配管接続工!#を従来のよ
うにスパナ等の一般工具金用いて行なうことができない
不都合を伴なう。
(問題点を解決する几めの手段)
本発明は各内部配管ゐ接続端を小スペース内に集中せざ
るを得ない器具の配管接続工事を簡単に行なえるように
するものであって、配管工事を伴なう器具の各内部配管
とこれに対応する各外部配管とを接続するものにおいて
、各内部配管の接続端を小スペース内に集中配置させ、
各内部配管と各外部配管とt”接続はせる各ジヨイント
管を、各内部配管との接続側で集中配置させると共に各
外部配管との接続側で分散配置させるようにユニット化
して成る。
るを得ない器具の配管接続工事を簡単に行なえるように
するものであって、配管工事を伴なう器具の各内部配管
とこれに対応する各外部配管とを接続するものにおいて
、各内部配管の接続端を小スペース内に集中配置させ、
各内部配管と各外部配管とt”接続はせる各ジヨイント
管を、各内部配管との接続側で集中配置させると共に各
外部配管との接続側で分散配置させるようにユニット化
して成る。
(作用)
次いでその作用を説明すると、各ジヨイント管はユニッ
ト化され、器具の各内部配管との接続側が集中配置され
ているが、各外部配管との接続側が分散配置ばれてい木
ので、6外部配管と各ジヨイント管との配管接続工事は
各外部配管を敷設する際にスパナ等の一般工具を用いて
簡単に行なうことができ、各内部配管と各ジヨイント管
との配管接続工事は器具を設置する際に迅速継手等を用
いてワンタッチで行なうことができ、結局径内部配管と
各外部配管とが簡単且つ確実に行なれる。
ト化され、器具の各内部配管との接続側が集中配置され
ているが、各外部配管との接続側が分散配置ばれてい木
ので、6外部配管と各ジヨイント管との配管接続工事は
各外部配管を敷設する際にスパナ等の一般工具を用いて
簡単に行なうことができ、各内部配管と各ジヨイント管
との配管接続工事は器具を設置する際に迅速継手等を用
いてワンタッチで行なうことができ、結局径内部配管と
各外部配管とが簡単且つ確実に行なれる。
(実施例)
次に本発明1に壁取付型の給湯器に適用し定場合の実施
例を図面に基づいて説明する。
例を図面に基づいて説明する。
II1図乃至第4図において、(1)は前面下部に排気
口(2)を有し内部に燃焼筐(3)t−有する給湯器本
体であって、該燃焼筐(3)内には、その中間部にノ9
−す(4)と該バーナ(4)に工9加熱これる熱交換器
(5)とが設けられ、その上部に該バーナ(4)へ燃焼
用空気を供給するファン(6)が設けられ、その下部に
燃焼排気を集中させる空間(7)がY45’Lされる。
口(2)を有し内部に燃焼筐(3)t−有する給湯器本
体であって、該燃焼筐(3)内には、その中間部にノ9
−す(4)と該バーナ(4)に工9加熱これる熱交換器
(5)とが設けられ、その上部に該バーナ(4)へ燃焼
用空気を供給するファン(6)が設けられ、その下部に
燃焼排気を集中させる空間(7)がY45’Lされる。
該バーナ(4)はプレミックス燃焼式のもので、下向き
に燃焼炎が形成される。
に燃焼炎が形成される。
該熱交換器(5)はその上流側端部が給水用内部配管(
8)に接続でれ、その下流側r一部が給湯用内部配管(
9)に接続される。
8)に接続でれ、その下流側r一部が給湯用内部配管(
9)に接続される。
該ファン(6)はその吸込口にガス供給用内部配管QO
に連なるガスノズル0υが臨設される。
に連なるガスノズル0υが臨設される。
上記3本の内部配管(8) +91αOの接続端(8m
)(9a)(IOJI)は排気口(21が横方向に長手
に形成されていること、図示しない燃焼制御装置等の制
御装置が1箇所に集中して設けられること等の理由によ
り前記本体(1)内の燃焼筐(3)の側方の小スペース
内に集中配置される。
)(9a)(IOJI)は排気口(21が横方向に長手
に形成されていること、図示しない燃焼制御装置等の制
御装置が1箇所に集中して設けられること等の理由によ
り前記本体(1)内の燃焼筐(3)の側方の小スペース
内に集中配置される。
一方、床面(6)には、給水用外部配管(2)と給湯用
外部配管a4とガス供給用外部配管(至)とが設けられ
、各外部配管Q3 C141Q5の接続端(13n)(
14m)115m )は、配管接続工事がスパナ等の一
般工具で行なえるようにすること、周囲[凍結防止部材
を設は易いようにすること等の理由により分散配置され
る。
外部配管a4とガス供給用外部配管(至)とが設けられ
、各外部配管Q3 C141Q5の接続端(13n)(
14m)115m )は、配管接続工事がスパナ等の一
般工具で行なえるようにすること、周囲[凍結防止部材
を設は易いようにすること等の理由により分散配置され
る。
上記した給湯器の各内部配管(8) (9)叫と床面(
2)の各外部配管(至)α4明との接続は、給水用ジヨ
イント管(3)と#徴用ジヨイント管αηとガス供給用
ジヨイント管(ト)とを内蔵する例えばW取付型の中継
ユニット(6)を介して行なうもので、各ジヨイント管
Oi瀞α力(7)は各内部配管(8) (91αOとの
接続側で集中配置されると共に各外部配管賭α4Qfi
との接続側で分散配置され、各外部配管Ll;l圓叫と
各ジヨイント管(ト)07)oaとの接続は先に行なわ
れる各外部配管(13Q4)(至)の敷設工事の際、ス
パナ等の一般工具を用いて行ない、各内部配管(8)
(9) QQと各ジヨイント管(至)αη(7)との接
続は後に行なう給湯器の設置の際、両管の接続端に取付
けられ九迅速継中等の従来公知の簡易接続部材の一方と
他方とを結着して行なう。
2)の各外部配管(至)α4明との接続は、給水用ジヨ
イント管(3)と#徴用ジヨイント管αηとガス供給用
ジヨイント管(ト)とを内蔵する例えばW取付型の中継
ユニット(6)を介して行なうもので、各ジヨイント管
Oi瀞α力(7)は各内部配管(8) (91αOとの
接続側で集中配置されると共に各外部配管賭α4Qfi
との接続側で分散配置され、各外部配管Ll;l圓叫と
各ジヨイント管(ト)07)oaとの接続は先に行なわ
れる各外部配管(13Q4)(至)の敷設工事の際、ス
パナ等の一般工具を用いて行ない、各内部配管(8)
(9) QQと各ジヨイント管(至)αη(7)との接
続は後に行なう給湯器の設置の際、両管の接続端に取付
けられ九迅速継中等の従来公知の簡易接続部材の一方と
他方とを結着して行なう。
尚、給湯器の設置は上記箱形の中継ユニットO婦の上面
両側に設けられ次長孔■(7)に、給湯器本体(1)の
下面両側に設けられ九突片?1J(2)tiめ込み、該
本体(1)の背面上部に設は九取付片に)を壁面(2)
にねじ止めして行なう。
両側に設けられ次長孔■(7)に、給湯器本体(1)の
下面両側に設けられ九突片?1J(2)tiめ込み、該
本体(1)の背面上部に設は九取付片に)を壁面(2)
にねじ止めして行なう。
尚、図示のものでは、各ジヨイント前照α7)叫を各内
部配管(8)(9)αυの接続側で集中上*gせるのは
勿論、これにざらに給湯器本体(1)に内蔵される各種
の制御装置のリモートコントロール用コンセント(財)
及び77ン(6萼の電源用コンセント(イ)をも集中上
にζせるようにし几。
部配管(8)(9)αυの接続側で集中上*gせるのは
勿論、これにざらに給湯器本体(1)に内蔵される各種
の制御装置のリモートコントロール用コンセント(財)
及び77ン(6萼の電源用コンセント(イ)をも集中上
にζせるようにし几。
かくて配管接続工事を終了した給湯器は、点火操作に伴
なう各種の制御装置の駆動[エリ、ファン(6)が回転
してバーナ(4)へ所望量の混合気が送られ%該バーナ
(4)が点火されて、給水用外部配管Q3から給水用ジ
ヨイント管間、給水用内部配管(8)を介して送られて
くる水を熱交換器(5)内で温め、給湯用内部配管(9
)から給湯用ジヨイント管αη、給湯用外部配管α4を
介して所定箇所に所望@度の湯を供給すると共に燃焼!
i (3)の空間(7)に集まる燃焼排気を給湯器本体
(1)の排気口(2)から外部へ放出する。
なう各種の制御装置の駆動[エリ、ファン(6)が回転
してバーナ(4)へ所望量の混合気が送られ%該バーナ
(4)が点火されて、給水用外部配管Q3から給水用ジ
ヨイント管間、給水用内部配管(8)を介して送られて
くる水を熱交換器(5)内で温め、給湯用内部配管(9
)から給湯用ジヨイント管αη、給湯用外部配管α4を
介して所定箇所に所望@度の湯を供給すると共に燃焼!
i (3)の空間(7)に集まる燃焼排気を給湯器本体
(1)の排気口(2)から外部へ放出する。
(発明の効果)
このように本発明によるときは、燃焼器具の各内部配管
とこれに対応する各外部配管とを接続ζせる各ジヨイン
ト管を、各内部配管との接続側で集中配置させると共に
各外部配管との接続側で分散配置させるようにユニット
化したので、工事を行なうことができない各内部配管と
各ジヨイント管との接続を迅速継手等を用いてワンタッ
チで行なうことができ、各内部配管の接続端を小スペー
ス内に集中配置させる器具の各外部配管との配管接続工
Sを従来通9行なうことができ、ざらに本発明によると
きは、先に行なう外部配管の敷設工事に際し、ユニット
化され次各ジヨイント管を予定の場所に配設して各ジヨ
イント管への各外部配管の配管接続工事を併せて行なう
ことができ、器具は各X)′E1インド管への各内部配
管の接続が迅速継手等により行なえるから、使用するま
えは別箇所に保存しておき、使用する直前に所定箇所に
設置すれば良く、使用するまで無傷に維持することかで
きる効果t−有する。
とこれに対応する各外部配管とを接続ζせる各ジヨイン
ト管を、各内部配管との接続側で集中配置させると共に
各外部配管との接続側で分散配置させるようにユニット
化したので、工事を行なうことができない各内部配管と
各ジヨイント管との接続を迅速継手等を用いてワンタッ
チで行なうことができ、各内部配管の接続端を小スペー
ス内に集中配置させる器具の各外部配管との配管接続工
Sを従来通9行なうことができ、ざらに本発明によると
きは、先に行なう外部配管の敷設工事に際し、ユニット
化され次各ジヨイント管を予定の場所に配設して各ジヨ
イント管への各外部配管の配管接続工事を併せて行なう
ことができ、器具は各X)′E1インド管への各内部配
管の接続が迅速継手等により行なえるから、使用するま
えは別箇所に保存しておき、使用する直前に所定箇所に
設置すれば良く、使用するまで無傷に維持することかで
きる効果t−有する。
第1図は給湯器本体の外観斜視図、第2図はその裁断正
面図、第3図は本発明を給湯器に適用した場合の実施の
1例を示す外観斜視図、第4図はその要部の外観斜視図
である。 (8) (9)αQ・・・内部配管 (8m ) (
9m )(10m )・・・m続端Q3 (141CJ
B・・・外部配管 (至)αη(ト)・・・ジョイント
管α時・・・中継ユニット
面図、第3図は本発明を給湯器に適用した場合の実施の
1例を示す外観斜視図、第4図はその要部の外観斜視図
である。 (8) (9)αQ・・・内部配管 (8m ) (
9m )(10m )・・・m続端Q3 (141CJ
B・・・外部配管 (至)αη(ト)・・・ジョイント
管α時・・・中継ユニット
Claims (1)
- 配管工事を伴なう器具の各内部配管とこれに対応する各
外部配管とを接続するものにおいて、各内部配管の接続
端を小スペース内に集中配置させ、各内部配管と各外部
配管とを接続させる各ジョイント管を、各内部配管との
接続側で集中配置させると共に各外部配管との接続側で
分散配置させるようにユニット化して成る配管接続装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8615586A JPS62242765A (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 | 配管接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8615586A JPS62242765A (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 | 配管接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62242765A true JPS62242765A (ja) | 1987-10-23 |
| JPH0561535B2 JPH0561535B2 (ja) | 1993-09-06 |
Family
ID=13878851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8615586A Granted JPS62242765A (ja) | 1986-04-16 | 1986-04-16 | 配管接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62242765A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929755A (ja) * | 1972-07-17 | 1974-03-16 | ||
| JPS49127451A (ja) * | 1973-03-22 | 1974-12-06 | ||
| JPS6055911U (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-19 | 株式会社コロナ | 暖房器具の制御装置 |
-
1986
- 1986-04-16 JP JP8615586A patent/JPS62242765A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4929755A (ja) * | 1972-07-17 | 1974-03-16 | ||
| JPS49127451A (ja) * | 1973-03-22 | 1974-12-06 | ||
| JPS6055911U (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-19 | 株式会社コロナ | 暖房器具の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0561535B2 (ja) | 1993-09-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7156425B2 (en) | Quick connect and quick disconnect plumbing apparatus | |
| EP3462101A1 (en) | Gas water heater with an accessory of external flue hood | |
| US20120042963A1 (en) | In-wall water service housing | |
| JPS62242765A (ja) | 配管接続装置 | |
| US20180163992A1 (en) | Adapter system and electric heaters for insertion into water tanks | |
| JPS62288793A (ja) | 配管接続装置 | |
| JPS62242732A (ja) | 配管接続装置 | |
| US2474401A (en) | Fluid heater | |
| US1679276A (en) | Plumbing fixture | |
| JPH0355656Y2 (ja) | ||
| JPS62242731A (ja) | 配管接続装置 | |
| FR2596500A1 (fr) | Ensemble pret a monter de raccordement pour conduit de fumee | |
| JPH025299Y2 (ja) | ||
| US479139A (en) | Thimble for light-fixtures | |
| KR20260060832A (ko) | Cd관 고정구 | |
| AU2006200845C1 (en) | Plumbing Arrangements & Fittings | |
| JPS62223564A (ja) | 配管接続装置 | |
| TWM612649U (zh) | 管體連接件改良結構 | |
| KR20260060828A (ko) | 배관 고정체 | |
| JPH0534394Y2 (ja) | ||
| US871706A (en) | Water-heater. | |
| JPH01206187A (ja) | 配管端末部の固定装置 | |
| JPS6015059Y2 (ja) | 湯沸器 | |
| DK9700137U3 (da) | Tilslutningsenhed for tilslutning af varmeafgiverelementer for gulvvarme i centralvarmeanlæg | |
| JPS6064120A (ja) | Lpg共用型ガス器機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |