JPH01206187A - 配管端末部の固定装置 - Google Patents
配管端末部の固定装置Info
- Publication number
- JPH01206187A JPH01206187A JP2932888A JP2932888A JPH01206187A JP H01206187 A JPH01206187 A JP H01206187A JP 2932888 A JP2932888 A JP 2932888A JP 2932888 A JP2932888 A JP 2932888A JP H01206187 A JPH01206187 A JP H01206187A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- outer periphery
- mounting plate
- fixing device
- port side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、腸、水、瓦斯等を通す流体管の端末部を固定
するための固定装置に関する。
するための固定装置に関する。
(従来の技術)
近時、給湯設備か河及し、一般家庭においても建物内に
配管された流体管を通して室内の暖房。
配管された流体管を通して室内の暖房。
給湯か行なわれている。
このような配管には、第15図に示すように、ヘッダー
と呼ばれる給湯口(1(10)と給湯栓(200)との
間に配管される流体管(30)及び継手(50)を、i
ifとう管(20)及びホックス(■0)内に挿通する
配管方法か採られている。
と呼ばれる給湯口(1(10)と給湯栓(200)との
間に配管される流体管(30)及び継手(50)を、i
ifとう管(20)及びホックス(■0)内に挿通する
配管方法か採られている。
この配管方法は、o7どう管(20)及び保護具(10
)を予め配設しておくことにより、壁材(70)か立っ
た後からの配管作業が行なえる、また配管後、流体管(
30)及び継手(50)の補修、交換を容易に行なえる
等のメリットを有している。
)を予め配設しておくことにより、壁材(70)か立っ
た後からの配管作業が行なえる、また配管後、流体管(
30)及び継手(50)の補修、交換を容易に行なえる
等のメリットを有している。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような配管構造ては、流体管(30
)は可どう管(20)内を挿通させる1551係上、フ
レキシブルな管か使用されている。このため、llrと
う管(20)から直接引き出された流体管(30)に継
手(50)を固定する場合には、流体管(311)を)
i続したjtlF(50)を回転しないように固定して
おかないと、継手(50)の接続口にねし込む給湯栓(
200)の取り付けかできないという問題かあった。
)は可どう管(20)内を挿通させる1551係上、フ
レキシブルな管か使用されている。このため、llrと
う管(20)から直接引き出された流体管(30)に継
手(50)を固定する場合には、流体管(311)を)
i続したjtlF(50)を回転しないように固定して
おかないと、継手(50)の接続口にねし込む給湯栓(
200)の取り付けかできないという問題かあった。
未発IJIは、このような東情に鑑みなされたものであ
り、給湯栓、水栓、カス栓等の接続部を継−「の接続口
にねし込む際に、継f、か回転しないように確実に固定
しておくことのできる配管端末部の固定装置を提供する
ことを目的としている。
り、給湯栓、水栓、カス栓等の接続部を継−「の接続口
にねし込む際に、継f、か回転しないように確実に固定
しておくことのできる配管端末部の固定装置を提供する
ことを目的としている。
(課題を解決するための手段)
すなわち1本発明に係る配管端末部の固定装置は、「水
栓、ガス栓等の接続部か螺合する接続口側の外周を非円
形状に形成した継手と、前記継手の接続口側外周に嵌合
する嵌合部を有し、壁表に取り付ける取付プレートとか
ら成り。
栓、ガス栓等の接続部か螺合する接続口側の外周を非円
形状に形成した継手と、前記継手の接続口側外周に嵌合
する嵌合部を有し、壁表に取り付ける取付プレートとか
ら成り。
継手を取付プレートへ着脱自在に固定して成る」ことを
特徴としている。
特徴としている。
(発明の作用)
この固定装置ては、流体管を接続する継手の接続口側外
周を壁表に取り付ける取付プレートの嵌合部に嵌合させ
ることにより、接続口に水栓、ガス栓等の接続部か螺合
する際に継手か回転するのを阻1卜するようになってい
る。したかって、継手の接続■−1に水栓、ガス栓等の
接続部を確実にねじ込むことかてきる。
周を壁表に取り付ける取付プレートの嵌合部に嵌合させ
ることにより、接続口に水栓、ガス栓等の接続部か螺合
する際に継手か回転するのを阻1卜するようになってい
る。したかって、継手の接続■−1に水栓、ガス栓等の
接続部を確実にねじ込むことかてきる。
(実施例)
以下、図面に示す実施例にしたかって1本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第1図から第3図まては本発明に係る固定装置の一実施
例である継手(50)及び取付プレート(60)を示し
ている。
例である継手(50)及び取付プレート(60)を示し
ている。
継手(50)は、真鍮等の金属によって作製され、水栓
、ガス栓等の接続部が螺合する接続口には水栓、ガス栓
を取り付けるための螺子溝(51)か形成されている。
、ガス栓等の接続部が螺合する接続口には水栓、ガス栓
を取り付けるための螺子溝(51)か形成されている。
この螺子溝(51)の後方に、第1図に示すように正面
六角形状の鍔状の外周(52)か形成されている。継手
(50)の他方の接続口には雌ねし10 (51)が螺
着されており、雌ねし環(53)の締めっけによって波
体管(30)を接続できるようになっている。
六角形状の鍔状の外周(52)か形成されている。継手
(50)の他方の接続口には雌ねし10 (51)が螺
着されており、雌ねし環(53)の締めっけによって波
体管(30)を接続できるようになっている。
取付プレート(70)は、全体が壁孔(71)を被蕾で
きる形状を有し、その中央に第1図に示す継手(50)
の鍔状の外周(52)対応した正面六角形状の孔からな
る嵌合部(61)か形成されている。嵌合部(61)で
ある孔の周囲には肉厚の周壁を有し、この周壁の外から
嵌合部(61)である孔に向けて斜めにd通するネジ孔
(62)が設けられ、固定ネジ(63〕か螺合するよう
になっている。また、取付プレート(60)には、壁孔
(71)に取り付けるための螺子挿通孔(64)か設け
られている。
きる形状を有し、その中央に第1図に示す継手(50)
の鍔状の外周(52)対応した正面六角形状の孔からな
る嵌合部(61)か形成されている。嵌合部(61)で
ある孔の周囲には肉厚の周壁を有し、この周壁の外から
嵌合部(61)である孔に向けて斜めにd通するネジ孔
(62)が設けられ、固定ネジ(63〕か螺合するよう
になっている。また、取付プレート(60)には、壁孔
(71)に取り付けるための螺子挿通孔(64)か設け
られている。
このような構成からなる固定装置は、例えば、第4図に
示すような状態で使用される。
示すような状態で使用される。
この場合の配管方法は、まず立設する壁材(70)の裏
側に固定用桟(40)を設け、町とう’i?(20)を
配管し、その端末を固定用桟(40)に支持具(80)
で固定しておき、壁孔(71)を設けた壁材(70)を
立設する。な3、壁孔(71)は壁材(70)を立設後
に設けてもよいつ 次に II)とう管(20)内に流体管(30)を配管
し、流体管(30)を前記壁孔(71)より壁表に中き
出す。
側に固定用桟(40)を設け、町とう’i?(20)を
配管し、その端末を固定用桟(40)に支持具(80)
で固定しておき、壁孔(71)を設けた壁材(70)を
立設する。な3、壁孔(71)は壁材(70)を立設後
に設けてもよいつ 次に II)とう管(20)内に流体管(30)を配管
し、流体管(30)を前記壁孔(71)より壁表に中き
出す。
引き出した流体管(30)の端末には継手(50)を接
続し、!IP(50)の鍔状の外周(52)が嵌合部(
61)に嵌合するようにして取付プレート(60)を嵌
め、取付プレート(60)のネジ孔(62)に固定ネジ
(63)を、その先端か継手(50)の鍔状の外周(5
2)を押圧するまでねし込み、継手(50)と取付プレ
ート(60)とを固定する。
続し、!IP(50)の鍔状の外周(52)が嵌合部(
61)に嵌合するようにして取付プレート(60)を嵌
め、取付プレート(60)のネジ孔(62)に固定ネジ
(63)を、その先端か継手(50)の鍔状の外周(5
2)を押圧するまでねし込み、継手(50)と取付プレ
ート(60)とを固定する。
次いで継手(50)を壁孔(71)に収め、取付プレー
ト(6G)の螺子挿通孔(64)に挿通した螺子(65
)を固定用桟(40)にねじ込むことにより、取付プレ
ート(611)を取り付ける。
ト(6G)の螺子挿通孔(64)に挿通した螺子(65
)を固定用桟(40)にねじ込むことにより、取付プレ
ート(611)を取り付ける。
なお、第4図に示すように、継T−(50)に取付孔を
もった鍔部(56)を設け、取付孔に螺子を通して固定
用桟(40)に仮市めし、その後、継手(50)の鍔状
の外周(52)か嵌合部(61)に嵌合するようにして
取付プレート(60)を壁孔(71)に取り付け、IA
「(50)の鍔状の外周(52)を嵌合部(61)に固
定してもよい。
もった鍔部(56)を設け、取付孔に螺子を通して固定
用桟(40)に仮市めし、その後、継手(50)の鍔状
の外周(52)か嵌合部(61)に嵌合するようにして
取付プレート(60)を壁孔(71)に取り付け、IA
「(50)の鍔状の外周(52)を嵌合部(61)に固
定してもよい。
こうして固定された継手(50)の接続口には、第5図
に示すように水栓の接続部(201)を、また第6図に
示すようにガス栓の接続部(202)を螺合し、これら
水栓、ガス栓を取り付ける。
に示すように水栓の接続部(201)を、また第6図に
示すようにガス栓の接続部(202)を螺合し、これら
水栓、ガス栓を取り付ける。
前記配管方法ては取付プレート(60)のIV孔(71
)への取り付けに固定用桟(40)を利用しているか、
本発明ては、取付プレート(60)の螺子挿通孔(54
)に挿通した螺子(65)を壁材(70)にねし込んで
取り付けてもよい。前記固定用桟(40)を利用したの
は、取付プレート(60)の取り付けが頑丈にてきるか
らである。
)への取り付けに固定用桟(40)を利用しているか、
本発明ては、取付プレート(60)の螺子挿通孔(54
)に挿通した螺子(65)を壁材(70)にねし込んで
取り付けてもよい。前記固定用桟(40)を利用したの
は、取付プレート(60)の取り付けが頑丈にてきるか
らである。
なお、本発明ては、継手(50)の外周(52)は非円
形状の形状を有しており、取付プレート(60)の嵌合
n(61)は前記外周(52)の形状に対応する形状を
右していればよい。例えば、第7図及び第8図に示すよ
うに直vi部をもった継手(50)の鍔状の外周(52
)と、これに対応した形状の取付プレート(60)の嵌
合部(61)とであってもよく、第9図及び第10図に
・Rすように部分的な突出部をもった継手(50)の鍔
状の外周(52)と、これに対応した形状の取付プレー
1−(60)の嵌合部(61)とてあってもよい。
形状の形状を有しており、取付プレート(60)の嵌合
n(61)は前記外周(52)の形状に対応する形状を
右していればよい。例えば、第7図及び第8図に示すよ
うに直vi部をもった継手(50)の鍔状の外周(52
)と、これに対応した形状の取付プレート(60)の嵌
合部(61)とであってもよく、第9図及び第10図に
・Rすように部分的な突出部をもった継手(50)の鍔
状の外周(52)と、これに対応した形状の取付プレー
1−(60)の嵌合部(61)とてあってもよい。
また、継手(50)と取付プレート(60)との固定に
ついては、前記実施例に示す固定ネジ(6])による場
合の他、第1+図から第14図に示すような構造によっ
てもよい。すなわち、第11図及び第12図に示すよう
に、継手(511)の鍔状の外周(52)の後方に鍔状
の外周(52)より外方に突起(54)を突出させ、継
r(50)の接続口側に螺刻した雄ねじ部に螺合する固
定ナツト(55)を設けた構造である。このような構造
をもった継手(50)と、第13図に示す継手(50)
の鍔状の外周(52)対応した正面六角形状の孔からな
る嵌合部(61)か形成された取付プレート(6[1)
とにより、第14図に示すように、裏から当接したホi
記glp(50)の突起(54)と、表から当接した固
定ナンド(55)とか取付プレート(60)を挟持し、
康ト(5(1)の鍔状の外周(52)は嵌合部(61)
に固定されるようになっている。
ついては、前記実施例に示す固定ネジ(6])による場
合の他、第1+図から第14図に示すような構造によっ
てもよい。すなわち、第11図及び第12図に示すよう
に、継手(511)の鍔状の外周(52)の後方に鍔状
の外周(52)より外方に突起(54)を突出させ、継
r(50)の接続口側に螺刻した雄ねじ部に螺合する固
定ナツト(55)を設けた構造である。このような構造
をもった継手(50)と、第13図に示す継手(50)
の鍔状の外周(52)対応した正面六角形状の孔からな
る嵌合部(61)か形成された取付プレート(6[1)
とにより、第14図に示すように、裏から当接したホi
記glp(50)の突起(54)と、表から当接した固
定ナンド(55)とか取付プレート(60)を挟持し、
康ト(5(1)の鍔状の外周(52)は嵌合部(61)
に固定されるようになっている。
また本発明ては、継手(50)はどのような形状てらよ
いか接続口双方が直角よりやや広角の方向に開口し全体
が鈍角に屈曲した形状のものかよい。
いか接続口双方が直角よりやや広角の方向に開口し全体
が鈍角に屈曲した形状のものかよい。
それは、第4図に示すように壁孔(71)に向けて斜め
配管か口f能な流体管(30)との接続か無理なく行な
えるからである。
配管か口f能な流体管(30)との接続か無理なく行な
えるからである。
また、取付プレート(60)は、前記配管方法に使用さ
れる場合のように表面が化粧プレートとなっている場合
の他、継手(50)の回り1トめのみに使用され、別に
化粧プレートを取り付ける場合の取付プレート(60)
であってもよい。
れる場合のように表面が化粧プレートとなっている場合
の他、継手(50)の回り1トめのみに使用され、別に
化粧プレートを取り付ける場合の取付プレート(60)
であってもよい。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明に係る配管端末部の固定装
置は、「水栓、ガス栓等の接続部が螺合する接続口側の
外周を非円形状に形成した継手と、 前記継fの接続口側外周に嵌合する嵌合部を有し、聖人
に取り付ける取付プレートとから成り、継手を取付プレ
ートへ着脱自在に固定して成る」ことを特徴とし、継手
の非円形状の外周を取付プレートの嵌合部に嵌合させる
ことにより、接続口に水栓、ガス栓等の接続部か螺合す
る際には継手か回転するのを阻1トするように作用し、
また、継手の外J、′1を嵌合部に固定することにより
継手と取付プレートとの組み付けが強固になされるのて
、フレキシブルな流体管に接続された継手の接続[1に
、水栓、ガス栓等の接続部をねじ込む際に、継手が回転
しないように確実に固定しておくことかてきる。
置は、「水栓、ガス栓等の接続部が螺合する接続口側の
外周を非円形状に形成した継手と、 前記継fの接続口側外周に嵌合する嵌合部を有し、聖人
に取り付ける取付プレートとから成り、継手を取付プレ
ートへ着脱自在に固定して成る」ことを特徴とし、継手
の非円形状の外周を取付プレートの嵌合部に嵌合させる
ことにより、接続口に水栓、ガス栓等の接続部か螺合す
る際には継手か回転するのを阻1トするように作用し、
また、継手の外J、′1を嵌合部に固定することにより
継手と取付プレートとの組み付けが強固になされるのて
、フレキシブルな流体管に接続された継手の接続[1に
、水栓、ガス栓等の接続部をねじ込む際に、継手が回転
しないように確実に固定しておくことかてきる。
また、継「と取付プレートとは着脱自在なので配管後の
点検や補修作又を容易に行なうことかてきる。
点検や補修作又を容易に行なうことかてきる。
第11Aから第6図までは本発明に係る固定装置の一実
施例を示し、第1図は固定装置を構成する継手の正面図
、第2図は継手の側面図、第31り1は取付プレートの
斜視図、第4図から第6図まては固定装置の使用状態を
示す各断面図、第7図及び第8図は本発明に係る固定装
置の別の実施例を示し i7図は固定装置を構成する継
手のIE面図、第8図は取付プレートの正面図、第9図
及び第10図は本発明に係る固定装置のさらに別の実施
例を示し、第91Aは固定装置を構成する継手の正面図
、第1O図は取付プレートの正面図、第111Aから第
14図まではさらに本発明に係る固定装置の別の実施例
を示し、第11図は固定装置を構成する継手の正面図、
第12図は継手の側面図、第13図は取付プレートの側
視図、第14図は固定装置の使用状iを示す断面図、第
15図は従来の配管構造を模式的にあられした正面図で
ある。 符壮の説明 20・・・+i(とう管、 30・・・給祷木
湯管、411・・・固定用桟、 50・・・継
手、52−・・鍔状の外周、 60・・・取付プレ
ート、61・・−嵌合部。 特許出願人 未来工業株式会社 第2図 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 第8図 第7図 第10図 第12図 第、1図 第132 第140I 第15I2I
施例を示し、第1図は固定装置を構成する継手の正面図
、第2図は継手の側面図、第31り1は取付プレートの
斜視図、第4図から第6図まては固定装置の使用状態を
示す各断面図、第7図及び第8図は本発明に係る固定装
置の別の実施例を示し i7図は固定装置を構成する継
手のIE面図、第8図は取付プレートの正面図、第9図
及び第10図は本発明に係る固定装置のさらに別の実施
例を示し、第91Aは固定装置を構成する継手の正面図
、第1O図は取付プレートの正面図、第111Aから第
14図まではさらに本発明に係る固定装置の別の実施例
を示し、第11図は固定装置を構成する継手の正面図、
第12図は継手の側面図、第13図は取付プレートの側
視図、第14図は固定装置の使用状iを示す断面図、第
15図は従来の配管構造を模式的にあられした正面図で
ある。 符壮の説明 20・・・+i(とう管、 30・・・給祷木
湯管、411・・・固定用桟、 50・・・継
手、52−・・鍔状の外周、 60・・・取付プレ
ート、61・・−嵌合部。 特許出願人 未来工業株式会社 第2図 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 第8図 第7図 第10図 第12図 第、1図 第132 第140I 第15I2I
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 水栓、ガス栓等の接続部が螺合する接続口側の外周を非
円形状に形成した継手と、 前記継手の接続口側外周に嵌合する嵌合部を有し、壁表
に取り付ける取付プレートとから成り、継手を取付プレ
ートへ着脱自在に固定して成る配管端末部の固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63029328A JP2601678B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 配管端末部の固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63029328A JP2601678B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 配管端末部の固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01206187A true JPH01206187A (ja) | 1989-08-18 |
| JP2601678B2 JP2601678B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=12273166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63029328A Expired - Fee Related JP2601678B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | 配管端末部の固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2601678B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04134982U (ja) * | 1991-06-04 | 1992-12-15 | シーケーデイ株式会社 | 配管用接続具の取付装置 |
| JP2021004114A (ja) * | 2019-06-26 | 2021-01-14 | 株式会社豊田自動織機 | フォークリフト |
| JP2022074652A (ja) * | 2020-11-05 | 2022-05-18 | 株式会社立売堀製作所 | 消火栓設備 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5586178U (ja) * | 1978-12-09 | 1980-06-13 | ||
| JPS55110882U (ja) * | 1979-01-30 | 1980-08-04 | ||
| JPS6040877U (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-22 | 日野自動車株式会社 | パイプコネクタ |
-
1988
- 1988-02-10 JP JP63029328A patent/JP2601678B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5586178U (ja) * | 1978-12-09 | 1980-06-13 | ||
| JPS55110882U (ja) * | 1979-01-30 | 1980-08-04 | ||
| JPS6040877U (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-22 | 日野自動車株式会社 | パイプコネクタ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04134982U (ja) * | 1991-06-04 | 1992-12-15 | シーケーデイ株式会社 | 配管用接続具の取付装置 |
| JP2021004114A (ja) * | 2019-06-26 | 2021-01-14 | 株式会社豊田自動織機 | フォークリフト |
| JP2022074652A (ja) * | 2020-11-05 | 2022-05-18 | 株式会社立売堀製作所 | 消火栓設備 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2601678B2 (ja) | 1997-04-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5803508A (en) | Wall-attached plumbing connector | |
| US5799989A (en) | Corrugated tubing fitting | |
| US5293903A (en) | T-connector for use in plumbing | |
| US4691726A (en) | Method and apparatus for valve assembly for a hot water tank | |
| JPS5810636B2 (ja) | 主導管に分岐管を取付けるための継手 | |
| US5595212A (en) | Wall mount inlet stop system | |
| RU2324865C2 (ru) | Способ герметичного крепления соединительного переходника, соединительный переходник для нагревательных приборов, нагревательный прибор и система, состоящая из соединительного переходника и нагревательного прибора | |
| JPH06170008A (ja) | 消火スプリンクラー配管構造 | |
| JP2601678B2 (ja) | 配管端末部の固定装置 | |
| US20020167164A1 (en) | Quick-disconnect sill cock flange | |
| JP3086832B2 (ja) | 水栓取付装置 | |
| MXPA96006214A (es) | Valvula de plastico con extension de conducto deentrada | |
| US20130269794A1 (en) | Shower and tub fixture insert | |
| JPH11140928A (ja) | 埋込型水栓の取付構造 | |
| CN216896004U (zh) | 一种新型暗装龙头开关盒 | |
| JPH02248792A (ja) | 水栓・ガス栓用防食継手 | |
| KR200347069Y1 (ko) | 에어컨 동관 고정대 | |
| JPH01219224A (ja) | 継手 | |
| JPH01224590A (ja) | 流体管の配管方法及びこれに使用する流体管の端末固定装置 | |
| JPH051750Y2 (ja) | ||
| JPS603167Y2 (ja) | 水道栓の取付装置 | |
| JPH0623811Y2 (ja) | 二重配管の接続部 | |
| JPH074577A (ja) | ガスメータボックス取付継手装置 | |
| JPS6210576Y2 (ja) | ||
| JP3015359B1 (ja) | 壁出しタイプの給水栓に用いる分岐ソケット |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |