JPS6224331Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6224331Y2 JPS6224331Y2 JP10243181U JP10243181U JPS6224331Y2 JP S6224331 Y2 JPS6224331 Y2 JP S6224331Y2 JP 10243181 U JP10243181 U JP 10243181U JP 10243181 U JP10243181 U JP 10243181U JP S6224331 Y2 JPS6224331 Y2 JP S6224331Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- objective lens
- optical pickup
- pickup device
- elastic support
- mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 31
- 230000005534 acoustic noise Effects 0.000 claims description 13
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 claims description 2
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 3
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ビデイオ・デイスク・プレーヤ、デ
イジタル・オーデイオ・デイスク・プレーヤ等に
用いる光ピツクアツプ装置、特に、光ピツクアツ
プ装置の可動部分からの音響ノイズの発生を防止
した光ピツクアツプ装置に関する。
イジタル・オーデイオ・デイスク・プレーヤ等に
用いる光ピツクアツプ装置、特に、光ピツクアツ
プ装置の可動部分からの音響ノイズの発生を防止
した光ピツクアツプ装置に関する。
一般に、光ピツクアツプは、光学式ビデイオ・
デイスク・プレーヤ、デイジタル・オーデイオ・
デイスク・プレーヤ等に用いられるが、特に
PCM記録されたデイスクを用いるデイジタル・
オーデイオ・デイスク・プレーヤにおいては、そ
の再生信号のダイナミツクレンジが90dbに達す
るものが出現している。この90dbのダイナミツ
クレンジは、例えば、蚊の飛ぶ音からジエツト機
の爆音迄をカバーするものであり、デイジタル・
オーデイオ・デイスク・プレーヤにおける可動部
分、例えば光ピツクアツプ・アームの移動部、デ
イスク回転用駆動モータ、光ピツクアツプ装置の
レンズ及びミラー等の駆動部等から音響ノイズが
発生すると、せつかくの90dbのダイナミツクレ
ンジが無意味なものになつてしまう。
デイスク・プレーヤ、デイジタル・オーデイオ・
デイスク・プレーヤ等に用いられるが、特に
PCM記録されたデイスクを用いるデイジタル・
オーデイオ・デイスク・プレーヤにおいては、そ
の再生信号のダイナミツクレンジが90dbに達す
るものが出現している。この90dbのダイナミツ
クレンジは、例えば、蚊の飛ぶ音からジエツト機
の爆音迄をカバーするものであり、デイジタル・
オーデイオ・デイスク・プレーヤにおける可動部
分、例えば光ピツクアツプ・アームの移動部、デ
イスク回転用駆動モータ、光ピツクアツプ装置の
レンズ及びミラー等の駆動部等から音響ノイズが
発生すると、せつかくの90dbのダイナミツクレ
ンジが無意味なものになつてしまう。
通常、デイジタル・オーデイオ・デイスク・プ
レーヤにおいて、デイスク駆動用モータ及び光ピ
ツクアツプ装置を支持するアームをリニア駆動す
るためのモータより発生する音響ノイズは、比較
的小さなものであるが、光ピツクアツプ装置にお
けるフオーカシング、トラツキング及びジツタ補
償用のサーボ系により駆動される可動部分は、フ
オーカシング及びトラツキングのための可動部分
が10kHz程度の、またジツタのための可動部分が
1kHz程度の可聴帯域でかなり高いレベルの音響
ノイズを発生する。
レーヤにおいて、デイスク駆動用モータ及び光ピ
ツクアツプ装置を支持するアームをリニア駆動す
るためのモータより発生する音響ノイズは、比較
的小さなものであるが、光ピツクアツプ装置にお
けるフオーカシング、トラツキング及びジツタ補
償用のサーボ系により駆動される可動部分は、フ
オーカシング及びトラツキングのための可動部分
が10kHz程度の、またジツタのための可動部分が
1kHz程度の可聴帯域でかなり高いレベルの音響
ノイズを発生する。
以下、従来技術による光ピツクアツプ装置の一
般的な構成を第1図により説明する。
般的な構成を第1図により説明する。
第1図は、従来技術による光ピツクアツプ装置
における対物レンズとミラーより成る光学系とそ
の駆動機構を示すもので、第1図aは対物レンズ
とガルバノミラーを駆動する構造の光ピツクアツ
プ装置の構成図、第1図bはその斜視図、第1図
cは対物レンズを二次元的に駆動する構造の光ピ
ツクアツプ装置の構成図、第1図dはその斜視図
である。図において、1は対物レンズ、2は対物
レンズ筒、3は支持筒、4は対物レンズ筒支持用
板バネ、5はガルバノミラー、6は対物レンズ駆
動用アクチユエータ、7はミラー駆動用アクチユ
エータ、8は情報記録デイスク、9はトラツキン
グ用板バネ、10はリニアモータ式アクチユエー
タである。
における対物レンズとミラーより成る光学系とそ
の駆動機構を示すもので、第1図aは対物レンズ
とガルバノミラーを駆動する構造の光ピツクアツ
プ装置の構成図、第1図bはその斜視図、第1図
cは対物レンズを二次元的に駆動する構造の光ピ
ツクアツプ装置の構成図、第1図dはその斜視図
である。図において、1は対物レンズ、2は対物
レンズ筒、3は支持筒、4は対物レンズ筒支持用
板バネ、5はガルバノミラー、6は対物レンズ駆
動用アクチユエータ、7はミラー駆動用アクチユ
エータ、8は情報記録デイスク、9はトラツキン
グ用板バネ、10はリニアモータ式アクチユエー
タである。
第1図a及びbに示す光ピツクアツプは、対物
レンズ1を保持する対物レンズ筒2が支持筒3内
に該支持筒3の両端部に設けた支持用板バネ4を
介して支持され、レンズ筒2の下部に配置された
対物レンズ駆動用アクチユエータ6が対物レンズ
1をレンズ筒2を介してデイスク8の情報記録面
に垂直な方向に駆動制御できるように配置され、
さらに、前記アクチユエータ6の下方にミラー駆
動用アクチユエータ7により駆動制御可能なガル
バノミラー5を配置して構成される。図示しない
半導体レーザ等の光源からのレーザビームは、ガ
ルバノミラー5で90゜偏向され、対物レンズ1を
介して情報記録デイスク8の情報記録面に焦点を
結ぶ。また、該情報記録面からの反射光は、前述
の経路を逆に戻り、図示しない公知の方法により
検出され、デイスク8に記録された情報が再生さ
れる。その際、デイスク8の回転に伴なうデイス
ク8の上下のぶれによるフオーカシングエラー及
びデイスク8の偏芯によるトラツキングエラーを
補償するため、アクチユエータ6及び7は、公知
の図示しないサーボ系により制御され、対物レン
ズ1及びガルバノミラー5を駆動する。
レンズ1を保持する対物レンズ筒2が支持筒3内
に該支持筒3の両端部に設けた支持用板バネ4を
介して支持され、レンズ筒2の下部に配置された
対物レンズ駆動用アクチユエータ6が対物レンズ
1をレンズ筒2を介してデイスク8の情報記録面
に垂直な方向に駆動制御できるように配置され、
さらに、前記アクチユエータ6の下方にミラー駆
動用アクチユエータ7により駆動制御可能なガル
バノミラー5を配置して構成される。図示しない
半導体レーザ等の光源からのレーザビームは、ガ
ルバノミラー5で90゜偏向され、対物レンズ1を
介して情報記録デイスク8の情報記録面に焦点を
結ぶ。また、該情報記録面からの反射光は、前述
の経路を逆に戻り、図示しない公知の方法により
検出され、デイスク8に記録された情報が再生さ
れる。その際、デイスク8の回転に伴なうデイス
ク8の上下のぶれによるフオーカシングエラー及
びデイスク8の偏芯によるトラツキングエラーを
補償するため、アクチユエータ6及び7は、公知
の図示しないサーボ系により制御され、対物レン
ズ1及びガルバノミラー5を駆動する。
第1図c及びdに示す光ピツクアツプ装置は、
対物レンズ1が対物レンズ筒2内に設けた2枚の
トラツキング用板バネ9により保持されており、
ガルバノミラー5を必要としない点で第1図a及
びbに示した光ピツクアツプ装置と相違する。そ
して、対物レンズ1は、アクチユエータ6及び支
持筒3内に設けたリニアモータ式アクチユエータ
10により二次元的に駆動制御され、これによ
り、フオーカシングエラー及びトラツキングエラ
ーの補償が行なわれている。レーザビームを用い
てデイスク8の記録情報を再生する動作は、第1
図a及びbで説明した場合と同じである。
対物レンズ1が対物レンズ筒2内に設けた2枚の
トラツキング用板バネ9により保持されており、
ガルバノミラー5を必要としない点で第1図a及
びbに示した光ピツクアツプ装置と相違する。そ
して、対物レンズ1は、アクチユエータ6及び支
持筒3内に設けたリニアモータ式アクチユエータ
10により二次元的に駆動制御され、これによ
り、フオーカシングエラー及びトラツキングエラ
ーの補償が行なわれている。レーザビームを用い
てデイスク8の記録情報を再生する動作は、第1
図a及びbで説明した場合と同じである。
このような従来技術による光ピツクアツプ装置
は、対物レンズ1を支持する金属の板バネ4,9
等の弾性支持体及び図示しないがガルバノミラー
5を支持する弾性支持体が特に有害な音響ノイズ
の発生源となる。前述の弾性支持体として、金属
の板バネの外に、繊維で構成したコルゲーシヨン
タイプの支持体、ゴム等の弾性体による支持体等
が用いられる場合もある。しかしながら、いずれ
の場合も、それぞれの音響ノイズの発生程度は異
なるものの、レンズ1、ミラー5の移動速度が大
きくなるに従つてより大きな音響ノイズを発生す
るようになる。特に金属の板バネのようにヤング
率の大きなものは、高調波による寄生振動が生じ
るため、ゴム等の弾性体を板バネに張付けること
により寄生振動を防止するようにしているが、完
全に音響ノイズの発生を防止することはできなか
つた。
は、対物レンズ1を支持する金属の板バネ4,9
等の弾性支持体及び図示しないがガルバノミラー
5を支持する弾性支持体が特に有害な音響ノイズ
の発生源となる。前述の弾性支持体として、金属
の板バネの外に、繊維で構成したコルゲーシヨン
タイプの支持体、ゴム等の弾性体による支持体等
が用いられる場合もある。しかしながら、いずれ
の場合も、それぞれの音響ノイズの発生程度は異
なるものの、レンズ1、ミラー5の移動速度が大
きくなるに従つてより大きな音響ノイズを発生す
るようになる。特に金属の板バネのようにヤング
率の大きなものは、高調波による寄生振動が生じ
るため、ゴム等の弾性体を板バネに張付けること
により寄生振動を防止するようにしているが、完
全に音響ノイズの発生を防止することはできなか
つた。
本考案の目的は、前記した従来技術の欠点を除
去し、音響ノイズの発生をきわめて少なくするこ
とができる光ピツクアツプ装置を提供することに
ある。
去し、音響ノイズの発生をきわめて少なくするこ
とができる光ピツクアツプ装置を提供することに
ある。
この目的を達成するため、本考案は、対物レン
ズ及びミラー等を支持する弾性支持体を音波伝搬
インピーダンスの低い空間に直接露出しないよう
に、前記弾性支持体の周囲を該支持体に非接触に
吸音体で覆つた点を特徴とする。
ズ及びミラー等を支持する弾性支持体を音波伝搬
インピーダンスの低い空間に直接露出しないよう
に、前記弾性支持体の周囲を該支持体に非接触に
吸音体で覆つた点を特徴とする。
以下、本考案による光ピツクアツプ装置の実施
例を図面について説明する。
例を図面について説明する。
第2図は、対物レンズが二次元的に駆動される
光ピツクアツプに適用した本考案の一実施例を示
すもので、第2図aは、その構成を示す断面図、
第2図bは、その斜視図である。第2図におい
て、対物レンズ1、対物レンズ筒2、支持筒3、
対物レンズ筒支持用板バネ4、対物レンズ駆動用
アクチユエータ6、情報記録デイスク8、トラツ
キング用板バネ9、リニアモータ式アクチユエー
タ10は、第1図の場合と同じであり、11は吸
音材である。
光ピツクアツプに適用した本考案の一実施例を示
すもので、第2図aは、その構成を示す断面図、
第2図bは、その斜視図である。第2図におい
て、対物レンズ1、対物レンズ筒2、支持筒3、
対物レンズ筒支持用板バネ4、対物レンズ駆動用
アクチユエータ6、情報記録デイスク8、トラツ
キング用板バネ9、リニアモータ式アクチユエー
タ10は、第1図の場合と同じであり、11は吸
音材である。
本考案による光ピツクアツプ装置は、第2図a
に示すように、対物レンズ筒2を支持筒3に可能
的に保持する板バネ4が前記対物レンズ筒2と支
持筒3の両端部より内側に取付けられ、板バネ4
により仕切られる対物レンズ筒2と支持筒3の間
に生じる空間には、板バネ4から発生する音響ノ
イズを吸収するための吸音材11が支持筒3の内
壁にその内周面に沿つて取付けられて構成され
る。その際、吸音材11は、リニアモータ式アク
チユエータ10を覆うように、また、板バネ4の
振動によつて該板バネ4が吸音材11に触れない
ように取付けられる。さらに、吸音材11は、対
物レンズ筒2の内壁にもその内周面に沿つて、板
バネ9に触れないように取付けられる。このよう
な吸音材の取付けは、第1図aに示したガルバノ
ミラー5の図示しない弾性支持体に対しても適用
可能であり、弾性支持体として板バネ以外のもの
例えばコイルバネ等を用いる場合にも同様に適用
可能である。
に示すように、対物レンズ筒2を支持筒3に可能
的に保持する板バネ4が前記対物レンズ筒2と支
持筒3の両端部より内側に取付けられ、板バネ4
により仕切られる対物レンズ筒2と支持筒3の間
に生じる空間には、板バネ4から発生する音響ノ
イズを吸収するための吸音材11が支持筒3の内
壁にその内周面に沿つて取付けられて構成され
る。その際、吸音材11は、リニアモータ式アク
チユエータ10を覆うように、また、板バネ4の
振動によつて該板バネ4が吸音材11に触れない
ように取付けられる。さらに、吸音材11は、対
物レンズ筒2の内壁にもその内周面に沿つて、板
バネ9に触れないように取付けられる。このよう
な吸音材の取付けは、第1図aに示したガルバノ
ミラー5の図示しない弾性支持体に対しても適用
可能であり、弾性支持体として板バネ以外のもの
例えばコイルバネ等を用いる場合にも同様に適用
可能である。
本考案による光ピツクアツプ装置の動作は、第
1図a〜dにより説明した従来技術による光ピツ
クアツプ装置の場合と同じである。
1図a〜dにより説明した従来技術による光ピツ
クアツプ装置の場合と同じである。
このように、音響ノイズの発生源となる板バネ
等の弾性支持体に接触しないように、かつ、なる
べく該弾性支持体に接近して該弾性支持体を覆う
ように吸音体を配置することにより、光ピツクア
ツプ装置からの音響ノイズの発生はほぼ完全に防
止できる。
等の弾性支持体に接触しないように、かつ、なる
べく該弾性支持体に接近して該弾性支持体を覆う
ように吸音体を配置することにより、光ピツクア
ツプ装置からの音響ノイズの発生はほぼ完全に防
止できる。
以上説明したように、本考案によれば、フオー
カシングエラー及びトラツキングエラー等を補償
するための可動部を有する光ピツクアツプにおけ
る音響ノイズの発生がほとんどない光ピツクアツ
プ装置を提供することができる。
カシングエラー及びトラツキングエラー等を補償
するための可動部を有する光ピツクアツプにおけ
る音響ノイズの発生がほとんどない光ピツクアツ
プ装置を提供することができる。
第1図a,b,c,dは従来技術による光ピツ
クアツプ装置の構成図、第2図a,bは本考案に
よる光ピツクアツプ装置の構成図である。 1……対物レンズ、2……対物レンズ筒、3…
…支持筒、4……対物レンズ筒支持用板バネ、5
……ガルバノミラー、6……対物レンズ駆動用ア
クチユエータ、7……ミラー駆動用アクチユエー
タ、8……情報記録デイスク、9……トラツキン
グ用板バネ、10……リニアモータ式アクチユエ
ータ、11……吸音材。
クアツプ装置の構成図、第2図a,bは本考案に
よる光ピツクアツプ装置の構成図である。 1……対物レンズ、2……対物レンズ筒、3…
…支持筒、4……対物レンズ筒支持用板バネ、5
……ガルバノミラー、6……対物レンズ駆動用ア
クチユエータ、7……ミラー駆動用アクチユエー
タ、8……情報記録デイスク、9……トラツキン
グ用板バネ、10……リニアモータ式アクチユエ
ータ、11……吸音材。
Claims (1)
- 対物レンズ及びミラー等よりなる光学系と、該
対物レンズ及びミラー等を可動的に保持する弾性
支持体と、フオーカシングエラー及びトラツキン
グエラー等を補償するためサーボ系により制御さ
れ、前記対物レンズ及びミラー等を駆動する駆動
機構により構成される光ピツクアツプ装置におい
て、前記弾性支持体が音波伝搬インピーダンスの
低い空間部に直接露出しないように、該弾性支持
体に非接触に該弾性支持体を覆うように配置した
吸音体を設けることにより、弾性支持体より発生
する音響ノイズを防止することを特徴とする光ピ
ツクアツプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10243181U JPS5810226U (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 光ピツクアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10243181U JPS5810226U (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 光ピツクアツプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810226U JPS5810226U (ja) | 1983-01-22 |
| JPS6224331Y2 true JPS6224331Y2 (ja) | 1987-06-22 |
Family
ID=29897071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10243181U Granted JPS5810226U (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 光ピツクアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810226U (ja) |
-
1981
- 1981-07-09 JP JP10243181U patent/JPS5810226U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5810226U (ja) | 1983-01-22 |
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