JPS62247158A - エンジンのオイルパン構造 - Google Patents
エンジンのオイルパン構造Info
- Publication number
- JPS62247158A JPS62247158A JP9021986A JP9021986A JPS62247158A JP S62247158 A JPS62247158 A JP S62247158A JP 9021986 A JP9021986 A JP 9021986A JP 9021986 A JP9021986 A JP 9021986A JP S62247158 A JPS62247158 A JP S62247158A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil pan
- fastening
- cylinder block
- transmission case
- connection part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、エンジンにおけるオイルパン構造に関するも
のである。
のである。
(従来の技術)
通常のエンジンのオイルパンは、シリンダブロックの下
部に装着され、このシリンダブロックにミッションケー
スが連接されてパワープラントを構成するようにしてい
る。そして、上記のようなパワープラントにおいては、
エンジンの運転に伴う起振力による振動に対してシリン
ダブロックとミッションケースとの結合部分に大きな曲
げ力が作用する。
部に装着され、このシリンダブロックにミッションケー
スが連接されてパワープラントを構成するようにしてい
る。そして、上記のようなパワープラントにおいては、
エンジンの運転に伴う起振力による振動に対してシリン
ダブロックとミッションケースとの結合部分に大きな曲
げ力が作用する。
そこで、従来の技術として、オイルパンをシリンダブロ
ックに結合するとともに、ミッションケースに対して締
結する構造とし、曲げ振動に対する結合剛性を向上する
ようにした技術がある(例えば、特公昭58−2589
7号公報参照)。
ックに結合するとともに、ミッションケースに対して締
結する構造とし、曲げ振動に対する結合剛性を向上する
ようにした技術がある(例えば、特公昭58−2589
7号公報参照)。
上記のような先行例においては、エンジンのパワープラ
ントにより発生する起振力による振動に対し、ミッショ
ンケースとシリンダブロックJ3よびオイルパンとの結
合剛性をさらに高めるものである。
ントにより発生する起振力による振動に対し、ミッショ
ンケースとシリンダブロックJ3よびオイルパンとの結
合剛性をさらに高めるものである。
(発明が解決しようとする問題点)
上記のようにオイルパンをシリンダブロックとミッショ
ンケースの両者に締結するについて、両者への締結部を
近接して設置する構造から、この締結部分における曲げ
、ねじりに対する強度が低下する恐れがある。
ンケースの両者に締結するについて、両者への締結部を
近接して設置する構造から、この締結部分における曲げ
、ねじりに対する強度が低下する恐れがある。
本発明は上記事情に鑑み、オイルパンをシリンダブロッ
クおよびミッションケースに締結して結合剛性を向上す
るについて、オイルパンをミッションケースに締結する
結合部分に、このオイルパンをシリンダブロックに締結
する結合構造を設けることに伴って低下する曲げ、ねじ
り方向の強度を向上し全体として^い結合剛性を得るよ
うにしたエンジンのオイルパン構造を提供することを目
的とするものである。
クおよびミッションケースに締結して結合剛性を向上す
るについて、オイルパンをミッションケースに締結する
結合部分に、このオイルパンをシリンダブロックに締結
する結合構造を設けることに伴って低下する曲げ、ねじ
り方向の強度を向上し全体として^い結合剛性を得るよ
うにしたエンジンのオイルパン構造を提供することを目
的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明のオイルパン構造は、オイルパンの後端部に、ミ
ッションケースにボルト締結する第1締結部を備えた連
結部を形成するとともに、該連結部にオイルパンをシリ
ンダブロック底部にボルト締結する第2fI結部を設け
、該第2締結部には下方からのボルトの挿入を行う凹部
を形成し、かつ、この凹部を形成する凹部側壁と、各頂
部外周の外周壁とを補強リブで接続したことを特徴とづ
るものである。
ッションケースにボルト締結する第1締結部を備えた連
結部を形成するとともに、該連結部にオイルパンをシリ
ンダブロック底部にボルト締結する第2fI結部を設け
、該第2締結部には下方からのボルトの挿入を行う凹部
を形成し、かつ、この凹部を形成する凹部側壁と、各頂
部外周の外周壁とを補強リブで接続したことを特徴とづ
るものである。
(作用)
上記本発明構造のオイルパンにおいては、オイルパン後
端部に設けた連結部を第1締結部でボルトによりミッシ
ョンケースに締結するとともに、この連結部に設けた第
2締結部に凹部からボルトを挿入してシリンダブロック
に対してボルト締結し、このオイルパンを介してシリン
ダブロックとミッションケースを結合して両者間の結合
剛性を向上している。また、上記四部と連結部周壁との
補強リブによる連結によって、凹部の形成に伴う曲げ、
ねじり方向の剛性の補強を行っている。
端部に設けた連結部を第1締結部でボルトによりミッシ
ョンケースに締結するとともに、この連結部に設けた第
2締結部に凹部からボルトを挿入してシリンダブロック
に対してボルト締結し、このオイルパンを介してシリン
ダブロックとミッションケースを結合して両者間の結合
剛性を向上している。また、上記四部と連結部周壁との
補強リブによる連結によって、凹部の形成に伴う曲げ、
ねじり方向の剛性の補強を行っている。
(実施例)
以下、図面に沿って本発明の詳細な説明する。
第1図はエンジンの全体側面図であり、エンジン本体1
はシリンダブロック2とシリンダヘッド3とを備え、こ
のシリンダブロック2の下部にオイルパン4が締結され
ている。また、シリンダブロック2の後端部に、クラッ
チ、変速III(図示せず)等を収納するミッションケ
ース5が、このシリンダブロック2およびオイルパン4
に締結されてパワープラントが構成されている。
はシリンダブロック2とシリンダヘッド3とを備え、こ
のシリンダブロック2の下部にオイルパン4が締結され
ている。また、シリンダブロック2の後端部に、クラッ
チ、変速III(図示せず)等を収納するミッションケ
ース5が、このシリンダブロック2およびオイルパン4
に締結されてパワープラントが構成されている。
上記オイルパン4はアルミニウム合金等によって一体形
成され、第2図ないし第5図に示すように、ミッション
ケース5と反対側部分は底W4aが深く形成され、略中
央部にオイルを吸い上げるストレーナ6(第3図鎖線)
が配設される。中央部より若干後方から後端部にかけて
の底壁4aは浅く形成されている。この浅くなった底壁
4aの下部空間には、排気パイプE等が通るように設け
られている。また、側14bの上端全周の7ランジ部4
Cに所定間隔で形成されたボルト孔7にボルト(図示せ
ず)を適用して、オイルパン4がシリンダブロック2に
締結されるものである。
成され、第2図ないし第5図に示すように、ミッション
ケース5と反対側部分は底W4aが深く形成され、略中
央部にオイルを吸い上げるストレーナ6(第3図鎖線)
が配設される。中央部より若干後方から後端部にかけて
の底壁4aは浅く形成されている。この浅くなった底壁
4aの下部空間には、排気パイプE等が通るように設け
られている。また、側14bの上端全周の7ランジ部4
Cに所定間隔で形成されたボルト孔7にボルト(図示せ
ず)を適用して、オイルパン4がシリンダブロック2に
締結されるものである。
また、後端部のミッションケース5との結合部分は、底
v!14aおよび側壁4bから両側および下方に突出し
て略半円形状に連結部8が延設されている。この連結部
8には、外周部の両側および中央下部(第2図参照)に
ボス状の第1締結部8aが配設され、オイルパン4は該
wi1締結部8aの部分で図示しない前侵方向のボルト
によって後方のミッションケース5と締結される。
v!14aおよび側壁4bから両側および下方に突出し
て略半円形状に連結部8が延設されている。この連結部
8には、外周部の両側および中央下部(第2図参照)に
ボス状の第1締結部8aが配設され、オイルパン4は該
wi1締結部8aの部分で図示しない前侵方向のボルト
によって後方のミッションケース5と締結される。
また、上記連結部8の左右上部には、シリンダブロック
2との締結用のボス状の第2締結部8bが設けられ、こ
の第2締結部8bの下方には上下方向に締結用ボルト1
4(gl線)を挿入するための凹部10が後端面および
下端に開口して形成され、オイルパン4はこの第2締結
部8bで上記上下方向のボルト14によって上方のシリ
ンダブロック2と締結される。
2との締結用のボス状の第2締結部8bが設けられ、こ
の第2締結部8bの下方には上下方向に締結用ボルト1
4(gl線)を挿入するための凹部10が後端面および
下端に開口して形成され、オイルパン4はこの第2締結
部8bで上記上下方向のボルト14によって上方のシリ
ンダブロック2と締結される。
なお、上記連結部8のミッションケース5の前端面と圧
接する部分は、外周の半円弧状の周壁8Cの端面と凹部
10を形成する凹部側壁10aの開口縁部とである。そ
の他は、この接触端面より凹んで低く形成されている。
接する部分は、外周の半円弧状の周壁8Cの端面と凹部
10を形成する凹部側壁10aの開口縁部とである。そ
の他は、この接触端面より凹んで低く形成されている。
上記凹部10を形成する半円筒形状の凹部側壁10aは
、連結部8の周壁8Cに対して補強リブ11.12.1
3によって連接されている。すなわち、第2図にJ3け
る左側の凹部10の側r1110aは、外側の斜め上方
および下方に、ねじり、横曲げの方向に沿って形成され
た補強リブ11,12によって、側方の前記周壁8Cと
連接されて補強される。一方、右側の四部10は外側の
斜め上方および下方に、同様にねじり、横曲げ方向に沿
って形成された補強リブ11,12によって側方の周壁
8Cと連接されるとともに、内側斜め下方に、ねじりお
よび垂直曲げの方向に沿って形成された補強リブ13に
よって下方の周壁8Cと連接されて補強される。
、連結部8の周壁8Cに対して補強リブ11.12.1
3によって連接されている。すなわち、第2図にJ3け
る左側の凹部10の側r1110aは、外側の斜め上方
および下方に、ねじり、横曲げの方向に沿って形成され
た補強リブ11,12によって、側方の前記周壁8Cと
連接されて補強される。一方、右側の四部10は外側の
斜め上方および下方に、同様にねじり、横曲げ方向に沿
って形成された補強リブ11,12によって側方の周壁
8Cと連接されるとともに、内側斜め下方に、ねじりお
よび垂直曲げの方向に沿って形成された補強リブ13に
よって下方の周壁8Cと連接されて補強される。
なお、連結部8中央には開口8dが形成されている。ま
た、前記オイルパン底壁4aの内面には、側壁4bから
ストレーナ6の位置に向けて、この側壁4bと底壁4a
とを連結する垂直リブ15が多数配設され、オイルパン
4の補強a3よび、F方のリターン通路16からのリタ
ーンオイルの案内が行われる。
た、前記オイルパン底壁4aの内面には、側壁4bから
ストレーナ6の位置に向けて、この側壁4bと底壁4a
とを連結する垂直リブ15が多数配設され、オイルパン
4の補強a3よび、F方のリターン通路16からのリタ
ーンオイルの案内が行われる。
上記実施例の構造によれば、四部の形成によりこの凹部
下方の開口部分で周縁が不連続と仕って、曲げ、ねじり
に対する剛性が低下することになるが、凹部側壁から周
壁にねじり、横曲げに対する補強リブおよび片方の内方
にねじり、垂直曲げに対する補強リブを設けたことによ
り、剛性の改善が図れる。上記補強リブの設置は、前記
実施例の設置方向、設置数に限定されるものではなく、
所要の剛性を得るように必要に応じて適宜設置ノられる
ものである。
下方の開口部分で周縁が不連続と仕って、曲げ、ねじり
に対する剛性が低下することになるが、凹部側壁から周
壁にねじり、横曲げに対する補強リブおよび片方の内方
にねじり、垂直曲げに対する補強リブを設けたことによ
り、剛性の改善が図れる。上記補強リブの設置は、前記
実施例の設置方向、設置数に限定されるものではなく、
所要の剛性を得るように必要に応じて適宜設置ノられる
ものである。
(発明の効果)
上記の如き本発明によれば、オイルパンの連結部をシリ
ンダブロックとミッションケースとの両方に締結するに
ついて、シリンダブロックへの締結ボルトを短くするた
めの凹部の形成にともなって、この部分の連結部の曲げ
、ねじり方向の剛性が低下するのを、この凹部から連結
部の周壁に対して補強リブを配設したことにより防止す
ることができ、さらに、剛性の向上が図れ、オイルパン
とミッションケースとの締結部の応力増大を防止してい
る。
ンダブロックとミッションケースとの両方に締結するに
ついて、シリンダブロックへの締結ボルトを短くするた
めの凹部の形成にともなって、この部分の連結部の曲げ
、ねじり方向の剛性が低下するのを、この凹部から連結
部の周壁に対して補強リブを配設したことにより防止す
ることができ、さらに、剛性の向上が図れ、オイルパン
とミッションケースとの締結部の応力増大を防止してい
る。
第1図は本発明の一実施例におけるオイルパンを装着し
たエンジンの全体構成図、 第2図はオイルパンの背面図、 第3図は同平面図、 第4図は同中火断面側面図、 第5図は第2図のv−vmに沿う断面図である。 1・・・・・・エンジン本体 2・・・・・・シリンダブロック 4・・・・・・オイ
ルパン4a・・・・・・底壁 4b・・・・
・・側壁5・・・・・・ミッションケース 8・・・・・・連結部 8a・・・・・・第
1締結部8b・・・・・・第2締結部 8c・・・
・・・周壁10・・・・・・凹部 10a・
・・・・・凹部側壁11〜13・・・・・・補強リブ
14・・・・・・締結ボルト第1図 第2r!jJ
たエンジンの全体構成図、 第2図はオイルパンの背面図、 第3図は同平面図、 第4図は同中火断面側面図、 第5図は第2図のv−vmに沿う断面図である。 1・・・・・・エンジン本体 2・・・・・・シリンダブロック 4・・・・・・オイ
ルパン4a・・・・・・底壁 4b・・・・
・・側壁5・・・・・・ミッションケース 8・・・・・・連結部 8a・・・・・・第
1締結部8b・・・・・・第2締結部 8c・・・
・・・周壁10・・・・・・凹部 10a・
・・・・・凹部側壁11〜13・・・・・・補強リブ
14・・・・・・締結ボルト第1図 第2r!jJ
Claims (1)
- (1)オイルパンの後端部に、ミッションケースにボル
ト締結する第1締結部を備えた連結部を形成するととも
に、該連結部にオイルパンをシリンダブロック底部にボ
ルトによって締結する第2締結部を設け、該第2締結部
には下方からのボルトの挿入を行う凹部を連接し、かつ
、この凹部を形成する凹部側壁と、連結部外周の周壁と
を補強リブで接続したことを特徴とするエンジンのオイ
ルパン構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9021986A JPH0694842B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | エンジンのオイルパン構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9021986A JPH0694842B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | エンジンのオイルパン構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247158A true JPS62247158A (ja) | 1987-10-28 |
| JPH0694842B2 JPH0694842B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=13992372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9021986A Expired - Lifetime JPH0694842B2 (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | エンジンのオイルパン構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0694842B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5960763A (en) * | 1996-08-27 | 1999-10-05 | Nissan Motor Co., Ltd. | Oil pan structure for internal combustion engine |
| EP1715145A1 (fr) * | 2005-04-21 | 2006-10-25 | Peugeot Citroen Automobiles SA | Carter d'huile et moteur a combustion |
| JP2008082270A (ja) * | 2006-09-28 | 2008-04-10 | Suzuki Motor Corp | オイルパン構造 |
| US20170234177A1 (en) * | 2016-02-15 | 2017-08-17 | Cummins Inc. | Two-part structural oil pan |
| DE102010030237B4 (de) * | 2009-06-19 | 2018-04-26 | Honda Motor Co., Ltd. | Kurbelgehäuse von einem Verbrennungsmotor |
| JP2020153264A (ja) * | 2019-03-19 | 2020-09-24 | ダイハツ工業株式会社 | 自動車用内燃機関のオイルパン |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP9021986A patent/JPH0694842B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5960763A (en) * | 1996-08-27 | 1999-10-05 | Nissan Motor Co., Ltd. | Oil pan structure for internal combustion engine |
| EP1715145A1 (fr) * | 2005-04-21 | 2006-10-25 | Peugeot Citroen Automobiles SA | Carter d'huile et moteur a combustion |
| FR2884873A1 (fr) * | 2005-04-21 | 2006-10-27 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Carter d'huile et moteur a combustion |
| JP2008082270A (ja) * | 2006-09-28 | 2008-04-10 | Suzuki Motor Corp | オイルパン構造 |
| DE102010030237B4 (de) * | 2009-06-19 | 2018-04-26 | Honda Motor Co., Ltd. | Kurbelgehäuse von einem Verbrennungsmotor |
| US20170234177A1 (en) * | 2016-02-15 | 2017-08-17 | Cummins Inc. | Two-part structural oil pan |
| US10273842B2 (en) * | 2016-02-15 | 2019-04-30 | Cummins Inc. | Two-part structural oil pan |
| JP2020153264A (ja) * | 2019-03-19 | 2020-09-24 | ダイハツ工業株式会社 | 自動車用内燃機関のオイルパン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0694842B2 (ja) | 1994-11-24 |
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