JPS62247604A - 集中定数型サ−キユレ−タおよびアイソレ−タ - Google Patents
集中定数型サ−キユレ−タおよびアイソレ−タInfo
- Publication number
- JPS62247604A JPS62247604A JP2049387A JP2049387A JPS62247604A JP S62247604 A JPS62247604 A JP S62247604A JP 2049387 A JP2049387 A JP 2049387A JP 2049387 A JP2049387 A JP 2049387A JP S62247604 A JPS62247604 A JP S62247604A
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- isolator
- circulator
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- lumped constant
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Landscapes
- Non-Reversible Transmitting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、VHF%UHFおよびマイクロ波帯で使用さ
れる小型、低価格でかつ高性能なサーキュレータおよび
アイソレータの改良に関する。
れる小型、低価格でかつ高性能なサーキュレータおよび
アイソレータの改良に関する。
マイクロ波装置の最重要部品としてのサーキュレータ・
アイソレータは、高電力動作時のトランジスターの保護
、段間整合、不要幅対の除去等の目的で広いマイクロ波
分野で使用されている。最近の他のマイクロ波素子の飛
躍的な小型化にともない、全体のマイクロ波装置におけ
るサーキュレータ・アイソレータの占める空間はかなり
目立ったものとなってきた0例えば、ある種の装置では
これらの占積率が50%を越えるものも珍しくない。
アイソレータは、高電力動作時のトランジスターの保護
、段間整合、不要幅対の除去等の目的で広いマイクロ波
分野で使用されている。最近の他のマイクロ波素子の飛
躍的な小型化にともない、全体のマイクロ波装置におけ
るサーキュレータ・アイソレータの占める空間はかなり
目立ったものとなってきた0例えば、ある種の装置では
これらの占積率が50%を越えるものも珍しくない。
さらlこ、マイクロ波装置全体のコスト面からみれば、
サーキュレータ・アイソレータの価格はかなりのウェイ
トを占めるものとなっている。
サーキュレータ・アイソレータの価格はかなりのウェイ
トを占めるものとなっている。
そのため、サーキュレータ・アイソレータに対する小型
化、低価格化の要求は日増しに強くなるばかりである0
本発明は、このような産業界の小型化、低価格化の要望
に答えるためのサーキュレータ・アイソレータのm遺改
良に関するものである。
化、低価格化の要求は日増しに強くなるばかりである0
本発明は、このような産業界の小型化、低価格化の要望
に答えるためのサーキュレータ・アイソレータのm遺改
良に関するものである。
一般に、従来のサーキュレータ・アイソレータの構造は
、第1図に示されるよ)に、磁気回路と電気的遮蔽の両
方の役割を担うためのケース1の中に2枚の永久磁石3
a 13bが上下にとりつけられ丁度その中央の空間に
フェライトコア6と中心導体7がシールド板5で囲まれ
てアース台4の上に配置されている。ここで9は整合用
コンデンサーであり、8は外部回路との接続用のストリ
ップライン端子である。10はストリップライン端子8
を保持するためのプリント板である。また、上部永久磁
石3bは回転ネノ2によって上下方向に移動し、7エラ
イトコア6にかかる磁界が微r14整されるといった贅
沢な構造となっている。
、第1図に示されるよ)に、磁気回路と電気的遮蔽の両
方の役割を担うためのケース1の中に2枚の永久磁石3
a 13bが上下にとりつけられ丁度その中央の空間に
フェライトコア6と中心導体7がシールド板5で囲まれ
てアース台4の上に配置されている。ここで9は整合用
コンデンサーであり、8は外部回路との接続用のストリ
ップライン端子である。10はストリップライン端子8
を保持するためのプリント板である。また、上部永久磁
石3bは回転ネノ2によって上下方向に移動し、7エラ
イトコア6にかかる磁界が微r14整されるといった贅
沢な構造となっている。
これに対して、本発明者等はすでに第2図に示すような
極めて簡単な構造を有した薄型の集中定数型サーキュレ
ータおよびアイソレータを発明した。
極めて簡単な構造を有した薄型の集中定数型サーキュレ
ータおよびアイソレータを発明した。
この構造は、地導体としての役割を具備した軟磁性体1
2の上に、シールド板5の中に収納された7エライトコ
ア6を配し、さらにその上にもう一つの軟磁性体11を
介して永久磁石3が密着してのせられている。7エフイ
トコア6の周辺は第1図と同じように整合用コンデンサ
ー9とストリップライン端子8が設けられている。
2の上に、シールド板5の中に収納された7エライトコ
ア6を配し、さらにその上にもう一つの軟磁性体11を
介して永久磁石3が密着してのせられている。7エフイ
トコア6の周辺は第1図と同じように整合用コンデンサ
ー9とストリップライン端子8が設けられている。
第2図の構造のものは、第1図のものに比して永久磁石
が1個ですむこと、磁気シールドケースは不要であるこ
と等、部品点数が着しく少なくなると同時に、サーキュ
レータおよびアイソレータの高さが種違に薄くなるとい
う種々の利点を有していた。
が1個ですむこと、磁気シールドケースは不要であるこ
と等、部品点数が着しく少なくなると同時に、サーキュ
レータおよびアイソレータの高さが種違に薄くなるとい
う種々の利点を有していた。
しかし、確かにサーキュレータおよびアイソレータの高
さは薄くなったものの面積においてはr:tS1図のも
のと第2図のものとはほとんど変化はみられない、これ
は整合用コンデンサー9やプリント板10の存在のため
である。
さは薄くなったものの面積においてはr:tS1図のも
のと第2図のものとはほとんど変化はみられない、これ
は整合用コンデンサー9やプリント板10の存在のため
である。
また、従来のものでは7エライトコア6で発生する熱を
放熱するための放熱経路が、熱抵抗の大きいアース台4
を介しており、放熱性が悪+11゜ 本発明は、上記のことを鑑みて、小面積であって放熱効
果の高い集中定数型サーキュレータおよびアイソレータ
を実現することを目的とする。
放熱するための放熱経路が、熱抵抗の大きいアース台4
を介しており、放熱性が悪+11゜ 本発明は、上記のことを鑑みて、小面積であって放熱効
果の高い集中定数型サーキュレータおよびアイソレータ
を実現することを目的とする。
上記目的達成するために、本発明は、1枚以上の7エラ
イトコアに直流磁界を印加し、かつ前記直流磁界の印加
方法として、2枚以上の軟磁性体の間に前記フェライト
コアを配し、かつ前記軟磁性体のどちらか一方の外側か
ら永久磁石を配した構成、さらに前記7エライトフアに
密接した3本以上の中心導体のそれぞれの一端がサーキ
ュレータおよびアイソレータの外側にでて、そのまま外
部回路と接続するためのストリップフィン端子となった
集中定数型サーキュレータおよびアイソレータにおいて
、上部より非磁性体のケースをかぶせ、前記ケースの内
部の一部または全部に充填材を充填したことを特徴とし
ている。
イトコアに直流磁界を印加し、かつ前記直流磁界の印加
方法として、2枚以上の軟磁性体の間に前記フェライト
コアを配し、かつ前記軟磁性体のどちらか一方の外側か
ら永久磁石を配した構成、さらに前記7エライトフアに
密接した3本以上の中心導体のそれぞれの一端がサーキ
ュレータおよびアイソレータの外側にでて、そのまま外
部回路と接続するためのストリップフィン端子となった
集中定数型サーキュレータおよびアイソレータにおいて
、上部より非磁性体のケースをかぶせ、前記ケースの内
部の一部または全部に充填材を充填したことを特徴とし
ている。
以下、本発明を実施例を用いて詳細に説明する。
m3図は、本発明の1つの実施例を示す各部品の斜視図
である。すなわち、地導体としての役割を具備した軟磁
性体12の上に、シールド板15bを介して7エライト
コ76bが置かれる。軟磁性体12には取り付は用の貫
通孔14m、14bが設けられている。さらに、7エラ
イトコア6bの上には、交叉部が互いに絶縁された3本
の中心導体13a 、13b 、13cがほぼ120°
の角度でのせられている。これらの上には、さらにもう
1枚の7エライトコア6aがのせられ、この上部よりシ
ールド板15aがおおいかぶさる。3は円板状永久磁石
であり、磁性体11を介してシールド板15aの上に配
設されている。円板状永久磁石3は、円板に垂直に磁化
され、軟磁性体11と12との間に配されたフェライト
コア6a、6bに静磁界を印加する役割を担っている。
である。すなわち、地導体としての役割を具備した軟磁
性体12の上に、シールド板15bを介して7エライト
コ76bが置かれる。軟磁性体12には取り付は用の貫
通孔14m、14bが設けられている。さらに、7エラ
イトコア6bの上には、交叉部が互いに絶縁された3本
の中心導体13a 、13b 、13cがほぼ120°
の角度でのせられている。これらの上には、さらにもう
1枚の7エライトコア6aがのせられ、この上部よりシ
ールド板15aがおおいかぶさる。3は円板状永久磁石
であり、磁性体11を介してシールド板15aの上に配
設されている。円板状永久磁石3は、円板に垂直に磁化
され、軟磁性体11と12との間に配されたフェライト
コア6a、6bに静磁界を印加する役割を担っている。
16は非磁性体ケースであり上記各部品の上部よりおお
いかぶさる。
いかぶさる。
第4図は、tIS3図の各部品を接着剤等により緊密に
全部組み立てた場合の斜視図である。第5図は、第4図
におけるA−A’断面図である。
全部組み立てた場合の斜視図である。第5図は、第4図
におけるA−A’断面図である。
軟磁性体11と永久磁石3は接着剤にて固定されている
。
。
ここで、中心導体13a 、 13b 、 13cは、
前記軟磁性体11.12および永久磁石3より少し長め
に設計されており、組み立てた状態ではtlS4図、第
5図に示すように中心導体13a、13b、13cのそ
れぞれの一端はサーキュレータの外側にとびだし、その
ままとび出した部分がストリップライン端子として供せ
られる。
前記軟磁性体11.12および永久磁石3より少し長め
に設計されており、組み立てた状態ではtlS4図、第
5図に示すように中心導体13a、13b、13cのそ
れぞれの一端はサーキュレータの外側にとびだし、その
ままとび出した部分がストリップライン端子として供せ
られる。
非磁性体ケース16はサーキュレータおよびアイソレー
タの上部よりかぶさり、接着剤等により軟磁性体12に
固定されている。その非磁性体ケース16の上部に、シ
リコンラバー等の充填材18を充填し、永久磁石3を埋
設している。
タの上部よりかぶさり、接着剤等により軟磁性体12に
固定されている。その非磁性体ケース16の上部に、シ
リコンラバー等の充填材18を充填し、永久磁石3を埋
設している。
そして、サーキュレータおよびアイソレータは軟磁性体
12に取り付けられた貫通孔14a、14bにネノを通
してヒートシンク20の上に固定される。また、平板型
抵抗体17は軟磁性体12の上に固定されている。
12に取り付けられた貫通孔14a、14bにネノを通
してヒートシンク20の上に固定される。また、平板型
抵抗体17は軟磁性体12の上に固定されている。
本発明の特徴である非磁性体ケース16は、サーキュレ
ータおよびアイソレータを保護する目的であり、このケ
ース16を設けることによりサーキュレータおよびアイ
ソレータを取り付ける作業の際に作業者が誤ってコンデ
ンサー(第5図には図示せず)等に接触し、その特性を
劣化させるのを防止し得るものである。
ータおよびアイソレータを保護する目的であり、このケ
ース16を設けることによりサーキュレータおよびアイ
ソレータを取り付ける作業の際に作業者が誤ってコンデ
ンサー(第5図には図示せず)等に接触し、その特性を
劣化させるのを防止し得るものである。
また本発明の磁気回路の構造は開磁路であるため作業中
に鉄製の部品を吸着するおそれがあるが、ケース16は
この吸着をある程度防止しうる。
に鉄製の部品を吸着するおそれがあるが、ケース16は
この吸着をある程度防止しうる。
そして、非磁性体ケース16の上部にシリコンラバー等
の充填材18を充填することにより、ケース16が堅固
に固定されるだけでなく、7エライトコア6で発生した
熱が充填材18を通ってケース16に逃げることができ
る。
の充填材18を充填することにより、ケース16が堅固
に固定されるだけでなく、7エライトコア6で発生した
熱が充填材18を通ってケース16に逃げることができ
る。
充填材18の充填の仕方としては、第5図のように部分
的な埋め込みだけでなく、ケース16の内部を全部を埋
め込むことも可能であり、この方がむしろ部分的な埋め
込みより上記放熱効果が顕著であることは明らかである
。
的な埋め込みだけでなく、ケース16の内部を全部を埋
め込むことも可能であり、この方がむしろ部分的な埋め
込みより上記放熱効果が顕著であることは明らかである
。
本発明の前記構造を用いることにより、100100O
?t?で安定に動作する集中定数型サーキュレータ・ア
イソレータを実現できた。電気的特性は挿入損失0.5
dB、帯域幅8%程度であり、充分実用可能である
。
?t?で安定に動作する集中定数型サーキュレータ・ア
イソレータを実現できた。電気的特性は挿入損失0.5
dB、帯域幅8%程度であり、充分実用可能である
。
以上のような、本発明の断面構造を示すttS5図と、
従来の断面構造の第1図を比較すると明らかなごとく、
本発明の方が余分な空間がなく、きわめてコンパクトに
まとめられているのがわかる。そのため、面積では1/
3に、高さでは1/2となり、きわめて小型になってい
る。また、体積は1/6の約3cc程度となり、従来の
18ccに比較すると格段に小さくなった。
従来の断面構造の第1図を比較すると明らかなごとく、
本発明の方が余分な空間がなく、きわめてコンパクトに
まとめられているのがわかる。そのため、面積では1/
3に、高さでは1/2となり、きわめて小型になってい
る。また、体積は1/6の約3cc程度となり、従来の
18ccに比較すると格段に小さくなった。
さらに、マイクロ波電力通過時に7エライトフア6a、
6bによって発生する熱は、すみやかに軟磁性体16を
通して、ヒートシンク20に流れ込むので、小型であっ
ても高電力の通過が可能である。
6bによって発生する熱は、すみやかに軟磁性体16を
通して、ヒートシンク20に流れ込むので、小型であっ
ても高電力の通過が可能である。
第1図に示すように、従来の放熱経路が熱抵抗ノ大きい
アース台4を介していたのに比ffすると本発明の改善
の効果の着しいことが明らかであろう。
アース台4を介していたのに比ffすると本発明の改善
の効果の着しいことが明らかであろう。
これまでの実施例は、ストリップライン端子として外に
でた中心導体13a 、 13b 、 13Cのどれ
か1つの端子に抵抗体17の一端を接続し、他端を地導
体に接続したアイソレータの場合である。その他に、中
心導体13bに接続された抵抗体17を取り外し、その
ままストリップライン端子として外に出して、サーキュ
レータとして使用できることは周知のことである。
でた中心導体13a 、 13b 、 13Cのどれ
か1つの端子に抵抗体17の一端を接続し、他端を地導
体に接続したアイソレータの場合である。その他に、中
心導体13bに接続された抵抗体17を取り外し、その
ままストリップライン端子として外に出して、サーキュ
レータとして使用できることは周知のことである。
以上、本発明の幾つかの実施例を用いて詳細に説明した
通り、構造がきわめて簡略であるがために、小型化、低
価格化、高性能化という点においで、本発明の効果の顕
者なることは明らかである。
通り、構造がきわめて簡略であるがために、小型化、低
価格化、高性能化という点においで、本発明の効果の顕
者なることは明らかである。
第1図および第2図は従来品の断面図、fiS3図は本
発明の一実施例を示す各部品の錯視図、第4図は本発明
品の斜視図、第5図は第4図のA−A’断面図である。 3 :永久磁石、 6a + 6b : 7xラ
イトコア、 11 、 12 :軟磁性体、
13a 、13b、13c :中心導体、16 :
非磁性体ナース 代理人 弁理士 本 間 崇茅1@
第2図 卒3図
発明の一実施例を示す各部品の錯視図、第4図は本発明
品の斜視図、第5図は第4図のA−A’断面図である。 3 :永久磁石、 6a + 6b : 7xラ
イトコア、 11 、 12 :軟磁性体、
13a 、13b、13c :中心導体、16 :
非磁性体ナース 代理人 弁理士 本 間 崇茅1@
第2図 卒3図
Claims (1)
- 2枚以上の軟磁性体の間に1枚以上のフェライトコア
を配し、かつ前記軟磁性体の一方の外側から永久磁石を
配した構成とし、さらに前記フェライトコアに密接した
3本以上の中心導体のそれぞれの一端がそのまま外部回
路と接続するためのストリップライン端子となった集中
定数型サーキュレータおよびアイソレータに、非磁性体
のケースをかぶせ、前記ケースの内部の一部又は全部に
充填材をを充填したことを特徴とする集中定数型サーキ
ュレータおよびアイソレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049387A JPS62247604A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | 集中定数型サ−キユレ−タおよびアイソレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049387A JPS62247604A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | 集中定数型サ−キユレ−タおよびアイソレ−タ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP901281A Division JPS57123713A (en) | 1981-01-26 | 1981-01-26 | Lumped constant type circulator and isolator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247604A true JPS62247604A (ja) | 1987-10-28 |
| JPS645482B2 JPS645482B2 (ja) | 1989-01-31 |
Family
ID=12028681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2049387A Granted JPS62247604A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | 集中定数型サ−キユレ−タおよびアイソレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62247604A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02803U (ja) * | 1988-06-13 | 1990-01-05 | ||
| JPH0281957A (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-22 | Hitachi Ltd | 内燃機関用配電器 |
| CN100385733C (zh) * | 1995-11-27 | 2008-04-30 | 株式会社村田制作所 | 非可逆电路元件 |
-
1987
- 1987-02-02 JP JP2049387A patent/JPS62247604A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02803U (ja) * | 1988-06-13 | 1990-01-05 | ||
| JPH0281957A (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-22 | Hitachi Ltd | 内燃機関用配電器 |
| CN100385733C (zh) * | 1995-11-27 | 2008-04-30 | 株式会社村田制作所 | 非可逆电路元件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS645482B2 (ja) | 1989-01-31 |
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