JPS62247609A - 高周波信号発生装置 - Google Patents
高周波信号発生装置Info
- Publication number
- JPS62247609A JPS62247609A JP62094225A JP9422587A JPS62247609A JP S62247609 A JPS62247609 A JP S62247609A JP 62094225 A JP62094225 A JP 62094225A JP 9422587 A JP9422587 A JP 9422587A JP S62247609 A JPS62247609 A JP S62247609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- remote
- voltage
- remote power
- module
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 26
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 22
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 11
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L5/00—Automatic control of voltage, current, or power
- H03L5/02—Automatic control of voltage, current, or power of power
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
する。
(従来の技術とその間麗点)
一般に、広い周波数範囲にわたり、しかも連続した周波
数で電磁波エネルギーを発生するのに、発振器と周波数
逓倍器とを組み合わせて使用している。このような組み
合わせで発生するエネルギーの割合を制御する従来のも
のは、第4図の符号12で記した電力装置または計測器
を使用している。図において、電力装置12は発振器+
4.変コ4器16.増幅器181周波数逓倍器20.方
向性結合器22.演算増幅器24および基準電圧発生手
段26から構成されている。なお、前記の方向性結合器
22はダイオード検波器28を備えている。
数で電磁波エネルギーを発生するのに、発振器と周波数
逓倍器とを組み合わせて使用している。このような組み
合わせで発生するエネルギーの割合を制御する従来のも
のは、第4図の符号12で記した電力装置または計測器
を使用している。図において、電力装置12は発振器+
4.変コ4器16.増幅器181周波数逓倍器20.方
向性結合器22.演算増幅器24および基準電圧発生手
段26から構成されている。なお、前記の方向性結合器
22はダイオード検波器28を備えている。
使用に当たり、発振?514は変調器16に例えば2.
0から6.7GH2の周波数範囲で電力を伝える。
0から6.7GH2の周波数範囲で電力を伝える。
この電力は第1増幅器18で付勢され、そして周波数逓
倍器20に送られる。ここで周波数逓倍器20はこれに
導入される入力電力の周波数を整数倍(通常は2または
3倍のいずれか)に増大−^る。
倍器20に送られる。ここで周波数逓倍器20はこれに
導入される入力電力の周波数を整数倍(通常は2または
3倍のいずれか)に増大−^る。
これによって電力装置12は2.0から20.0CII
zまでの周波数範囲の電力を出力段に伝送することが
できる。
zまでの周波数範囲の電力を出力段に伝送することが
できる。
なお、1)ij記電力装置12の出力振幅を制御するに
は、負帰還回路網が使用されている。すなわち、この電
力装置12における負帰還回路網は方向性結合器22.
第2増幅器24.基檗電圧発生手段26およびIFi記
の変調器16を備えている。使用に当たり、前記方向性
結合器22は周波数逓倍器20から出力した電力を装置
12から送り出す前にその一部が抽出(サンプル)され
る。ここで一部抽出された前記電力は、普通、電力装置
12から送り出される総電力のわずかな部分である。次
に前記抽出された電力は、ダイオード検波器28により
検波されるが、この検波器28は電力装置12の出力に
比例した直流電圧を順次発生するものである。
は、負帰還回路網が使用されている。すなわち、この電
力装置12における負帰還回路網は方向性結合器22.
第2増幅器24.基檗電圧発生手段26およびIFi記
の変調器16を備えている。使用に当たり、前記方向性
結合器22は周波数逓倍器20から出力した電力を装置
12から送り出す前にその一部が抽出(サンプル)され
る。ここで一部抽出された前記電力は、普通、電力装置
12から送り出される総電力のわずかな部分である。次
に前記抽出された電力は、ダイオード検波器28により
検波されるが、この検波器28は電力装置12の出力に
比例した直流電圧を順次発生するものである。
次に上記第2増幅器24は、ダイオード検波器28の出
力直流電圧と基準電圧発生手段26から得られた基準電
圧とを比較するもので、一般に演算増幅器が使用される
。なお、前記基準電圧の振幅はユーザがあらかじめ選定
しであるものとする。
力直流電圧と基準電圧発生手段26から得られた基準電
圧とを比較するもので、一般に演算増幅器が使用される
。なお、前記基準電圧の振幅はユーザがあらかじめ選定
しであるものとする。
いま、演算増幅器24が前記二つの入力電圧の差電圧を
出力し、そしてこの差電圧が前記変調器I6に帰還され
る。そのため、前記変調器16は発る 振器14が第1増幅器18に伝えべ電力を順次変え、こ
れにより電力袋fit 12から出力段に送り出された
全電力の大きさが影響を受ける。なお、前記の負帰還回
路網は、装置の出力電力をその周波数とは無関係に所望
の大きさに保持することかできるので、一般に自動レベ
ル制御回路(これを^LCと略称する)と呼ばれている
。
出力し、そしてこの差電圧が前記変調器I6に帰還され
る。そのため、前記変調器16は発る 振器14が第1増幅器18に伝えべ電力を順次変え、こ
れにより電力袋fit 12から出力段に送り出された
全電力の大きさが影響を受ける。なお、前記の負帰還回
路網は、装置の出力電力をその周波数とは無関係に所望
の大きさに保持することかできるので、一般に自動レベ
ル制御回路(これを^LCと略称する)と呼ばれている
。
実際上、前記のA1.C回路網はダイオード検波器28
の出力レベルを周波数に関して一定に保持し、そして、
ダイオード検波器28の出力は電力装置r−村島 の出力レベルに−−しているので、電力装置の出力レベ
ルを一定に保持することになる。しかし、p−で゛あ
る 周波数に対して装置の出力電力廚真に一定一本4ために
は、前記ダイオード検波器28の出力は−の出力を一定
に保持しているA1.C装置は、電力装置I2から出力
段に送り出される電力の振幅が周波数に依存した誤差を
もっているという欠点があった。これらの誤差は方向性
結合器22とダイオード検波器28との両者の不完全性
から生ずるものであり、しかも現実の電力装置にはすべ
て存在するものである。なお、前記の誤差は、第5図の
符号12’で記した電力装置で示されているように、補
正電圧と基準電圧とを加え合わせることによって除去す
ることができる。
の出力レベルを周波数に関して一定に保持し、そして、
ダイオード検波器28の出力は電力装置r−村島 の出力レベルに−−しているので、電力装置の出力レベ
ルを一定に保持することになる。しかし、p−で゛あ
る 周波数に対して装置の出力電力廚真に一定一本4ために
は、前記ダイオード検波器28の出力は−の出力を一定
に保持しているA1.C装置は、電力装置I2から出力
段に送り出される電力の振幅が周波数に依存した誤差を
もっているという欠点があった。これらの誤差は方向性
結合器22とダイオード検波器28との両者の不完全性
から生ずるものであり、しかも現実の電力装置にはすべ
て存在するものである。なお、前記の誤差は、第5図の
符号12’で記した電力装置で示されているように、補
正電圧と基準電圧とを加え合わせることによって除去す
ることができる。
すなわち、第5図に示した電力装置12’は演算増幅器
24と基準電圧発生手段26との間に接続された加算増
幅器30を備えている。そしてこの加算増幅器30の一
端は補償あるいは補正電圧回路32に接続されている。
24と基準電圧発生手段26との間に接続された加算増
幅器30を備えている。そしてこの加算増幅器30の一
端は補償あるいは補正電圧回路32に接続されている。
ここで前記補正回路32によって発生された補正電圧は
、周波数とともに変化しなければならないから、周波数
に比例した電圧(例えば0.5V /G Hz)を補正
回路32の入力から導入する。したがって、電力装置1
2′から出力段に送り出される電力は、方向性結合器2
2およびダイオード検波器28に関連した固有各 の誤差が補償されるように、1波数に対して振幅変調さ
れている。
、周波数とともに変化しなければならないから、周波数
に比例した電圧(例えば0.5V /G Hz)を補正
回路32の入力から導入する。したがって、電力装置1
2′から出力段に送り出される電力は、方向性結合器2
2およびダイオード検波器28に関連した固有各 の誤差が補償されるように、1波数に対して振幅変調さ
れている。
一ヒ述の周波数補償の他に、対数増幅器34が通常、ダ
イオード検波器28の出力端と演算増幅器24の他方の
入力端との間に接続されている。この対数増幅器34の
存在によりユーザは、電力装置12’の出力振幅を、こ
の分野で共通に使用されている測定の単位、デシベル(
dBLll)に換算して制御することができる。なお、
前記の対数増幅器34と補正回路32との特性は、一般
に電力装置12’に使用される特定の方向性結合器22
とダイオード検波器28とに整合するように形成されて
いる。
イオード検波器28の出力端と演算増幅器24の他方の
入力端との間に接続されている。この対数増幅器34の
存在によりユーザは、電力装置12’の出力振幅を、こ
の分野で共通に使用されている測定の単位、デシベル(
dBLll)に換算して制御することができる。なお、
前記の対数増幅器34と補正回路32との特性は、一般
に電力装置12’に使用される特定の方向性結合器22
とダイオード検波器28とに整合するように形成されて
いる。
なお、電力装置12または12’から送り出される電力
は、多様な用途に使用することができる。
は、多様な用途に使用することができる。
しかし、所定の用途では一般に出力段に例えば、同軸ケ
ーブルか導波管かのいずれかを選択し接続する必要があ
る。例えば、2.0から26.5G Hzまでの周波数
範囲の電力が必要な用途では同軸ケーブルが使用される
。この周波数範囲では、同軸ケーブルで伝送される電力
に悪影響を与えない。この属性は、11fj記のf、′
i1波数範囲で同軸ケーブルが低損失特性を有している
という′■実による。
ーブルか導波管かのいずれかを選択し接続する必要があ
る。例えば、2.0から26.5G Hzまでの周波数
範囲の電力が必要な用途では同軸ケーブルが使用される
。この周波数範囲では、同軸ケーブルで伝送される電力
に悪影響を与えない。この属性は、11fj記のf、′
i1波数範囲で同軸ケーブルが低損失特性を有している
という′■実による。
しかしながら、26.5GHzより上の周波数範囲で同
軸ケーブルを使用すれば、伝送される電力は著しく劣化
することになる。そして前記電力の振幅は予測不能でか
つ不正確になる。したがって、前記の周波数範囲では導
波管が伝送される電力に悪影響を′テえないので、一般
に導波管が使用されている。ただし、導波管は一般に厄
介で使用が難しい。例えば、導波管を電力装置の出力端
に配列しこれを装着することは面倒で困難な手順でもあ
る。しかも導波管を電力装置の出力端に関して配列し位
置決めするには一般に余分の工具や作業台などが必要で
ある。また、導波管の一端を電力装置に装着してから、
次に他の装置を導波管の他端に装着しなければならない
。ここで前記他の装置を導波管に接続しあるいは装着す
ることは前記と同様に厄介かつ困難な手順である。なお
、−置溝その取扱いが厄介かつ困難である。
軸ケーブルを使用すれば、伝送される電力は著しく劣化
することになる。そして前記電力の振幅は予測不能でか
つ不正確になる。したがって、前記の周波数範囲では導
波管が伝送される電力に悪影響を′テえないので、一般
に導波管が使用されている。ただし、導波管は一般に厄
介で使用が難しい。例えば、導波管を電力装置の出力端
に配列しこれを装着することは面倒で困難な手順でもあ
る。しかも導波管を電力装置の出力端に関して配列し位
置決めするには一般に余分の工具や作業台などが必要で
ある。また、導波管の一端を電力装置に装着してから、
次に他の装置を導波管の他端に装着しなければならない
。ここで前記他の装置を導波管に接続しあるいは装着す
ることは前記と同様に厄介かつ困難な手順である。なお
、−置溝その取扱いが厄介かつ困難である。
(発明の目的)
本発明の主な目的は、電力を発生している電力ることが
できる遠隔電源装置を提供することである。
できる遠隔電源装置を提供することである。
本発明の他の目的はその遠隔電源モジュールが校正デー
タを備えている遠隔電源装置を提供することである。
タを備えている遠隔電源装置を提供することである。
本発明の更に他の目的は使用が容易でかつ操作が可能な
遠隔電源装置を提供することである。
遠隔電源装置を提供することである。
(発明の概要)
上述および更に他の目的を達成するため、本発明に係る
遠隔電源装置は、第1の位置に設置されそして電力を発
生する電力発生装置および第2の位置に設置されそして
校正された電力を出力する遠隔電源モジュールから構成
されている。そして前記遠隔電源モジュールは電力装置
で発生されたる抽出電圧を発生ずる電力抽出手段と、周
波数で変化する補正電圧を発生する補正回路と、前記補
正電圧および抽出電圧の双方を受信しそして補償された
抽出電圧を発生する加算増幅器とを備えている。なお、
前記電力装置は電力を発生する発振器と、基準電圧を発
生ずる基準電圧発生手段と、基準電圧および遠隔電源モ
ジュールからの補償済み抽出電圧を受信しそして変調用
信号を発生する比較手段と、前記変調用信号を受信しそ
して発振器が発生した電力を変調する変調器とを備えて
おり、これにより前記電力発生装置と遠隔電源モジュー
ルとは協同して校正された電力を発生する。
遠隔電源装置は、第1の位置に設置されそして電力を発
生する電力発生装置および第2の位置に設置されそして
校正された電力を出力する遠隔電源モジュールから構成
されている。そして前記遠隔電源モジュールは電力装置
で発生されたる抽出電圧を発生ずる電力抽出手段と、周
波数で変化する補正電圧を発生する補正回路と、前記補
正電圧および抽出電圧の双方を受信しそして補償された
抽出電圧を発生する加算増幅器とを備えている。なお、
前記電力装置は電力を発生する発振器と、基準電圧を発
生ずる基準電圧発生手段と、基準電圧および遠隔電源モ
ジュールからの補償済み抽出電圧を受信しそして変調用
信号を発生する比較手段と、前記変調用信号を受信しそ
して発振器が発生した電力を変調する変調器とを備えて
おり、これにより前記電力発生装置と遠隔電源モジュー
ルとは協同して校正された電力を発生する。
本発明の一実施例によれば、前記遠隔電源モジュールは
更に電力装置の動作に関連するデータを格納するメモリ
ー手段を備えている。その他に、電力装置は遠隔電源モ
ジュールにおけるメモリー手段のデータを受信し和咎噂
電力装置における周波数で変わる補償電圧を発生する補
償回路と、前記メモリー手段のデータを受信しそして対
数的に調節された基準電圧を発生する基準電圧発生手段
とカ を備えている。更に、前記の電力装置は電ぺ装置の補正
電圧と対数的に調節された基準電圧とを加え合わせるこ
とにより前記比較手段に対して補償−ルの校正出力を改
善する。
更に電力装置の動作に関連するデータを格納するメモリ
ー手段を備えている。その他に、電力装置は遠隔電源モ
ジュールにおけるメモリー手段のデータを受信し和咎噂
電力装置における周波数で変わる補償電圧を発生する補
償回路と、前記メモリー手段のデータを受信しそして対
数的に調節された基準電圧を発生する基準電圧発生手段
とカ を備えている。更に、前記の電力装置は電ぺ装置の補正
電圧と対数的に調節された基準電圧とを加え合わせるこ
とにより前記比較手段に対して補償−ルの校正出力を改
善する。
使用に当たり本発明の一実施例による装置では0.5V
/G Hzの入力信号と信号電力、すなわち、電力装
置が発生した電力とが提供される。遠隔電源モジュール
はこれら両信号を受信し、そして補償済み抽出電圧を電
力装置に戻す。この補償済み抽出電圧により電力装置は
、遠隔電源モジュールと協同して校正電力を出力するこ
とができる。また、前記電力装置は従来通りの表示装置
を介して遠隔電源モジュールの出力における実際の校正
電力を表示することもできる。その上、遠隔電源モジュ
ールのメモリ手段は、開始周波数および停止ヒ周波敗、
掃引速度、遠隔電源モジュール出力の振幅の十1.下限
などのようなデータを格納している。
/G Hzの入力信号と信号電力、すなわち、電力装
置が発生した電力とが提供される。遠隔電源モジュール
はこれら両信号を受信し、そして補償済み抽出電圧を電
力装置に戻す。この補償済み抽出電圧により電力装置は
、遠隔電源モジュールと協同して校正電力を出力するこ
とができる。また、前記電力装置は従来通りの表示装置
を介して遠隔電源モジュールの出力における実際の校正
電力を表示することもできる。その上、遠隔電源モジュ
ールのメモリ手段は、開始周波数および停止ヒ周波敗、
掃引速度、遠隔電源モジュール出力の振幅の十1.下限
などのようなデータを格納している。
本発明の他の目的、特徴および利点は添付の図面および
下記の詳細な説明から明らかになるであろう。
下記の詳細な説明から明らかになるであろう。
(発明の実施例)
第1図を参照すると、そこには本発明による遠隔電源装
置が符号40で示されている。すなわち、この電源装置
40は1u磁エネルギーを発生する電力発生装置42と
遠隔電源モジュール44とを備え、そして前記電力装置
42と遠隔電源モジュール44とは同軸ケーブル46で
互いに接続されている。なお、前記遠隔電源モジュール
44は符号OLITrmで記しである出力端を備えてい
る。ここで遠隔電源モジュール44の出力信号は校正さ
れた電力である。前記出力端OUTrmlこは図示され
ていないが従来通りの導波管が接続されている。本発明
の一実施例によれば、出力端OUTrmから送り出され
る電力は例えば2.0から60.0CI−1zの周波数
範囲内にある。なお、好ましい実施例の電力装置42は
、米国カリフォルニア州パロアルトにあるヒユーレット
・パラカード社製の8350型掃引信号発生器が適当で
ある。なお、第2図は本発明の一実施例による装置の更
に詳細な回路図である。第2図に示しであるように、電
力装置42は発振′a50、変調器52.第1増幅器5
4.第1周波数逓倍器56.基準電圧発生手段58およ
び第2増幅器60を備えている。また、遠隔電源モジュ
ール44は第3増幅器62.第2周波数逓倍器64.電
力抽出手段66、対数増幅器68.加算増幅器70゜補
正回路72およびメモリ手段74を備えている。
置が符号40で示されている。すなわち、この電源装置
40は1u磁エネルギーを発生する電力発生装置42と
遠隔電源モジュール44とを備え、そして前記電力装置
42と遠隔電源モジュール44とは同軸ケーブル46で
互いに接続されている。なお、前記遠隔電源モジュール
44は符号OLITrmで記しである出力端を備えてい
る。ここで遠隔電源モジュール44の出力信号は校正さ
れた電力である。前記出力端OUTrmlこは図示され
ていないが従来通りの導波管が接続されている。本発明
の一実施例によれば、出力端OUTrmから送り出され
る電力は例えば2.0から60.0CI−1zの周波数
範囲内にある。なお、好ましい実施例の電力装置42は
、米国カリフォルニア州パロアルトにあるヒユーレット
・パラカード社製の8350型掃引信号発生器が適当で
ある。なお、第2図は本発明の一実施例による装置の更
に詳細な回路図である。第2図に示しであるように、電
力装置42は発振′a50、変調器52.第1増幅器5
4.第1周波数逓倍器56.基準電圧発生手段58およ
び第2増幅器60を備えている。また、遠隔電源モジュ
ール44は第3増幅器62.第2周波数逓倍器64.電
力抽出手段66、対数増幅器68.加算増幅器70゜補
正回路72およびメモリ手段74を備えている。
なお、前記電力抽出手段66はダイオード検波器76を
備えた方向性結合奏である。
備えた方向性結合奏である。
ここで、本発明による電源装置40の大部分の構成素子
は第4図および第5図に示した先行技術における構成素
子と同様であるから、電源装置40における多数の構成
素子についてはそれが適切でない場合の他は完全に説明
しないことにする。
は第4図および第5図に示した先行技術における構成素
子と同様であるから、電源装置40における多数の構成
素子についてはそれが適切でない場合の他は完全に説明
しないことにする。
まず発振器50は例えば2.0から6.7GHzの周波
数範囲の電力を変5i器52に伝える。この電力は次に
第1増幅器54により付勢され、そして第1周波数逓倍
″Z56に送られる。ここで、前記第1周波数逓倍器5
6が電力の周波数を整数倍(例えば2または3倍)鰺−
増加させる。したがって、電力装置42の出力端013
7iから送り出される電力は、2.0から20.0G)
Izの周波数範囲となる。ここで、電力装置42特に発
振器50と第1周波数逓倍器56とは、この周波数範囲
で電力を出力するように予めプログラムすることができ
る。
数範囲の電力を変5i器52に伝える。この電力は次に
第1増幅器54により付勢され、そして第1周波数逓倍
″Z56に送られる。ここで、前記第1周波数逓倍器5
6が電力の周波数を整数倍(例えば2または3倍)鰺−
増加させる。したがって、電力装置42の出力端013
7iから送り出される電力は、2.0から20.0G)
Izの周波数範囲となる。ここで、電力装置42特に発
振器50と第1周波数逓倍器56とは、この周波数範囲
で電力を出力するように予めプログラムすることができ
る。
次に前記電力装置42が出力端0LITiに送り出した
電力は、同軸ケーブル46を通って遠隔電源モジュール
44に伝送され、そして第3増幅器62で付勢される。
電力は、同軸ケーブル46を通って遠隔電源モジュール
44に伝送され、そして第3増幅器62で付勢される。
前記第3増幅器62の出力信号は、第2周波数片倍器6
4で周波数を整数倍例えば。
4で周波数を整数倍例えば。
2または3倍##増大される。なお、前記の整数倍の値
は一定である。したがって、遠隔電源モジュール44の
出力端01JTr+mから送り出される電力は、2.0
から60.0G+−1zの周波数範囲となる。
は一定である。したがって、遠隔電源モジュール44の
出力端01JTr+mから送り出される電力は、2.0
から60.0G+−1zの周波数範囲となる。
ここで、11り記遠隔電源モジュール44における出力
の一部分が方向性結合器66により抽出される。なお、
方向性結合器66のダイオード検波器76は遠隔電源モ
ジュール44の出力における電力に比例した直流電圧を
発生ずる。この直流電圧は対数増幅器68に送られ、そ
してデシベル(dt3a)L15位で表わされた電圧に
変換される。次に前記対数増幅器68の出力電圧は加算
増幅器70に送られる。なお、前記加算増幅器70にお
ける他方の入力端には補正回路72で発生された信号す
なわち、周波数で変わる補正電圧が印加される。ここで
、前記補正回路72の人力信号は周波数に比例した電圧
(例えば1.5V /G HZ)である。しかして、こ
の補正回路72に対する入力信号は、従来の同軸ケーブ
ル46で包まれた伝送線を経由して電力装置42から送
られる。また、加算増幅器70からの出力信号すなわち
補償された抽出電圧は、やはり従来の同軸ケーブル46
で包まれた伝送線を経由して前記電力装置42における
第2増幅器60の一方の入力端へ送られる。
の一部分が方向性結合器66により抽出される。なお、
方向性結合器66のダイオード検波器76は遠隔電源モ
ジュール44の出力における電力に比例した直流電圧を
発生ずる。この直流電圧は対数増幅器68に送られ、そ
してデシベル(dt3a)L15位で表わされた電圧に
変換される。次に前記対数増幅器68の出力電圧は加算
増幅器70に送られる。なお、前記加算増幅器70にお
ける他方の入力端には補正回路72で発生された信号す
なわち、周波数で変わる補正電圧が印加される。ここで
、前記補正回路72の人力信号は周波数に比例した電圧
(例えば1.5V /G HZ)である。しかして、こ
の補正回路72に対する入力信号は、従来の同軸ケーブ
ル46で包まれた伝送線を経由して電力装置42から送
られる。また、加算増幅器70からの出力信号すなわち
補償された抽出電圧は、やはり従来の同軸ケーブル46
で包まれた伝送線を経由して前記電力装置42における
第2増幅器60の一方の入力端へ送られる。
なお、前記の第2増幅器60は、一実施例によれば演算
増幅器であるが、他の人力信号は基準電圧発生手段58
か発生する基準電圧である。ここで、前記演算増幅器6
0が出力する変調用電圧は変シ、1器52に送られ、そ
してこの変調器52は11り記発振器50が出力する電
力に作用を及ぼず。このようにして、本発明による電源
装置40はALC枠慢 動作と周波数#壽の補償およびデシベル校正の諸任務を
行うことができる。例えば装置40における^LC動作
は、変調器52.方向性結合器66、基準電圧発生手段
58ちよび演算増幅器60によりは校正をデシベルで行
う。
増幅器であるが、他の人力信号は基準電圧発生手段58
か発生する基準電圧である。ここで、前記演算増幅器6
0が出力する変調用電圧は変シ、1器52に送られ、そ
してこの変調器52は11り記発振器50が出力する電
力に作用を及ぼず。このようにして、本発明による電源
装置40はALC枠慢 動作と周波数#壽の補償およびデシベル校正の諸任務を
行うことができる。例えば装置40における^LC動作
は、変調器52.方向性結合器66、基準電圧発生手段
58ちよび演算増幅器60によりは校正をデシベルで行
う。
したがって、遠隔電源装置40は一般に遠隔電源モジュ
ール44を電力装置42に装着することにより構成され
る。加えて、これらの作業域は一般にいくつかの遠隔電
源モジュール44と唯一っの電力装置42とにより実行
される。ここで前記の各遠隔電源モジュール44は一般
に特定の用途に適合するようになっている。そこで、前
記電力装置42の最初の調節と校正とを容易にするため
に各遠隔電源モジュールはそれぞれメモリー手段を備え
ており、このメモリー手段には前記特定の遠隔電源モジ
ュール44に関連したデータが格納されている。例えば
、二つの方向性結合器66またはダイオード検波器76
は同じではないから、特定の遠隔電源モジュール44に
対して補正回路72が発生する補正電圧値は他の遠隔電
源モジュール44に対する補正値とは異なっている。同
様に、特定の遠隔電源モジュール44に対する対数増幅
器68の特性は第2遠隔電源モジユール44における別
の対数増幅器の特性とは異なっている。
ール44を電力装置42に装着することにより構成され
る。加えて、これらの作業域は一般にいくつかの遠隔電
源モジュール44と唯一っの電力装置42とにより実行
される。ここで前記の各遠隔電源モジュール44は一般
に特定の用途に適合するようになっている。そこで、前
記電力装置42の最初の調節と校正とを容易にするため
に各遠隔電源モジュールはそれぞれメモリー手段を備え
ており、このメモリー手段には前記特定の遠隔電源モジ
ュール44に関連したデータが格納されている。例えば
、二つの方向性結合器66またはダイオード検波器76
は同じではないから、特定の遠隔電源モジュール44に
対して補正回路72が発生する補正電圧値は他の遠隔電
源モジュール44に対する補正値とは異なっている。同
様に、特定の遠隔電源モジュール44に対する対数増幅
器68の特性は第2遠隔電源モジユール44における別
の対数増幅器の特性とは異なっている。
このように、各補正電圧の補正値と各対数増幅器68の
特性とはそれぞれメモリー手段74に別々に格納されて
いる。その他に、所要の周波数範囲(例えば33GHz
から50GHzまで)の上限と下限のデータをも前記メ
モリー手段74に格納することができる。その上、所定
の電力レベルと掃引速度も前記メモリー手段74に格納
することができる。
特性とはそれぞれメモリー手段74に別々に格納されて
いる。その他に、所要の周波数範囲(例えば33GHz
から50GHzまで)の上限と下限のデータをも前記メ
モリー手段74に格納することができる。その上、所定
の電力レベルと掃引速度も前記メモリー手段74に格納
することができる。
ここで、前記電力のレベルデータは遠隔電源モジュール
44の出力振幅の上、下限値を含んでいる。そして前記
遠隔型ねモジュール44を電力装置42に装着すると、
メモリー手段74の中における種々のデータは、同軸ケ
ーブル46で包まれている従来の伝送線を経由して電力
装置42に伝えられる。特に、上記のデータは基準電圧
発生手段58と電力装置42における他の装置とにそれ
ぞれ送られる。なお、周波数範囲や電力レベルおよび掃
引速度に関係する種々のデータは、これらの値をセット
したり調節したりする装置に伝送される。
44の出力振幅の上、下限値を含んでいる。そして前記
遠隔型ねモジュール44を電力装置42に装着すると、
メモリー手段74の中における種々のデータは、同軸ケ
ーブル46で包まれている従来の伝送線を経由して電力
装置42に伝えられる。特に、上記のデータは基準電圧
発生手段58と電力装置42における他の装置とにそれ
ぞれ送られる。なお、周波数範囲や電力レベルおよび掃
引速度に関係する種々のデータは、これらの値をセット
したり調節したりする装置に伝送される。
その装置は電磁波エネルギーを発生する従来のどの装置
にも存在する構成要素である。なお、これらの使用法や
動作は当業者がよく知っていることであるから、これ以
上詳細に説明することはしない。
にも存在する構成要素である。なお、これらの使用法や
動作は当業者がよく知っていることであるから、これ以
上詳細に説明することはしない。
枡柱
前記周波数#希の補償と対数増幅器の特性とに関係する
データは、メモリー手段74から補償回路78と基準電
圧発生手段58とにそれぞれ伝送される。その他に加算
増幅・器80が設けられているが、これらの素子は前記
遠隔電源モジュール44の校正出力を更に改迎するため
に設けられている。例えば、加算増幅器70の出力信号
すなわち、補償済み電圧はその振幅に微少なリップルを
含んでいるけれども、そのようなリップル電圧は除去す
ることあるいは極小化することが望ましい。今f″+<
’イ人 までに理想の出力電力を発生した噂参会巻が無いので、
前記対数増幅器68の出力もまたリップルを含んでいる
。したがって、加算増幅370の出力を更に改良するこ
とが望ましい。そのため使用に当たり、周波数誤差補償
用のディジタルデータはメモリー手段74から補償回路
78により受信される。ここで、前記補償回路78はデ
ィジタルデータをアナログ信号に変換する内部ディジタ
ル・アナログ変換器(図示せず)を備えている。この変
換されたアナログ信号すなわち、周波数で変化する補償
電圧は加算増幅器80に送られる。また、基準電圧発生
手段58に関して言えば、これは一実施例によるとラン
ダムアクセスメモリー(以下これをRAMという)82
と従来のディジタル・アナログ(Dハ)変換器83とを
備えている。一般に、前記RAM82は複数のスイッチ
(図示せず)を備えており、これによりユーザは基準電
圧の所望の振幅を手動でセットすることができる。なお
、前記の振幅はディジタル形であるが、これはD/A変
換器83によりアナログ形に変換される。次に前記D/
Aの特性を更に改良する必要がないときは、手動で入れ
た情報が演算増幅器60にそのAI、C機能を行わせる
所望の基準電圧として、基準電圧発生手段58により出
力される。
データは、メモリー手段74から補償回路78と基準電
圧発生手段58とにそれぞれ伝送される。その他に加算
増幅・器80が設けられているが、これらの素子は前記
遠隔電源モジュール44の校正出力を更に改迎するため
に設けられている。例えば、加算増幅器70の出力信号
すなわち、補償済み電圧はその振幅に微少なリップルを
含んでいるけれども、そのようなリップル電圧は除去す
ることあるいは極小化することが望ましい。今f″+<
’イ人 までに理想の出力電力を発生した噂参会巻が無いので、
前記対数増幅器68の出力もまたリップルを含んでいる
。したがって、加算増幅370の出力を更に改良するこ
とが望ましい。そのため使用に当たり、周波数誤差補償
用のディジタルデータはメモリー手段74から補償回路
78により受信される。ここで、前記補償回路78はデ
ィジタルデータをアナログ信号に変換する内部ディジタ
ル・アナログ変換器(図示せず)を備えている。この変
換されたアナログ信号すなわち、周波数で変化する補償
電圧は加算増幅器80に送られる。また、基準電圧発生
手段58に関して言えば、これは一実施例によるとラン
ダムアクセスメモリー(以下これをRAMという)82
と従来のディジタル・アナログ(Dハ)変換器83とを
備えている。一般に、前記RAM82は複数のスイッチ
(図示せず)を備えており、これによりユーザは基準電
圧の所望の振幅を手動でセットすることができる。なお
、前記の振幅はディジタル形であるが、これはD/A変
換器83によりアナログ形に変換される。次に前記D/
Aの特性を更に改良する必要がないときは、手動で入れ
た情報が演算増幅器60にそのAI、C機能を行わせる
所望の基準電圧として、基準電圧発生手段58により出
力される。
しかしながら、本発明の一実施例によれば、対数増幅器
68の特性を調節するデータは、手動選択値を調節する
RAM82にてメモリー手段74から受信される。これ
ら調節された値は次にD/A変換器83によりアナログ
信号に変換される。そして対数的に調節された信号であ
るところのD/A変換器83からの信号と、補償回路7
8からの補償電圧とが加算増幅器80で加算され、その
結果この加算増幅器80は補償された基準電圧を出力す
る。
68の特性を調節するデータは、手動選択値を調節する
RAM82にてメモリー手段74から受信される。これ
ら調節された値は次にD/A変換器83によりアナログ
信号に変換される。そして対数的に調節された信号であ
るところのD/A変換器83からの信号と、補償回路7
8からの補償電圧とが加算増幅器80で加算され、その
結果この加算増幅器80は補償された基準電圧を出力す
る。
前記の加算増幅器80で補償された出力基準電圧と加算
増幅器70で補償された抽出電圧とは演算増幅器60で
演算され、そして演算増幅器60の第3図に示した詳細
回路図で最も良くわかるように、遠隔電源モジュール4
4におけるメモリー手段74は、不揮発性RAM84.
3 X 8デコーダ86.2個のカウンタ88と90.
第1 HANDゲート対92Aと92Bおよび第2 N
ANDゲート対94対表4A8を備えている。一実施例
による前記RAM84はカリフォルニア州ミルビタスの
ザイコア社が製造している2212型不揮発性RAMで
ある。また、デコーダ86はテキサス州ダラスのテキサ
ス・インスツルメント社(71社)が製造している7
4 S 137 型デコーダである。
増幅器70で補償された抽出電圧とは演算増幅器60で
演算され、そして演算増幅器60の第3図に示した詳細
回路図で最も良くわかるように、遠隔電源モジュール4
4におけるメモリー手段74は、不揮発性RAM84.
3 X 8デコーダ86.2個のカウンタ88と90.
第1 HANDゲート対92Aと92Bおよび第2 N
ANDゲート対94対表4A8を備えている。一実施例
による前記RAM84はカリフォルニア州ミルビタスの
ザイコア社が製造している2212型不揮発性RAMで
ある。また、デコーダ86はテキサス州ダラスのテキサ
ス・インスツルメント社(71社)が製造している7
4 S 137 型デコーダである。
いま、使用に当たり電力投入時は、命令信号COと01
とがデコーダ86を付勢し、そして双方向のデータ線D
O〜D2におけるデータがデコーダ86のボート1〜3
に入る。次に前記のデコーダ86はボートY7からRA
M84のボートARに信号をM出力する。前記の信号は
、一般にアレイ呼出し信号と言われるが、これはRAM
84の内部読出し専用メモリー(ROM)の内容を、R
AM84における内部静的RAMに読み込ませるもので
ある。(なお、両メモリーとも図示せず)。ここで前記
RAI!84は遠隔電源モジュール44の特性値や他の
値を含んでおり、そして電力装置42がアクセスするの
を待っている。これらのデータをアドレスするために、
制御信号COとCIが所望のアドレスをカウンタ88と
90に順次ラッチする。
とがデコーダ86を付勢し、そして双方向のデータ線D
O〜D2におけるデータがデコーダ86のボート1〜3
に入る。次に前記のデコーダ86はボートY7からRA
M84のボートARに信号をM出力する。前記の信号は
、一般にアレイ呼出し信号と言われるが、これはRAM
84の内部読出し専用メモリー(ROM)の内容を、R
AM84における内部静的RAMに読み込ませるもので
ある。(なお、両メモリーとも図示せず)。ここで前記
RAI!84は遠隔電源モジュール44の特性値や他の
値を含んでおり、そして電力装置42がアクセスするの
を待っている。これらのデータをアドレスするために、
制御信号COとCIが所望のアドレスをカウンタ88と
90に順次ラッチする。
所望のアドレスを第1カウンタ88にラッチするために
、デコーダ86のポー)Yl上の出力信号が用いられる
。 1前記の信号は次に第1カウンタ88のボートL
Dに現われ、そしてこのカウンタ88は前記データ線D
O〜D3におけるデータを受信する。これらのデータは
本質的に、RAM84にアクセスするのに使用しなけれ
ばならない8ビツト・アドレスのうちの4ビツトである
。前記第1カウンタ88における4ビツトは前記RAM
84のボ−ト^0〜A3に現われる。次に第2カウンタ
90をラッチするために、カウンタ選択アドレス信号は
デコーダ86の3入力端に現われ、次にボートYOから
信号が出力される。この信号は第2カウンタ90のボー
トJに現われ、この第2カウンタ90にデータ線画〜D
3からのデータを受信させる。これらのデータは、RA
M84のボートA4 A−A7に現われ、そしてRAM
84のアクセス用アドレスの残りデータ線DO〜DXか
らデータを受信し、そしてボートY3に信号を出力する
。前記の信号はRAM84のボート己を活性化し、そし
て所望のアドレスにあるデータがボート101〜104
を通して出力されるよう出力されるようにする。この信
号はカウンタ88と90の各位を増加させる。次に前記
第2カウンタ90のボートUPは、第1カウンタ88の
キャリーアウトポートCOに接続されている。この形で
、各遠隔モジュール44に関連したデータがメモリー手
段74から電力装置42に送られる。
、デコーダ86のポー)Yl上の出力信号が用いられる
。 1前記の信号は次に第1カウンタ88のボートL
Dに現われ、そしてこのカウンタ88は前記データ線D
O〜D3におけるデータを受信する。これらのデータは
本質的に、RAM84にアクセスするのに使用しなけれ
ばならない8ビツト・アドレスのうちの4ビツトである
。前記第1カウンタ88における4ビツトは前記RAM
84のボ−ト^0〜A3に現われる。次に第2カウンタ
90をラッチするために、カウンタ選択アドレス信号は
デコーダ86の3入力端に現われ、次にボートYOから
信号が出力される。この信号は第2カウンタ90のボー
トJに現われ、この第2カウンタ90にデータ線画〜D
3からのデータを受信させる。これらのデータは、RA
M84のボートA4 A−A7に現われ、そしてRAM
84のアクセス用アドレスの残りデータ線DO〜DXか
らデータを受信し、そしてボートY3に信号を出力する
。前記の信号はRAM84のボート己を活性化し、そし
て所望のアドレスにあるデータがボート101〜104
を通して出力されるよう出力されるようにする。この信
号はカウンタ88と90の各位を増加させる。次に前記
第2カウンタ90のボートUPは、第1カウンタ88の
キャリーアウトポートCOに接続されている。この形で
、各遠隔モジュール44に関連したデータがメモリー手
段74から電力装置42に送られる。
ここで、各遠隔モノニール44のこれら関連データを最
初にストアするには、従来の装置(図示せず)をデコー
ダ86のボートY5とRAM84におけるボート5TO
REとの間に接続する。次に制御線COとCIとは前記
デコーダ86を作動させてこのデコーダ86がボートY
4から信号を出力するようにする。この信号は、RAM
84のボートWE(書込み許可)に現われ←−、データ
をRAI!84に順次入力させる。
初にストアするには、従来の装置(図示せず)をデコー
ダ86のボートY5とRAM84におけるボート5TO
REとの間に接続する。次に制御線COとCIとは前記
デコーダ86を作動させてこのデコーダ86がボートY
4から信号を出力するようにする。この信号は、RAM
84のボートWE(書込み許可)に現われ←−、データ
をRAI!84に順次入力させる。
再び第2図に戻りこれを説明する。まず、動作に当たり
、特定の遠隔電源モジュール44に対するデータは電源
投入に続いて電力装置ξ42に送られる。次いで発振器
50が活性化されてミリ波周波数範囲の電力を発生する
。電力装置42により発生された電力は同軸ケーブル4
6を経由して遠隔電源モジュール44に送られる。次に
方向性結合器66は遠隔電源モジュール44により出力
される電力の一部を抽出し、これにより変調器52、演
算増幅器60.および基準電圧発生手段58が^LC動
作を行うことができるようにし、そして遠隔電源モジュ
ール44に校正した電力を送り出す。
、特定の遠隔電源モジュール44に対するデータは電源
投入に続いて電力装置ξ42に送られる。次いで発振器
50が活性化されてミリ波周波数範囲の電力を発生する
。電力装置42により発生された電力は同軸ケーブル4
6を経由して遠隔電源モジュール44に送られる。次に
方向性結合器66は遠隔電源モジュール44により出力
される電力の一部を抽出し、これにより変調器52、演
算増幅器60.および基準電圧発生手段58が^LC動
作を行うことができるようにし、そして遠隔電源モジュ
ール44に校正した電力を送り出す。
ジュールのメモリー概手段74に格納されているデータ
により、電力装置42は遠隔電源モジュール44の校正
出力を更に改善することができる。
により、電力装置42は遠隔電源モジュール44の校正
出力を更に改善することができる。
このようにして、電力装置42と遠隔電源モジュール4
4とは、協同してたとえ電力が同軸ケーブル46を通し
て伝送されたとしても、遠隔電源モジュール44により
出力された電力を所望の校正されたレベルに保つ。加え
て、導波管を前記電力装置42に近接して装着する必要
がない。これにより前記導波管を電力装置42に配列し
、これを直接装着するときにユーザが遭遇する困難性は
無い。また、電源装置40によっても他の装置を導波管
の他端に装着する場合の困難性は除去される。
4とは、協同してたとえ電力が同軸ケーブル46を通し
て伝送されたとしても、遠隔電源モジュール44により
出力された電力を所望の校正されたレベルに保つ。加え
て、導波管を前記電力装置42に近接して装着する必要
がない。これにより前記導波管を電力装置42に配列し
、これを直接装着するときにユーザが遭遇する困難性は
無い。また、電源装置40によっても他の装置を導波管
の他端に装着する場合の困難性は除去される。
その上、電源装置40はもはや操作が面倒でかつ難しい
最終のアセンブリではなくなる。その代わり、操作の必
要があるアセンブリは可撓性同軸ケーブルの末端−これ
は遠隔電源モジュール44と各種付属部品−である。こ
の構成により、ユーザは遠隔電源モジュール44と付属
部品とを、それ自身便利でかつ作業域の物理的配置にも
便利な場所に容易に設置することができる。
最終のアセンブリではなくなる。その代わり、操作の必
要があるアセンブリは可撓性同軸ケーブルの末端−これ
は遠隔電源モジュール44と各種付属部品−である。こ
の構成により、ユーザは遠隔電源モジュール44と付属
部品とを、それ自身便利でかつ作業域の物理的配置にも
便利な場所に容易に設置することができる。
当業者には本発明の精神を逸脱することなく、そして記
載した特許請求の範囲の中で各種の修正を行うことがで
きることは明白であろう。例えば、補償回路と加算増幅
器とを演算増幅器における二つの入力経路のいずれかに
設置するということは当業者のよく知っている事柄の範
囲内である。また、第5図において、補正回路32と加
算増幅器30とは基準電圧発生手段26が設置されてい
る入力経路内に配置されているが、本発明による第2図
においては、補正回路72と加算増幅器70とが基準電
圧発生手段58を含まない入力経路内に配置されている
。
載した特許請求の範囲の中で各種の修正を行うことがで
きることは明白であろう。例えば、補償回路と加算増幅
器とを演算増幅器における二つの入力経路のいずれかに
設置するということは当業者のよく知っている事柄の範
囲内である。また、第5図において、補正回路32と加
算増幅器30とは基準電圧発生手段26が設置されてい
る入力経路内に配置されているが、本発明による第2図
においては、補正回路72と加算増幅器70とが基準電
圧発生手段58を含まない入力経路内に配置されている
。
(発明の効果)
から離れて配置された遠隔電源モジュールが校正された
データを有するとともに、操作の容易な遠隔電源装置が
得られるので、実用に供して効果大である。
データを有するとともに、操作の容易な遠隔電源装置が
得られるので、実用に供して効果大である。
第1図は本発明の一実施例による装置の概略構成図であ
る。 第2図は上記第1図に示された装置の詳細なブロック図
である。 第3図は第2図に使用されたメモリー手段のブロック図
である。 第4図は電磁波エネルギーを発生する従来の電源装置を
示す概略ブロック図である。 第5図は他の従来装置を示す概略ブロック図である。 図において、 12.40:遠隔電源装置、 42:電力装置ξ、 44:遠隔電源モジュール、 46:同軸ケーブル、 14.50:発振器、 +6.52 変コ1す器、 18.54,62:増幅器、 20.56.64:周波数逓倍器、 26.58・基懇電圧発生手段、 24.60:演算増幅器、 22.66:方向性結合器、 34.68:対数増幅器、 30.70.80+加算増幅器、 72:補正回路、 74:メモリー手段、 28.76:ダイオード検波器、 78:補償回路、 82.84:RAM。 83・D/Δ変換器、 86:デコーダ、 88.90:カウンタ、 92Δ〜94 B :NANDゲート回路である。
る。 第2図は上記第1図に示された装置の詳細なブロック図
である。 第3図は第2図に使用されたメモリー手段のブロック図
である。 第4図は電磁波エネルギーを発生する従来の電源装置を
示す概略ブロック図である。 第5図は他の従来装置を示す概略ブロック図である。 図において、 12.40:遠隔電源装置、 42:電力装置ξ、 44:遠隔電源モジュール、 46:同軸ケーブル、 14.50:発振器、 +6.52 変コ1す器、 18.54,62:増幅器、 20.56.64:周波数逓倍器、 26.58・基懇電圧発生手段、 24.60:演算増幅器、 22.66:方向性結合器、 34.68:対数増幅器、 30.70.80+加算増幅器、 72:補正回路、 74:メモリー手段、 28.76:ダイオード検波器、 78:補償回路、 82.84:RAM。 83・D/Δ変換器、 86:デコーダ、 88.90:カウンタ、 92Δ〜94 B :NANDゲート回路である。
Claims (3)
- (1)第1位置に配置された電力装置および前記第1位
置から離れた第2位置に同軸ケーブルを介して接続され
そして校正された電力を出力する遠隔電源モジュールよ
り成る遠隔電源装置で、前記電力装置は電力を発生する
発振器と、基準電圧を発生する基準電圧発生手段と、前
記基準電圧と前記遠隔電源モジュールからの抽出電圧と
で変調用信号を発生する増幅補償手段と、前記変調用信
号を受信しそして前記発振器によつて発生された電力を
変調する変調器とより成り、そして前記遠隔電源モジュ
ールは前記発振器によつて発生された電力を抽出する電
力抽出手段を含み、前記電力装置と遠隔電源モジュール
との協同により校正された電力を発生する遠隔電源装置
。 - (2)前記電力抽出手段の出力信号は固有の周波数特性
をもち、そして前記遠隔電源モジュールはさらに、周波
数で変化する補正電圧を発生するための補正回路と、前
記補正電圧と抽出電圧とを受信して補正された抽出電圧
で前記固有の周波数誤差を補正する加算増幅手段と、前
記抽出電圧を測定のデシベル単位に変換する対数増幅手
段と、本装置を操作するために適切なデータを格納する
メモリー手段とを含む前記特許請求の範囲第1項記載の
遠隔電源装置。 - (3)前記電力装置はさらに、前記遠隔電源モジュール
におけるメモリー手段からのデータをそれぞれ受信しそ
して補償電圧を発生する補償回路および前記基準電圧を
発生する基準電圧発生手段と、前記補償電圧と基準電圧
とを受信しそして補償された基準電圧を発生する加算増
幅手段とを含む特許請求の範囲第1項および第2項記載
の遠隔電源装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/852,599 US4733234A (en) | 1986-04-16 | 1986-04-16 | Remote calibrated power source system and method |
| US852599 | 1986-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247609A true JPS62247609A (ja) | 1987-10-28 |
| JPH07114326B2 JPH07114326B2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=25313756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62094225A Expired - Lifetime JPH07114326B2 (ja) | 1986-04-16 | 1987-04-16 | 高周波信号発生装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4733234A (ja) |
| EP (1) | EP0241742A3 (ja) |
| JP (1) | JPH07114326B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5065351A (en) * | 1989-03-30 | 1991-11-12 | Eastman Kodak Company | Stabilization and calibration of precision electronic circuit component |
| US5262957A (en) * | 1990-11-09 | 1993-11-16 | Global Communications, Inc. | Inexpensive portable RF spectrum analyzer with calibration features |
| IT1252132B (it) * | 1991-11-27 | 1995-06-05 | Sits Soc It Telecom Siemens | Moltiplicatore di frequenza a radiofrequenza comprendente un circuito di controllo automatico di livello |
| US5323329A (en) * | 1991-12-23 | 1994-06-21 | Eni, Div. Of Astec America, Inc. | Digitally assisted power levelling circuit for rf power generator |
| GB9423158D0 (en) * | 1994-11-17 | 1995-01-04 | At & T Global Inf Solution | Radio frequency detector circuit |
| US7101215B2 (en) * | 2004-03-31 | 2006-09-05 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Cable plug retention clip |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56125623U (ja) * | 1980-02-23 | 1981-09-24 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2753547A (en) * | 1954-03-02 | 1956-07-03 | Applied Science Corp Of Prince | Compensated data transmission |
| US4032859A (en) * | 1976-09-02 | 1977-06-28 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | 1 to 18 ghz microwave signal generator |
| US4099240A (en) * | 1977-01-14 | 1978-07-04 | Hewlett-Packard Company | Method and apparatus for programmable and remote numeric control and calibration of electronic instrumentation |
| GB1601822A (en) * | 1977-11-24 | 1981-11-04 | Marconi Instruments Ltd | Variable frequency sources |
| US4225851A (en) * | 1979-03-22 | 1980-09-30 | General Electric Company | Self-calibrated subcarrier telemetry system |
| SU968838A1 (ru) * | 1981-01-04 | 1982-10-23 | Филиал "Восход" Московского Ордена Ленина И Ордена Октябрьской Революции Авиационного Института Им.Серго Орджоникидзе | Устройство дл приема и анализа калибровочных сигналов |
| US4451826A (en) * | 1981-09-18 | 1984-05-29 | The United States Of America As Represented By The United States Department Of Energy | Single transmission line data acquisition system |
| US4495648A (en) * | 1982-12-27 | 1985-01-22 | At&T Bell Laboratories | Transmitter power control circuit |
-
1986
- 1986-04-16 US US06/852,599 patent/US4733234A/en not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-03-18 EP EP87104012A patent/EP0241742A3/en not_active Withdrawn
- 1987-04-16 JP JP62094225A patent/JPH07114326B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56125623U (ja) * | 1980-02-23 | 1981-09-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0241742A2 (en) | 1987-10-21 |
| US4733234A (en) | 1988-03-22 |
| EP0241742A3 (en) | 1989-07-12 |
| JPH07114326B2 (ja) | 1995-12-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4927266A (en) | Optical signal generating apparatus and optical power meter calibrating system using the same | |
| CN1046385C (zh) | 无隔离器的发射机补偿变化负荷的方法 | |
| US4110685A (en) | Standing wave ratio measurement instrument | |
| GB2374742A (en) | An amplifier arrangement in which a feedback loop gain is adjusted | |
| US20030020557A1 (en) | Digital signals, radio transmitter circuits and method | |
| CA2460100C (en) | Power source regulation along a transmission line with feedback loop | |
| KR19980063988A (ko) | 보상된 다중 출력 신호 소오스를 이용하는 방법 및 장치 | |
| JPS62247609A (ja) | 高周波信号発生装置 | |
| US5028131A (en) | Lightwave test set for an RF network analyzer system | |
| JPS593366A (ja) | 抵抗又はリアクタンスの測定装置 | |
| US4113996A (en) | Voltage controlled current sources for active hybrid circuit | |
| JPH09178794A (ja) | 信号発生器 | |
| US7327150B2 (en) | Integrated circuit package resistance measurement | |
| JPH077375A (ja) | 伝送線路の減衰補償方式 | |
| US6946910B2 (en) | Configurable feedback path in an amplitude control system | |
| KR100803648B1 (ko) | 적응형 피드 포워드 증폭기들에서 루프 정렬의 제어를 위한시스템 및 방법 | |
| JP3545989B2 (ja) | ジッタ発生装置 | |
| JPS61175522A (ja) | デイジタルセンサ−ユニツト | |
| KR0153237B1 (ko) | 다기기 접속용 무한대 모선 모델장치 | |
| JP3466476B2 (ja) | パワー検出装置 | |
| JP2003174369A (ja) | 無線送信装置 | |
| JPS6019310A (ja) | 高周波電力制御回路 | |
| JPH10150394A (ja) | 非線形歪補償装置 | |
| JPH0989954A (ja) | 電子部品・電子回路網測定装置 | |
| JPH01218201A (ja) | 任意波形発生装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071206 Year of fee payment: 12 |