JPS62247657A - 音声認識応答方法 - Google Patents
音声認識応答方法Info
- Publication number
- JPS62247657A JPS62247657A JP61090487A JP9048786A JPS62247657A JP S62247657 A JPS62247657 A JP S62247657A JP 61090487 A JP61090487 A JP 61090487A JP 9048786 A JP9048786 A JP 9048786A JP S62247657 A JPS62247657 A JP S62247657A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- recognition
- telephone
- registered
- handset
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、事務所、家庭、自動車等で広く用いられる電
話機使用するに適した音声認識応答方法に関する。
話機使用するに適した音声認識応答方法に関する。
従来の技術
第2図は従来の音声認識応答電話機の構成を示している
。21は発信制御部、22は音声認識部、23は認識用
の標準パタンのメモリ、24は音声合成部、25は合成
用のパタンのメモリ、26は電話機の送受話機、27は
通常のブツシュホン電話機本体部に相当する部分、28
は登録制御部である。
。21は発信制御部、22は音声認識部、23は認識用
の標準パタンのメモリ、24は音声合成部、25は合成
用のパタンのメモリ、26は電話機の送受話機、27は
通常のブツシュホン電話機本体部に相当する部分、28
は登録制御部である。
なお、発信制御部21はさらに、電話線に接線されてい
る。
る。
次に上記従来例の動作について説明する。先ず音声の認
識、応答に先立ち、音声の登録を行なう。
識、応答に先立ち、音声の登録を行なう。
この時、登録制御部28のモード切り替えスイッチ28
aを登録モードさしておく。音声の入力は送受話器26
から行ない、登録制御部28を通して、音声認識部22
、及び音声合成部24の両方へ送られ、そこで、認識及
び合成夫々に用いられるパラメータに変換した上で、認
識用の標準パタンのメモリ23及び合成用のパタンのメ
モリ25に登録される。この登録する音声は、電話の短
縮ダイヤルで電話番号を登録した相手先を表わす名称、
例えば「会社」、「自宅」等であり、短縮ダイヤルの登
録NOの01 、02・・・と対応させて登録する。短
縮ダイヤルの登録NOの01 、02・・・に対応する
相手の電話番号の登録は、電話機本体部27(二で、通
常のブツシュホン通りに行なうが、この電話番号は、電
話局ではなく、制御部21に記憶する。次に音声認識で
ボイスダイヤリングする場合の動作を述べる。登録制御
部28のモード切り換えスイッチを認識モードとすると
、認識待ちの状態となる。
aを登録モードさしておく。音声の入力は送受話器26
から行ない、登録制御部28を通して、音声認識部22
、及び音声合成部24の両方へ送られ、そこで、認識及
び合成夫々に用いられるパラメータに変換した上で、認
識用の標準パタンのメモリ23及び合成用のパタンのメ
モリ25に登録される。この登録する音声は、電話の短
縮ダイヤルで電話番号を登録した相手先を表わす名称、
例えば「会社」、「自宅」等であり、短縮ダイヤルの登
録NOの01 、02・・・と対応させて登録する。短
縮ダイヤルの登録NOの01 、02・・・に対応する
相手の電話番号の登録は、電話機本体部27(二で、通
常のブツシュホン通りに行なうが、この電話番号は、電
話局ではなく、制御部21に記憶する。次に音声認識で
ボイスダイヤリングする場合の動作を述べる。登録制御
部28のモード切り換えスイッチを認識モードとすると
、認識待ちの状態となる。
ここで送受話器26から音声を入力すると、登録制御部
28を通して音声入力部22に送られ、パラメータに変
換されて、メモリ23に登録されている各単語の標準パ
タンと照合され、単語認識がなされる。認識結果は発信
制御部21に送られ、発信制御部21は、その結果(二
基づき、その単語に対応する短縮ダイヤルの登録Noで
登録されている電話番号を電話線に送出する。
28を通して音声入力部22に送られ、パラメータに変
換されて、メモリ23に登録されている各単語の標準パ
タンと照合され、単語認識がなされる。認識結果は発信
制御部21に送られ、発信制御部21は、その結果(二
基づき、その単語に対応する短縮ダイヤルの登録Noで
登録されている電話番号を電話線に送出する。
上記認識結果は音声合成部24にも送られ音声合成部2
4はその結果に基づきメモリ25からパタンを読み出し
、合成音の信号を作成して発信制御部21に送り、発信
制御部21はそれを送受話器26に送って音声応答を行
ない、音声認識の結果の確認ができる。認識結果が誤っ
ていた場合は、ただちに送受話器16をオンフックすれ
ば、電話の誤接続を防ぐことができる。
4はその結果に基づきメモリ25からパタンを読み出し
、合成音の信号を作成して発信制御部21に送り、発信
制御部21はそれを送受話器26に送って音声応答を行
ない、音声認識の結果の確認ができる。認識結果が誤っ
ていた場合は、ただちに送受話器16をオンフックすれ
ば、電話の誤接続を防ぐことができる。
このように上記従来の音声認識応答方法でも、ボイスダ
イヤリング、及びその認識結果の音声による確認をする
ことができる。
イヤリング、及びその認識結果の音声による確認をする
ことができる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の音声認識応答方法では、周囲
騒音が大きいため音声認識が困難な場合や、音声を登録
した人以外の人、すなわち音声認識機能を用いることの
できない人が電話をかけようとする時は、何らのメリッ
トの無いものであった。
騒音が大きいため音声認識が困難な場合や、音声を登録
した人以外の人、すなわち音声認識機能を用いることの
できない人が電話をかけようとする時は、何らのメリッ
トの無いものであった。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであり、
上記のような、音声認識機能を用いることができない場
合でも、音声応答機能は用いることができる優れた音声
認識応答方法を提供することを目的とするものである。
上記のような、音声認識機能を用いることができない場
合でも、音声応答機能は用いることができる優れた音声
認識応答方法を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、手動の短縮ダイヤ
ル操作をした時に、その短縮ダイヤルの登録Noに対応
する単語を音声合成して応答するようにしたものである
。
ル操作をした時に、その短縮ダイヤルの登録Noに対応
する単語を音声合成して応答するようにしたものである
。
作 用
したがって本発明によれば、音声認識機能を用いること
ができない場合に、手動の短縮ダイヤル操作をし、その
操作が正しかったかどうかの確認を、音声応答によって
することができ、またその応答音声は認識結果の確認用
と同じものを用いるので、事前に余分の手数を要するこ
とはないという効果を有する。
ができない場合に、手動の短縮ダイヤル操作をし、その
操作が正しかったかどうかの確認を、音声応答によって
することができ、またその応答音声は認識結果の確認用
と同じものを用いるので、事前に余分の手数を要するこ
とはないという効果を有する。
実施例
本発明の一実施例の構成を第1図に示す。同図で、11
は発信制御部、12は音声認識部、13は認識用の標準
パタンのメモリ、14は音声合成部、15は合成用のパ
タンのメモリ、16は電話機の送受話器、17は通常の
ブツシュホン電話機本体部に相当する部分、18は登録
制御部、19は合成指示部である。なお発信制御部11
はさらに電話線に接続されている。ここで、本実施例の
構成において、前記従来例と異るところは、プツシ−ホ
ン電話機の本体部に相当する部分17からの信号を受け
、音声合成部14に合成を促す合成指示部19の存在で
ある。
は発信制御部、12は音声認識部、13は認識用の標準
パタンのメモリ、14は音声合成部、15は合成用のパ
タンのメモリ、16は電話機の送受話器、17は通常の
ブツシュホン電話機本体部に相当する部分、18は登録
制御部、19は合成指示部である。なお発信制御部11
はさらに電話線に接続されている。ここで、本実施例の
構成において、前記従来例と異るところは、プツシ−ホ
ン電話機の本体部に相当する部分17からの信号を受け
、音声合成部14に合成を促す合成指示部19の存在で
ある。
次に上記実施例の動作について説明するが、音声の登録
、音声の認識、認識結果の音声応答による確認について
は前記従来例と同様であるので、異る部分、すなわち手
動の短縮ダイヤル操作後の音声応答について述べる。な
お、音声の登録及び短縮ダイヤルの電話番号の登録は既
になされていて、登録制御部18のモード切り換えスイ
ッチ18aは認識モードになっているものとする。ここ
で送受話16を持ち上げると、音声認識可能な状態であ
るが、音声を入力せずそのまま電話機本体部17のキー
17aから短縮ダイヤル操作を行なうと、発信制御部1
1はその短縮ダイヤルの登録NOで登録されている電話
番号を電話線に送出するが、同時に合成指示部19は短
縮ダイヤル操作がなされたことを検知し、短縮ダイヤル
の登録Noに対応する単語の音声合成を音声合成部14
に要求する。
、音声の認識、認識結果の音声応答による確認について
は前記従来例と同様であるので、異る部分、すなわち手
動の短縮ダイヤル操作後の音声応答について述べる。な
お、音声の登録及び短縮ダイヤルの電話番号の登録は既
になされていて、登録制御部18のモード切り換えスイ
ッチ18aは認識モードになっているものとする。ここ
で送受話16を持ち上げると、音声認識可能な状態であ
るが、音声を入力せずそのまま電話機本体部17のキー
17aから短縮ダイヤル操作を行なうと、発信制御部1
1はその短縮ダイヤルの登録NOで登録されている電話
番号を電話線に送出するが、同時に合成指示部19は短
縮ダイヤル操作がなされたことを検知し、短縮ダイヤル
の登録Noに対応する単語の音声合成を音声合成部14
に要求する。
これは音声認識部12が音声認識を行なった時の音声認
識部12から音声合成部14への合成要求と同様である
。音声合成部14はそれに基づきメモリ15からパタン
を読み出し、合成音の信号を作成して発信制御部11に
送り、発信制御部11はそれを送受話器16に送って音
声応答を行ない、それにより短縮ダイヤル操作の正しさ
の確認ができる。正しくない場合は、ただちに送受話器
16をオンフックすれば、電話の誤接続を防ぐことがで
きる。
識部12から音声合成部14への合成要求と同様である
。音声合成部14はそれに基づきメモリ15からパタン
を読み出し、合成音の信号を作成して発信制御部11に
送り、発信制御部11はそれを送受話器16に送って音
声応答を行ない、それにより短縮ダイヤル操作の正しさ
の確認ができる。正しくない場合は、ただちに送受話器
16をオンフックすれば、電話の誤接続を防ぐことがで
きる。
このように、上記実施例によれば、ボイスダイヤリング
と、その認識結果の確認ができることに加え、短縮ダイ
ヤル操作を行なった時に、その操作の正しいことの確認
を音声応答により行なうことができ、しかもそのために
、何ら余分な手数を要さないきいう利点がある。
と、その認識結果の確認ができることに加え、短縮ダイ
ヤル操作を行なった時に、その操作の正しいことの確認
を音声応答により行なうことができ、しかもそのために
、何ら余分な手数を要さないきいう利点がある。
なお上記実施例において、短縮ダイヤルの登録Noに対
応する電話番号は発信制御部11で記憶するものとした
が、ブツシュボタン(PB)回線に接続する場合には、
局側で記憶するものとし、短縮タイヤルコードを直接送
出することとしても同じこきである。
応する電話番号は発信制御部11で記憶するものとした
が、ブツシュボタン(PB)回線に接続する場合には、
局側で記憶するものとし、短縮タイヤルコードを直接送
出することとしても同じこきである。
また上記実施例において、認識の標準パタン用のメモリ
13と合成用のパタンのメモリ15は別個に設けている
が、認識用のパラメータと合成用のパラメータを同じも
のとする場合には、メモリを共用化することもできる。
13と合成用のパタンのメモリ15は別個に設けている
が、認識用のパラメータと合成用のパラメータを同じも
のとする場合には、メモリを共用化することもできる。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、ボイスダイヤ
リングと、その音声の認識結果の確認ができることに加
え、手動で短縮ダイヤル操作を行なった時に、その操作
の正しいことの確認を、認識結果の確認のだめの音声応
答と同様な音声応答により行なうことができ、しかも、
そのために、何ら余分な手数を要さないという利点があ
る。これは、周囲騒音が大きいために音声認識が困難な
場合や、音声を登録した人以外の人、すなわち音声認識
機能を利用することのできない人に対しても、利便性を
高める有効なものである。
リングと、その音声の認識結果の確認ができることに加
え、手動で短縮ダイヤル操作を行なった時に、その操作
の正しいことの確認を、認識結果の確認のだめの音声応
答と同様な音声応答により行なうことができ、しかも、
そのために、何ら余分な手数を要さないという利点があ
る。これは、周囲騒音が大きいために音声認識が困難な
場合や、音声を登録した人以外の人、すなわち音声認識
機能を利用することのできない人に対しても、利便性を
高める有効なものである。
また本発明は、自動車電話(二連用した場合に特に著し
い効果がある。これは、自動車走行中には、条件により
周囲雑音が大きく音声認識が困難となり、しかも短縮ダ
イヤルのNoの記憶があいまいな場合、確認が難しいか
らである。
い効果がある。これは、自動車走行中には、条件により
周囲雑音が大きく音声認識が困難となり、しかも短縮ダ
イヤルのNoの記憶があいまいな場合、確認が難しいか
らである。
第1図は本発明の一実施例における音声認識応答方法の
ブロック図、第2図は従来の音声認識応答方法のブロッ
ク図である。 11・・発信制御部、12・・・音声認識部、13 、
15・・・メモリ、14・・・音声合成部、16・・・
送受話器、17・・・1話機本体部、17a・・・キー
、18・・・登録制御部、18a・・・モード切替スイ
ッチ、19・・・合成指示部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名画
1 は 第 2 図
ブロック図、第2図は従来の音声認識応答方法のブロッ
ク図である。 11・・発信制御部、12・・・音声認識部、13 、
15・・・メモリ、14・・・音声合成部、16・・・
送受話器、17・・・1話機本体部、17a・・・キー
、18・・・登録制御部、18a・・・モード切替スイ
ッチ、19・・・合成指示部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名画
1 は 第 2 図
Claims (1)
- 送受話器からの単語音声を入力認識して認識用及び合成
用のパタンとして登録し、同じく音声入力による電話の
短縮ダイヤル番号を前記パタンと対応させて記憶してお
き、前記送受話器からの短縮ダイヤル番号の音声入力に
対して音声応答及び発信を行うと共に、前記短縮ダイヤ
ル番号のキーインプットに対しても前記合成用のパタン
により合成音声で応答及び発信を行えるようにした音声
認識応答方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61090487A JPS62247657A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 音声認識応答方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61090487A JPS62247657A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 音声認識応答方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247657A true JPS62247657A (ja) | 1987-10-28 |
Family
ID=13999903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61090487A Pending JPS62247657A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 音声認識応答方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62247657A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01264047A (ja) * | 1988-04-14 | 1989-10-20 | Nec Corp | 音声メモリー付きオートダイヤル装置 |
| JPH0342949A (ja) * | 1989-07-10 | 1991-02-25 | Mitsubishi Electric Corp | 自動車電話機 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55158762A (en) * | 1979-05-28 | 1980-12-10 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Mobile telephone |
| JPS591264B2 (ja) * | 1975-10-06 | 1984-01-11 | 日本曹達株式会社 | オキサジンユウドウタイノセイゾウホウ |
| JPS5972262A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-24 | Oki Electric Ind Co Ltd | 音声応答ダイヤル装置 |
| JPS6086956A (ja) * | 1983-10-18 | 1985-05-16 | Nec Corp | 音声操作電話機 |
| JPS60216655A (ja) * | 1984-04-12 | 1985-10-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 自動ダイヤル装置 |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP61090487A patent/JPS62247657A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591264B2 (ja) * | 1975-10-06 | 1984-01-11 | 日本曹達株式会社 | オキサジンユウドウタイノセイゾウホウ |
| JPS55158762A (en) * | 1979-05-28 | 1980-12-10 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Mobile telephone |
| JPS5972262A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-24 | Oki Electric Ind Co Ltd | 音声応答ダイヤル装置 |
| JPS6086956A (ja) * | 1983-10-18 | 1985-05-16 | Nec Corp | 音声操作電話機 |
| JPS60216655A (ja) * | 1984-04-12 | 1985-10-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 自動ダイヤル装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01264047A (ja) * | 1988-04-14 | 1989-10-20 | Nec Corp | 音声メモリー付きオートダイヤル装置 |
| JPH0342949A (ja) * | 1989-07-10 | 1991-02-25 | Mitsubishi Electric Corp | 自動車電話機 |
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