JPS62248708A - 無振動または低振動締固め杭造成工法 - Google Patents
無振動または低振動締固め杭造成工法Info
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- JPS62248708A JPS62248708A JP9138186A JP9138186A JPS62248708A JP S62248708 A JPS62248708 A JP S62248708A JP 9138186 A JP9138186 A JP 9138186A JP 9138186 A JP9138186 A JP 9138186A JP S62248708 A JPS62248708 A JP S62248708A
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- casing
- compaction
- vibration
- pile
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- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 発明の目的
〈産業上の利用針、野〉
本発明は、無振動または低振動で地盤中に砂利、砕石等
よりなる締固め杭を造成する工法に関する。
よりなる締固め杭を造成する工法に関する。
〈従来の技術〉
この種の締固め杭を造成する場合、従来、(1)地盤中
にケーシングを揺動または回転させながら貫入する。
にケーシングを揺動または回転させながら貫入する。
(11)ケーシング内部の地盤上@を掘削、排出しなが
ら所定深度まで貫入させる。
ら所定深度まで貫入させる。
QID 杭材料(砂利、砕石または砂等の骨材)をケ
ーシング内に供給する。
ーシング内に供給する。
θV)ケーシングを骨材の供給深さよりも(一般に)短
かい範囲で地盤中から引抜く。
かい範囲で地盤中から引抜く。
(■ 重錘のような締固め重量体をケーシング内に吊下
し、規定高さから規定回数だけ骨材の上に落下させ、前
記材を地盤中に締固める。
し、規定高さから規定回数だけ骨材の上に落下させ、前
記材を地盤中に締固める。
(vo t++a−(V)の工程を繰返しながら順次、
ケーシングを地盤中から引抜き、締固め杭を造成する。
ケーシングを地盤中から引抜き、締固め杭を造成する。
ことを基本的工法として採用している。
また、その際の造成管理方法として、上記曲、(111
、(■工程における、それぞれの深さ、高さおよび締固
め回数等を杭の造成の進行に従って順次、自動計測記録
することにより所定どおり品質の締固め杭を造成する工
法(特願昭60−97162号)も知られている。
、(■工程における、それぞれの深さ、高さおよび締固
め回数等を杭の造成の進行に従って順次、自動計測記録
することにより所定どおり品質の締固め杭を造成する工
法(特願昭60−97162号)も知られている。
ところで、上記(+iL TV)の工程を繰返える際に
は、骨材供給の度毎に、それに先立って締固め重錘体を
ケーシング上部か牧増出し、ケーシング内での骨材供給
路を開放しなければならないから操作が繁雑になるばか
りでなく施工能率も低下し、また。
は、骨材供給の度毎に、それに先立って締固め重錘体を
ケーシング上部か牧増出し、ケーシング内での骨材供給
路を開放しなければならないから操作が繁雑になるばか
りでなく施工能率も低下し、また。
作業要員が増加する等の欠点がある。
〈発明が解決しようとする問題点〉
そこで本発明工法では従来工法に使用されている締固め
重錘体を貫いて骨材供給通路を設け、必要に応じ骨材を
渋滞することなくケース下端部に送出できるようにする
ことにより、従来工法に内在する欠点を解消することが
できる無振動または(ロ)発明の構成 〈問題点を解決するための手段〉 本発明は、上述の目的を達成するため下記のような構成
要件を具備している。
重錘体を貫いて骨材供給通路を設け、必要に応じ骨材を
渋滞することなくケース下端部に送出できるようにする
ことにより、従来工法に内在する欠点を解消することが
できる無振動または(ロ)発明の構成 〈問題点を解決するための手段〉 本発明は、上述の目的を達成するため下記のような構成
要件を具備している。
(1)ケーシングを回転または揺動させ地盤中に貫入し
て、これを所定掘削深さに到達せしめ、杭材料の前記ケ
ーシング内への供給、ケーシングの引抜きおよび杭材料
(骨材)の排出、締固め工程を順次、繰返えすことによ
って締固め杭を造成する工法において、前記杭材料の供
給通路を貫通せしめた締固め重量体を、あらかじめケー
シング内に吊下しておき、杭材料の供給、ケーシングの
引抜きおよび締固め重量体の引上げ、落下の操作を、前
記重量体をケーシングから外部に引出すことなく順次、
繰返えすことを特徴とする無振動または低振動締固め杭
造成工法。
て、これを所定掘削深さに到達せしめ、杭材料の前記ケ
ーシング内への供給、ケーシングの引抜きおよび杭材料
(骨材)の排出、締固め工程を順次、繰返えすことによ
って締固め杭を造成する工法において、前記杭材料の供
給通路を貫通せしめた締固め重量体を、あらかじめケー
シング内に吊下しておき、杭材料の供給、ケーシングの
引抜きおよび締固め重量体の引上げ、落下の操作を、前
記重量体をケーシングから外部に引出すことなく順次、
繰返えすことを特徴とする無振動または低振動締固め杭
造成工法。
・3
(惨)杭材料の供給通路を備えた締固め重量体は、i/
捩れ防止機構を介して吊下ワイヤーにより支持されてい
ることより成る上記第(1)項記載の無振動または低振
動締固め杭造成工法。
ることより成る上記第(1)項記載の無振動または低振
動締固め杭造成工法。
(3)ケーシング上部に杭材料の定量供給手段を設けた
ことより成る上記第(1)項記載の無振動または低振動
締固め杭造成工法。
ことより成る上記第(1)項記載の無振動または低振動
締固め杭造成工法。
(4)締固め重量体に貫設された杭材料の供給通路の上
部開口部を、上に拡ったホッパー状に形成したことより
成る上記第(1)項または第(2)項記載の無振動また
は低振動締固め杭造成工法。
部開口部を、上に拡ったホッパー状に形成したことより
成る上記第(1)項または第(2)項記載の無振動また
は低振動締固め杭造成工法。
(5)締固め重量体の吊下ワイヤーは締固め杭施工機本
体とは別個の巻取り、巻戻し手段により操作されること
より成る上記第(1)項ないし第(4)項記載の無振動
または低振動締固め杭造成工法。
体とは別個の巻取り、巻戻し手段により操作されること
より成る上記第(1)項ないし第(4)項記載の無振動
または低振動締固め杭造成工法。
く作 用〉
本発明工法は、はぼ次のような順序で施工されるが、変
形はあり得る。
形はあり得る。
H)打設位置にケーシングをセットする。そのと、 き
、その直立方向角度の修正を行う。
、その直立方向角度の修正を行う。
(ロ) ポイント砂をケーシング内に投入し、ケーシン
グを回転または揺動させて地盤中へ貫入を開始する。同
時に杭材料(骨材)の定量供給手段内に、骨材を補給、
充填する。
グを回転または揺動させて地盤中へ貫入を開始する。同
時に杭材料(骨材)の定量供給手段内に、骨材を補給、
充填する。
ポイント砂は重量体の杭材料供給通路を通ってケーシン
グ下端開口部に落下して、ここに重積し、内部を閉鎖す
る。また、ポイント砂の上に重量体を載せる。
グ下端開口部に落下して、ここに重積し、内部を閉鎖す
る。また、ポイント砂の上に重量体を載せる。
Q) ケーシングが所定深度迄、貫入したら回転また
は揺動を止める。
は揺動を止める。
に)逆転させながらケーシングを地盤中から規定量だけ
引抜く。そのとき重量体を(ケース下端部から上方に吊
上げて)打設位置にセットしておく。ケーシングが回転
して重量体が、つれ回りをしても捩り防止機構の介在に
より吊下ワイヤーには、その影響が及ばない。
引抜く。そのとき重量体を(ケース下端部から上方に吊
上げて)打設位置にセットしておく。ケーシングが回転
して重量体が、つれ回りをしても捩り防止機構の介在に
より吊下ワイヤーには、その影響が及ばない。
なお、ケーシングの規定量引抜き長さは、杭仕様によっ
て、あらかじめ決まっている。
て、あらかじめ決まっている。
(ホ)ケーシングの規定長さ引抜き毎に、重量体を・、
落下させて、ポイント砂材料を締固める。
落下させて、ポイント砂材料を締固める。
(へ)ポイント砂が無くなる前項から骨材の定量供給を
開始する。前記材料は定量手段を経て重量体の材料供給
通路を通ってケーシング下端開口部に落下、重積するこ
とはポイント砂の場合と同様である。
開始する。前記材料は定量手段を経て重量体の材料供給
通路を通ってケーシング下端開口部に落下、重積するこ
とはポイント砂の場合と同様である。
(ト)同時に定電供給手段内にもストックが無くならな
いように骨材を補給する。
いように骨材を補給する。
以上の工程を繰返えし行うことにより、地表直進、締固
め杭を造成する。
め杭を造成する。
(チ)施工機を、次の打設位置迄、移動する。
上記のうち、投入される骨材がケーシング内壁と重量体
外用摺動面との間の隙間に詰って、重量体が動かなくな
らないように、霊歌体上面外周に硬質パツキンまたは低
摩擦材料を取付けて重量体とケーシング内壁との間に骨
材が詰まるような隙間が出来ないようにする。
外用摺動面との間の隙間に詰って、重量体が動かなくな
らないように、霊歌体上面外周に硬質パツキンまたは低
摩擦材料を取付けて重量体とケーシング内壁との間に骨
材が詰まるような隙間が出来ないようにする。
ケーシングの貫入時に生じる地盤・土壌のケーシング開
口部への逆流は、上記のほか、バタフライポイントによ
って防止してもよい。
口部への逆流は、上記のほか、バタフライポイントによ
って防止してもよい。
く実 施 例〉
第1図(a)は本発明工法の実施のために使用する壌へ
貫入させるためのスクリュー2が設けである。
貫入させるためのスクリュー2が設けである。
3は、ケーシングlの貫入中、地盤・土壌の逆流を防止
するためのバタフライポイント、4は、ケーシング上端
に一体的に連結された拡径のホッパーで、同部分にはス
クリューフィーダまたはロータリーフイダ等より成る骨
材定量供給手段5が設備され、たとえ骨材が前記ホッパ
ー4に補給・充填されていても、それだけではケーシン
グ1内に落下しないように供給量を制御する〔第1図T
b)参照〕。
するためのバタフライポイント、4は、ケーシング上端
に一体的に連結された拡径のホッパーで、同部分にはス
クリューフィーダまたはロータリーフイダ等より成る骨
材定量供給手段5が設備され、たとえ骨材が前記ホッパ
ー4に補給・充填されていても、それだけではケーシン
グ1内に落下しないように供給量を制御する〔第1図T
b)参照〕。
ケーシング1の回転は、その上端に設けた回転駆動機に
より駆動される。このため、ケーシングlの地盤貫入が
振動を伴なうことがない。また、ケーシング1の揺動け
、その外周に設けた揺動駆動機により行う。
より駆動される。このため、ケーシングlの地盤貫入が
振動を伴なうことがない。また、ケーシング1の揺動け
、その外周に設けた揺動駆動機により行う。
6は補助ホッパーで、回転駆動機付近に横設または縦設
し、ケーシングlの回転、揺動に対し独′立して設けで
ある。
し、ケーシングlの回転、揺動に対し独′立して設けで
ある。
7は、ケーシングl内に上、下槽動自在に設けられた縦
長の円筒状重量体で、その中央孔は、骨材供給通路8に
なっていて、上部開口9は上に拡がったホッパー状に形
成され、その周縁部には少なくとも2個所、好適には3
個所のワイヤー係止突起部10t−突設する。なお、重
量体の下端は締固めに適した、たとえば凹球面状に形成
される。11は重量体7の上端外縁とケーシングl内壁
との間をシールする硬質パツキン、12は重量体7を捩
り賭、L塊#1’Jち春Iイ三T子10スセーー丸1
ワイヤー12は、回転駆動機軸内部等を通り上方に伸び
、別途ウィンチに連らなっている。
長の円筒状重量体で、その中央孔は、骨材供給通路8に
なっていて、上部開口9は上に拡がったホッパー状に形
成され、その周縁部には少なくとも2個所、好適には3
個所のワイヤー係止突起部10t−突設する。なお、重
量体の下端は締固めに適した、たとえば凹球面状に形成
される。11は重量体7の上端外縁とケーシングl内壁
との間をシールする硬質パツキン、12は重量体7を捩
り賭、L塊#1’Jち春Iイ三T子10スセーー丸1
ワイヤー12は、回転駆動機軸内部等を通り上方に伸び
、別途ウィンチに連らなっている。
第2図は低撮動コンパクション作業手順を示すもので、
その(a)は前述く作用〉の欄のイ)項の説明に対応し
、(blは同じく(ロ)項の、それに対応、その(cl
は(ハ)項の説明に、その(dlは同じくに)および(
ホ)項の、それに対応する工程である。
その(a)は前述く作用〉の欄のイ)項の説明に対応し
、(blは同じく(ロ)項の、それに対応、その(cl
は(ハ)項の説明に、その(dlは同じくに)および(
ホ)項の、それに対応する工程である。
第3図(囚、Tb)、(C)は骨材の締固め工法の一部
工程を示すもので、それらは第2図(C1、+d)に相
当する。第3図(揚はく作用〉の欄の(〕・)項の説明
に、同Tb)Fi同じくに)項記載の作業に、そして第
3図fe)る工程は、さきにく作用〉の欄で述べたとお
りであるから、その説明は省略する。
工程を示すもので、それらは第2図(C1、+d)に相
当する。第3図(揚はく作用〉の欄の(〕・)項の説明
に、同Tb)Fi同じくに)項記載の作業に、そして第
3図fe)る工程は、さきにく作用〉の欄で述べたとお
りであるから、その説明は省略する。
()・)発明の効果
以上のとおりであるから本発明工法によれば、(1)円
筒状重量体は、上方から投入される骨材を下方に通過供
給することができるから、ケーシング内に収納した状態
のまま骨材供給が可能ととなり、締固め杭造成操作が簡
易化され、作業能率の向上が期待できる。
筒状重量体は、上方から投入される骨材を下方に通過供
給することができるから、ケーシング内に収納した状態
のまま骨材供給が可能ととなり、締固め杭造成操作が簡
易化され、作業能率の向上が期待できる。
(2)骨材の所定量を所定時期に供給するよう制御する
ことが可能で、重量体による連続の締固め操作を行うの
に都合が良い。
ことが可能で、重量体による連続の締固め操作を行うの
に都合が良い。
(3)締固め重量体は、ケーシング回転または揺動して
も、影響を受けることがない。
も、影響を受けることがない。
(4)骨材を予備的に貯留しておけるから、次の締、固
めに直ちに対応が可能である。
めに直ちに対応が可能である。
(5) ケーシングを回転させて用いる場合も、ケーシ
ング内への骨材の供給が容易。
ング内への骨材の供給が容易。
(6)ケーシングの回転とは独立して骨材の供給、停止
を行うことができる。
を行うことができる。
(7)重量体の下の骨材が、ケーシング内壁に作用する
力を極力少なくして、下方向に向う打撃エネルギーを与
えることができる。
力を極力少なくして、下方向に向う打撃エネルギーを与
えることができる。
(8)重量体とケーシング内壁との間に骨材が詰ったり
することがない。
することがない。
等々、従来工法に比較して格別の作用および効果を奏す
るものとなる。
るものとなる。
第1図fatは、本発明工法実施のため使用するケーシ
ングの一実施例断面図、第1図(blは、その部分図、
第2図ta)〜fd)は、低振動コンパクション作業手
順、第3図ial〜fc)は、骨材の締固め工法の一部
工程を示すものである。 1・・・ケーシング、 2・・・スクリュー、3・
・・バタフライポイント、 4・・・上部拡径ホッパー、 −・5・・・定食供給装置、 6・・・補助ホッパー
、−′)7・・・締固め用重量体、8・・・骨材供給通
路、ノ9・・・ホッパー状上部開o、 lO・・・ワイヤー係止突起、 11・・・硬質パツキン、 12・・・重量体吊下ワイ
ヤー、13・・・捩り防止機構。
ングの一実施例断面図、第1図(blは、その部分図、
第2図ta)〜fd)は、低振動コンパクション作業手
順、第3図ial〜fc)は、骨材の締固め工法の一部
工程を示すものである。 1・・・ケーシング、 2・・・スクリュー、3・
・・バタフライポイント、 4・・・上部拡径ホッパー、 −・5・・・定食供給装置、 6・・・補助ホッパー
、−′)7・・・締固め用重量体、8・・・骨材供給通
路、ノ9・・・ホッパー状上部開o、 lO・・・ワイヤー係止突起、 11・・・硬質パツキン、 12・・・重量体吊下ワイ
ヤー、13・・・捩り防止機構。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ケーシングを回転または揺動させ地盤中に貫入して
、これを所定堀削深さに到達せしめ、杭材料の前記ケー
シング内への供給、ケーシングの引抜きおよび杭材料の
排出、締固め工程を順次、繰返えすことによつて締固め
杭を造成する工法において、前記杭材料の供給通路を貫
通せしめた締固め重量体を、あらかじめケーシング内に
吊下しておき、杭材料の供給、ケーシングの引抜きおよ
び締固め重量体の引上げ、落下の操作を、前記重量体を
ケーシングから外部に引出すことなく順次、繰返えすこ
とを特徴とする無振動または低振動締固め杭造成工法。 2 杭材料の供給通路を備えた締固め重量体は、捩れ防
止機構を介して吊下ワイヤーにより支持されていること
より成る特許請求の範囲第1項記載のの無振動または低
振動締固め杭造成工法。 3 ケーシング上部に杭材料の定量供給手段を設けたこ
とより成る特許請求の範囲第1項記載の無振動または低
振動締固め杭造成工法。 4 締固め重量体に貫設された杭材料の供給通路の上部
開口部を、上に拡つたホッパー状に形成したことより成
る特許請求の範囲第1項または第2項記載の無振動また
は低振動締固め杭造成工法。 5 締固め重量体の吊下ワイヤーは締固め杭施工機本体
とは別個の巻取り、巻戻し手段により操作されることよ
り成る特許請求の範囲第1項ないし第4項記載の無振動
または低振動締固め杭造成工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61091381A JPH0799014B2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | 無振動または低振動締固め杭造成工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61091381A JPH0799014B2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | 無振動または低振動締固め杭造成工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62248708A true JPS62248708A (ja) | 1987-10-29 |
| JPH0799014B2 JPH0799014B2 (ja) | 1995-10-25 |
Family
ID=14024791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61091381A Expired - Fee Related JPH0799014B2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 | 無振動または低振動締固め杭造成工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0799014B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4864708A (ja) * | 1971-12-11 | 1973-09-07 | ||
| JPS5561613A (en) * | 1978-10-31 | 1980-05-09 | Kokudo Sogo Kensetsu Kk | Contininuous sand feeder in sand pile forming device |
| JPS581636U (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-07 | 日立建機株式会社 | 動圧密工法,打撃工法等における被引き抜き物の引き抜き作業用リンク装置 |
| JPS58180929U (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-02 | 不動建設株式会社 | 砂杭などの造成用中空管 |
-
1986
- 1986-04-22 JP JP61091381A patent/JPH0799014B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4864708A (ja) * | 1971-12-11 | 1973-09-07 | ||
| JPS5561613A (en) * | 1978-10-31 | 1980-05-09 | Kokudo Sogo Kensetsu Kk | Contininuous sand feeder in sand pile forming device |
| JPS581636U (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-07 | 日立建機株式会社 | 動圧密工法,打撃工法等における被引き抜き物の引き抜き作業用リンク装置 |
| JPS58180929U (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-02 | 不動建設株式会社 | 砂杭などの造成用中空管 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0799014B2 (ja) | 1995-10-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
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