JPS62248U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS62248U JPS62248U JP8899485U JP8899485U JPS62248U JP S62248 U JPS62248 U JP S62248U JP 8899485 U JP8899485 U JP 8899485U JP 8899485 U JP8899485 U JP 8899485U JP S62248 U JPS62248 U JP S62248U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- disk cartridge
- holding means
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- engaging
- Prior art date
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Description
第1図ないし第14図は本考案に係るデイスク
駆動装置を説明するためのもので、第1図aはジ
ヨインタの平面図、第1図b,c,dはそれぞれ
係合レバーとカートリツジとの係合動作を説明す
るための一部を断面した要部平面図、第1図eは
逆方向からカートリツジが挿入されたときの係合
レバーとカートリツジの状態を説明するための一
部を断面した要部平面図、第1図fはホルダの要
部斜視図、第2図はデイスク駆動装置全体の概略
を示す平面図、第3図はその底面図、第4図はそ
の正面図、第5図はその右側面図、第6図はハウ
ジングとキヤリツジ移送機構を示す平面図、第7
図ないし第11図は本実施例に係るデイスク駆動
装置のオートローデイング動作の動作説明図で、
第7図はカートリツジがホルダ内の所定位置まで
挿入され、オートローデイングが始まる直前の状
態を示す平面図、第8図はデイスクがターンテー
ブル上に装着された状態を示す平面図、第9図は
第7図と同様の状態を示す側面図、第10図はホ
ルダがターンテーブル位置まで進んだ状態を示す
側面図、第11図は第8図と同様の状態を示す側
面図、第12図および第13図はマニユアルイジ
クト動作を説明するためのもので、第12図は非
作動時の状態を示す要部斜視図、第13図は作動
時の状態を示す要部斜視図、第14図はデイスク
駆動装置により駆動されるカートリツジの底面図
、第15図a,b,cはそれぞれ従来のジヨイン
タとカートリツジの動作を説明するための一部を
断面した要部平面図、第15図dは逆方向からカ
ートリツジが挿入されたときの係合レバーとカー
トリツジの従来の状態を説明するための一部を断
面した要部平面図である。 3……カートリツジ、3a……係合溝、3f…
…傾斜部、4……ロード部材、7……ホルダ、7
n……側板、7q……端面、7r……張出部、8
……ロード部材駆動機構、9……ターンテーブル
、11……デイスク、30……ジヨインタ、30
a……先端部、30b……傾斜部、30c……軸
、30d……係止部、30e……係合レバー、3
0f……スライダ、30l……柄部。
駆動装置を説明するためのもので、第1図aはジ
ヨインタの平面図、第1図b,c,dはそれぞれ
係合レバーとカートリツジとの係合動作を説明す
るための一部を断面した要部平面図、第1図eは
逆方向からカートリツジが挿入されたときの係合
レバーとカートリツジの状態を説明するための一
部を断面した要部平面図、第1図fはホルダの要
部斜視図、第2図はデイスク駆動装置全体の概略
を示す平面図、第3図はその底面図、第4図はそ
の正面図、第5図はその右側面図、第6図はハウ
ジングとキヤリツジ移送機構を示す平面図、第7
図ないし第11図は本実施例に係るデイスク駆動
装置のオートローデイング動作の動作説明図で、
第7図はカートリツジがホルダ内の所定位置まで
挿入され、オートローデイングが始まる直前の状
態を示す平面図、第8図はデイスクがターンテー
ブル上に装着された状態を示す平面図、第9図は
第7図と同様の状態を示す側面図、第10図はホ
ルダがターンテーブル位置まで進んだ状態を示す
側面図、第11図は第8図と同様の状態を示す側
面図、第12図および第13図はマニユアルイジ
クト動作を説明するためのもので、第12図は非
作動時の状態を示す要部斜視図、第13図は作動
時の状態を示す要部斜視図、第14図はデイスク
駆動装置により駆動されるカートリツジの底面図
、第15図a,b,cはそれぞれ従来のジヨイン
タとカートリツジの動作を説明するための一部を
断面した要部平面図、第15図dは逆方向からカ
ートリツジが挿入されたときの係合レバーとカー
トリツジの従来の状態を説明するための一部を断
面した要部平面図である。 3……カートリツジ、3a……係合溝、3f…
…傾斜部、4……ロード部材、7……ホルダ、7
n……側板、7q……端面、7r……張出部、8
……ロード部材駆動機構、9……ターンテーブル
、11……デイスク、30……ジヨインタ、30
a……先端部、30b……傾斜部、30c……軸
、30d……係止部、30e……係合レバー、3
0f……スライダ、30l……柄部。
Claims (1)
- デイスク状に形成された情報記録媒体を収納し
たデイスクカートリツジを装置内に導入し、該情
報記録媒体を回転駆動して情報の記録再生をおこ
なうデイスク駆動装置であつて、該デイスクカー
トリツジを情報記録媒体の回転手段側に移送する
移送手段と、デイスクカートリツジを保持する保
持手段と、この保持手段に沿つてデイスクカート
リツジをデイスクの回転手段側に導入可能な係合
手段とを備えたものにおいて、該係合手段をデイ
スクカートリツジに係合可能な係合レバーと、こ
の係合レバーを揺動自在に軸支するとともに前記
保持手段の側面に沿つて摺動可能なスライダとに
より形成し、デイスクカートリツジ挿入時に該係
合レバーが保持手段の側方に押された際、該保持
手段の一部に当接して該係合レバーの回転角を規
制する係止部を係合レバーに設けたことや特徴と
するデイスク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8899485U JPS62248U (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8899485U JPS62248U (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62248U true JPS62248U (ja) | 1987-01-06 |
Family
ID=30642667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8899485U Pending JPS62248U (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62248U (ja) |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP8899485U patent/JPS62248U/ja active Pending