JPS6224901Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6224901Y2
JPS6224901Y2 JP1985122220U JP12222085U JPS6224901Y2 JP S6224901 Y2 JPS6224901 Y2 JP S6224901Y2 JP 1985122220 U JP1985122220 U JP 1985122220U JP 12222085 U JP12222085 U JP 12222085U JP S6224901 Y2 JPS6224901 Y2 JP S6224901Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
case
disk
contact
shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1985122220U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6149931U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP1985122220U priority Critical patent/JPS6224901Y2/ja
Publication of JPS6149931U publication Critical patent/JPS6149931U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS6224901Y2 publication Critical patent/JPS6224901Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transceivers (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案はロータリスイツチに係り、例えば40チ
ヤンネルにトランシーバの選局装置に適用しうる
ロータリスイツチに関する。
従来の技術及び考案が解決しようとする問題点 従来のロータリスイツチは、例えば特願昭38−
20514号公報に記載されているような構造であ
り、回転軸と嵌合しており回転軸と一体的に回転
する回転デイスクはロータリスイツチのフレーム
側の面にだけ可動接点を有する構成であり、固定
端子は回転デイスクの片側の面にだけ当接するよ
うに設けてある。このため、回転デイスクは固定
端子により軸方向に付勢された状態で回転するこ
とになり、回転が不安定となり易く、また回転デ
イスクはケースの内壁に当接し内壁を擦りつゝ回
転するため回転に要するトルクが増し、スイツチ
操作が重くなつてしまうという問題点があつた。
また実公昭47−12472号公報には、複数の固定
接点が回転円板の両側の面に接触する構成が示さ
れているが、固定接点は相対向するようには配さ
れておらず、一側の固定接点と他側の固定接点と
は回転円板の回転軸方向よりみて回転円板上異な
る位置に当接している。このため回転円板には、
回転軸に垂直な軸線に関して回動する方向の力が
付勢されることになり、長年の間には回転円板が
変形することも考えられ、また、回転円板の回転
軸に関する回動が不安定となり易いという問題点
もあつた。
また回転軸のデイテント機構は、一般にはフレ
ームに回転軸を組付けた状態で完成する構成とは
なつておらず、ロータリスイツチの組立作業が面
倒であるという問題点もあつた。
本考案は上記問題点を解決したロータリスイツ
チを提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 本考案は、両面に可動接点を有する回転デイス
クを収容したケースをフレームに固着し、フレー
ムに支持された回転軸により回転デイスクが一体
回転される構成とし、フレームと回転軸とに一体
的に設けられたデイテント機構を備えると共に、
回転デイスクの両側の面に接触する複数の固定端
子をケースの内面に沿つて配し、回転デイスクの
両側の面方向に延在して且つ回転デイスクのうち
回転軸方向よりみて実質上同一個所に接触するよ
うに対向配置してなる構成としたものである。
作 用 上記のように配設された固定端子は、回転デイ
スクに対する回転軸方向の力及び回転デイスクを
撓ませる方向の力が打ち消された状態とする。特
に固定端子の回転デイスクの回転面方向に延在さ
せて設けた構成は、ロータリスイツチの薄型化に
寄与する。また上記構成のデイテント機構は、組
立性を改善する。
実施例 次に本考案の一実施例について説明する。第1
図及び第2図は夫々本考案になるロータリスイツ
チの1実施例を適用した選局装置の分解斜視図及
び組立て状態の一部縦断側面図である。2は選局
装置1のフレームで、第3図A,Bに示す如く、
四角形状板のフレーム部3、デイテント部4、ボ
ス部5等を一体的にダイカスト成型されてなる。
デイテント部4はフレーム部3の背面の円形凹部
3aのうち最外周部に例えば40個の放射状のデイ
テント位置決め用溝4aを円周状に配設されてな
る。フレーム部3の前面のボス部5は軸孔5aを
穿設され、外周に装置1取付用ネジ部5bを形成
されている。従つてこのフレーム2によれば、従
来上記フレーム部3、デイテント部4、ボス部5
を別個に製作して組付けを行なつていたものに比
して該組付け上の誤差等が生ずる事なく精度を向
上しうる。又フレーム部3には凸部3b、1対の
切欠凹部3c、貫通孔3dが設けられている。
6は選局軸で、端部6a、外周溝6b,6c、
段部6dを有し、上記フレーム部3の軸孔5aに
フレーム前方より回動自在に嵌合挿通されて後方
に突出する。
7はボール保持円板で、第4図に示す如く、背
面に1対の凸部7aを、また外周に夫々鋼製のボ
ール8を嵌合される1対のU字状切欠部7bを
夫々形成され、選局軸6に後方より一体的に回動
するよう嵌合されてフレーム2の凹部3a内に収
納される。9は板バネで、第5図に示す如く、選
局軸6に後方より遊嵌されて上記凹部3a内に収
納されており、第2図に示す如く、夫々フレーム
2前後方の選局軸6の外周溝6b,6cに係着さ
れたCリング10,11により規制されて弾性変
形され上記ボール8を上記デイテント位置決め用
溝4aに圧接係合せしめる。又この場合、第5図
に示す如く板バネ9のブリツジ部9a及びCリン
グ11の柄部11aは、共に上記保持円板7の1
対の突起部7a間に係合される。このため、組付
位置決め自体容易になると共に各部品7,9,1
1は選局軸6と共にガタ無く円滑に一体的に回転
し且つボール8の圧接力が常に一定であるため、
回転時のトルクも安定し一層円滑に回転しうる。
上記各部品2,6〜11の組立てに際しては、
第2図中、まずフレーム2の前面側より選局軸6
を矢印A方向にその外周鍔部6aがボス部5に当
接するまで挿入スライドさせると、その溝6b,
6cは同図中一点鎖線で示す位置に到る。そこ
で、上記保持円板7、ボール8、板バネ9を取付
けた後、Cリング11を溝6c内に係着する。こ
の際板バネ9を弾性変形させる必要なくCリング
11を容易に溝6c内に係着しうる。しかる後、
選局軸6を板バネ9を弾性変形させながら矢印B
方向へ引張り各部品を同図中実線で示す位置に到
るまでスライドせしめ、ボス部5近傍に覗いた溝
6bにCリング10を係着する。この様に選局軸
6に段部6dを設けてスライド可能とすることに
より、板バネ9を弾性変形させながら部品を組付
けるという困難な作業は不要となり、組立て作業
が極めて容易となる。
これによれば、保持円板8、板バネ9の積重構
成が極めて薄く選局装置1の軸方向寸法を小とし
え、又複数のボール8を押圧する板バネ9は一枚
のみでよく部品点数も小となる。又上記各部品
2,6〜11はユニツト的に一体化されるため、
取扱い及びこの後の組付作業が容易となる。
12はデイスクケースで、一対のケース半体1
2a,12b間にデイスク13を収納してなる。
ケース半体12bは第6図A,Bに示す如く、ケ
ース14と端子15(15〜15)とよりな
る。ケース14は中央に軸孔14aを設けられ、
又内面(図中正面)に凹部14b、ピン14c、
ピン孔14d、貫通孔14cを設けられており、
外面(図中背面)にリング状凹部14j、凹部1
4kを設けられている。
端子15(15〜15)は、第6図A及び
第7図に示す如く、一枚の導電性薄板よりプレス
により形成され、夫々上部に接点15aを有する
接点部15bを折曲形成され、又下部に断面U字
状に折曲された端子部15cを形成されている。
各端子15(15〜15)はケース14の上
記凹部14bにホルダー板16により保持されて
ケース14の内面に沿つて配されており、デイス
ク13の対向する面と略平行に延在している。端
子15の端子部15cは断面U字形状に形成され
ているため、不要な曲げ力に対して強く変形、破
損し難い。
他のケース半体12aも上記ケース半体12b
と同様な構成であるが、第1図に示す如く、外面
(図中正面)にリング状の凸部14f及び凸部1
4gを設けられている点で異なる。ケース半体1
2a,12bの組付時には、各内面に対向させ凹
部14b内に上記デイスク13を収納して相互に
ピン部14cをピン孔14dに嵌合させて密着さ
せて一体化し、上記デイスクケース12を形成す
る。
デイスクケース12は上記軸孔14aに選局軸
6を相対的に嵌合されて、ケース半体12aのリ
ング状凸部14f、凸部14gを夫々フレーム2
の凹部3a、一の切欠凹部3cに嵌合させること
により容易に位置決めして該フレーム2に組付け
られる。この際、デイスクケース12内のデイス
ク13はその軸孔13aを選局軸6にこれと一体
回転するように挿通される。
デイスク13は、第1図に示す如く樹脂製の円
板20の両面に樹脂面の絶縁部20a及び同図中
梨地模様で示す銅薄板を埋設された導電部21を
夫々所定のパターンで形成されてなる。デイスク
13の両面はケース半体12a,12bの端子1
5(15〜15)の接点に接触され、選局軸
6によるデイスク13の回動に伴ない各端子のパ
ターンに対する接触態様が変り、これによりチヤ
ンネル信号切換えがなされる。
ケース半体12aの端子15(15〜15
)とケース半体12bの端子15(15〜1
)とはデイスク13の両面のうち選局軸6の
軸線方向よりみて実質上同一個所に接触するよう
に対向配置されている。
尚デイスク13の製造に際しては、まずベーク
基材の両面に所定厚さの生材を形成した後その両
面に例えば厚さ35μ程度の鋼製薄板を設け、この
薄板の所定のパターンにホトエツチングし、導電
部を残す。その後加温して加圧ローラをかけて導
電部を上記生材中に埋設させて、導電部及び絶縁
部を同一面の状態とし、これを適宜打抜いて上記
デイスク13を得る。これによれば、端子15の
各接点15aが絶縁部20a及び導電部21上を
摺動する時、上記同一面の条件でスムーズに移動
するため、従来のデイスクの如く導電部21が絶
縁部20a表面よりその厚さ分突出したままであ
つたものに比して、切換接触位置がずれたり、切
換シヨツクでノイズが発生したり、接点15a、
導電部21が摩耗したりすることがない。
22は金属製四角形板状のケースホルダーで、
その軸孔22aに選局軸6に後端部を相対的に嵌
合されてこれを軸承する。又ケースホルダー22
の四隅に折曲形成された係止爪部22bはデイス
クケース12、フレーム2の各貫通孔14e,3
dに挿通され、フレーム2前面に突出した先端部
をかしめることによりデイスクケース12をフレ
ーム2に取付け保持する。このケースホルダー2
2によれば、取付法が簡単である上にホルダー2
2自体が軸受を兼ね、又型代が安く安価に製造で
きる。
この選局装置1をトランシーバケースに取付け
るには、装置1のボス部5を、第2図中二点鎖線
で示す如く、ケース基板23の背面側より孔23
aは嵌合させると共に、フレーム2の凸部3bを
孔23bに係合させて回り止めを兼ねて位置決め
取付け、取付用ネジ部5bにワツシヤ24を介し
てナツト25を締付ける。
上記の如く組立てられた選局装置1において、
所望チヤンネルを切換選局すべく、選局軸6を回
動させると、選局軸6、ボール8を保持する保持
円板7、板バネ9、デイスク13が一体的に回動
して、ボール8がデイテント部4の上記所望チヤ
ンネルに対応するデイテント凹部4aに係合す
る。これにより、デイスク13は、そのチヤンネ
ル用パターンに各端子15(15〜15)を
接触され、該端子15(15〜15)に接続
された回路(図示せず)を介して該所望チヤンネ
ルが選局される。
尚上記実施例においては、デイスクケース12
は1個であつたが、2個以上を軸方向に積み重ね
てもよく、この場合は、各ケース12の各側面凸
部14f,14g,凹部14k,14jを相互に
係合させることにより容易に位置決めして順次に
積重し組付けられる。
考案の効果 上述の如く、本考案になるロータリスイツチに
よれば、回転デイスクはフレーム側の第1の面と
フレームとは反対側の第2の面に可動接点を有
し、且つ固定端子が回転デイスクの第1の面及び
第2の面に当接するように対向配置されているた
め、固定端子は回転デイスクを間に挾み込むよう
に当接することになり、回転デイスクは固定端子
が当接した状態において回転軸の軸方向の力が打
ち消され、且つ撓ませる力も打ち消された状態と
なり、回転デイスクはケースの内壁に押圧されず
にケースの内壁より離れた状態で軽い力で且つ安
定に回転することが出来、然して軽くて且つ安定
なスイツチ切換操作を長時間に亘つて保証するこ
とが出来、また固定端子はケースの内面に沿つて
配され、回転デイスクの第1、第2の両方向に延
在しているため、固定端子は回転軸方向に関して
は狭いスペース内に設けることが出来、両面に可
動接点を有する回転デイスクを使用したことゝ相
俟つてスイツチの回転軸方向の薄型化を計ること
が出来、更にはデイテント機構がフレーム及び回
転軸と一体的に設けられた構成であるため、デイ
テント機構を含めてフレームと回転軸とがユニツ
ト化され、ケース及び回転デイスクの組付けが簡
単となり、ロータリスイツチの組立作業及び組立
工程管理が容易になる等の特長を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は夫々本考案になるロータリ
スイツチの一実施例を適用した選局装置の分解斜
視図及びその組立て状態の一部縦断側面図、第3
図A,Bは上記装置を構成するフレームの背面及
び一部切截側面図、第4図は保持円板の背面図、
第5図は第2図中A−A線に沿う矢視図、第6図
A,Bは夫々デイスクケース半体の正面図及び背
面図、第7図は端子の側面図である。 1…選局装置、2…フレーム、3…フレーム
部、3a,14b,14j…凹部、3b,7a,
14f,14g…凸部、3c,14k…切欠凹
部、3d,14e…貫通孔、4…デイテント部、
4a…デイテント位置決め用溝、5…ボス部、5
a,14a,22a…軸孔、5b…取付用ネジ
部、6…選局軸、6b,6c…溝、7…ボール保
持円板、7a…突起部、7b…切欠部、8…ボー
ル、9…板バネ、9a…ブリツジ部、10,11
…Cリング、11a…柄部、12…デイスクケー
ス、12a,12b,…ケース半体、13…デイ
スク、14…ケース、15(15〜15)…
端子、15a…接点、15c…端子部、16…ホ
ルダー板、20a…絶縁部、21…導電部、22
…ケースホルダー、22b…係止爪部、23…ケ
ース基板、25…ナツト。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. フレームと、軸方向位置を規制された状態で該
    フレームの孔を挿通している回転軸と、該フレー
    ムと該回転軸とに一体的に設けられたデイテント
    機構と、該フレームの一側面に固着されたケース
    と、該フレーム側の第1の面及び該フレームとは
    反対側の第2の面に夫々可動接点を有し、該ケー
    ス内に回転可能に収容され且つ該回転軸と一体回
    転される回転デイスクと、該回転デイスクの上記
    第1の面に当接し該可動接点が切換え接触する複
    数の第1の固定端子と、該回転デイスクの上記第
    2の面に当接し該可動接点が切換え接触する複数
    の第2の固定端子とよりなり、複数の該第1、第
    2の固定端子が夫々該ケースの内面に沿つて配さ
    れ、該回転デイスクの上記第1,第2の面方向に
    延在して且つ上記第1の面及び第2の面に当接す
    るように対向配置されてなる構成のロータリスイ
    ツチ。
JP1985122220U 1985-08-09 1985-08-09 Expired JPS6224901Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985122220U JPS6224901Y2 (ja) 1985-08-09 1985-08-09

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985122220U JPS6224901Y2 (ja) 1985-08-09 1985-08-09

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6149931U JPS6149931U (ja) 1986-04-03
JPS6224901Y2 true JPS6224901Y2 (ja) 1987-06-25

Family

ID=30680981

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985122220U Expired JPS6224901Y2 (ja) 1985-08-09 1985-08-09

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6224901Y2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7605334B2 (en) 2005-01-31 2009-10-20 Kabushiki Kaisha Honda Lock Rotary switch device
JP4523435B2 (ja) * 2005-01-31 2010-08-11 株式会社ホンダロック 車両用イグニッションスイッチ
JP2007257913A (ja) * 2006-03-22 2007-10-04 Yazaki Corp 電源スイッチ

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6149931U (ja) 1986-04-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4719324A (en) Rotary variable resistor with shaft retaining spring member
JPS6310563B2 (ja)
JPS6224901Y2 (ja)
JP2000197301A (ja) モータ
JPS5848748Y2 (ja) スイツチ
CN100538957C (zh) 旋转型电子部件及其制造方法
JP2001243849A (ja) 回転型電気部品のクリック構造
US4497984A (en) Rotary switch assembly
JP2000348568A (ja) 回転型電気部品
JP2001243848A (ja) 回転型電気部品
JP3270279B2 (ja) 回転操作型可変抵抗器
JPH0313946Y2 (ja)
JPH0231709Y2 (ja)
JPS64667Y2 (ja)
JPH05166433A (ja) クリック感触付き電気部品の摺動子受け体の製造方法
JPH0240614Y2 (ja)
JPH054241Y2 (ja)
JP3576037B2 (ja) 回転型電気部品
JPH0514486Y2 (ja)
JP3014906B2 (ja) ディスクの回転駆動装置
JP2553972Y2 (ja) 回転操作型電気部品
JPH0125365Y2 (ja)
JPS5939388Y2 (ja) スイッチ付電気部品
JPH11339599A (ja) 複合操作型電気部品
JP2583867Y2 (ja) クリック感触付きロータリスイッチ