JPS62251388A - 冷飲料分与装置 - Google Patents
冷飲料分与装置Info
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- JPS62251388A JPS62251388A JP62085913A JP8591387A JPS62251388A JP S62251388 A JPS62251388 A JP S62251388A JP 62085913 A JP62085913 A JP 62085913A JP 8591387 A JP8591387 A JP 8591387A JP S62251388 A JPS62251388 A JP S62251388A
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- cold
- cold plate
- beverage dispensing
- dispensing device
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Links
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Classifications
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- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67D—DISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B67D1/00—Apparatus or devices for dispensing beverages on draught
- B67D1/08—Details
- B67D1/0857—Cooling arrangements
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25C—PRODUCING, WORKING OR HANDLING ICE
- F25C1/00—Producing ice
- F25C1/12—Producing ice by freezing water on cooled surfaces, e.g. to form slabs
- F25C1/14—Producing ice by freezing water on cooled surfaces, e.g. to form slabs to form thin sheets which are removed by scraping or wedging, e.g. in the form of flakes
- F25C1/145—Producing ice by freezing water on cooled surfaces, e.g. to form slabs to form thin sheets which are removed by scraping or wedging, e.g. in the form of flakes from the inner walls of cooled bodies
- F25C1/147—Producing ice by freezing water on cooled surfaces, e.g. to form slabs to form thin sheets which are removed by scraping or wedging, e.g. in the form of flakes from the inner walls of cooled bodies by using augers
-
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- F25C5/142—Apparatus for shaping or finishing ice pieces, e.g. ice presses extrusion of ice crystals
-
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- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67D—DISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B67D2210/00—Indexing scheme relating to aspects and details of apparatus or devices for dispensing beverages on draught or for controlling flow of liquids under gravity from storage containers for dispensing purposes
- B67D2210/00028—Constructional details
- B67D2210/00047—Piping
- B67D2210/0006—Manifolds
-
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- F25C2700/02—Level of ice
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は冷たい飲料(cold drink) (以
下冷飲料と呼ぶ)の分与装置、特に飲用組成分を冷却す
るためのコールドブンー) (COI(l plate
)を備えた冷飲料分与装置に関するものである。
下冷飲料と呼ぶ)の分与装置、特に飲用組成分を冷却す
るためのコールドブンー) (COI(l plate
)を備えた冷飲料分与装置に関するものである。
(ロ)従来の技術背景
従来種々の型式の冷飲料分与装置が知られている。これ
らの分与装置のうちには氷片を貯蔵するための貯蔵箱(
bin)を備えたものがある。この貯蔵箱の少くとも底
部には1.5インチないし8インチの厚さの例えば鋳造
アルミニウム板などのような厚い熱伝導性物質から成る
ピースが含まれている。
らの分与装置のうちには氷片を貯蔵するための貯蔵箱(
bin)を備えたものがある。この貯蔵箱の少くとも底
部には1.5インチないし8インチの厚さの例えば鋳造
アルミニウム板などのような厚い熱伝導性物質から成る
ピースが含まれている。
これはコールド・シレー) (cola plate)
として知られている。このコールド・プレートは貯蔵箱
内に貯えた氷によって冷却される。例えばシロップ、炭
酸水、非発泡性の(still watθr)のような
各種の飲料成分は、コールド・プレート内に埋め込まれ
たへび状に曲りくねった形状の管を通してそれぞれの供
給源からこれらの飲料成分を流過させることによって冷
却される。
として知られている。このコールド・プレートは貯蔵箱
内に貯えた氷によって冷却される。例えばシロップ、炭
酸水、非発泡性の(still watθr)のような
各種の飲料成分は、コールド・プレート内に埋め込まれ
たへび状に曲りくねった形状の管を通してそれぞれの供
給源からこれらの飲料成分を流過させることによって冷
却される。
このような型式の装置は、冷飲料を分与する有効な手段
を提供するが、これらの装置は少なからぬ不利な点に苦
しんでいる。第1に、貯蔵箱内の氷の供給が、コールド
・ゾV−トが確実に冷い状態に在るよって、規則的て補
給されるように注意を払わなければならない。このよう
なシステムの貯蔵箱は、頂部から補充されるのが実情で
あるので、新しい氷は常に貯蔵箱の頂部に在り古い氷は
冷板近くに在って、その結果コールド・プレートの冷却
は望まれる程有効ではない。
を提供するが、これらの装置は少なからぬ不利な点に苦
しんでいる。第1に、貯蔵箱内の氷の供給が、コールド
・ゾV−トが確実に冷い状態に在るよって、規則的て補
給されるように注意を払わなければならない。このよう
なシステムの貯蔵箱は、頂部から補充されるのが実情で
あるので、新しい氷は常に貯蔵箱の頂部に在り古い氷は
冷板近くに在って、その結果コールド・プレートの冷却
は望まれる程有効ではない。
従来の成る装置には、客が飲料に氷を入れたい場合、貯
蔵箱内の供給物から氷を回収する装置を備えたものがあ
る。この型式の装置では、飲料が望まれる程冷たくない
点まで氷の供給を涸渇させることなく、短時間内の比較
的大きな売れ行きに耐えることはできない。
蔵箱内の供給物から氷を回収する装置を備えたものがあ
る。この型式の装置では、飲料が望まれる程冷たくない
点まで氷の供給を涸渇させることなく、短時間内の比較
的大きな売れ行きに耐えることはできない。
()→発明の概要
この発明の目的の1つは、従来の冷飲料分与装置に改良
を施した冷飲料分与装置を提供するにある。
を施した冷飲料分与装置を提供するにある。
更にこの発明の目的は、コールド・プレートの冷却を従
来よりも更に能率的方法で行なう改良された冷飲料分与
装置を提供するにある。
来よりも更に能率的方法で行なう改良された冷飲料分与
装置を提供するにある。
更にこの発明の目的は、コールド・プレートへの氷の供
給が自動的に補給されるコールド・プレート型式の改良
された冷飲料分与装置を提供するにある。
給が自動的に補給されるコールド・プレート型式の改良
された冷飲料分与装置を提供するにある。
更にこの発明の目的は、飲料及び氷に対する比較的大き
な需要を取扱い得る改良された冷飲料分与装置を提供す
るにある。
な需要を取扱い得る改良された冷飲料分与装置を提供す
るにある。
に)実施例
以下この発明をその実施例に基づき添付図面を用いて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図に示すように、この発明による冷飲料分与装置1
0は、前壁12、後壁14、及び側壁16.18を備え
たビンを持っている。5ないし8インチの厚さを持つ鋳
造アルミニウムで形成することのできるコールド・プレ
ート20で分与装置10の底以上のレベルの支持構造2
1上に置いたビンの底部を形成する。
0は、前壁12、後壁14、及び側壁16.18を備え
たビンを持っている。5ないし8インチの厚さを持つ鋳
造アルミニウムで形成することのできるコールド・プレ
ート20で分与装置10の底以上のレベルの支持構造2
1上に置いたビンの底部を形成する。
この冷飲料分与装量には既知の任意適当な型の6個の飲
料分与器22,24,26.2B、30゜32を持たせ
、これらはすべて例えばシロップ炭酸水又は非発泡性の
水のような飲料成分を受げ入れ、また2つの成分を混合
するのに適するようにしである。各飲料分与器には操作
装置34を設げて分与器の初動操作を行なわせると共に
分与口36を設けて、この口を通して飲料を口36の下
方でドレン40を持つ皿38その他の類似物上に支えた
コツプ類(図示してない)に分与する。
料分与器22,24,26.2B、30゜32を持たせ
、これらはすべて例えばシロップ炭酸水又は非発泡性の
水のような飲料成分を受げ入れ、また2つの成分を混合
するのに適するようにしである。各飲料分与器には操作
装置34を設げて分与器の初動操作を行なわせると共に
分与口36を設けて、この口を通して飲料を口36の下
方でドレン40を持つ皿38その他の類似物上に支えた
コツプ類(図示してない)に分与する。
この発明による冷飲料分与装置は、例えば異なった風味
を持つ3種の非発泡性の飲料を分与器22゜24.26
を通って分与するように配置すると共に、同じ風味を待
つ3種の炭酸飲料を分与器28゜30.32を通って分
与するように配置することができる。
を持つ3種の非発泡性の飲料を分与器22゜24.26
を通って分与するように配置すると共に、同じ風味を待
つ3種の炭酸飲料を分与器28゜30.32を通って分
与するように配置することができる。
第4図に示すように、非発泡性の水を流す供給管42は
、コールド・プレート20に埋め込んだマニホルr44
に連結する。マニホルド44は、マニホルド44から冷
飲料分与装置の前方に近い、部分のコールド・プレート
20に埋め込んだ出口マニホルド48まで延ばした4本
のへび状の導管413 a、b、c、dに供給する。導
管50は冷えた非発泡性の水を各分与器22.24.2
6の1つの出口に流す。この発明では適当なシロップ供
給装置(図示してない)に通ずるシロップ人口52゜5
4.56をコールドプレートに埋め込んだへび状導管5
8に連結しである。これらの管58は冷却シロップ出口
管60,62.64に通じ、これらの出口管は分与器2
2,24.26の第2の入口に連結する。炭酸水の適当
な供給源に通ずる入口・f66は、冷飲料分与装置の後
方に近い部分のコールド・プL/ −ト20に埋め込ん
だマニホルド68に供給する。コールド・プレートに埋
め込んだへび状の導管70 a*b*Cedは、分与装
置の前方に近い部分のコールド・プレート内の出口マニ
ホルド12にマニホルド68を連結する。出口管γ4は
冷却炭酸水を分与器28.30.32の第1の人口に流
す。この発明では、導管60.62゜64を分与器28
,30.32に至る第2の人口庁に連結しである。
、コールド・プレート20に埋め込んだマニホルr44
に連結する。マニホルド44は、マニホルド44から冷
飲料分与装置の前方に近い、部分のコールド・プレート
20に埋め込んだ出口マニホルド48まで延ばした4本
のへび状の導管413 a、b、c、dに供給する。導
管50は冷えた非発泡性の水を各分与器22.24.2
6の1つの出口に流す。この発明では適当なシロップ供
給装置(図示してない)に通ずるシロップ人口52゜5
4.56をコールドプレートに埋め込んだへび状導管5
8に連結しである。これらの管58は冷却シロップ出口
管60,62.64に通じ、これらの出口管は分与器2
2,24.26の第2の入口に連結する。炭酸水の適当
な供給源に通ずる入口・f66は、冷飲料分与装置の後
方に近い部分のコールド・プL/ −ト20に埋め込ん
だマニホルド68に供給する。コールド・プレートに埋
め込んだへび状の導管70 a*b*Cedは、分与装
置の前方に近い部分のコールド・プレート内の出口マニ
ホルド12にマニホルド68を連結する。出口管γ4は
冷却炭酸水を分与器28.30.32の第1の人口に流
す。この発明では、導管60.62゜64を分与器28
,30.32に至る第2の人口庁に連結しである。
実際上は、管46a、46b、46c 、45dの全長
はほぼ任意のシロップ管58の長さの4倍である。同様
に、管70a、701)$700゜70dの全長はほぼ
任意のシロップ管58の長さの4倍である。相対的長さ
が、分与されつつある飲料中の少量成分に対する主成分
の比によって指図されることは、関係技術者には容易に
理解されよう。
はほぼ任意のシロップ管58の長さの4倍である。同様
に、管70a、701)$700゜70dの全長はほぼ
任意のシロップ管58の長さの4倍である。相対的長さ
が、分与されつつある飲料中の少量成分に対する主成分
の比によって指図されることは、関係技術者には容易に
理解されよう。
第1図に示すように、この発明の冷飲料分与装置には、
支持構造21の底部のブラケット78で支えた製氷器(
ice maker) 76を持たせである。
支持構造21の底部のブラケット78で支えた製氷器(
ice maker) 76を持たせである。
この製氷器76は、ブラケット78からコールド・プレ
ート200穴80を通って上方に延ばす。コールド・プ
レート20にはボス82を形成し、このざス82に保持
環84を例えばボルトその他類似物のような任意適当な
手段を用いて固定し、製氷器を正常位置に保持するよう
にすれば便である。
ート200穴80を通って上方に延ばす。コールド・プ
レート20にはボス82を形成し、このざス82に保持
環84を例えばボルトその他類似物のような任意適当な
手段を用いて固定し、製氷器を正常位置に保持するよう
にすれば便である。
製氷器76は、凍饋面90を冷却する蒸発コイル88を
取巻くジャケット86を持つ。蒸発コイル88は、周知
の任意の方法で遠くの圧縮機に連結することができる。
取巻くジャケット86を持つ。蒸発コイル88は、周知
の任意の方法で遠くの圧縮機に連結することができる。
製氷器用のす−が92を電動機94で駆動し、凍結面9
0から氷をかき落し、これを押出しヘッド96の方に向
けて上方に前進させる。オーガの軸98を押出しヘッド
96を通し又スラスト軸受100を通して上方に延し端
部キャップ102を受ける。このキャップ102は。
0から氷をかき落し、これを押出しヘッド96の方に向
けて上方に前進させる。オーガの軸98を押出しヘッド
96を通し又スラスト軸受100を通して上方に延し端
部キャップ102を受ける。このキャップ102は。
例えばボルトその他の類似物などのような任意適宜の手
段によって軸98に固定し、又このキャップ102は氷
かきまぜアーム104を軸98に固定しこれと共に回転
する。
段によって軸98に固定し、又このキャップ102は氷
かきまぜアーム104を軸98に固定しこれと共に回転
する。
周知の適当な型のフロート弁106を用いて、水入口管
108を管110を通って製氷器T6に連結して、製氷
器を氷の能率的生産に必要な程度まで水で満たすように
する。
108を管110を通って製氷器T6に連結して、製氷
器を氷の能率的生産に必要な程度まで水で満たすように
する。
第1図、第3図に示すように、押出しヘッド96には複
数の通路112a・−りを持たせ、これらの各通路内で
オーガ92によって押出しヘッドて供給される氷に応答
して氷の欅を形成する。この発明では、押出し通路11
2の各上端に外向きの゛表面114を形成しておく。氷
の棒が上方に移動するに従い表面114に出会い、これ
によって棒を小片に破壊しこれをコールド・プレート2
0の上面の横方向に放出する。第3.第4図には、氷の
小片の製氷器76からの外向きの移動方向を矢印で列示
しである。氷をコールド・プレート20の全表面に亘っ
て自動的に配分するために、製氷器はこれによって役に
たつようにされるコールド・プレートの区域のほぼ中心
に置くことは容易に判るであろう。更に氷の小片はコー
ルド・プレート20の上面に直接に配分されるので、新
群な氷が常にコールド・プレートの近傍にあり、貯蔵箱
が頂部から構成される装置によって行なわれるよりも丈
に能率的なコールド・プレートの冷却が行なわれる。史
に注目すべきことは、図示の特定実施例に於てはコール
ド・プレート20のほぼ中心に置いた単一の製氷器16
を示しであるが、複数の製氷器を備えた大形の冷板を設
け、各製氷器をこれによって役にたつよってされるコー
ルド・プレートの区域のほぼ中心に置くことができたこ
とである。
数の通路112a・−りを持たせ、これらの各通路内で
オーガ92によって押出しヘッドて供給される氷に応答
して氷の欅を形成する。この発明では、押出し通路11
2の各上端に外向きの゛表面114を形成しておく。氷
の棒が上方に移動するに従い表面114に出会い、これ
によって棒を小片に破壊しこれをコールド・プレート2
0の上面の横方向に放出する。第3.第4図には、氷の
小片の製氷器76からの外向きの移動方向を矢印で列示
しである。氷をコールド・プレート20の全表面に亘っ
て自動的に配分するために、製氷器はこれによって役に
たつようにされるコールド・プレートの区域のほぼ中心
に置くことは容易に判るであろう。更に氷の小片はコー
ルド・プレート20の上面に直接に配分されるので、新
群な氷が常にコールド・プレートの近傍にあり、貯蔵箱
が頂部から構成される装置によって行なわれるよりも丈
に能率的なコールド・プレートの冷却が行なわれる。史
に注目すべきことは、図示の特定実施例に於てはコール
ド・プレート20のほぼ中心に置いた単一の製氷器16
を示しであるが、複数の製氷器を備えた大形の冷板を設
け、各製氷器をこれによって役にたつよってされるコー
ルド・プレートの区域のほぼ中心に置くことができたこ
とである。
氷の貯蔵箱のほぼ頂部に置いたフレーム116に、スイ
ッチ120をビン122に枢動自在に支えるプラケット
118を持たせる。ブラケット上の停止材124によっ
てスイッチのビン上に於ける枢動運動を制限する。スイ
ッチ本体上の第2の−7126によって棒材128を枢
動自在に受け、この棒材をビンの上端に隣接する位置で
ビン内に下向きに延ばす、棒材128には板材130を
持たせる。棒材上の重り132は、棒材がほぼ鉛直に延
びるように強制する。
ッチ120をビン122に枢動自在に支えるプラケット
118を持たせる。ブラケット上の停止材124によっ
てスイッチのビン上に於ける枢動運動を制限する。スイ
ッチ本体上の第2の−7126によって棒材128を枢
動自在に受け、この棒材をビンの上端に隣接する位置で
ビン内に下向きに延ばす、棒材128には板材130を
持たせる。棒材上の重り132は、棒材がほぼ鉛直に延
びるように強制する。
上述の構造から、貯蔵箱内の氷が予め定めたレベルに到
達すると、氷は板材130を上方に移動させ、ビン12
20回りにスイッチ120を枢動させ、終にはスイッチ
アーム134がプラケットの出張り136と係合し、ス
イッチを操作して製氷器を停止させるようになることが
容易に判るであろう。
達すると、氷は板材130を上方に移動させ、ビン12
20回りにスイッチ120を枢動させ、終にはスイッチ
アーム134がプラケットの出張り136と係合し、ス
イッチを操作して製氷器を停止させるようになることが
容易に判るであろう。
フレーム116に設けたもう1つのブラケット138に
よって、歯車箱142を、枢動する電動機140を支え
、この電動機の出力軸144に多数のかきまぜアーム1
46ならびに水かき148を取付ける。
よって、歯車箱142を、枢動する電動機140を支え
、この電動機の出力軸144に多数のかきまぜアーム1
46ならびに水かき148を取付ける。
前壁12には供給口150を形成し、この供給口を通っ
て以下述べるようにして氷を飲料に分与し得るようにす
る。ドア152によって通常は供給口150は閉じられ
ている。操作装置154はソレノイド156によって動
かすようにし、ドア152を開き供給口150を通り外
方に氷を氷供給シュート158内に移動させる。
て以下述べるようにして氷を飲料に分与し得るようにす
る。ドア152によって通常は供給口150は閉じられ
ている。操作装置154はソレノイド156によって動
かすようにし、ドア152を開き供給口150を通り外
方に氷を氷供給シュート158内に移動させる。
支持構造21には、シューzsam出口の下方の側壁1
6.18間のほぼ中央に位置するスイッチ160を設け
る。客が氷を加えたいときには、シュー)158の出口
の下方にコツプを持ち枢動板162を押付けてスイッチ
160を作動させる。
6.18間のほぼ中央に位置するスイッチ160を設け
る。客が氷を加えたいときには、シュー)158の出口
の下方にコツプを持ち枢動板162を押付けてスイッチ
160を作動させる。
このように作動させると、スイッチ160は電動機14
0及びソレノイド156を作動させ、ドア152を開き
、水かき148で氷を外方へ向って供給口150を通っ
てシュート158内に押込む。
0及びソレノイド156を作動させ、ドア152を開き
、水かき148で氷を外方へ向って供給口150を通っ
てシュート158内に押込む。
製氷器76の構造の詳細は、1986年1月28日付米
国特許出願第823,826号に記載しである。
国特許出願第823,826号に記載しである。
この発明による冷飲料分与装置の使用中は、コールド・
プレート20より上方の貯蔵箱内の氷の供給が板材13
0の正常レベル以下である限りは、製氷器76が作動す
る。板材130がスイッチ120が作動する位置まで移
動するときのレベルに氷が到達すると、直ちに製氷器が
停止する。貯蔵箱内に氷があればコールド・プレート2
0は冷却され、飲料は上述のように分与器の1つと組合
う操作装置34を操作することによって分与することが
できる。飲料中に氷を必要とする場合は、枢動板162
を鋤かせてスイッチ160を閉じ、電動機140及びソ
レノイド156を作動させてドア152を開かせ、水か
き148が供給口150を通ってシュート158内に氷
を押し入れるようにする。必要ならば、タイマーを設け
て電動機140を周期的に作動させビン内の氷をかきま
ぜる。氷の供給が板材130によって定まるレベル以下
に下がると、製氷器T6が再び作動して氷の供給を補う
。このようにしながらコールド・プレート20の頂部に
隣接する区域に新鮮な氷を送給し、氷を第3.第4図に
矢印で示すほぼ外向き方向に向ける。
プレート20より上方の貯蔵箱内の氷の供給が板材13
0の正常レベル以下である限りは、製氷器76が作動す
る。板材130がスイッチ120が作動する位置まで移
動するときのレベルに氷が到達すると、直ちに製氷器が
停止する。貯蔵箱内に氷があればコールド・プレート2
0は冷却され、飲料は上述のように分与器の1つと組合
う操作装置34を操作することによって分与することが
できる。飲料中に氷を必要とする場合は、枢動板162
を鋤かせてスイッチ160を閉じ、電動機140及びソ
レノイド156を作動させてドア152を開かせ、水か
き148が供給口150を通ってシュート158内に氷
を押し入れるようにする。必要ならば、タイマーを設け
て電動機140を周期的に作動させビン内の氷をかきま
ぜる。氷の供給が板材130によって定まるレベル以下
に下がると、製氷器T6が再び作動して氷の供給を補う
。このようにしながらコールド・プレート20の頂部に
隣接する区域に新鮮な氷を送給し、氷を第3.第4図に
矢印で示すほぼ外向き方向に向ける。
このようにしてこの発明の目的が達せられる。
即ち従来の氷飲料分与装置に勝る改良を施した冷飲料分
与装置が得られる。この冷飲料分与装置は、従来の装置
の場合よりも更に能率的な、分与器コールド・プレート
の冷却を行なうことができる。
与装置が得られる。この冷飲料分与装置は、従来の装置
の場合よりも更に能率的な、分与器コールド・プレート
の冷却を行なうことができる。
この改良された冷飲料分与装置は、氷がある場合でもな
い場合でも、比較的犬敬の飲料水の需要を賄うことがで
きる。
い場合でも、比較的犬敬の飲料水の需要を賄うことがで
きる。
以上この発明を実施例に基づいて詳細に説明したが、こ
の実施例はこの発明の精神な逸脱することなく、種々の
変化変型をなし得ることは云うまでもない。
の実施例はこの発明の精神な逸脱することなく、種々の
変化変型をなし得ることは云うまでもない。
第1図はこの発明の実施例を一部分を切取り他の部分を
断面で示す側面図、第2図は第1図の前面図、第3図は
この実施例の一部分の断片的断面図、第4図は製氷器の
コールド・プレートを通る飲料成分路を示す断面図であ
る。 10・・・冷飲料分与装置、12,14.16.18・
・・1017)壁、20・・・コールド・プレート、2
2゜24.26,28.30.32・・・飲料分与器、
34・・・操作装置、36・・・分与口、38・・・皿
、40・・・ドレン、42・・・水供給?、44.68
・・・マニホルド、46 a、b、c、d++−導管、
48 、72−・・出ロマニホル)’、50・・・水管
、52.54.56・・・シロップ人口、58・・・導
IF、60,62.64・・・シロップ出口管、66・
・・人口管、70 a、b、c、d・・・導管、74・
・・炭酸水出口管、T6・・・製氷器、80・・・20
の穴、82・・・80のボス、84・・・76保持環、
86・・・76のジャケット、90・・・冷却面、92
・・・オーガ、ト←・・オーガ用電動機、96・・・押
出しヘッド、98・・・オーガの軸、1oo・・・スラ
スト軸受、102・・・キャップ、104・・・氷かき
まぜ7−ム、106・・・7”−ト弁、1t)8・・・
水入口ぜ、112a=i・・・96の通路、114・・
・112の上端上向面、116・・・フレーム、118
・・・ブラケット、120・・・スイッチ、124・・
・スイッチ移動停止材、122,126・・・ビン、1
28・・・棒材、130・・・板材、132・・・重り
、134・・・ス、イッチアーム、13 :>・・・ブ
ラケット出張り、138・・・ブラケット、140・・
・電動機、142・・・歯車箱、144・・・14Gの
出力軸、146・・・がきまぜアーム、148・・・水
かき、15o・・・供給口、152・・・rア、154
・・・操作装置、156・・・ンレノイド、158・・
・氷供給シュート、16o・・・スイッチ、162・・
・枢動板。 FIG、1 FIG、3 FIG、 2 輔丁の内容(’36願昭62−85.913)手続補正
書 昭和62年 6月30日
断面で示す側面図、第2図は第1図の前面図、第3図は
この実施例の一部分の断片的断面図、第4図は製氷器の
コールド・プレートを通る飲料成分路を示す断面図であ
る。 10・・・冷飲料分与装置、12,14.16.18・
・・1017)壁、20・・・コールド・プレート、2
2゜24.26,28.30.32・・・飲料分与器、
34・・・操作装置、36・・・分与口、38・・・皿
、40・・・ドレン、42・・・水供給?、44.68
・・・マニホルド、46 a、b、c、d++−導管、
48 、72−・・出ロマニホル)’、50・・・水管
、52.54.56・・・シロップ人口、58・・・導
IF、60,62.64・・・シロップ出口管、66・
・・人口管、70 a、b、c、d・・・導管、74・
・・炭酸水出口管、T6・・・製氷器、80・・・20
の穴、82・・・80のボス、84・・・76保持環、
86・・・76のジャケット、90・・・冷却面、92
・・・オーガ、ト←・・オーガ用電動機、96・・・押
出しヘッド、98・・・オーガの軸、1oo・・・スラ
スト軸受、102・・・キャップ、104・・・氷かき
まぜ7−ム、106・・・7”−ト弁、1t)8・・・
水入口ぜ、112a=i・・・96の通路、114・・
・112の上端上向面、116・・・フレーム、118
・・・ブラケット、120・・・スイッチ、124・・
・スイッチ移動停止材、122,126・・・ビン、1
28・・・棒材、130・・・板材、132・・・重り
、134・・・ス、イッチアーム、13 :>・・・ブ
ラケット出張り、138・・・ブラケット、140・・
・電動機、142・・・歯車箱、144・・・14Gの
出力軸、146・・・がきまぜアーム、148・・・水
かき、15o・・・供給口、152・・・rア、154
・・・操作装置、156・・・ンレノイド、158・・
・氷供給シュート、16o・・・スイッチ、162・・
・枢動板。 FIG、1 FIG、3 FIG、 2 輔丁の内容(’36願昭62−85.913)手続補正
書 昭和62年 6月30日
Claims (16)
- (1)(イ)塊状の熱伝導物質で形成したコールド・プ
レートと、(ロ)前記コールド・プレートの大きい方の
寸法の1つの方向に前記コールド・プレートを貫いて延
びる導管と、(ハ)冷飲料を送出すのに適する分与器と
、(ニ)この分与器を前記導管の一端に連結する第1の
連結装置と、(ホ)冷飲料の液体成分の供給源と、(ヘ
)この供給源を前記導管の他端に連結する第2の連結装
置と、(ト)氷片を形成するのに適し、この氷片を放出
する放出装置を備えた製氷器と、(チ)前記放出装置を
、前記コールド・プレートの表面の上方にこれと隣接さ
せ、かつ前記製氷器によつて役にたつようにされる前記
コールド・プレートの区域のほぼ中心に位置させて、前
記製氷器を前記コールド・プレート内に取付ける取付け
装置とを備えた冷飲料分与装置。 - (2)前記放出装置が、前記コールド・プレートの区域
の中心に対してほぼ360°にわたつて氷片を放出する
ようにした特許請求の範囲第(1)項記載の冷飲料分与
装置。 - (3)前記放出装置が、前記コールド・プレートの表面
にほぼ平行な方向に氷片を放出するようにした特許請求
の範囲第(1)項記載の冷飲料分与装置。 - (4)前記放出装置が、前記コールド・プレートの表面
にほぼ平行な方向にかつ前記コールド・プレートの区域
の中心に対してほぼ360°に亘つて氷片を放出するよ
うにした特許請求の範囲第(1)項記載の冷飲料分与装
置。 - (5)前記製氷器を、前記コールド・プレートの表面に
対してほぼ垂直の方向に移動する氷の棒を形成するのに
適するようにすると共に、この製氷器が、前記氷の棒を
氷片にするように破壊するため前記氷の棒の通路内に設
けた破壊面を備えた特許請求の範囲第(1)項記載の冷
飲料分与装置。 - (6)前記製氷器に、(i)ほぼ円筒形の凍結面と、(
ii)氷の粒子をこの凍結面からかき落すために軸の回
りに回転するオーガと、(iii)大体においてこのオ
ーガの軸線の方向に延びる通路を備え、前記オーガによ
つて送給される氷の薄片から氷の棒を形成するのに適す
るように押出しヘツドとを設け、この押出しヘツドに、
前記氷の棒を氷片にするように破壊するための外向きの
面を氷の棒の移動通路内に形成し、この氷片を底部にほ
ぼ平行な方向に前記オーガの軸線から外方に放出するよ
うにした特許請求の範囲第(1)項記載の冷飲料分与装
置。 - (7)前記コールド・プレートに、前記製氷器を受け入
れるための穴を形成し、前記取付け装置が、前記オーガ
の主要部分を前記コールド・プレートの表面より下方に
なるようにすると共に前記押出しヘツドをこの表面より
上方に延びるように、前記製氷器を位置させるようにし
た特許請求の範囲第(6)項記載の冷飲料分与装置。 - (8)(イ)塊状の熱伝導性物質で形成したコールド・
プレート底部を持つ氷貯蔵箱と、(ロ)前記コールド・
プレート内に埋め込まれ、このコールド・プレートの大
きい方の寸法の一つの方向に前記コールド・プレートを
貫いて延びる液体成分導管と、(ハ)冷飲料を分与する
ように作動させるのに適する分与器と、(ニ)この分与
器を前記液体成分導管の一端に連結する第1の連結装置
と、(ホ)冷飲料の液体成分の供給源と、(ヘ)この供
給源を前記液体成分導管の他端に連結する第2の連結装
置と、(ト)氷片を形成するのに適し、この氷片を放出
する放出装置を持つ製氷器と、(チ)前記放出装置を、
前記コールド・プレート底部の上方にこれと隣接させ、
かつ前記製氷器によつて役にたつようにされる前記コー
ルド・プレートの区域のほぼ中心に位置させて、前記製
氷器を前記コールド・プレート内に取付ける取付け装置
とを備えた氷貯蔵兼冷飲料分与装置。 - (9)前記氷貯蔵箱の中の氷のレベルに応答して前記製
氷器を制御する制御装置を備えた特許請求の範囲第(8
)項記載の氷貯蔵兼冷飲料分与装置。 - (10)前記氷貯蔵箱から氷を分与する氷分与装置を備
えた特許請求の範囲第(8)項記載の氷貯蔵兼冷飲料分
与装置。 - (11)前記氷分与装置に、(i)前記氷貯蔵箱の壁に
設けた開口と、(ii)通常この開口を閉じるドアと、
(iii)このドアを開くための第1の付勢可能装置と
、(iv)前記開口を通つて氷を押出すための第2の付
勢可能装置と、(v)前記第1及び第2の付勢可能装置
を同時的に付勢する付勢装置とを備えた特許請求の範囲
第(10)項記載の氷貯蔵兼冷飲料分与装置。 - (12)前記製氷器に、前記氷貯蔵箱内の氷をかきまぜ
る第1のかきまぜ装置を設け、又前記氷貯蔵箱内の氷を
前記第1のかきまぜ装置とは独立してかきまぜる第2の
かきまぜ装置を備えた特許請求の範囲第(8)項記載の
氷貯蔵兼冷飲料分与装置。 - (13)(い)複数の前記分与器と、(ろ)これらの各
分与器に前記液体成分導管を連結する連結装置と、(は
)前記コールド・プレート内に埋め込まれた複数の風味
付け用導管と、(に)風味成分の複数の風味成分供給源
と、(ほ)これ等の風味成分供給源をそれぞれ前記風味
付け用導管に連結する第1の連結装置と、(へ)前記風
味付け用導管をそれぞれ前記分与器に連結する第2の連
結装置とを備えた複数の冷飲料を分与するための特許請
求の範囲第(8)項記載の氷貯蔵兼冷飲料分与装置。 - (14)前記放出装置が、氷片を前記コールド・プレー
トの表面にほぼ平行の方向にかつ前記コールド・プレー
トの区域の中心に対してほぼ360°にわたつて放出す
るようにした特許請求の範囲第(8)項記載の氷貯蔵兼
冷飲料分与装置。 - (15)前記製氷器を、前記コールド・プレートの表面
にほぼ垂直方向に移動する氷の棒を形成するのに適する
ようにすると共に、この製氷器が、前記氷の棒を氷片に
するように破壊するため前記氷の棒の通路内に設けた破
壊面を備えた特許請求の範囲第(8)項記載の氷貯蔵兼
冷飲料分与装置。 - (16)前記製氷器に、(i)ほぼ円筒形の凍結面と、
(ii)氷の粒子をこの凍結面からかき落すために軸の
回りに回転するオーガと、(iii)大体においてこの
オーガの軸線方向に延びる通路を備え、前記オーガによ
つて送給される氷の薄片から氷の棒を形成するのに適す
るようにした押出しヘツドとを設け、この押出しヘツド
に、前記氷の棒を氷片にするように破壊するための外向
きの面を氷の棒の移動通路内に形成し、この氷片を前記
コールド・プレート底部にほぼ平行な方向に前記オーガ
の軸線から外方に放出するようにした特許請求の範囲第
(8)項記載の氷貯蔵兼冷飲料分与装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US84990286A | 1986-04-09 | 1986-04-09 | |
| US849902 | 1986-04-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62251388A true JPS62251388A (ja) | 1987-11-02 |
Family
ID=25306796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62085913A Pending JPS62251388A (ja) | 1986-04-09 | 1987-04-09 | 冷飲料分与装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62251388A (ja) |
| FR (1) | FR2597085B1 (ja) |
| GB (1) | GB2188907B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7134292B2 (en) | 2003-10-07 | 2006-11-14 | Lg Electronics Inc. | Full ice level sensing apparatus and method |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5335819A (en) * | 1992-11-13 | 1994-08-09 | Wilshire Partners | Postmix beverage dispenser and a method for making a beverage dispenser |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3196624A (en) * | 1961-06-29 | 1965-07-27 | Reynolds Products | Method and apparatus for making, storing or dispensing ice cubes |
| US3331536A (en) * | 1966-05-20 | 1967-07-18 | Delfield Company | Drink dispenser |
| US3605430A (en) * | 1969-05-22 | 1971-09-20 | Follett Corp | System for cooling beverages |
| US3756041A (en) * | 1971-06-25 | 1973-09-04 | Vendo Co | Ice making apparatus |
| US4276750A (en) * | 1977-08-19 | 1981-07-07 | Hoshizaki Electric Co., Ltd. | Flake ice vending machine |
-
1987
- 1987-03-31 GB GB8707647A patent/GB2188907B/en not_active Expired
- 1987-04-09 JP JP62085913A patent/JPS62251388A/ja active Pending
- 1987-04-09 FR FR878705041A patent/FR2597085B1/fr not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7134292B2 (en) | 2003-10-07 | 2006-11-14 | Lg Electronics Inc. | Full ice level sensing apparatus and method |
| CN1303389C (zh) * | 2003-10-07 | 2007-03-07 | Lg电子株式会社 | 满冰水平感应装置和方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2188907A (en) | 1987-10-14 |
| GB8707647D0 (en) | 1987-05-07 |
| FR2597085A1 (fr) | 1987-10-16 |
| FR2597085B1 (fr) | 1990-09-14 |
| GB2188907B (en) | 1989-11-29 |
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