JPS6225384A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPS6225384A JPS6225384A JP16461685A JP16461685A JPS6225384A JP S6225384 A JPS6225384 A JP S6225384A JP 16461685 A JP16461685 A JP 16461685A JP 16461685 A JP16461685 A JP 16461685A JP S6225384 A JPS6225384 A JP S6225384A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cursor
- input means
- mouse
- selection key
- display device
- Prior art date
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- Pending
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野〕
この発明は、たとえばパーソナルコンピュータ等のii
i像を処理する画像処理装置に関する。
i像を処理する画像処理装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
近年、CRTディスプレイ装置等の表示装置、キーボー
ドおよびフロッピーディスク装置からなるパーソナルコ
ンピュータにおいて、表示装置上に図形を描く手段とし
ては、マウス、タブレット等のボインティング装置、あ
るいはキースイッチがある。前記マウスは、机上で移動
することにより表示装置の画面上のカーソルを移動する
ものであり、タブレットは平面内に電極センサが多数配
列され、その電極を操作することにより図形を入力する
ものである。また、キースイッチは、移動方向を示す矢
印キーの操作に応じてカーソルを移動するものである。
ドおよびフロッピーディスク装置からなるパーソナルコ
ンピュータにおいて、表示装置上に図形を描く手段とし
ては、マウス、タブレット等のボインティング装置、あ
るいはキースイッチがある。前記マウスは、机上で移動
することにより表示装置の画面上のカーソルを移動する
ものであり、タブレットは平面内に電極センサが多数配
列され、その電極を操作することにより図形を入力する
ものである。また、キースイッチは、移動方向を示す矢
印キーの操作に応じてカーソルを移動するものである。
しかしながら、前記ボインティング装置は正確な直線を
引くことが難しく、様械的な駆動機構が存在することか
ら故障も発生し易かった。一方、矢印キーは直線を引く
のに適しているものの、たとえば円等の曲線を形成する
ことが難しいという欠点があった。
引くことが難しく、様械的な駆動機構が存在することか
ら故障も発生し易かった。一方、矢印キーは直線を引く
のに適しているものの、たとえば円等の曲線を形成する
ことが難しいという欠点があった。
[発明の目的]
この発明は、上記のような点に鑑みなされたもので、そ
の目的とするところは、種々の入力手段を用いて、正確
な直線および曲線を自由に、かつ容易に描画することの
できる画像処理装置を提供しようとするものである。
の目的とするところは、種々の入力手段を用いて、正確
な直線および曲線を自由に、かつ容易に描画することの
できる画像処理装置を提供しようとするものである。
[発明の概要1
この発明は、上記目的を達成するために、たとえば表示
部上のカーソルを自由に移動するボインティング装置(
第2の入力手段)と、上記カーソルを上下左右に移動す
る矢印キーからなる位置指定キー(第1の入力手段)と
を併用し、あるいは別個に操作することにより、上記カ
ーソルを移動して直線あるいは曲線を描画するようにし
たものである。
部上のカーソルを自由に移動するボインティング装置(
第2の入力手段)と、上記カーソルを上下左右に移動す
る矢印キーからなる位置指定キー(第1の入力手段)と
を併用し、あるいは別個に操作することにより、上記カ
ーソルを移動して直線あるいは曲線を描画するようにし
たものである。
[発明の実施例コ
以下、図面を参照して、この発明の一実施例を説明する
。
。
第1図および第2図は、この発明に適用されるパーソナ
ルコンピュータの構成を示すものである。
ルコンピュータの構成を示すものである。
すなわち、このパーソナルコンピュータは、全体を制御
する主制御部1、データを入力するキーボード2、CR
Tディスプレイ装置3、制御プログラムが格納されてい
るROM(リード・オンリ・メモリ)4、データが記憶
されるRAM (ランダム・アクセス・メモリ)5、フ
ロッピーディスク挿入ロアから挿入されたフロッピーデ
ィスク8においてデータの記憶、再生を行なうフロッピ
ーディスク装置6によって構成されている。
する主制御部1、データを入力するキーボード2、CR
Tディスプレイ装置3、制御プログラムが格納されてい
るROM(リード・オンリ・メモリ)4、データが記憶
されるRAM (ランダム・アクセス・メモリ)5、フ
ロッピーディスク挿入ロアから挿入されたフロッピーデ
ィスク8においてデータの記憶、再生を行なうフロッピ
ーディスク装置6によって構成されている。
上記主制御部1にはボインティング¥i!、いわゆるマ
ウス20が接続されている。このマウス20は、例えば
第3図に示すように、その上面にセレクトスイッチ21
、下面に球状センサ(図示せず)が設けられている。こ
のマウス20はデータを入力するもので、たとえば机上
をなぞるように移動することにより、CRTディスプレ
イ装置3のカーソルを上下左右に移動させ、アイコンや
コマンド等の選択、あるいは上記ディスプレイ装置3上
に図形を描かくものである。
ウス20が接続されている。このマウス20は、例えば
第3図に示すように、その上面にセレクトスイッチ21
、下面に球状センサ(図示せず)が設けられている。こ
のマウス20はデータを入力するもので、たとえば机上
をなぞるように移動することにより、CRTディスプレ
イ装置3のカーソルを上下左右に移動させ、アイコンや
コマンド等の選択、あるいは上記ディスプレイ装置3上
に図形を描かくものである。
上記キーボード2は、第4図に示すように、CRTディ
スプレイ装置3上のカーソルを上下左右方向に移動する
位置指定キー(矢印キー)11a、11b、11c、1
1dと、上記カー//L、が指定している内容を選択す
る選択キー(Sキー)12とを有し、その内部に、第5
図に示すようなCPU (セントラル・プロセッシング
・ユニット)13およびタイマ14を有している。この
タイマ14は、CPU13から供給されるスタート信号
に応じてタイミング信号(1)を所定時間、CPU13
に出力するものである。上記CPU13は、選択キー1
2から信号が供給された場合、タイマ14にスタート信
号を出力するもので、このタイマ14からタイミング信
号が供給されている状態で、再び選択キー12からの信
号が供給された場合、つまり選択キー12が2度連続し
て投入されたことによりボインティング(図形処理)モ
ードが指定されたと判断し、そのモードに対応した信号
を前記主制御部1に出力するものである。
スプレイ装置3上のカーソルを上下左右方向に移動する
位置指定キー(矢印キー)11a、11b、11c、1
1dと、上記カー//L、が指定している内容を選択す
る選択キー(Sキー)12とを有し、その内部に、第5
図に示すようなCPU (セントラル・プロセッシング
・ユニット)13およびタイマ14を有している。この
タイマ14は、CPU13から供給されるスタート信号
に応じてタイミング信号(1)を所定時間、CPU13
に出力するものである。上記CPU13は、選択キー1
2から信号が供給された場合、タイマ14にスタート信
号を出力するもので、このタイマ14からタイミング信
号が供給されている状態で、再び選択キー12からの信
号が供給された場合、つまり選択キー12が2度連続し
て投入されたことによりボインティング(図形処理)モ
ードが指定されたと判断し、そのモードに対応した信号
を前記主制御部1に出力するものである。
また、上記CPU13は、選択キー12以外からの信号
が供給された場合、タイマ14にリセット信号を出力す
るようになっている。
が供給された場合、タイマ14にリセット信号を出力す
るようになっている。
上記CRTディスプレイ装置3は、CRT31、ディス
プレイメモリ32およびカーソルコントローラ33 (
第2図参照)とからなり、カーソルの移動により、上記
キーボード2あるいはマウス20から入力したデータが
表示されるものである。
プレイメモリ32およびカーソルコントローラ33 (
第2図参照)とからなり、カーソルの移動により、上記
キーボード2あるいはマウス20から入力したデータが
表示されるものである。
次に、このような構成において、動作を説明する。たと
えば今、CRTディスプレイ装置3上に図形を描く場合
、まずアイコン(図示せず)が表示されている状態に置
いて、操作者が位置指定キー11a〜11d1あるいは
マウス20でカーソルXを移動する。そして、たとえば
ポインディングモードを設定するアイコンにカーソルX
を対応させ、この状態で選択キー12、あるいはセレク
トスイッチ21を投入する。すると、これに対応して、
主制御部1はボインティングモードに設定される。
えば今、CRTディスプレイ装置3上に図形を描く場合
、まずアイコン(図示せず)が表示されている状態に置
いて、操作者が位置指定キー11a〜11d1あるいは
マウス20でカーソルXを移動する。そして、たとえば
ポインディングモードを設定するアイコンにカーソルX
を対応させ、この状態で選択キー12、あるいはセレク
トスイッチ21を投入する。すると、これに対応して、
主制御部1はボインティングモードに設定される。
この状態において、まず位置指定キー11a〜11dお
よび選択キー12による描画について説明する。
よび選択キー12による描画について説明する。
操作者は位置指定キー118〜11dでカーソルXを、
たとえば第6図に示すように、絵を描き始める所定の位
mA点に設定する。ついで、操作者は、選択キー12を
2度連続して投入する。すると、CPU13は、選択キ
ー12の1度目の投入でタイマ14にスタート信号を出
力すると共に、選択キー12を点灯する。これにより、
上記タイマ14は、cpu i 3にタイミング信号を
出力する。この場合、タイミング信号が供給されている
間に再び選択キー12からの信号がCPU13に供給さ
れ、CPU 13はボインティングモードを判断し、そ
のモードに対応した信号を主制御部1に出力する。する
と、主ill wJ部1は、現在カーソルXが指示して
いる位置が、図形を描く所定の位置であると判断する。
たとえば第6図に示すように、絵を描き始める所定の位
mA点に設定する。ついで、操作者は、選択キー12を
2度連続して投入する。すると、CPU13は、選択キ
ー12の1度目の投入でタイマ14にスタート信号を出
力すると共に、選択キー12を点灯する。これにより、
上記タイマ14は、cpu i 3にタイミング信号を
出力する。この場合、タイミング信号が供給されている
間に再び選択キー12からの信号がCPU13に供給さ
れ、CPU 13はボインティングモードを判断し、そ
のモードに対応した信号を主制御部1に出力する。する
と、主ill wJ部1は、現在カーソルXが指示して
いる位置が、図形を描く所定の位置であると判断する。
ついで、操作者は上記選択キー12を押したままの状態
、つまりボインティングモード時に、位置指定キー11
dによりカーソルXを所定の位置B点まで移動させ、そ
の位置B点で選択キー12を離す。すると、CPU13
は、選択信号を主制御部1に出力する。これにより、主
制御部1は、上記A点から現在カーソルXが位置してい
る位置B点までを描画位置と判断し、CRTディスプレ
イ装[3上のA−B点間に線を表示する。
、つまりボインティングモード時に、位置指定キー11
dによりカーソルXを所定の位置B点まで移動させ、そ
の位置B点で選択キー12を離す。すると、CPU13
は、選択信号を主制御部1に出力する。これにより、主
制御部1は、上記A点から現在カーソルXが位置してい
る位置B点までを描画位置と判断し、CRTディスプレ
イ装[3上のA−B点間に線を表示する。
さらに、操作者は、ボインティングモード時に選択キー
12を押したままの状態で、位置指定キー11bにより
カーソルXを所定の位置C点まで移動させ、所定の位置
(0点)にカーソルXが位置したときに選択キー12を
離す。すると、CPU13は、選択信号を主制御部1に
出力する。
12を押したままの状態で、位置指定キー11bにより
カーソルXを所定の位置C点まで移動させ、所定の位置
(0点)にカーソルXが位置したときに選択キー12を
離す。すると、CPU13は、選択信号を主制御部1に
出力する。
これにより、主制御部1は、上記8点から現在カーソル
Xが位置している位置C点までを描画位置と判断し、C
RTディスプレイ装置3上のB−C点間に線を表示する
。
Xが位置している位置C点までを描画位置と判断し、C
RTディスプレイ装置3上のB−C点間に線を表示する
。
ついで、操作者は、上記同様にして選択キー12および
位置指定キー11c、11aにより、カーソルXを順次
り点、A点に移動させる。これにより、主制御部1は、
上記位置C点から位置り点、位置り点から位置A点まで
をそれぞれ描画位置と判断し、CRTディスプレイ装置
3上のC−C点間、D−A点間に線を表示する。
位置指定キー11c、11aにより、カーソルXを順次
り点、A点に移動させる。これにより、主制御部1は、
上記位置C点から位置り点、位置り点から位置A点まで
をそれぞれ描画位置と判断し、CRTディスプレイ装置
3上のC−C点間、D−A点間に線を表示する。
上記状態において、次にマウス20による描画について
説明する。
説明する。
操作者は、たとえば第7図に示すように、上記位置指定
キー11a〜11d1あるいはマウス20により、カー
ソルXをE点まで移動させる。ここで、操作者は、マウ
ス20のセレクトスイッチ21を押しながら、上記マウ
ス20を机上でなぞるように移動させる。すると、E点
に位置するカーソルXは、マウス20が移動した通りに
移動しE点に達する。そして、カーソルXがE点に到達
したところで、操作者はマウス20のセレクトスイッチ
21を離す。これにより、上記マウス20が机上を移動
した通りの線を、CRTディスプレイ装置3に表示する
。
キー11a〜11d1あるいはマウス20により、カー
ソルXをE点まで移動させる。ここで、操作者は、マウ
ス20のセレクトスイッチ21を押しながら、上記マウ
ス20を机上でなぞるように移動させる。すると、E点
に位置するカーソルXは、マウス20が移動した通りに
移動しE点に達する。そして、カーソルXがE点に到達
したところで、操作者はマウス20のセレクトスイッチ
21を離す。これにより、上記マウス20が机上を移動
した通りの線を、CRTディスプレイ装置3に表示する
。
上記したように、位置2指定キーおよびボインティング
装置を併用、あるいは別個に用いて線を引くようにして
いる。すなわち、位置指定キーによってこの入力手段が
最も得意とする直線を引き、ボインティング装置によっ
てこの入力手段が最も得意とする曲線を引くようにして
いる。これにより、所望の図形を精巧に描くことができ
る。さらに、一方の入力手段が故障した場合でも、他方
の入力手段の機能を代用して、直線あるいは曲線を引く
ことも可能である。
装置を併用、あるいは別個に用いて線を引くようにして
いる。すなわち、位置指定キーによってこの入力手段が
最も得意とする直線を引き、ボインティング装置によっ
てこの入力手段が最も得意とする曲線を引くようにして
いる。これにより、所望の図形を精巧に描くことができ
る。さらに、一方の入力手段が故障した場合でも、他方
の入力手段の機能を代用して、直線あるいは曲線を引く
ことも可能である。
なお、上記実施例においては、選択キーを押しながら位
置指定キーを操作するように説明したが、これに限らず
、保持線能を持たせるようにしても良い。
置指定キーを操作するように説明したが、これに限らず
、保持線能を持たせるようにしても良い。
また、位置指定キーとしてキーボードとマウスを用いて
説明したが、たとえばキーボードの代わりにジョイステ
イクや、マウスの代わりにタブレット等を用いても良い
。
説明したが、たとえばキーボードの代わりにジョイステ
イクや、マウスの代わりにタブレット等を用いても良い
。
さらに、上記実施例においては、画像処理装置としてパ
ーソナルコンピュータを用いたが、表示器と入力手段を
用いて図形処理を行なう種々の情報処理装置、情報検索
装置に適用可能である。
ーソナルコンピュータを用いたが、表示器と入力手段を
用いて図形処理を行なう種々の情報処理装置、情報検索
装置に適用可能である。
[発明の効果コ
以上のようにこの発明によれば、正確な直l!および曲
線を自由に、かつ容易に引くことのできる画像処理装置
を提供できる。
線を自由に、かつ容易に引くことのできる画像処理装置
を提供できる。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は全体
の構成を概略的に示す斜視図、第2図は電気回路の要部
を示すブロック図、第3図はボインティング装置(マウ
ス)を概略的に示す外観斜視図、第4図はキーボードの
要部を示す平面図、第5図はキーボードの内部の構成を
説明するための図、第6図はキーボードによる描画を説
明するために示す図、第7図はボインティング装置によ
る描画を説明するために示す図である。 1・・・主制御部、2・・・キーボード、3・・・CR
Tディスプレイ装置、11a〜11d・・・位置指定キ
ー、12・・・選択キー、13・・・CPU、14・・
・タイマ、20・・・マウス、21・・・セレクトスイ
ッチ、X・・・カーソル。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 愚策1図 第2図 第5図
の構成を概略的に示す斜視図、第2図は電気回路の要部
を示すブロック図、第3図はボインティング装置(マウ
ス)を概略的に示す外観斜視図、第4図はキーボードの
要部を示す平面図、第5図はキーボードの内部の構成を
説明するための図、第6図はキーボードによる描画を説
明するために示す図、第7図はボインティング装置によ
る描画を説明するために示す図である。 1・・・主制御部、2・・・キーボード、3・・・CR
Tディスプレイ装置、11a〜11d・・・位置指定キ
ー、12・・・選択キー、13・・・CPU、14・・
・タイマ、20・・・マウス、21・・・セレクトスイ
ッチ、X・・・カーソル。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 愚策1図 第2図 第5図
Claims (3)
- (1)2次元領域を表示する表示部と、この表示部にお
いて任意の位置および方向にカーソルを指定する第1の
入力手段と、この第1の入力手段によって指定される上
記カーソルの位置および方向を任意に指定する第2の入
力手段と、これら第1および第2の入力手段の操作に応
じて直線あるいは曲線を前記表示部に表示する制御手段
とを具備したことを特徴とする画像処理装置。 - (2)上記第1の入力手段は、キーボードあるいはジョ
イスティックからなることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の画像処理装置。 - (3)上記第2の入力手段は、マウスあるいはタブレッ
トからなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16461685A JPS6225384A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16461685A JPS6225384A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225384A true JPS6225384A (ja) | 1987-02-03 |
Family
ID=15796576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16461685A Pending JPS6225384A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6225384A (ja) |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP16461685A patent/JPS6225384A/ja active Pending
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