JPS62253980A - 可変容量型油圧ポンプ制御装置 - Google Patents
可変容量型油圧ポンプ制御装置Info
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- JPS62253980A JPS62253980A JP61295683A JP29568386A JPS62253980A JP S62253980 A JPS62253980 A JP S62253980A JP 61295683 A JP61295683 A JP 61295683A JP 29568386 A JP29568386 A JP 29568386A JP S62253980 A JPS62253980 A JP S62253980A
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- Japan
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- pump
- pressure
- compensator
- variable displacement
- load sensing
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 title claims description 19
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 8
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B1/00—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders
- F04B1/12—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders having cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis
- F04B1/26—Control
- F04B1/30—Control of machines or pumps with rotary cylinder blocks
- F04B1/32—Control of machines or pumps with rotary cylinder blocks by varying the relative positions of a swash plate and a cylinder block
- F04B1/324—Control of machines or pumps with rotary cylinder blocks by varying the relative positions of a swash plate and a cylinder block by changing the inclination of the swash plate
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の要約〕
ポンプ調節機構に対して油圧流体を加えることによって
当該ポンプ調節機構を作動してポンプ容量を変化させる
ための圧力補償器と、この圧力補償器に対抗してポンプ
調節機構に対し弾性的な力を加えるようバネ偏倚された
ピストンとを含む、可変容量型ポンプ系統である。シス
テム弁を介してポンプから流体が供給される負荷の圧力
を負荷検知弁が検知し、そしてポンプをその最大容量へ
向けて付勢させる目的の下に、バネ偏倚されたピストン
と一致して作用するようこの負荷圧力を加える。
当該ポンプ調節機構を作動してポンプ容量を変化させる
ための圧力補償器と、この圧力補償器に対抗してポンプ
調節機構に対し弾性的な力を加えるようバネ偏倚された
ピストンとを含む、可変容量型ポンプ系統である。シス
テム弁を介してポンプから流体が供給される負荷の圧力
を負荷検知弁が検知し、そしてポンプをその最大容量へ
向けて付勢させる目的の下に、バネ偏倚されたピストン
と一致して作用するようこの負荷圧力を加える。
本発明は、可変容量型ポンプ系統に関するものである。
可変容量型のポンプに対して、ポンプ調節機構を作動し
てポンプの容量を変化させるための圧力補償器と、この
圧力補償器に弾性的に対抗するようバネ偏倚されたピス
トンを備えさせることは公知である。また、ポンプの容
量を変化させるよう機能する負荷検知補償器(弁)と、
この負荷検知補償器に弾性的に対抗するようバネ偏倚さ
れたピストンを備えさせることも公知である。負荷検知
補償器は、ポンプの圧力が圧力補償器によって設定され
た限界にある場合を除いて、主たるポンプ制御装置とし
て機能する。
てポンプの容量を変化させるための圧力補償器と、この
圧力補償器に弾性的に対抗するようバネ偏倚されたピス
トンを備えさせることは公知である。また、ポンプの容
量を変化させるよう機能する負荷検知補償器(弁)と、
この負荷検知補償器に弾性的に対抗するようバネ偏倚さ
れたピストンを備えさせることも公知である。負荷検知
補償器は、ポンプの圧力が圧力補償器によって設定され
た限界にある場合を除いて、主たるポンプ制御装置とし
て機能する。
ポンプの圧力が上記限界にある場合には、圧力補償器が
負荷検知補償器に変わって機能するようになる。さらに
また、ポンプ系統または方向性弁へと給送された流体の
圧力を、バネ偏倚されたピストンと一致して作用するよ
うに加えることも公知である。
負荷検知補償器に変わって機能するようになる。さらに
また、ポンプ系統または方向性弁へと給送された流体の
圧力を、バネ偏倚されたピストンと一致して作用するよ
うに加えることも公知である。
上記のようなポンプ系統における問題点の一つは、負荷
が重(且つ結合ライン(導管)が短い場合にポンプ系統
が不安定になりがちなことであり、その場合に油圧の脈
動や、制御されている負荷又は装置の振動的な動きが生
ずることである。
が重(且つ結合ライン(導管)が短い場合にポンプ系統
が不安定になりがちなことであり、その場合に油圧の脈
動や、制御されている負荷又は装置の振動的な動きが生
ずることである。
そこで本発明の目的は、より安定である可変容量型ポン
プ系統を提供することである。
プ系統を提供することである。
本発明によれば、ポンプの出力圧力をバネ偏倚されたピ
ストンに対して用いるのではなく、負荷検知ポート或い
はシステム弁から取られた負荷圧力がバネ偏倚されたピ
ストンに対して伝達されるように結合されている。
ストンに対して用いるのではなく、負荷検知ポート或い
はシステム弁から取られた負荷圧力がバネ偏倚されたピ
ストンに対して伝達されるように結合されている。
本発明を具体化した可変容量型ポンプ制御装置は、第1
図を参照することにより最も良く理解されるものと考え
られる。第1図は米国特許第3.554.093号に示
されている如き従来技術の系統を概略的に示す油圧系統
であり、該米国特許は参照として此処に取り込むことと
する。
図を参照することにより最も良く理解されるものと考え
られる。第1図は米国特許第3.554.093号に示
されている如き従来技術の系統を概略的に示す油圧系統
であり、該米国特許は参照として此処に取り込むことと
する。
第1図に示されているように、可変容量型ポンプ10は
前記特許に示されている如き可変型斜板式のものであり
、軸方向ピストンの容量を変化させるように可動な斜板
11を含んでいる。バネ偏倚されたピストン12が斜板
11をその最大容量位置へと弾性的に付勢している。ヨ
ークに位置したより大きな位置決めピストン13が、バ
ネ偏倚されたピストン12に対抗して斜板11上へと作
用している。
前記特許に示されている如き可変型斜板式のものであり
、軸方向ピストンの容量を変化させるように可動な斜板
11を含んでいる。バネ偏倚されたピストン12が斜板
11をその最大容量位置へと弾性的に付勢している。ヨ
ークに位置したより大きな位置決めピストン13が、バ
ネ偏倚されたピストン12に対抗して斜板11上へと作
用している。
ポンプ10からの流体は、ライン14を通り方向性弁で
あるシステム弁15を介して油圧アクチュエータの如き
負荷に対して方向付けられ、ライン16を介してバネ偏
倚されたピストン12へと方向付けられ、そしてライン
17を介して圧力補償器18へと方向付けられる。圧力
補償器18はパイロット弁22を介して技術的に周知の
仕方で機能し、パイロット弁22に作用するバネの力に
よって設定された限界以上に圧力が上昇するにつれて容
量を変化させる。負荷検知補償器19がシステム弁の下
流のライン20により、システム弁15により負荷検知
補償器に伝達されている流体の圧力へとその一端におい
て結合されている。ライン17−17aを経由してのポ
ンプ圧力は、ポンプ圧力を負荷検知スプール19aを有
する負荷検知補償器19の他端へと連結している。負荷
検知補償器19は位置決めピストン13に印加された圧
力を制御するよう機能するように、ライン17b及び1
7cを介して連結されている。もしもポンプの圧力がパ
イロット弁22により設定された限界よりも低ければ、
そのとき負荷検知補償器19の負荷検知スプール1.9
aは位置決めピストン13へのライン17c及び17b
を介してポンプを制御し、負荷圧力以上の、例えば負荷
圧力よりも14〜21kg/cm” (200〜300
p、 s、 i、 )だけ多いようなポンプ圧力を得る
ために必要とされる、負荷への正確な流れを給送するよ
うな仕方で容量を変化させる。14〜21kg/cm”
(200〜300p、 S、i、 )という差異は、
負荷検知補償器19におけるバネによる予負荷によって
達成されるものである。
あるシステム弁15を介して油圧アクチュエータの如き
負荷に対して方向付けられ、ライン16を介してバネ偏
倚されたピストン12へと方向付けられ、そしてライン
17を介して圧力補償器18へと方向付けられる。圧力
補償器18はパイロット弁22を介して技術的に周知の
仕方で機能し、パイロット弁22に作用するバネの力に
よって設定された限界以上に圧力が上昇するにつれて容
量を変化させる。負荷検知補償器19がシステム弁の下
流のライン20により、システム弁15により負荷検知
補償器に伝達されている流体の圧力へとその一端におい
て結合されている。ライン17−17aを経由してのポ
ンプ圧力は、ポンプ圧力を負荷検知スプール19aを有
する負荷検知補償器19の他端へと連結している。負荷
検知補償器19は位置決めピストン13に印加された圧
力を制御するよう機能するように、ライン17b及び1
7cを介して連結されている。もしもポンプの圧力がパ
イロット弁22により設定された限界よりも低ければ、
そのとき負荷検知補償器19の負荷検知スプール1.9
aは位置決めピストン13へのライン17c及び17b
を介してポンプを制御し、負荷圧力以上の、例えば負荷
圧力よりも14〜21kg/cm” (200〜300
p、 s、 i、 )だけ多いようなポンプ圧力を得る
ために必要とされる、負荷への正確な流れを給送するよ
うな仕方で容量を変化させる。14〜21kg/cm”
(200〜300p、 S、i、 )という差異は、
負荷検知補償器19におけるバネによる予負荷によって
達成されるものである。
このような系は、負荷が大きい場合には不安定であり、
特に流量が少ない場合に流体の脈動を生じ、また制御さ
れている装置の振動を招くということが判明した。
特に流量が少ない場合に流体の脈動を生じ、また制御さ
れている装置の振動を招くということが判明した。
第2図を参照すると本発明によれば、ライン16は省略
されており、システム弁15の下流のライン20からバ
ネ偏倚されたピストン12へとライン21が延びており
、負荷の圧力をバネ偏倚されたピストン12へと伝達す
るようになっている。
されており、システム弁15の下流のライン20からバ
ネ偏倚されたピストン12へとライン21が延びており
、負荷の圧力をバネ偏倚されたピストン12へと伝達す
るようになっている。
このような系は、第1図に示す従来技術の系における安
定性に関する問題を見上することが見出された。
定性に関する問題を見上することが見出された。
本発明の装置は斜板式の可変容量型ポンプに関して用い
られるものとして説明してきたが、本装置はまた容量を
変化させるために異なるポンプ調節機構を有する他の形
式のポンプ、例えば偏心調節可変型ベーンポンプや傾斜
可能なヨーク組立体に収容された回転群を使用するポン
プなどの如きに対しても適用可能であることが、当業者
に理解されるであろう。
られるものとして説明してきたが、本装置はまた容量を
変化させるために異なるポンプ調節機構を有する他の形
式のポンプ、例えば偏心調節可変型ベーンポンプや傾斜
可能なヨーク組立体に収容された回転群を使用するポン
プなどの如きに対しても適用可能であることが、当業者
に理解されるであろう。
第1図は従来技術の装置の概略図、第2図は本発明の実
施例の装置の概略図である。 10・・・可変容量型ポンプ 11・・・斜板12・
・・バネ偏倚されたピストン 13・・・位置決めピストン
施例の装置の概略図である。 10・・・可変容量型ポンプ 11・・・斜板12・
・・バネ偏倚されたピストン 13・・・位置決めピストン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 油圧的に位置付けられる位置決めピストン及び該ピ
ストンに弾性的に対抗するバネ偏倚されたピストンから
なるポンプ調節機構を含む可変容量型ポンプと、 スプール式の負荷検知補償器と、 前記ポンプは出口及び入口を有していることと、 前記ポンプの出口を前記負荷検知補償器の一端に連結し
負荷に給送されているポンプ出口の圧力を検知する第一
の通路と、 前記負荷検知補償器の作動に応答して前記ポンプ調節機
構を動かすために前記負荷検知補償器と前記位置決めピ
ストンとの間に延伸している第二の通路と、 システム弁と、 前記ポンプの出口と前記システム弁との間の第三の通路
と、 前記負荷検知補償器の他端と前記システム弁との間に延
伸する第四の通路と、 前記システム弁の下流の前記第四の通路と前記バネ偏倚
されたピストンとの間の第五の通路とからなる、可変容
量型油圧ポンプ制御装置。 2 前記第一の通路に一端が連結されている圧力補償器
を含み、 前記圧力補償器は前記第二の通路に連結されており前記
第二の通路の圧力に応答して前記位置決めピストンへの
圧力を変化させ、それによって圧力が所定の値を越えた
場合に前記ポンプ調節機構の容量を変化させる、特許請
求の範囲第1項記載の可変容量型油圧ポンプ制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US80852785A | 1985-12-13 | 1985-12-13 | |
| US808527 | 1985-12-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62253980A true JPS62253980A (ja) | 1987-11-05 |
| JPH0819922B2 JPH0819922B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=25199037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61295683A Expired - Fee Related JPH0819922B2 (ja) | 1985-12-13 | 1986-12-11 | 可変容量型油圧ポンプ制御装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0226125B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0819922B2 (ja) |
| CN (1) | CN1007542B (ja) |
| CA (1) | CA1248410A (ja) |
| DE (1) | DE3678538D1 (ja) |
| IN (1) | IN166532B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113266319A (zh) * | 2021-07-01 | 2021-08-17 | 金湖县源景机械有限公司 | 一种适用于变压力气举举升工艺的气举阀 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5183393A (en) * | 1992-02-10 | 1993-02-02 | Schaffner Larey D | Power limiter control for a variable displacement axial piston pump |
| DE102004061813A1 (de) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Robert Bosch Gmbh | Kolbenpumpe mit wenigstens einem Kolbenelement |
| US7797092B2 (en) * | 2006-11-06 | 2010-09-14 | Caterpillar Inc | Method and system for controlling machine power |
| CN101865143B (zh) * | 2010-07-08 | 2012-05-23 | 中国航天科技集团公司第六研究院第十一研究所 | 一种涡轮泵功率自动调节装置 |
| CN111911381B (zh) * | 2020-07-26 | 2022-12-06 | 中国航发贵州红林航空动力控制科技有限公司 | 一种带阻尼活塞的喷口压差活门机构 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2502546A (en) * | 1947-03-28 | 1950-04-04 | Denison Eng Co | Hydraulic apparatus |
| US3067693A (en) * | 1958-12-24 | 1962-12-11 | United Aircraft Corp | Control means for variable delivery pump |
| SE323286B (ja) * | 1967-12-04 | 1970-04-27 | Sperry Rand Corp | |
| US4072442A (en) * | 1975-07-04 | 1978-02-07 | Takeshi Horiuchi | Variable delivery hydraulic pump |
-
1986
- 1986-12-02 IN IN870/CAL/86A patent/IN166532B/en unknown
- 1986-12-03 EP EP86116785A patent/EP0226125B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-12-03 DE DE8686116785T patent/DE3678538D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1986-12-11 JP JP61295683A patent/JPH0819922B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1986-12-12 CA CA000525243A patent/CA1248410A/en not_active Expired
- 1986-12-12 CN CN87105369A patent/CN1007542B/zh not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113266319A (zh) * | 2021-07-01 | 2021-08-17 | 金湖县源景机械有限公司 | 一种适用于变压力气举举升工艺的气举阀 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0226125A3 (en) | 1989-07-05 |
| CN1007542B (zh) | 1990-04-11 |
| DE3678538D1 (de) | 1991-05-08 |
| EP0226125B1 (en) | 1991-04-03 |
| JPH0819922B2 (ja) | 1996-03-04 |
| CN86108529A (zh) | 1987-06-17 |
| CA1248410A (en) | 1989-01-10 |
| EP0226125A2 (en) | 1987-06-24 |
| IN166532B (ja) | 1990-05-26 |
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Legal Events
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