JPS62254189A - 文字位置の1行デイスプレイに文字を表示する方法および装置 - Google Patents
文字位置の1行デイスプレイに文字を表示する方法および装置Info
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- JPS62254189A JPS62254189A JP62040518A JP4051887A JPS62254189A JP S62254189 A JPS62254189 A JP S62254189A JP 62040518 A JP62040518 A JP 62040518A JP 4051887 A JP4051887 A JP 4051887A JP S62254189 A JPS62254189 A JP S62254189A
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- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G3/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes
- G09G3/04—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with visual indicators other than cathode-ray tubes for presentation of a single character by selection from a plurality of characters, or by composing the character by combination of individual elements, e.g. segments using a combination of such display devices for composing words, rows or the like, in a frame with fixed character positions
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J3/00—Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
- B41J3/44—Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions
- B41J3/46—Printing mechanisms combined with apparatus providing a visual indication
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/191—Automatic line break hyphenation
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G1/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with cathode-ray tube indicators; General aspects or details, e.g. selection emphasis on particular characters, dashed line or dotted line generation; Preprocessing of data
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、入力ユニットにより文字を入力し。
文字メモリに文字を記憶し、ディスプレイ上にそれぞれ
1行全体の文字を表示でき、かつ記入マークによりディ
スプレイ上にそれぞれの記入位置をマークし、この記入
マークは、この行の記号を入力した際、自動的に記入方
向にシフトされる9文字位置の1行ディスプレイに文字
を表示する方法に関する。
1行全体の文字を表示でき、かつ記入マークによりディ
スプレイ上にそれぞれの記入位置をマークし、この記入
マークは、この行の記号を入力した際、自動的に記入方
向にシフトされる9文字位置の1行ディスプレイに文字
を表示する方法に関する。
さらに本発明は、この方法を実施する装置に関する。
従来の技術
文字位置に表示ユニットを設け、ここにキーボードによ
り入力された文字を、プリントユニットにより出力する
前に表示することはすでに周知である。表示ユニットと
しては1行ディスプレイも通常であり、ここにはテキス
トの1行の一部または1行全体が表示できる。
り入力された文字を、プリントユニットにより出力する
前に表示することはすでに周知である。表示ユニットと
しては1行ディスプレイも通常であり、ここにはテキス
トの1行の一部または1行全体が表示できる。
しばしば表示は次のように行われる。すなわち記号は、
ディスプレイ上の常に同じ所定の記入位置に記入され、
かつ新しい記号をそれぞれ入力した後に1桁だけ左ヘシ
フトされる。タイプライタによる文字の表示に対応して
、記号を左縁から始めてディスプレイに記入することも
通常行われている。この場合それぞれの記入位置を示す
記入マークを設けることができる。記入マークは、タイ
プライタのプリントキャリジの動きに対応して。
ディスプレイ上の常に同じ所定の記入位置に記入され、
かつ新しい記号をそれぞれ入力した後に1桁だけ左ヘシ
フトされる。タイプライタによる文字の表示に対応して
、記号を左縁から始めてディスプレイに記入することも
通常行われている。この場合それぞれの記入位置を示す
記入マークを設けることができる。記入マークは、タイ
プライタのプリントキャリジの動きに対応して。
通常キーボードに設けられたスペースキーおよびバック
キーの操作により水平方向に左または右にシフトできる
。その際記入マークが右縁に達すると、キャリジターン
キーの操作により記入マークハ再びディスプレイの左縁
にシフトされ、その際1行ディスプレイの表示は完全に
消去される。その場合つづりが分離する際1分離したワ
ードの第1部分はもはや見えない。ディスプレイ上には
分離されて残ったワード部分しか見えない。その際未熟
なオペレータの場合、第1ワード部分が消えてしまうと
、記入の流れに支障がある。なぜなら自動改行後には残
りのワード部分しか見えないからである。
キーの操作により水平方向に左または右にシフトできる
。その際記入マークが右縁に達すると、キャリジターン
キーの操作により記入マークハ再びディスプレイの左縁
にシフトされ、その際1行ディスプレイの表示は完全に
消去される。その場合つづりが分離する際1分離したワ
ードの第1部分はもはや見えない。ディスプレイ上には
分離されて残ったワード部分しか見えない。その際未熟
なオペレータの場合、第1ワード部分が消えてしまうと
、記入の流れに支障がある。なぜなら自動改行後には残
りのワード部分しか見えないからである。
発明の目的
本発明の課題は、前記の支障を回避した文字位置の1行
ディスプレイに文字を表示する方法および装置を提供す
ることにある。
ディスプレイに文字を表示する方法および装置を提供す
ることにある。
発明の構成
この課題は次のようにして解決される。すなわちワード
分離記号キーの操作後に、記入マークを左縁に戻し、か
つ右縁−の分離されたワードの分離記号を含む第1ワー
ド部分を除いて、ディスプレイ上の表示を消去し、かつ
ディスプレイの左縁に分離された第2ワード部分を形成
した後に、制御素子の操作により第1ワード部分を同様
に消去する。
分離記号キーの操作後に、記入マークを左縁に戻し、か
つ右縁−の分離されたワードの分離記号を含む第1ワー
ド部分を除いて、ディスプレイ上の表示を消去し、かつ
ディスプレイの左縁に分離された第2ワード部分を形成
した後に、制御素子の操作により第1ワード部分を同様
に消去する。
本発明による方法によれば1分離したワードのワード部
分は、改行後にもまだ新しい行に1つまたは2つの別の
ワードを形成するまで見ることができる。それにより操
作誤りは減少する。
分は、改行後にもまだ新しい行に1つまたは2つの別の
ワードを形成するまで見ることができる。それにより操
作誤りは減少する。
本発明の対象のその他の有利な構成は、その他の特許請
求の範囲請求項から明らかである。
求の範囲請求項から明らかである。
実施例
本発明の実施例を以下図面により説明する。
第1図に9本発明の理解のため重要なユニットを含む自
動文字処理装置のブロック図が示されている。この自動
文字処理装置は、中央演算制御ユニットl、マイクロプ
ログラムメモリ2およびデータメモリ3からなるマイク
ロプログラム制御機械制御部4を有し、それにより記入
キーとファンクションキーを有するキーボード5により
入力されたデータが周知のように処理され、かつそれに
より出力すべきデータが、記録担体に表示するためプリ
ントユニット7に送出される。その他にキーボード5を
介して入力された文字は1文字メモリ12に記憶できる
。文章は、1頁でも複数頁でもよい。文字メモリ12の
後には表示メモリ13が接続されており、ここには、そ
れぞれ1行ディスプレイ6に表示すべき1行の文字が一
時記憶できる。
動文字処理装置のブロック図が示されている。この自動
文字処理装置は、中央演算制御ユニットl、マイクロプ
ログラムメモリ2およびデータメモリ3からなるマイク
ロプログラム制御機械制御部4を有し、それにより記入
キーとファンクションキーを有するキーボード5により
入力されたデータが周知のように処理され、かつそれに
より出力すべきデータが、記録担体に表示するためプリ
ントユニット7に送出される。その他にキーボード5を
介して入力された文字は1文字メモリ12に記憶できる
。文章は、1頁でも複数頁でもよい。文字メモリ12の
後には表示メモリ13が接続されており、ここには、そ
れぞれ1行ディスプレイ6に表示すべき1行の文字が一
時記憶できる。
表示メモリ13と文字メモリ12は、具体的には共通の
メモリとして構成してもよく、このメモリは。
メモリとして構成してもよく、このメモリは。
他方において制御ユニット4と共にマイクロコンピュー
タを形成する。
タを形成する。
そのつどの記入位置は、1行ディスプレイ6上に記入マ
ーク9によってマークされ、この記入マークは、キーボ
ード5のキーを介して記号を入力した際、記入方向に自
動的にシフトする。記入マーク9がディスプレイ6の右
縁10に達すると9周知のようにキャリジリターンキー
が操作される。
ーク9によってマークされ、この記入マークは、キーボ
ード5のキーを介して記号を入力した際、記入方向に自
動的にシフトする。記入マーク9がディスプレイ6の右
縁10に達すると9周知のようにキャリジリターンキー
が操作される。
それにより記入マーク9はディスプレイ6の左縁11に
達し、その際ディ入プレイ6上の表示は完全に消去され
る。右縁10の範囲において1ワードを分離し、かつワ
ード分離記号キー14を操作すると。
達し、その際ディ入プレイ6上の表示は完全に消去され
る。右縁10の範囲において1ワードを分離し、かつワ
ード分離記号キー14を操作すると。
左縁11に記入マーク9がジャンプした際に、第2図に
示すように第1ワード部分「Wll−」は1分離した残
りのワード部分[helmshaven Jを形成しか
つ少なくとも1回スペースキー8を操作するまで保存さ
れている。スペースキー8をこのように1回または2回
操作した後、第1ワード部分Jw11−」も消去される
。分離すべきワードの両方のワード部分の表示をこのよ
うに短期間維持することによって、未熟なオペレータの
場合にも入力は極めて容易になる。本発明の枠内におい
てディスプレイ6の右縁10にある第1ワード部分を消
去する制御素子は1句読点9例えばピリオドの記入キー
の操作によってトリガしてもよい。
示すように第1ワード部分「Wll−」は1分離した残
りのワード部分[helmshaven Jを形成しか
つ少なくとも1回スペースキー8を操作するまで保存さ
れている。スペースキー8をこのように1回または2回
操作した後、第1ワード部分Jw11−」も消去される
。分離すべきワードの両方のワード部分の表示をこのよ
うに短期間維持することによって、未熟なオペレータの
場合にも入力は極めて容易になる。本発明の枠内におい
てディスプレイ6の右縁10にある第1ワード部分を消
去する制御素子は1句読点9例えばピリオドの記入キー
の操作によってトリガしてもよい。
第3図には操作を容易にするための第2の実施形が示さ
れており、その際ワード分離記号キー14を操作した後
1分離記号を含む第1ワード部分[wzl−Jは、ディ
スプレイ6−hで左縁11にシフトされる(第3図aお
よびb参照)。第2ワード部分「helmshaven
Jを形成しかつ制御素子を操作した後、第2ワード部
分「helmshaven Jは1分離記号と共に第1
ワード部分[wll−Jをディスプレイ6から押出しな
がら、ディスプレイ6の左縁11に自動的にジャンプす
る。その場合にも第1ワード部分[wtl−Jを押出す
制御素子として、スペースキー8またはピリオドを含む
記入キーを使うことができる。
れており、その際ワード分離記号キー14を操作した後
1分離記号を含む第1ワード部分[wzl−Jは、ディ
スプレイ6−hで左縁11にシフトされる(第3図aお
よびb参照)。第2ワード部分「helmshaven
Jを形成しかつ制御素子を操作した後、第2ワード部
分「helmshaven Jは1分離記号と共に第1
ワード部分[wll−Jをディスプレイ6から押出しな
がら、ディスプレイ6の左縁11に自動的にジャンプす
る。その場合にも第1ワード部分[wtl−Jを押出す
制御素子として、スペースキー8またはピリオドを含む
記入キーを使うことができる。
本発明の枠内において1行ディスプレイ6は。
1行全体の文字を表示する区画15の他になお補助区画
16を持っていてもよく、ここには、ワード分離記号キ
ー14を操作しかつ記入マーク9を左縁に戻した後に1
分離したワードJ Wilhelmshaven Jの
第1ワード部分「Wll−」をシフトすることができる
(第4図aおよびb参照)。ディスプレイ6の区画15
に第2ワード部分[he1msha’ven Jを表示
しかつスペースキーを操作した後、補助区画16のワー
ド部分[wtl−Jは消去される。
16を持っていてもよく、ここには、ワード分離記号キ
ー14を操作しかつ記入マーク9を左縁に戻した後に1
分離したワードJ Wilhelmshaven Jの
第1ワード部分「Wll−」をシフトすることができる
(第4図aおよびb参照)。ディスプレイ6の区画15
に第2ワード部分[he1msha’ven Jを表示
しかつスペースキーを操作した後、補助区画16のワー
ド部分[wtl−Jは消去される。
第1図は2本発明に・よる装置のブロック図、第2図は
、第1のディスプレイの表示を示す略図。 第3図は、第2のディスプレイの表示を示す略図。 第4図は、第3のディスプレイの表示を示す略図である
。 1・・・・・・制御ユニット、2・・・・・・マイクロ
プログラムメモリ、3・・・・・・データメモリ、4・
・・・・・機械制御部、5・・・・・・キーボード、6
・・・・・・ディスプレイ、7・・・・・・プリントユ
ニット、8・・・・・・スペースキーI9・・・・・・
記入マーク、10・・・・・・ディスプレイ右縁、ll
・・・・・・ディスプレイ左縁、14・・・・・・ワー
ド分離記号キー、15・・・・・・ディスプレイの第1
区画、 16・・・・・・ディスプレイの補助区画 手続補正書(方式) 昭和62年5月228
、第1のディスプレイの表示を示す略図。 第3図は、第2のディスプレイの表示を示す略図。 第4図は、第3のディスプレイの表示を示す略図である
。 1・・・・・・制御ユニット、2・・・・・・マイクロ
プログラムメモリ、3・・・・・・データメモリ、4・
・・・・・機械制御部、5・・・・・・キーボード、6
・・・・・・ディスプレイ、7・・・・・・プリントユ
ニット、8・・・・・・スペースキーI9・・・・・・
記入マーク、10・・・・・・ディスプレイ右縁、ll
・・・・・・ディスプレイ左縁、14・・・・・・ワー
ド分離記号キー、15・・・・・・ディスプレイの第1
区画、 16・・・・・・ディスプレイの補助区画 手続補正書(方式) 昭和62年5月228
Claims (8)
- (1)入力ユニットにより文字を入力し、文字メモリに
文字を記憶し、ディスプレイ上にそれぞれ1行全体の文
字を表示でき、かつ記入マークによりディスプレイ上に
それぞれの記入位置をマークし、この記入マークは、こ
の行の記号を入力した際、自動的に記入方向にシフトさ
れる、文字位置の1行ディスプレイに文字を表示する方
法において、ワード分離記号キー(14)の操作後に、
記入マーク(9)を左縁(11)に戻し、かつ右縁(1
0)の分離されたワードの分離記号を含む第1ワード部
分を除いて、ディスプレイ(6)上の表示を消去し、か
つディスプレイ(6)の左縁(11)に分離された第2
ワード部分を形成した後に、制御素子の操作により第1
ワード部分を同様に消去することを特徴とする、文字位
置の1行ディスプレイに文字を表示する方法。 - (2)入力ユニットにより文字を入力し、文字メモリに
文字を記憶し、ディスプレイ上にそれぞれ1行全体の文
字を表示でき、かつ記入マークによりディスプレイ上に
それぞれの記入位置をマークし、この記入マークは、こ
の行の記号を入力した際、自動的に記入方向にシフトさ
れる、文字位置の1行ディスプレイに文字を表示する方
法において、ワード分離記号キー(14)の操作後に、
分離記号を含む第1ワード部分を、ディスプレイ(6)
上の右縁(10)から左縁(11)へシフトし、かつ第
2部分を形成しかつ制御素子を操作した後に、分離記号
を含む第1ワード部分をディスプレイ(6)から押出し
ながら、第2ワード部分をディスプレイ(6)上の左縁
(11)へジャンプさせることを特徴とする、文字位置
の1行ディスプレイに文字を表示する方法。 - (3)入力ユニットにより文字を入力し、文字メモリに
文字を記憶し、ディスプレイ上の1つの区画にそれぞれ
1行全体の文字を表示でき、かつ記入マークによりディ
スプレイ上にそれぞれの記入位置をマークし、この記入
マークは、この行の記号を入力した際、自動的に記入方
向にシフトされる、文字位置の1行ディスプレイに文字
を表示する方法において、 ワード分離記号キー(14)の操作後に、分離記号を含
む第1ワード部分を、右縁(10)から右方向へディス
プレイ(6)上の補助区画(16)にシフトし、かつ第
2ワード部分を形成しかつ制御素子を操作した後に、補
助区画(16)の第1ワード部分を消去することを特徴
とする、文字位置の1行ディスプレイに文字を表示する
方法。 - (4)制御素子が、キーボード(5)のスペースキー(
8)である、特許請求の範囲第3項記載の方法。 - (5)制御素子が、句読点、例えばピリオドのキーであ
る、特許請求の範囲第3項記載の方法。 - (6)文字を入力可能なキーボード、文字を記憶する文
字メモリ、それぞれ表示すべき行を一時記憶可能な表示
メモリ、および文字位置の機能の時間経過を制御する制
御ユニットを有する、文字位置の1行ディスプレイに文
字を表示する方法を実施する装置において、 表示制御装置が設けられており、この表示制御装置が、
キーボード(5)の制御素子に接続されており、かつデ
ィスプレイ(6)上の分離ワードの消去を制御すること
を特徴とする、文字位置の1行ディスプレイに文字を表
示する装置。 - (7)文字を入力可能なキーボード、文字を記憶する文
字メモリ、それぞれ1行ディスプレイに表示すべき行を
一時記憶可能な表示メモリ、および文字位置の機能の時
間経過を制御する制御ユニットを有する、文字位置の1
行ディスプレイに文字を表示する方法を実施する装置に
おいて、 ディスプレイ(6)が、文字行全体を表示する第1の区
画(15)と、制御素子を操作した際に分離ワードの第
1ワード部分をシフト可能な第2の区画(16)とを有
することを特徴とする、文字位置の1行ディスプレイに
文字を表示する装置。 - (8)制御素子がスペースキー(8)と分離記号キー(
14)である、特許請求の範囲第7項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3606361.4 | 1986-02-27 | ||
| DE3606361A DE3606361C2 (de) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | Textstation mit einem einzeiligen Display zum Darstellen von jeweils einer vollständigen Zeile eines Textes |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62254189A true JPS62254189A (ja) | 1987-11-05 |
Family
ID=6295068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62040518A Pending JPS62254189A (ja) | 1986-02-27 | 1987-02-25 | 文字位置の1行デイスプレイに文字を表示する方法および装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4782339A (ja) |
| JP (1) | JPS62254189A (ja) |
| DE (1) | DE3606361C2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2636270B2 (ja) * | 1987-10-29 | 1997-07-30 | ブラザー工業株式会社 | 文書作成装置 |
| GB2270582B (en) * | 1992-09-10 | 1996-01-17 | Nokia Mobile Phones Uk | A display |
| US9804717B2 (en) | 2015-03-11 | 2017-10-31 | Synaptics Incorporated | Input sensing and exclusion |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2517555A1 (de) * | 1975-04-21 | 1976-11-11 | Dietmar Dipl Kfm Dr Lainer | Bueromaschine |
| IT1071378B (it) * | 1976-09-22 | 1985-04-02 | Olivetti & Co Spa | Sistema di scrittura automatica |
| US4244031A (en) * | 1976-10-18 | 1981-01-06 | Ricoh Company, Ltd. | Word processor |
| US4195353A (en) * | 1977-01-14 | 1980-03-25 | Ricoh Company, Ltd. | Word processor comprising improved editing means |
| US4139902A (en) * | 1977-09-12 | 1979-02-13 | Burroughs Corporation | Hyphenation controller |
| DE2913624A1 (de) * | 1979-04-05 | 1980-10-16 | Olympia Werke Ag | Anzeigeeinrichtung fuer eine textbearbeitungseinrichtung |
| DE2915673A1 (de) * | 1979-04-18 | 1980-10-30 | Olympia Werke Ag | Textbearbeitungseinrichtung mit einer anzeigeeinrichtung |
| DE2926669A1 (de) * | 1979-07-02 | 1981-01-15 | Olympia Werke Ag | Textbearbeitungsmaschine mit einer anzeigeeinrichtung |
| DE3028439A1 (de) * | 1980-07-26 | 1982-03-04 | Olympia Werke Ag, 2940 Wilhelmshaven | Textbearbeitungseinrichtung mit einer anzeigeeinrichtung |
| DE3151357C2 (de) * | 1981-12-24 | 1986-06-19 | Triumph-Adler Aktiengesellschaft für Büro- und Informationstechnik, 8500 Nürnberg | Einrichtung zum Steuern der Bewegung eines Cursors |
| US4527917A (en) * | 1982-04-02 | 1985-07-09 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Electronic 3-mode typewriter/calculator with special dead keys and repeat keys |
| US4574363A (en) * | 1982-07-13 | 1986-03-04 | International Business Machines Corporation | Mixed mode enhanced resolution hyphenation function for a text processing system |
| DE3340831A1 (de) * | 1983-11-11 | 1985-05-23 | Olympia Werke Ag, 2940 Wilhelmshaven | Verfahren und anordnung zum maschinellen beschriften eines formulares |
-
1986
- 1986-02-27 DE DE3606361A patent/DE3606361C2/de not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-02-25 JP JP62040518A patent/JPS62254189A/ja active Pending
- 1987-02-27 US US07/019,788 patent/US4782339A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3606361A1 (de) | 1987-09-03 |
| DE3606361C2 (de) | 1994-10-27 |
| US4782339A (en) | 1988-11-01 |
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