JPS62257532A - サブル−チンの最適化生成システム - Google Patents
サブル−チンの最適化生成システムInfo
- Publication number
- JPS62257532A JPS62257532A JP10087886A JP10087886A JPS62257532A JP S62257532 A JPS62257532 A JP S62257532A JP 10087886 A JP10087886 A JP 10087886A JP 10087886 A JP10087886 A JP 10087886A JP S62257532 A JPS62257532 A JP S62257532A
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- Pending
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- 238000005457 optimization Methods 0.000 title description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 19
- 230000008676 import Effects 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は共通処理をサブルーチン化する方式に関し、特
にサブルーチンの最適化と、1つのサブ/l/ −チン
力’) W aの最適化されたサブルーチンの生成とを
実現するサブルーチン生成方式に関する。
にサブルーチンの最適化と、1つのサブ/l/ −チン
力’) W aの最適化されたサブルーチンの生成とを
実現するサブルーチン生成方式に関する。
従来、共通処理をサブルーチン化する方式としては、考
えられる条件毎に1つのサブルーチンを作成しておく方
式と、共通処理内で考えられるすべての条件下での処理
を含んだ1つのサブルーチンを作成する方式とがある。
えられる条件毎に1つのサブルーチンを作成しておく方
式と、共通処理内で考えられるすべての条件下での処理
を含んだ1つのサブルーチンを作成する方式とがある。
上述した従来の方式の中で、与えられた条件毎に1つの
サブルーチンを作成する方式においては。
サブルーチンを作成する方式においては。
共通処理内で与えられる条件が増加すると共にその条件
を満足するようなサブルーチンを作成しなければならな
いため、各サブルーチン内の大部分の処理は同じである
のに、僅かな処理の違いにより新たなサブルーチンを作
成しなければならないといった欠点や、共通処理の変更
時に、影響を受けるすべてのサブルーチンをその都度修
正しなければならないといった欠点があった。
を満足するようなサブルーチンを作成しなければならな
いため、各サブルーチン内の大部分の処理は同じである
のに、僅かな処理の違いにより新たなサブルーチンを作
成しなければならないといった欠点や、共通処理の変更
時に、影響を受けるすべてのサブルーチンをその都度修
正しなければならないといった欠点があった。
また、共通処理内で考えられるすべての条件を満足する
ようなサブルーチンを作成する方式においては、与えら
れる条件によっては全く不必要な処理が存在してしまう
事になり、サブルーチンの規模が大きくなり、処理速度
が低下するといった欠点があった。
ようなサブルーチンを作成する方式においては、与えら
れる条件によっては全く不必要な処理が存在してしまう
事になり、サブルーチンの規模が大きくなり、処理速度
が低下するといった欠点があった。
本発明のサブルーチン最適化生成システムは。
生成するサブルーチン名と、そのサブルーチンを生成す
るための条件とをあらかじめ定められた形式でサブルー
チン情報記憶領域に記憶させるサブルーチン情報記憶手
段と、共通処理内で考えられるすべての条件下での処理
を含み、その処理を条件によりいくつかの処理部分に分
け、与えられる条件により各処理部分を生成するか否か
判定できるように作成されている母体サブルーチンと、
サブルーチン情報記憶領域に記憶されているサブルーチ
ン名により、対応する母体サブルーチンを求め、サブル
ーチン情報記憶領域に記憶されている条件を基に、母体
サブルーチン中の条件毎に分割されている処理部分を生
成するか否かを判定し。
るための条件とをあらかじめ定められた形式でサブルー
チン情報記憶領域に記憶させるサブルーチン情報記憶手
段と、共通処理内で考えられるすべての条件下での処理
を含み、その処理を条件によりいくつかの処理部分に分
け、与えられる条件により各処理部分を生成するか否か
判定できるように作成されている母体サブルーチンと、
サブルーチン情報記憶領域に記憶されているサブルーチ
ン名により、対応する母体サブルーチンを求め、サブル
ーチン情報記憶領域に記憶されている条件を基に、母体
サブルーチン中の条件毎に分割されている処理部分を生
成するか否かを判定し。
目的とする処理を与えられた条件下で行うのに最低限必
要となる処理部分だけから成る最適化されたサブルーチ
ンを母体サブルーチンから生成するサブルーチン生成手
段とを有している。
要となる処理部分だけから成る最適化されたサブルーチ
ンを母体サブルーチンから生成するサブルーチン生成手
段とを有している。
以下9本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のサブルーチン最適化生成システムの一
実施例の構成図である。本実施例は、生成するサブルー
チンの情報がすべてサブルーチン情報記憶領域4に記憶
されたか否かによシサブルーチン情報記憶手段2を続行
するか終了するかを判定する終了判定1と、生成するサ
ブルーチン名と、そのサブルーチンを生成する条件とを
サブルーチン情報記憶領域4に記憶させるサブルーチン
情報記憶手段2と、サブルーチン情報記憶領域4に記憶
されているサブルーチン名により、対応する母体サブル
ーチン5を求め、その母体サブルーチン5にあらかじめ
設定されている条件と、サブルーチン情報記憶領域4に
記憶されている条件とを比較し1条件が一致している処
理部分だけを母体サブルーチン5から取り出し、与えら
れた条件下で目的とする処理を行うために最低限必要と
なる処理部分だけから成る最適化サブルーチン6を生成
するサブルーチン生成手段3とから構成されている。
実施例の構成図である。本実施例は、生成するサブルー
チンの情報がすべてサブルーチン情報記憶領域4に記憶
されたか否かによシサブルーチン情報記憶手段2を続行
するか終了するかを判定する終了判定1と、生成するサ
ブルーチン名と、そのサブルーチンを生成する条件とを
サブルーチン情報記憶領域4に記憶させるサブルーチン
情報記憶手段2と、サブルーチン情報記憶領域4に記憶
されているサブルーチン名により、対応する母体サブル
ーチン5を求め、その母体サブルーチン5にあらかじめ
設定されている条件と、サブルーチン情報記憶領域4に
記憶されている条件とを比較し1条件が一致している処
理部分だけを母体サブルーチン5から取り出し、与えら
れた条件下で目的とする処理を行うために最低限必要と
なる処理部分だけから成る最適化サブルーチン6を生成
するサブルーチン生成手段3とから構成されている。
なお9図中の「→」は制御の流れを示し、 「巨)jは
データの流れを示す。
データの流れを示す。
第2図、第3図はそれぞれサブルーチン情報記憶手段2
.サブルーチン生成手段3の構成を示す流れ図である。
.サブルーチン生成手段3の構成を示す流れ図である。
サブルーチン情報記憶手段2について第2図を参照しつ
つ説明する。
つ説明する。
このサブルーチン情報記憶手段2は、目的とする処理に
より、対応する母体サブルーチン名を求めるサブルーチ
ン選択7と、サブルーチン選択7により選択された母体
サブルーチン名をサブルーチン情報記憶領域4中のサブ
ルーチン名記憶領域10に記憶させるサブルーチン名記
憶8と、サブルーチンを生成するための条件となるサブ
ルーチンの使用目的、使用環境などの情報をサブルーチ
ン情報記憶領域4中のサブルーチン生成条件記憶領域】
1に記憶させるサブルーチン生成条件記憶9とから構成
されている。
より、対応する母体サブルーチン名を求めるサブルーチ
ン選択7と、サブルーチン選択7により選択された母体
サブルーチン名をサブルーチン情報記憶領域4中のサブ
ルーチン名記憶領域10に記憶させるサブルーチン名記
憶8と、サブルーチンを生成するための条件となるサブ
ルーチンの使用目的、使用環境などの情報をサブルーチ
ン情報記憶領域4中のサブルーチン生成条件記憶領域】
1に記憶させるサブルーチン生成条件記憶9とから構成
されている。
サブルーチン選択7は処理要件を満足するサブルーチン
を作成するための母体サブルーチン名として「A」を選
択し、サブルーチン名記憶8はこの母体サブルーチン名
「A」をサブルーチン名記憶領域10に記憶させる。サ
ブルーチン生成条件記憶9は母体サブルーチン「A」か
ら目的とする処理を行うためのサブルーチンを生成する
条件として「条件1」 、「条件3」をサブルーチン生
成条件記憶領域11に記憶させる。このようにして目的
とする処理を行うためのサブルーチンは、母体サブルー
チン名「A」から、「条件1」 、「条件3」に一致す
る処理部分を取り出す事により生成できるようになる。
を作成するための母体サブルーチン名として「A」を選
択し、サブルーチン名記憶8はこの母体サブルーチン名
「A」をサブルーチン名記憶領域10に記憶させる。サ
ブルーチン生成条件記憶9は母体サブルーチン「A」か
ら目的とする処理を行うためのサブルーチンを生成する
条件として「条件1」 、「条件3」をサブルーチン生
成条件記憶領域11に記憶させる。このようにして目的
とする処理を行うためのサブルーチンは、母体サブルー
チン名「A」から、「条件1」 、「条件3」に一致す
る処理部分を取り出す事により生成できるようになる。
また、このサブルーチン情報記憶手段2を何度も実行す
る事によりサブルーチン名の追加1条件の追加を容易に
行う事ができる。
る事によりサブルーチン名の追加1条件の追加を容易に
行う事ができる。
サブルーチン生成手段3について第3図を参照しつつ説
明する。
明する。
このサブルーチン生成手段3は、サブルーチン情報記憶
領域4中のサブルーチン名記憶領域10に記憶されてい
る母体サブルーチン名と、サブルーチン生成条件記憶領
域11に記憶されている生成条件とを取り込むためのサ
ブルーチン生成情報取り込み12と、サブルーチン生成
情報取り込み12によって取り込まれた母体サブルーチ
ン名に対応する母体サブルーチン5から、生成条件に一
致する処理部分をすべて生成したか否かによシ最適化サ
ブルーチンの生成処理を続行するか終了するかをtfl
定する終了判定13と、サブルーチン生成情報取り込み
12によシ取り込まれた母体サブルーチン名に対応する
母体サブルーチン5から条件毎に区切られた1つの処理
部分を取り込む母体サブルーチン取り込み14と、母体
サブルーチンにより取り込まれた処理部分に対してあら
かじめ設定されている条件と、サブルーチン生成情報取
り込み12によりサブルーチン生成条件記憶領域11か
ら取り込まれた条件とを比較し9条件が一致するか否か
により現在取り込まれている処理部分を最適化サブルー
チン6の一部として生成するか、生成しないかを判定す
る生成条件判定15と。
領域4中のサブルーチン名記憶領域10に記憶されてい
る母体サブルーチン名と、サブルーチン生成条件記憶領
域11に記憶されている生成条件とを取り込むためのサ
ブルーチン生成情報取り込み12と、サブルーチン生成
情報取り込み12によって取り込まれた母体サブルーチ
ン名に対応する母体サブルーチン5から、生成条件に一
致する処理部分をすべて生成したか否かによシ最適化サ
ブルーチンの生成処理を続行するか終了するかをtfl
定する終了判定13と、サブルーチン生成情報取り込み
12によシ取り込まれた母体サブルーチン名に対応する
母体サブルーチン5から条件毎に区切られた1つの処理
部分を取り込む母体サブルーチン取り込み14と、母体
サブルーチンにより取り込まれた処理部分に対してあら
かじめ設定されている条件と、サブルーチン生成情報取
り込み12によりサブルーチン生成条件記憶領域11か
ら取り込まれた条件とを比較し9条件が一致するか否か
により現在取り込まれている処理部分を最適化サブルー
チン6の一部として生成するか、生成しないかを判定す
る生成条件判定15と。
生成条件判定15によシ条件が一致すると判定された母
体サブルーチン5中の処理部分を最適化サブルーチン6
の一部として生成する最適化サブルーチン生成16とか
ら構成されている。
体サブルーチン5中の処理部分を最適化サブルーチン6
の一部として生成する最適化サブルーチン生成16とか
ら構成されている。
サブルーチン生成情報取り込み12は、サブルーチン名
記憶領域10から母体サブルーチン名として「A」を、
サブルーチン生成条件記憶領域11から、最適化サブル
ーチンを生成するための条件として「条件1」 、「条
件3」を取り込む。母体サブルーチン取り込み14はサ
ブルーチン生成情報取り込み12により取り込まれた母
体サブルーチン名「A」によシ対応する母体サブルーチ
ンAを求め、その中から条件毎に区切られた1つの処理
部分として「条件1処理部分」を取υ込む。
記憶領域10から母体サブルーチン名として「A」を、
サブルーチン生成条件記憶領域11から、最適化サブル
ーチンを生成するための条件として「条件1」 、「条
件3」を取り込む。母体サブルーチン取り込み14はサ
ブルーチン生成情報取り込み12により取り込まれた母
体サブルーチン名「A」によシ対応する母体サブルーチ
ンAを求め、その中から条件毎に区切られた1つの処理
部分として「条件1処理部分」を取υ込む。
「条件1処理部分」は「条件1」が成立する場合にのみ
生成される処理部分である。生成条件判定15はサブル
ーチン生成情報取り込み12によって取り込まれた「条
件1」 、「条件3」と「条件1処理部分」の条件とを
比較する。「条件1処理部分」は「条件1」が成立する
場合に生成される処理部分であるため、生成条件判定1
5により条件は「一致」と判定され、最適化サブルーチ
ン生成16により最適化サブルーチンへの一部として生
成される。
生成される処理部分である。生成条件判定15はサブル
ーチン生成情報取り込み12によって取り込まれた「条
件1」 、「条件3」と「条件1処理部分」の条件とを
比較する。「条件1処理部分」は「条件1」が成立する
場合に生成される処理部分であるため、生成条件判定1
5により条件は「一致」と判定され、最適化サブルーチ
ン生成16により最適化サブルーチンへの一部として生
成される。
終了判定13は母体サブルーチンA中のすべての処理部
分に対し生成条件の判定が終了していないため、「続行
」と判定する。母体サブルーチン取り込み14は母体サ
ブルーチンAから次の処理部分として「条件2処理部分
」を取り込む。「条件2処理部分」は「条件2」が成立
する場合にのみ生成される処理部分である。生成条件判
定15はサブルーチン生成情報取り込み12によって取
り込まれた「条件1」 、「条件3」と「条件2処理部
分」の条件とを比較する。「条件2処理部分」は「条件
2」が成立する場合にのみ生成される処理部分であるた
め、生成条件判定15により条件は「不一致」と判定さ
れ、最適化サブルーチンへの一部としては生成されない
。母体サブルーチンA中の「条件3処理部分」に対して
は「条件1処理部分」と同様にして生成条件判定15に
より「一致」と判定され、最適化サブルーチン生成16
により最適化サブルーチンAの一部として生成される。
分に対し生成条件の判定が終了していないため、「続行
」と判定する。母体サブルーチン取り込み14は母体サ
ブルーチンAから次の処理部分として「条件2処理部分
」を取り込む。「条件2処理部分」は「条件2」が成立
する場合にのみ生成される処理部分である。生成条件判
定15はサブルーチン生成情報取り込み12によって取
り込まれた「条件1」 、「条件3」と「条件2処理部
分」の条件とを比較する。「条件2処理部分」は「条件
2」が成立する場合にのみ生成される処理部分であるた
め、生成条件判定15により条件は「不一致」と判定さ
れ、最適化サブルーチンへの一部としては生成されない
。母体サブルーチンA中の「条件3処理部分」に対して
は「条件1処理部分」と同様にして生成条件判定15に
より「一致」と判定され、最適化サブルーチン生成16
により最適化サブルーチンAの一部として生成される。
母体サブルーチンA中の「条件n処理部分」に対して母
体サブルーチン取り込み14.生成条件判定15より「
一致」と判定された場合には最適化サブルーチン生成1
6が適用された後、終了判定13により「終了」と判定
され、サブルーチン生成手段3は終了する。この結果、
母体サブルーチンA中の「条件1処理部分」および「条
件3処理部分」だけから成る最適化サブルーチンAが生
成される。
体サブルーチン取り込み14.生成条件判定15より「
一致」と判定された場合には最適化サブルーチン生成1
6が適用された後、終了判定13により「終了」と判定
され、サブルーチン生成手段3は終了する。この結果、
母体サブルーチンA中の「条件1処理部分」および「条
件3処理部分」だけから成る最適化サブルーチンAが生
成される。
以上説明したように9本発明は、簡単な条件を与える事
により、1つの母体サブルーチンから複数の最適化され
たサブルーチンを生成する事ができるため1条件毎にサ
ブルーチンを作成する必要がなく、サブルーチンの作成
に要する時間が大幅に短縮できると共に、大部分が同じ
処理になっているサブルーチンを複数持つ必要がないた
め、サブルーチンの管理が容易にできるという効果があ
る。また、処理の変更に伴いサブルーチンの修正が必要
となった場合にも、母体サブルーチンだけを修正するだ
けで、その母体サブルーチンから生成されるすべてのサ
ブルーチンに修正結果が反映されるため、修正に要する
時間はすべての条件を満足するように作成された1つの
サブルーチンな葬 修正する時間と同程度で済むのに対し、その母メサブル
ーチンからは最も効率の良い、最適化されたサブルーチ
ンを生成できるという効果がある。
により、1つの母体サブルーチンから複数の最適化され
たサブルーチンを生成する事ができるため1条件毎にサ
ブルーチンを作成する必要がなく、サブルーチンの作成
に要する時間が大幅に短縮できると共に、大部分が同じ
処理になっているサブルーチンを複数持つ必要がないた
め、サブルーチンの管理が容易にできるという効果があ
る。また、処理の変更に伴いサブルーチンの修正が必要
となった場合にも、母体サブルーチンだけを修正するだ
けで、その母体サブルーチンから生成されるすべてのサ
ブルーチンに修正結果が反映されるため、修正に要する
時間はすべての条件を満足するように作成された1つの
サブルーチンな葬 修正する時間と同程度で済むのに対し、その母メサブル
ーチンからは最も効率の良い、最適化されたサブルーチ
ンを生成できるという効果がある。
第1図は本発明のサブルーチンの最適化生成システムの
一実施例を示す構成図、第2図は第1図中のサブルーチ
ン情報記憶手段2の構成を示す流れ図、第3図は第1図
中のサブルーチン生成手段3の構成を示す流れ図である
。 1・・・終了判定、2・・・サブルーチン情報記憶手段
。 3・・・サブルーチン生成手段、4・・・サブルーチン
情報記憶領域、5・・・母体サブルーチン、6・・・最
適化サブルーチン。 第1図 第2図
一実施例を示す構成図、第2図は第1図中のサブルーチ
ン情報記憶手段2の構成を示す流れ図、第3図は第1図
中のサブルーチン生成手段3の構成を示す流れ図である
。 1・・・終了判定、2・・・サブルーチン情報記憶手段
。 3・・・サブルーチン生成手段、4・・・サブルーチン
情報記憶領域、5・・・母体サブルーチン、6・・・最
適化サブルーチン。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1、生成するサブルーチン名と、そのサブルーチンを生
成するための条件とをあらかじめ定められた形式でサー
ブルーチン情報記憶領域に記憶させるサブルーチン情報
記憶手段と、共通処理内で考えられるすべての条件下で
の処理を含み、その処理を条件によりいくつかの処理部
分に分け、与えられる条件により各処理部分を生成する
か否か判定できるように作成されている母体サブルーチ
ンと、前記サブルーチン情報記憶領域に記憶されている
サブルーチン名により対応する母体サブルーチンを求め
、前記サブルーチン情報記憶領域に記憶されている条件
を基に、当該母体サブルーチン中の条件毎に分割されて
いる処理部分を生成するか否かを判定し、目的とする処
理を与えられた条件下で行うのに最低限必要となる処理
部分だけから成る最適化されたサブルーチンを母体サブ
ルーチンから生成するサブルーチン生成手段とを有する
サブルーチン最適化生成システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10087886A JPS62257532A (ja) | 1986-05-02 | 1986-05-02 | サブル−チンの最適化生成システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10087886A JPS62257532A (ja) | 1986-05-02 | 1986-05-02 | サブル−チンの最適化生成システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62257532A true JPS62257532A (ja) | 1987-11-10 |
Family
ID=14285582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10087886A Pending JPS62257532A (ja) | 1986-05-02 | 1986-05-02 | サブル−チンの最適化生成システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62257532A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010108213A (ja) * | 2008-10-30 | 2010-05-13 | Nec Electronics Corp | プログラム変換方法及びプログラム変換装置 |
-
1986
- 1986-05-02 JP JP10087886A patent/JPS62257532A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010108213A (ja) * | 2008-10-30 | 2010-05-13 | Nec Electronics Corp | プログラム変換方法及びプログラム変換装置 |
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