JPS62257680A - サ−ボトラツクライタにおけるサ−ボヘツドのオフセツト方法 - Google Patents
サ−ボトラツクライタにおけるサ−ボヘツドのオフセツト方法Info
- Publication number
- JPS62257680A JPS62257680A JP9946086A JP9946086A JPS62257680A JP S62257680 A JPS62257680 A JP S62257680A JP 9946086 A JP9946086 A JP 9946086A JP 9946086 A JP9946086 A JP 9946086A JP S62257680 A JPS62257680 A JP S62257680A
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- JP
- Japan
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- track
- servo
- head
- servo head
- deviation
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- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、サーボトラックライタにおいて、サーボヘ
ッドのサイズのばらつきを原因とするサーボパターンの
書込み位置誤差の発生を防止するための方法に関する。
ッドのサイズのばらつきを原因とするサーボパターンの
書込み位置誤差の発生を防止するための方法に関する。
HDA(ヘッドディスクアセンブリ)用サーボトラック
ライタにお〜・ては、1ケ月に1度程の割合で、サーボ
ヘッド(サーボパターン書込み用のヘッド)の交換を行
なっている。この交換の際には、交換後のサーボヘッド
によるサーボパターンの書込み位置に、サーボヘッドの
サイズのばらつきを原因として誤差が生じることを、未
然に防止しておくことが必要である。そのために従来採
用していた方法の一例を示すと、次の通りである。
ライタにお〜・ては、1ケ月に1度程の割合で、サーボ
ヘッド(サーボパターン書込み用のヘッド)の交換を行
なっている。この交換の際には、交換後のサーボヘッド
によるサーボパターンの書込み位置に、サーボヘッドの
サイズのばらつきを原因として誤差が生じることを、未
然に防止しておくことが必要である。そのために従来採
用していた方法の一例を示すと、次の通りである。
(D サーボヘッドの交換後、レーザ測長値/トラック
テーブルから所定の基準トラックデータを読出し、該デ
ータに基づいて該サーボヘッドをHDA内の磁気ディス
ク上に繰出し、該基準トラックに該当する位置に書込み
を行なう。
テーブルから所定の基準トラックデータを読出し、該デ
ータに基づいて該サーボヘッドをHDA内の磁気ディス
ク上に繰出し、該基準トラックに該当する位置に書込み
を行なう。
(2次に、HDAをサーボトラックライタから取外し、
曹込みの行なわれた磁気ディスク上の物理的なトラック
位置を、別個の検査装置を用〜・て破壊検査によっで調
べる。
曹込みの行なわれた磁気ディスク上の物理的なトラック
位置を、別個の検査装置を用〜・て破壊検査によっで調
べる。
(3) このようにして調べられた物理的トラック位
置と前記テーブルから読出した基準トラックの位置との
間のずれ(これは、交換後のサーボヘッドの゛サイズと
サーボヘッドの標準のサイズとの間のずれに対応するも
のである)を求め、前記テーブルにおける各トラックの
レーザ測長値をそのずれの素に応じてオフセットする(
ずれが一定量を超える場合には、ヘッドの原点位置を規
定しているストッパの位置を調整することにより、レー
ザ測長値のオフセットと併せて該原点位置自体の機械的
なオフセットをも行なう)。
置と前記テーブルから読出した基準トラックの位置との
間のずれ(これは、交換後のサーボヘッドの゛サイズと
サーボヘッドの標準のサイズとの間のずれに対応するも
のである)を求め、前記テーブルにおける各トラックの
レーザ測長値をそのずれの素に応じてオフセットする(
ずれが一定量を超える場合には、ヘッドの原点位置を規
定しているストッパの位置を調整することにより、レー
ザ測長値のオフセットと併せて該原点位置自体の機械的
なオフセットをも行なう)。
(4)オフセット後のテーブルに基づいて別のHDAに
ついて、上記(1) 、 (2)の過程を繰返し、前記
ずれが補償されたか否かを確認する。
ついて、上記(1) 、 (2)の過程を繰返し、前記
ずれが補償されたか否かを確認する。
しかし、このような方法では、オフセット処理及びオフ
セット後の確認処理のために夫々破壊検査を行なわなけ
ればならず、時間と手間がかかり、非能率的であるとい
う問題があった。
セット後の確認処理のために夫々破壊検査を行なわなけ
ればならず、時間と手間がかかり、非能率的であるとい
う問題があった。
この発明は上述の問題点を解決するためになされたもの
である。
である。
この発明に係るオフセット方法は、サーボヘッドの交換
後、所定の基準トラックにデータが予め書込まれたディ
スク型記録媒体に対して該サーボヘッドを繰出し、該基
準トラックを探し出すこと、前記基準計ラックを探し出
したときの前記サーボヘッドの実際の繰出し量と前記基
準トラックに対するサーボヘッドの所定の標準の繰出し
量との間のずれを求めること、その後の前記サーボヘッ
ドの位置決め時において、該サーボヘッドの繰出し位置
を前記ずれの量に応じてオフセットすること、を特徴と
している。
後、所定の基準トラックにデータが予め書込まれたディ
スク型記録媒体に対して該サーボヘッドを繰出し、該基
準トラックを探し出すこと、前記基準計ラックを探し出
したときの前記サーボヘッドの実際の繰出し量と前記基
準トラックに対するサーボヘッドの所定の標準の繰出し
量との間のずれを求めること、その後の前記サーボヘッ
ドの位置決め時において、該サーボヘッドの繰出し位置
を前記ずれの量に応じてオフセットすること、を特徴と
している。
実際の繰出し量と標準の繰出し量との間のずれは、交換
後のサーボヘッドのサイズとサーボヘッドの標準のサイ
ズとの間のずれに対応する。したがって、サーボヘッド
の繰出し位置をこのずれの量に応じてオフセットするこ
とにより、ずれが補償され、書込み位置誤差の発生が防
止される。
後のサーボヘッドのサイズとサーボヘッドの標準のサイ
ズとの間のずれに対応する。したがって、サーボヘッド
の繰出し位置をこのずれの量に応じてオフセットするこ
とにより、ずれが補償され、書込み位置誤差の発生が防
止される。
このオフセット方法によれば、ディスク型記録媒体の基
準トラックを探し出すことに基づいてオフセットが行な
われるので、オフセット処理の迅速、容易化が図られる
。また、オフセット後の確認処理についても、サーボヘ
ッドを基準トラック上に再び繰出すことによって同様に
迅速、容易に行なうことができる。したがって、誉込み
位置誤差の発生を迅速、容易に防止することができるよ
うになる。
準トラックを探し出すことに基づいてオフセットが行な
われるので、オフセット処理の迅速、容易化が図られる
。また、オフセット後の確認処理についても、サーボヘ
ッドを基準トラック上に再び繰出すことによって同様に
迅速、容易に行なうことができる。したがって、誉込み
位置誤差の発生を迅速、容易に防止することができるよ
うになる。
以下、添付図面を参照してこの発明の実施例を詳細に説
明する。
明する。
第1図はこの発明に係るオフセット方法を適用するHD
A用サーボトラックライタを部分的に示したものである
。1はサーボヘッド、2は、ヘッド1を先端に取付け、
固定軸3に回動可能に支持されたアーム、4は、ネジか
ら成る、アーム2用のストッパである。アーム2がスト
ッパ4と当接しているときのヘッド1の位置がヘッド1
の原点位置である(したがってヘッド1の原点位置はネ
ジを回してストッパ4の位置を調整することKより変化
させることができる)。アーム2は、図示しない駆動手
段により回動することによって、サーボトラックライタ
上に位置決めされたHDA内の磁気ディスクに対してヘ
ッド1を原点位置゛から繰出す。
A用サーボトラックライタを部分的に示したものである
。1はサーボヘッド、2は、ヘッド1を先端に取付け、
固定軸3に回動可能に支持されたアーム、4は、ネジか
ら成る、アーム2用のストッパである。アーム2がスト
ッパ4と当接しているときのヘッド1の位置がヘッド1
の原点位置である(したがってヘッド1の原点位置はネ
ジを回してストッパ4の位置を調整することKより変化
させることができる)。アーム2は、図示しない駆動手
段により回動することによって、サーボトラックライタ
上に位置決めされたHDA内の磁気ディスクに対してヘ
ッド1を原点位置゛から繰出す。
5はヘッド1の原点位置からの繰出し量を測るレーザ測
長器(尚、測長器5は、ヘッド1が一定時間以上静止し
たときの該ヘッド1の位置を原点位置と認定する)、6
はレーザ測長値/トラックテーブル、7はサーボトラッ
クライタの各部を制御する制御部である。
長器(尚、測長器5は、ヘッド1が一定時間以上静止し
たときの該ヘッド1の位置を原点位置と認定する)、6
はレーザ測長値/トラックテーブル、7はサーボトラッ
クライタの各部を制御する制御部である。
このサーボトラックライタでは、ヘッド1の交換の際に
、サーボヘッドのサイズのばらつきを原因とするサーボ
パターンの書込み位置誤差の発生を次のような方法で防
止する。
、サーボヘッドのサイズのばらつきを原因とするサーボ
パターンの書込み位置誤差の発生を次のような方法で防
止する。
(1)第2図に示すようにOトラック(最外周トランク
)にデータが予め書込まれた磁気ディスク8を搭載した
マスターHDA9を、サーボトラックライタ上に位置決
めする。
)にデータが予め書込まれた磁気ディスク8を搭載した
マスターHDA9を、サーボトラックライタ上に位置決
めする。
(2制御部7の制御の下、前記駆動手段によりアーム2
を(9)動させることによって交換後のヘッド1t−繰
出し、前記Oトラックを探し出す。
を(9)動させることによって交換後のヘッド1t−繰
出し、前記Oトラックを探し出す。
(3)(lラックを探し出したときの測長器5の実際の
測長値と、テーブル6においてOトラックに対応してい
るレーザ測長値とのずれを制御部7にお〜・て求める。
測長値と、テーブル6においてOトラックに対応してい
るレーザ測長値とのずれを制御部7にお〜・て求める。
(弔 求めたずれが一定量以下であれば、制御部7によ
り、テーブル6における各トラックのレーザ測長値をず
れの量に応じてオフセットする。他方、ずれが前記一定
量を超えていれば、ストッパ4の位置を手作業で調整す
ることにより、レーザ測長値のオフセットと併せてヘッ
ド1の原点位置自体の機械的なオフセットをも行なう。
り、テーブル6における各トラックのレーザ測長値をず
れの量に応じてオフセットする。他方、ずれが前記一定
量を超えていれば、ストッパ4の位置を手作業で調整す
ることにより、レーザ測長値のオフセットと併せてヘッ
ド1の原点位置自体の機械的なオフセットをも行なう。
(5) 制御部7の制御の下、オフセット後のテーブ
ル6に基づいて0トラツク上にヘッド1を繰出すことに
より、前記ずれが補償されたか否かを確認する。
ル6に基づいて0トラツク上にヘッド1を繰出すことに
より、前記ずれが補償されたか否かを確認する。
尚、この実施例では、磁気ディスク8のOトラックを基
準トラックとしているが、任意のトラックを0トラツク
としてよい。
準トラックとしているが、任意のトラックを0トラツク
としてよい。
以上の通り、この発明に係るオフセット方法によれば、
サーボヘッドのサイズのばらつきを原因とするサーボパ
ターンの書込み位置誤差の発生を迅速、容易に防止する
ことができる。したがって、サーボトラックライタにお
けるサーボパターンの書込み処理の能率を全体として向
上させることができる。
サーボヘッドのサイズのばらつきを原因とするサーボパ
ターンの書込み位置誤差の発生を迅速、容易に防止する
ことができる。したがって、サーボトラックライタにお
けるサーボパターンの書込み処理の能率を全体として向
上させることができる。
第1図はこの発明に係るオフセット方法を適用するサー
ボトラックライタを部分的に示す上面図、第2図は第1
図のサーボトラックライタ上に位置決めしたマスターH
1) A内の磁気ディスクの0トラツク上にサーボヘッ
ドを繰出した状態を示す図である。
ボトラックライタを部分的に示す上面図、第2図は第1
図のサーボトラックライタ上に位置決めしたマスターH
1) A内の磁気ディスクの0トラツク上にサーボヘッ
ドを繰出した状態を示す図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、サーボヘッドの交換後、所定の基準トラックにデー
タが予め書込まれたディスク型記録媒体に対して該サー
ボヘッドを繰出し、該基準トラックを探し出すこと、 前記基準トラックを探し出したときの前記サーボヘッド
の実際の繰出し量と前記基準トラックに対するサーボヘ
ッドの所定の標準の繰出し量との間のずれを求めること
、 その後の前記サーボヘッドの位置決め時において、該サ
ーボヘッドの繰出し位置を前記ずれの量に応じてオフセ
ットすること、 を特徴とする、サーボトラックライタにおけるサーボヘ
ッドのオフセット方法。 2、サーボヘッドの実際の繰出し量は、レーザ測長値に
より測られ、所定の標準の繰出し量は、ディスク型記録
媒体の各トラックと該トラック上に繰出したサーボヘッ
ドに対するレーザ測長値とを対応させたテーブルにおけ
る該レーザ測長値として示され、サーボヘッドの繰出し
位置のオフセットは、前記テーブルにおける前記レーザ
測長値をオフセットすることにより行なわれるものであ
る特許請求の範囲第1項記載のサーボトラックライタに
おけるサーボヘッドのオフセット方法。 3、サーボヘッドの実際の繰出し量と所定の標準の繰出
し量との間のずれが一定量を超える場合、サーボヘッド
の繰出し位置のオフセットには、サーボヘッドの原点位
置の機械的なオフセットを含むものである特許請求の範
囲第1項又は第2項記載のサーボトラックライタにおけ
るサーボヘッドのオフセット方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61099460A JPH0632177B2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | サ−ボトラツクライタにおけるサ−ボヘツドのオフセツト方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61099460A JPH0632177B2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | サ−ボトラツクライタにおけるサ−ボヘツドのオフセツト方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62257680A true JPS62257680A (ja) | 1987-11-10 |
| JPH0632177B2 JPH0632177B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=14247925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61099460A Expired - Lifetime JPH0632177B2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | サ−ボトラツクライタにおけるサ−ボヘツドのオフセツト方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632177B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01296473A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-29 | Toshiba Corp | サーボトラックライタの記録位置補正方法 |
| US5812266A (en) * | 1995-12-15 | 1998-09-22 | Hewlett-Packard Company | Non-contact position sensor |
| US5886787A (en) * | 1995-12-15 | 1999-03-23 | Hewlett-Packard Company | Displacement sensor and method for producing target feature thereof |
| US6459492B1 (en) | 1997-03-14 | 2002-10-01 | Agilent Technologies, Inc. | Non-contact position sensor |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5471612A (en) * | 1977-11-17 | 1979-06-08 | Nec Corp | Servo track writing device of magnetic disc memory device |
| JPS5877071A (ja) * | 1981-10-31 | 1983-05-10 | Toshiba Corp | デイスク装置 |
| JPS58222466A (ja) * | 1982-06-17 | 1983-12-24 | Fujitsu Ltd | 位置決め情報書込み装置 |
| JPS6122478A (ja) * | 1984-07-11 | 1986-01-31 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク駆動装置 |
-
1986
- 1986-05-01 JP JP61099460A patent/JPH0632177B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5471612A (en) * | 1977-11-17 | 1979-06-08 | Nec Corp | Servo track writing device of magnetic disc memory device |
| JPS5877071A (ja) * | 1981-10-31 | 1983-05-10 | Toshiba Corp | デイスク装置 |
| JPS58222466A (ja) * | 1982-06-17 | 1983-12-24 | Fujitsu Ltd | 位置決め情報書込み装置 |
| JPS6122478A (ja) * | 1984-07-11 | 1986-01-31 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク駆動装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01296473A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-29 | Toshiba Corp | サーボトラックライタの記録位置補正方法 |
| US5812266A (en) * | 1995-12-15 | 1998-09-22 | Hewlett-Packard Company | Non-contact position sensor |
| US5835224A (en) * | 1995-12-15 | 1998-11-10 | Hewlett-Packard Company | Non-contact position sensor |
| US5886787A (en) * | 1995-12-15 | 1999-03-23 | Hewlett-Packard Company | Displacement sensor and method for producing target feature thereof |
| US5982494A (en) * | 1995-12-15 | 1999-11-09 | Hewlett-Packard Company | Non-contact position sensor |
| US6459492B1 (en) | 1997-03-14 | 2002-10-01 | Agilent Technologies, Inc. | Non-contact position sensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632177B2 (ja) | 1994-04-27 |
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