JPS6225848A - 自励式発電機 - Google Patents
自励式発電機Info
- Publication number
- JPS6225848A JPS6225848A JP60165314A JP16531485A JPS6225848A JP S6225848 A JPS6225848 A JP S6225848A JP 60165314 A JP60165314 A JP 60165314A JP 16531485 A JP16531485 A JP 16531485A JP S6225848 A JPS6225848 A JP S6225848A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- winding
- avr
- load
- magnetic path
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
- Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
挟亙分!
本発明は自励式発電機に係り、特に自動電圧調整器(A
VR)付きの集中巻型による自励式発電機に関する。
VR)付きの集中巻型による自励式発電機に関する。
麓」U1権
従来、第4図に示すように、回転子1に対して偏移させ
た固定子鉄心2部分における同一側に出力巻線3と励磁
巻線4とを同相になるように集中巻きにした自励式発電
機が周知となっているが、このような構造のものにあっ
ては負荷電流の増減による出力電圧の変動が比較的大き
くなってしまっている。特にこのような自励式発電機を
エンジンにより駆動する場合、負荷変動によってエンジ
ン自体の回転数が変動してしまうという影響が相乗して
出力電圧の変動が大きくなってしまう。
た固定子鉄心2部分における同一側に出力巻線3と励磁
巻線4とを同相になるように集中巻きにした自励式発電
機が周知となっているが、このような構造のものにあっ
ては負荷電流の増減による出力電圧の変動が比較的大き
くなってしまっている。特にこのような自励式発電機を
エンジンにより駆動する場合、負荷変動によってエンジ
ン自体の回転数が変動してしまうという影響が相乗して
出力電圧の変動が大きくなってしまう。
したがってこのような自励式発電機において、第5図に
示すように、AVR6により発電機の界磁巻線5に供給
する励磁電流を発電機の出力電圧Voに応じてフィード
バック制御することにより出力電圧Voの安定化を図る
ようにする場合、大きな電圧変動分を補償するためには
AVR6において大容量の電流制御が要求されるものと
なっている。その際、第6図に示すように、特に過負荷
には出力電圧vOが急激に低下する特性をもっている。
示すように、AVR6により発電機の界磁巻線5に供給
する励磁電流を発電機の出力電圧Voに応じてフィード
バック制御することにより出力電圧Voの安定化を図る
ようにする場合、大きな電圧変動分を補償するためには
AVR6において大容量の電流制御が要求されるものと
なっている。その際、第6図に示すように、特に過負荷
には出力電圧vOが急激に低下する特性をもっている。
また従来5第7図に示すように、界磁巻線へ電流供給す
る励磁巻線が負荷時における電機子反作用による主磁束
の減磁の影響を受けることがないように、固定子鉄心2
部分に回転子1を挟んで出力巻線3が巻装されている側
とは反対側に第2の磁路を並設し、その第2の磁路部分
に出力巻線3と180°の位相差をもって励磁巻線4を
集中的に巻装させるようにしたものが開発されている(
実開昭59−155’871号公報参照)。
る励磁巻線が負荷時における電機子反作用による主磁束
の減磁の影響を受けることがないように、固定子鉄心2
部分に回転子1を挟んで出力巻線3が巻装されている側
とは反対側に第2の磁路を並設し、その第2の磁路部分
に出力巻線3と180°の位相差をもって励磁巻線4を
集中的に巻装させるようにしたものが開発されている(
実開昭59−155’871号公報参照)。
しかしこのようなものでは、前述とは逆に無負荷時にな
ると鉄心断面積が小さな励磁巻線4部分にはほとんど磁
束が通らなくなり、第8図に示すように、AVR6を用
いて出力電圧vOの安定化を図る場合、無負荷時にAV
R6の電源電圧が低下して回転子1への界磁電流供給に
支障をきたすおそりが有る。
ると鉄心断面積が小さな励磁巻線4部分にはほとんど磁
束が通らなくなり、第8図に示すように、AVR6を用
いて出力電圧vOの安定化を図る場合、無負荷時にAV
R6の電源電圧が低下して回転子1への界磁電流供給に
支障をきたすおそりが有る。
1敗
本発明は以上の点を考慮してなされたもので。
無負荷時、過負荷時の如何にかかわらず常にAVRの電
源電圧を確保することができるとともに、小容量のAV
Rでもって充分な自動電圧調整機能を発輝することがで
きるようにした集中巻型の自励式発電機を提供するもの
である。
源電圧を確保することができるとともに、小容量のAV
Rでもって充分な自動電圧調整機能を発輝することがで
きるようにした集中巻型の自励式発電機を提供するもの
である。
l處
本発明はその目的達成のため、固定子鉄心における第1
の磁路部分に出力巻線と第1の励磁巻線とを同相になる
ように集中巻きに巻装するとともに、第1の磁路に対し
て並列になるように設けられた第2の磁路部分に出力巻
線とは180°の位相差をもって第2の励磁巻線を集中
的に巻装させ、第1の励磁巻線出力に応じたAVRの出
力電流と第2の励磁巻線出力の整流電流とを重畳させて
界磁巻線に供給するようにして1通常のAVR機能と磁
気回路における電機子反作用による発電機自身による負
荷補償機能とを併用するようにしている。
の磁路部分に出力巻線と第1の励磁巻線とを同相になる
ように集中巻きに巻装するとともに、第1の磁路に対し
て並列になるように設けられた第2の磁路部分に出力巻
線とは180°の位相差をもって第2の励磁巻線を集中
的に巻装させ、第1の励磁巻線出力に応じたAVRの出
力電流と第2の励磁巻線出力の整流電流とを重畳させて
界磁巻線に供給するようにして1通常のAVR機能と磁
気回路における電機子反作用による発電機自身による負
荷補償機能とを併用するようにしている。
以下、添付図面を参照して本発明の一実施例について詳
述する。
述する。
本発明による自励式発電機にあっては、第1図に示すよ
うに、固定子鉄心2における第1の磁路7部分に出力巻
線3と第1の励磁巻線4とを同相になるように集中巻き
に巻装するとともに、第1の磁路7に対して回転子1を
挟んで対向するように並列に設けられた第2の磁路8部
分に出力巻線とは180@の位相差をもって第2の励磁
巻線9を集中的に巻装させ、出力電圧Voが一定になる
ように自動電圧調整するAVR6の出力と、第2の励磁
巻線出力を整流器REFにより余波整流し、コンデンサ
Cにより平滑した電流とを重畳させてブラシBを介して
界磁巻線5に与えるようにしている0、なお第2の励磁
巻線9は、出力電圧Voを定格に保持させるには不足気
味となるように設定されている。
うに、固定子鉄心2における第1の磁路7部分に出力巻
線3と第1の励磁巻線4とを同相になるように集中巻き
に巻装するとともに、第1の磁路7に対して回転子1を
挟んで対向するように並列に設けられた第2の磁路8部
分に出力巻線とは180@の位相差をもって第2の励磁
巻線9を集中的に巻装させ、出力電圧Voが一定になる
ように自動電圧調整するAVR6の出力と、第2の励磁
巻線出力を整流器REFにより余波整流し、コンデンサ
Cにより平滑した電流とを重畳させてブラシBを介して
界磁巻線5に与えるようにしている0、なお第2の励磁
巻線9は、出力電圧Voを定格に保持させるには不足気
味となるように設定されている。
しかしてこのように構成されたものでは、負荷の増減に
比例して第2の励磁巻線9に誘起される電圧分にしたが
う主励磁が行なわれ、その主励磁の不足分がAVR6に
よって出力電圧Voの変動が少なくなるように制御され
た第1の励磁巻線4の出力電圧分よって補給されること
になる。無負荷時においては、主磁束Φ0は、界磁巻線
5に界磁電流を流すことによって固定子鉄心2に発生す
る磁束であり、第2の励磁巻線9が巻装されている第2
の磁路8の断面積が出力巻線3および第1の励磁巻線4
が巻装されている第1の磁路7のそれよりも小さくて磁
気抵抗が大きいために、はとんど第2の磁路8部分には
通らない。
比例して第2の励磁巻線9に誘起される電圧分にしたが
う主励磁が行なわれ、その主励磁の不足分がAVR6に
よって出力電圧Voの変動が少なくなるように制御され
た第1の励磁巻線4の出力電圧分よって補給されること
になる。無負荷時においては、主磁束Φ0は、界磁巻線
5に界磁電流を流すことによって固定子鉄心2に発生す
る磁束であり、第2の励磁巻線9が巻装されている第2
の磁路8の断面積が出力巻線3および第1の励磁巻線4
が巻装されている第1の磁路7のそれよりも小さくて磁
気抵抗が大きいために、はとんど第2の磁路8部分には
通らない。
負荷時には、第2図に示すように、出力巻線3に負荷l
Oを接続すると、そのときの出力電流に応じて固定子鉄
心2に磁束Φrが電機子反作用として主磁束Φ0を打ち
消す方向に発生する。
Oを接続すると、そのときの出力電流に応じて固定子鉄
心2に磁束Φrが電機子反作用として主磁束Φ0を打ち
消す方向に発生する。
その際、Vo=−U−dΦ/dtの式から(Φは界磁巻
線5により回転子1に発生する磁束)、出力巻線3下に
おける磁束はΦ0に維持されていなければ出力電圧Vo
を保つことができなくなる。
線5により回転子1に発生する磁束)、出力巻線3下に
おける磁束はΦ0に維持されていなければ出力電圧Vo
を保つことができなくなる。
したがって、負荷電流が増大するほど電機子反作用が大
きくなり、その分界磁巻線5に供給する電流量を増大さ
せる必要があることになる。
きくなり、その分界磁巻線5に供給する電流量を増大さ
せる必要があることになる。
しかして本発明によるものでは、負荷電流に応じて発生
した磁束Φrが第2の磁路8部分に通り、それにより第
2の励磁巻線9に負荷電流に比例した電圧が誘起し、そ
の第2の励磁巻線9の出力に応じた電流が界磁巻線5に
供給されることになる。
した磁束Φrが第2の磁路8部分に通り、それにより第
2の励磁巻線9に負荷電流に比例した電圧が誘起し、そ
の第2の励磁巻線9の出力に応じた電流が界磁巻線5に
供給されることになる。
すなわち、負荷電流が増大するにしたがって大きな電流
が界磁巻a5に供給される。
が界磁巻a5に供給される。
同時に、出力電圧をvOに保持させるための界磁電流の
不足分がAVR6から供給される。その際、AVR6に
よって出力電圧Voが一定に保持されるように界磁巻線
5にトータル的に供給される電流が制御されることにな
る。
不足分がAVR6から供給される。その際、AVR6に
よって出力電圧Voが一定に保持されるように界磁巻線
5にトータル的に供給される電流が制御されることにな
る。
すなわち、AVR6により第1の励磁巻線4から取り出
した不足分のみの自動電圧調整を行なわせることにより
出力電圧vOを一定に保持させることができ、小容量の
AVRをもって負荷に応じて大幅に変動する出力電圧V
oの自動電圧調整を有効に発輝することができるように
なる。
した不足分のみの自動電圧調整を行なわせることにより
出力電圧vOを一定に保持させることができ、小容量の
AVRをもって負荷に応じて大幅に変動する出力電圧V
oの自動電圧調整を有効に発輝することができるように
なる。
しかして負荷が急激に増大するようなことがあっても、
その増大分に応じた界磁巻l115の励磁が第2の励磁
巻線9の出力分によって補償され、AVR6に過度の負
担がかかるようなことがなくなる。
その増大分に応じた界磁巻l115の励磁が第2の励磁
巻線9の出力分によって補償され、AVR6に過度の負
担がかかるようなことがなくなる。
また無負荷時には、第3図に示すように、外部からの初
期励磁または回転子1の残留磁気を利用した自己励磁に
よって無負荷電圧V o ’ (V o ’=−U−
dΦo’/dt)が立ち上ると、そのとき第1の磁路7
に発生する主磁束Φ0′により第1の励磁巻線4に誘起
される電圧に応じてAVR6により制御をかけながら、
そのAVR6の出力電圧を界磁巻線5に供給する。その
際、前述のように第2の磁路8には主磁束Φ0′がほと
んど通らず、したがって第2の励磁巻線9には何ら電圧
が誘起されないが、この場合にはAVR6の出力電圧の
みによって無負荷電圧Vo’の保持を充分行なわせるこ
とができるようになる。
期励磁または回転子1の残留磁気を利用した自己励磁に
よって無負荷電圧V o ’ (V o ’=−U−
dΦo’/dt)が立ち上ると、そのとき第1の磁路7
に発生する主磁束Φ0′により第1の励磁巻線4に誘起
される電圧に応じてAVR6により制御をかけながら、
そのAVR6の出力電圧を界磁巻線5に供給する。その
際、前述のように第2の磁路8には主磁束Φ0′がほと
んど通らず、したがって第2の励磁巻線9には何ら電圧
が誘起されないが、この場合にはAVR6の出力電圧の
みによって無負荷電圧Vo’の保持を充分行なわせるこ
とができるようになる。
腹膜
以上、本発明による自励式発電機にあっては、集中巻型
のものにあって、負荷電流に応じて出力巻線が巻回され
ているのとは異なる磁路に巻回された励磁巻線に誘起さ
れる出力分をそのまま界磁巻線に加え、その不足分の励
磁を出力巻線と同一磁路に巻回された励磁巻線に誘起さ
れる出力分に応じたAVR出力を界磁巻線に加えること
によって補給させることにより、磁気回路における電機
子反作用による発電機自身による負荷補償機能に加えて
通常のAVR機能を補足的に発輝させることができ、無
負荷時、過負荷時の如何にかかわらず常にAVRの電源
電圧を確保することができるとともに、小容量のAVR
でもって負荷の大きな変動に追従した自動電圧調整を有
効に行なわせることができるという優れた利点を有して
いる。
のものにあって、負荷電流に応じて出力巻線が巻回され
ているのとは異なる磁路に巻回された励磁巻線に誘起さ
れる出力分をそのまま界磁巻線に加え、その不足分の励
磁を出力巻線と同一磁路に巻回された励磁巻線に誘起さ
れる出力分に応じたAVR出力を界磁巻線に加えること
によって補給させることにより、磁気回路における電機
子反作用による発電機自身による負荷補償機能に加えて
通常のAVR機能を補足的に発輝させることができ、無
負荷時、過負荷時の如何にかかわらず常にAVRの電源
電圧を確保することができるとともに、小容量のAVR
でもって負荷の大きな変動に追従した自動電圧調整を有
効に行なわせることができるという優れた利点を有して
いる。
第1図は本発明による自励式発電機の一実施例を示す電
気的結線図、第2図は同実施例における負荷時の磁束発
生状態を示す図、第3(i!iIは同実施例における無
負荷時の磁束発生状態を示す図、第4図は従来の集中巻
線型の自励式発電機の構造を示す図、第5図はその電気
系統の回路構成図、第6図はその負荷時における出力電
圧特性を示す図、第7図は従来の他の集中巻線型の自動
式発電機の構造を示す図、第8図はその電気系統の回路
構成図である。 1・・・回転子 2・・・固定子鉄心 3・・・出力巻
線 4・・・第1の励磁巻線 5・・・界磁巻線 6・
・・AVR7・・・第1の磁路 8・・・第2の磁路
9・・・第2の励磁巻線 10・・・負荷
気的結線図、第2図は同実施例における負荷時の磁束発
生状態を示す図、第3(i!iIは同実施例における無
負荷時の磁束発生状態を示す図、第4図は従来の集中巻
線型の自励式発電機の構造を示す図、第5図はその電気
系統の回路構成図、第6図はその負荷時における出力電
圧特性を示す図、第7図は従来の他の集中巻線型の自動
式発電機の構造を示す図、第8図はその電気系統の回路
構成図である。 1・・・回転子 2・・・固定子鉄心 3・・・出力巻
線 4・・・第1の励磁巻線 5・・・界磁巻線 6・
・・AVR7・・・第1の磁路 8・・・第2の磁路
9・・・第2の励磁巻線 10・・・負荷
Claims (1)
- 固定子鉄心における第1の磁路部分に出力巻線と第1の
励磁巻線とを同相になるように集中巻きに巻装するとと
もに、第1の磁路に対して並列になるように設けられた
第2の磁路部分に出力巻線とは180°の位相差をもっ
て第2の励磁巻線を集中的に巻装させ、第1の励磁巻線
出力に応じた自動電圧調整器の出力と第2の励磁巻線の
整流出力とを重畳させて界磁巻線に加えるように構成し
た自励式発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60165314A JPH0691723B2 (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 自励式発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60165314A JPH0691723B2 (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 自励式発電機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225848A true JPS6225848A (ja) | 1987-02-03 |
| JPH0691723B2 JPH0691723B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=15809974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60165314A Expired - Fee Related JPH0691723B2 (ja) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 自励式発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0691723B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6896832B2 (en) | 2001-02-16 | 2005-05-24 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Resin film forming method |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61104772U (ja) * | 1984-12-14 | 1986-07-03 |
-
1985
- 1985-07-26 JP JP60165314A patent/JPH0691723B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61104772U (ja) * | 1984-12-14 | 1986-07-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0691723B2 (ja) | 1994-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6909262B2 (en) | Control system for regulating exciter power for a brushless synchronous generator | |
| EP0534153B1 (en) | Charging generator for vehicle | |
| JPH02193598A (ja) | 混成発電機 | |
| JP3511258B2 (ja) | 内燃機関の電磁弁制御装置用エネルギ供給装置 | |
| US5170111A (en) | Method for controlling power generation | |
| JPS6082098A (ja) | 携帯用発電機 | |
| US4500828A (en) | AC Generator | |
| US4633160A (en) | Self-excited alternator | |
| US5130590A (en) | Brushless generator regulated by second rotor | |
| JPS6225848A (ja) | 自励式発電機 | |
| US4663582A (en) | Self-excited generator | |
| JP2646684B2 (ja) | 交流発電装置 | |
| JPS6225849A (ja) | 自励式発電機 | |
| JPS61231857A (ja) | ブラシレス三相発電機 | |
| EP0582417B1 (en) | Method and circuit device for DC series or compound excitation type machine | |
| JP2511843Y2 (ja) | 携帯型発電機の出力電圧制御装置 | |
| EP0152968B1 (en) | Self-excited alternator | |
| JP3495140B2 (ja) | 巻線形誘導機の電圧制御装置 | |
| JP2548415Y2 (ja) | 自励交流発電機の電圧調整装置 | |
| JPH0619289Y2 (ja) | 自励交直発電機 | |
| JP2932474B2 (ja) | 車両充電発電機の電圧調整装置 | |
| JP2533398Y2 (ja) | 自励式単相交流発電機 | |
| JPH0546200B2 (ja) | ||
| RU1818663C (ru) | Асинхронный двигатель | |
| JPH0312080Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |