JPS6225859A - 偏平型ブラシレスモ−タ - Google Patents
偏平型ブラシレスモ−タInfo
- Publication number
- JPS6225859A JPS6225859A JP60165399A JP16539985A JPS6225859A JP S6225859 A JPS6225859 A JP S6225859A JP 60165399 A JP60165399 A JP 60165399A JP 16539985 A JP16539985 A JP 16539985A JP S6225859 A JPS6225859 A JP S6225859A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor yoke
- drive magnet
- yoke
- rotor
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はVTRやテープレコーダー等に使用される偏平
型ブラシレスモーフに関するものである。
型ブラシレスモーフに関するものである。
従来の技術
近年、偏平型ブラシレスモータはVTRやテープレコー
ダ等の装置の小型化に伴ない小型化、高効率化が要求さ
れており、そのため例えば駆動マグネットと対向する補
助ヨークを駆動マグネットと共に回転することにより、
渦電流等の損失を低減させる等の構成が実施されている
。
ダ等の装置の小型化に伴ない小型化、高効率化が要求さ
れており、そのため例えば駆動マグネットと対向する補
助ヨークを駆動マグネットと共に回転することにより、
渦電流等の損失を低減させる等の構成が実施されている
。
以下、図面を参照しながら従来の偏平型ブラシレスモー
タの一例について説明する。第9図は従来の偏平型ブラ
シレスモータの断面図である。第9図において、1は回
転軸で、この回転軸1にはD−タボス2が外嵌圧入固定
され、このロータボス2に補助ヨーク3と、駆動マグネ
ット4が固定されるロータヨーク5とが固定されており
、更にスラストマグネット6がブラケット7に対向する
ようにロータヨーク5に固定されている。又、前記回転
軸1はメタル8とスラスト受け9により回転自在に支持
されており、メタル8とスラスト受け9、底板10はハ
ウジング11に嵌合固定されている。12は駆動巻線で
、樹脂成型等により各巻線が一体化されており、ハウジ
ング11と共にブラケット7に固定されている。13は
カバーである。
タの一例について説明する。第9図は従来の偏平型ブラ
シレスモータの断面図である。第9図において、1は回
転軸で、この回転軸1にはD−タボス2が外嵌圧入固定
され、このロータボス2に補助ヨーク3と、駆動マグネ
ット4が固定されるロータヨーク5とが固定されており
、更にスラストマグネット6がブラケット7に対向する
ようにロータヨーク5に固定されている。又、前記回転
軸1はメタル8とスラスト受け9により回転自在に支持
されており、メタル8とスラスト受け9、底板10はハ
ウジング11に嵌合固定されている。12は駆動巻線で
、樹脂成型等により各巻線が一体化されており、ハウジ
ング11と共にブラケット7に固定されている。13は
カバーである。
以上のように構成された偏平型ブラシレスモータにおい
て、回転軸1は軸方向に動き不安定なため、これを防止
するために軸方向に着磁されたスラストマグネット6を
ブラケット7に対向するようにロータヨーク5に固定し
、磁性材料(例えば鉄板)で作られたブラケット7との
間に磁気吸引力を発生させ安定にするものである。
て、回転軸1は軸方向に動き不安定なため、これを防止
するために軸方向に着磁されたスラストマグネット6を
ブラケット7に対向するようにロータヨーク5に固定し
、磁性材料(例えば鉄板)で作られたブラケット7との
間に磁気吸引力を発生させ安定にするものである。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、スラスト力を発生するため
のスラストマグネット6を必要とし、コストアップの原
因となっていた。又、スラスト力を調整する方法として
、材質の変更やスラストマグネット6の厚みの変更等に
よるのが一般的であるが、スラストマグネット6の金型
の変更・新規作成が必要である等設計上の制約が多いと
いう問題点を有していた。
のスラストマグネット6を必要とし、コストアップの原
因となっていた。又、スラスト力を調整する方法として
、材質の変更やスラストマグネット6の厚みの変更等に
よるのが一般的であるが、スラストマグネット6の金型
の変更・新規作成が必要である等設計上の制約が多いと
いう問題点を有していた。
本発明はこのような問題点を解決するもので、スラスト
力をスラストマグネット等の部品を用いることなしに発
生させ、コストの低減を図り、スラスト力の容易な調整
を可能とならしめることを目的とするスラスト力発生機
構を有した偏平型ブラシレスモータを提供するものであ
る。
力をスラストマグネット等の部品を用いることなしに発
生させ、コストの低減を図り、スラスト力の容易な調整
を可能とならしめることを目的とするスラスト力発生機
構を有した偏平型ブラシレスモータを提供するものであ
る。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本発明は、回転自在に支持
される回転軸と、この回転軸に固定されるロータボスと
、多極着磁された円板状の駆動マグネットと、この駆動
マグネットが固定され磁性材料からなるロータヨークと
、前記駆動マグネットと所定空隙を保って対向配置され
磁性材料からなる補助ヨークと、前記駆動マグネットと
前記補助ヨークとの間に所定の空隙を保って配置された
駆動巻線と、この駆動巻線を固定する磁性材料のブラケ
ットとを備え、前記ブラケットは前記駆動マグネットの
固定側とは反対側のロータヨークの面に対し所定空隙を
保って配置され、前記駆動マグネットが固定される前記
ロータヨークの平面部に複数の小孔を形成したものであ
る。
される回転軸と、この回転軸に固定されるロータボスと
、多極着磁された円板状の駆動マグネットと、この駆動
マグネットが固定され磁性材料からなるロータヨークと
、前記駆動マグネットと所定空隙を保って対向配置され
磁性材料からなる補助ヨークと、前記駆動マグネットと
前記補助ヨークとの間に所定の空隙を保って配置された
駆動巻線と、この駆動巻線を固定する磁性材料のブラケ
ットとを備え、前記ブラケットは前記駆動マグネットの
固定側とは反対側のロータヨークの面に対し所定空隙を
保って配置され、前記駆動マグネットが固定される前記
ロータヨークの平面部に複数の小孔を形成したものであ
る。
作用
この構成により、ロータヨークに設けた小孔より発生す
る駆動マグネットの漏れ磁束により、ブラケットとの間
に吸引力を発生させ、スラストマグネット等の部品を用
いることなく、スラスト力を発生することとなる。
る駆動マグネットの漏れ磁束により、ブラケットとの間
に吸引力を発生させ、スラストマグネット等の部品を用
いることなく、スラスト力を発生することとなる。
実施例 −
以下、本発明の実施例について、図面に基づいて説明す
る。
る。
先ず第1図〜第4図に示す第1実施例について説明する
。尚、図中前記従来例と同一符号は同一部材を示す。図
において、1は回転軸で、ロータボス2が外■圧入固定
され、このロータボス2には駆動マグネット4が固定さ
れたロータヨーク5と、駆動マグネット4と所定空隙を
保って対向配置され且つロータヨーク5と一体回転する
補助ヨーク3がかしめ等によって固定されている。メタ
ル8とスラスト受け9は回転軸1を回転自在に支持し、
スラスト受け9が固定される底板10と共にハウジング
11に固定されている。12は前記駆動マグネット4と
補助ヨーク3との間に所定空隙を保って配置された駆動
巻線で、樹脂成型等により各巻線が一体化されており、
ハウジング11と共に磁性材料からなるブラケット7に
固定されている。
。尚、図中前記従来例と同一符号は同一部材を示す。図
において、1は回転軸で、ロータボス2が外■圧入固定
され、このロータボス2には駆動マグネット4が固定さ
れたロータヨーク5と、駆動マグネット4と所定空隙を
保って対向配置され且つロータヨーク5と一体回転する
補助ヨーク3がかしめ等によって固定されている。メタ
ル8とスラスト受け9は回転軸1を回転自在に支持し、
スラスト受け9が固定される底板10と共にハウジング
11に固定されている。12は前記駆動マグネット4と
補助ヨーク3との間に所定空隙を保って配置された駆動
巻線で、樹脂成型等により各巻線が一体化されており、
ハウジング11と共に磁性材料からなるブラケット7に
固定されている。
13はカバーである。尚、ブラケット7は駆動マグネッ
ト4の固定側とは反対側のロータヨーク5の面に対し所
定空隙を保って配置されている。
ト4の固定側とは反対側のロータヨーク5の面に対し所
定空隙を保って配置されている。
ところで前記駆動マグネット4が固定されるロータヨー
ク5の平面部には第2図に示すように複数の小孔5a(
図では6個の例を示す。)が設けられており、第3図に
示すように駆動マグネット4から小孔5aを通して発生
する漏れ磁束によりブラケット7との間に吸引力を発生
し、スラスト力を発生することができる。このとき、小
孔5aを駆動マグネット4の極数2m極に対して、゛円
周上にm個又は2m個、等ピッチで設けることにより、
各小孔5aから得られる漏れ磁束が円周上に対称に発生
するため、ブラケット7に対し均一なスラスト力を得る
ことができる。更に第4図に示すように、小孔5aを磁
極の中央に設けることにより、la極の中央附近では略
磁束密度が一定であるため、小孔5aの位置精度の製造
上のバラツキに対して漏れ磁束の大きさが影響を受けに
くくなる。以上のように均一なスラスト力の発生により
、回転中の磁気振動を低減せしめることができる。
ク5の平面部には第2図に示すように複数の小孔5a(
図では6個の例を示す。)が設けられており、第3図に
示すように駆動マグネット4から小孔5aを通して発生
する漏れ磁束によりブラケット7との間に吸引力を発生
し、スラスト力を発生することができる。このとき、小
孔5aを駆動マグネット4の極数2m極に対して、゛円
周上にm個又は2m個、等ピッチで設けることにより、
各小孔5aから得られる漏れ磁束が円周上に対称に発生
するため、ブラケット7に対し均一なスラスト力を得る
ことができる。更に第4図に示すように、小孔5aを磁
極の中央に設けることにより、la極の中央附近では略
磁束密度が一定であるため、小孔5aの位置精度の製造
上のバラツキに対して漏れ磁束の大きさが影響を受けに
くくなる。以上のように均一なスラスト力の発生により
、回転中の磁気振動を低減せしめることができる。
次に第5図〜第8図に示す第2実施例について説明する
。第5図及び第6図において、ロータヨーク5に設けら
れた小孔5aは駆動マグネット4の極の中心に各々駆動
マグネット4の径方向と略同じ長さに細長くスリット状
に設けられている。
。第5図及び第6図において、ロータヨーク5に設けら
れた小孔5aは駆動マグネット4の極の中心に各々駆動
マグネット4の径方向と略同じ長さに細長くスリット状
に設けられている。
このとぎ、小孔5aを通じて駆動マグネット4の漏れ磁
束が発生し、第1実施例と同様にブラケットとの間でス
ラスト力を発生する。しかしながら、小孔5aをスリッ
ト状に設けることによって、第7図に示すように漏れ磁
束が増加する。従って、駆動マグネット4の駆動巻線側
の表面に発生する磁束は小孔5aが小さいか又はない場
合に、点線で示す部分が実線で示すように凹みを生ずる
。その結果、第8図に示すように小孔5aが小さいか又
はない場合のトルクリップル(点線で示す。)に比べ、
実線で示すようにトルクリップルを減少させることがで
き、回転精度の向上を図ることができる。
束が発生し、第1実施例と同様にブラケットとの間でス
ラスト力を発生する。しかしながら、小孔5aをスリッ
ト状に設けることによって、第7図に示すように漏れ磁
束が増加する。従って、駆動マグネット4の駆動巻線側
の表面に発生する磁束は小孔5aが小さいか又はない場
合に、点線で示す部分が実線で示すように凹みを生ずる
。その結果、第8図に示すように小孔5aが小さいか又
はない場合のトルクリップル(点線で示す。)に比べ、
実線で示すようにトルクリップルを減少させることがで
き、回転精度の向上を図ることができる。
尚、第1及び第2実施例では6極の場合を示したが、伯
の極数でも同様である。又、図では小孔5aは円形又は
スリット状であるが、角穴でも良い。
の極数でも同様である。又、図では小孔5aは円形又は
スリット状であるが、角穴でも良い。
発明の効果
以上のように本発明によれば、駆動マグネットが固定さ
れるロータヨークに小孔を設け、このロータヨークと所
定空隙を保って磁性林料からなるブラケットを近接させ
ることにより、下記の効果を秦することができる。
れるロータヨークに小孔を設け、このロータヨークと所
定空隙を保って磁性林料からなるブラケットを近接させ
ることにより、下記の効果を秦することができる。
(1)スラストマグネット等の部品を用いることなしに
スラスト力を発生させることができるため、コスト(部
品単価及び組立工数)の削減ができる。
スラスト力を発生させることができるため、コスト(部
品単価及び組立工数)の削減ができる。
(2)スラストマグネット等を設けるためのスペースが
不要なため、スペースの有効利用が図れる。
不要なため、スペースの有効利用が図れる。
(3)スラスト力は小孔の大きさにより決定するため、
小孔の位置、大きさの変更によりスラスト力の調整を容
易に且つ細かく実現できる。
小孔の位置、大きさの変更によりスラスト力の調整を容
易に且つ細かく実現できる。
第1図〜第4図は本発明の第1実施例を示し、第1図は
偏平型ブラシレスモータの断面図、第2図はロータヨー
クの斜視図、第3図は第1図の要部拡大図、第4図は要
部平面図、第5図〜第8図は本発明の第2実施例を示し
、第5図は要部平面図、第6図はロータヨークの斜視図
、第7図及び第8図は第2実施例の動作説明グラフ、第
9図は従来の偏平型ブラシレスモータの断面図である。 1・・・回転軸、2・・・ロータボス、3・・・補助ヨ
ーク、4・・・駆動マグネット、5・・・ロータヨーク
、5a・・・小孔、7・・・ブラケット、8・・・メタ
ル、9・・・スラスト受け、11・・・ハウジング、1
2・・・駆動巻線代理人 森 本 義
弘第2図 第3図 第4図 第S図 第6図 第7図 第9図
偏平型ブラシレスモータの断面図、第2図はロータヨー
クの斜視図、第3図は第1図の要部拡大図、第4図は要
部平面図、第5図〜第8図は本発明の第2実施例を示し
、第5図は要部平面図、第6図はロータヨークの斜視図
、第7図及び第8図は第2実施例の動作説明グラフ、第
9図は従来の偏平型ブラシレスモータの断面図である。 1・・・回転軸、2・・・ロータボス、3・・・補助ヨ
ーク、4・・・駆動マグネット、5・・・ロータヨーク
、5a・・・小孔、7・・・ブラケット、8・・・メタ
ル、9・・・スラスト受け、11・・・ハウジング、1
2・・・駆動巻線代理人 森 本 義
弘第2図 第3図 第4図 第S図 第6図 第7図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転自在に支持される回転軸と、この回転軸に固定
されるロータボスと、多極着磁された円板状の駆動マグ
ネットと、この駆動マグネットが固定され磁性材料から
なるロータヨークと、前記駆動マグネットと所定空隙を
保って対向配置され磁性材料からなる補助ヨークと、前
記駆動マグネットと前記補助ヨークとの間に所定の空隙
を保って配置された駆動巻線と、この駆動巻線を固定す
る磁性材料のブラケットとを備え、前記ブラケットは前
記駆動マグネットの固定側とは反対側のロータヨークの
面に対し所定空隙を保って配置され、前記駆動マグネッ
トが固定される前記ロータヨークの平面部に複数の小孔
を形成した偏平型ブラシレスモータ。 2、ロータヨークに設けられた複数の小孔は、前記駆動
マグネットの極の中央に配置されている特許請求の範囲
第1項記載の偏平型ブラシレスモータ。 3、駆動マグネットは2m極に多極着磁されており、ロ
ータヨークは円周方向にm個又は2m個、等ピッチで小
孔を有する特許請求の範囲第1項記載の偏平型ブラシレ
スモータ。 4、駆動マグネットは2m極に多極着磁されており、ロ
ータヨークは2m個等ピッチで小孔を有し、前記駆動マ
グネットの径方向と略同じ長さのスリット状の小孔をロ
ータヨークに形成した特許請求の範囲第1項記載の偏平
型ブラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60165399A JPS6225859A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 偏平型ブラシレスモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60165399A JPS6225859A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 偏平型ブラシレスモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225859A true JPS6225859A (ja) | 1987-02-03 |
Family
ID=15811667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60165399A Pending JPS6225859A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 偏平型ブラシレスモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6225859A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0279762A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-20 | Sony Corp | フラット形ブラシレスモータ |
| FR2675322A1 (fr) * | 1991-04-11 | 1992-10-16 | Ebauchesfabrik Eta Ag | Micromoteur electromagnetique a flux axial. |
| US5289069A (en) * | 1990-08-29 | 1994-02-22 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Brushless motor |
| CN103427519A (zh) * | 2012-05-22 | 2013-12-04 | 日本电产株式会社 | 无刷马达以及盘驱动装置 |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP60165399A patent/JPS6225859A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0279762A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-20 | Sony Corp | フラット形ブラシレスモータ |
| US5289069A (en) * | 1990-08-29 | 1994-02-22 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Brushless motor |
| FR2675322A1 (fr) * | 1991-04-11 | 1992-10-16 | Ebauchesfabrik Eta Ag | Micromoteur electromagnetique a flux axial. |
| CN103427519A (zh) * | 2012-05-22 | 2013-12-04 | 日本电产株式会社 | 无刷马达以及盘驱动装置 |
| US9209656B2 (en) | 2012-05-22 | 2015-12-08 | Nidec Corporation | Brushless motor and disk drive apparatus |
| US9667108B2 (en) | 2012-05-22 | 2017-05-30 | Nidec Corporation | Brushless motor and disk drive apparatus |
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