JPS62264346A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS62264346A JPS62264346A JP61109170A JP10917086A JPS62264346A JP S62264346 A JPS62264346 A JP S62264346A JP 61109170 A JP61109170 A JP 61109170A JP 10917086 A JP10917086 A JP 10917086A JP S62264346 A JPS62264346 A JP S62264346A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- area
- storage area
- data storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al技術分野
この発明は、電池バックアップされたCMOSメモリな
どの不揮発性メモリをメモリ領域に含み、このメモリ領
域内で、それぞれデータ格納領域の異なる複数のタスク
を実行するデータ処理装置に関する。
どの不揮発性メモリをメモリ領域に含み、このメモリ領
域内で、それぞれデータ格納領域の異なる複数のタスク
を実行するデータ処理装置に関する。
(b1発明の概要
この発明に係るデータ処理装置は、電源がオフされても
記憶内容を保持する不揮発性メモリをデータ格納領域と
して用い、タスクによってそのデータ格納領域の異なる
複数のタスクが選択的に実行されるものに関し、電源が
オフされるまで実行されていたタスクと異なる他のタス
クを電源をオンしたとき実行する場合に、格納されてい
たデータを自動的に再配置して新たなタスクを実行でき
るようにしたものである。
記憶内容を保持する不揮発性メモリをデータ格納領域と
して用い、タスクによってそのデータ格納領域の異なる
複数のタスクが選択的に実行されるものに関し、電源が
オフされるまで実行されていたタスクと異なる他のタス
クを電源をオンしたとき実行する場合に、格納されてい
たデータを自動的に再配置して新たなタスクを実行でき
るようにしたものである。
(C)従来技術とその欠点
従来、電池ハックアップされたC M OSメモリなど
の不揮発性メモリをデータ格納領域として用い、異なっ
た複数のタスクを実行できるようにしたデータ処理装置
がある。たとえば、自動預金支払機(ATM)において
は、取引を行った結果である集計のデータ等を不揮発性
メモリに記憶し、電源がオフされてもその記憶内容を保
持することによって、次に電源がオンされて処理を開始
したとき不揮発性メモリに記憶されているデータを継続
して用いることができるように構成されているところが
、このようなシステムにおいては、処理すべきタスクの
内容を変更する場合、たとえばプログラムがバージョン
アップされた場合や、処理プログラムが変更された場合
、前記不揮発性メモリのメモリ領域に記憶されるデータ
のフォーマットが異なる場合がある。たとえば、あるプ
ログラムのデータ格納領域に格納されているデータが、
第5図(A) i、:示すように、A、B、C,D(7
)順に記憶され、他のプログラムのデータ格納領域に格
納されているデータが、同図(Blに示すように、同一
のデータを一部に用いる場合でも、異なったフォーマッ
トで記憶されることがある。このような場合、不揮発性
メモリのデータ格納領域に格納されているデータをその
まま用いることができない。既に格納されているデータ
を用いて新たなタスクを実行する場合は、データ格納領
域に記憶されているデータを、たとえばラインプリンタ
などの媒体に一旦出力し、新たなタスクが用いるデータ
格納領域をクリア、してデータフォーマットの変更を行
った後、媒体に記録されたデータを手作業で再入力する
という方法が採られていた。このため、データ再入力時
に入力ミスのおそれが生じ、また、データフォーマット
の変更に長時間を要し、速やかに新たなタスクに切り換
えて実行することが困難であるという問題があった。
の不揮発性メモリをデータ格納領域として用い、異なっ
た複数のタスクを実行できるようにしたデータ処理装置
がある。たとえば、自動預金支払機(ATM)において
は、取引を行った結果である集計のデータ等を不揮発性
メモリに記憶し、電源がオフされてもその記憶内容を保
持することによって、次に電源がオンされて処理を開始
したとき不揮発性メモリに記憶されているデータを継続
して用いることができるように構成されているところが
、このようなシステムにおいては、処理すべきタスクの
内容を変更する場合、たとえばプログラムがバージョン
アップされた場合や、処理プログラムが変更された場合
、前記不揮発性メモリのメモリ領域に記憶されるデータ
のフォーマットが異なる場合がある。たとえば、あるプ
ログラムのデータ格納領域に格納されているデータが、
第5図(A) i、:示すように、A、B、C,D(7
)順に記憶され、他のプログラムのデータ格納領域に格
納されているデータが、同図(Blに示すように、同一
のデータを一部に用いる場合でも、異なったフォーマッ
トで記憶されることがある。このような場合、不揮発性
メモリのデータ格納領域に格納されているデータをその
まま用いることができない。既に格納されているデータ
を用いて新たなタスクを実行する場合は、データ格納領
域に記憶されているデータを、たとえばラインプリンタ
などの媒体に一旦出力し、新たなタスクが用いるデータ
格納領域をクリア、してデータフォーマットの変更を行
った後、媒体に記録されたデータを手作業で再入力する
という方法が採られていた。このため、データ再入力時
に入力ミスのおそれが生じ、また、データフォーマット
の変更に長時間を要し、速やかに新たなタスクに切り換
えて実行することが困難であるという問題があった。
(d>発明の目的
この発明の目的は、データ格納領域の異なる他のタスク
を実行する場合、既に格納されているデータを新たなタ
スクの使用するメモリ領域に自動的に再配置することに
よって、データを継続して用いることを可能としたデー
タ処理装置を提供するごとにある。
を実行する場合、既に格納されているデータを新たなタ
スクの使用するメモリ領域に自動的に再配置することに
よって、データを継続して用いることを可能としたデー
タ処理装置を提供するごとにある。
(e1発明の構成および効果
この発明は、電池バックアップされたCMOSメモリな
どの不揮発性メモリをメモリ領域に含み、このメモリ領
域内で、それぞれデータ格納領域の異なる複数のタスク
を実行するデータ処理装置におい“ζ、電源オフ前に、
前記不揮発性メモリに前記データ格納領域の内容を転送
するデータ待避手段と、異なったタスクを実行する際に
おける電源オン時に、前記データ待避手段によって待避
されたデータを前記不揮発性メモリから読み出すととも
に、前記異なったタスクの使用するメモリ領域にデータ
を再配置するデータ再配置手段と、を嬬えたことを特徴
とする。
どの不揮発性メモリをメモリ領域に含み、このメモリ領
域内で、それぞれデータ格納領域の異なる複数のタスク
を実行するデータ処理装置におい“ζ、電源オフ前に、
前記不揮発性メモリに前記データ格納領域の内容を転送
するデータ待避手段と、異なったタスクを実行する際に
おける電源オン時に、前記データ待避手段によって待避
されたデータを前記不揮発性メモリから読み出すととも
に、前記異なったタスクの使用するメモリ領域にデータ
を再配置するデータ再配置手段と、を嬬えたことを特徴
とする。
以上のように構成したことによって、データ待避手段は
電源オフ前に、データ格納領域の内容を不揮発性メモリ
のある領域に転送することによってデータの待避を行う
。電源がオフされた後に異なったタスクを実行する際、
データ再配置手段は前記データ待避手段によって待避さ
れたデータを不揮発性メモリから読み出すととともに、
そのタスクの使用するメモリ領域にデータを再配置する
。したがって、電源のオンとともに実行される新たなタ
スクは、電源のオフ前に使用されていたデータを用いて
実行を行うことができる。
電源オフ前に、データ格納領域の内容を不揮発性メモリ
のある領域に転送することによってデータの待避を行う
。電源がオフされた後に異なったタスクを実行する際、
データ再配置手段は前記データ待避手段によって待避さ
れたデータを不揮発性メモリから読み出すととともに、
そのタスクの使用するメモリ領域にデータを再配置する
。したがって、電源のオンとともに実行される新たなタ
スクは、電源のオフ前に使用されていたデータを用いて
実行を行うことができる。
このようにデータの媒体への出力や再入力を行う必要が
なく、入力ミスをなくし、新たなタスクを実行するまで
の時間を短縮することができる。
なく、入力ミスをなくし、新たなタスクを実行するまで
の時間を短縮することができる。
(0実施例
第1図は、この発明のデータ処理装置の一例である自動
預金支払a (ATM)の制御部のブロック図を表す。
預金支払a (ATM)の制御部のブロック図を表す。
制御部はCPUl0のプログラム処理によって制御され
る。ROMIIはイニシャルプログラムローダなどの電
源オン時に実行すべきプログラムが予め占き込まれてい
る。フロッピィディスク装置20はコントローラ21に
よって制御され、CPUl0は必要に応じてデータの読
み書きを行う。たとえば、電源オン時にフロッピィディ
スク装置から各種プログラムをロードし、ダイナミック
メモリDRAM13に記憶する。スタテインクメモリS
RAM12はCM OSメモリからなり、電池によって
ハックアップされて、不揮発性メモリを構成している。
る。ROMIIはイニシャルプログラムローダなどの電
源オン時に実行すべきプログラムが予め占き込まれてい
る。フロッピィディスク装置20はコントローラ21に
よって制御され、CPUl0は必要に応じてデータの読
み書きを行う。たとえば、電源オン時にフロッピィディ
スク装置から各種プログラムをロードし、ダイナミック
メモリDRAM13に記憶する。スタテインクメモリS
RAM12はCM OSメモリからなり、電池によって
ハックアップされて、不揮発性メモリを構成している。
このメモリ12は各種プログラムのデータ格納領域とし
て用いられる。CRT14.プリンタ16.キー人力装
置18およびカードリーダライタ22はATMの入出力
装置として用いられ、それぞれコントローラ15.17
.19および23によって制御される。
て用いられる。CRT14.プリンタ16.キー人力装
置18およびカードリーダライタ22はATMの入出力
装置として用いられ、それぞれコントローラ15.17
.19および23によって制御される。
第2図は、前記不揮発性メモリ内に構成されるメモリマ
ツプを表す。CPUの実行するプログラム(プロセス)
に応じて用いられるデータ格納領域がそれぞれ区分され
ている。プロセス1〜4は4つのプロセスが実行された
際用いられるデータ格納領域を表す。ここで、プロセス
1をある特定のタスクとし、このタスクを新たなタスク
に変えた場合、プロセス1のデータ格納領域のデータフ
ォーマットが変わる。この場合、プロセス1のデータ格
納領域の内容をプロセス3で用いられるデータ格納領域
M3の特定領域に一時待避させて、新たなタスクを実行
させる際に、そのデータを取り出して再配置する。この
データの待避と再配置はMlに記憶されているデータD
1をM3の領域Elに格納する処理と、M3に記憶され
ているデータD2をMlの領域E2へ取り出す処理によ
って行うことができる。
ツプを表す。CPUの実行するプログラム(プロセス)
に応じて用いられるデータ格納領域がそれぞれ区分され
ている。プロセス1〜4は4つのプロセスが実行された
際用いられるデータ格納領域を表す。ここで、プロセス
1をある特定のタスクとし、このタスクを新たなタスク
に変えた場合、プロセス1のデータ格納領域のデータフ
ォーマットが変わる。この場合、プロセス1のデータ格
納領域の内容をプロセス3で用いられるデータ格納領域
M3の特定領域に一時待避させて、新たなタスクを実行
させる際に、そのデータを取り出して再配置する。この
データの待避と再配置はMlに記憶されているデータD
1をM3の領域Elに格納する処理と、M3に記憶され
ているデータD2をMlの領域E2へ取り出す処理によ
って行うことができる。
第3図と第4図は前記制御部の処理手順を表すフローチ
ャートである。CPUが複数のプロセスをマルチタスク
で実行する場合を例としている。
ャートである。CPUが複数のプロセスをマルチタスク
で実行する場合を例としている。
まず、電源がオンされると、プロセスlは第3図に示す
ようにフラグFCの状態を判別し、これがセット状態で
あれば、プロセス3に対してデータの取り出しを指示す
るコマンドを発生する(nl−n2)。
ようにフラグFCの状態を判別し、これがセット状態で
あれば、プロセス3に対してデータの取り出しを指示す
るコマンドを発生する(nl−n2)。
第4図はプロセス3の処理手順を表すフローチャートで
あり、第3図のステップn2で示したデータ取り出しコ
マンドを受けると、これを判別し、データ取り出し処理
を行う(n20−−n21)。この処理は第2図に示し
たようにプロセス3のデータ格納領域M3に待避されて
いるデータをプロセス1のデータ格納領域M1に転送す
ることによって行われる。全てのデータが転送されたな
ら、データの取り、出しが完了したことを表すメツセー
ジをプロセスlへ送る(n23)、このことによりプロ
セスlはデータの取り出しを完了して、データが取り出
されて再配置されたことを判別し、フラグFCをリセッ
トする(n3→n4)。その後はATMとしての取引処
理に移る。たとえば、カードが挿入されて、キー操作が
行われた場合、所定の取引処理を行う(n 5−=n
6−n ?)。
あり、第3図のステップn2で示したデータ取り出しコ
マンドを受けると、これを判別し、データ取り出し処理
を行う(n20−−n21)。この処理は第2図に示し
たようにプロセス3のデータ格納領域M3に待避されて
いるデータをプロセス1のデータ格納領域M1に転送す
ることによって行われる。全てのデータが転送されたな
ら、データの取り、出しが完了したことを表すメツセー
ジをプロセスlへ送る(n23)、このことによりプロ
セスlはデータの取り出しを完了して、データが取り出
されて再配置されたことを判別し、フラグFCをリセッ
トする(n3→n4)。その後はATMとしての取引処
理に移る。たとえば、カードが挿入されて、キー操作が
行われた場合、所定の取引処理を行う(n 5−=n
6−n ?)。
取引処理を終了すれば、更新されたデータを格納する指
示を表すコマンドをプロセス3に発生する(n8)。第
4図に示すようにプロセス3はこのコマンドを受けてデ
ータ格納処理を行う(n22)。すなわち、第2図に示
したようにプロセス1のデータ格納領域Ml内のデータ
をプロセス3のデータ格納領域M3の所定領域へ転送す
る。格納すべき全てのデータを転送した後、データの格
納が完了したことを表すメツセージをプロセス1へ発生
する(n23)。これによりプロセス1は待機状態へ戻
り取引を続行する(n9−n5−・・・)。その後、電
源がオフされたなら一連の処理を終了するが、再び電源
がオンされたときフラグFCがリセット状態であるため
、データの再配置は行わず、同一のタスクを実行する(
nl−n5→・・・)。
示を表すコマンドをプロセス3に発生する(n8)。第
4図に示すようにプロセス3はこのコマンドを受けてデ
ータ格納処理を行う(n22)。すなわち、第2図に示
したようにプロセス1のデータ格納領域Ml内のデータ
をプロセス3のデータ格納領域M3の所定領域へ転送す
る。格納すべき全てのデータを転送した後、データの格
納が完了したことを表すメツセージをプロセス1へ発生
する(n23)。これによりプロセス1は待機状態へ戻
り取引を続行する(n9−n5−・・・)。その後、電
源がオフされたなら一連の処理を終了するが、再び電源
がオンされたときフラグFCがリセット状態であるため
、データの再配置は行わず、同一のタスクを実行する(
nl−n5→・・・)。
以上のようにしてプロセス1で用いられるデータ格納領
域の内容はデータが更新される都度プロセス3のデータ
格納領域に待避され、電源がオンされた際、新たなタス
クが実行される場合にその待避されていたデータが取り
出されて、プロセスlのデータ格納領域に再配置される
。このようにして以前のデータを再入力することなくa
続して新たなタスクを実行させることができる。
域の内容はデータが更新される都度プロセス3のデータ
格納領域に待避され、電源がオンされた際、新たなタス
クが実行される場合にその待避されていたデータが取り
出されて、プロセスlのデータ格納領域に再配置される
。このようにして以前のデータを再入力することなくa
続して新たなタスクを実行させることができる。
第1図はこの発明のデータ処理装置の実施例である自動
預金支払機(ATM)の制御部のブロック図、第2図は
同制御部に用いられる不揮発性メモリのメモリマツプを
表す図、第3図および第4図は前記制御部の処理手順を
表すフローチャート、第5図囚、(B)は2つのタスク
におけるデータフォーマットの例を表す図である。 第3[( 第4図 第5図
預金支払機(ATM)の制御部のブロック図、第2図は
同制御部に用いられる不揮発性メモリのメモリマツプを
表す図、第3図および第4図は前記制御部の処理手順を
表すフローチャート、第5図囚、(B)は2つのタスク
におけるデータフォーマットの例を表す図である。 第3[( 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)電池バックアップされたCMOSメモリなどの不
揮発性メモリをメモリ領域に含み、このメモリ領域内で
、それぞれデータ格納領域の異なる複数のタスクを実行
するデータ処理装置において電源オフ前に、前記不揮発
性メモリに前記データ格納領域の内容を転送するデータ
待避手段と、異なったタスクを実行する際における電源
オン時に、前記データ待避手段によって待避されたデー
タを前記不揮発性メモリから読み出すとともに、前記異
なったタスクの使用するメモリ領域にデータを再配置す
るデータ再配置手段と、を備えてなるデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61109170A JPS62264346A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61109170A JPS62264346A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62264346A true JPS62264346A (ja) | 1987-11-17 |
Family
ID=14503428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61109170A Pending JPS62264346A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62264346A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100037073A1 (en) * | 2008-08-11 | 2010-02-11 | International Business Machines Corporation | Apparatus and Method for Selective Power Reduction of Memory Hardware |
-
1986
- 1986-05-12 JP JP61109170A patent/JPS62264346A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20100037073A1 (en) * | 2008-08-11 | 2010-02-11 | International Business Machines Corporation | Apparatus and Method for Selective Power Reduction of Memory Hardware |
| US8200999B2 (en) * | 2008-08-11 | 2012-06-12 | International Business Machines Corporation | Selective power reduction of memory hardware |
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