JPS62265023A - 車輪駆動装置 - Google Patents
車輪駆動装置Info
- Publication number
- JPS62265023A JPS62265023A JP10788886A JP10788886A JPS62265023A JP S62265023 A JPS62265023 A JP S62265023A JP 10788886 A JP10788886 A JP 10788886A JP 10788886 A JP10788886 A JP 10788886A JP S62265023 A JPS62265023 A JP S62265023A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- power
- stator
- axle
- alternating current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は車軸に回転電機の回転子を設けた車輪駆動装置
に関する。
に関する。
(従来の技術)
現在、布中を走行している車両の大多数は内燃機関を原
動力として車軸を回転させ、車輪を駆動して走行する車
両が殆どであり、一部には車両に搭載した電源から、車
軸を駆動する電動機に電力を供給して、車輪を回転させ
て車両の走行力としている。
動力として車軸を回転させ、車輪を駆動して走行する車
両が殆どであり、一部には車両に搭載した電源から、車
軸を駆動する電動機に電力を供給して、車輪を回転させ
て車両の走行力としている。
また、内燃機関の排気ガスによるエネルギーを電気エネ
ルギーとして回生じ、この電力にて電動機を駆動して車
両の走行力の増強手段として利用する方法が考え出され
ている。
ルギーとして回生じ、この電力にて電動機を駆動して車
両の走行力の増強手段として利用する方法が考え出され
ている。
このような、電力により車輪を駆動する方法として、車
輪のブレーキの回転部分の代りに電動機の回転子を設け
、ブレーキの固定部分の代りに固定子を設け、さらに、
回転子には星形磁極片を有する永久磁石を設け、固定子
には回転子に対応する巻線を設けた並軸磁界電動機を用
いた自動車両のための電気的車輪駆動装置の提案が特開
昭57−77222号公報に開示されている。
輪のブレーキの回転部分の代りに電動機の回転子を設け
、ブレーキの固定部分の代りに固定子を設け、さらに、
回転子には星形磁極片を有する永久磁石を設け、固定子
には回転子に対応する巻線を設けた並軸磁界電動機を用
いた自動車両のための電気的車輪駆動装置の提案が特開
昭57−77222号公報に開示されている。
(発明が解決しようとする問題点)
上記の特開昭57−77222号に示された提案におい
ては、電源として車両に搭載されたバッテリを用いる直
流機であり、排気エネルギーを交流電力に回生ずるエネ
ルギー回収装置に用いる場合には、回生電力を整流後供
給を行なうという問題を生ずる。
ては、電源として車両に搭載されたバッテリを用いる直
流機であり、排気エネルギーを交流電力に回生ずるエネ
ルギー回収装置に用いる場合には、回生電力を整流後供
給を行なうという問題を生ずる。
さらに、上記の提案はブラッシレスとは言え、並軸磁界
電動機の構成が複雑であり、そのコストが嵩む問題点を
有している。
電動機の構成が複雑であり、そのコストが嵩む問題点を
有している。
本発明はこれらの問題点に鑑みてなされたものであり、
その目的は交流電源にて作動し、回転子や固定子の構成
が簡易となる車輪駆動装置を提供するにある。
その目的は交流電源にて作動し、回転子や固定子の構成
が簡易となる車輪駆動装置を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば、短冊型の空間を放射状に穿設した導体
円板を回転電機の回転子として車軸に取付けるとともに
、該回転子に対応する多相巻線を有する固定子を車体側
に設けた車輪駆動装置が提供される。
円板を回転電機の回転子として車軸に取付けるとともに
、該回転子に対応する多相巻線を有する固定子を車体側
に設けた車輪駆動装置が提供される。
(作用)
本発明によれば、回転子として複数個の短冊型の空間を
放射状に全域にわたって穿設した導体の円板を用いて、
車軸に直結し、固定子として前記回転子に対応する多相
巻線を有するコアを車体側に取付けて回転電機となる交
流機を構成したので、所定周波数の交流電力を供給する
と交流機はカ行し、また、固定子の多相巻線を制御する
ことにより、制動時の制動力を電力として回生ずる作用
がある。
放射状に全域にわたって穿設した導体の円板を用いて、
車軸に直結し、固定子として前記回転子に対応する多相
巻線を有するコアを車体側に取付けて回転電機となる交
流機を構成したので、所定周波数の交流電力を供給する
と交流機はカ行し、また、固定子の多相巻線を制御する
ことにより、制動時の制動力を電力として回生ずる作用
がある。
(実施例)
つぎに本発明の実施例について図面を用いて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明に係る車輪駆動装置の一実施例を示す縦
断面図、第2図はその回転子の平面図、第3図は固定子
の分解斜視図である。
断面図、第2図はその回転子の平面図、第3図は固定子
の分解斜視図である。
第1図において、1は車軸であり、車両に搭載された内
燃機関の動力を伝達され、車輪を駆動するものであり、
その一端は動力の伝達装置、例えばディファレンシャル
ギヤ装置などに接続され、他端は車輪のタイヤ3を保持
するディスクホイール2が取付けられている。4はカバ
ー軸であり、所定の懸架装置により車体側に保持され、
ベアリング4aによって車軸1を軸支している。
燃機関の動力を伝達され、車輪を駆動するものであり、
その一端は動力の伝達装置、例えばディファレンシャル
ギヤ装置などに接続され、他端は車輪のタイヤ3を保持
するディスクホイール2が取付けられている。4はカバ
ー軸であり、所定の懸架装置により車体側に保持され、
ベアリング4aによって車軸1を軸支している。
5は電気の良導体の金属板よりなる円板状の回転子であ
り、その軸心が車軸1と同一となるように車軸1に取付
けられている。そして、第2図に示すように等間隔な短
冊型の空間5aが複数個、放射状に全域にわたり設けら
れ、回転電機となる交流機の回転子を形成している。
り、その軸心が車軸1と同一となるように車軸1に取付
けられている。そして、第2図に示すように等間隔な短
冊型の空間5aが複数個、放射状に全域にわたり設けら
れ、回転電機となる交流機の回転子を形成している。
6は回転子5に対応する固定子であり、回転子5に設け
た空間5aを含む部分を挟む断面コ字状の固定子コア6
1と、該固定子コア61に設けられた固定子コイル62
とを有している。そして固定子コア61には前記空間5
aに対応して凸極61aが第3図に示すように間隔をお
いて所定の全域にわたって設けられ、さらに、例えば2
個づつの凸極61aを巻回して順次に重ね巻きされた巻
線が固定子コイル62として設けられている。なお、固
定子コイル62からは多相回路となるようにリード線が
引出され、固定子6と回転子5とにより多相の発−電動
機となる交流機MGが構成されている。
た空間5aを含む部分を挟む断面コ字状の固定子コア6
1と、該固定子コア61に設けられた固定子コイル62
とを有している。そして固定子コア61には前記空間5
aに対応して凸極61aが第3図に示すように間隔をお
いて所定の全域にわたって設けられ、さらに、例えば2
個づつの凸極61aを巻回して順次に重ね巻きされた巻
線が固定子コイル62として設けられている。なお、固
定子コイル62からは多相回路となるようにリード線が
引出され、固定子6と回転子5とにより多相の発−電動
機となる交流機MGが構成されている。
なお、固定子6は交流機ハウジング11に取付けられ、
車軸lのカバー軸4に固定されている。
車軸lのカバー軸4に固定されている。
1aは回転センサであり、車軸lの回転数を検出し、検
出した検出信号を後述するコントローラに送出する。
出した検出信号を後述するコントローラに送出する。
第4図は本実施例を作動させる関連部材の構成の一例を
示すブロック図であり、図示していないが回転子5は車
軸lに取付けられ、固定子6は交流機ハウジング11の
内部に設けてあり、固定子コイル62の多相回路は後述
のコントローラに結線されている。
示すブロック図であり、図示していないが回転子5は車
軸lに取付けられ、固定子6は交流機ハウジング11の
内部に設けてあり、固定子コイル62の多相回路は後述
のコントローラに結線されている。
第4図において、エンジンAの排気管Atにはターボチ
ャージャBの排気ハウジングB1が取付けられ、エンジ
ンAの排出する排気ガスのエネルギーによってタービン
ブレードB2を駆動する。
ャージャBの排気ハウジングB1が取付けられ、エンジ
ンAの排出する排気ガスのエネルギーによってタービン
ブレードB2を駆動する。
そして、タービンブレードB2と同軸に設けたコンプレ
ッサブレードB3の駆動によって、過給気を吸入管A2
を介してエンジンAに圧送する。また、タービンブレー
ドB2と同軸上に交流機Cが設けてあり、排気ガスのエ
ネルギーによってタービンブレードB2が駆動されると
、交流機Cは発電機として作動して、発電された交流電
力が後述するコントローラDに送電される。
ッサブレードB3の駆動によって、過給気を吸入管A2
を介してエンジンAに圧送する。また、タービンブレー
ドB2と同軸上に交流機Cが設けてあり、排気ガスのエ
ネルギーによってタービンブレードB2が駆動されると
、交流機Cは発電機として作動して、発電された交流電
力が後述するコントローラDに送電される。
Eは発電機Fを有する排気タービンであり、ターボチャ
ージャBの排気ハウジングBlの排出口に接続され、タ
ービンブレードB2を駆動した後の排気エネルギーによ
って、ブレードElが駆動される。そして、ブレードE
1と同軸上に設けた発電機Fが駆動されると、発電電力
がコントローラDに送出される。
ージャBの排気ハウジングBlの排出口に接続され、タ
ービンブレードB2を駆動した後の排気エネルギーによ
って、ブレードElが駆動される。そして、ブレードE
1と同軸上に設けた発電機Fが駆動されると、発電電力
がコントローラDに送出される。
コントローラDはマイクロコンピュータと、強電用のコ
ンバータ、インバータ、整流器などにて構成されている
。そしてマイクロコンピュータのメモリに格納されたプ
ログラムにしたがい、入力された交流機Cや発電@Fか
らの出力電力は、その交流周波数が変換されて交流機ハ
ウジング11に設けた固定子コイル62に送電されたり
、または、直流に変換されてバッテリGの充電を行なう
。
ンバータ、インバータ、整流器などにて構成されている
。そしてマイクロコンピュータのメモリに格納されたプ
ログラムにしたがい、入力された交流機Cや発電@Fか
らの出力電力は、その交流周波数が変換されて交流機ハ
ウジング11に設けた固定子コイル62に送電されたり
、または、直流に変換されてバッテリGの充電を行なう
。
また、バッテリGはコントローラDに電源を供給すると
ともに、コントローラDのマイクロコンピュータのメモ
リのプログラムによって、エンジンAが低回転で高出力
が必要時には、バッテリGからの直流が所定の周波数の
交流電力に変換され、ターボチャージャBの交流機Cに
供給されて、コンプレッサブレードB3を駆動すること
により過給気をエンジンAに圧送して、その出力を増大
させる。
ともに、コントローラDのマイクロコンピュータのメモ
リのプログラムによって、エンジンAが低回転で高出力
が必要時には、バッテリGからの直流が所定の周波数の
交流電力に変換され、ターボチャージャBの交流機Cに
供給されて、コンプレッサブレードB3を駆動すること
により過給気をエンジンAに圧送して、その出力を増大
させる。
一方、固定子コイル62に送電される交流電力の周波数
は車軸lに設けた回転センサ1aからの検出信号にした
がい、所定周波数に変換されるほか、車両の制動時には
制動エネルギーにより発電された固定子コイル62から
の交流電力がコントローラDに送電されるよう構成され
ている。
は車軸lに設けた回転センサ1aからの検出信号にした
がい、所定周波数に変換されるほか、車両の制動時には
制動エネルギーにより発電された固定子コイル62から
の交流電力がコントローラDに送電されるよう構成され
ている。
つぎに、このように構成された本実施例の作動について
説明する。
説明する。
エンジンAより排出される排気ガスのエネルギーによっ
てタービンブレードB2とブレードElが回転駆動され
ると、それぞれ同軸上に設けられた交流機Cと発電機F
とは交流電力を発電して、それぞれの発電電力をコント
ローラDに送電する。コンバータを有するコントローラ
Dは、送電された電力を同一周波数・同一位相の電力に
変換して加え合せて合成電力とする。そして、車軸lに
設けた回転センサlaの検出信号に対応して、この合成
電力の周波数、ならびに位相を制御して、交流機MGが
カ行する炎流電力に変換し、交流機MGの固定子コイル
62に供給する。このため、回転子5を挟んだ固定子コ
ア61には、回転子5をカ行させる交番磁束が生じ、回
転子5を駆動する。したがって、回転子5と直結された
車軸lはタイヤ3の走行力を助勢することになる。
てタービンブレードB2とブレードElが回転駆動され
ると、それぞれ同軸上に設けられた交流機Cと発電機F
とは交流電力を発電して、それぞれの発電電力をコント
ローラDに送電する。コンバータを有するコントローラ
Dは、送電された電力を同一周波数・同一位相の電力に
変換して加え合せて合成電力とする。そして、車軸lに
設けた回転センサlaの検出信号に対応して、この合成
電力の周波数、ならびに位相を制御して、交流機MGが
カ行する炎流電力に変換し、交流機MGの固定子コイル
62に供給する。このため、回転子5を挟んだ固定子コ
ア61には、回転子5をカ行させる交番磁束が生じ、回
転子5を駆動する。したがって、回転子5と直結された
車軸lはタイヤ3の走行力を助勢することになる。
一方、車両が走行中の制動時には、交流機MGが誘導発
電機として作動するように、回転センサlaからの検出
信号に対応して多相回路の固定子コイル62を制御する
。そして、コントローラDに入力された固定子コイル6
2からの交流電力を整流後、バッテリGに送って充電を
行なうように作動する。
電機として作動するように、回転センサlaからの検出
信号に対応して多相回路の固定子コイル62を制御する
。そして、コントローラDに入力された固定子コイル6
2からの交流電力を整流後、バッテリGに送って充電を
行なうように作動する。
このように、車軸lに設けた交流機MGは、制動時には
、その制動力を電気エネルギーに変換してバッテリの充
電を行ない、また、排気エネルギーを回生じた電気エネ
ルギーにより駆動されて、走行力の増強するように作動
する。
、その制動力を電気エネルギーに変換してバッテリの充
電を行ない、また、排気エネルギーを回生じた電気エネ
ルギーにより駆動されて、走行力の増強するように作動
する。
なお、本実施例においては内燃機関のトルクにより駆動
される車両の走行力の助勢として車輪駆動装置を使用し
たが、車両に搭載して内燃機関によって直接に駆動され
る発電機の出力により、本車輪駆動装置を駆動して、走
行力の主原動力として使用してもよい。
される車両の走行力の助勢として車輪駆動装置を使用し
たが、車両に搭載して内燃機関によって直接に駆動され
る発電機の出力により、本車輪駆動装置を駆動して、走
行力の主原動力として使用してもよい。
以上、本発明を一実施例により説明したが本発明の主旨
の範囲内で、例えば、交流機MGの回転子5の空間に強
磁性体を充電して、回転子5の軸方向の磁気抵抗を減す
るなど、種々の変形が可能であり、これらを本発明の範
囲から排除するものではない。
の範囲内で、例えば、交流機MGの回転子5の空間に強
磁性体を充電して、回転子5の軸方向の磁気抵抗を減す
るなど、種々の変形が可能であり、これらを本発明の範
囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように本発明は、回転電機となる交
流機の回転子として複数個の短冊型の空間を放射状に穿
設した導体円板を車軸に直結し、該回転子に対応する多
相巻線を有する固定子を車体側に設けたので、エンジン
の運転状態や車両の走行状態により上記交流機を誘導電
動機、または誘導発電機として効率よく作動させ得る効
果がある。
流機の回転子として複数個の短冊型の空間を放射状に穿
設した導体円板を車軸に直結し、該回転子に対応する多
相巻線を有する固定子を車体側に設けたので、エンジン
の運転状態や車両の走行状態により上記交流機を誘導電
動機、または誘導発電機として効率よく作動させ得る効
果がある。
また、本発明によれば、交流機の回転子は非常に簡単な
構成であり、固定子も複雑な構成を必要としないので、
交流機のコストが低減される効果を生ずる。
構成であり、固定子も複雑な構成を必要としないので、
交流機のコストが低減される効果を生ずる。
第1図は本発明に係る車輪駆動装置の一実施例を示す縦
断面図、第2図はその回転子の平面図、第3図は車輪駆
動装置の固定子の分解斜視図、第4図は本実施例を作動
させる関連部材の構成の一例を示すブロック図である。 ■・・・車軸、2・・・ディスクホイール、5・・・回
転子、5a・・・空間、6・・・固定子、61・・・固
定子コア、62・・・固定子コイル、MG・・・交流機
。
断面図、第2図はその回転子の平面図、第3図は車輪駆
動装置の固定子の分解斜視図、第4図は本実施例を作動
させる関連部材の構成の一例を示すブロック図である。 ■・・・車軸、2・・・ディスクホイール、5・・・回
転子、5a・・・空間、6・・・固定子、61・・・固
定子コア、62・・・固定子コイル、MG・・・交流機
。
Claims (1)
- 放射状に短冊型の空間を穿設した導体円板を回転電機の
回転子として車軸に取付けるとともに、該回転子に対応
する多相巻線を有する固定子を車体側に設けたことを特
徴とする車輪駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10788886A JPS62265023A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | 車輪駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10788886A JPS62265023A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | 車輪駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62265023A true JPS62265023A (ja) | 1987-11-17 |
Family
ID=14470617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10788886A Pending JPS62265023A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | 車輪駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62265023A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6390216B1 (en) | 1995-04-10 | 2002-05-21 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Motorized cart |
| JP2007516882A (ja) * | 2003-12-15 | 2007-06-28 | スティーブン・サリヴァン | 制動および操縦を行うための着陸装置の方法および装置 |
| US8376273B2 (en) | 2005-11-11 | 2013-02-19 | Airbus Operations Limited | Aircraft braking system |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014806A (ja) * | 1973-06-16 | 1975-02-17 | ||
| JPS5039706B1 (ja) * | 1970-12-26 | 1975-12-18 |
-
1986
- 1986-05-12 JP JP10788886A patent/JPS62265023A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5039706B1 (ja) * | 1970-12-26 | 1975-12-18 | ||
| JPS5014806A (ja) * | 1973-06-16 | 1975-02-17 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6390216B1 (en) | 1995-04-10 | 2002-05-21 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Motorized cart |
| JP2007516882A (ja) * | 2003-12-15 | 2007-06-28 | スティーブン・サリヴァン | 制動および操縦を行うための着陸装置の方法および装置 |
| US8955793B2 (en) | 2003-12-15 | 2015-02-17 | Steven Sullivan | Landing gear method and apparatus for braking and maneuvering |
| US8376273B2 (en) | 2005-11-11 | 2013-02-19 | Airbus Operations Limited | Aircraft braking system |
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