JPS62270108A - 板状体用保管棚 - Google Patents
板状体用保管棚Info
- Publication number
- JPS62270108A JPS62270108A JP11583486A JP11583486A JPS62270108A JP S62270108 A JPS62270108 A JP S62270108A JP 11583486 A JP11583486 A JP 11583486A JP 11583486 A JP11583486 A JP 11583486A JP S62270108 A JPS62270108 A JP S62270108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- storage shelf
- glass
- bar
- roller member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 13
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 13
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 241001137251 Corvidae Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(産業上の利用分!′?)
本発明は板ガラズ等の板状体を保管する場合に使用する
板状体用保管棚に関する。
板状体用保管棚に関する。
(従来の技術)
従来の板カラス用保管棚としては、第11図に示すよう
に、架台(121)上に立設された複数本の柱体(12
2)・・・と、その柱体(122)・・・間に架設され
板ガラヌ(G)が載置支持される受け具(123)とか
ら成り、板ガラスを生産する工場においてユニット単位
の板ガラスの保管に使われていた。
に、架台(121)上に立設された複数本の柱体(12
2)・・・と、その柱体(122)・・・間に架設され
板ガラヌ(G)が載置支持される受け具(123)とか
ら成り、板ガラスを生産する工場においてユニット単位
の板ガラスの保管に使われていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来の保管棚(101)では数枚の
板ガラスを水平方向に引き出すことが困難であり1問屋
、小売店等では使用出来なかった。また第11図で紙面
の上下方向に突出した板ガラスに作業者が衝突したりし
て、作業上危険であった。
板ガラスを水平方向に引き出すことが困難であり1問屋
、小売店等では使用出来なかった。また第11図で紙面
の上下方向に突出した板ガラスに作業者が衝突したりし
て、作業上危険であった。
本発明は、上記不具合を解消すべく案出されたものであ
って、本発明の目的とする処は、載置された板ガラス等
の板状体を数枚単位で水平方向に引き出すことが出来、
安全に作業を行なうことを可能とした板状体用保管棚を
提供することにある。
って、本発明の目的とする処は、載置された板ガラス等
の板状体を数枚単位で水平方向に引き出すことが出来、
安全に作業を行なうことを可能とした板状体用保管棚を
提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決す−、く本発明に係る板状体用保管棚
は、使用時に受け梁上に・成否された板状体より突出す
る長さを有し且つ上面に着脱自在のローラー部材が設け
られた保護バーを設け、該保護バーは前記柱体の左右方
向外側面に、前記板ガラスの左右方向端部から出没自在
に取付けられるように構成した。
は、使用時に受け梁上に・成否された板状体より突出す
る長さを有し且つ上面に着脱自在のローラー部材が設け
られた保護バーを設け、該保護バーは前記柱体の左右方
向外側面に、前記板ガラスの左右方向端部から出没自在
に取付けられるように構成した。
(作用)
保護バーが板状体より突出されるため、板状体端部の目
印となり、また保護バーを板ガラスの左右方向端部から
出没自在としたためスリングかけ作業時に作業スペース
が広くとれ、更に保護バー上にローラー部材を設けたた
め、板状体の水平方向からの取り出しが容易となる。
印となり、また保護バーを板ガラスの左右方向端部から
出没自在としたためスリングかけ作業時に作業スペース
が広くとれ、更に保護バー上にローラー部材を設けたた
め、板状体の水平方向からの取り出しが容易となる。
(実施例)
以下に添付図面を基に実施例を説明する。
第1図は本発明に係る板状体用保管棚の正面図、第2図
は同側面図である0図に示すように板状体用保管棚(1
)は、保管棚本体(2)と本体(2)に取付けられた保
護バー(3)と保護バー(3)の上面に取付けられたロ
ーラー部材(6)とから構成される。
は同側面図である0図に示すように板状体用保管棚(1
)は、保管棚本体(2)と本体(2)に取付けられた保
護バー(3)と保護バー(3)の上面に取付けられたロ
ーラー部材(6)とから構成される。
前記本体(2)は、架台(21)の左右に立設された複
数対の柱体(22)、(22)・・・と、その柱体(2
2)・・・間に板ガラスの板厚方向にハネ上げ自在に架
設された受け梁(23)と、前記柱体(22)・・・間
を補強するツナギ梁(22b) 、 (22b)と、両
端の柱体に固設され保管棚本体(2)全体を支える不図
示の補強具とから構成され、前記受け梁(23)上に板
ガラス(G)が載置支持される。前記載置された板ガラ
ス(G)の左右方向で前記柱体(22)の外側面(22
a)には、前記受け梁(23)より略下方にブラケッ)
(24)が固設される。そのブラケッ) (24)の
上部は、上端が開放されたチャンネル断面状に形成され
、そのチャンネル断面(24a)には柱体(22)から
所定圧gI敲間して貫通孔(24b)が穿設されている
。
数対の柱体(22)、(22)・・・と、その柱体(2
2)・・・間に板ガラスの板厚方向にハネ上げ自在に架
設された受け梁(23)と、前記柱体(22)・・・間
を補強するツナギ梁(22b) 、 (22b)と、両
端の柱体に固設され保管棚本体(2)全体を支える不図
示の補強具とから構成され、前記受け梁(23)上に板
ガラス(G)が載置支持される。前記載置された板ガラ
ス(G)の左右方向で前記柱体(22)の外側面(22
a)には、前記受け梁(23)より略下方にブラケッ)
(24)が固設される。そのブラケッ) (24)の
上部は、上端が開放されたチャンネル断面状に形成され
、そのチャンネル断面(24a)には柱体(22)から
所定圧gI敲間して貫通孔(24b)が穿設されている
。
−力筒5図に示すように、前記保護バー(3)は、上面
に等ピッチ(P)で複数のローラー部材差込み孔(31
)が設けられ、側面(32)後端には貫通孔(32b)
が穿設される。前記保護バー(3)は第3図、第4図に
示すように、ブラケツ) (24)のチャンネル断面(
J4a)に嵌装され、貫通孔(24b) 。
に等ピッチ(P)で複数のローラー部材差込み孔(31
)が設けられ、側面(32)後端には貫通孔(32b)
が穿設される。前記保護バー(3)は第3図、第4図に
示すように、ブラケツ) (24)のチャンネル断面(
J4a)に嵌装され、貫通孔(24b) 。
(32b)を介してボルト(33)、ナツト(34)に
より上方に回動自在に枢着されている。前記保護バー(
3)を上方に回転してその上端を柱体(22)に接触さ
せたとき、第7図に示すように保護バー(3)とブラケ
ット(24)とで略り字状を形成し、振動等により保護
バー(3)が水平状態に復帰しないように、ブラケット
(24)の貫通孔(24b)は柱体(22)から所定距
離離間されている。また前記保護バー(3)は、水平状
態にしたときに載置された板ガラス(G)の外端より突
出する長さとされ、そのために保護バー(3)が板ガラ
ス(G)端部の目印となり、作業者が板ガラスに衝突す
ることが防止されている。
より上方に回動自在に枢着されている。前記保護バー(
3)を上方に回転してその上端を柱体(22)に接触さ
せたとき、第7図に示すように保護バー(3)とブラケ
ット(24)とで略り字状を形成し、振動等により保護
バー(3)が水平状態に復帰しないように、ブラケット
(24)の貫通孔(24b)は柱体(22)から所定距
離離間されている。また前記保護バー(3)は、水平状
態にしたときに載置された板ガラス(G)の外端より突
出する長さとされ、そのために保護バー(3)が板ガラ
ス(G)端部の目印となり、作業者が板ガラスに衝突す
ることが防止されている。
また前記ローラー部材(6)は、第6図に示すようにロ
ーラー(61)と、ローラー(61)を回動自在に支持
するローラー枠(62)とから成り、ローラー枠(82
)の下面には保護バー(3)のローラー部材差込み孔(
31)・・・のピッチ(P)と等ピッチの一対のビン(
83)、(83)が長手方向両端に一対ずつ固設されて
いる。前記ローラー部材(8)は互いに隣り合う保護バ
ー(3)、(3)間で夫々のローラー差込み孔(31)
、(31)にピン(63) 、(63)が挿入され固定
される。
ーラー(61)と、ローラー(61)を回動自在に支持
するローラー枠(62)とから成り、ローラー枠(82
)の下面には保護バー(3)のローラー部材差込み孔(
31)・・・のピッチ(P)と等ピッチの一対のビン(
83)、(83)が長手方向両端に一対ずつ固設されて
いる。前記ローラー部材(8)は互いに隣り合う保護バ
ー(3)、(3)間で夫々のローラー差込み孔(31)
、(31)にピン(63) 、(63)が挿入され固定
される。
以上において、第7図に示すようにリング状のスリング
ベル) (S)、(S)により上方から板ガラス(G)
を受け梁(23)上に載置又は取り上げる際には、その
板ガラス(G)の両側方の保1/<−(3)。
ベル) (S)、(S)により上方から板ガラス(G)
を受け梁(23)上に載置又は取り上げる際には、その
板ガラス(G)の両側方の保1/<−(3)。
(3)を上方に回動させることにより、載置された板ガ
ラス(G)、(G)間の空間(sp)を広げて作業スペ
ースを広くレスリングベル) (S)を板ガラス(G)
に取り付け、又は取り外しを容易にすることが出来る。
ラス(G)、(G)間の空間(sp)を広げて作業スペ
ースを広くレスリングベル) (S)を板ガラス(G)
に取り付け、又は取り外しを容易にすることが出来る。
尚、下段の板ガラヌ(G)については受け梁(23)を
ハネ上げることにより同様に行なうことが出来る。
ハネ上げることにより同様に行なうことが出来る。
また第8図に示すように板ガラス(G)を保管棚(1)
から引き出す時には、板ガラス(G)の大きさに応じて
保護バー(3)上の適当な位置に、ローラー部材(6)
を装着することにより、板ガラス(G)の水平方向の取
り出しを容易に行なうことが出来る。
から引き出す時には、板ガラス(G)の大きさに応じて
保護バー(3)上の適当な位置に、ローラー部材(6)
を装着することにより、板ガラス(G)の水平方向の取
り出しを容易に行なうことが出来る。
尚前記保護バー(3)は木実流側では上方に回動可能と
したが、第9図に示すように、ブラケット(124)の
上部に受け台(125)を形成し、且つ又保護バー(1
30)の後端に上下方向に貫通孔(131)を設けて、
前記受け台(125)上にビン部材(132)により水
平方向に回動可能に保護バー(110)を取付けても良
い。更に又、第1O図に示すようにブラケッ) (22
4)に保護バー(230)と嵌合する矩形孔部(225
)を設けて、保護バー(230)を脱着自在としても良
い。
したが、第9図に示すように、ブラケット(124)の
上部に受け台(125)を形成し、且つ又保護バー(1
30)の後端に上下方向に貫通孔(131)を設けて、
前記受け台(125)上にビン部材(132)により水
平方向に回動可能に保護バー(110)を取付けても良
い。更に又、第1O図に示すようにブラケッ) (22
4)に保護バー(230)と嵌合する矩形孔部(225
)を設けて、保護バー(230)を脱着自在としても良
い。
(発明の効果)
以上に説明した如く本発明によれば、保護バーを出没自
在に柱体に取付けたため、保護バーを板状体の左右方向
から突出させることにより、作業者が板状体に衝突する
のを防止するとともに、保護バーを板ガラスの左右方向
突出状態から移動することにより、スリングかけ作業時
に作業スペースを広くとることが出来る。又保護バー上
にローラー部材を設けたため、板状体をローラーに乗せ
て水平方向に容易に引き出すことが出来、更に保護バー
に複数個の孔を有したため、板ガラスの大小に応じて適
当な位置にローラー部材を取付けることが出来、異なる
大きさの板状体を取り出すことも容易に出来る。
在に柱体に取付けたため、保護バーを板状体の左右方向
から突出させることにより、作業者が板状体に衝突する
のを防止するとともに、保護バーを板ガラスの左右方向
突出状態から移動することにより、スリングかけ作業時
に作業スペースを広くとることが出来る。又保護バー上
にローラー部材を設けたため、板状体をローラーに乗せ
て水平方向に容易に引き出すことが出来、更に保護バー
に複数個の孔を有したため、板ガラスの大小に応じて適
当な位置にローラー部材を取付けることが出来、異なる
大きさの板状体を取り出すことも容易に出来る。
第1図は本発明に係る保管棚の正面図、第2図は同側面
図、第3図は第1図A部拡大図、第4図は第2図B部拡
大図、第5図は保護バーの斜視図、第6図はローラー部
材の斜視図、第7図はスリングかけ作業時の保管棚の正
面図、第8図は板状体を横方向に引き出す時の保管棚の
正面図、第9図は保護バーの第2実施例の工面図、第1
0図は同第3実施例の側面図、第11図は従来の保管棚
の側面図である。 図面中、(1)は板状体用保管棚、(2)は保管棚本体
、(3) 、(130)、(230)は保護バー、(4
)はローラー部材、(21)は架台、(22)は柱体、
(23)は受け梁、(24)、(124)、(224)
はブラケットである。 第5図
図、第3図は第1図A部拡大図、第4図は第2図B部拡
大図、第5図は保護バーの斜視図、第6図はローラー部
材の斜視図、第7図はスリングかけ作業時の保管棚の正
面図、第8図は板状体を横方向に引き出す時の保管棚の
正面図、第9図は保護バーの第2実施例の工面図、第1
0図は同第3実施例の側面図、第11図は従来の保管棚
の側面図である。 図面中、(1)は板状体用保管棚、(2)は保管棚本体
、(3) 、(130)、(230)は保護バー、(4
)はローラー部材、(21)は架台、(22)は柱体、
(23)は受け梁、(24)、(124)、(224)
はブラケットである。 第5図
Claims (1)
- 架台の左右に立設された複数対の柱体と、その柱体間に
架設され板ガラス等の板状体を縦に載置支持する受け梁
とを備えた保管棚において、使用時に前記受け梁上に載
置された板状体より突出する長さを有し且つ上面に着脱
自在のローラー部材が設けられた保護バーを設け、該保
護バーは前記柱体の左右方向外側面に、前記板ガラスの
左右方向端部から出没自在に取付けられたことを特徴と
する板状体用保管棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11583486A JPS62270108A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 板状体用保管棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11583486A JPS62270108A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 板状体用保管棚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62270108A true JPS62270108A (ja) | 1987-11-24 |
| JPH0377723B2 JPH0377723B2 (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=14672272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11583486A Granted JPS62270108A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 板状体用保管棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62270108A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5354721U (ja) * | 1976-10-12 | 1978-05-11 |
-
1986
- 1986-05-20 JP JP11583486A patent/JPS62270108A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5354721U (ja) * | 1976-10-12 | 1978-05-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0377723B2 (ja) | 1991-12-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5967523A (en) | Target stand | |
| CN103482249A (zh) | 汽车后背门存放周转装置 | |
| US3371798A (en) | Cantilever storage rack | |
| US4907706A (en) | Storage and handling system | |
| JPS62270108A (ja) | 板状体用保管棚 | |
| CN210941885U (zh) | 一种带钢生产用输送装置 | |
| KR200469751Y1 (ko) | 적재용 파레트 | |
| US10745190B2 (en) | Transportable harp rack for panels | |
| US2865513A (en) | Plate glass storage rack | |
| US6843626B1 (en) | Load support assembly for a pick-up bed | |
| US3119498A (en) | Rack | |
| DE602005001780T2 (de) | Beförderungs- und Aufbewahrungsvorrichtung | |
| JPH01271310A (ja) | 長尺物カセット式による材料載置装置 | |
| JP2825329B2 (ja) | ボルト使用の連結構造 | |
| JP4323287B2 (ja) | ボード掲示装置 | |
| CN215042767U (zh) | 一种轨道运输车 | |
| CN210500180U (zh) | 一种建筑施工用工具摆放架 | |
| CN210162525U (zh) | 一种新型气动机具码放架 | |
| JP2569837Y2 (ja) | 円筒体格納ラック | |
| CN223879004U (zh) | 装载装置及玻璃生产线 | |
| CN216098884U (zh) | 一种军用装备操纵装置放置架 | |
| CN221915833U (zh) | 一种便于取放货物的货架 | |
| CN210462453U (zh) | 一种防止振动和撞击的溶解乙炔气瓶 | |
| JPH08254039A (ja) | 車庫用吊り棚 | |
| US3533514A (en) | Extension arm |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |