JPS62270837A - ロ−タリ−ダンパ - Google Patents
ロ−タリ−ダンパInfo
- Publication number
- JPS62270837A JPS62270837A JP11082386A JP11082386A JPS62270837A JP S62270837 A JPS62270837 A JP S62270837A JP 11082386 A JP11082386 A JP 11082386A JP 11082386 A JP11082386 A JP 11082386A JP S62270837 A JPS62270837 A JP S62270837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- receiving rotor
- force
- rotor
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 abstract description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000116 mitigating effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F7/00—Vibration-dampers; Shock-absorbers
- F16F7/02—Vibration-dampers; Shock-absorbers with relatively-rotatable friction surfaces that are pressed together
- F16F7/04—Vibration-dampers; Shock-absorbers with relatively-rotatable friction surfaces that are pressed together in the direction of the axis of rotation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vibration Dampers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〈産業上の利用分野〉
本発明は、回転対象物における停止時の衝享を吸収緩和
するためのダンパに関する。
するためのダンパに関する。
〈従来例および問題点〉
一般に、回転物が停止するときの衝箪を緩和するものと
して、回転基部の支軸に制動用のスプリング又は液体の
粘性抵抗、さらには回転部の摩擦抵抗を利用した回転ダ
ンパを配設することか考えられている。また、建物用ド
アのように水平回転するものについては、閉成方向へ回
転付勢するためのスプリング又は油圧機構とその付勢力
による回転トルクを制動するため上記のダンパ機構を併
用するものが知られている。
して、回転基部の支軸に制動用のスプリング又は液体の
粘性抵抗、さらには回転部の摩擦抵抗を利用した回転ダ
ンパを配設することか考えられている。また、建物用ド
アのように水平回転するものについては、閉成方向へ回
転付勢するためのスプリング又は油圧機構とその付勢力
による回転トルクを制動するため上記のダンパ機構を併
用するものが知られている。
しかるに、いずれの方式においても機構が複雑・大型で
高価となったり、液漏れ事故が生じたりするものであり
、簡単な構造でダンピング力を容易にかつ随時に調整で
きるものは提案されていない。
高価となったり、液漏れ事故が生じたりするものであり
、簡単な構造でダンピング力を容易にかつ随時に調整で
きるものは提案されていない。
特に、回転摺動部の摩擦抵抗を主として利用するダンパ
方式のものでは、液漏れの心配や周囲の温度変化による
影習がなく簡素な構成で安価に製造できる反面、適切な
ダンピング力を得るための調節をできるものがなかった
。
方式のものでは、液漏れの心配や周囲の温度変化による
影習がなく簡素な構成で安価に製造できる反面、適切な
ダンピング力を得るための調節をできるものがなかった
。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明は、上記の欠点を除去するために提案されたもの
であり、その目的は、主として回転摺動部の摩擦抵抗を
利用するダンパ方式を採用しつつ、 制動すべき回転対象物をその回転トルクまたは回転スピ
ードの大小に応じて任意一定のダンピング力を容易に設
定することができ、かつ使用中における回転トルクの変
動の際にも随時容易に調整できるロータリーダンパな提
供することにある。
であり、その目的は、主として回転摺動部の摩擦抵抗を
利用するダンパ方式を採用しつつ、 制動すべき回転対象物をその回転トルクまたは回転スピ
ードの大小に応じて任意一定のダンピング力を容易に設
定することができ、かつ使用中における回転トルクの変
動の際にも随時容易に調整できるロータリーダンパな提
供することにある。
本発明の他の目的は、回転対象物を伴なう既存の各種製
品に、大幅な設計変更を加えることなく適用できるロー
タリーダンパを提供することにある。
品に、大幅な設計変更を加えることなく適用できるロー
タリーダンパを提供することにある。
本発明の更に他の目的は、簡素な構成で製造コストが低
くかつ取付けの容易なロータリーダンパを提供すること
にある。
くかつ取付けの容易なロータリーダンパを提供すること
にある。
而して、上記の本発明の目的は、「中空内室を有して任
意の長さに形成されかつその一端部には被制動軸を回動
可能に挿通するための軸孔を有するケーシングと、該ケ
ーシング内に装填され、かつクラッチ機構を介して又は
介さずに回動可能に設けられた受力ロータと、該ケーシ
ングと受力ロータとの間に装着された1以上の圧接制動
用の柔軟なOリングと、該ケーシング内に螺入可能に装
着され、その内端部が上記Oリングに接してこれを押圧
可能に設けた制動調整部材と、からなるロータリータン
パ」によって達成される。
意の長さに形成されかつその一端部には被制動軸を回動
可能に挿通するための軸孔を有するケーシングと、該ケ
ーシング内に装填され、かつクラッチ機構を介して又は
介さずに回動可能に設けられた受力ロータと、該ケーシ
ングと受力ロータとの間に装着された1以上の圧接制動
用の柔軟なOリングと、該ケーシング内に螺入可能に装
着され、その内端部が上記Oリングに接してこれを押圧
可能に設けた制動調整部材と、からなるロータリータン
パ」によって達成される。
〈実施例〉
次に、本発明を第1図〜3図に示された実施例に従って
、更に詳しく説明することとする。
、更に詳しく説明することとする。
(2)は該ロータリーダンパ(1)におけるケーシング
であり、中空内室(21)を有して任意の長さの略円筒
形に形成されている。(22)は該ケーシングの一端部
に設けられた軸孔であり、回転対象物の回転基部たる被
fll動軸(3)が挿入可能に設けられてる。(23)
はケーシング(2)の開口端部の内周に設けられた雌ネ
ジ部である。
であり、中空内室(21)を有して任意の長さの略円筒
形に形成されている。(22)は該ケーシングの一端部
に設けられた軸孔であり、回転対象物の回転基部たる被
fll動軸(3)が挿入可能に設けられてる。(23)
はケーシング(2)の開口端部の内周に設けられた雌ネ
ジ部である。
(4)は受力ロータであり、中空内室(21)に装填さ
れて正逆回動可能に支持されているとともに、その一端
部但1にはクラッチ用のコイルスプリング(5)を収納
するための凹部(41)が形成されている。
れて正逆回動可能に支持されているとともに、その一端
部但1にはクラッチ用のコイルスプリング(5)を収納
するための凹部(41)が形成されている。
該コイルスプリング(5)はその一端部(51)が凹部
(41)の壁面適所に係止されているとともに、他端部
は遊端とされており、いわゆるワンウェイクラッチ機構
を構成している。
(41)の壁面適所に係止されているとともに、他端部
は遊端とされており、いわゆるワンウェイクラッチ機構
を構成している。
(41a)は凹部(41)の底部に形成された軸受凹部
である。
である。
而して、被制動軸(3)の先端部付近はコイルスプリン
グ(5)の内側に接触するように軸孔(22)から凹部
(41)内に挿入され、かつ軸受凹部(41a)により
正逆回動自在に安定支持される。従って、該被制動軸(
3)は正逆いずれかの回転方向の場合にのみコイルスプ
リング(6)を巻き締めるのでロック状態となり受力ロ
ータ(4)を回転させるが、反対方向の回転ではコイル
スプリング(5)を巻戻すので空回りの滑り回転となり
受力ロータ(4)は回転しないものである。
グ(5)の内側に接触するように軸孔(22)から凹部
(41)内に挿入され、かつ軸受凹部(41a)により
正逆回動自在に安定支持される。従って、該被制動軸(
3)は正逆いずれかの回転方向の場合にのみコイルスプ
リング(6)を巻き締めるのでロック状態となり受力ロ
ータ(4)を回転させるが、反対方向の回転ではコイル
スプリング(5)を巻戻すので空回りの滑り回転となり
受力ロータ(4)は回転しないものである。
(6)は中空内室(21)の壁面と受力ロータ(4)の
周面との間に介在配設された弾性ゴム製又は合成樹脂性
の柔軟な0リングであり、相互に隣接して受力ロータ(
4)の周面に複数嵌め付けられているとともに段部(4
2)により軸方向への移動が規制されている。
周面との間に介在配設された弾性ゴム製又は合成樹脂性
の柔軟な0リングであり、相互に隣接して受力ロータ(
4)の周面に複数嵌め付けられているとともに段部(4
2)により軸方向への移動が規制されている。
(7)は略キャップ形状の制動調整部材であり、その外
周にはケーシング(2)の雌ネジ部(43)に噛合する
雄ネジ部(71)を有している。
周にはケーシング(2)の雌ネジ部(43)に噛合する
雄ネジ部(71)を有している。
また、該制動調整部材(7)の内端には受力ロータ(4
)の一部を回動可能に支持するロータ受凹部(72)お
よびその外周りプ部(73)が形成されており、該制動
調整部材(7)を螺入進入することにより外周リブ部(
73)の先端が0リング(6)の側面に当接してこれを
押圧し、0リング(6)が受力ロータ(4)の軸方向に
圧縮変形されるように設けられている。
)の一部を回動可能に支持するロータ受凹部(72)お
よびその外周りプ部(73)が形成されており、該制動
調整部材(7)を螺入進入することにより外周リブ部(
73)の先端が0リング(6)の側面に当接してこれを
押圧し、0リング(6)が受力ロータ(4)の軸方向に
圧縮変形されるように設けられている。
(74)は制動調整部材(7)の外端面に設けられた回
動用溝である。
動用溝である。
従って、この制動調整部材(7)による押圧力を調節す
ることにより0リング(6)とケーシング(2)の内面
および0リング(6)受力ロータ(4)との摩擦制動力
を自由にコントロールすることができるものである。
ることにより0リング(6)とケーシング(2)の内面
および0リング(6)受力ロータ(4)との摩擦制動力
を自由にコントロールすることができるものである。
なお、摩擦力を均等に作用させるため、0リング(6)
にグリス等の潤滑剤を付与しておくことが望ましい。ま
た、図中(8)はロック用ナツトであり必要に応じて設
けるものとする。
にグリス等の潤滑剤を付与しておくことが望ましい。ま
た、図中(8)はロック用ナツトであり必要に応じて設
けるものとする。
また、第3図に示すように、クラッチ機構を設けずに、
被制動軸(3)を受力ロータ(4)と一体に連設固定し
てケーシング(2)から突出するように設けることによ
り、正逆いずれの回転方向の際にも、所定のダンピング
作用を持つものとしてもよい。
被制動軸(3)を受力ロータ(4)と一体に連設固定し
てケーシング(2)から突出するように設けることによ
り、正逆いずれの回転方向の際にも、所定のダンピング
作用を持つものとしてもよい。
第2図には第1図に示すロータリーダンパ(1)をドア
(D)に適用した実施例が示されている。
(D)に適用した実施例が示されている。
(S)はドア(D)の上部と部屋壁(If)との間に介
設された上ヒンジであり、ドアを常態において閉成方向
に付勢するためのスプリング等の駆動源(図示せず)を
内蔵している。
設された上ヒンジであり、ドアを常態において閉成方向
に付勢するためのスプリング等の駆動源(図示せず)を
内蔵している。
(100)は下ヒンジである。 而して、ロータリーダ
ンパ(1)を下ヒンジ(100)に近接して部屋壁(I
f)に固定し、一方、被制動軸たるヒンジピン(3)を
下ヒンジ(100)に挿通するとともにそのドア側片(
101)に止めネジ等により固定したものである。
ンパ(1)を下ヒンジ(100)に近接して部屋壁(I
f)に固定し、一方、被制動軸たるヒンジピン(3)を
下ヒンジ(100)に挿通するとともにそのドア側片(
101)に止めネジ等により固定したものである。
ここで、コイルスプリング(5)をドア(D)の閉成時
に巻き締まる方向に配設することにより、ドアの閉成回
転のときダンパ(1)が作動するので、駆動源によるド
アの回転トルクは減殺されてゆっくりとした閉成動作が
なされるものである。しかも、この閉成動作のスピード
は駆動源によるドアの回転トルクに応じて制動調整部材
(7)の螺入量を調整することにより適切にかつ簡単に
所望のスピードに設定することができ、またその後の随
時調節も同様に容易に行なうことができる。
に巻き締まる方向に配設することにより、ドアの閉成回
転のときダンパ(1)が作動するので、駆動源によるド
アの回転トルクは減殺されてゆっくりとした閉成動作が
なされるものである。しかも、この閉成動作のスピード
は駆動源によるドアの回転トルクに応じて制動調整部材
(7)の螺入量を調整することにより適切にかつ簡単に
所望のスピードに設定することができ、またその後の随
時調節も同様に容易に行なうことができる。
〈効 果〉
本発明によれば、回転対象物の最終停止点での大きな衝
磐音や振動の発生を防止し得るとともに、閉成動作全体
に遅すぎ感、早すぎ感のないスムーズな開成動作を実現
することができる。
磐音や振動の発生を防止し得るとともに、閉成動作全体
に遅すぎ感、早すぎ感のないスムーズな開成動作を実現
することができる。
また、全体形状を小型にすることができる等、前述の目
的をよく達成するものである。
的をよく達成するものである。
図面は本発明実施例を示すものであり、第1図は本発明
に係るロータリーダンパの中央縦断面図、第2図はその
使用例を示す正面図、第3図は他の実施例を示す中央縦
断面図、である。 (1) −−−−−ロータリーダンパ (2)−−−−ケーシング (3) −−−−−被制動軸 (4) −−−−−一 受力ロータ (41) −−−−−−連結凹部 (42)−−−一 段部 (5)−−−−−コイルスプリング (6) −−−−0リング (7) −−−−−一 制動調整部材 (73)−−−−リプ部 第2図 W
に係るロータリーダンパの中央縦断面図、第2図はその
使用例を示す正面図、第3図は他の実施例を示す中央縦
断面図、である。 (1) −−−−−ロータリーダンパ (2)−−−−ケーシング (3) −−−−−被制動軸 (4) −−−−−一 受力ロータ (41) −−−−−−連結凹部 (42)−−−一 段部 (5)−−−−−コイルスプリング (6) −−−−0リング (7) −−−−−一 制動調整部材 (73)−−−−リプ部 第2図 W
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中空内室を有して任意の長さに形成さ れ、かつその一端部には被制動軸を回動可 能に挿通するための軸孔を有するケーシン グと、 該ケーシング内に装填され、かつクラッ チ機構を介して又は介さずに回動可能に設 けられた受力ロータと、 該ケーシングと受力ロータとの間に装着 された1以上の圧接制動用の柔軟なOリン 2グと、 該ケーシング内に螺入可能に装着され、 その内端部が上記Oリングに接してこれを 押圧可能に設けた制動調整部材と、 からなるロータリーダンパ。 2、クラッチ機構が、被制動軸の正逆いずれか一方の回
転に際してのみ受力ロータに回 転力を伝達し得るように設けてなる前記特 許請求の範囲第1項記載のロータリーダン パ。 3、クラッチ機構が、コイルスプリングを素材としてな
り、その一端が受力ロータに固 定されるとともに他端は遊端とされ、かつ 被制動軸が内接して回転可能となるように 配設されてなる前記特許請求の範囲第2項 記載のロータリーダンパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11082386A JPS62270837A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | ロ−タリ−ダンパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11082386A JPS62270837A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | ロ−タリ−ダンパ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62270837A true JPS62270837A (ja) | 1987-11-25 |
Family
ID=14545562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11082386A Pending JPS62270837A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | ロ−タリ−ダンパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62270837A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475619A (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | トイレ装置 |
| US5542505A (en) * | 1995-05-26 | 1996-08-06 | Vadnais Technologies Corporation | Torque limiting device with restraining mechanism |
| JP2004183888A (ja) * | 2002-11-22 | 2004-07-02 | Tok Bearing Co Ltd | 回転ダンパ |
| JP2005090727A (ja) * | 2003-09-19 | 2005-04-07 | Tok Bearing Co Ltd | 両方向回転ダンパ |
| JP2020041583A (ja) * | 2018-09-10 | 2020-03-19 | Kyb株式会社 | 粒状体ダンパ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916582U (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-01 | 齋田 ミツ | 防災具になる座布団干 |
-
1986
- 1986-05-16 JP JP11082386A patent/JPS62270837A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916582U (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-01 | 齋田 ミツ | 防災具になる座布団干 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0475619A (ja) * | 1990-07-18 | 1992-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | トイレ装置 |
| US5542505A (en) * | 1995-05-26 | 1996-08-06 | Vadnais Technologies Corporation | Torque limiting device with restraining mechanism |
| JP2004183888A (ja) * | 2002-11-22 | 2004-07-02 | Tok Bearing Co Ltd | 回転ダンパ |
| JP2005090727A (ja) * | 2003-09-19 | 2005-04-07 | Tok Bearing Co Ltd | 両方向回転ダンパ |
| JP2020041583A (ja) * | 2018-09-10 | 2020-03-19 | Kyb株式会社 | 粒状体ダンパ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1009904B1 (en) | Winding mechanism for roller blinds | |
| US5277282A (en) | Rotary oil damper | |
| US4565266A (en) | Oil type damper | |
| US12110741B2 (en) | Mechanical multiple torque damping device for a horizontal spindle | |
| JP3961668B2 (ja) | 引戸のクローザ | |
| US4912806A (en) | Door check | |
| JPS62270837A (ja) | ロ−タリ−ダンパ | |
| US20060131111A1 (en) | Braking apparatus for closure members | |
| JPH08135298A (ja) | 温度補償機構付ドアクローザ用ダンパー装置 | |
| JPS62261727A (ja) | ロ−タリ−ダンパ | |
| CN211259439U (zh) | 一种汽车制动器的自动间隙调整臂及其旋转角度控制装置 | |
| CN113565380A (zh) | 用于汽车的集成铰链式车门限位器 | |
| JP4150384B2 (ja) | 自閉式スライド扉のフリーストップ機構 | |
| KR100564785B1 (ko) | 마찰력 발생 장치 | |
| JP2002250388A (ja) | 回転式ダンパー | |
| KR200244606Y1 (ko) | 엘씨디 모니터의 각도조절장치 | |
| JPH0678705B2 (ja) | 扉等用ダンパー | |
| JP3273705B2 (ja) | 温度補償機構付ドアクローザ用ダンパー装置 | |
| JP2576455Y2 (ja) | ディスクブレーキの制動間隙自動調節装置 | |
| KR0132534B1 (ko) | 힌지장치 | |
| CN217002640U (zh) | 一种三自由度电气转轴 | |
| KR101423742B1 (ko) | 로터리 댐퍼 | |
| JPH0672633B2 (ja) | ロ−タリ−ダンパ | |
| JPH0748925Y2 (ja) | ブレーキ機構 | |
| JP3189994U (ja) | 非油圧式オートマチックドアクローザー |