JPS62274957A - プラント監視装置の健全性診断方法 - Google Patents
プラント監視装置の健全性診断方法Info
- Publication number
- JPS62274957A JPS62274957A JP61118620A JP11862086A JPS62274957A JP S62274957 A JPS62274957 A JP S62274957A JP 61118620 A JP61118620 A JP 61118620A JP 11862086 A JP11862086 A JP 11862086A JP S62274957 A JPS62274957 A JP S62274957A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- check signal
- health
- crt
- check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プラントの状態を表示装置(以下CRTと
略記する)に表示して監視するプラント監視装置に対し
、装置が正常に動作しているか否かを診断する健全性診
断方法に関するものである。
略記する)に表示して監視するプラント監視装置に対し
、装置が正常に動作しているか否かを診断する健全性診
断方法に関するものである。
第2図はプラント監視装置の構成を示すブロック図であ
って、図において(1)は監視対象のプラント、(21
は入出力装置(以下I10と略記する)、(3)はデー
タリンク装置、(4)は演算処理装置、(5)はCRT
である。第2図に示す装置の動作はよく知られているの
で説明を省略する。
って、図において(1)は監視対象のプラント、(21
は入出力装置(以下I10と略記する)、(3)はデー
タリンク装置、(4)は演算処理装置、(5)はCRT
である。第2図に示す装置の動作はよく知られているの
で説明を省略する。
第3図は第2図に示す装置の各部の健全性を診断する従
来の方法を示すブロック図であって(7)。
来の方法を示すブロック図であって(7)。
+81 、 +91 、 (10)はそれぞれ診断ロジ
ック、(7a) 。
ック、(7a) 。
(8a)、(9a)、(10a)は各診断ロジックから
の出力信号、(12)は管理部門である。
の出力信号、(12)は管理部門である。
診断ロジック+71 、 +81 、191 、 (1
0) はそれぞれIlo +21、データリンク装置
(3)、演算処理装置(4)、CRT +51に対応す
る診断ロジックを示すものである。
0) はそれぞれIlo +21、データリンク装置
(3)、演算処理装置(4)、CRT +51に対応す
る診断ロジックを示すものである。
たとえば、l10f21に対する診断ロジック(7)の
動作を説明すると、I/(]21の動作に側らかの異常
が発生したとき、診断ロジック(7)はこれを検出して
異常発生を示すエラー信号(7a)を出力し管理部門(
12)に通知する。管理部門(12)はこれに応じて異
常発生警報出力を行なう。他の診断ロジック+81 、
+91 、 (10)も類似した動作を行なう。
動作を説明すると、I/(]21の動作に側らかの異常
が発生したとき、診断ロジック(7)はこれを検出して
異常発生を示すエラー信号(7a)を出力し管理部門(
12)に通知する。管理部門(12)はこれに応じて異
常発生警報出力を行なう。他の診断ロジック+81 、
+91 、 (10)も類似した動作を行なう。
従来の健全性診断方法は以上のようにして実行されるの
で、個々の装置ごとの健全性診断はできるが、装置間の
インタフェースを含めて総合的なシステムの健全性を診
断することができないという問題点があった。
で、個々の装置ごとの健全性診断はできるが、装置間の
インタフェースを含めて総合的なシステムの健全性を診
断することができないという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、単純な手続きで全体のシステムの健全性を診
断することができると共に全体のシステムを構成する各
サブシステムごとの健全性をも診断することができる方
法を得ることを目的とする。
たもので、単純な手続きで全体のシステムの健全性を診
断することができると共に全体のシステムを構成する各
サブシステムごとの健全性をも診断することができる方
法を得ることを目的とする。
この発明の方法では、システムの健全性を診断するため
の特定の情報をl10−)データリンク装置→演算処理
装置→CRTと順次受は渡してゆき、この情報をCRT
に表示する一方、CRTへの入力信号をCRT→演算処
理装置→データデーク装置→I10へと返送し、最初に
Iloに入力された情報が正しく CRTに表示されか
つ所定の時間内に正しい情報としてIloまで帰ってく
ることをもってシステムの健全性を診断する。
の特定の情報をl10−)データリンク装置→演算処理
装置→CRTと順次受は渡してゆき、この情報をCRT
に表示する一方、CRTへの入力信号をCRT→演算処
理装置→データデーク装置→I10へと返送し、最初に
Iloに入力された情報が正しく CRTに表示されか
つ所定の時間内に正しい情報としてIloまで帰ってく
ることをもってシステムの健全性を診断する。
情報が各サブシステム間で受は渡されるのでインタフェ
ースを含めた総合的なシステムの健全性を簡単にチェッ
クすることができる。
ースを含めた総合的なシステムの健全性を簡単にチェッ
クすることができる。
以下この発明の実施例を図面について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図であって
、図において第2図と同一符号は同−又は相当部分を示
し、(13a)、(14a)、(15a)はそれぞれI
lo 12+、データリンク装fit 131 、演算
処理装置(4)内に設けられていてプラント(1)から
の入力信号を処理してCRT 15+に表示するための
処理部である。
、図において第2図と同一符号は同−又は相当部分を示
し、(13a)、(14a)、(15a)はそれぞれI
lo 12+、データリンク装fit 131 、演算
処理装置(4)内に設けられていてプラント(1)から
の入力信号を処理してCRT 15+に表示するための
処理部である。
(15b)、(14b)、(13b)は診断用に特に設
けられ演算処理装置(4)における処理結果の信号をl
10f21まで送り返すための処理を行う処理部である
。但し、第2図の信号線の矢印が両方向に付けられてい
るように、プラントの監視装置はプラントの制御装置を
も兼ねる場合があり、制御装置として動作するときは演
算処理装置(4)で発生した信号をデータリンク装!(
3)及びIlo +21を経てプラントに送るので、第
1図の(15b)、(14b)、(13b)の部分の一
部又は全部は制御装置としての処理回路を利用すること
ができる。
けられ演算処理装置(4)における処理結果の信号をl
10f21まで送り返すための処理を行う処理部である
。但し、第2図の信号線の矢印が両方向に付けられてい
るように、プラントの監視装置はプラントの制御装置を
も兼ねる場合があり、制御装置として動作するときは演
算処理装置(4)で発生した信号をデータリンク装!(
3)及びIlo +21を経てプラントに送るので、第
1図の(15b)、(14b)、(13b)の部分の一
部又は全部は制御装置としての処理回路を利用すること
ができる。
(13c)、(14c)、(15c)、(15d)、(
14d)、(13d)は監視システム健全性をチェック
するために各装置間を伝送される情報であって、この明
細書では簡単にチェック信号という。
14d)、(13d)は監視システム健全性をチェック
するために各装置間を伝送される情報であって、この明
細書では簡単にチェック信号という。
第4図は第1図に示す各サブシステムの中における基本
的な処理手順を示すフローチャートであって、(16)
l (17) 、 (18)は各処理ステップを示す
。第4図が第1図のIlo +21内における処理を示
すものとして見れば、信号(13c)、(14c)は信
号(16a)、(18a)に対応する。信号(13c)
はシステムの健全性をチェックするため処理部(13b
)で発生される特定の信号でこれをチェック信号と言い
、チェッ信号はプラント(1)からの信号をシミュレー
トする。チェック信号は第4図(16)、(17)。
的な処理手順を示すフローチャートであって、(16)
l (17) 、 (18)は各処理ステップを示す
。第4図が第1図のIlo +21内における処理を示
すものとして見れば、信号(13c)、(14c)は信
号(16a)、(18a)に対応する。信号(13c)
はシステムの健全性をチェックするため処理部(13b
)で発生される特定の信号でこれをチェック信号と言い
、チェッ信号はプラント(1)からの信号をシミュレー
トする。チェック信号は第4図(16)、(17)。
(18)の処理を経て信号(14c)として出力される
。
。
すなわち信号(14c) (一般的には信号(18a)
)は信号(13c) (一般的には信号(16a)
)により一意的に決定される信号であり、それ以外の信
号であった場合はIlo +21内に設けられた健全性
診断ロジック(ブロックとしては図示してないが処理ス
テップ(16) 、 (17) 、 (18)に含まれ
ると考える)からエラー信号を出力する。このエラー信
号が出力されない場合、信号(14c)はシステム健全
性チェックのためのチェック信号としてデータリンク装
置(3)に入力される。データリンク装置(3)、演算
処理装置(4)内においてもそれぞれ第4図に示す処理
が行なわれ、信号(15d)はCRT 15+に表示さ
れる。
)は信号(13c) (一般的には信号(16a)
)により一意的に決定される信号であり、それ以外の信
号であった場合はIlo +21内に設けられた健全性
診断ロジック(ブロックとしては図示してないが処理ス
テップ(16) 、 (17) 、 (18)に含まれ
ると考える)からエラー信号を出力する。このエラー信
号が出力されない場合、信号(14c)はシステム健全
性チェックのためのチェック信号としてデータリンク装
置(3)に入力される。データリンク装置(3)、演算
処理装置(4)内においてもそれぞれ第4図に示す処理
が行なわれ、信号(15d)はCRT 15+に表示さ
れる。
信号(15d)は信号(13c)により一意に決定され
る信号であるので、信号(13c )を発生したオペレ
ータはCRT +51上の表示を観察してIlo +2
1からCRT +51に到る総合的なシステムが健全に
動作していることを知る。信号(15d)はまた処理部
(15b)の入力となる。処理部(15b)、(14b
)内の処理も第4図により示されるとおりである。
る信号であるので、信号(13c )を発生したオペレ
ータはCRT +51上の表示を観察してIlo +2
1からCRT +51に到る総合的なシステムが健全に
動作していることを知る。信号(15d)はまた処理部
(15b)の入力となる。処理部(15b)、(14b
)内の処理も第4図により示されるとおりである。
第5図は第1図の処理部(13b)の処理を示すフロー
チャートで、(19)〜(24)は各処理を示す。
チャートで、(19)〜(24)は各処理を示す。
信号(13d)が入力され、ステップ(1,9) 、
(20)の処理が終ると、ステップ(20)の出力信号
は信号(13c)に対応して一意に定まるので、このこ
とから(13a) −+ (14a)→(,15a)
−+ (15b)→(14b) −+(Dab)内ノ(
19) 、 (20) )ノ処理までが健全か否かの判
定が可能である。ステップ(21)でこの判定を行い、
結果がNOであれば、ステップ(24)でエラー信号出
力を行い、ステップ(21)の判定がYaaであればス
テップ(22)でデータを変化しくたとえば、前のデー
タのビットの論理を反転して次のデータとする)、次の
チェック信号(13c)として出力しシステム健全性チ
ェックを繰返す。
(20)の処理が終ると、ステップ(20)の出力信号
は信号(13c)に対応して一意に定まるので、このこ
とから(13a) −+ (14a)→(,15a)
−+ (15b)→(14b) −+(Dab)内ノ(
19) 、 (20) )ノ処理までが健全か否かの判
定が可能である。ステップ(21)でこの判定を行い、
結果がNOであれば、ステップ(24)でエラー信号出
力を行い、ステップ(21)の判定がYaaであればス
テップ(22)でデータを変化しくたとえば、前のデー
タのビットの論理を反転して次のデータとする)、次の
チェック信号(13c)として出力しシステム健全性チ
ェックを繰返す。
また、信号(13c )の出力時点から所定時間内に信
号(13d)が到来しない時もエラー信号を出力する。
号(13d)が到来しない時もエラー信号を出力する。
なお、上記実施例では、システム健全性チェックのため
の情報すなわちチェック信号の生成源をIlo +21
内に設けたが、第5図のステップ(21)。
の情報すなわちチェック信号の生成源をIlo +21
内に設けたが、第5図のステップ(21)。
(22) 、 (23) 、 (24)を実行する部分
を独立の装置とし、この装置によってプラント(1)か
らの入力をシミュレートするチェック信号を発生させて
もよい。
を独立の装置とし、この装置によってプラント(1)か
らの入力をシミュレートするチェック信号を発生させて
もよい。
以上のようにこの発明によれば、Ilo、データリンク
装置、演算処理装置を経てプラントの状態を表す信号を
CRTに表示するプラント監視装置の綜合的なシステム
の健全性に関し、簡単なロジックを用い高信頼度の診断
を行うことができる。
装置、演算処理装置を経てプラントの状態を表す信号を
CRTに表示するプラント監視装置の綜合的なシステム
の健全性に関し、簡単なロジックを用い高信頼度の診断
を行うことができる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は健全性診断の対象となるプラント監視装置の一例を示
すブロック図、第3図は従来の方法を示すブロック図、
第4図は第1図の処理部(13a)(14a)、(15
a)、(15b)(14b) における処理を示すフ
ローチャート、第5図は第1図の処理部(13b)にお
ける処理を示すフローチャート、(1)はプラント、(
2)はIlo、1alはデータリンク装置、(4)は演
算処理装置、(5)はCRT 、 (13a)、(1
4a)、(15a)、(15b)、(14b)。 (13b)はそれぞれ処理部、(13c)、(14c)
、(15c)。 (15d)、(14d)、(13d)はシステム健全性
診断のためのチェック信号。(21)はシステム健全性
判断ステップ、(22)はシステム健全性チェック信号
の発生ステップ。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
は健全性診断の対象となるプラント監視装置の一例を示
すブロック図、第3図は従来の方法を示すブロック図、
第4図は第1図の処理部(13a)(14a)、(15
a)、(15b)(14b) における処理を示すフ
ローチャート、第5図は第1図の処理部(13b)にお
ける処理を示すフローチャート、(1)はプラント、(
2)はIlo、1alはデータリンク装置、(4)は演
算処理装置、(5)はCRT 、 (13a)、(1
4a)、(15a)、(15b)、(14b)。 (13b)はそれぞれ処理部、(13c)、(14c)
、(15c)。 (15d)、(14d)、(13d)はシステム健全性
診断のためのチェック信号。(21)はシステム健全性
判断ステップ、(22)はシステム健全性チェック信号
の発生ステップ。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (3)
- (1)プラントからの信号を入出力装置に入力し、この
入力した信号をデータリンク装置を経て演算処理装置ま
で伝送し、この伝送した信号を上記演算処理装置におい
て処理して表示装置に表示するプラント監視装置に対し
、その動作の健全性を診断するプラント監視装置の健全
性診断方法において、 上記プラントからの信号をシミュレートするチェック信
号を発生するチェック信号発生段階、上記チェック信号
を上記入出力装置から上記データリンク装置を経て上記
演算処理装置まで伝送し、当該演算処理装置で処理され
た上記チェック信号を当該演算処理装置から上記データ
リンク装置を経て上記入出力装置まで伝送するチェック
信号ループバック伝送段階、 このチェック信号ループバック伝送段階により上記入出
力装置まで伝送された信号を上記チェック信号発生段階
で発生したチェック信号と比較して上記プラント監視装
置の総合システムの健全性を診断する診断段階、 を備えたことを特徴とするプラント監視装置の健全性診
断方法。 - (2)チェック信号ループバック伝送段階は、演算処理
装置で処理したチェック信号を表示装置に表示する段階
を備えたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
プラント監視装置の健全性診断方法。 - (3)チェック信号ループバック伝送段階は、各サブシ
ステムにおいて当該サブシステムへ入力するチェック信
号と当該サブシステムから出力するチェック信号との対
応を検査する段階を備えたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のプラント監視装置の健全性診断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61118620A JPS62274957A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | プラント監視装置の健全性診断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61118620A JPS62274957A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | プラント監視装置の健全性診断方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62274957A true JPS62274957A (ja) | 1987-11-28 |
Family
ID=14741044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61118620A Pending JPS62274957A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | プラント監視装置の健全性診断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62274957A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008541285A (ja) * | 2005-05-18 | 2008-11-20 | ボツシュ レックスロス ディ.エス.アイ. | 可動機械、特に、公共事業用機械、農業用機械又は荷役機械用のリモート制御装置 |
-
1986
- 1986-05-23 JP JP61118620A patent/JPS62274957A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008541285A (ja) * | 2005-05-18 | 2008-11-20 | ボツシュ レックスロス ディ.エス.アイ. | 可動機械、特に、公共事業用機械、農業用機械又は荷役機械用のリモート制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0236407A (ja) | Cncのリモート診断方式 | |
| JPH06271240A (ja) | エレベータの故障診断装置 | |
| JPH0558320B2 (ja) | ||
| JP2969762B2 (ja) | 監視方式 | |
| JPH06245280A (ja) | 情報伝送装置 | |
| JP2738173B2 (ja) | スタンドアロン型装置の診断システム | |
| JP3257656B2 (ja) | デバッグ装置 | |
| JP2766549B2 (ja) | プラント監視装置 | |
| JPS6361865B2 (ja) | ||
| JPH03156152A (ja) | エンジンの故障診断装置 | |
| JPS63127168A (ja) | 故障診断装置 | |
| JPH01187644A (ja) | 情報処理装置の保守方式 | |
| JP3053903B2 (ja) | 制御棒引抜き監視装置 | |
| JPH03289516A (ja) | プロセス量表示装置 | |
| JPH06149330A (ja) | 工作機械のリモート診断方法とその装置 | |
| JPH0344250A (ja) | 通信制御方式 | |
| JPS62152010A (ja) | 通信チエツク方式 | |
| JPS6143306A (ja) | プラント監視制御装置 | |
| JPS60159908A (ja) | プラント安全保護装置 | |
| JPH02129732A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH06290080A (ja) | リモート保守装置 | |
| JPS6248411B2 (ja) | ||
| JPH01313772A (ja) | 自動車用電子装置の故障診断支援装置 | |
| JPH05233484A (ja) | データ通信装置 | |
| JPH06309249A (ja) | 分散形デ−タ処理装置のデータ通信監視装置 |