JPH0344250A - 通信制御方式 - Google Patents
通信制御方式Info
- Publication number
- JPH0344250A JPH0344250A JP1178127A JP17812789A JPH0344250A JP H0344250 A JPH0344250 A JP H0344250A JP 1178127 A JP1178127 A JP 1178127A JP 17812789 A JP17812789 A JP 17812789A JP H0344250 A JPH0344250 A JP H0344250A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication control
- computer
- text
- main computer
- communication
- Prior art date
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- Pending
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、計算機システム相互間を接続し通信を行なう
通信システムの通信制御方式に係り、特に通信制御装置
の保守時または通信動作異常発生時の調査等に好適な通
信制御方式に関する。
通信システムの通信制御方式に係り、特に通信制御装置
の保守時または通信動作異常発生時の調査等に好適な通
信制御方式に関する。
従来の計算機システム相互間を接続し通信を行なう通信
システムの通信制御装置での自己メイン計算機異常監視
は、行なっていないのが一般的であり、受信側のメイン
計算機または通信制御装置の送受信部9通信回線、送信
側通信制御装置の送受信部の異常検出は、いずれの部位
の異常であっても送信側、メイン計算機での応答監視に
よる無応答検出方式となっていた。なお、この種の通信
制御方式として関連するものには例えば、JIS規格X
5002の基本形データ伝送制御手順等が挙げられる。
システムの通信制御装置での自己メイン計算機異常監視
は、行なっていないのが一般的であり、受信側のメイン
計算機または通信制御装置の送受信部9通信回線、送信
側通信制御装置の送受信部の異常検出は、いずれの部位
の異常であっても送信側、メイン計算機での応答監視に
よる無応答検出方式となっていた。なお、この種の通信
制御方式として関連するものには例えば、JIS規格X
5002の基本形データ伝送制御手順等が挙げられる。
上記従来技術は、計算機システム相互間を接続し通信を
行なう通信システムの、通信制御装置の保守時または、
通信動作異常発生時の調査時の配慮がされておらず、受
信側メイン計算機または通信制御装置の送受信部9通信
回線、送信側通信制御装置の送受信部のいずれの部位の
異常かの調査に長時間貸やすことになり保守性の面で問
題があった0本発明の目的は、この様な従来技術の欠点
をなくした通信制御方式を提供することにある。
行なう通信システムの、通信制御装置の保守時または、
通信動作異常発生時の調査時の配慮がされておらず、受
信側メイン計算機または通信制御装置の送受信部9通信
回線、送信側通信制御装置の送受信部のいずれの部位の
異常かの調査に長時間貸やすことになり保守性の面で問
題があった0本発明の目的は、この様な従来技術の欠点
をなくした通信制御方式を提供することにある。
上記目的を達成するために、通信制御装置に。
相手通信制御装置送信のテキスト受信時、自己メイン計
算機への受信要求割込を発生すると共にテキスト報告要
求までの時間を監視するタイマー部と、一定時間以上経
過時、受信テキストを廃棄し、自己メイン計算機異常を
表示した応答を送信する機能を内蔵したものである。
算機への受信要求割込を発生すると共にテキスト報告要
求までの時間を監視するタイマー部と、一定時間以上経
過時、受信テキストを廃棄し、自己メイン計算機異常を
表示した応答を送信する機能を内蔵したものである。
上記手段によれば、受信側メイン計算機異常時、受信側
計算機システムの通信制御装置に設けた受信要求割込発
行からテキスト報告要求までの時間を監視するタイマー
部と、相手通信制御装置送信のテキスト受信時、自己メ
イン計算機への受信要求割込を発行すると共にこのタイ
マー部を起動しタイムアツプ時自己メイン計算機異常と
判定し、自己計算機異常を表示した応答を送信側に送信
するプログラムによりテキスト送信側で相手計算機異常
が検出できる。
計算機システムの通信制御装置に設けた受信要求割込発
行からテキスト報告要求までの時間を監視するタイマー
部と、相手通信制御装置送信のテキスト受信時、自己メ
イン計算機への受信要求割込を発行すると共にこのタイ
マー部を起動しタイムアツプ時自己メイン計算機異常と
判定し、自己計算機異常を表示した応答を送信側に送信
するプログラムによりテキスト送信側で相手計算機異常
が検出できる。
本発明の一実施例を第1図、第2図、第3図。
第4図により説明する。第1図は全体を示す構成図であ
り、メイン計算機11〜1nと計算機インターフェイス
バス31〜3nにて接続される通信制御装置21〜2n
により構成される各計算機システムと、これらの計算機
システム相互間が通信回線4により接続される。この様
な構成により各計算機システム相互間の通信を行なう通
信システムが形成される。ここでの通信制御装置21〜
2nは、メイン計算機11〜1□とのデータ転送制御お
よび通信回線4上とのテキスト送受信制御、受信に対す
る応答送信等の機能を有するものとする。またデータ伝
送手順制御としては、テキスト送信側はテキスト送信機
受信側のテキスト受信応答を監視し、テキスト受信側は
テキスト受信し自己メイン計算機への報告終了にて受信
応答を送信するものとする。上記の条件により以下第2
図の一実施例を示す第1図の計算機システムの通信制御
装置ブロック図、第3図の一実施例を示す通信制御装置
内のテキスト受信時の通信制御処理フロー図、第4図の
従来の通信制御装置内のテキスト受信時の通信制御処理
フロー図を用い詳細な回路構成および動作説明を行なう
、尚ここでは通信制御装置21がテキスト受信をするも
のとして説明する。第2図のブロック図において、計算
機インターフェイスバス31は、計算機側制御部8に接
続され、通信回線4は、通信回線側制御部に接続される
。これらの計算機側制御部8および通信回線側制御部9
は、内部インターフェイスバス11を介し演算処理部5
に接続される。演算処理部5には、この他プログラム記
憶部6.データ記憶部7.タイマー部10も内部インタ
ーフェイス11を介して接続される0以上が第2図の一
実施例を示す第1図の計算機システムの通信制御装置2
1の構成であり、従来の通信制御装置では第2図の回路
構成中タイマー部10を具備しない構成である。上記の
回路構成にて計算機システムの通信制御装置21は、計
算機インターフェイスバス31を介したメイン計算機1
1からの送信指令および送信データを計算機側制御部8
により受信し、内部インターフェイスバス11を介して
演算処理部5に報告する。
り、メイン計算機11〜1nと計算機インターフェイス
バス31〜3nにて接続される通信制御装置21〜2n
により構成される各計算機システムと、これらの計算機
システム相互間が通信回線4により接続される。この様
な構成により各計算機システム相互間の通信を行なう通
信システムが形成される。ここでの通信制御装置21〜
2nは、メイン計算機11〜1□とのデータ転送制御お
よび通信回線4上とのテキスト送受信制御、受信に対す
る応答送信等の機能を有するものとする。またデータ伝
送手順制御としては、テキスト送信側はテキスト送信機
受信側のテキスト受信応答を監視し、テキスト受信側は
テキスト受信し自己メイン計算機への報告終了にて受信
応答を送信するものとする。上記の条件により以下第2
図の一実施例を示す第1図の計算機システムの通信制御
装置ブロック図、第3図の一実施例を示す通信制御装置
内のテキスト受信時の通信制御処理フロー図、第4図の
従来の通信制御装置内のテキスト受信時の通信制御処理
フロー図を用い詳細な回路構成および動作説明を行なう
、尚ここでは通信制御装置21がテキスト受信をするも
のとして説明する。第2図のブロック図において、計算
機インターフェイスバス31は、計算機側制御部8に接
続され、通信回線4は、通信回線側制御部に接続される
。これらの計算機側制御部8および通信回線側制御部9
は、内部インターフェイスバス11を介し演算処理部5
に接続される。演算処理部5には、この他プログラム記
憶部6.データ記憶部7.タイマー部10も内部インタ
ーフェイス11を介して接続される0以上が第2図の一
実施例を示す第1図の計算機システムの通信制御装置2
1の構成であり、従来の通信制御装置では第2図の回路
構成中タイマー部10を具備しない構成である。上記の
回路構成にて計算機システムの通信制御装置21は、計
算機インターフェイスバス31を介したメイン計算機1
1からの送信指令および送信データを計算機側制御部8
により受信し、内部インターフェイスバス11を介して
演算処理部5に報告する。
演算処理部5は、あらかじめ所定の送信制御処理を行な
うプログラムが記憶されているプログラム記憶部6のプ
ログラムおよび送受信データの一時記憶を行なうデータ
記憶部7により送信指令の解釈、送信データのフォーマ
ット変換等を行ない、通信回線制御部9により所定のタ
イミングおよびフォーマットに変換し通信回、wI4に
送信テキストとして送信する。一方通信回線4からの受
信テキストは、通信回線側制御部9により受信し、所定
のタイミングおよびフォーマットに変換し内部インター
フェイスバス11を介して演算処理部5に報告する。演
算処理部5は、あらかじめ所定の受信制御処理を行なう
プログラムが記憶されているプログラム記憶部6のプロ
グラムおよびデータ記憶部7により受信データのフォー
マット変換を行ない、計算機側制御部8により計算機イ
ンターフェイスバス31を介しメイン計算機11に受信
要求割込を発行すると共にテキスト報告要求までの監視
時間TRを設定したタイマー部10を起動し。
うプログラムが記憶されているプログラム記憶部6のプ
ログラムおよび送受信データの一時記憶を行なうデータ
記憶部7により送信指令の解釈、送信データのフォーマ
ット変換等を行ない、通信回線制御部9により所定のタ
イミングおよびフォーマットに変換し通信回、wI4に
送信テキストとして送信する。一方通信回線4からの受
信テキストは、通信回線側制御部9により受信し、所定
のタイミングおよびフォーマットに変換し内部インター
フェイスバス11を介して演算処理部5に報告する。演
算処理部5は、あらかじめ所定の受信制御処理を行なう
プログラムが記憶されているプログラム記憶部6のプロ
グラムおよびデータ記憶部7により受信データのフォー
マット変換を行ない、計算機側制御部8により計算機イ
ンターフェイスバス31を介しメイン計算機11に受信
要求割込を発行すると共にテキスト報告要求までの監視
時間TRを設定したタイマー部10を起動し。
監視時間TRタイムアツプ前にメイン計算機11からの
テキスト報告要求があればこれを解釈しタイマー部10
のTRをリセットし受信テキストをメイン計算機工1に
報告後、受信応答を通信回線側制御部99通信回線4を
介しテキスト送信側に送信し、また監視時間TRタイム
アツプまでにメイン計算機11からの報告要求がなけれ
ばメイン計算機11が異常であると判定し受信テキスト
を廃棄後、メイン計算機異常表示応答を通信回線側制御
部9.通信回線4を介しテキスト送信側に送信する。こ
こでのタイマー部の監視時間TRは、メイン計算機11
が正常時に受信要求割込を受けてからテキスト報告要求
を発行するまでの最大遅れ時間よりも長い時間であるも
のとする。第3図に上記の一実施例を示す通信制御装置
内のテキスト受信時の通信制御処理フロー図を示す。第
4図に従来の通信制御装置内のテキスト受信時の通信制
御処理フロー図を示しテキスト受信時、メイン計算機1
1にテキスト受信要求割込を発行し、テキスト報告要求
を受信するまでいつまでも待つため、メイン計算機異常
時はテキスト送信側に受信応答が送信されず、テキスト
送信側メイン計算機での応答監視による無応答にて検出
され、受信側メイン計算機11または通信制御装置21
、通信回線4.送信側通信制御装置2nのいずれの部
位の異常が区別がつかず保守面の配慮がされていなかっ
たが、本実施例によれば、受信側メイン計算機11の異
常を通信制御装置21が監視し異常検出時は、メイン計
算機異常表示応答をテキスト送信側に送信するため送信
側にて異常を検出でき、送信側または受信側通信制御装
置29通信回線4異常との区別ができ、保守性を向上さ
せ従来技術の欠点を解消した通信制御方式が実現できる
。
テキスト報告要求があればこれを解釈しタイマー部10
のTRをリセットし受信テキストをメイン計算機工1に
報告後、受信応答を通信回線側制御部99通信回線4を
介しテキスト送信側に送信し、また監視時間TRタイム
アツプまでにメイン計算機11からの報告要求がなけれ
ばメイン計算機11が異常であると判定し受信テキスト
を廃棄後、メイン計算機異常表示応答を通信回線側制御
部9.通信回線4を介しテキスト送信側に送信する。こ
こでのタイマー部の監視時間TRは、メイン計算機11
が正常時に受信要求割込を受けてからテキスト報告要求
を発行するまでの最大遅れ時間よりも長い時間であるも
のとする。第3図に上記の一実施例を示す通信制御装置
内のテキスト受信時の通信制御処理フロー図を示す。第
4図に従来の通信制御装置内のテキスト受信時の通信制
御処理フロー図を示しテキスト受信時、メイン計算機1
1にテキスト受信要求割込を発行し、テキスト報告要求
を受信するまでいつまでも待つため、メイン計算機異常
時はテキスト送信側に受信応答が送信されず、テキスト
送信側メイン計算機での応答監視による無応答にて検出
され、受信側メイン計算機11または通信制御装置21
、通信回線4.送信側通信制御装置2nのいずれの部
位の異常が区別がつかず保守面の配慮がされていなかっ
たが、本実施例によれば、受信側メイン計算機11の異
常を通信制御装置21が監視し異常検出時は、メイン計
算機異常表示応答をテキスト送信側に送信するため送信
側にて異常を検出でき、送信側または受信側通信制御装
置29通信回線4異常との区別ができ、保守性を向上さ
せ従来技術の欠点を解消した通信制御方式が実現できる
。
本発明によれば、簡単な回路構成とテキスト受信時の通
信処理制御プログラムにて、計算機システム相互間を接
続し通信を行なう通信システムの受信側メイン計算機の
異常が送信側で検出できるため、送信側または受信側通
信制御装置2通信回線異常との区別ができ、各種通信シ
ステムの保守性を向上させることができる。
信処理制御プログラムにて、計算機システム相互間を接
続し通信を行なう通信システムの受信側メイン計算機の
異常が送信側で検出できるため、送信側または受信側通
信制御装置2通信回線異常との区別ができ、各種通信シ
ステムの保守性を向上させることができる。
第1図は全体構成図、第2図は一実施例を示す第を図の
計算機システムの通信制御装置ブロック図、第3図は一
実施例を示す通信制御装置内のテキスト受信時の通信制
御処理フロー図、第4図は従来の通信制御装置内のテキ
スト受信時の通信制御処理フロー図である。 11〜1n・・・メイン計算機、21〜2n・・・通信
制御装置、31〜3n・・・計算インターフェイスバス
、4・・・通信回線、5・・・演算処理部、6・・・プ
ログラム記憶部、7・・・データ記憶部、8・・・計算
機側制御部、9・・・通信回線側制御部、10・・・タ
イマー部、11・・・内部インターフェイスバス、TR
・・・タイマー部の第 1 図 第 図 第 図 第 図
計算機システムの通信制御装置ブロック図、第3図は一
実施例を示す通信制御装置内のテキスト受信時の通信制
御処理フロー図、第4図は従来の通信制御装置内のテキ
スト受信時の通信制御処理フロー図である。 11〜1n・・・メイン計算機、21〜2n・・・通信
制御装置、31〜3n・・・計算インターフェイスバス
、4・・・通信回線、5・・・演算処理部、6・・・プ
ログラム記憶部、7・・・データ記憶部、8・・・計算
機側制御部、9・・・通信回線側制御部、10・・・タ
イマー部、11・・・内部インターフェイスバス、TR
・・・タイマー部の第 1 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、所定の処理プログラムを記憶するプログラム記憶部
と、送受信データおよび制御情報を一時記憶するデータ
記憶部と、メイン計算機とのデータ転送制御を行なう計
算機側制御部と、他計算機システムとのテキスト送受信
制御を行なう通信回線側制御部と、これらを総括し制御
を行なう演算処理部より成る計算機システム相互間を接
続し通信を行なう通信システムの通信制御装置において
、受信要求割込発行からテキスト報告要求までの時間を
監視するタイマー部と、相手通信制御装置送信のテキス
ト受信時、自己メイン計算機への受信要求割込を発行す
ると共に前記タイマー部を起動しタイムアップ時、自己
メイン計算機異常と判定し自己メイン計算機異常を表示
した応答をテキスト送信側に送信するプログラムを前記
プログラム記憶部に設けたことを特徴とする通信制御方
式。 2、請求項1において、受信要求割込発行からテキスト
報告要求までの時間を監視するタイマー部をプログラマ
ブルに設定可能とした通信制御方式。 3、請求項1において、メイン計算機の異常処理を行な
うプログラムを含む通信制御プログラムをメイン計算機
から書込み可能とした通信制御方式。 4、請求項1において、通信制御方式を実施する通信制
御装置をプリント配線板上に実装したことを特徴とした
通信制御装置の製造方法。 5、機能分散化した計算機システム相互間を接続しプロ
セス制御を行なう計装システムにおいて、請求項1の通
信制御方式によりプロセスの運転・操作・監視等に必要
な情報交換を行なうことを特徴とした通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178127A JPH0344250A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178127A JPH0344250A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 通信制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344250A true JPH0344250A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16043129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1178127A Pending JPH0344250A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344250A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101107671B1 (ko) * | 2011-10-18 | 2012-01-25 | 한국종합철관 (주) | 무용제 청소형 도료 혼합기를 구비한 2액 내부혼합형 폴리우레탄 도장장치 |
| KR20160074293A (ko) * | 2014-12-18 | 2016-06-28 | 김종필 | 행거가 구비된 이층 침대 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1178127A patent/JPH0344250A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101107671B1 (ko) * | 2011-10-18 | 2012-01-25 | 한국종합철관 (주) | 무용제 청소형 도료 혼합기를 구비한 2액 내부혼합형 폴리우레탄 도장장치 |
| KR20160074293A (ko) * | 2014-12-18 | 2016-06-28 | 김종필 | 행거가 구비된 이층 침대 |
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