JPS622762A - 音声情報送出方式 - Google Patents
音声情報送出方式Info
- Publication number
- JPS622762A JPS622762A JP14054385A JP14054385A JPS622762A JP S622762 A JPS622762 A JP S622762A JP 14054385 A JP14054385 A JP 14054385A JP 14054385 A JP14054385 A JP 14054385A JP S622762 A JPS622762 A JP S622762A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、河川の水位やある地域の雨量台風情報など
を複数箇所へ電話により通報する際に好適な音声情報送
出方式に関するものである。
を複数箇所へ電話により通報する際に好適な音声情報送
出方式に関するものである。
[発明の技術的背景]
従来の音声情報送出システムは、第4図のように構成さ
れていた。音声自動通報装置1には、回線接続部21〜
2oが設けられ、この回線接続部21〜2oには、回線
CH1〜CHn¥j:介して電話機31〜3oが接続さ
れている。回線接続部21〜2nは、夫々接続されてい
る電話機31〜3、に対してダイヤル信号を送出する機
能及び回act−+i〜CHnの極性反転検出により電
話機31〜3oの応答(オフフッタ)を検出する機能を
有する。この音声自動通報装置1の全体を制御するため
に、制御部(プロセッサ及びメモリからなる)4が設け
られ、この制御部4にはバス5を介して音声出力部61
〜6oが接続されている。
れていた。音声自動通報装置1には、回線接続部21〜
2oが設けられ、この回線接続部21〜2oには、回線
CH1〜CHn¥j:介して電話機31〜3oが接続さ
れている。回線接続部21〜2nは、夫々接続されてい
る電話機31〜3、に対してダイヤル信号を送出する機
能及び回act−+i〜CHnの極性反転検出により電
話機31〜3oの応答(オフフッタ)を検出する機能を
有する。この音声自動通報装置1の全体を制御するため
に、制御部(プロセッサ及びメモリからなる)4が設け
られ、この制御部4にはバス5を介して音声出力部61
〜6oが接続されている。
制御部4はバス5を介して音声出力部61〜6゜に出力
すべき音声を指定するデータを与え、各音声出力部61
〜6nから同一の音声情報が出力され得るようにしてお
く。音声出力部61〜6oと回線接続部21〜2oとの
間には、夫々、頭出回路71〜7oが接続されている。
すべき音声を指定するデータを与え、各音声出力部61
〜6nから同一の音声情報が出力され得るようにしてお
く。音声出力部61〜6oと回線接続部21〜2oとの
間には、夫々、頭出回路71〜7oが接続されている。
頭出回路h〜7oは、回線接続部21〜2oから電話機
31〜3oの応答検出信号が与えられると、音声出力部
61〜6oからの音声情報が回線CH1〜CHnから電
話機31〜3oと出力されるように制御を行なう6尚、
回線接続部21〜2oのダイヤル信号送出のタイミング
は、制御部4より与えられる。
31〜3oの応答検出信号が与えられると、音声出力部
61〜6oからの音声情報が回線CH1〜CHnから電
話機31〜3oと出力されるように制御を行なう6尚、
回線接続部21〜2oのダイヤル信号送出のタイミング
は、制御部4より与えられる。
また、音声出力部61〜6oは、音声合成13Hにより
構成され、その音声出力タイミングを頭出回路71〜7
oによって与えられる。このように構成された音声情報
送出システムによれば、所要のときに電話機31〜3o
を呼出し、夫々、頭出回路71〜7oの働きによって、
必要な音声情報をその先頭から、応答した電話機の相手
へ伝えることができる。
構成され、その音声出力タイミングを頭出回路71〜7
oによって与えられる。このように構成された音声情報
送出システムによれば、所要のときに電話機31〜3o
を呼出し、夫々、頭出回路71〜7oの働きによって、
必要な音声情報をその先頭から、応答した電話機の相手
へ伝えることができる。
[背景技術の問題点]
しかしながら、このようなシステムの音声情報送出方式
では、1台の電話機毎に、送出すべき音声情報をその先
頭から出力する手段を設けていbため、構成が複雑化・
大型化しコストが高くなるという欠点があった。
では、1台の電話機毎に、送出すべき音声情報をその先
頭から出力する手段を設けていbため、構成が複雑化・
大型化しコストが高くなるという欠点があった。
[発明の目的]
本発明は、このような従来の音声情報送出方式の欠点に
鑑みなされたもので、その目的は複数の電話機のように
、音声情報を受信可能となる時刻が様々となる端末へ音
声情報を送出する場合に、構成を簡単化・小型化でき、
コストを低下させることの可能な音声情報送出方式を捉
供することである。
鑑みなされたもので、その目的は複数の電話機のように
、音声情報を受信可能となる時刻が様々となる端末へ音
声情報を送出する場合に、構成を簡単化・小型化でき、
コストを低下させることの可能な音声情報送出方式を捉
供することである。
[発明の概要]
そこで、本発明では、音声情報を出力する音声出力手段
と、複数の端末の各々が音声情報を受信可能な状態とな
ったことを検出する検出部と、この検出部の出力に基づ
き上記音声出力手段と上記複数の端末へ到る回線とを接
続する接続部とを具備し、上記検出部により受信可能状
態が検出された端末を所定時間毎に上記接続部を介して
上記音声出力手段に接続するようにして、上記目的を達
成したものである。
と、複数の端末の各々が音声情報を受信可能な状態とな
ったことを検出する検出部と、この検出部の出力に基づ
き上記音声出力手段と上記複数の端末へ到る回線とを接
続する接続部とを具備し、上記検出部により受信可能状
態が検出された端末を所定時間毎に上記接続部を介して
上記音声出力手段に接続するようにして、上記目的を達
成したものである。
[発明の実施例]
第1図に、本発明の方式を採用した音声情報送出システ
ムを示す。同図において、10は音声自動通報装置を示
し、音声自動通報装置10には、プロセッサとメモリと
からなる制御部11が設けられている。制御部11には
、バス12を介して回線制御部13と音声出力部141
〜14I、lとが接続されている。
ムを示す。同図において、10は音声自動通報装置を示
し、音声自動通報装置10には、プロセッサとメモリと
からなる制御部11が設けられている。制御部11には
、バス12を介して回線制御部13と音声出力部141
〜14I、lとが接続されている。
また、音声出力部141〜14Illには出力制御部1
51〜1−が接続され、出力制御部151〜1−にはス
イッチ部161〜16IIIが接続されている。スイッ
チ部161〜16ITlには夫々n個のスイッチが設け
られ、回線CHIとスイッチ5W11.5W21、・・
・、・・・、5W1oとが接続され、回線CH2とスイ
ッチS町2.5W22、・・・、5W2nとが接続され
、・・・(中略)・・・、回線CHnとスイッチ5W1
o、5W2n1・・・、・・・、SW、、とが接続され
ている。回線CH1〜CHnには応答検出回路171〜
17oが設けられ、応答検出回路171〜17.は極性
反転により電話機の応答(すフッツク)を検出して、そ
の検出信号を回線制御部13へ出力する。回線CH1〜
CHnは、電話機181〜18.に接続されている。回
線制御部13は、ダイヤル信号を各回1ICH1〜CH
n/\送出する機能と、応答検出信号のデータを制御部
11へ取込ませる機能とを有している。音声出力部14
1〜14mは、制御部11より与えられるデータに基づ
く音声情報を出力制御部151〜1−の制御タイミング
で出力するLSIから構成されている。出力制御部15
1〜1−は、バス12、音声出力部141〜14mを介
して制御部11から与えられるデータ(基づいて、スイ
ッチ部161〜16m中の所要のスイッチを閉じるとと
もに、音声出力部141〜14mに出力タイミングを与
える。制御部11は、音声出力のために必要なデータの
セットを、必要なときに音声出力部141〜14IIl
に行ない、回線制御部13へ発呼動作を行なわせた後、
所定時間毎に、応答した電話機に対応する回線の、デー
タの取込みを行ない、所定時間毎に必要なスイッチの開
成命令及び音声情報出力命令を出力制御部151〜1−
に送出する。
51〜1−が接続され、出力制御部151〜1−にはス
イッチ部161〜16IIIが接続されている。スイッ
チ部161〜16ITlには夫々n個のスイッチが設け
られ、回線CHIとスイッチ5W11.5W21、・・
・、・・・、5W1oとが接続され、回線CH2とスイ
ッチS町2.5W22、・・・、5W2nとが接続され
、・・・(中略)・・・、回線CHnとスイッチ5W1
o、5W2n1・・・、・・・、SW、、とが接続され
ている。回線CH1〜CHnには応答検出回路171〜
17oが設けられ、応答検出回路171〜17.は極性
反転により電話機の応答(すフッツク)を検出して、そ
の検出信号を回線制御部13へ出力する。回線CH1〜
CHnは、電話機181〜18.に接続されている。回
線制御部13は、ダイヤル信号を各回1ICH1〜CH
n/\送出する機能と、応答検出信号のデータを制御部
11へ取込ませる機能とを有している。音声出力部14
1〜14mは、制御部11より与えられるデータに基づ
く音声情報を出力制御部151〜1−の制御タイミング
で出力するLSIから構成されている。出力制御部15
1〜1−は、バス12、音声出力部141〜14mを介
して制御部11から与えられるデータ(基づいて、スイ
ッチ部161〜16m中の所要のスイッチを閉じるとと
もに、音声出力部141〜14mに出力タイミングを与
える。制御部11は、音声出力のために必要なデータの
セットを、必要なときに音声出力部141〜14IIl
に行ない、回線制御部13へ発呼動作を行なわせた後、
所定時間毎に、応答した電話機に対応する回線の、デー
タの取込みを行ない、所定時間毎に必要なスイッチの開
成命令及び音声情報出力命令を出力制御部151〜1−
に送出する。
このように構成された音声情報送出システムでは、次の
ようにして音声情報の送出がなされる。
ようにして音声情報の送出がなされる。
例えば、水位データが、図示せぬキーボード等の入力装
置からまたはホストコンピュータから与えられると、制
御部11は音声出力部141〜14IIlへ水位データ
を音声で出力させるためのデータをセットする。次に制
御部11は、水位データを送出すべき時となると、回線
制御部13へ電話機181〜18゜に対応するダイヤル
データを与える。回線制御部13はこのダイヤルデータ
に基づきダイヤル信号を送出し呼出しを行なう。最初に
電話@181〜18゜のいずれかから応答がある(第2
図工)と、対応する応答検出回路171〜馬から信号が
出力されるから、回線制御部13はこれを受取り最初の
応答があった旨を制御部11へ通知する。制御部11は
、このときから自らが有するタイマをスタートさせ、第
2図に示す所定時間を経過後に、回線制御部13から応
答のおった電話機につながる回線のデータを取込み、第
1番目の音声出力部141から水位データの音声情報を
出力すべく、出力制御部151へ応答した回線に対応し
て閉成すべきスイッチのデータを与えるとともに、タイ
マを初期化して再スター1〜させる。このデータを受は
取った出力制御部151は、スイッチ部161内の対応
するスイッチを閉成するとともに、音声出力部141に
出力のタイミング信号を与える。これによって、音声出
力部141から出力された音声情報H4は、出力制御部
151、スイッチ部161内の閉成されたスイッチを介
して、最初の1時間内に応答した電話機へ送出される。
置からまたはホストコンピュータから与えられると、制
御部11は音声出力部141〜14IIlへ水位データ
を音声で出力させるためのデータをセットする。次に制
御部11は、水位データを送出すべき時となると、回線
制御部13へ電話機181〜18゜に対応するダイヤル
データを与える。回線制御部13はこのダイヤルデータ
に基づきダイヤル信号を送出し呼出しを行なう。最初に
電話@181〜18゜のいずれかから応答がある(第2
図工)と、対応する応答検出回路171〜馬から信号が
出力されるから、回線制御部13はこれを受取り最初の
応答があった旨を制御部11へ通知する。制御部11は
、このときから自らが有するタイマをスタートさせ、第
2図に示す所定時間を経過後に、回線制御部13から応
答のおった電話機につながる回線のデータを取込み、第
1番目の音声出力部141から水位データの音声情報を
出力すべく、出力制御部151へ応答した回線に対応し
て閉成すべきスイッチのデータを与えるとともに、タイ
マを初期化して再スター1〜させる。このデータを受は
取った出力制御部151は、スイッチ部161内の対応
するスイッチを閉成するとともに、音声出力部141に
出力のタイミング信号を与える。これによって、音声出
力部141から出力された音声情報H4は、出力制御部
151、スイッチ部161内の閉成されたスイッチを介
して、最初の1時間内に応答した電話機へ送出される。
次にタイマが所定時間tとなると、制御部11は回線制
御部13から応答のあった電話機につながる回線のデー
タを取込み、上述と同様の動作を第2番目の音声出力部
142から行なわせるべく制御を行なう。これにより、
出力制御部152がスイッチ部162の所要スイッチの
開成、音声出力部142に対する音声情報の出力タイミ
ングの制御を行なう。これによって音声出力部142か
ら出力された音声情報H2(=H1〉は、出力制御部1
57、スイッチ部162内の開成されたスイッチを介し
て、第2番目の1時間内に応答した電話機へ送出される
。以下同様にして第m番目の音声出力部14mによる音
声情報Hm (=)−11=H2=−)が出力されるよ
うにされるまで、制御が続けられる。
御部13から応答のあった電話機につながる回線のデー
タを取込み、上述と同様の動作を第2番目の音声出力部
142から行なわせるべく制御を行なう。これにより、
出力制御部152がスイッチ部162の所要スイッチの
開成、音声出力部142に対する音声情報の出力タイミ
ングの制御を行なう。これによって音声出力部142か
ら出力された音声情報H2(=H1〉は、出力制御部1
57、スイッチ部162内の開成されたスイッチを介し
て、第2番目の1時間内に応答した電話機へ送出される
。以下同様にして第m番目の音声出力部14mによる音
声情報Hm (=)−11=H2=−)が出力されるよ
うにされるまで、制御が続けられる。
ここで、音声出力部と出力i1J御部とからなる音声出
力手段が何(m)グループ必要か考えると、第4図に示
すように、呼放棄時間t maxとし、スイッチによる
接続間隔(電話機からみると最大待時間)tとすると、
応答時間分布図が得られる。
力手段が何(m)グループ必要か考えると、第4図に示
すように、呼放棄時間t maxとし、スイッチによる
接続間隔(電話機からみると最大待時間)tとすると、
応答時間分布図が得られる。
従って、必要グループ数mは ・
m=tlllaX/l
で算出できる。
このように、本実施例によると、グループ数mだけの音
声出力部と出力制御部とを設ければ良く、構成を簡素化
、小型化することが可能である。
声出力部と出力制御部とを設ければ良く、構成を簡素化
、小型化することが可能である。
尚、本実施例では、電話機を呼出したが、電話機側から
発呼させて、これに応答して音声情報を与えるシステム
でも良い。また、音声情報は同一でなくとも良いし、電
話機に対する発呼は、−斉でなくとも良い。
発呼させて、これに応答して音声情報を与えるシステム
でも良い。また、音声情報は同一でなくとも良いし、電
話機に対する発呼は、−斉でなくとも良い。
[R明の効果J
以上説明したように、本発明によれば、音声出力手段に
対して、所定時間毎にまとめられた受信可能状態の端末
を接続するので、システムの構成を簡素化でき、小型化
でき、また、コストダウンにつながる。
対して、所定時間毎にまとめられた受信可能状態の端末
を接続するので、システムの構成を簡素化でき、小型化
でき、また、コストダウンにつながる。
第1図は本発明の方式を採用した音声情報送出システム
のブロック図、第2図は第1図に示したシステムの動作
を説明するタイムチャート、第3図は端末の応答時間分
布図、第4図は従来の音声情報送出方式を採用したシス
テムのブロック図である。 10・・・音声自動通報装置 11・・・制御部
12・・・バス 13・・・回線制御部 141〜
14111・・・音声出力部 151〜15111・
・・出力制御部 161〜16Ill・・・スイッチ
部 171〜17.・・・応答検出回路181〜1B
、 +++電話機CI−11〜CHn −回線代理人
弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名)第2図 □時間径長 第3図 第4図
のブロック図、第2図は第1図に示したシステムの動作
を説明するタイムチャート、第3図は端末の応答時間分
布図、第4図は従来の音声情報送出方式を採用したシス
テムのブロック図である。 10・・・音声自動通報装置 11・・・制御部
12・・・バス 13・・・回線制御部 141〜
14111・・・音声出力部 151〜15111・
・・出力制御部 161〜16Ill・・・スイッチ
部 171〜17.・・・応答検出回路181〜1B
、 +++電話機CI−11〜CHn −回線代理人
弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名)第2図 □時間径長 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)複数の端末に対して音声情報を送出する音声情報
送出システムにおいて、音声情報を出力する音声出力手
段と、前記複数の端末の各々が音声情報を受信可能な状
態となったことを検出する検出部と、この検出部の出力
に基づき前記音声出力手段と前記複数の端末へ到る回線
とを接続する接続部とを具備し、前記検出部により受信
可能状態が検出された端末を所定時間毎に前記接続部を
介して前記音声出力手段に接続するようにしたことを特
徴とする音声情報送出方式。 - (2)音声出力手段は、複数の端末が受信可能状態とな
る迄に許容される最大時間を、受信可能状態が検出され
た端末を接続部を介して音声出力部へ接続するときの所
定時間で割算した数だけ設けられていることを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項記載の音声情報送出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14054385A JPS622762A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 音声情報送出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14054385A JPS622762A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 音声情報送出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622762A true JPS622762A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15271118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14054385A Pending JPS622762A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 音声情報送出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622762A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01257401A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-10-13 | Iseki & Co Ltd | 農作業機の水平制御装置 |
| US5968209A (en) * | 1996-04-25 | 1999-10-19 | Nec Corporation | Method for manufacturing a solid electrolytic capacitor |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP14054385A patent/JPS622762A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01257401A (ja) * | 1987-11-05 | 1989-10-13 | Iseki & Co Ltd | 農作業機の水平制御装置 |
| US5968209A (en) * | 1996-04-25 | 1999-10-19 | Nec Corporation | Method for manufacturing a solid electrolytic capacitor |
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