JPS62277591A - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
- Publication number
- JPS62277591A JPS62277591A JP61121790A JP12179086A JPS62277591A JP S62277591 A JPS62277591 A JP S62277591A JP 61121790 A JP61121790 A JP 61121790A JP 12179086 A JP12179086 A JP 12179086A JP S62277591 A JPS62277591 A JP S62277591A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- correction
- circuit
- light
- varied
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子時計の信号入力装置に関するものである。
従来電子時計の信号入力装置としては、リューズや押し
ボタン等の外部操作部材と、この外部操作部材によって
制御されるスイッチによって構成されているものが主流
となっているが、これとは別に時計ケースの防水性能を
考慮してケースを貫通する外部操作部材を使用せず、時
計ケース内に受光素子を配設し、この受光素子への入射
光を外部より制御してスイッチ機能を行わせる構成の信
号入力装置を本出願人は特願昭60−21.4113号
により提案している。
ボタン等の外部操作部材と、この外部操作部材によって
制御されるスイッチによって構成されているものが主流
となっているが、これとは別に時計ケースの防水性能を
考慮してケースを貫通する外部操作部材を使用せず、時
計ケース内に受光素子を配設し、この受光素子への入射
光を外部より制御してスイッチ機能を行わせる構成の信
号入力装置を本出願人は特願昭60−21.4113号
により提案している。
しかし上記提案の受光素子による信号入力装置は、ケー
スを貫通する外部操作部材を使用しないため防水性能等
の信頼性が向上し、薄形化構造が可能となり、さらに部
品数の減少に伴うコストダウンが期待出来る等多くのメ
リットが存在するが、入力手段として自然光を利用して
いるため時計の通常使用状態での誤動作が問題となり、
この誤動作を防止するために少な(とも3個の受光素子
を配設し、各受光素子の受光条件の組合わせによって制
御許可信号を発生するよう構成している。
スを貫通する外部操作部材を使用しないため防水性能等
の信頼性が向上し、薄形化構造が可能となり、さらに部
品数の減少に伴うコストダウンが期待出来る等多くのメ
リットが存在するが、入力手段として自然光を利用して
いるため時計の通常使用状態での誤動作が問題となり、
この誤動作を防止するために少な(とも3個の受光素子
を配設し、各受光素子の受光条件の組合わせによって制
御許可信号を発生するよう構成している。
したがって上記構成に於いては、配設する受光素子の数
が多(なることと、電気的接続を行うための工数が増加
することによってコストアップになるという欠点があっ
た。
が多(なることと、電気的接続を行うための工数が増加
することによってコストアップになるという欠点があっ
た。
本発明の目的は、上記欠点を解決し、受光素子の数を少
なくしてコストダウンをはかるとともに、比較的単純な
入力条件によって誤動作を防止した信号入力装置を提供
することにある。
なくしてコストダウンをはかるとともに、比較的単純な
入力条件によって誤動作を防止した信号入力装置を提供
することにある。
上記目的を達成するため本発明に於ける電子時計は下記
構成を有する。
構成を有する。
時計ケースの外部光を受光可能に配設された2個の受光
素子と、各受光素子の受光信号を入力とする制御信号発
生回路と、該制御信号発生回路の出力信号によって制御
される被制御回路を備えた電子時計に於いて、前記制御
信号発生回路は、前記2個の受光素子の各々排他的受光
条件の持続時間を計測する第1及び第2のタイマ手段と
、前記第1のタイマ手段の終了信号によって動作を開始
する第3のタイマ手段を備えるとともに、前記第3のタ
イマ手段の動作時間中に発生する前記第2のタイマ手段
の終了信号によって制御許可信号を発生するための記憶
手段を備えたことを特徴とする。
素子と、各受光素子の受光信号を入力とする制御信号発
生回路と、該制御信号発生回路の出力信号によって制御
される被制御回路を備えた電子時計に於いて、前記制御
信号発生回路は、前記2個の受光素子の各々排他的受光
条件の持続時間を計測する第1及び第2のタイマ手段と
、前記第1のタイマ手段の終了信号によって動作を開始
する第3のタイマ手段を備えるとともに、前記第3のタ
イマ手段の動作時間中に発生する前記第2のタイマ手段
の終了信号によって制御許可信号を発生するための記憶
手段を備えたことを特徴とする。
以下図面により本発明の信号入力装置を時刻修正装置に
応用した実施例について説明する。
応用した実施例について説明する。
第1図〜第4図は本発明による電子時計の実施例を示す
ものであり、第2図は外観を示す平面図、第1図はシス
テムブロック図、第4図は第1図に示す制御信号発生回
路のブロック図、第3図は、修正操作状態を示す外観平
面図である。
ものであり、第2図は外観を示す平面図、第1図はシス
テムブロック図、第4図は第1図に示す制御信号発生回
路のブロック図、第3図は、修正操作状態を示す外観平
面図である。
第2図に於いて、1は電子時計、2はデジタル表示装置
であり、時表示部2a1分表示部2b、秒表示部2Cと
後述する修正呼出し用のマーク2dを有する。さらにデ
ジタル表示装置2の下部には、2個の受光素子5.6が
並べて配設されており、受光素子5の近傍には「選択ス
イッチ」を意味する文字rsE、LcTJが印刷され、
又受光素子乙の近傍には「修正スイッチ」を意味する文
字1’−3ETJが印刷されている。又本実施例に於い
ては前記受光素子5.6は、それぞれ太陽電池ブロック
によって構成されており、後述するごと(制御スイッチ
としての機能と、エネルギー源としての機能を兼備して
おり、しかも受光素子5.6は制御スイッチとしての操
作順序を示す番号■、■が印刷されている。
であり、時表示部2a1分表示部2b、秒表示部2Cと
後述する修正呼出し用のマーク2dを有する。さらにデ
ジタル表示装置2の下部には、2個の受光素子5.6が
並べて配設されており、受光素子5の近傍には「選択ス
イッチ」を意味する文字rsE、LcTJが印刷され、
又受光素子乙の近傍には「修正スイッチ」を意味する文
字1’−3ETJが印刷されている。又本実施例に於い
ては前記受光素子5.6は、それぞれ太陽電池ブロック
によって構成されており、後述するごと(制御スイッチ
としての機能と、エネルギー源としての機能を兼備して
おり、しかも受光素子5.6は制御スイッチとしての操
作順序を示す番号■、■が印刷されている。
第3図は修正制御状態を示すものであり、二点鎖線で示
すごと(、手の指にて受光素子への入射光を制御するこ
とによって後述するごとく信号入力を行うことが出来る
。
すごと(、手の指にて受光素子への入射光を制御するこ
とによって後述するごとく信号入力を行うことが出来る
。
第1図は、信号入力装置を時刻修正に応用した電子時計
の構成を示すシステムブロック図であり。
の構成を示すシステムブロック図であり。
10は基準発振器、11は分周回路であり、1秒周期の
計時信号ftと、高速のクロック信号fcを出力してい
る。
計時信号ftと、高速のクロック信号fcを出力してい
る。
12は、公知の計時回路であり、秒カウンタ16、分カ
ウンタ14、時カウンタ15と、各カウンタの修正を行
うための修正制御回路16により構成され、前記計時信
号f=を入力として、時、分1秒の各時刻情報を発生し
、表示駆動回路17に供給する。2は第2図に示すデジ
タル表示装置であり、前記表示駆動回路17からの信号
を入力して時刻表示を行5゜ 20は制御信号発生回路であり、入力端チェ2、I6に
前記2個の受光素子5、乙の受光信号を入力し、出力端
子Q e 、、Q d 、、 Osl、Qstより、そ
れぞれ、制御許可信号、5c、マーク信号Sd、修正桁
選択信号Psi、及び修正信号pstを出力し、又入力
端子1.及び工fには後述するごと(修正制御回路16
よりの修正終了信号P、と、前記分周回路11よりのク
ロック信号fcを入力する。
ウンタ14、時カウンタ15と、各カウンタの修正を行
うための修正制御回路16により構成され、前記計時信
号f=を入力として、時、分1秒の各時刻情報を発生し
、表示駆動回路17に供給する。2は第2図に示すデジ
タル表示装置であり、前記表示駆動回路17からの信号
を入力して時刻表示を行5゜ 20は制御信号発生回路であり、入力端チェ2、I6に
前記2個の受光素子5、乙の受光信号を入力し、出力端
子Q e 、、Q d 、、 Osl、Qstより、そ
れぞれ、制御許可信号、5c、マーク信号Sd、修正桁
選択信号Psi、及び修正信号pstを出力し、又入力
端子1.及び工fには後述するごと(修正制御回路16
よりの修正終了信号P、と、前記分周回路11よりのク
ロック信号fcを入力する。
3a、8bは逆流防止用のダイオード、9は蓄電器であ
る。前記受光素子5.6は前述のごと(制御信号発生回
路200Å力端子I3.I、に直接々続されるとともに
、ダイオード3a、8bを介して蓄電器9に並列接続さ
れており、蓄電器9に太陽電池ブロックとしての各受光
素子5.6より充電された起電圧が、vDo、711g
端子より電源として時計用回路に供給されている。
る。前記受光素子5.6は前述のごと(制御信号発生回
路200Å力端子I3.I、に直接々続されるとともに
、ダイオード3a、8bを介して蓄電器9に並列接続さ
れており、蓄電器9に太陽電池ブロックとしての各受光
素子5.6より充電された起電圧が、vDo、711g
端子より電源として時計用回路に供給されている。
第4図は第1図に示す制御信号発生回路20の構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
そして21.22は受光信号発生回路であり前記2個の
受光素子5、乙の受光信号を入力し、予め定められた設
定レベルに従ってON又はOFFの信号P5、Paを発
生する。26は排他的受光条件検出部であり、2人力の
NANDゲート24.3人力のN A N Dゲート2
5、インバータ26.27により構成されている。
受光素子5、乙の受光信号を入力し、予め定められた設
定レベルに従ってON又はOFFの信号P5、Paを発
生する。26は排他的受光条件検出部であり、2人力の
NANDゲート24.3人力のN A N Dゲート2
5、インバータ26.27により構成されている。
NANDゲート24は、第1の入力端子に前記受光信号
発生回路21からの発生信号P、・が、又第2の入力端
子に前記受光信号発生回路22からの発生信号P、がイ
ンバータ26を介して供給されることにより、前記発生
信号P、がONで、I〃 P、がOFFの排他的条件を検出した時に論理Oの信号
S、を出力する。
発生回路21からの発生信号P、・が、又第2の入力端
子に前記受光信号発生回路22からの発生信号P、がイ
ンバータ26を介して供給されることにより、前記発生
信号P、がONで、I〃 P、がOFFの排他的条件を検出した時に論理Oの信号
S、を出力する。
同様にNANDゲート25は、第1の入力端子に受光信
号発生回路22からの発生信号P、が、又第2の入力端
子には発生信号P、がインバータ27を介して供給され
、さらに第3の入力端子に後述するマーク信号Sdが供
給されることにより、マーク信号Sdが論理10条件に
於いて前記発生信号P6がONで、P、がOFFの排他
的条件を検出した時に論理Oの信号S2を出力する。
号発生回路22からの発生信号P、が、又第2の入力端
子には発生信号P、がインバータ27を介して供給され
、さらに第3の入力端子に後述するマーク信号Sdが供
給されることにより、マーク信号Sdが論理10条件に
於いて前記発生信号P6がONで、P、がOFFの排他
的条件を検出した時に論理Oの信号S2を出力する。
40は許可信号発生部であり、入力端子Ifよりのクロ
ック信号fcをクロック端子φに入力するとともにリセ
ット端子Rに信号S1を入力することによって、信号S
1の持続時間を計測する第1のタイマ41、同様にクロ
ック信号fcと信号S2を入力して信号S2の持続時間
を計測する第2のタイマ42、前記第1及び第2のタイ
マ41.42の終了信号P、、P2によってセットされ
るRSタイプフリップフロップ(以下R3−FFと略記
する)46.44、前記クロック信号f−をクロック端
子φに入力するとともにリセット端子RにR3−FF4
3の出力端子Qからの信号を人出することによって、前
記第1のタイマ41の終了信号P、から動作を開始し、
一定時間後に終了信号P、を出力する第3のタイマ45
とにより構成されている。
ック信号fcをクロック端子φに入力するとともにリセ
ット端子Rに信号S1を入力することによって、信号S
1の持続時間を計測する第1のタイマ41、同様にクロ
ック信号fcと信号S2を入力して信号S2の持続時間
を計測する第2のタイマ42、前記第1及び第2のタイ
マ41.42の終了信号P、、P2によってセットされ
るRSタイプフリップフロップ(以下R3−FFと略記
する)46.44、前記クロック信号f−をクロック端
子φに入力するとともにリセット端子RにR3−FF4
3の出力端子Qからの信号を人出することによって、前
記第1のタイマ41の終了信号P、から動作を開始し、
一定時間後に終了信号P、を出力する第3のタイマ45
とにより構成されている。
60.61は、パルス化回路、62.63はANDゲー
トであり、該パルス化回路60.31とANDゲート6
2.66とにより前記修正桁選択信号pslと修正信号
pstを発生する許可信号発生部40を構成している。
トであり、該パルス化回路60.31とANDゲート6
2.66とにより前記修正桁選択信号pslと修正信号
pstを発生する許可信号発生部40を構成している。
次に第4図に示す制御信号発生回路20の動作を説明す
る。
る。
初期条件としてR3−FF43.44はいずれもリセッ
トされている。この結果R3−FF43の出力Qは論理
0に保持されているため、出力端子Odからのマーク信
号Sdは出力されず、又N A N Dゲート25はO
FF状態にあり、さらに第3のタイマ45はリセットさ
れている。
トされている。この結果R3−FF43の出力Qは論理
0に保持されているため、出力端子Odからのマーク信
号Sdは出力されず、又N A N Dゲート25はO
FF状態にあり、さらに第3のタイマ45はリセットさ
れている。
又R3−FF44の出力端子Qの信号は論理Oに保持さ
れているため、出力端子Qeからの制御許可信号Seは
出力されず、又ANDゲート62.36はOFF状態と
なっているため、出力端子()st及びQgtからの修
正桁選択信号pil及び修正信号pstも出力されない
状態となっている。前記NANDゲート25が、論理O
のマーク信号SdによってOFFされ、その出力信号S
2が論理1に保持されているため第2のタイマ42はリ
セットされている。
れているため、出力端子Qeからの制御許可信号Seは
出力されず、又ANDゲート62.36はOFF状態と
なっているため、出力端子()st及びQgtからの修
正桁選択信号pil及び修正信号pstも出力されない
状態となっている。前記NANDゲート25が、論理O
のマーク信号SdによってOFFされ、その出力信号S
2が論理1に保持されているため第2のタイマ42はリ
セットされている。
又第1のタイマ41は前述のごと(N A N Dゲー
ト24の出力信号S1が論理Oの時だけリセットが解除
されて動作を開始するが、この条件を電子時計の通常の
携帯時について考えてみる。
ト24の出力信号S1が論理Oの時だけリセットが解除
されて動作を開始するが、この条件を電子時計の通常の
携帯時について考えてみる。
第2図に示すごとく2個の受光素子5,6に対する受光
条件を考えると通常携帯時の受光条件としては、2個全
部に入射光が存在する場合と2個全部に存在しない場合
がほとんどであり、又洋服の袖などによって部分的に被
われた場合でも袖口に近い受光素子5に入射光が存在し
ない条件となり、上記3条件はいずれもN A N D
ゲート24の出力信号S1は論理lとなっているため第
1のタイマ41はリセットされている。したがってNA
NDゲート24の出力信号S1を論理Oにするための受
光条件、すなわち受光素子5に入射光が存在し、受光素
子6に入射光が存在しない状態は通常携帯時にはほとん
ど存在しないことがわがる。又受光素子6のみを無意識
に手で被ってしまりた場合は、NANDゲート24の出
力信号S1が論理Oになって第1のタイマ41が動作を
開始するが、この状態は短時間で終了する場合が多く、
したがって第1のタイマ41は終了信号P、を出力しな
いうちに再びリセットされることになる。
条件を考えると通常携帯時の受光条件としては、2個全
部に入射光が存在する場合と2個全部に存在しない場合
がほとんどであり、又洋服の袖などによって部分的に被
われた場合でも袖口に近い受光素子5に入射光が存在し
ない条件となり、上記3条件はいずれもN A N D
ゲート24の出力信号S1は論理lとなっているため第
1のタイマ41はリセットされている。したがってNA
NDゲート24の出力信号S1を論理Oにするための受
光条件、すなわち受光素子5に入射光が存在し、受光素
子6に入射光が存在しない状態は通常携帯時にはほとん
ど存在しないことがわがる。又受光素子6のみを無意識
に手で被ってしまりた場合は、NANDゲート24の出
力信号S1が論理Oになって第1のタイマ41が動作を
開始するが、この状態は短時間で終了する場合が多く、
したがって第1のタイマ41は終了信号P、を出力しな
いうちに再びリセットされることになる。
上記のごと(通常携帯条件に於いては、はとんど誤動作
を生じる心配はない。
を生じる心配はない。
次に時刻修正動作を説明する。この状態より第3図(イ
)に二点鎖線で示すごとく指で受光素子6を被うと受光
素子5が入射状態、受光素子6が非入射状態となるため
受光信号発生回路21の出方信号P、がONで、受光信
号発生回路22の出刃信号P6がOFFとなる。
)に二点鎖線で示すごとく指で受光素子6を被うと受光
素子5が入射状態、受光素子6が非入射状態となるため
受光信号発生回路21の出方信号P、がONで、受光信
号発生回路22の出刃信号P6がOFFとなる。
従ってNANDゲート24の出力信号s1が論理Oとな
り、第1のタイマ41はリセットが解除されることによ
ってクロック信号fCの計数を開始し、タイマ動作がス
タートする。
り、第1のタイマ41はリセットが解除されることによ
ってクロック信号fCの計数を開始し、タイマ動作がス
タートする。
そして予め定められたタイマ時間(本実施例では10秒
間)が経過すると終了信号P、を発生し、R8−FF4
3をセット状態に反転させる。この結果、R8−FF4
3の出力端子Qの信号が論理1に反転することにより出
力端子Odかもマーク信号Sdを出力して第3図(イ)
に示すごとく修正呼出し用のマーク2dを点滅させて、
修正呼出し状態であることを明示するとともにNAND
ゲート25をON状態にする。さらにR8−FF43の
て前記第3のタイマ45のリセットが解除される。
間)が経過すると終了信号P、を発生し、R8−FF4
3をセット状態に反転させる。この結果、R8−FF4
3の出力端子Qの信号が論理1に反転することにより出
力端子Odかもマーク信号Sdを出力して第3図(イ)
に示すごとく修正呼出し用のマーク2dを点滅させて、
修正呼出し状態であることを明示するとともにNAND
ゲート25をON状態にする。さらにR8−FF43の
て前記第3のタイマ45のリセットが解除される。
この結果筒3のタイマ4Sはクロック信号fCの計数を
開始し、予め定められたタイマ時間(本実施例では15
秒間)が経過すると終了信号P、を発生しR3−FF4
3をリセット状態に反転させる。そしてR8−FF43
の出力端子Qの信号かとによりマーク信号Sdが消えて
デジタル表示装置2のマーク2dが点滅を中止すると同
時に第3のタイマ45がリセット状態に、又NANDゲ
ート25がOFF状態となり、通常状態に復帰する。
開始し、予め定められたタイマ時間(本実施例では15
秒間)が経過すると終了信号P、を発生しR3−FF4
3をリセット状態に反転させる。そしてR8−FF43
の出力端子Qの信号かとによりマーク信号Sdが消えて
デジタル表示装置2のマーク2dが点滅を中止すると同
時に第3のタイマ45がリセット状態に、又NANDゲ
ート25がOFF状態となり、通常状態に復帰する。
すなわち上記動作は、第3図(イ)に示す修正呼出しの
た″めの第1の操作によって修正呼出し状態(マーク2
dの点滅状態)に設定しても、後述する修正許可設定の
ための第2の操作が行われないまま第3のタイマ45の
動作が終了した場合には、修正呼出し状態の設定が誤操
作によって行われたものと判断され、終了信号P3によ
って通常状態に復・府するようにしている。
た″めの第1の操作によって修正呼出し状態(マーク2
dの点滅状態)に設定しても、後述する修正許可設定の
ための第2の操作が行われないまま第3のタイマ45の
動作が終了した場合には、修正呼出し状態の設定が誤操
作によって行われたものと判断され、終了信号P3によ
って通常状態に復・府するようにしている。
次に修正許可設定のための第2の操作について説明する
。前述のごとく第3図(イ)に示す修正呼出しのための
第1の操作によってマーク2dが点滅を開始したら、次
に第3図(ロ)に二点鎖線で示すごと(、指で受光素子
5を被つと受光素子5が非入射状態、受光素子6が入射
状態となるため受光信号発生回路21の出力信号P、が
OFFで、受光信号発生回路22の出力信号P、がON
となる。
。前述のごとく第3図(イ)に示す修正呼出しのための
第1の操作によってマーク2dが点滅を開始したら、次
に第3図(ロ)に二点鎖線で示すごと(、指で受光素子
5を被つと受光素子5が非入射状態、受光素子6が入射
状態となるため受光信号発生回路21の出力信号P、が
OFFで、受光信号発生回路22の出力信号P、がON
となる。
従って前記論理1のマーク信号Sdが供給されることに
よってON状態となっているN A N Dゲート25
の出力信号S2が論理0となり、第2のタイマ42はリ
セットが解除されることによってクロック信号f−の計
数を開始し、タイマ動作がスタートする。そして予め定
められたタイマ時間(本実施例では10秒間)が経過す
ると終了信号P2を発生し、R8−FF44をセット状
態に反転させる。この結果R3−FF44の出力端子Q
の信号が論理1に反転することにより出力端子Ocより
制御許可信号Scが出力されるとともにANDゲート6
2.66がON状態となって許可信号発生部40は、制
御信号発生状態となる。そして、この制御信号発生状態
に於いては、第2図に示す5ELCT用の受光素子5を
指によって明暗させろと、この明暗信号P、はパルス化
回路30によってパルス化された後、ANDゲート62
を通過して出力端子Qszより修正桁選択信号pstと
して出力される。又第2図に於けるSET用の受光素子
6を指によって明暗させると、この明暗信号P、はパル
ス化回路61によってパルス化された後、ANDゲート
33を通過して出力端子0$tより修正信号pstとし
て出力される。
よってON状態となっているN A N Dゲート25
の出力信号S2が論理0となり、第2のタイマ42はリ
セットが解除されることによってクロック信号f−の計
数を開始し、タイマ動作がスタートする。そして予め定
められたタイマ時間(本実施例では10秒間)が経過す
ると終了信号P2を発生し、R8−FF44をセット状
態に反転させる。この結果R3−FF44の出力端子Q
の信号が論理1に反転することにより出力端子Ocより
制御許可信号Scが出力されるとともにANDゲート6
2.66がON状態となって許可信号発生部40は、制
御信号発生状態となる。そして、この制御信号発生状態
に於いては、第2図に示す5ELCT用の受光素子5を
指によって明暗させろと、この明暗信号P、はパルス化
回路30によってパルス化された後、ANDゲート62
を通過して出力端子Qszより修正桁選択信号pstと
して出力される。又第2図に於けるSET用の受光素子
6を指によって明暗させると、この明暗信号P、はパル
ス化回路61によってパルス化された後、ANDゲート
33を通過して出力端子0$tより修正信号pstとし
て出力される。
すなわち制御信号発生回路20は、第3図(イ)に示す
ごと(、受光素子5が明、受光素子6が暗の状態を10
秒間継続させることによってデジタル表示装置2のマー
ク2dを点滅させ、このマーク2dが点滅している15
秒間の間に第3図(ロ)に示すごと(受光素子5が明、
受光素子6が暗の状態を10秒間継続させると修正許可
状態となり、この状態に於いては、受光素子5を明暗さ
せることによって修正桁選択信号psjを発生し、又受
光素子6を明暗させることによりて修正信号pstを発
生するように動作し、この修正許可状態は、後述するご
とく入力端チェ6に修正終了信号peが供給されること
によってR8−FF44がリセット状態に復帰する迄継
続される。
ごと(、受光素子5が明、受光素子6が暗の状態を10
秒間継続させることによってデジタル表示装置2のマー
ク2dを点滅させ、このマーク2dが点滅している15
秒間の間に第3図(ロ)に示すごと(受光素子5が明、
受光素子6が暗の状態を10秒間継続させると修正許可
状態となり、この状態に於いては、受光素子5を明暗さ
せることによって修正桁選択信号psjを発生し、又受
光素子6を明暗させることによりて修正信号pstを発
生するように動作し、この修正許可状態は、後述するご
とく入力端チェ6に修正終了信号peが供給されること
によってR8−FF44がリセット状態に復帰する迄継
続される。
次に第1図により前記制御信号発生回路2oにもとず(
電子時計1の時刻修正動作を説明する。
電子時計1の時刻修正動作を説明する。
前述のごと(受光素子5.6が指等によって制御されて
いない通常動作状態に於いては、制御信号発振回路20
の出力端子Qcより制御許可信号Scが出力されていな
いため修正制御回路16及び表示駆動回路17は非修正
モードに保たれており、計時回路12によって作成され
た時刻情報は表示駆動回路17を介、してデジタル表示
装置2に時刻表示を行っている。
いない通常動作状態に於いては、制御信号発振回路20
の出力端子Qcより制御許可信号Scが出力されていな
いため修正制御回路16及び表示駆動回路17は非修正
モードに保たれており、計時回路12によって作成され
た時刻情報は表示駆動回路17を介、してデジタル表示
装置2に時刻表示を行っている。
この状態より時刻修正を行う場合の動作について説明す
る。前述のごとく携帯者が指によって受光素子を制御し
、第3図、(イ)、(ロ)の操作を行うことによって出
力端子Ocより制御許可信号SCが発生し、前記修正制
御回路16と表示駆動回路17の修正指定端子ICに供
給されることにより修正可能状態となる。この状態に於
いて修正制御回路16は、秒修正端子Qsが指定され、
又表示駆動回路17は第3図(ロンに示すごと(デジタ
ル表示装置20秒表示部2Cをフラッシングさせて、秒
修正モードであることを明示する。
る。前述のごとく携帯者が指によって受光素子を制御し
、第3図、(イ)、(ロ)の操作を行うことによって出
力端子Ocより制御許可信号SCが発生し、前記修正制
御回路16と表示駆動回路17の修正指定端子ICに供
給されることにより修正可能状態となる。この状態に於
いて修正制御回路16は、秒修正端子Qsが指定され、
又表示駆動回路17は第3図(ロンに示すごと(デジタ
ル表示装置20秒表示部2Cをフラッシングさせて、秒
修正モードであることを明示する。
この状態に於いて正秒になった時、前記修正用の受光素
子6を1回、明暗させると制御信号発生回路20の出力
端子Qitより出力された修正信号patが修正制御回
路16の入力端子Istより秒修正端子Qsを介して秒
カウンタ16をリセットすることにより秒帰零が行われ
る。
子6を1回、明暗させると制御信号発生回路20の出力
端子Qitより出力された修正信号patが修正制御回
路16の入力端子Istより秒修正端子Qsを介して秒
カウンタ16をリセットすることにより秒帰零が行われ
る。
次に桁選択用の受光素子5を1回、明暗させると制御信
号発生回路20の出力端子Osjより出力された修正桁
選択信号Patが修正制御回路16の入力端、子1ml
に供給されることによって分修正端子Onの指定状態に
切換えられると同時に、表示駆動回路170入力端子I
stに供給されることにより表示装置2の分表示部2b
をフラッシングさせて分修正モードであることを明示す
る。この状態に於いて修正用の受光素子6を明暗させる
と制御信号発生回路20より出力された修正信号pst
は修正制御回路160入力端子工atより分修正端子0
+nを介して分カウンタ14に供給され、その修正信号
patのパルス数だけ歩進修正される。同様に分桁の修
正が終ったら再度桁選択用の受光素子5を明暗させて時
修正モードに設定し、修正用の受光素子6を明暗させて
時桁の修正を行う。そして時、分、秒の修正がすべて終
了したら、再度桁選択用の受光素子5を明暗させて修正
桁選択信号psjを出力し、修正制御回路16に供給す
る。
号発生回路20の出力端子Osjより出力された修正桁
選択信号Patが修正制御回路16の入力端、子1ml
に供給されることによって分修正端子Onの指定状態に
切換えられると同時に、表示駆動回路170入力端子I
stに供給されることにより表示装置2の分表示部2b
をフラッシングさせて分修正モードであることを明示す
る。この状態に於いて修正用の受光素子6を明暗させる
と制御信号発生回路20より出力された修正信号pst
は修正制御回路160入力端子工atより分修正端子0
+nを介して分カウンタ14に供給され、その修正信号
patのパルス数だけ歩進修正される。同様に分桁の修
正が終ったら再度桁選択用の受光素子5を明暗させて時
修正モードに設定し、修正用の受光素子6を明暗させて
時桁の修正を行う。そして時、分、秒の修正がすべて終
了したら、再度桁選択用の受光素子5を明暗させて修正
桁選択信号psjを出力し、修正制御回路16に供給す
る。
この結果修正制御回路16は時修正端子Qhの指定状態
から修正終了端子Qeの指定状態に切換わり、修正終了
信号psを出力して制御信号発生回路20の入力端子1
.に供給する。そして第4図に示すごとく制御信号発生
回路20は入力端子1、に供給された修正終了信号pa
によってR3−FF44がリセットされ、その出力端子
Qの信号が論理Oに復帰して出力端子Ocの制御許可信
号Scが消えることにより修正制御回路16と表示駆動
回路17は通常動作状態に復帰し、修正動作が終了する
。
から修正終了端子Qeの指定状態に切換わり、修正終了
信号psを出力して制御信号発生回路20の入力端子1
.に供給する。そして第4図に示すごとく制御信号発生
回路20は入力端子1、に供給された修正終了信号pa
によってR3−FF44がリセットされ、その出力端子
Qの信号が論理Oに復帰して出力端子Ocの制御許可信
号Scが消えることにより修正制御回路16と表示駆動
回路17は通常動作状態に復帰し、修正動作が終了する
。
そして通常動作状態に於いては、受光素子5.6は、蓄
電器9を充電するための太陽電池ブロックとして動作を
行う。
電器9を充電するための太陽電池ブロックとして動作を
行う。
上記のごとく本発明に於いては、電子時計に2個の受光
素子を配設するとともに、時計用回路ては前記電子時計
の通常携帯時とは異る受光条件を判別して制御許可信号
を発生する許可信号発生手段を設けることにより2個の
受光素子への受光条件を制御して修正モードを呼出すと
ともに、桁選択用受光素子と修正用受光素子とよって修
正を行うことが出来るため操作性が良く、かつ誤動作を
生ずることのない信号入力装置を提供することが可能と
なるとともに、外部操作部材を除去することによって電
子時計の小型、薄型化や防水性の向上等に大なる効果を
有する。
素子を配設するとともに、時計用回路ては前記電子時計
の通常携帯時とは異る受光条件を判別して制御許可信号
を発生する許可信号発生手段を設けることにより2個の
受光素子への受光条件を制御して修正モードを呼出すと
ともに、桁選択用受光素子と修正用受光素子とよって修
正を行うことが出来るため操作性が良く、かつ誤動作を
生ずることのない信号入力装置を提供することが可能と
なるとともに、外部操作部材を除去することによって電
子時計の小型、薄型化や防水性の向上等に大なる効果を
有する。
図面はいずれも本発明の電子時計に関するものであり、
第1図は電子時計のシステムブロック図。 第2図、第3図は電子時計の外観を示す平面図、第4図
は制御信号発生回路のブロック図である。 1・・・・・・電子時計、 2・・・・・・デジタル表示装置、 5.6・・・・・・受光素子、 12・・・・・・計時回路、 16・・・・・・修正制御回路、 第2図 第 3 図
第1図は電子時計のシステムブロック図。 第2図、第3図は電子時計の外観を示す平面図、第4図
は制御信号発生回路のブロック図である。 1・・・・・・電子時計、 2・・・・・・デジタル表示装置、 5.6・・・・・・受光素子、 12・・・・・・計時回路、 16・・・・・・修正制御回路、 第2図 第 3 図
Claims (1)
- 時計ケースの外部光を受光可能に配設された2個の受光
素子と、各受光素子の受光信号を入力とする制御信号発
生回路と、該制御信号発生回路の出力信号によって制御
される被制御回路を備えた電子時計に於いて、前記制御
信号発生回路は、前記2個の受光素子の各々排他的受光
条件の持続時間を計測する第1及び第2のタイマ手段と
、前記第1のタイマ手段の終了信号によって動作を開始
する第3のタイマ手段を備えるとともに、前記第3のタ
イマ手段の動作時間中に発生する前記第2のタイマ手段
の終了信号によって制御許可信号を発生するための記憶
手段を備えたことを特徴とする電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61121790A JPS62277591A (ja) | 1986-05-27 | 1986-05-27 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61121790A JPS62277591A (ja) | 1986-05-27 | 1986-05-27 | 電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62277591A true JPS62277591A (ja) | 1987-12-02 |
Family
ID=14819961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61121790A Pending JPS62277591A (ja) | 1986-05-27 | 1986-05-27 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62277591A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643595U (ja) * | 1992-11-18 | 1994-06-10 | リズム時計工業株式会社 | 電子時計の修正回路 |
| WO2011161881A1 (ja) * | 2010-06-25 | 2011-12-29 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
| WO2017204301A1 (ja) * | 2016-05-27 | 2017-11-30 | 京セラ株式会社 | 電子機器及び制御プログラム |
| JP2021518555A (ja) * | 2018-03-21 | 2021-08-02 | ロンダ・アクチエンゲゼルシャフト | 光電池を備える、腕輪体及び/又はムーブメント |
-
1986
- 1986-05-27 JP JP61121790A patent/JPS62277591A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0643595U (ja) * | 1992-11-18 | 1994-06-10 | リズム時計工業株式会社 | 電子時計の修正回路 |
| WO2011161881A1 (ja) * | 2010-06-25 | 2011-12-29 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
| CN102959335A (zh) * | 2010-06-25 | 2013-03-06 | 三菱电机株式会社 | 加热烹调器 |
| JP5661109B2 (ja) * | 2010-06-25 | 2015-01-28 | 三菱電機株式会社 | 加熱調理器 |
| WO2017204301A1 (ja) * | 2016-05-27 | 2017-11-30 | 京セラ株式会社 | 電子機器及び制御プログラム |
| JPWO2017204301A1 (ja) * | 2016-05-27 | 2018-12-13 | 京セラ株式会社 | 電子機器及び制御プログラム |
| US11106181B2 (en) | 2016-05-27 | 2021-08-31 | Kyocera Corporation | Electronic device and computer-readable non-transitory recording medium |
| US11669053B2 (en) | 2016-05-27 | 2023-06-06 | Kyocera Corporation | Electronic device and computer-readable non-transitory recording medium |
| JP2021518555A (ja) * | 2018-03-21 | 2021-08-02 | ロンダ・アクチエンゲゼルシャフト | 光電池を備える、腕輪体及び/又はムーブメント |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7065668B2 (en) | Apparatus for selecting and outputting either a first clock signal or a second clock signal | |
| EP0150316B1 (en) | Clock generator | |
| US4059955A (en) | One button digital watch and method of setting the display | |
| US4026101A (en) | Push button response of combination LCD/LED wristwatch | |
| US7327638B2 (en) | Electronic timepiece | |
| JPS62277591A (ja) | 電子時計 | |
| JP6402664B2 (ja) | 電子機器、および電子機器の制御手段の初期化方法 | |
| JP2002139586A (ja) | 発電機能付き電波修正時計 | |
| US4764910A (en) | Electronic timepiece | |
| US3747323A (en) | Light control for timing display | |
| JP4435308B2 (ja) | 電源不足の場合の検出及び節約手段を含む時計 | |
| JPS6041746B2 (ja) | 電子時計 | |
| JPS62289788A (ja) | 電子時計 | |
| JPS62274291A (ja) | 電子時計 | |
| JPS62177479A (ja) | 電子時計 | |
| JPS6273188A (ja) | 電子時計 | |
| JPH01140089A (ja) | 電子時計 | |
| US4106277A (en) | Wristwatch setting system | |
| US4090350A (en) | Electronic timepiece | |
| US4094139A (en) | Display control circuit for electronic timepiece | |
| JPS62226087A (ja) | 電子時計 | |
| US6819634B2 (en) | Electronic clock | |
| US4114362A (en) | Electronic timepiece | |
| US4242748A (en) | Electric alarm clock | |
| JPS62123392A (ja) | 電子時計 |