JPS62277861A - キヤラクタ選択装置 - Google Patents

キヤラクタ選択装置

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JPS62277861A
JPS62277861A JP61120729A JP12072986A JPS62277861A JP S62277861 A JPS62277861 A JP S62277861A JP 61120729 A JP61120729 A JP 61120729A JP 12072986 A JP12072986 A JP 12072986A JP S62277861 A JPS62277861 A JP S62277861A
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JP
Japan
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character
mode
dial
control circuit
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Tatsuya Wakahara
若原 龍哉
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 A産業上の利用分野 本発明はキャラクタ選択装置に関し、例えば、ビデオテ
ープレコーダ(VTR)に適用し得るものである。
B発明の概要 本発明は複数のキャラクタから所定のキャラクタを選択
させるキャラクタ選択装置において、複数のキャラクタ
について変化順序を定めておき、回転ダイヤルの回転に
応じて所定のキャラクタを選択表示することにより、各
キャラクタに対応した入カキ−を用いることなく、迅速
に所望のキャラクタを選択できるようにしたものである
C従来の技術 VTRの中には、タイトルやメツセージを画像上にイン
サートし得るようにしたものがある。このようなVTR
において、タイトルやメツセージに用いるキャラクタの
選択は、各キャラクタごとに入カキ−を具えると、操作
パネルが大きくなってVTRを不必要に大型化するので
かかる方法を採用せず、各キャラクタが現れる順番を予
め定めておき、アップスイッチ又はダウンスイッチを1
回操作するごとに順番が次のキャラクタ又は順番が前の
キャラクタに移行させて行うようにしていた。
D発明が解決しようとする問題点 しかしながら、タイトルやメツセージに用いるキャラク
タを英数文字及びコロン(:)、セミコロンに)等の記
号に限ったとしてもその種類は多く (実際上64キヤ
ラクタ)、そのため、キャラクタによってはアップスイ
ッチ又はダウンスイッチを繰り返して何回も押さなけれ
ば選択し得ず、選tRI’s作が非常に煩雑であった。
また、各キャラクタについて平均してみてもその選択時
間は長くなり、タイトルが長い場合にはタイトルの作成
時間も非常に長くなっていた。
本発明は以上の点を考1.8 シてなされたもので、各
キャラクタに対応する入カキ−を用いることなく、所望
のキャラクタをオペレータが簡易な操作によって迅速に
選択することのできるキャラクタ選択装置を提供しよう
とするものである。
E問題点を解決するための手段 かかる問題点を解決するため本発明においては、iJX
数のキャラクタについて変化順序を定めておき、回転ダ
イヤル3の回転に応じて所定のキャラクタを選択表示す
るようにした。
F作用 回転ダイヤル3を単位回転角だけ回転することにより、
変化順序に従った前のキャラクタ又は後のキャラクタに
変化させ、オペレータが回転ダイヤル3を所定量だけ回
転させて所定のキャラクタを選択し得るようにした。
G実施例 以下、図面について本発明をVTRに適用した一実施例
を詳述する。
第1図において、1は所定画像のサーチ動作モードに使
用するジョグダイヤル部を示し、回転自在に支持された
回転軸2の一端部に固着された操作ダイヤル3と、外周
部に等間隔で繰り返す白黒パターン4aを存する回転軸
2に装着された回転パネル4と、白黒パターン4aに対
向して設けられ、白黒パターン4aに応じた交番信号S
1、S2を出力する2個の光センサ5.6と、交番信号
S1及びS2に基づき操作ダイヤル30回転方向、回転
量に応じた回転情報信号S3をモードコントロール回路
8に出力するマイクロコンピュータ構成のダイヤルエン
コード回路7とを具えてなる。
モードコントロール回路8は、例えばマイクロコンピュ
ータ構成でなり、第2図に示す操作パネル上に設けられ
たスイッチ部SWの各種操作スイッチSWI〜SW6か
らの出力信号に応じて動作モードを制御する。ここで、
モードコントロール回路8は、所定画像のサーチ動作モ
ードだけでなく、タイトル作成変更モードにおいてもジ
ョグダイヤル部1からの出力信号S3を取り込むように
なされている。
モードコントロール回路8は、タイトル作成変更モード
、タイトル記録モード等のタイトルモードにおいては必
要に応じて表示コントロール回路9に表示制御信号MO
Nを送出して表示動作させる。
この実施例の場合、タイトル表示用に9枚の画像(以下
、ページと呼ぶ)を有し、各ページ内容はRA M (
random access memory)構成のタ
イトルページメモリ10に記憶されている。表示コント
ロール回B9は、メモリ10に記憶されているページ内
容を変更したり、メモリ10から所定のページ内容デー
タを読み出して表示装置20に表示させるキャラクタと
その位置とを表すタイトルキャラクタデータCHAをキ
ャラクタジェネレータ11に送出する。ここで、8枚の
ページがユーザが任意にタイトルを作成できるものであ
り、他の1枚のページは「年月日」、「曜日」、「時分
」、「カウンタ値」等所定の事項だけを表示するような
固定的なものであり、当該固定ページのキャラクタデー
タCHへをキャラクタジェネレータ11に送出する場合
には、マイクロコンピュータ構成のタイマ部12からの
時刻情報T I Mに基づき表示事項を定めて送出する
ようにしている。
キャラクタジェネレータ11は、到来するタイトルキャ
ラクタデー’、’ l: HAに応じた赤、緑、<tの
原色信号R,G、13を形成してエンコーダ13に与え
る。エンコーダI3はこの原色信号1’?、G、Bをマ
トリックス処理して合成し、タイトルビデオ信号TVL
Dを形成してミックス回路14を介してビデオ出力端子
に出力する。なお、タイトルモードにおいては、ビデオ
出力端子には表示装置20が接続されている。
また、モードコントロール回路8には、マイクロコンピ
ュータ構成のメインコントロール回路15が接続されて
おり、各種スイッチにより記録モード、ノーマル再生モ
ード、変速再生モードが選択されたとき、メインコント
ロール回路15は、ビデオ信号処理部16、オーディオ
信号処理部17、サーボ装置18を駆動制御して磁気テ
ープにビデオ信号及びオーディオ信号を記録させ、又は
磁気テープからビデオ信号及びオーディオ信号を再生さ
せるようになされている。
モードコントロール回路8は、第2図に示す各種スイッ
チSWI〜SW6に操作に応じて第3図に示すようにタ
イトルに関する各種モードを切り換える。
モードコントロール回路8は、表示装置20が表示を行
なっていないディスプレイオフモードMODIにあると
き、ディスプレイスイッチSWIのオン操作を検出する
と、固定ページPAC,Oの内容を表示装置20に表示
させるディスプレイ初期モードMOD2にする。さらに
、タイトルスイッチSW2のオン操作を検出すると、ペ
ージ選択モードMOD3にする。
このページ選択モードMOD3においては、モードコン
トロール回路8は、チェックスイッチSW3が押下され
るごとに、対象ページを所定順序(固定ページPAGO
−ユーザページPACI−:L−+)’ベージPAG2
・・・・・・ユーザページPAG8−固定ページPAG
O・・・・・・)に従うページに変更して表示させる。
モードコントロール回路8は、ページ選択モードMOD
3において、ネキストスイッチSW4のオン操作を検出
するとタイトル作成変更モードMODAに移り、モード
MOD3においてタイトルスイッチSW2のオン操作を
検出するとタイトル記録モードMOD5に移る。タイト
ル作成変更モードMOD4からページ選択モードMOD
3への移行は、チェックスイッチSW3のオン操作を検
出したときに行ない、タイトル記録モードMOD5から
ページ選択モードMOD3への移行は、タイトルスイッ
チSW2のオン操作を検出したときに行なう。
なお、ページ選択モードMOD3及びディスプレイ初期
モードMOD2からディスプレイオフモードMODIへ
の移行は、ディスプレイスイッチSWIのオン操作を検
出すると行なう。
モードコントロール回路8は、タイトル作成変更モード
MOD4においては第4図に示す作成変更処理手順を実
行する。すなわち、ネキストスイッチSW4がオン操作
されると、ステップSPIで当8亥モードのプログラム
を開始した後、ステップSP2においてカーソルCUR
(第5図)を初期位WPSTにする。この実施例の場合
、ユーザページPAGI〜PAG8は、1行に24キヤ
ラクタを表示でき、かかる表示行数が10行であるよう
な大きさに選定されており、ステップSP2においてカ
ーソルCURは、第1行第1番目のキャラクタ表示可n
bM域(以下、キャラクタ表示ず能領域を単にキャラク
タ領域と呼ぶ)に位置される。
次いで、モードコントロール回路8は、ステップSP3
においてネキストスイツチSW4がオン操作されたか否
かを判別し、肯定結果を得ると、ステラフ”SP4にお
いてカニツルCURの当該位置が第10行第24番目の
キャラクタ領域(最終位置)PEDにないことを確認し
てステップSP5でカーソルCURを次ぎのキャラクタ
領域に勅かしてステップSP6に進む。これに対して、
ステップSP3において否定結果を得た場合には、カー
ソルCURを移動させることなく、ステップSP6に進
む。ネキストスイッチSW4がオン操作されたとき、カ
ーソルCURが最終位置PEDに位置している場合には
、モードコントロール回路8はステップSP7に進んで
カーソルCURを初期位置PSTに移動した後ステップ
SP6に進む。
モードコントロール回路8は、ステップSP6において
はバックスイッチSW5がオン操作されたか否かを判別
する。その結果、肯定結果を得ると、ステップSP8に
おいてカーソルCURの当該位置が初期位置PSTにな
いことを確認してステップSP9でカーソルCURを直
前のキャラクタ領域に移動してステ゛ンブ5P10に進
む。これに対して、ステップSP6において否定結果を
得た場合には、カーソルCURを移動させることなく、
ステップ5PIOに進む。また、バックスイッチSW5
がオン操作されたときにカーソルCURが初期位fPs
Tにある場合には、モードコントロール回路8ステツプ
5PIIに進んでカーソルCURを最終位置PEDに移
動した後ステップ5PIOに進む。
次ぎに、モードコントロール回路8は、ジョグダイヤル
部1からの回転情報信号S3に基づき、ステップ5PI
Oにおいて操作ダイヤル30回転角が単位回転角(例え
ば30度)になったか否かを判別する。その結果、否定
結果を得ると、上述のステップSP3に戻る。従って、
オペレータが操作ダイヤル3を操作することなく、ネキ
ストスイッチSW4及びバックスイッチSW5を繰り返
し操作しているときには、モードコントロール回路8は
ステップSP3〜5PIIでなるループを繰り返して表
示キャラクタを変えることなくカーソルCURだけを移
動していく。
これに対して、ステップ5pioにおいて肯定結果を得
ると、ステップ5P12に進んで回転情報信号S3に基
づき操作ダイヤル3の回転方向を判別する。回転方向が
時計方向の場合には、モードコントロール回路8はステ
ップ5P13において当該キャラクタ領域のキャラクタ
として所定順序に従った次のキャラクタを選定してメモ
リ10の内容を更新し、表示装置20上に表示させる。
ここで、キャラクタを変化させていく所定順序とては、
例えは、[空白」、「1」、「2」、・・・・・・、r
OJ、rAJ、「B」、・・・・・・、rZJ、「、」
、「、」・・・・・・「空白」のように循環してエンド
レスになされている。例えば、記憶表示されているキャ
ラクタがrAJの場合において、操作ダイヤル3が時計
方向に1単位回転角だけ回転されると、当該キャラクタ
領域のキャラクタはrBJとなる。
ステップ5P12の判別結果、回転方向が反時計方向で
あると判別すると、モードコントロール回路8はステッ
プ5P14に進んで当該キャラクタ領域のキャラクタを
所定順序に従った直前のキャラクタに変更し、メモリ1
0の内容を更新し、表示装置20上に表示させる。
これらの更新表示処理(ステップ5P13.5P14)
が終了すると、モードコントロール回路8は、ステップ
5P15に進んで当該モードMOD4を終了させるチェ
ックスイッチSW3がオン操作されたか否かを判別し、
オン操作されている場合には、ステップ5P16に進ん
で当該モードの処理を終了してモードをページ選択モー
ドMOD3に移行し、これに対して、チェックスイッチ
SW3がオン操作されていないと判別すると、上述のス
テップSP3に戻る。
以上の構成において、例えば、オペレータが第5図に示
すようにユーザページPAG3の第3行の第5番目のキ
ャラクタ領域から第9番目のキャラクタ領域にかけてr
TITLE、Jというタイトルを作成する場合の操作に
ついて説明する。
先ず、オペレータはディスプレイスイッチSW1、タイ
トルスイッチSW2を順次オン操作して当該VTRをペ
ージ選択モードMOD3にし、次いで、モニタWW20
上の表示をみつつチェックスイッチSW3を繰返しオン
操作してユーザベージPAG3を表示させる。ユーザベ
ージPAG3が表示されると、ネキストスイッチSW4
をオン操作してタイトル作成変更モードMOD4にする
これにより、カーソルCURが初期位置PSTに表示さ
れるので、オペレータは当該カーソルCURが第3行第
5番目のキャラクタa城に位置するまでネキストスイツ
チSW4又はバックスイッチSW5を繰返し操作する。
このとき、モードコントロール回路8はステップSP3
〜5PIIの処理を繰返し、ネキストスイッチSW4又
はバックスイッチSW5のオン操作をセンスするごとに
1キヤラクタ領域ずつカーソルCURを移動させる。
カーソルCURが第3行第5番目のキャラクタ9M域に
なると、操作ダイヤル3を表示されたキャラクタがrT
Jになるまで回動する。このとき、モードコントロール
回路8は、ステップ5PIOで単位量分の回転を検出し
、ステ・ンプSP!2において回転方向を検出してその
回動操作に応じてキャラクタを変化させていく。
このようにして、表示されたキャラクタが「T」になる
と、次いで、ネキストスイッチSW4をオン操作してカ
ーソルCURを第3行第6番目のキャラクタ領域に移動
させ、その後、操作ダイヤル3を表示されたキャラクタ
がrIJになるまで回動する。以下、同様にして、第3
行第7番目、第8番目、第9番目のキャラクタ領域にそ
れぞれキャラクタrTJ、rLJ、rEJを表示させる
このようにして所望のタイトルrTITLEJが表示さ
れると、チェックスイッチSW3をオン操作してタイト
ル作成変更モードを終了させてメモリ10上のユーザベ
ージPAG3に所望タイトルを格納させ、その後、ディ
スプレイスイッチSW1をオン操作して元のディスプレ
イオフモードMODIに戻す。
このようにして作成されたタイトルを記録させる場合に
は、オペレータはディスプレイスイッチSWI、タイト
ルスイッチSW2をllli次オン操作して当該VTR
をページ選)尺モードM OD 3にし、次いで、モニ
タ装置20上の表示をみつつチェックスイッチSW3を
繰返しオン操作してユーザベージPAG3を表示させる
。ユーザベージPAG3が表示されると、タイトルスイ
ッチSW2をオン操作してタイトル記録モードMOD5
にする。
その後、所定手順(手順の説明は省略する)に従い、記
録スイッチSW6をオン操作する。これにより、メモリ
10からユーザベージPAG3の記憶タイトルが読み出
されてこれがキャラクタジェネレータ11及びエンコー
ダ13を介してミックス回路14においてビデオ信号処
理部16から与えられるビデオ信号にスーパーインポー
ズされ又ははめ込まれて混合され、又は、単にミックス
回路14を通じてビデオ信号処理部16に与えられ、ビ
デオ信号処理部16において磁気テープに記憶される。
上述の実施例によれば、磁気テープ上に記録させるタイ
トルを作成するにつき、そのタイトルの各キャラクタを
操作ダイヤル3の回転量に応じて次々と変化させて選択
させるようにしたので、オペレータは容易かつ短い時間
でタイトルを作成することができる。因に、スイッチの
押下操作に比べてダイヤルの回転操作の方が操作に対す
る肉体的負担が小さく、容易に行い得る。
なお、上述の実施例においては、ジョグダイヤル部1の
操作ダイヤル3をキャラクタ選択用のダイヤルとして併
用したものを示したが、別途キャラクタ9MIR用の専
用ダイヤルを設けるようにしても良い。
また、ダイヤルの回転操作に応じて選択されるキャラク
タは英数文字、記号等に限られることなく、かな文字、
漢字等であっても良く、さらに、英数文字、かな文字、
漢字で別個のダイヤルを設けるようにしても良い。
さらにまた、操作ダイヤル3の単位回転量の回転を触感
的にオペレータに伝えるようなりリック機構を設けても
良く、このようによると、キャラクタの選択を正確に行
い得るようになる。
また、上述の実施例においては、本発明をVTRに適用
したものを示したが、本発明はこれに限らず、キャラク
タを4尺する機能を有するワードプロセッサ、パーソナ
ルコンピュータ等の各種機器に必要に応じて適用するこ
とができる。
なお、VTRのタイトル作成変更モードにおいては、キ
ャラクタの選択だけでなく、タイトル画面の背景色やカ
ーソルの移りj等にジョグダイヤル部12を通用するこ
ともできる。
H発明の効果 以上のように本発明によれば一回転ダイヤルの操作に応
してキャラクタをi!沢するようにしだので、各キャラ
クタに対応した入カキ−を用いることな(簡易な操作で
所定のキャラクタを短い時間で選択できるキャラクタ選
択装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるキャラクタ選択装置を適用したビ
デオテープレコーダを示すブロック図、第2図はそのス
イッチ部の各種スイッチの配置を示す路線図、第3図は
第1図のビデオテープレコーダのモードの切換え操作手
順の説明に供する路線図、第4図はタイトル作成変更モ
ードの処理手順を示すフローチャート、第5図はタイト
ル作成変更モードにおける表示装置20の表示面を示す
路線図である。 1・・・・・・ジョグダイヤル部、8・・・・・・モー
ドコントロール回路、9・・・・・・表示コントロール
回路、10・・・・・・タイトルページメモリ、11・
・・・・・キャラクタジエ不レーク、13・・・・・・
エンコーダ、20・・・・・・表示装置。 $ 3 図 表示袋、11勿上の表示 第 :5 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数のキャラクタについて変化順序を定めておき、回転
    ダイヤルの回転に応じて所定の上記キャラクタを選択表
    示することを特徴とするキャラクタ選択装置。
JP61120729A 1986-05-26 1986-05-26 キヤラクタ選択装置 Expired - Lifetime JP2625680B2 (ja)

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JP2625680B2 JP2625680B2 (ja) 1997-07-02

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53112611A (en) * 1977-03-14 1978-10-02 Kitanihon Housou Kk Weather mark signal generator
JPS6150467U (ja) * 1984-09-05 1986-04-04

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53112611A (en) * 1977-03-14 1978-10-02 Kitanihon Housou Kk Weather mark signal generator
JPS6150467U (ja) * 1984-09-05 1986-04-04

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