JPS622786A - 文字放送受信装置 - Google Patents
文字放送受信装置Info
- Publication number
- JPS622786A JPS622786A JP60140541A JP14054185A JPS622786A JP S622786 A JPS622786 A JP S622786A JP 60140541 A JP60140541 A JP 60140541A JP 14054185 A JP14054185 A JP 14054185A JP S622786 A JPS622786 A JP S622786A
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- memory
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、待ち時間を短縮した文字放送受信装置に関す
る。
る。
テレビジ璽ン信号の垂直帰線期間内で、今まで無信号部
分であった水平走査期間に、ディジタル信号を重畳して
伝送する文字放送システムが開発されている。この文字
放送システムの受信側では。
分であった水平走査期間に、ディジタル信号を重畳して
伝送する文字放送システムが開発されている。この文字
放送システムの受信側では。
重畳されたディジタル信号(以下文字放送信号という)
を取り込んで1文字数送信号に含まれる文字・図形等の
画像情報を抽出し、 CRT等に表示出力している。
を取り込んで1文字数送信号に含まれる文字・図形等の
画像情報を抽出し、 CRT等に表示出力している。
上述した文字放送信号の受信を行なう文字放送受信装置
は1例えば兼六館出版発行の「放送技術」昭和58年1
0月号、第64頁に開示されている。以下。
は1例えば兼六館出版発行の「放送技術」昭和58年1
0月号、第64頁に開示されている。以下。
上記従来の文字放送受信装置を第5図に示し、その説明
をする。
をする。
第5図において、高周波受信部51は希望するチャンネ
ルのテレビジロン信号を受信し、そのうち映像中間周波
信号を映像復調部52がベースバンド領域まで復調する
。この映像復調出力をカラーデコーダ&はRGBの原色
信号に変換し、この原色信号を表示切替部丼がCRT5
5に供給して、映像表示する。上記高周波受信部51か
らCRT 55までは、従来のカラーテレビジ冒ンで用
いられている回路と同一機能を果すものである。
ルのテレビジロン信号を受信し、そのうち映像中間周波
信号を映像復調部52がベースバンド領域まで復調する
。この映像復調出力をカラーデコーダ&はRGBの原色
信号に変換し、この原色信号を表示切替部丼がCRT5
5に供給して、映像表示する。上記高周波受信部51か
らCRT 55までは、従来のカラーテレビジ冒ンで用
いられている回路と同一機能を果すものである。
文字信号処理部間は、上記映像復調部52で得た映像復
調出力から、垂直帰線期間内の所定水平走査期間に重畳
された文字放送信号を抜き取る。このうち、受信選択さ
れた番組の文字放送信号に対して、デコード処理を行な
う。即ち、符号化された情報を文字に変換するため1文
字発生部57から符号に対応する文字データを呼び出し
て表示メモリ53に書き込む。なお、1つの文字放送番
組は。
調出力から、垂直帰線期間内の所定水平走査期間に重畳
された文字放送信号を抜き取る。このうち、受信選択さ
れた番組の文字放送信号に対して、デコード処理を行な
う。即ち、符号化された情報を文字に変換するため1文
字発生部57から符号に対応する文字データを呼び出し
て表示メモリ53に書き込む。なお、1つの文字放送番
組は。
1画面の文字・図形の表示単位であるページが1以上集
まって構成され、夫々番組番号、ページ番号によって識
別される。上記表示切替部ヌは、上述したカラーデコー
ダ53から供給されるテレビジラン信号の受像画面と1
表示メモIJ 53から供給される文字放送信号の受像
画面を切り替えてCRT 55に表示する。
まって構成され、夫々番組番号、ページ番号によって識
別される。上記表示切替部ヌは、上述したカラーデコー
ダ53から供給されるテレビジラン信号の受像画面と1
表示メモIJ 53から供給される文字放送信号の受像
画面を切り替えてCRT 55に表示する。
ところで1文字放送のサービス形態は、受信者が希望の
番組をできるだけ短い待ち時間で見ることができるよう
、多種類の番組を反復送出している。この待ち時間は1
例えば1ページ当りの伝送時間を約0.5秒1番組数を
iooとすると、最大50秒となるので、受信者が受信
情報を選択してからアクセスするまでの待ち時間対策が
必要となる。
番組をできるだけ短い待ち時間で見ることができるよう
、多種類の番組を反復送出している。この待ち時間は1
例えば1ページ当りの伝送時間を約0.5秒1番組数を
iooとすると、最大50秒となるので、受信者が受信
情報を選択してからアクセスするまでの待ち時間対策が
必要となる。
そこで5表示メモI753以外に1番組の内容を事前に
記憶しておくメモリを複数設け、記憶した番組の番号を
指定すれば即座に画面表示するマルチメモリ方式が提案
された。このマルチメモリ方式において、受信頻度の高
い番組を事前に記憶しておけば、受信頻度の高い番組に
対する待ち時間を短縮することができる。
記憶しておくメモリを複数設け、記憶した番組の番号を
指定すれば即座に画面表示するマルチメモリ方式が提案
された。このマルチメモリ方式において、受信頻度の高
い番組を事前に記憶しておけば、受信頻度の高い番組に
対する待ち時間を短縮することができる。
しかし、どの番組をマルチメモリに記憶しておくかは受
信者が設定するため、受信頻度の高い番組の選択に戸惑
う難点があった。しかも、設定番組数が数10に及ぶ場
合には上記問題に加え、その設定自体が極めて煩雑な操
作となる。また、設定番組の変更操作も設定番組数の増
加に伴なって面倒となる。
信者が設定するため、受信頻度の高い番組の選択に戸惑
う難点があった。しかも、設定番組数が数10に及ぶ場
合には上記問題に加え、その設定自体が極めて煩雑な操
作となる。また、設定番組の変更操作も設定番組数の増
加に伴なって面倒となる。
本発明の目的は、受信情報の選択から画像表示までの待
ち時間を、煩雑な操作を行なうことなく短縮し得る文字
放送受信装置を提供することにある。
ち時間を、煩雑な操作を行なうことなく短縮し得る文字
放送受信装置を提供することにある。
この発明は1例えば文字放送番組の受信頻度を番組単位
で計数し、この受信頻度の高い文字放送番組を優先的に
記憶しておくことによシ、記憶された文字放送番組が受
信選択され九ときの待ち時′ 間をなくシ、ひいては全
体的々待ち時間°を短縮するものである。
で計数し、この受信頻度の高い文字放送番組を優先的に
記憶しておくことによシ、記憶された文字放送番組が受
信選択され九ときの待ち時′ 間をなくシ、ひいては全
体的々待ち時間°を短縮するものである。
以下1本発明の文字放送受信装置に係る実施例について
1図面を参照して説明する。
1図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図であり。
第5図と対応機能を有する部分には対応符号を付して説
明を省略する。
明を省略する。
第1図において1文字信号処理部16は高周波受信部1
1.映像復調部12を介して得た映像復調出力から文字
放送信号を抜き取り、受信選択された番組の文字放送信
号に対してデコード処理を行なう。
1.映像復調部12を介して得た映像復調出力から文字
放送信号を抜き取り、受信選択された番組の文字放送信
号に対してデコード処理を行なう。
つまシ、符号化された情報を1文字発生部17を用いて
文字データに変換して表示メモリ18に書き込む。表示
メモリ18から供給される文字放送信号の受像画面は、
カラーデコーダ13から供給されるテレビジラン信号の
受像画面と表示切替部14が切り替えて、 CRT 1
5に表示する。
文字データに変換して表示メモリ18に書き込む。表示
メモリ18から供給される文字放送信号の受像画面は、
カラーデコーダ13から供給されるテレビジラン信号の
受像画面と表示切替部14が切り替えて、 CRT 1
5に表示する。
番組受信頻度メモリ19は1番組番号と、その番組が受
信者によって選択された回数を示す受信頻度とを記憶す
る不揮発性のメモリである。このメ組内容メモリ21は
受信頻度の高い番組から優先的に番組の内容を取υ込み
記憶する。
信者によって選択された回数を示す受信頻度とを記憶す
る不揮発性のメモリである。このメ組内容メモリ21は
受信頻度の高い番組から優先的に番組の内容を取υ込み
記憶する。
次に、上述のように構成された実施例の動作を説明する
。
。
受信者が任意の番組を受信すると1文字信号処理部16
からその番組番号を受けた番組番号管理部20は1番組
受信頻度メモリ19に予め登録された上記番組番号の受
信頻度に1加える。このように。
からその番組番号を受けた番組番号管理部20は1番組
受信頻度メモリ19に予め登録された上記番組番号の受
信頻度に1加える。このように。
受信者が任意の番組を受信する毎に1番組番号とその受
信頻度が自動的に記憶される。この受信頻度に従い1文
字信号処理部16は頻度の高い番組番号から優先的に1
番組内容メモリ21に番組内容を記憶する。以上によシ
、受信者が番組を指定すると受信頻度の高い番組につい
ては、即座に内容を映出することができる。
信頻度が自動的に記憶される。この受信頻度に従い1文
字信号処理部16は頻度の高い番組番号から優先的に1
番組内容メモリ21に番組内容を記憶する。以上によシ
、受信者が番組を指定すると受信頻度の高い番組につい
ては、即座に内容を映出することができる。
以下、第2図及び第3図に示すフローチャートを参照し
て、上述の動作を祥細に説明する。
て、上述の動作を祥細に説明する。
第2図のステップS1で、受信者が図示しないキーバッ
ドから受信したい番組番号を選択すると。
ドから受信したい番組番号を選択すると。
文字信号処理部16は番組内容メモリこの中の番組番号
から目的の番組番号を探す(ステップ82)。
から目的の番組番号を探す(ステップ82)。
目的の番組番号が記憶されてなければ、ステップS3で
目的の番組を受信するまで待機し、受信後ステップS4
で目的の番組がメモリ21に記憶されていなかったこと
を示すフラグをオンする。一方、目的の番組番号が記憶
されていれば、ステップS5で番組内容メモリ2工から
目的の番組データを待ち時間なしで読み出す。
目的の番組を受信するまで待機し、受信後ステップS4
で目的の番組がメモリ21に記憶されていなかったこと
を示すフラグをオンする。一方、目的の番組番号が記憶
されていれば、ステップS5で番組内容メモリ2工から
目的の番組データを待ち時間なしで読み出す。
目的番組のデータが得られると、処理部16はデコード
処理をした後表示メモリ18にデータを転送する(ステ
ップ86)。ステップS7では、処理部16から番組番
号管理部20へ制御が移り、管理部20は番組受信頻度
メモリ19内の目的番組受信頻度に1を加える。この実
施例では1番組番号として予めO〜999までの100
0番組を登録しておき、その番組番号に対応する受信頻
度を得るよう構成している。
処理をした後表示メモリ18にデータを転送する(ステ
ップ86)。ステップS7では、処理部16から番組番
号管理部20へ制御が移り、管理部20は番組受信頻度
メモリ19内の目的番組受信頻度に1を加える。この実
施例では1番組番号として予めO〜999までの100
0番組を登録しておき、その番組番号に対応する受信頻
度を得るよう構成している。
受信頻度処理を終えると、管理部20は処理部16の内
部フラグを見ることによって、現在受信している目的の
番組がメモリ21に記憶されているかどうかを判定する
(ステップS8)。フラグがオンであれば記憶されてい
ないので、ステップ89以下の処理によって、上記メモ
リ21に記憶するか否かを受信頻度に応じて決定する。
部フラグを見ることによって、現在受信している目的の
番組がメモリ21に記憶されているかどうかを判定する
(ステップS8)。フラグがオンであれば記憶されてい
ないので、ステップ89以下の処理によって、上記メモ
リ21に記憶するか否かを受信頻度に応じて決定する。
フラグがオフであれば記憶されているので、ステップ8
14で完了する。
14で完了する。
ステップS9で、処理部16はメモリ21に目的の番組
を記憶する容量があるか否かを判定し、容′ll−があ
ればステップS13でメモリ2工に記憶して、ステップ
814で完了する。一方容量がない場合には、目的番組
の受信頻度がメモリ21に記憶されている番組の中で最
も受信頻度の低い番組のそれよりも高いときのみ、量も
受信頻度の低い番組と置き換えて記憶することが可能で
あシ、その処理をステップ810−812で行々う。な
お、ステップ812で最も受信頻度の低い番組内容をク
リアした後再びステップS9へ戻っているのは1番組の
データ量は可変長であるため、1番組を消去しても必ず
しも目的番組を記憶できるとは限らないからである。
を記憶する容量があるか否かを判定し、容′ll−があ
ればステップS13でメモリ2工に記憶して、ステップ
814で完了する。一方容量がない場合には、目的番組
の受信頻度がメモリ21に記憶されている番組の中で最
も受信頻度の低い番組のそれよりも高いときのみ、量も
受信頻度の低い番組と置き換えて記憶することが可能で
あシ、その処理をステップ810−812で行々う。な
お、ステップ812で最も受信頻度の低い番組内容をク
リアした後再びステップS9へ戻っているのは1番組の
データ量は可変長であるため、1番組を消去しても必ず
しも目的番組を記憶できるとは限らないからである。
以上により1番組番号を選択した場合に行なわれるメモ
リ21への番組内容の記憶と、その記憶内容の変更動作
が終了する。
リ21への番組内容の記憶と、その記憶内容の変更動作
が終了する。
番組の受信選択が行なわれていまい場合1例えば受信番
組を表示中で次の受信選択を待っている場合〈は1番組
内容メモリ21の記憶内容を最新の内容に更新する動作
が行表われる。
組を表示中で次の受信選択を待っている場合〈は1番組
内容メモリ21の記憶内容を最新の内容に更新する動作
が行表われる。
第3図のステップ821で文字信号処理部16に文字放
送番組が入力すると、ステップ822で受信した番組が
番組内容メモリ2工に記憶されているか否かを。
送番組が入力すると、ステップ822で受信した番組が
番組内容メモリ2工に記憶されているか否かを。
番組番号によって判断する。受信した番組の番組番号が
なければ、最新の内容に更新する必要はないので、ステ
ップ828で動作は完了する。
なければ、最新の内容に更新する必要はないので、ステ
ップ828で動作は完了する。
一方、受信し念番組の番組番号があればステップ823
以下でその更新を行なう。なお、第3図のステッ7’8
23〜8270更新動作は、第2図のステップ89〜S
13の動作と同一である。ここで、ステップ823で容
量のチェックを行なっているのは、同一番組であっても
ページが異なる場合や1番組の内容が更新された場合に
はデータ長が変化することがあるからである。
以下でその更新を行なう。なお、第3図のステッ7’8
23〜8270更新動作は、第2図のステップ89〜S
13の動作と同一である。ここで、ステップ823で容
量のチェックを行なっているのは、同一番組であっても
ページが異なる場合や1番組の内容が更新された場合に
はデータ長が変化することがあるからである。
以上により、番組内容メモリ21の記憶内容の更新動作
が終了する。
が終了する。
上述し念ように、この実施例では受信者が番組を選択す
る毎に、番組の受信頻度を番組受信頻度メモリ19で計
数し、受信頻度の高い番組から優先的に番組内容メモリ
21に記憶している。そして。
る毎に、番組の受信頻度を番組受信頻度メモリ19で計
数し、受信頻度の高い番組から優先的に番組内容メモリ
21に記憶している。そして。
受信頻度の高い番組は番組内容メモリ21からその内容
を読み出して表示するため、待ち時間はなくなる。従っ
て、全体的な待ち時間も平均すれば大幅に短縮されるこ
とになる。
を読み出して表示するため、待ち時間はなくなる。従っ
て、全体的な待ち時間も平均すれば大幅に短縮されるこ
とになる。
しかも、受信頻度を自動計測して、その受信頻度に応じ
て自動的に番組を記憶するため、受信者は待ち時間対策
に何らの操作も必要としない利点を有する。
て自動的に番組を記憶するため、受信者は待ち時間対策
に何らの操作も必要としない利点を有する。
なお、この実施例では電源投入毎に番組内容メモリ21
の内容を新たに記憶しているが、スタンバイ機能を持た
せてもよい。即ち、高周波受信部11゜映像復調部12
1文字信号処理部161番組番号管理部209番組受信
頻度メモリ19及び番組内容メモリ21には常時電源を
入れておき、常に受信頻度の高い番組の内容を更新して
もよい。このスタンバイ機能によれば、電源投入時の待
ち時間も短縮しうる利点を有することができる。
の内容を新たに記憶しているが、スタンバイ機能を持た
せてもよい。即ち、高周波受信部11゜映像復調部12
1文字信号処理部161番組番号管理部209番組受信
頻度メモリ19及び番組内容メモリ21には常時電源を
入れておき、常に受信頻度の高い番組の内容を更新して
もよい。このスタンバイ機能によれば、電源投入時の待
ち時間も短縮しうる利点を有することができる。
また1番組内容メモリ21への番組の記憶形態は可変デ
ータ長としたが、固定データ長にしてもよい。これKよ
シ、記憶容量が増大するけれども。
ータ長としたが、固定データ長にしてもよい。これKよ
シ、記憶容量が増大するけれども。
読み出し時間や特に更新動作を短縮することができる。
次に1本発明の他の実施例について、第4図を参照して
説明する。なお、第1図と同一機能を有する部分には同
一符号を付して、説明を省略する。
説明する。なお、第1図と同一機能を有する部分には同
一符号を付して、説明を省略する。
この実施例は1番組内容メモリを高速小容量と低速大容
看の2種類のメモ!7211.212で構成し。
看の2種類のメモ!7211.212で構成し。
受信頻度の極めて高い番組は高速の番組内容メモリ21
1に、比較的高い番組は低速の番組内容メモリ212に
記憶することを荷重とする。これにより。
1に、比較的高い番組は低速の番組内容メモリ212に
記憶することを荷重とする。これにより。
低コストで多種の番組を記憶することができる。
つオシ。コストの高い高速のメモリ211には10番組
程度を記憶し、コストの低い低速のメモリ212には1
0000番組程記憶すればよい。
程度を記憶し、コストの低い低速のメモリ212には1
0000番組程記憶すればよい。
この実施例によれば、多種類の番組を低コストで記憶す
ることができるので、より待ち時間を短縮することが可
能となる。
ることができるので、より待ち時間を短縮することが可
能となる。
本発明によれば、受信頻度の高い番組から優先的く記憶
し、記憶された番組が受信選択された場合には短時間で
記憶内容を読み出しているので。
し、記憶された番組が受信選択された場合には短時間で
記憶内容を読み出しているので。
全体的な待ち時間を短縮することができる。そのため、
受信者は煩雑な操作を行なうことなく、受信選択した番
組を短時間で見ることができる@
受信者は煩雑な操作を行なうことなく、受信選択した番
組を短時間で見ることができる@
第1図は本発明の文字放送受信装置に係る一実施例を示
す回路図、第2図及び第3図は第1図に示す実施例の動
作を説明するフローチャート、第4図は本発明の他の実
施例を示す回路図、第5図は従来の文字放送受信装置を
示す回路図である。 16・・・文字信号処理部 18・・・表示メモリ 19・・・番組受信頻度メモリ 加・・・番組番号管理部 21、211 、212・・・番組内容メモリ代理人
弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) %lrA
す回路図、第2図及び第3図は第1図に示す実施例の動
作を説明するフローチャート、第4図は本発明の他の実
施例を示す回路図、第5図は従来の文字放送受信装置を
示す回路図である。 16・・・文字信号処理部 18・・・表示メモリ 19・・・番組受信頻度メモリ 加・・・番組番号管理部 21、211 、212・・・番組内容メモリ代理人
弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) %lrA
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テレビジョン信号に重畳され周期的に伝送される文字放
送番組のうち、受信選択された番組に対応する文字放送
番組を受信して表示する文字放送受信装置において、 番組の受信選択毎に、受信頻度を番組単位で計数する番
組受信頻度計数手段と、 この番組受信頻度計数手段で計数された受信頻度の高い
文字放送番組を優先的に記憶する番組記憶手段とを具備
し、 この番組記憶手段に記憶された文字放送番組が、受信選
択されたとき、該番組記憶手段に記憶された文字放送番
組を読み出して表示することを特徴とした文字放送受信
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140541A JPS622786A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 文字放送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140541A JPS622786A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 文字放送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622786A true JPS622786A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15271070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60140541A Pending JPS622786A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 文字放送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622786A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01114524A (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-08 | Fuji Heavy Ind Ltd | 4輪駆動車のトラクション制御装置 |
| JPH03101393A (ja) * | 1989-08-22 | 1991-04-26 | Fujitsu General Ltd | 文字放送受信機 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60140541A patent/JPS622786A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01114524A (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-08 | Fuji Heavy Ind Ltd | 4輪駆動車のトラクション制御装置 |
| JPH03101393A (ja) * | 1989-08-22 | 1991-04-26 | Fujitsu General Ltd | 文字放送受信機 |
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