JPH045312B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH045312B2
JPH045312B2 JP55159499A JP15949980A JPH045312B2 JP H045312 B2 JPH045312 B2 JP H045312B2 JP 55159499 A JP55159499 A JP 55159499A JP 15949980 A JP15949980 A JP 15949980A JP H045312 B2 JPH045312 B2 JP H045312B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
program
teletext
signal
characters
display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP55159499A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5783985A (en
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP55159499A priority Critical patent/JPS5783985A/ja
Publication of JPS5783985A publication Critical patent/JPS5783985A/ja
Publication of JPH045312B2 publication Critical patent/JPH045312B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N7/00Television systems
    • H04N7/025Systems for the transmission of digital non-picture data, e.g. of text during the active part of a television frame

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Television Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、テレビジヨン信号の垂直帰線期間中
の一部を利用して送られてくる静止画信号を受信
する装置に関するものである。
近年、テレビジヨン信号の垂直帰線期間内に文
字や図形などの静止画情報信号を多重化して伝送
し、これによつてニユースや天気予報などの番組
サービスを行なう新しい形態の放送、いわゆる文
字放送方式の研究がさかんになつている。
例えば、電子通信学会誌、1980年、Vol.63、No.
1、38〜45頁には、そのためのいくつかの方式に
ついて記載がある。
ところで、これらの文字放送方式のうち、1、
2の方式においては、受信者が文字放送番組を選
び、それに対応する文字放送チヤンネルを選択し
た場合、その番組の静止画像がテレビジヨン受像
機のブラウン管上に映出されるまでに、時として
かなりの待ち時間を要することが知られている。
例えば、NHK−Cシステムとして知られてい
る文字放送方式においては、この待ち時間が伝送
される番組数と関係し、たとえば10番組伝送され
るとすると長い時で30秒以上にも達することとな
る。このような長い待ち時間を生じてしまう理由
は、文字放送信号の伝送がテレビジヨン信号の垂
直帰線期間中の極くわずかな時間幅でしか行なわ
れないために、文字放送番組が多数存在した場合
には、大量のデータを充分短い時間で伝送しきれ
ないためである。これを図面を用いてさらに具体
的に示す。第1図はNHK−Cシステムにおける
文字放送信号形式を示し、aは信号の多重位置、
bは信号の一般形式、cは信号の一般形式のさら
に詳細な説明図を示す。この方式では、文字放送
はテレビジヨン信号の第20走査期間(奇数フイー
ルド)、および第283走査期間(偶数フイールド)
を利用して行なわれ、1フイールドに1水平走査
期間という短い時間幅を利用して行なわれる。ま
た、伝送する番組数は第1図cで示すように2バ
イトで表現され、216=256番組まで伝送可能であ
る。しかし、これら1番組の1画面を伝送するの
に約3.5秒の伝送時間を必要とするため、待ち時
間とのかねあいで、通常10番組程度を順次伝送す
るにとどめている。この状態でも、ある番組を伝
送し、再び同一番組を伝送するまでには、3.5秒
×10=35秒を要することとなる。このため、ある
番組に対応したチヤンネルを選択した場合、ある
ときはそのチヤンネルの番組による文字・図形が
直ちに再生されるが、あるときには待ち時間を生
じ、その待ち時間は10番組伝送時でも最大で35秒
にも達してしまうこととなる。
ところで、この待ち時間の間は、当然のことな
がらブラウン管などの画像再生装置には何も表示
されない。従つて、受信者が文字放送チヤンネル
を選択したときも、直ちにそのチヤンネルによる
文字・図形などが再生される場合は確率的に少な
く、ほとんどの場合、ブラウン管の画像再生面に
は、しばらくの間、何も画像が再生されず、その
ため、受信者に大きな不快感を与えてしまう欠点
があつた。
さらにまた、伝送可能な番組は256番組と多い
にもかかわらず、実際には10番組程度しか伝送さ
れていないため、利用者が選択した番組チヤンネ
ルが伝送されていない番組に属していた場合には
待ち時間の長さは膨大なものとなり、待ち時間な
のか誤選択なのかわからずさらに大きな不快感を
与えてしまうという欠点もあつた。
さらに、実際にどういう番組番号の番組が伝送
されているのか利用者には判らず、操作性が悪い
という欠点を持つていた。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を除
き、受信者に不快感を与えないよう、待ち時間中
か誤つたチヤンネル選択かを受信者に知らせる新
しい機能を持つた文字放送受信装置を提供するに
ある。
また、他の目的としては、伝送中の番組番号を
一括して利用者に知らせる手段を持ち操作性の向
上した文字放送受信装置を提供するにある。
この目的を達成するために、本発明では伝送さ
れる文字放送信号中の番組番号を示す信号を一定
時間次々と記憶するメモリ回路を設け、受信者の
チヤンネル選択によつて、上記メモリ回路に記憶
されているその時点までに到来した文字放送信号
の番組番号と選択した番組番号とを比較し、一致
した場合には次に信号が到来するまで待ち時間中
である旨の表示を、一致しなかつた場合にはチヤ
ンネル誤選択である旨の表示を行なうようにした
事を特徴とする。
さらに、上記メモリ回路に記憶されているその
時点までに到来した文字放送信号の番組番号を、
利用者の指示により一括して表示できるようにし
た事を特徴とする。
以下、本発明を図面を用いて詳細に説明する。
第2図は本発明による文字放送受信装置の一実
施例を示すブロツク図で、1はテレビジヨン信号
の垂直帰線期間中に重畳して時分割多重して伝送
されてくる文字放送信号を1フイールド以内の時
間記憶するためのバツフアメモリ、2はテレビジ
ヨン信号から同期信号を分離再生する同期分離回
路、3は文字放送信号が伝送されている期間を示
すパルスを発生する信号重畳期間パルス発生回
路、4はバツフアメモリ1に文字信号を記憶する
ためのアドレスを発生する記憶アドレス発生回
路、5はテレビジヨン信号をバツフアメモリ1に
記憶できる信号レベルに変換する信号変換回路、
6はアドレス切換回路、7は読出し専用プログラ
ムメモリ(以下プログラムROMと略す)、8は
読み書き可能なデータメモリ(以下データメモリ
と略す)、9はマイクロコンピユータなどの中央
演算処理回路(以下CPUと略す)、10はアドレ
ス切換回路、11は文字図形などの信号が記憶さ
れ、その記憶した内容が表示装置に表示される表
示用メモリ、12はブラウン管などに表示するた
めの信号を合成する表示信号合成回路、13はブ
ラウン管で代表される表示装置、14は表示のた
めのアドレスを発生する表示アドレス発生回路、
15は文字放送チヤンネルを選択するキーボー
ド、16はキーボードインターフエース回路であ
る。また、17はCPU9のアドレスバス、18
はデータバス、19,20はCPU9に割り込み
信号を伝達する伝送路、21はテレビジヨン信号
の伝送路である。
次に、この文字放送受信装置の動作について説
明する。この装置は、送られてきた文字放送信号
をバツフアメモリ1にいつたん記憶し、次の文字
放送信号が到来するまでにCPU9でこの文字放
送信号を読み出し、解読して処理し、必要な情報
を表示用メモリ11に伝送し表示させる機能を持
つ。詳細な動作は次のようになる。伝送路21に
よつて入力されるテレビジヨン信号は、信号変換
回路5、記憶アドレス発生回路4、および同期分
離回路2に入力される。同期分離回路2ではテレ
ビジヨン信号より同期パルスを分離し、信号重畳
期間パルス発生回路3に供給する。信号重畳期間
パルス発生回路3では、垂直同期パルスを基準と
して、水平同期パルスをカウントし、奇数フイー
ルドでは第20水平走査期間、偶数フイールドでは
第283水平走査期間を示すパルスを発生し、CPU
9とアドレス切換回路6に供給する。また、記憶
アドレス発生回路4では、テレビジヨン信号より
バツフアメモリに記憶するためのアドレスを発生
し、アドレス切換回路6に供給する。アドレス切
換回路6のもう1方の入力は、CPU9のアドレ
スが入力されており、文字放送信号が多重されて
いる期間のみ記憶アドレス発生回路4の出力信号
が出力され、他の期間ではCPU9からのアドレ
スがそのままバツフアメモリ1にアドレス信号と
して出力される。したがつて、バツフアメモリ1
には信号変換回路5を経て入力される信号中の文
字放送信号部分のみを記憶するようにアドレス信
号が供給され、信号重畳期間以外はCPU9によ
つて内容が読み出されることとなる。バツフアメ
モリ1に文字放送信号が記憶される時、同時に
CPU9にも信号重畳期間パルス発生回路3から
の出力信号が、割り込み信号伝送路19によつて
伝えられてCPU9に割り込みがかかり、バツフ
アメモリの内容が更新されたことをCPU9に伝
達する。そこで、CPU9は、プログラムROM7
に記憶されている処理手順に従つて、バツフアメ
モリ1に記憶された文字放送信号中の番組番号を
示す2バイトの情報をデータメモリ8に到来順に
つぎつぎと記憶する。この様子を第3図に示す。
一定容量のデータメモリ8に番組番号情報を到来
順に記憶してゆき、記憶時最も古い情報を捨てる
ことにより、データメモリ8には現時点から一定
時間さかのぼつて到来した番組番号情報のみを記
憶することとなる。また、この場合すでに記憶さ
れている同一の番組番号情報も同時に捨ててもよ
い。
一方、利用者は、キーボード15によつて希望
する文字放送のチヤンネルを選択し、その番組情
報はキーボードインタフエース回路16を経て
CPU9に伝達される。そこで、キーボード15
によつてチヤンネルが選択された場合には、
CPU9の動作は次のようになる。まず第1にデ
ータメモリ8に記憶されている番組番号を次々と
読み出し、選択された番組番号と等しい番組番号
が記憶されているかを検査する。次に両者の番組
番号が一致した場合には、あらかじめブロクラム
メモリ7に記憶してあつた待ち時間中である旨を
示す文字または図形の情報を表示用メモリ11に
転送記憶する。また、両者の番組番号が全く一致
しなかつた場合には、あらかじめプログラムメモ
リ7に記憶してあつた非伝送番組または誤選択で
ある旨を示す文字、または図形の情報を表示用メ
モリ11に転送記憶する。転送記憶された情報
は、一般のデイスプレイ装置で周知の回路構成
(アドレス切換回路10、表示メモリ11、表示
信号合成回路12、表示装置13、表示アドレス
発生回路14の構成)によつて表示される。
次に、待ち時間中である旨の表示を行なつた場
合には、バツフアメモリ1に記憶される文字放送
信号が更新されるのを待つて、文字放送信号を読
み出し、文字放送信号中の番組番号と選択された
チヤンネルによる番組番号が一致するかを検査す
る。そして両者の番組情報が一致したときだけ、
その文字放送信号の情報データを表示メモリ11
に転送記憶し、文字図形情報の表示を行なう。誤
選択の表示を行なつた場合には、あらたな番組チ
ヤンネルの選択が行なわれるまでその表示を出し
続ける。さらに、この場合には、受信者に注意を
喚起する意味から、動的な表示、たとえば、周期
的に点滅する文字や図形で表示すればさらに効果
的となる。これは、表示メモリへの情報データ転
送を周期的に変化させることで容易に実現可能で
ある。
データメモリ8の番組番号情報の更新は、上記
処理中も割り込みによつて処理するため、次に受
信者が文字放送のチヤンネルを新しく選択した場
合にも同様の処理によつて、すでに到来している
番組番号について処理を行ない、正しく「待期
中」または「誤選択」の表示が可能である。これ
らの処理の様子をフローチヤートで表すと第4図
のようになる。このように、すでに到来した番組
番号を記憶して伝送されているかどうかを判断
し、即座に表示開始するため、従来の欠点であつ
た待ち時間において、「待期中」か「誤選択」か
の情報を即座に受信者に知らせることができる。
また、利用者がキーボード15によつて伝送番
組番号の表示を希望した場合には、その指示がキ
ーボードインターフエース回路16を経てCPU
9に伝達される。すると、CPU9は、上記デー
タメモリ8に記憶されている番組番号を次々と読
み出し、あらかじめプログラムメモリ7に記憶し
てあつた番号に対応する文字または図形情報を表
示メモリ11に転送記憶する。この結果、転送記
憶された情報は前述のように表示されるため、利
用者は伝送番組番号を一括して知ることができ
る。
また、以上の説明では文字放送方式として
NHK−Cシステムの例を用いパターン伝送され
る文字図形情報を処理する装置として説明した
が、他の文字放送方式で符号化伝送される場合に
おいても本発明の適用は可能である。
さらに、データメモリの容量は、1番組あたり
数バイトしか必要としないため、10番組の場合で
は全体で数十バイト程度とかなり少なくてよい。
そのため、たとえば表示メモリの余剰領域を利用
するなど他のメモリを流用し安価な構成で本発明
の機能を実現することも可能である。
以上述べたように、本発明によると、文字放送
のチヤンネル選択時に待ち時間中であるか、誤つ
たチヤンネル選択であるかを受信者に知らせると
いう新しい機能が可能となり、受信者が常に安心
して使用できる操作性のすぐれた文字放送受信装
置を提供することが可能となる。さらに、現在ど
のような番組番号の番組が伝送されているかを表
示させることも可能となり、さらに操作性のすぐ
れた文字放送受信装置を提供することが可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図a〜cは、文字放送の一方式である
NHK−Cシステムの信号形式を示す説明図、第
2図は、この発明の一実施例を示すブロツク図、
第3図は、データRAMへ文字放送信号を記憶さ
せる処理の様子を示すモデル図、第4図は、本発
明における処理動作の流れを示すフローチヤート
である。 符号説明、1:バツフアメモリ、2:同期分離
回路、3:信号重畳期間パルス発生回路、4:記
憶アドレス発生回路、5:信号変換回路、6:ア
ドレス切換回路、7:プログラムROM、8:デ
ータメモリ、9:CPU、10:アドレス切換回
路、11:表示用メモリ、12:表示信号合成回
路、13:表示装置、14:表示アドレス発生回
路、15:キーボード、16:キーボードインタ
ーフエース、17:アドレスバス、18:データ
バス、19〜21:伝送路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 テレビジヨン信号に重畳して伝送される文字
    放送信号を受信し、利用者の選択した番組に対応
    した静止画像を再生して表示手段に表示する文字
    放送受信装置において、到来する文字放送信号の
    番組番号を複数個記憶する番組メモリと、利用者
    が所望の番組番号を選択して入力したとき、該番
    組番号と上記番組メモリから読出される一連の上
    記番組番号とを順次比較し、比較の結果、一致が
    得られなかつた場合は、特定の文字または図形を
    前記表示手段に表示させ、一致が得られた場合
    は、選択された前記番組番号に対応する静止画像
    が表示可能となるまで、前記文字または図形とは
    異なる特定の文字または図形を前記表示手段に表
    示させる制御手段と、を具備したことを特徴とす
    る文字放送受信装置。 2 特許請求の範囲第1項に記載の文字放送受信
    装置において、前記番組メモリに記憶された複数
    個の番組番号を所望により読出して文字に変換し
    て、前記表示手段に表示させる制御手段を備えた
    ことを特徴とする文字放送受信装置。
JP55159499A 1980-11-14 1980-11-14 Character broadcast receiver Granted JPS5783985A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55159499A JPS5783985A (en) 1980-11-14 1980-11-14 Character broadcast receiver

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55159499A JPS5783985A (en) 1980-11-14 1980-11-14 Character broadcast receiver

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5783985A JPS5783985A (en) 1982-05-26
JPH045312B2 true JPH045312B2 (ja) 1992-01-31

Family

ID=15695097

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP55159499A Granted JPS5783985A (en) 1980-11-14 1980-11-14 Character broadcast receiver

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5783985A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3639340B2 (ja) * 1995-03-27 2005-04-20 三洋電機株式会社 Fm多重放送受信装置

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5765981A (en) * 1980-10-13 1982-04-21 Matsushita Electric Ind Co Ltd Receiving device for multiplexed information

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5783985A (en) 1982-05-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5880789A (en) Apparatus for detecting and displaying supplementary program
US5734436A (en) Television receiving set having text displaying feature
EP0766469B1 (en) Television receiving set having multiplexed text decoder
EP0475275B1 (en) Arrangement for processing teletext information
JP2608398B2 (ja) 復号器
JPS60219883A (ja) ケーブルテレビジヨン回路網
JPS634388B2 (ja)
US4783650A (en) Data display arrangement
JPH045312B2 (ja)
JP3184830B2 (ja) テレテキストデコーダ
JPS58201480A (ja) テレビ文字多重放送受信装置
JPS6276987A (ja) 文字多重放送受信装置
JPS624916B2 (ja)
JP2555581B2 (ja) 文字放送受信機
JPS58197980A (ja) テレビ文字多重放送受信装置
JPH1066040A (ja) 補完データ番組送出装置
JPS622786A (ja) 文字放送受信装置
JPH09266450A (ja) 映像表示装置
JPS6326185A (ja) 文字放送受信機
JPS6019377A (ja) 文字放送受信機
JPS58213577A (ja) テレビ文字多重放送受信装置
JPS6254269B2 (ja)
JPS60103887A (ja) 2進符号送信装置
JPS58213578A (ja) テレビ文字多重放送受信装置
JPS63189065A (ja) 文字放送受信機