JPS6227B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6227B2 JPS6227B2 JP10004779A JP10004779A JPS6227B2 JP S6227 B2 JPS6227 B2 JP S6227B2 JP 10004779 A JP10004779 A JP 10004779A JP 10004779 A JP10004779 A JP 10004779A JP S6227 B2 JPS6227 B2 JP S6227B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil reservoir
- tank
- fuel
- fuel tank
- storage chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 claims description 24
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 17
- 230000003584 silencer Effects 0.000 description 11
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 3
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は左右一対のタンクレールに跨がるよ
うに搭載される自動二輪車用燃料タンクに関する
ものである。
うに搭載される自動二輪車用燃料タンクに関する
ものである。
自動二輪車においては、通常エンジンの上方に
燃料タンクが配置されるが、車高があまり高くな
らないようにするためには、エンジンと燃料タン
クの間隔をあまり大きくすることができず、両者
は接近して配設される。
燃料タンクが配置されるが、車高があまり高くな
らないようにするためには、エンジンと燃料タン
クの間隔をあまり大きくすることができず、両者
は接近して配設される。
この結果、エンジンと燃料タンクとの間の空間
が狭まくなり、ここに部品を配設することが困難
となる。特にV型エンジンを搭載する場合には、
V型を形成する各気筒の間に吸気管、気化器、吸
気消音器、空気清浄器等の部品を配設しようとし
ても、従来の構造では不可能であつた。
が狭まくなり、ここに部品を配設することが困難
となる。特にV型エンジンを搭載する場合には、
V型を形成する各気筒の間に吸気管、気化器、吸
気消音器、空気清浄器等の部品を配設しようとし
ても、従来の構造では不可能であつた。
この発明はこのような不都合に鑑みなされたも
のであり、左右一対のタンクレールに跨がるよう
に搭載される自動二輪車用燃料タンクであつて、
燃料タンク内底板下面に部品収納室を確保して従
来構造のものにあつた不都合に対処すると共に、
タンク容量も十分に確保することができる燃料タ
ンクを提供することを目的とするものである。
のであり、左右一対のタンクレールに跨がるよう
に搭載される自動二輪車用燃料タンクであつて、
燃料タンク内底板下面に部品収納室を確保して従
来構造のものにあつた不都合に対処すると共に、
タンク容量も十分に確保することができる燃料タ
ンクを提供することを目的とするものである。
この発明はこの目的を達成するため、内底板の
略中央に位置しかつ両タンクレール間に臨む上方
へ凸な部品収納室を形成すると共に、この部品収
納室によつて前油溜まり部と後油溜まり部とを画
成し、前記前油溜まり部を前記両タンクレール間
から下方へ向つて膨出するように形成したもので
ある。以下図面に基いてこの発明を詳細に説明す
る。
略中央に位置しかつ両タンクレール間に臨む上方
へ凸な部品収納室を形成すると共に、この部品収
納室によつて前油溜まり部と後油溜まり部とを画
成し、前記前油溜まり部を前記両タンクレール間
から下方へ向つて膨出するように形成したもので
ある。以下図面に基いてこの発明を詳細に説明す
る。
第1図はこの発明の一実施例を適用した自動二
輪車を一部断面して示す側面図、第2図はその燃
料タンクの縦断側面図、第3図、第4図および第
5図はそれぞれ第2図における−端断面図、
−線端面図および−線端面図である。
輪車を一部断面して示す側面図、第2図はその燃
料タンクの縦断側面図、第3図、第4図および第
5図はそれぞれ第2図における−端断面図、
−線端面図および−線端面図である。
第1図において符号1はメインフレームであ
り、このメインフレーム1はステアリング・へツ
ドパイプ2、左右一対のタンクレール3(3a,
3b)、左右一対のダウンチユーブ4を備える。
5は、ステアリング・へツドパイプ2に回動自在
に軸支されたフロントフオーク、6は前輪、7は
ハンドルである。8は水冷式V型エンジンであ
り、その各気筒は前後に位置し、前記一対のダウ
ンチユーブ4に両側から吊られるように搭載され
ている。9は排気消音箱であり、このエンジン8
の下方に配設されている。この排気消音箱9にお
いて、各気筒の前後から排気管10,11により
導かれた排気が合流し、この排気は排気消音管1
2から大気へ放出される。
り、このメインフレーム1はステアリング・へツ
ドパイプ2、左右一対のタンクレール3(3a,
3b)、左右一対のダウンチユーブ4を備える。
5は、ステアリング・へツドパイプ2に回動自在
に軸支されたフロントフオーク、6は前輪、7は
ハンドルである。8は水冷式V型エンジンであ
り、その各気筒は前後に位置し、前記一対のダウ
ンチユーブ4に両側から吊られるように搭載され
ている。9は排気消音箱であり、このエンジン8
の下方に配設されている。この排気消音箱9にお
いて、各気筒の前後から排気管10,11により
導かれた排気が合流し、この排気は排気消音管1
2から大気へ放出される。
13は後輪、14はこの後輪13を上下揺動可
能に保持するリヤアームであり、このリヤアーム
14内には不図示のドライブ軸が挿通され、いわ
ゆるシヤフトドライブ式の駆動機構が形成されて
いる。15はクツシヨン・ユニツトであり、リヤ
アーム14の上下動はプツシユリンク16および
前記タンクレール3に軸着された揺動リンク17
を介してこのクツシヨン・ユニツト15に伝えら
れ、後輪13の上下動はここで吸収される。18
はダブルシート、19は電池収納箱である。
能に保持するリヤアームであり、このリヤアーム
14内には不図示のドライブ軸が挿通され、いわ
ゆるシヤフトドライブ式の駆動機構が形成されて
いる。15はクツシヨン・ユニツトであり、リヤ
アーム14の上下動はプツシユリンク16および
前記タンクレール3に軸着された揺動リンク17
を介してこのクツシヨン・ユニツト15に伝えら
れ、後輪13の上下動はここで吸収される。18
はダブルシート、19は電池収納箱である。
20,20は吸気管であり、エンジン8のV型
をなす各気筒の対向する面から略垂直に延出し、
その上端は吸気消音器21内に開口している。こ
の吸気消音器21は後記燃料タンク30に形成さ
れた部品収納室34に配設されている。22は空
気清浄器であり吸気消音器21の下方において各
吸気管20,20に挾まれるように配設されてい
る。なお23はラジエタであり、前記ダウンチユ
ーブ4に取付けられ、前記エンジン8の冷却液を
走行風により冷却する。
をなす各気筒の対向する面から略垂直に延出し、
その上端は吸気消音器21内に開口している。こ
の吸気消音器21は後記燃料タンク30に形成さ
れた部品収納室34に配設されている。22は空
気清浄器であり吸気消音器21の下方において各
吸気管20,20に挾まれるように配設されてい
る。なお23はラジエタであり、前記ダウンチユ
ーブ4に取付けられ、前記エンジン8の冷却液を
走行風により冷却する。
30は燃料タンクであり、前記左右一対のタン
クレール3a,3bに搭載されている。この燃料
タンク30は外板31と内底板32とをモナカ状
に重ね合わせ周縁を溶着することにより形成され
ている。33は外板31に螺着されたキヤツプで
ある。内底板32の略中央部は上方へ凸となるよ
うタンク内側へ隆起し、この下側が部品収納室3
4となつている。この部品収納室34内には前記
したように前記吸気消音器21が配設される。内
底板32の前部は、前記タンクレール3a,3b
の間から下方へ膨出し、ここに前油溜まり部35
が形成されている。なおこの前油溜まり部35と
前記物品収納室34の間において、内底板32は
断面半円弧状に隆起し、ここが横方向の溝36と
なつている。この溝36には前記一対のタンクレ
ール3a,3b間に掛け渡された補強用クロスメ
ンバ37(第1図参照)が位置するよう、燃料タ
ンク30は搭載される。
クレール3a,3bに搭載されている。この燃料
タンク30は外板31と内底板32とをモナカ状
に重ね合わせ周縁を溶着することにより形成され
ている。33は外板31に螺着されたキヤツプで
ある。内底板32の略中央部は上方へ凸となるよ
うタンク内側へ隆起し、この下側が部品収納室3
4となつている。この部品収納室34内には前記
したように前記吸気消音器21が配設される。内
底板32の前部は、前記タンクレール3a,3b
の間から下方へ膨出し、ここに前油溜まり部35
が形成されている。なおこの前油溜まり部35と
前記物品収納室34の間において、内底板32は
断面半円弧状に隆起し、ここが横方向の溝36と
なつている。この溝36には前記一対のタンクレ
ール3a,3b間に掛け渡された補強用クロスメ
ンバ37(第1図参照)が位置するよう、燃料タ
ンク30は搭載される。
燃料タンク30は前部には、タンクレール3
a,3bの外側に側室38a,38bが形成され
ている(第3図参照)。
a,3bの外側に側室38a,38bが形成され
ている(第3図参照)。
タンクレール3a,3bの間隔は燃料タンク3
0の後部位置でやや狭まくなり、前記側室38
a,38bは、燃料タンク30の後部位置ではタ
ンクレール3a,3bの上方に位置する後油溜ま
り39a,39bと連通している(第4,5図参
照)。すなわち前記部品収納室34は下方へ膨出
した前油溜まり部35と、左右に分割された後油
溜まり部39a,39bとを画成している。
0の後部位置でやや狭まくなり、前記側室38
a,38bは、燃料タンク30の後部位置ではタ
ンクレール3a,3bの上方に位置する後油溜ま
り39a,39bと連通している(第4,5図参
照)。すなわち前記部品収納室34は下方へ膨出
した前油溜まり部35と、左右に分割された後油
溜まり部39a,39bとを画成している。
40は前油溜まり部35の底に取付けられた切
替コツクであり2つの流入口41,42を有す
る。この切替コツク40はその操作レバー43の
操作により、いずれかの流入口41,42が開か
れ、燃料がフイルタ44および電磁式燃料ポンプ
45を介し不図示の気化器に供給される。一方の
流入口41は他方の流入口42より前油溜まり部
35の底に近い位置に開口している。流入口42
にはパイプ46が接続されている。このパイプ4
6は燃料タンク30内を後方へ延出し、その後部
が左右に分岐しその各先端が前記左右の後油溜ま
り部39a,39bの内底に開口している。すな
わちこの切替コツク40の各流入口41,42は
それぞれ前油溜まり部35および後油溜まり部3
9a,39bの内底に連通するように配管されて
いる。
替コツクであり2つの流入口41,42を有す
る。この切替コツク40はその操作レバー43の
操作により、いずれかの流入口41,42が開か
れ、燃料がフイルタ44および電磁式燃料ポンプ
45を介し不図示の気化器に供給される。一方の
流入口41は他方の流入口42より前油溜まり部
35の底に近い位置に開口している。流入口42
にはパイプ46が接続されている。このパイプ4
6は燃料タンク30内を後方へ延出し、その後部
が左右に分岐しその各先端が前記左右の後油溜ま
り部39a,39bの内底に開口している。すな
わちこの切替コツク40の各流入口41,42は
それぞれ前油溜まり部35および後油溜まり部3
9a,39bの内底に連通するように配管されて
いる。
今、切替コツク40の操作レバー43を、流入
口42が開く位置にした場合には、燃料タンク3
0内の燃料は左右の後油溜まり部39a,39b
からパイプ46により吸い出され、フイルタ4
4、燃料ポンプ45を介し不図示の気化器に送出
される。燃料タンク30内の燃料が減少してゆく
と、燃料は前油溜まり部35と後油溜まり部39
a,39bとに分かれる。そして後油溜まり部3
9a,39b内の燃料が無くなるとエンジンは停
止し、いわゆるガス欠となる。この際切替コツク
40の操作レバー43を、流入口41が開くよう
に操作すれば、前油溜まり部35内に貯つている
燃料が流入口41から流出する。従つてエンジン
は再び運転可能となる。すなわちこの場合前油溜
まり部35はリザーブ用燃料を蓄える部分として
利用される。
口42が開く位置にした場合には、燃料タンク3
0内の燃料は左右の後油溜まり部39a,39b
からパイプ46により吸い出され、フイルタ4
4、燃料ポンプ45を介し不図示の気化器に送出
される。燃料タンク30内の燃料が減少してゆく
と、燃料は前油溜まり部35と後油溜まり部39
a,39bとに分かれる。そして後油溜まり部3
9a,39b内の燃料が無くなるとエンジンは停
止し、いわゆるガス欠となる。この際切替コツク
40の操作レバー43を、流入口41が開くよう
に操作すれば、前油溜まり部35内に貯つている
燃料が流入口41から流出する。従つてエンジン
は再び運転可能となる。すなわちこの場合前油溜
まり部35はリザーブ用燃料を蓄える部分として
利用される。
なお、逆に始め切替コツク40は流入口41を
開き前油溜まり部35内の燃料を流出した後、操
作レバー43を操作して後油溜まり部39a,3
9bの燃料を使うようにすることも可能であり、
この場合には後油溜まり部39a,39bがリザ
ーブ用燃料を蓄える部分として利用されることに
なる。
開き前油溜まり部35内の燃料を流出した後、操
作レバー43を操作して後油溜まり部39a,3
9bの燃料を使うようにすることも可能であり、
この場合には後油溜まり部39a,39bがリザ
ーブ用燃料を蓄える部分として利用されることに
なる。
この実施例では、後油溜まり部39a,39b
が左右に分割された形となつているが、この発明
はこれらを一つにまとめるように形成することも
可能である。
が左右に分割された形となつているが、この発明
はこれらを一つにまとめるように形成することも
可能である。
またこの実施例では、部品収納室34が吸気消
音器21の下方を残してその周囲をほぼ囲むよう
にしたから、吸気消音器21から出る音は良好に
遮断される。
音器21の下方を残してその周囲をほぼ囲むよう
にしたから、吸気消音器21から出る音は良好に
遮断される。
なおこの実施例では、部品収納室34に吸気消
音器21を収納したが、ここには電装品など他の
部品を収納するようにしてもよい。
音器21を収納したが、ここには電装品など他の
部品を収納するようにしてもよい。
さらにこの実施例では二つの流入口を有する切
替コツクの各流入口がそれぞれ前記各油溜まり部
の内底に連通するように配管したので、どちらの
油溜まり部の燃料を始めに使つても、常に他方の
油溜まり部内の燃料がリザーブ用燃料となる。従
つて従来の燃料タンクのように、不注意で操作レ
バーをリザーブ側にしたまま走行しリザーブ用燃
料も使い切つてしまうという不都合が絶対に起ら
ない。
替コツクの各流入口がそれぞれ前記各油溜まり部
の内底に連通するように配管したので、どちらの
油溜まり部の燃料を始めに使つても、常に他方の
油溜まり部内の燃料がリザーブ用燃料となる。従
つて従来の燃料タンクのように、不注意で操作レ
バーをリザーブ側にしたまま走行しリザーブ用燃
料も使い切つてしまうという不都合が絶対に起ら
ない。
この発明は以上のように、内底板の略中央に、
両タンクレール間に臨み上方へ凸な部貧収納室を
形成し、この部品収納室によつて、前油溜まり部
と後油溜まり部とを画成したので、エンジンと燃
料タンクの間に十分な容積を持つ物品収納室を形
成することができる。また前油溜まり部が両タン
クレール間から下方へ膨出しているのでタンク容
量も十分に大きくすることが可能である。
両タンクレール間に臨み上方へ凸な部貧収納室を
形成し、この部品収納室によつて、前油溜まり部
と後油溜まり部とを画成したので、エンジンと燃
料タンクの間に十分な容積を持つ物品収納室を形
成することができる。また前油溜まり部が両タン
クレール間から下方へ膨出しているのでタンク容
量も十分に大きくすることが可能である。
第1図はこの発明の一実施例を適用した自動二
輪車を一部断面して示す側面図、第2図はその燃
料タンクの縦断側面図、第3,4,5図はそれぞ
れ第2図における−線端面図、−線端面
図および−線端面図である。 3(3a,3b)……タンクレール、30……
燃料タンク、32……内底板、34……部品収納
室、35……前油溜まり部、39a,39b……
後油溜まり部、40……切替コツク、41,42
……流入口、46……パイプ。
輪車を一部断面して示す側面図、第2図はその燃
料タンクの縦断側面図、第3,4,5図はそれぞ
れ第2図における−線端面図、−線端面
図および−線端面図である。 3(3a,3b)……タンクレール、30……
燃料タンク、32……内底板、34……部品収納
室、35……前油溜まり部、39a,39b……
後油溜まり部、40……切替コツク、41,42
……流入口、46……パイプ。
Claims (1)
- 1 左右一対のタンクレールに跨がるように搭載
される自動二輪車用燃料タンクにおいて、内底板
の略中央に位置しかつ前記両タンクレール間に臨
む上方へ凸な部品収納室を形成すると共に、この
部品収納室によつて前油溜まり部と後油溜まり部
とを画成し、前記前油溜まり部を前記両タンクレ
ール間から下方へ向つて膨出するように形成した
ことを特徴とする自動二輪車用燃料タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10004779A JPS5625072A (en) | 1979-08-04 | 1979-08-04 | Fuel tank for autobicycle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10004779A JPS5625072A (en) | 1979-08-04 | 1979-08-04 | Fuel tank for autobicycle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5625072A JPS5625072A (en) | 1981-03-10 |
| JPS6227B2 true JPS6227B2 (ja) | 1987-01-06 |
Family
ID=14263584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10004779A Granted JPS5625072A (en) | 1979-08-04 | 1979-08-04 | Fuel tank for autobicycle |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5625072A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE540861T1 (de) * | 2003-08-06 | 2012-01-15 | Yamaha Motor Co Ltd | Motorrad |
| JP4526828B2 (ja) * | 2004-02-06 | 2010-08-18 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型四輪車 |
| JP4550724B2 (ja) * | 2005-08-31 | 2010-09-22 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車の燃料供給装置 |
-
1979
- 1979-08-04 JP JP10004779A patent/JPS5625072A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5625072A (en) | 1981-03-10 |
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