JPS622800A - 補聴器 - Google Patents
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- JPS622800A JPS622800A JP61148015A JP14801586A JPS622800A JP S622800 A JPS622800 A JP S622800A JP 61148015 A JP61148015 A JP 61148015A JP 14801586 A JP14801586 A JP 14801586A JP S622800 A JPS622800 A JP S622800A
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- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R25/00—Electric hearing aids
- H04R25/65—Housing parts, e.g. shells, tips or moulds, or their manufacture
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- H04R25/00—Electric hearing aids
- H04R25/65—Housing parts, e.g. shells, tips or moulds, or their manufacture
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- H04R25/60—Mounting or interconnection of hearing aid parts, e.g. inside tips, housings or to ossicles
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- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、たとえばマイクロホン、増幅4、電源および
イヤホンのような少なくとも充分に聴道内に収納される
べき部品がケース内に収納され。 このケースが補聴ムを装肴丁べき1i道の形状に整合す
る耳形成形品内に差込まれる補聴器に関する。 〔従来の技術〕 この撞の楠聴4はたとえば英国特許第2070890号
明細沓によって公知である。 少なくとも充分に聴道内に挿入下ることができるように
小さく形成された補聴器においては、絹込み部品を良好
に分散させることのほかに、ケース自体を有利に形成す
ることも非宮に重要である。 従来では顧客色に?lii聴器が月込まれるケースを個
々にh作するのが最も簡単であった。そり〕庸1台には
しかしながら、機能試験は11と々の外反(月形成形品
)が完成して顧客の耳内に差込むことができるようにな
って初めて可能になる。和込まれだ補聴器は、一般に接
着されているケースを破って開ける場合にのみ、修理等
のために収外丁ことができる。補聴器によって聴道内に
密閉された窄気室を換気下るために必要な通路は耳形成
形品を製作する際に一緒f二形成されなければならない
。 〔発明が解決しようとTる問題点〕 この種の問題は、耳内に芸者される形式、丁なわちケー
スの大きな部分が耳殻内に据付けられそして?118聴
器の買出部内のイヤホンだけが聴道内に挿入される形式
の他の小形?1M聴4においても生じている。128I
独特許出願公till第1487272号公t41に開
示されているよった外表面が大きな梼広がりを頁する補
聴器においては、上述の間顕は、補聴器の+159J素
子をケース内に収納し、このケースを解腺町叱なロック
手段を介して中間ケース内f二差込み、この中間ケース
の外面fa:他聴器を装右丁べき耳の聴道の形状の耳形
成形品と整合させることによって解決されている。 本発明は、旨!7ρで述べたb類の補聴器において、横
断面の広がりを節約できるケース構成が得られるように
することを目的とする。
イヤホンのような少なくとも充分に聴道内に収納される
べき部品がケース内に収納され。 このケースが補聴ムを装肴丁べき1i道の形状に整合す
る耳形成形品内に差込まれる補聴器に関する。 〔従来の技術〕 この撞の楠聴4はたとえば英国特許第2070890号
明細沓によって公知である。 少なくとも充分に聴道内に挿入下ることができるように
小さく形成された補聴器においては、絹込み部品を良好
に分散させることのほかに、ケース自体を有利に形成す
ることも非宮に重要である。 従来では顧客色に?lii聴器が月込まれるケースを個
々にh作するのが最も簡単であった。そり〕庸1台には
しかしながら、機能試験は11と々の外反(月形成形品
)が完成して顧客の耳内に差込むことができるようにな
って初めて可能になる。和込まれだ補聴器は、一般に接
着されているケースを破って開ける場合にのみ、修理等
のために収外丁ことができる。補聴器によって聴道内に
密閉された窄気室を換気下るために必要な通路は耳形成
形品を製作する際に一緒f二形成されなければならない
。 〔発明が解決しようとTる問題点〕 この種の問題は、耳内に芸者される形式、丁なわちケー
スの大きな部分が耳殻内に据付けられそして?118聴
器の買出部内のイヤホンだけが聴道内に挿入される形式
の他の小形?1M聴4においても生じている。128I
独特許出願公till第1487272号公t41に開
示されているよった外表面が大きな梼広がりを頁する補
聴器においては、上述の間顕は、補聴器の+159J素
子をケース内に収納し、このケースを解腺町叱なロック
手段を介して中間ケース内f二差込み、この中間ケース
の外面fa:他聴器を装右丁べき耳の聴道の形状の耳形
成形品と整合させることによって解決されている。 本発明は、旨!7ρで述べたb類の補聴器において、横
断面の広がりを節約できるケース構成が得られるように
することを目的とする。
この目的を達成するためシ二本発明は、?r[i 聴器
部品のケースが、9v4出部のね:部に向かって先細に
なる10径をイイして、耳形成形品をq通Tる空間内に
差込まれ、小直径領域において解除′D]能なロック手
段C二よって固足されることを特徴とする。 本発明の有利な実施hす様は特許請求の範囲第2項以下
に記載されている。 [作用および究明の効果] 本発明は耳形成形品の空洞内に整合させられる?iIi
聴器部品のケースを基本としている。このために、ケー
スおよび空31はB%I専出亀(の出口に向〃島って↓
父々C二小さくなるiI!1i奎を慣しており、その結
果漏斗形状シーなる。それにより、th ifi径領島
領域いて耳形成11品内のケースのロックが可能になる
。 それゆえ、−力では2分割ケースを使用することにより
得られる利点を活用iJ能となり、他方では耳形成形品
内には補聴4を保持するための木質的1m +1付加的
な室間が不要となる。 本発明によれば、ケース内に収納される補聴器は大鑓生
産方式で生産−Cることかでき、寸法を出来る限り小さ
くすることができる。ケースとして最小の壁厚を持つ射
出成形部品ケ使用することができる。というのは、ケー
ス壁はケースを耳形成形品内に差込むことによってその
耳形成形品により補強されるからである。特にこの補聴
器が腎臓形に形成された横断面を有する場合には、さら
(−聴道の横脂面に整合させることが簡単になる。 耳形成形品内へ袖l#器を紹み込むことは、補聴器のケ
ースを2部品から形成し、−方の部品内i二はイヤホン
を除いた丁べての補聴器構成要素を収納しかつ他方の部
品内にはイヤホンを収納する場合には、奨励することが
できる。その場合に、適切な形状を採用下ることによっ
て和み込みが良好に行われるので、ケースの両部品の結
合は1M定的に行うことができる。イヤホンのケースと
イヤホン以外の補聴器のその他の構戚菅素を含むケース
部品との結合はしかしながら可動面にも行うことができ
る。一枚にイヤホンをそのa軸を中心C二約30°回転
可能に配設丁れば充分である。というのは、その場合に
は聴道内1;収容可能なイヤホン部分の姿勢および外形
についてあらゆる調整が可能1:、fxるかうである。 イヤホンに関して、3003まで高めることのできる回
転のほかに、他のケースとの結合部がさら1:lOo(
両方向に5°ずつ)まで揺動できるようにTることは有
利である(第7図お照)。それによって、ケースをlI
5二整合させる際に、個々の膣・客によって異なるさら
に多くの耳形状に灼応することができるようになる。 補聴器の4・*数要素を含むケースを耳形成形品または
中間ケースにロックTろことは、たとえば結合時に相互
に噛合うアンダーカット要素を設けることによって、互
いに接する面を適切に変形させることにより達成するこ
とができろ。そのようtl要素は、後からのロックH除
のために再び操作できる個所に設けられ、それゆえ結合
がケースを破壊することなく解除できろようにする場合
には、特に有利である。アンダーカットをそのためにた
とえばケースの小直径@域に設けることは有利である。 その40kiit)i可撓性したがってスナップロック
にとって部位の艮い肉薄壁C二形成されている。 耳形成形品の部品に中間ケースを取付けることは非富に
僅かしか必要とされない、 本発明の一つの実施態様Cおいては、補聴器の構成12
素のケースは七の肉薄端部の外面にねじ山が設けられて
おり、このねじ山はケースを耳形成形品または中間ケー
スに結合Tると端部のところに突出して露出Tろ。その
場合、耳形成形品または中間ケースにNTるケースの敗
付けは七のねじ山に環状ナットをねじ込むことによって
得られる。ねじ山の代わりに環状隆起部を設け、この隆
起部にリングが舎き付いて、それにより両部材が結合さ
才するようC二してもよい。 アンダーカットを設けることにより、スナップロックの
株式ケ達成することもできろ。このために、ケースの外
壁が大直径部に向いて!っtたは複数の172部を有す
るように変形され、月形成形品または中間ケース円(二
挿入すると月形成形品または中間ケースに設けられた縁
部たとえば中間ケースの終端がその段部のところC二係
止されるよう(二することは合目的であることが証明さ
れている。 このような敗付けを改@Tるために、中間ケースの終端
(二補強材を設けることもできる。そり)補強材として
リングを使用することができる。この釉の収付けは、係
止段部の位置する個所のケース壁がたとえは肉薄に形成
されることによって可杷性になっている場合には、取外
しi1能となる。こり)場合にはロックされている段部
を押圧し、それによりこの1■都に当接している係止縁
部から押し外下ことがでさるようになる。 ケース、耳形成形品および中間ケースの材f4ととして
は、?ilJ聴器を製作する際(:普通に用いら几るプ
ラスチック、たとえばポリオキンノチレンまたは酢酸セ
ルロースが選択される。ケースの好ましい璧維は02〜
05−である。係止縁部を補強するために接合されるリ
ングは1′!!械的抵抗力のあるプラスチックたとえば
メタクシル酸ポジメチルから形成することができる。袖
@器を使用下る際に?Ili聴器の耳道への整合を生ぜ
しめそれにより艮好な装置を生ぜしめる耳形成形品は、
耳敗付片を製作する際に公知の方法で製作することがで
きる。このためには先ず聴道から耳型たとえば石%型が
作られ、この後に補聴器を差込むための空洞を■する注
型品が5潰型から作られる。この注型品はたとえば中間
ケース上に適当な塗布物を設けることによって作ること
ができる。中間ケースはこのためにたとえば耳型から作
られた金型内に入れられ、その後その中間ケースと争や
との間の中間室内にプラスチック材料が充填されろ。し
かして、硬化後に適当な耳形成形品が得られろ。中間ケ
ースの代わりに、耳形成形品内に′g!洞を作るために
、適当に成形された雄椋が金tg内に挿入され、プラス
チック材1の硬化後再び分画されるようにしてもよい。 本発明による装置〆)は、耳形成形品が製作される前に
、補聴器が既に完成されるようにするという粕漬も荷し
ている。音4iIh性の試験かできまたは特定の耳の難
聴者に整合するようにTるために、七’//ンールを備
えた?llI聴器を遺円C二挿入しその1(必臥゛な調
整を行うようにすることは九分に応じろことができる。 このために、ケースの音響出口大のところには、たとえ
ば中間ケースの最先端に合致してロックなりj能(二す
る部材が敗付けられる。 この部材はアダプタとして使用さn、この部材の端部に
はいわゆる整合耳栓が嵌め込まれる突起を備えることが
できる。整合耳栓は耳への補聴器の装置を可能にするも
のである。この試験アダプタは椹々の整合耳栓を使用す
ることにより、種々の形状を有する聴道に対して使用す
ることができる。ロック要素としてねじ山が使用される
場合にはアダプタとしてねじ込み部材が形成され、ロッ
ク要素として環状隆起部が使用されろ場合にはアダプタ
としてその隆起部に巻き付くリングが適当な方法で形成
される。 環状ナツトまたは巻付きソングを用いてIJ+込みケー
スをロックする場合には、これらのナツトまたはリング
は底部に穴を明けらnたキャップ形状f二形収すること
ができろ。従って、付加的なスペースな必要とすること
なく、ロックのはか(=、さらに汚物特に耳垢の侵入(
二対してfvg出部を保fiすることができる。 本発明の実旌態様においては、補聴器を使用する際に補
聴器と鼓膜との間に1七閉される窒気室の換気のために
、外気に至るMυ路を設けることができる。内室の上!
[2換気ケ行う換気孔のために、本楯明によれば、中間
ブースにふくらみが設けら几ろ。このような中間ケース
に補聴器部品Q)ケースが結合されると、そのふくらみ
によって、小直径端部から大直径端部に至る通路が形成
される。 前面板C二おいては、この前面板が内側t:設けられて
いるスナップロックによってケースと結合されることに
より、横際面が簡約されている。このスナップロックは
、ケースの穴たとえば電池を入れろための穴内に挿入す
ることのできる工具たとえばドライバを用いて、そのロ
ック解除を行うことができるような位置に配設される。 それ沙え、外側から見ることができるようにされていた
マーク(このマークはプラスチック製品において工具を
使用Tることにより止むを得ないことである)は、ケー
スの見ることができない個所に持って行くことができる
ようになる。 〔実施例〕 次に本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。 第1図に本発明I;よって構成された補聴器の断面図、
第2図は第1図に示された補聴器の1−1f腺に沿った
断面図、第3図は第1図に示された補聴器の平面図、第
4図は第2図C示された補聴器の■−■腺にηったlh
而面、第5図は補聴器を試験するために第1図に示され
たM聴4のft仲出口に1敗付けEJ能なアダプタの分
解図である。 しかして第°1図には、n4成部品丁なわちマイクロホ
ン2、増幅43、゛電池4およびイヤホン5がケース+
5円に収納されている?di聴器が符号1で示されてい
る。ケース+5はその大直径部がガラスlaMk+=1
って強化されたポリアミドがら成る僑6により閉鎮され
ている。この&6は音−助部器7と、音質Jt整器8と
、着6内に取付けられた軸91に:中心にI?!、勧=
1能な電池4用のホルダ1oとを支持シている。盈6に
はさらにマイクロホン2へ!?を導くための穴11が設
けられている。ケースの内部においては可撓性の支持体
12に増幅器の部品13が取付fすられている。さらに
、増幅器にはイヤホン5が接続されている。46はケー
ス150)突起17の背後に係合するフック】6によっ
てケース15と結合されている。フック16および突起
17は、ホルタ10の穴から工具たとえばドライバな用
いて蓋6とケース15の上側縁部との結合およびその解
除をできるよう1;l1lLi設されている。このよう
にして、伯6を収り4丁ことによりケース+5を開くこ
とができるようになる。その場合外側から見ろことがで
きるマークの存在は不要である。 補聴器1はそのケースx5と共に中間ケース20円に挿
入されており、この中間ケース20の外壁には耳形成形
品21が敗付けらitている。増幅器3とは反対側の端
部においては、イヤホン5が廿出ロ短管22?:有して
おり、この音圧O短管22はイヤホン5自体と同様1ニ
クソンヨン23を介してケース15によって支持されて
いる。ケース15の煙管22の領域C1位置する部分の
外面には、ねじ山24が設けられており、このねじ山2
4には底p、i 26を百するナツト25がねじ込まj
tている。なお、底部26には孔27が設けられている
。 難聴者に対する補聴器1の試験にあたっては、第5図に
示されているように、アダプタを使用Tることかできる
。このアダプタはねじ山24にねじ込み可能であるねじ
ソング251から成り、このねじリング25.1はその
自由端部に差込み耳栓30を頁している。この差、込み
耳栓30には整合耳栓31を矢印33の方向へえ込み′
Oj能である。 整合耳栓31は軟弾性材料から成り、外界に第jして耳
道を閉鎮可能であるように側方に突出した環状の密閉隆
起部32を頁している。 第2図の1−1腺にに)つた断面が示された第4図にお
いては、!82図においても点線で示されている換気通
路40の配置が示さtしている。この換気通路40は、
イヤホン5の音響出口煙管22が設けられているケース
+5円から、大横断面を有するこのケースの反対側端部
のところに位置する中間ケース20の端部へ案内されて
いる。この換気油路40は中間ケース20の一部分のふ
くらみ42の形態に形成されており、それゆえ耳形成形
品21の材料を取付けても油路40は腿かれたままとな
る。中間ケース20の他の側面にも同様に、他の換気通
路40.1を形成するふくらみ42.1を設けることが
できる。なお侠気通路401は通路40の代わりに設け
るよう(−してもよい。 本発明の特徴は、ffs 1図ないし第4図に示したよ
うに、第1図、第2図および第5内のナツト25によっ
て、互いに嵌合しているケース15.20がそれらの挟
小部のところで結合され、そnゆえそれらは目動「l;
は分1?fTろことかできないことである。丁なわち、
ナツト25が敗り外された後に初めて、ケース15は中
間ケース20から抜き収ることができ、必要な場會には
修J1等を行うことができる。 第6図に示された補聴器1.6においては、9IiJ1
図ないし第5図に示された抽′聴器に比べて、中間ケー
ス206内へのケース156の敗付けは突出部50,6
1によって行わルる。丁なわち、クー2156を中間ブ
ース206円へ挿入すると、突出部60.61は中間ケ
ース20.6の環状肉厚部62のところを通り、その肉
厚部62の外側端部C−道すると、外側へ向けて七〇)
肉厚部とスプ′ツブ紀普し、七のV、果それらの段部に
よって、中間ケース20.6からの^む聴器1tioJ
LLけ落ちが阻止される。矢印67.68の方向へPi
l圧Tると、突出部60.61は肉厚部62の位置より
も下にもたらされ、それゆえケース15.6と中間ケー
ス206との結合を再び解除することができる。 さらに、五番出口穴はキャップ63によって閉碩されて
いる。このキャップ63はH皆が通るための大64を頁
し、かつ0I11壁65の内壁面が側壁端部へ向かって
斜めに内側へ張り出しており、七れゆえ側壁65トま音
響出口のところでケース156の端部を形成する隆起部
66の背後へ食い込み、キャップ63を固定する。 第6図に示さnているその(IBの要素は第1図ないし
第518!2において既に説明した要素と同じである。 従って、第6図に示されたそれらの要素にはそれらの符
号として第1凶ないし第5図と同じ数字が用いられてお
り、その場合に第す図においてはその数字の後に図番を
表わTr、6Jが付加されているのに丁ぎない。なお%
以下の図においても同様に、既に使用されている符号に
図番がその都度付加されている。 η(7図においてはそrゆえケース157内に設けbれ
ているM聴器17が示されている。この場合には、イヤ
ホン57は分離さ几たケース70内に収納さ几ており、
このケース70はfl+’1万へ5°拙勧可能なホルタ
71によってケース157に固定さnている。このホル
タ71はさらにイヤホン5.79〕縦@を中/LLとし
て3005回転可能であり。 その場合に、後続部73を白し過ぎてこれがちぎれるの
を防ぐために、ストッパ72が設けられている。第6図
においては62が付されていた肉厚部はこの抽にご器1
7においてはリング74によって置き侠えら几でいる。 このソング74は耳形成形品217の下端部に挿入され
てメタクリル酸ポリメチルから敗り、それゆえクースフ
0の突出部60.7.61.7への取付11としてのこ
の端部はより一周ン山強される。第bl゛4に示した装
置孔のようC二、矢印1’i7.7,68.7の方向へ
突出部607,61.7を押圧することにより、9ング
74とケース70との結イ↑を解除Tることができる。 第8図の実施例は男7■の実施例に比べて、ケース70
.8円のイヤホンがケース158に軸80を中心として
30’両刀向へ回転司能に支持されているだけであると
いう、φで申純化されている(:1z)図においては、
イヤホンは5°他動可能であると共に、300’回転可
能である)。ストッパ728f二よって、嘴ん7部に関
する51点(接市λ部のちき゛れ?))りNiするため
C:イヤホンの回転が制RJさnろ。その他の点につい
てはこの実施例はηS7図の実施−1と同じである。 第9図に1よ、f55図(二示されているのと[11じ
アタックが示されている。第5図のアダプタと第9Eく
のアタックとの主要な相違は、補聴器のブースへの固定
がスナップ機構によって行われることである。このため
に、突出部Li0.9,610が使用されろ。この装出
部は欠1−([1の方向へ’zjJ管9()を?III
′fとF!状部分92の1r後へ食い込んで穴93.9
4円へ進入し、その結果突出部がケース159に固定さ
れ、密閉隆起部32.9を有する整合14栓319を、
矢印95の方向にて差込み耳栓に嵌合させることができ
る。
部品のケースが、9v4出部のね:部に向かって先細に
なる10径をイイして、耳形成形品をq通Tる空間内に
差込まれ、小直径領域において解除′D]能なロック手
段C二よって固足されることを特徴とする。 本発明の有利な実施hす様は特許請求の範囲第2項以下
に記載されている。 [作用および究明の効果] 本発明は耳形成形品の空洞内に整合させられる?iIi
聴器部品のケースを基本としている。このために、ケー
スおよび空31はB%I専出亀(の出口に向〃島って↓
父々C二小さくなるiI!1i奎を慣しており、その結
果漏斗形状シーなる。それにより、th ifi径領島
領域いて耳形成11品内のケースのロックが可能になる
。 それゆえ、−力では2分割ケースを使用することにより
得られる利点を活用iJ能となり、他方では耳形成形品
内には補聴4を保持するための木質的1m +1付加的
な室間が不要となる。 本発明によれば、ケース内に収納される補聴器は大鑓生
産方式で生産−Cることかでき、寸法を出来る限り小さ
くすることができる。ケースとして最小の壁厚を持つ射
出成形部品ケ使用することができる。というのは、ケー
ス壁はケースを耳形成形品内に差込むことによってその
耳形成形品により補強されるからである。特にこの補聴
器が腎臓形に形成された横断面を有する場合には、さら
(−聴道の横脂面に整合させることが簡単になる。 耳形成形品内へ袖l#器を紹み込むことは、補聴器のケ
ースを2部品から形成し、−方の部品内i二はイヤホン
を除いた丁べての補聴器構成要素を収納しかつ他方の部
品内にはイヤホンを収納する場合には、奨励することが
できる。その場合に、適切な形状を採用下ることによっ
て和み込みが良好に行われるので、ケースの両部品の結
合は1M定的に行うことができる。イヤホンのケースと
イヤホン以外の補聴器のその他の構戚菅素を含むケース
部品との結合はしかしながら可動面にも行うことができ
る。一枚にイヤホンをそのa軸を中心C二約30°回転
可能に配設丁れば充分である。というのは、その場合に
は聴道内1;収容可能なイヤホン部分の姿勢および外形
についてあらゆる調整が可能1:、fxるかうである。 イヤホンに関して、3003まで高めることのできる回
転のほかに、他のケースとの結合部がさら1:lOo(
両方向に5°ずつ)まで揺動できるようにTることは有
利である(第7図お照)。それによって、ケースをlI
5二整合させる際に、個々の膣・客によって異なるさら
に多くの耳形状に灼応することができるようになる。 補聴器の4・*数要素を含むケースを耳形成形品または
中間ケースにロックTろことは、たとえば結合時に相互
に噛合うアンダーカット要素を設けることによって、互
いに接する面を適切に変形させることにより達成するこ
とができろ。そのようtl要素は、後からのロックH除
のために再び操作できる個所に設けられ、それゆえ結合
がケースを破壊することなく解除できろようにする場合
には、特に有利である。アンダーカットをそのためにた
とえばケースの小直径@域に設けることは有利である。 その40kiit)i可撓性したがってスナップロック
にとって部位の艮い肉薄壁C二形成されている。 耳形成形品の部品に中間ケースを取付けることは非富に
僅かしか必要とされない、 本発明の一つの実施態様Cおいては、補聴器の構成12
素のケースは七の肉薄端部の外面にねじ山が設けられて
おり、このねじ山はケースを耳形成形品または中間ケー
スに結合Tると端部のところに突出して露出Tろ。その
場合、耳形成形品または中間ケースにNTるケースの敗
付けは七のねじ山に環状ナットをねじ込むことによって
得られる。ねじ山の代わりに環状隆起部を設け、この隆
起部にリングが舎き付いて、それにより両部材が結合さ
才するようC二してもよい。 アンダーカットを設けることにより、スナップロックの
株式ケ達成することもできろ。このために、ケースの外
壁が大直径部に向いて!っtたは複数の172部を有す
るように変形され、月形成形品または中間ケース円(二
挿入すると月形成形品または中間ケースに設けられた縁
部たとえば中間ケースの終端がその段部のところC二係
止されるよう(二することは合目的であることが証明さ
れている。 このような敗付けを改@Tるために、中間ケースの終端
(二補強材を設けることもできる。そり)補強材として
リングを使用することができる。この釉の収付けは、係
止段部の位置する個所のケース壁がたとえは肉薄に形成
されることによって可杷性になっている場合には、取外
しi1能となる。こり)場合にはロックされている段部
を押圧し、それによりこの1■都に当接している係止縁
部から押し外下ことがでさるようになる。 ケース、耳形成形品および中間ケースの材f4ととして
は、?ilJ聴器を製作する際(:普通に用いら几るプ
ラスチック、たとえばポリオキンノチレンまたは酢酸セ
ルロースが選択される。ケースの好ましい璧維は02〜
05−である。係止縁部を補強するために接合されるリ
ングは1′!!械的抵抗力のあるプラスチックたとえば
メタクシル酸ポジメチルから形成することができる。袖
@器を使用下る際に?Ili聴器の耳道への整合を生ぜ
しめそれにより艮好な装置を生ぜしめる耳形成形品は、
耳敗付片を製作する際に公知の方法で製作することがで
きる。このためには先ず聴道から耳型たとえば石%型が
作られ、この後に補聴器を差込むための空洞を■する注
型品が5潰型から作られる。この注型品はたとえば中間
ケース上に適当な塗布物を設けることによって作ること
ができる。中間ケースはこのためにたとえば耳型から作
られた金型内に入れられ、その後その中間ケースと争や
との間の中間室内にプラスチック材料が充填されろ。し
かして、硬化後に適当な耳形成形品が得られろ。中間ケ
ースの代わりに、耳形成形品内に′g!洞を作るために
、適当に成形された雄椋が金tg内に挿入され、プラス
チック材1の硬化後再び分画されるようにしてもよい。 本発明による装置〆)は、耳形成形品が製作される前に
、補聴器が既に完成されるようにするという粕漬も荷し
ている。音4iIh性の試験かできまたは特定の耳の難
聴者に整合するようにTるために、七’//ンールを備
えた?llI聴器を遺円C二挿入しその1(必臥゛な調
整を行うようにすることは九分に応じろことができる。 このために、ケースの音響出口大のところには、たとえ
ば中間ケースの最先端に合致してロックなりj能(二す
る部材が敗付けられる。 この部材はアダプタとして使用さn、この部材の端部に
はいわゆる整合耳栓が嵌め込まれる突起を備えることが
できる。整合耳栓は耳への補聴器の装置を可能にするも
のである。この試験アダプタは椹々の整合耳栓を使用す
ることにより、種々の形状を有する聴道に対して使用す
ることができる。ロック要素としてねじ山が使用される
場合にはアダプタとしてねじ込み部材が形成され、ロッ
ク要素として環状隆起部が使用されろ場合にはアダプタ
としてその隆起部に巻き付くリングが適当な方法で形成
される。 環状ナツトまたは巻付きソングを用いてIJ+込みケー
スをロックする場合には、これらのナツトまたはリング
は底部に穴を明けらnたキャップ形状f二形収すること
ができろ。従って、付加的なスペースな必要とすること
なく、ロックのはか(=、さらに汚物特に耳垢の侵入(
二対してfvg出部を保fiすることができる。 本発明の実旌態様においては、補聴器を使用する際に補
聴器と鼓膜との間に1七閉される窒気室の換気のために
、外気に至るMυ路を設けることができる。内室の上!
[2換気ケ行う換気孔のために、本楯明によれば、中間
ブースにふくらみが設けら几ろ。このような中間ケース
に補聴器部品Q)ケースが結合されると、そのふくらみ
によって、小直径端部から大直径端部に至る通路が形成
される。 前面板C二おいては、この前面板が内側t:設けられて
いるスナップロックによってケースと結合されることに
より、横際面が簡約されている。このスナップロックは
、ケースの穴たとえば電池を入れろための穴内に挿入す
ることのできる工具たとえばドライバを用いて、そのロ
ック解除を行うことができるような位置に配設される。 それ沙え、外側から見ることができるようにされていた
マーク(このマークはプラスチック製品において工具を
使用Tることにより止むを得ないことである)は、ケー
スの見ることができない個所に持って行くことができる
ようになる。 〔実施例〕 次に本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。 第1図に本発明I;よって構成された補聴器の断面図、
第2図は第1図に示された補聴器の1−1f腺に沿った
断面図、第3図は第1図に示された補聴器の平面図、第
4図は第2図C示された補聴器の■−■腺にηったlh
而面、第5図は補聴器を試験するために第1図に示され
たM聴4のft仲出口に1敗付けEJ能なアダプタの分
解図である。 しかして第°1図には、n4成部品丁なわちマイクロホ
ン2、増幅43、゛電池4およびイヤホン5がケース+
5円に収納されている?di聴器が符号1で示されてい
る。ケース+5はその大直径部がガラスlaMk+=1
って強化されたポリアミドがら成る僑6により閉鎮され
ている。この&6は音−助部器7と、音質Jt整器8と
、着6内に取付けられた軸91に:中心にI?!、勧=
1能な電池4用のホルダ1oとを支持シている。盈6に
はさらにマイクロホン2へ!?を導くための穴11が設
けられている。ケースの内部においては可撓性の支持体
12に増幅器の部品13が取付fすられている。さらに
、増幅器にはイヤホン5が接続されている。46はケー
ス150)突起17の背後に係合するフック】6によっ
てケース15と結合されている。フック16および突起
17は、ホルタ10の穴から工具たとえばドライバな用
いて蓋6とケース15の上側縁部との結合およびその解
除をできるよう1;l1lLi設されている。このよう
にして、伯6を収り4丁ことによりケース+5を開くこ
とができるようになる。その場合外側から見ろことがで
きるマークの存在は不要である。 補聴器1はそのケースx5と共に中間ケース20円に挿
入されており、この中間ケース20の外壁には耳形成形
品21が敗付けらitている。増幅器3とは反対側の端
部においては、イヤホン5が廿出ロ短管22?:有して
おり、この音圧O短管22はイヤホン5自体と同様1ニ
クソンヨン23を介してケース15によって支持されて
いる。ケース15の煙管22の領域C1位置する部分の
外面には、ねじ山24が設けられており、このねじ山2
4には底p、i 26を百するナツト25がねじ込まj
tている。なお、底部26には孔27が設けられている
。 難聴者に対する補聴器1の試験にあたっては、第5図に
示されているように、アダプタを使用Tることかできる
。このアダプタはねじ山24にねじ込み可能であるねじ
ソング251から成り、このねじリング25.1はその
自由端部に差込み耳栓30を頁している。この差、込み
耳栓30には整合耳栓31を矢印33の方向へえ込み′
Oj能である。 整合耳栓31は軟弾性材料から成り、外界に第jして耳
道を閉鎮可能であるように側方に突出した環状の密閉隆
起部32を頁している。 第2図の1−1腺にに)つた断面が示された第4図にお
いては、!82図においても点線で示されている換気通
路40の配置が示さtしている。この換気通路40は、
イヤホン5の音響出口煙管22が設けられているケース
+5円から、大横断面を有するこのケースの反対側端部
のところに位置する中間ケース20の端部へ案内されて
いる。この換気油路40は中間ケース20の一部分のふ
くらみ42の形態に形成されており、それゆえ耳形成形
品21の材料を取付けても油路40は腿かれたままとな
る。中間ケース20の他の側面にも同様に、他の換気通
路40.1を形成するふくらみ42.1を設けることが
できる。なお侠気通路401は通路40の代わりに設け
るよう(−してもよい。 本発明の特徴は、ffs 1図ないし第4図に示したよ
うに、第1図、第2図および第5内のナツト25によっ
て、互いに嵌合しているケース15.20がそれらの挟
小部のところで結合され、そnゆえそれらは目動「l;
は分1?fTろことかできないことである。丁なわち、
ナツト25が敗り外された後に初めて、ケース15は中
間ケース20から抜き収ることができ、必要な場會には
修J1等を行うことができる。 第6図に示された補聴器1.6においては、9IiJ1
図ないし第5図に示された抽′聴器に比べて、中間ケー
ス206内へのケース156の敗付けは突出部50,6
1によって行わルる。丁なわち、クー2156を中間ブ
ース206円へ挿入すると、突出部60.61は中間ケ
ース20.6の環状肉厚部62のところを通り、その肉
厚部62の外側端部C−道すると、外側へ向けて七〇)
肉厚部とスプ′ツブ紀普し、七のV、果それらの段部に
よって、中間ケース20.6からの^む聴器1tioJ
LLけ落ちが阻止される。矢印67.68の方向へPi
l圧Tると、突出部60.61は肉厚部62の位置より
も下にもたらされ、それゆえケース15.6と中間ケー
ス206との結合を再び解除することができる。 さらに、五番出口穴はキャップ63によって閉碩されて
いる。このキャップ63はH皆が通るための大64を頁
し、かつ0I11壁65の内壁面が側壁端部へ向かって
斜めに内側へ張り出しており、七れゆえ側壁65トま音
響出口のところでケース156の端部を形成する隆起部
66の背後へ食い込み、キャップ63を固定する。 第6図に示さnているその(IBの要素は第1図ないし
第518!2において既に説明した要素と同じである。 従って、第6図に示されたそれらの要素にはそれらの符
号として第1凶ないし第5図と同じ数字が用いられてお
り、その場合に第す図においてはその数字の後に図番を
表わTr、6Jが付加されているのに丁ぎない。なお%
以下の図においても同様に、既に使用されている符号に
図番がその都度付加されている。 η(7図においてはそrゆえケース157内に設けbれ
ているM聴器17が示されている。この場合には、イヤ
ホン57は分離さ几たケース70内に収納さ几ており、
このケース70はfl+’1万へ5°拙勧可能なホルタ
71によってケース157に固定さnている。このホル
タ71はさらにイヤホン5.79〕縦@を中/LLとし
て3005回転可能であり。 その場合に、後続部73を白し過ぎてこれがちぎれるの
を防ぐために、ストッパ72が設けられている。第6図
においては62が付されていた肉厚部はこの抽にご器1
7においてはリング74によって置き侠えら几でいる。 このソング74は耳形成形品217の下端部に挿入され
てメタクリル酸ポリメチルから敗り、それゆえクースフ
0の突出部60.7.61.7への取付11としてのこ
の端部はより一周ン山強される。第bl゛4に示した装
置孔のようC二、矢印1’i7.7,68.7の方向へ
突出部607,61.7を押圧することにより、9ング
74とケース70との結イ↑を解除Tることができる。 第8図の実施例は男7■の実施例に比べて、ケース70
.8円のイヤホンがケース158に軸80を中心として
30’両刀向へ回転司能に支持されているだけであると
いう、φで申純化されている(:1z)図においては、
イヤホンは5°他動可能であると共に、300’回転可
能である)。ストッパ728f二よって、嘴ん7部に関
する51点(接市λ部のちき゛れ?))りNiするため
C:イヤホンの回転が制RJさnろ。その他の点につい
てはこの実施例はηS7図の実施−1と同じである。 第9図に1よ、f55図(二示されているのと[11じ
アタックが示されている。第5図のアダプタと第9Eく
のアタックとの主要な相違は、補聴器のブースへの固定
がスナップ機構によって行われることである。このため
に、突出部Li0.9,610が使用されろ。この装出
部は欠1−([1の方向へ’zjJ管9()を?III
′fとF!状部分92の1r後へ食い込んで穴93.9
4円へ進入し、その結果突出部がケース159に固定さ
れ、密閉隆起部32.9を有する整合14栓319を、
矢印95の方向にて差込み耳栓に嵌合させることができ
る。
第1図は本発明によるM聴器の一実施例の断面図、第2
図は第】図に示された補!(す器のII −II碌に削
った断面図、第3図は第1図に示さ几た補聴器の平面図
、第4図は第2図に示された補聴器のト」腺に沿った断
面図である。 ′i55図は?11iEr4器を試験するために第1図
(二示された補聴器の音響出口に取付は可能なアダプタ
の分解図である。 第6図はスナップ機構によって両ケースの納金が行われ
るようにした本発明による補聴器の1:9の実施例のI
l+面図である。 f87図は2うす割ケース内に構成要素が収納さ几n・
つその2分割ケースの両部品が=j1す的l二相TLM
合されて中間ケースかηJl’<(・k形品内へ収容さ
れないようにした本発明による)?III聴器の胃なる
実施例の断面図である。 !248肉はイヤホンを含む製出部だけが同転できるよ
うにした本発明による補I?!!器のさらに寮なる実施
例の断面図である。 第9図は?ll]聴器の有効性について試験Tるために
亀6肉ないし第8図に示された実施例と結イタ可能であ
るアダプタのl)F%に図である。 1、1.6.1.7・・・補聴器、 2・・・ マイ
クロホン、3・・・増幅器、 4.4,6.4.7・・
・?i(他% 5156、5.7.5.9・・・イヤホ
ン+ J 5. + 56. I 5.7. I 5.
B・・・ ケース、 20,20.6・・・ 中間ケ
ース、 21、21.6.2+、7.21.8・・・I
J形敗形品、 22,22.7・・・音圧口蝮管、
24・・・ねじ山、 25・・・ナラ ト。
図は第】図に示された補!(す器のII −II碌に削
った断面図、第3図は第1図に示さ几た補聴器の平面図
、第4図は第2図に示された補聴器のト」腺に沿った断
面図である。 ′i55図は?11iEr4器を試験するために第1図
(二示された補聴器の音響出口に取付は可能なアダプタ
の分解図である。 第6図はスナップ機構によって両ケースの納金が行われ
るようにした本発明による補聴器の1:9の実施例のI
l+面図である。 f87図は2うす割ケース内に構成要素が収納さ几n・
つその2分割ケースの両部品が=j1す的l二相TLM
合されて中間ケースかηJl’<(・k形品内へ収容さ
れないようにした本発明による)?III聴器の胃なる
実施例の断面図である。 !248肉はイヤホンを含む製出部だけが同転できるよ
うにした本発明による補I?!!器のさらに寮なる実施
例の断面図である。 第9図は?ll]聴器の有効性について試験Tるために
亀6肉ないし第8図に示された実施例と結イタ可能であ
るアダプタのl)F%に図である。 1、1.6.1.7・・・補聴器、 2・・・ マイ
クロホン、3・・・増幅器、 4.4,6.4.7・・
・?i(他% 5156、5.7.5.9・・・イヤホ
ン+ J 5. + 56. I 5.7. I 5.
B・・・ ケース、 20,20.6・・・ 中間ケ
ース、 21、21.6.2+、7.21.8・・・I
J形敗形品、 22,22.7・・・音圧口蝮管、
24・・・ねじ山、 25・・・ナラ ト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)マイクロホン、増幅器、電源およびイヤホンのよう
な少なくとも充分に聴道内に収納されるべき部品がケー
ス内に収納され、このケースが補聴器を装着すべき耳の
耳道の形状に整合する耳形成形品内に差込まれる補聴器
において、補聴器部品のケースは、音響導出部の端部に
向かつて先細になる直径を有して、耳形成形品を貫通す
る空洞内に差込まれ、小直径領域において解除可能なロ
ック手段によつて固定されることを特徴とする補聴器。 2)ロック手段は特に補聴器部品のケースの外周に位置
する多数の突出部を有するスナップロックであり、その
突出部は係止段部として作用し、ケースを耳形成形品内
へ挿入すると係止縁部が係止段部にスナップ結合するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の補聴器。 3)ロック手段は補聴器部品のケースの端部に位置して
、ケースの長さ方向に沿つて設けられたアンダーカット
であり、このアンダーカットにはリングが巻き付くこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の補聴器。 4)ロック手段は補聴器部品のケースの肉薄端部にねじ
山を有するねじロックであり、そのねじ山にはケースを
耳形成形品内へ挿入した後にナットがねじ込まれること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の補聴器。 5)耳形成形品は空洞の小さい方の開口部のところに、
係止縁部を補強するリングを有することを特徴とする特
許請求の範囲第2項記載の補聴器。 6)リングまたはナットは補聴器部品のケースの端部従
つて音響出口を覆うキャップと取替えられ、このキャッ
プは音響出口のためにふるい状の穴を有することを特徴
とする特許請求の範囲第3項または第4項記載の補聴器
。 7)補聴器部品のケースの大直径側端部に位置する閉鎖
板はスナップロック手段によつて取付けられる蓋として
形成されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の補聴器。 8)蓋の内側閉鎖縁はケースの穴たとえば電池を入れる
ための穴を通して開放工具によつて操作することができ
ることを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の補聴器
。 9)補聴器部品のケースのイヤホンを含む肉薄部分は、
イヤホン以外のその他の部品を含むケース部分に、可動
ホルダによつて特に回転および揺動可能に結合されるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の補聴器。 10)耳形成形品の空洞は、外壁がその耳形成形品の材
料によつて覆われている中間ケース内に形成されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の補聴器。 11)耳形成形品におけるロック手段構成要素特に係止
縁部は中間ケースに設けられていることを特徴とする特
許請求の範囲第9項または第2項ないし第5項のいずれ
か1項に記載の補聴器。 12)中間ケースには、補聴器部分のケースと結合され
ると小直径端部から大直径端部へ延びる油路を形成する
ふくらみが設けられていることを特徴とする特許請求の
範囲第10項記載の補聴器。 13)補聴器部品のケースは少なくともその大直径部の
ところに、少なくとも1つの側辺がへこまされた円の形
状(腎臓形状)を持つ断面を有することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の補聴器。 14、突出部またはねじ山に取付けられるべき要素は一
時的に耳に挿入するためのアダプタ(整合耳栓)として
形成されていることを特徴とする特許請求の範囲第2項
ないし第4項のいずれか1項に記載の補聴器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8518681U DE8518681U1 (de) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | Hörhilfe |
| DE8518681.3 | 1985-06-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622800A true JPS622800A (ja) | 1987-01-08 |
| JPH0530360B2 JPH0530360B2 (ja) | 1993-05-07 |
Family
ID=6782585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61148015A Granted JPS622800A (ja) | 1985-06-27 | 1986-06-24 | 補聴器 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4739512A (ja) |
| EP (1) | EP0206213B1 (ja) |
| JP (1) | JPS622800A (ja) |
| AT (1) | ATE56848T1 (ja) |
| CA (1) | CA1258434A (ja) |
| DE (2) | DE8518681U1 (ja) |
| DK (1) | DK174395B1 (ja) |
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