JPS6228090A - 電子ビ−ムのビ−ム整列装置 - Google Patents
電子ビ−ムのビ−ム整列装置Info
- Publication number
- JPS6228090A JPS6228090A JP60165782A JP16578285A JPS6228090A JP S6228090 A JPS6228090 A JP S6228090A JP 60165782 A JP60165782 A JP 60165782A JP 16578285 A JP16578285 A JP 16578285A JP S6228090 A JPS6228090 A JP S6228090A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electron beam
- plates
- sensing
- sensing plates
- electron
- Prior art date
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- Pending
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- Welding Or Cutting Using Electron Beams (AREA)
- Electron Sources, Ion Sources (AREA)
- Electron Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は電子ビーム加工機に係り、特に高位置精度の加
工のための電子ビームのビーム整列装置に関するもので
ある。
工のための電子ビームのビーム整列装置に関するもので
ある。
電子ビームによる加工においては、電子銃を構成するフ
ィラメントを度々交換する必要がある。しかし、フィラ
メントを交換すると電子ビームの照射位置がずれるとい
う問題がある。従って、加工を高い位置精度で行う場合
には、ビームの照射位置を検出し、整列する必要が生じ
る。
ィラメントを度々交換する必要がある。しかし、フィラ
メントを交換すると電子ビームの照射位置がずれるとい
う問題がある。従って、加工を高い位置精度で行う場合
には、ビームの照射位置を検出し、整列する必要が生じ
る。
従来、電子ビームの照射位置検出方法として、例えば特
公昭48−25359号公報記載の方法がある。本方法
は、被加工物上に予め設けられた半導体p−ng合に電
子ビームを照射したとき、そのp −n接合に発生する
励起電圧を検出することにより、当該電子ビームの照射
位置を知るものである。
公昭48−25359号公報記載の方法がある。本方法
は、被加工物上に予め設けられた半導体p−ng合に電
子ビームを照射したとき、そのp −n接合に発生する
励起電圧を検出することにより、当該電子ビームの照射
位置を知るものである。
また、他の方法は、昭44−24859号公報に記載さ
れている。本方法は、感知板2個をそれに直角方向に入
射する電子ビームよりも?や小さい寸法の平行な隙間を
もたせるように互いに電気的に絶縁して配置し、前記感
知板のそれぞれに流れる電子ビーム電流を検出すること
により、該電子ビームの照射位置を知るものである。
れている。本方法は、感知板2個をそれに直角方向に入
射する電子ビームよりも?や小さい寸法の平行な隙間を
もたせるように互いに電気的に絶縁して配置し、前記感
知板のそれぞれに流れる電子ビーム電流を検出すること
により、該電子ビームの照射位置を知るものである。
更に他の方法は、特開昭50−55270号公報に記載
されている。本方法は感知板の上方に電気的に絶縁され
かつビーム径と同等の大きさの開孔をもつ板を設け、感
知板を流れる電流が最大になるようにビーム位置を調整
し、ビームの整列を行うものである。
されている。本方法は感知板の上方に電気的に絶縁され
かつビーム径と同等の大きさの開孔をもつ板を設け、感
知板を流れる電流が最大になるようにビーム位置を調整
し、ビームの整列を行うものである。
これらの方法は、電子111露光や描画のように、ビー
ムのもつエネルギが小さく、非破壊的である場合には有
効であるが、電子ビーム穿孔や溶接のようにビームエネ
ルギの大きい電子ビームを使用する場合には、ビーム照
射部が溶解あるいは蒸発してしまうので、いずれの方法
も適用できない。また、後二者の方法では、感知板のす
き間、或いは開孔の大きさがビーム径と同程度である必
要があり、ビーム電流の異った、即ちビーム径の異った
ビーム間の位置決めができないという問題もある。
ムのもつエネルギが小さく、非破壊的である場合には有
効であるが、電子ビーム穿孔や溶接のようにビームエネ
ルギの大きい電子ビームを使用する場合には、ビーム照
射部が溶解あるいは蒸発してしまうので、いずれの方法
も適用できない。また、後二者の方法では、感知板のす
き間、或いは開孔の大きさがビーム径と同程度である必
要があり、ビーム電流の異った、即ちビーム径の異った
ビーム間の位置決めができないという問題もある。
本発明の目的は、高いパワー密度をもつ電子ビームに対
するビーム整列装置を提供することにある。
するビーム整列装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は、高いパワー密度をもつ電子ビームに対するビ
ーム整列のためのビーム照射位置検出を、ビームを円形
偏向することにより行うものである。即ち、4枚の感知
板を互に絶縁し、かつそれぞれが対称な位置になるよう
配置し、そこに円形の偏向をかけた電子ビームを照射し
たときの、4枚の感知板のそれぞれ点対称の位置にある
2対の感知板を流れる電流値が等しくなるようにビーム
位置を調整することにより、ビーム位置決めを行うもの
である。
ーム整列のためのビーム照射位置検出を、ビームを円形
偏向することにより行うものである。即ち、4枚の感知
板を互に絶縁し、かつそれぞれが対称な位置になるよう
配置し、そこに円形の偏向をかけた電子ビームを照射し
たときの、4枚の感知板のそれぞれ点対称の位置にある
2対の感知板を流れる電流値が等しくなるようにビーム
位置を調整することにより、ビーム位置決めを行うもの
である。
以下、本発明の一実施例を図を用いて説明する。第1図
は、本発明に関するビーム位置検出器を備えた電子ビー
ム加工機の構成断面図である。図において、10は電子
ビーム、11は電子銃、12は収束コイル、13は偏向
コイル、14はビーム位置検出器20を載置したXYテ
ーブルである。第2図はビーム位置検出器20の構成を
示す断面図、第3図はビーム位置検出器20の検出部2
1を示す平面図である。図において、22は感知板、2
3は絶縁部、24は側壁、25は開孔部を有する蓋、2
6は遮蔽板である。第4図はビーム位置検出器2oの検
出部の動作を示すための平面図である。図において、3
0は電子ビームの偏向軌跡、31はビーム中心、41は
積分器、42は比較器である。
は、本発明に関するビーム位置検出器を備えた電子ビー
ム加工機の構成断面図である。図において、10は電子
ビーム、11は電子銃、12は収束コイル、13は偏向
コイル、14はビーム位置検出器20を載置したXYテ
ーブルである。第2図はビーム位置検出器20の構成を
示す断面図、第3図はビーム位置検出器20の検出部2
1を示す平面図である。図において、22は感知板、2
3は絶縁部、24は側壁、25は開孔部を有する蓋、2
6は遮蔽板である。第4図はビーム位置検出器2oの検
出部の動作を示すための平面図である。図において、3
0は電子ビームの偏向軌跡、31はビーム中心、41は
積分器、42は比較器である。
電子ビーム加工機において、電子ビーム1oは、電子銃
11において発生され、アライメントコイル、絞り、ス
テイグメータなど(図示せず)を経て収束コイル12を
通って収束される。更に、独立に制御可能な直交する二
方向(XY方向)に対応した二組(図示せず)の偏向コ
イル13により偏向される。第1図における破線はビー
ム偏向の様子を示す。上記した経路を経た電子ビームが
XYテーブル14上に載置した加工物(図示せず)に照
射されて加工が進行する。
11において発生され、アライメントコイル、絞り、ス
テイグメータなど(図示せず)を経て収束コイル12を
通って収束される。更に、独立に制御可能な直交する二
方向(XY方向)に対応した二組(図示せず)の偏向コ
イル13により偏向される。第1図における破線はビー
ム偏向の様子を示す。上記した経路を経た電子ビームが
XYテーブル14上に載置した加工物(図示せず)に照
射されて加工が進行する。
加工点の位置決めは偏向コイル16とXYテーブル14
により行う。しかしながら、電子銃11に含まれるフィ
ラメント(図示せず)を交換した時などには、フィラメ
ントの形状誤差あるいは取付は誤差、その他によりビー
ムの位置ずれが生ずるため、ビーム位置検出器20を用
いて位置補正を行う。
により行う。しかしながら、電子銃11に含まれるフィ
ラメント(図示せず)を交換した時などには、フィラメ
ントの形状誤差あるいは取付は誤差、その他によりビー
ムの位置ずれが生ずるため、ビーム位置検出器20を用
いて位置補正を行う。
ビーム位置検出器20の検出部21は、第3図に示すが
如く、わずかのすき間を隔てて構成された4枚の感知板
22からなる。4枚の感知板22はそれぞれ点対称かつ
線対称に配置されている。感知板間のすき間は例えば1
!程度であるが、これよりある程度大きくても小さくて
も良い。M縁[25(例えばアルミナセラミックにより
構成される)は4枚の感知板を互いに絶縁するために存
在する。第2図における側壁24及び開孔部を有する蓋
25は、電子ビーム1Qが感知板22に照射したときの
反射電子を捕集する目的で存在する。側壁24もM2S
も絶縁部23で区切られ、それぞれ4枚の感知板と導通
していることが望ましい。また蓋25の開口部は、入射
ビーム10が直接蓋25に当らない程度に大きい必要が
ある。遮蔽板26は感知板22の隙間を通過した電子ビ
ームがXYテーブルを損傷するのを防止するためにあり
、遮蔽板26によりビーム位置検出器20はXYテーブ
ル14に固定されている。
如く、わずかのすき間を隔てて構成された4枚の感知板
22からなる。4枚の感知板22はそれぞれ点対称かつ
線対称に配置されている。感知板間のすき間は例えば1
!程度であるが、これよりある程度大きくても小さくて
も良い。M縁[25(例えばアルミナセラミックにより
構成される)は4枚の感知板を互いに絶縁するために存
在する。第2図における側壁24及び開孔部を有する蓋
25は、電子ビーム1Qが感知板22に照射したときの
反射電子を捕集する目的で存在する。側壁24もM2S
も絶縁部23で区切られ、それぞれ4枚の感知板と導通
していることが望ましい。また蓋25の開口部は、入射
ビーム10が直接蓋25に当らない程度に大きい必要が
ある。遮蔽板26は感知板22の隙間を通過した電子ビ
ームがXYテーブルを損傷するのを防止するためにあり
、遮蔽板26によりビーム位置検出器20はXYテーブ
ル14に固定されている。
このように構成されたビーム位置検出器に円形偏向をか
けた電子ビームを照射して位置検出を行う。円形偏向は
、偏向コイル15のXY2軸の一方には正弦波形の電流
、他方には同一振幅の余弦波形の電流を与えることによ
り実現される。例えば、0.1mmの径のビームを20
m+の円形偏向を行うことにより材料に投下されるビー
ムのパワー密度は約1000分の1になる。従って穴加
工を行うような高いエネルギ密度をもつ電子ビームを照
射しても感知板22は損傷されない。
けた電子ビームを照射して位置検出を行う。円形偏向は
、偏向コイル15のXY2軸の一方には正弦波形の電流
、他方には同一振幅の余弦波形の電流を与えることによ
り実現される。例えば、0.1mmの径のビームを20
m+の円形偏向を行うことにより材料に投下されるビー
ムのパワー密度は約1000分の1になる。従って穴加
工を行うような高いエネルギ密度をもつ電子ビームを照
射しても感知板22は損傷されない。
第4図は、円形偏向のビーム軌跡30と感知板22の位
置関係及び検出の原理を示す平面図である。図において
4枚の感知板をそれぞれ22α〜22dで表わす。第4
図のように、ビーム中心31が検出部21の中央にない
場合には、ビームが円を1周する間に4枚の感知板を横
切る長さが異るため、4枚の感知板を流れる電流は等し
くならない。そこで、第4図における感知板22αと2
2Cの電流の差を比較器42で比較して、その電流差に
対応する移動量をテーブルのX方向指令に与え、感知板
22αと22Cに流れる電流を等しくする。同様に、感
知板22Jと22dに流れる電流の差に対応する移動量
をテーブルのY方向指令に与えて、感知板224と22
dに流れる電流を等しくすることにより、電子ビーム1
0が検出器21の中心に整列される。
置関係及び検出の原理を示す平面図である。図において
4枚の感知板をそれぞれ22α〜22dで表わす。第4
図のように、ビーム中心31が検出部21の中央にない
場合には、ビームが円を1周する間に4枚の感知板を横
切る長さが異るため、4枚の感知板を流れる電流は等し
くならない。そこで、第4図における感知板22αと2
2Cの電流の差を比較器42で比較して、その電流差に
対応する移動量をテーブルのX方向指令に与え、感知板
22αと22Cに流れる電流を等しくする。同様に、感
知板22Jと22dに流れる電流の差に対応する移動量
をテーブルのY方向指令に与えて、感知板224と22
dに流れる電流を等しくすることにより、電子ビーム1
0が検出器21の中心に整列される。
検出に際しては、各感知板を流れる電流を積分器41を
用いである一定時間積算し、然るのちに比較器42に入
力すると検出の精度が上げられる。
用いである一定時間積算し、然るのちに比較器42に入
力すると検出の精度が上げられる。
本検出法を用いた整列方法は、ビーム電流が変化してビ
ーム径が変っても、全く検出器の構成を変えずに検出並
びに整列可能であるという特徴をもつ。
ーム径が変っても、全く検出器の構成を変えずに検出並
びに整列可能であるという特徴をもつ。
以上、本実施例では、検出器からの移動指令はXYテー
ブルに与える場合について説明したが、前記移動指令を
対応する偏向コイル13のオフセット量として与えても
同様の効果を生じさせることが可能である。
ブルに与える場合について説明したが、前記移動指令を
対応する偏向コイル13のオフセット量として与えても
同様の効果を生じさせることが可能である。
本発明によれば、
(1)高エネルギ密度の電子ビームの整列を容易かつ精
度良く行うことができる。電子ビームによるビーム検出
器の損傷が防止できる。
度良く行うことができる。電子ビームによるビーム検出
器の損傷が防止できる。
(2)ビーム電流が変化してビーム径が変っても検出器
の構成を変えずに整列可能である。異ったビーム電流f
iJJの整列も可能である。
の構成を変えずに整列可能である。異ったビーム電流f
iJJの整列も可能である。
という効果がある。
第1図は電子ビーム加工機の構成断面図、第2図は位置
検出器の断面図、第3図は位置検出器の検出部の平面図
、第4図は検出部の動作原理を示す平面図である。 10・・・電子ビーム、13・・・偏向コイル、14・
・・XYテーブル、20・・・位置検出器、21・・・
検出部、22・・・感知板、25・・・絶縁部、31・
・・ビーム中心、41・・・積分器、42・・・比較器
。 \、; パ ゝ−−−l′ 代理人弁理士 小 川 勝 男 男1図 1←z4
検出器の断面図、第3図は位置検出器の検出部の平面図
、第4図は検出部の動作原理を示す平面図である。 10・・・電子ビーム、13・・・偏向コイル、14・
・・XYテーブル、20・・・位置検出器、21・・・
検出部、22・・・感知板、25・・・絶縁部、31・
・・ビーム中心、41・・・積分器、42・・・比較器
。 \、; パ ゝ−−−l′ 代理人弁理士 小 川 勝 男 男1図 1←z4
Claims (1)
- 1 ビームを偏向するための互に直交する2組の偏向コ
イルを付設した電子ビーム加工機において、互に絶縁さ
れ、各々が対称の位置にあるように配置された4枚の感
知板を設け、これに円形偏向をかけた電子ビームを照射
し、各感知板を流れる電流値を検出することにより電子
ビームの照射位置を調整する構成を特徴とする電子ビー
ムのビーム整列装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60165782A JPS6228090A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 電子ビ−ムのビ−ム整列装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60165782A JPS6228090A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 電子ビ−ムのビ−ム整列装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6228090A true JPS6228090A (ja) | 1987-02-06 |
Family
ID=15818908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60165782A Pending JPS6228090A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 電子ビ−ムのビ−ム整列装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6228090A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01102402A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 反射防止膜の形成方法 |
| JPH01166002A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 反射防止膜の形成方法 |
| GB2390477A (en) * | 2002-02-21 | 2004-01-07 | Pioneer Corp | Electron beam plotter |
-
1985
- 1985-07-29 JP JP60165782A patent/JPS6228090A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01102402A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 反射防止膜の形成方法 |
| JPH01166002A (ja) * | 1987-12-22 | 1989-06-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 反射防止膜の形成方法 |
| GB2390477A (en) * | 2002-02-21 | 2004-01-07 | Pioneer Corp | Electron beam plotter |
| GB2390477B (en) * | 2002-02-21 | 2005-08-03 | Pioneer Corp | Electron beam plotter |
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