JPS62281003A - 制御系補完装置 - Google Patents
制御系補完装置Info
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- JPS62281003A JPS62281003A JP12492286A JP12492286A JPS62281003A JP S62281003 A JPS62281003 A JP S62281003A JP 12492286 A JP12492286 A JP 12492286A JP 12492286 A JP12492286 A JP 12492286A JP S62281003 A JPS62281003 A JP S62281003A
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- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
- 235000005338 Allium tuberosum Nutrition 0.000 description 1
- 244000003377 Allium tuberosum Species 0.000 description 1
- 101100136092 Drosophila melanogaster peng gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
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- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
[産業上の利用分野]
本発明は、PrD制御系に適用される制御系補完装置に
関する。
関する。
[従来の技術]
第5図は従来のPID制御系を示すブロック図である。
1は目標値rと制御量yの偏差を求める減算器、2は補
償器、3はPID調節器、4は負荷2を与えられる制御
対象である。なお、補償器2の内容は一次遅れ進み特性
等で、一般的に伝達関数で表わすと次式になる。
償器、3はPID調節器、4は負荷2を与えられる制御
対象である。なお、補償器2の内容は一次遅れ進み特性
等で、一般的に伝達関数で表わすと次式になる。
(1+a1 g)/(bO+ b、s )従来は上式の
パラメータ”I T bOl b、を試行錯誤的に探索
することによって、制御性能の改善を図っていた。ここ
で、Sはラグラス演算子である。
パラメータ”I T bOl b、を試行錯誤的に探索
することによって、制御性能の改善を図っていた。ここ
で、Sはラグラス演算子である。
[発明が解決しようとする問題点コ
上記従来のPID制御系においては次のような問題があ
った。
った。
■ 補償器の内容が(1+ 11 g )/ (bo−
1−bls )であるため、ノヤラメータ&1 、 b
o、 blを試行錯誤的に決める必要があり、最適な・
母うメータを設定するまでに長時間を要する。
1−bls )であるため、ノヤラメータ&1 、 b
o、 blを試行錯誤的に決める必要があり、最適な・
母うメータを設定するまでに長時間を要する。
□ ■ 補償器2の構造が制限されているために制
御性能の向上に限界がある。
御性能の向上に限界がある。
そこで本発明は、試行錯誤的に探索する必要のある/4
’ラメータが単一のものとなり、短時間内にパラメータ
を設定することができる上、目標値と負荷変化に対する
制御偏差を大幅に減少でき、制御性能の向上をはかり得
る、制御系補完装置を提供することを目的とする。
’ラメータが単一のものとなり、短時間内にパラメータ
を設定することができる上、目標値と負荷変化に対する
制御偏差を大幅に減少でき、制御性能の向上をはかり得
る、制御系補完装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上記問題点を解決し目的を達成するために、次
のような手段を講じた。すなわち、PID制御系におけ
る制御偏差と制御対象の負荷の値を補完器に取込み、補
償のための演算を実施後、その演算結果と制御偏差とを
加算器で加算し、その加算結果をPID調節器の入力と
する補完装置であって、前記補完器を、負荷とPID制
御系の目標値を一定にした状態にて補完器の出力uiを
突変させたときの制御偏差61を取込み、上記出力Jと
制御偏差6 との関係を伝達関数Gij(s)で表現で
きる部分または上記出力uiを攬似ノイズにして統計的
処理により上記伝達関数Gij(s)を求める手段と、
負荷の値によって前記伝達関数Gtj(s)を切換える
手段と、前記制御偏差61に対する補完器の出力u1を
下記関係式により求め、その演算結果を時々刻刻出力す
る手段とを備えたものとした。
のような手段を講じた。すなわち、PID制御系におけ
る制御偏差と制御対象の負荷の値を補完器に取込み、補
償のための演算を実施後、その演算結果と制御偏差とを
加算器で加算し、その加算結果をPID調節器の入力と
する補完装置であって、前記補完器を、負荷とPID制
御系の目標値を一定にした状態にて補完器の出力uiを
突変させたときの制御偏差61を取込み、上記出力Jと
制御偏差6 との関係を伝達関数Gij(s)で表現で
きる部分または上記出力uiを攬似ノイズにして統計的
処理により上記伝達関数Gij(s)を求める手段と、
負荷の値によって前記伝達関数Gtj(s)を切換える
手段と、前記制御偏差61に対する補完器の出力u1を
下記関係式により求め、その演算結果を時々刻刻出力す
る手段とを備えたものとした。
J = KIGi j−’ (s)εi(ただし、Sニ
ラプラス演算子、l:制御系の第1ループ、j:数点の
負荷(j=1.2.・・・)、Ki:任意定数) [作用コ このような手段を講じたことにより、試行錯誤的に探索
する)4ラメータはに1のみとなり、目標値と負荷変化
に対して制御偏差e 1/(1+K )に減少でき、制
御性能が向上する。
ラプラス演算子、l:制御系の第1ループ、j:数点の
負荷(j=1.2.・・・)、Ki:任意定数) [作用コ このような手段を講じたことにより、試行錯誤的に探索
する)4ラメータはに1のみとなり、目標値と負荷変化
に対して制御偏差e 1/(1+K )に減少でき、制
御性能が向上する。
[実施例コ
第1図は本発明の第1実施例の構成を示すブロック図で
ある。第1図に示すように本実施例は、従来のPID制
御系の補償器2に代えて補完器5、加算器6を設けたも
のである。補完器5は第2図の流れ図にA、B、Cで示
すように u =K G −’ (a)−(ttt ij の演算を実行し、uiを出力することによって制御性能
の向上を図るものである。まず第1段階として、負荷2
と目標値riを一定にしておいて補完装置5から出力可
をステップ状に出力し、その時に得られる制御偏差εl
の応答波形から伝達関数Gl(8)ヲ求める。そして、
数点の負荷2における同様の伝達関数Gl(s)をG1
j(s)と表わし、これらの関数を準備する。ここで
添字jは、ある負荷Zjにおける特性を示す。以上述べ
た部分は以下の演算を実行するための準備であって、一
度実施すればその後は不要である。そしてオンラインで
は負荷2がzjを通過する毎に対応するGlj(s)に
切換える機能を持たせ、ここで得られたGIJ(II)
と任意に設定可能なKiによシ ui=KIGij+1(s)Ilε の演算を時々刻々と行ないulを出力する。
ある。第1図に示すように本実施例は、従来のPID制
御系の補償器2に代えて補完器5、加算器6を設けたも
のである。補完器5は第2図の流れ図にA、B、Cで示
すように u =K G −’ (a)−(ttt ij の演算を実行し、uiを出力することによって制御性能
の向上を図るものである。まず第1段階として、負荷2
と目標値riを一定にしておいて補完装置5から出力可
をステップ状に出力し、その時に得られる制御偏差εl
の応答波形から伝達関数Gl(8)ヲ求める。そして、
数点の負荷2における同様の伝達関数Gl(s)をG1
j(s)と表わし、これらの関数を準備する。ここで
添字jは、ある負荷Zjにおける特性を示す。以上述べ
た部分は以下の演算を実行するための準備であって、一
度実施すればその後は不要である。そしてオンラインで
は負荷2がzjを通過する毎に対応するGlj(s)に
切換える機能を持たせ、ここで得られたGIJ(II)
と任意に設定可能なKiによシ ui=KIGij+1(s)Ilε の演算を時々刻々と行ないulを出力する。
第1図において負荷2に対する制御量y1の関係を表わ
す伝達関係をWl(s)とし、PID調節器3の入力×
lと制御量Flの関係を表わす伝達関数をGp 1(s
)とすれば、補完器5が付加されたときの関係式は次の
ようになる。
す伝達関係をWl(s)とし、PID調節器3の入力×
lと制御量Flの関係を表わす伝達関数をGp 1(s
)とすれば、補完器5が付加されたときの関係式は次の
ようになる。
yi−G、1 (s)
・(1+に、 G、j”” (鵬))
・g 1+ Wi(s)Z ””・(1)1i1
・・・・・・・・・(2)であるから(
1) e (2)式より 11=rL−Gpl(s) ・(1+Kla、 j−’ (s) )−t 1− W
l (1) z ・・・・・・・・・(3)が
得られる。
・・・・・・・・・(2)であるから(
1) e (2)式より 11=rL−Gpl(s) ・(1+Kla、 j−’ (s) )−t 1− W
l (1) z ・・・・・・・・・(3)が
得られる。
次にGlj(s)とGp 1 (a)の間には、ある関
係があって第3図に示すように以下のとおりとなる。
係があって第3図に示すように以下のとおりとなる。
Glj(s)を求めたときは2とriを一定にしたので
、同じ条件のもとに 81 = −o、i (s) ・(ul + 11)−
(4)が得られ、(4)式を整理すると εH= (−cp、 (s)/ 1 + G、1 (s
) )・uI ・・曲(5)となって、前述の ε1 = C−1j(g) ・J 旧H+ (6)
との関係により Gl j(s)= cp、 (s)/ (1千G、t
(s) ) 曲直7)が得られる。また、(7
)式は(8)式でも表わせる。
、同じ条件のもとに 81 = −o、i (s) ・(ul + 11)−
(4)が得られ、(4)式を整理すると εH= (−cp、 (s)/ 1 + G、1 (s
) )・uI ・・曲(5)となって、前述の ε1 = C−1j(g) ・J 旧H+ (6)
との関係により Gl j(s)= cp、 (s)/ (1千G、t
(s) ) 曲直7)が得られる。また、(7
)式は(8)式でも表わせる。
apl (s)=01j(s)/ (1−GIj(s)
) 旧・48)したがって、(8)式を(3
)式に代入し、整理すると(9)式が得られる。
) 旧・48)したがって、(8)式を(3
)式に代入し、整理すると(9)式が得られる。
ε+ = (1−Glj(s))/ (1+Ki)・(
ri−Wl (s)Z ) ・・曲
(9)すなわち、K、=Qの場合に比べてKIヲ大きく
することによって、rlおよびZに対する制御偏差ε1
を小さくすることが可能である。なお、K、は本 、大
きくすればよいが、対象の特性G+ t (s)が補完
装置を構成したときの値となんらかの原因でずれたとき
に、制御系の安定性が損われないようにするために適当
な値に設定する必要がある。
ri−Wl (s)Z ) ・・曲
(9)すなわち、K、=Qの場合に比べてKIヲ大きく
することによって、rlおよびZに対する制御偏差ε1
を小さくすることが可能である。なお、K、は本 、大
きくすればよいが、対象の特性G+ t (s)が補完
装置を構成したときの値となんらかの原因でずれたとき
に、制御系の安定性が損われないようにするために適当
な値に設定する必要がある。
上記した実施例によれば、次のような作用効果を奏する
。
。
1)試行錯誤的に探索する・母うメータはKiのみであ
る。
る。
2)第1図の回路構成をとることによって、目標値と負
荷変化に対して制御偏差は1/(1+K)に減少でき、
制御性能が向上する。
荷変化に対して制御偏差は1/(1+K)に減少でき、
制御性能が向上する。
第4図は本発明を多変数制御系(本例では二変数)に適
用した第2実施例の構成を示すブロック図である。本実
施例においては制御量y1、制御量y2に対する同目標
値をrlとr2にする。減算器11と12は上記y1と
rlおよびy2とr2とからそれぞれ制御偏差ε、とε
2を求める。そして第1ループの補完器51と第2ルー
プの補完器52に、それぞれの制御偏差6.と82なら
びに負荷2を入力し、各補完器51.52の出力u1
、 +12を各PID調節器31と32の入力側に設け
た加算器61と62にて各制御偏差ε1.りとそれぞれ
加算するようにしている。
用した第2実施例の構成を示すブロック図である。本実
施例においては制御量y1、制御量y2に対する同目標
値をrlとr2にする。減算器11と12は上記y1と
rlおよびy2とr2とからそれぞれ制御偏差ε、とε
2を求める。そして第1ループの補完器51と第2ルー
プの補完器52に、それぞれの制御偏差6.と82なら
びに負荷2を入力し、各補完器51.52の出力u1
、 +12を各PID調節器31と32の入力側に設け
た加算器61と62にて各制御偏差ε1.りとそれぞれ
加算するようにしている。
次に上記構成の補完装置の動作を説明する。まず、補完
器に使用するGIJ(S)の特性を求める。それには負
荷2をzjの一定値にして、目標値r1およびr、をス
テップ状に変化させて制御量y、とy2が望ましい応答
になるようにPID調節器、91 、32の比例ダイン
、リセット率、微分時間を調整する。
器に使用するGIJ(S)の特性を求める。それには負
荷2をzjの一定値にして、目標値r1およびr、をス
テップ状に変化させて制御量y、とy2が望ましい応答
になるようにPID調節器、91 、32の比例ダイン
、リセット率、微分時間を調整する。
以上の準備のもとに、次にr、とylの間の伝達関数G
、j(S)を例えばステップ応答とか榎似白色ノイズを
加えて統計処理を行なうことにより求める。
、j(S)を例えばステップ応答とか榎似白色ノイズを
加えて統計処理を行なうことにより求める。
同様にr2とy2の間の伝達関数G 2 j(s)を求
める。
める。
そして、得られたG、4(s)とG2j(s)の各逆関
数に係数に1とに2を乗じたものを、それぞれの補完器
51.52の演算内容とする。すなわち、u1=に10
1j−1($1) ’ E1u2”’ K2 G2j−
1(8) ・12の演算ができるようにする。
数に係数に1とに2を乗じたものを、それぞれの補完器
51.52の演算内容とする。すなわち、u1=に10
1j−1($1) ’ E1u2”’ K2 G2j−
1(8) ・12の演算ができるようにする。
以上の説明では、あるzjの時のG 1 j(s)とG
2j(8)を使用したが、zJO値によってGlj(s
)およびG2j(、)が異なる場合には、数点のj−1
,2,・・・によってGlj(g)とG2j(s)を求
めて、2の値によって各zjを通過する毎にG 、t
(++)とG、(1)を選択して使用すればよい。
2j(8)を使用したが、zJO値によってGlj(s
)およびG2j(、)が異なる場合には、数点のj−1
,2,・・・によってGlj(g)とG2j(s)を求
めて、2の値によって各zjを通過する毎にG 、t
(++)とG、(1)を選択して使用すればよい。
上述した本実施例においても前記実施例と同様の作用効
果を奏する。
果を奏する。
なお本発明は前記各実施例に限定されるものではなく、
本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形実施可能であ
るのは勿論である。
本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変形実施可能であ
るのは勿論である。
[発明の効果]
本発明によれば、試行錯誤的釦探索する必要のある・ぐ
ラメータが単一のものとなり、短時間内に・やラメータ
を設定することができる上、目標値と負荷変化に対する
制御偏差を大幅に減少でき制御性能の向上をはかり得る
制御系の補完装置を提供できる。
ラメータが単一のものとなり、短時間内に・やラメータ
を設定することができる上、目標値と負荷変化に対する
制御偏差を大幅に減少でき制御性能の向上をはかり得る
制御系の補完装置を提供できる。
第1図〜第3図は本発明の第1実施例を示す図で、第1
図は構成を示すブロック図、第2図は補完器の内部機能
を示す流れ図、第3図は補完器を付加しないときの各信
号の伝達特性を示す図である。第4図は本発明を二変数
制御系に適用した第2実施例の構成を示すブロック図で
ある。第5図は従来例を示すブロック図である。 1.11.12・・・減算器、2・・・補償器、3゜3
1.32・・・PID調節器、4・・・制御対象、5゜
51.52・・・補完器、6,61.62・・・加算器
。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦手続ネrl
i正書 暗箱61年7.留日 特許庁長官 学費 道fS 殿 1、事f1の表示 特願昭61−124922号 2、発明の名称 制御系補完装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (62())三菱重工業株式会社 4、復代理人 東京都港区虎ノ門1丁目26番5号第17森ビル浄書・
別紙のとおり(内容に変更なし)−/l−
図は構成を示すブロック図、第2図は補完器の内部機能
を示す流れ図、第3図は補完器を付加しないときの各信
号の伝達特性を示す図である。第4図は本発明を二変数
制御系に適用した第2実施例の構成を示すブロック図で
ある。第5図は従来例を示すブロック図である。 1.11.12・・・減算器、2・・・補償器、3゜3
1.32・・・PID調節器、4・・・制御対象、5゜
51.52・・・補完器、6,61.62・・・加算器
。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦手続ネrl
i正書 暗箱61年7.留日 特許庁長官 学費 道fS 殿 1、事f1の表示 特願昭61−124922号 2、発明の名称 制御系補完装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (62())三菱重工業株式会社 4、復代理人 東京都港区虎ノ門1丁目26番5号第17森ビル浄書・
別紙のとおり(内容に変更なし)−/l−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 PID制御系における制御偏差と制御対象の負荷の値と
を補完器に取込み、補償のための演算を実施後、その演
算結果と前記制御偏差とを加算器で加算し、その加算結
果をPID調節器の入力とする補完装置であって、前記
補完器は、負荷とPID制御系の目標値とを一定にした
状態で補完器の出力を突変させたときの制御偏差を取込
み、上記出力と制御偏差との関係を伝達関数で表現でき
る部分または上記出力を擬似ノイズにして統計的処理に
より上記伝達関数を求める手段と、負荷の値によって前
記伝達関数を切換える手段と、前記制御偏差に対する補
完器の出力を下記関係式により求め、その演算結果を時
々刻々出力する手段とを備えたものであることを特徴と
する制御系補完装置。 u_i=K_iG_i_j^−^1(s)ε_i(ただ
し、s:ラプラス演算子、1:制御系の第1ループ、j
:数点の負荷(j=1、2、…)、K_i:任意定数)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61124922A JP2521259B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 制御系補完装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61124922A JP2521259B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 制御系補完装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62281003A true JPS62281003A (ja) | 1987-12-05 |
| JP2521259B2 JP2521259B2 (ja) | 1996-08-07 |
Family
ID=14897462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61124922A Expired - Lifetime JP2521259B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 制御系補完装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2521259B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04315202A (ja) * | 1991-04-12 | 1992-11-06 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | 等価外乱補償方法 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP61124922A patent/JP2521259B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04315202A (ja) * | 1991-04-12 | 1992-11-06 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | 等価外乱補償方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2521259B2 (ja) | 1996-08-07 |
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