JPS62281031A - 機器更新システム編集方式 - Google Patents
機器更新システム編集方式Info
- Publication number
- JPS62281031A JPS62281031A JP61124818A JP12481886A JPS62281031A JP S62281031 A JPS62281031 A JP S62281031A JP 61124818 A JP61124818 A JP 61124818A JP 12481886 A JP12481886 A JP 12481886A JP S62281031 A JPS62281031 A JP S62281031A
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- JP
- Japan
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- data
- equipment
- updating
- job control
- macro
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔概要〕
既存のシステム生成用マクロ命令により出力される入出
力装置構成データ等をデータ格納手段に格納後CRTデ
ィスプレイ装置に表示することにより、入出力装置等の
更新して新機能を有するシステムの生成を容易、高速か
つ確実に行うことを可能にしたものである。
力装置構成データ等をデータ格納手段に格納後CRTデ
ィスプレイ装置に表示することにより、入出力装置等の
更新して新機能を有するシステムの生成を容易、高速か
つ確実に行うことを可能にしたものである。
本発明は大型汎用計算機において、ユーザの機器構成及
び要求に合わせて入出力装置等の更新をして新機能を選
択し、新システムを生成するシステムΦジェネレーショ
ンに係り、詳しくはシステム・ジェネレーション用のマ
クロ命令に基づいてジョブ制御言語の作成及びジョブ制
御言語を実行して目的とする新システム(ターゲット・
システム)の生成を行う際に、データ格納手段に大型汎
用計算機の全機器サポート装置データベース及び機器サ
ポートを格納して使用する機器更新システム編集方式に
関する。
び要求に合わせて入出力装置等の更新をして新機能を選
択し、新システムを生成するシステムΦジェネレーショ
ンに係り、詳しくはシステム・ジェネレーション用のマ
クロ命令に基づいてジョブ制御言語の作成及びジョブ制
御言語を実行して目的とする新システム(ターゲット・
システム)の生成を行う際に、データ格納手段に大型汎
用計算機の全機器サポート装置データベース及び機器サ
ポートを格納して使用する機器更新システム編集方式に
関する。
従来、第3図に示すような入出力装置の導入等をする場
合にI10ジェネレーション(IloGEN)等のシス
テム編集方式があった。
合にI10ジェネレーション(IloGEN)等のシス
テム編集方式があった。
水力式ではシステム生成用(SYSGEN)マクロデッ
クlOによる命令に基づいて入出力装置の導入を行って
ユーザの用途に適したオペレーティングΦシステムを作
成するものである。ステージIではシステム生成用マク
ロ命令(SYSGENマクロ)10(アセンブル言語に
より記載されている)に文法的な誤りがあるか否かをチ
ェックするマクロチェックを行うとともに、ステージ■
で実行してシステム編集を行うジョブ制御言語(JCL
、ジョブの自動連続処理を行うためにジョブの実行に必
要な制御情報を計算器に指示するために用意されている
言語)を作成する(11)。ステージIIではこのジョ
ブ制御言語を実行し、アセンブルによってアセンブル言
語を機械語に翻訳し、これによりデータライブラリ(D
L I B)ボリュームに格納された(12)入出カ
サポート・モジュール(入出力装置の管理情報)を呼出
して、入出力装置の更新のために入出カサポート・モジ
ュールの選択及び更新を行う(13)。こうして、選択
及び更新された入出カサポート・モジュールを用いて、
入出力装置を更新した目的システムを生成しく14)、
また、その結果15をプリント出力してシステム・ジェ
ネレーションの管理点検に使用する。
クlOによる命令に基づいて入出力装置の導入を行って
ユーザの用途に適したオペレーティングΦシステムを作
成するものである。ステージIではシステム生成用マク
ロ命令(SYSGENマクロ)10(アセンブル言語に
より記載されている)に文法的な誤りがあるか否かをチ
ェックするマクロチェックを行うとともに、ステージ■
で実行してシステム編集を行うジョブ制御言語(JCL
、ジョブの自動連続処理を行うためにジョブの実行に必
要な制御情報を計算器に指示するために用意されている
言語)を作成する(11)。ステージIIではこのジョ
ブ制御言語を実行し、アセンブルによってアセンブル言
語を機械語に翻訳し、これによりデータライブラリ(D
L I B)ボリュームに格納された(12)入出カ
サポート・モジュール(入出力装置の管理情報)を呼出
して、入出力装置の更新のために入出カサポート・モジ
ュールの選択及び更新を行う(13)。こうして、選択
及び更新された入出カサポート・モジュールを用いて、
入出力装置を更新した目的システムを生成しく14)、
また、その結果15をプリント出力してシステム・ジェ
ネレーションの管理点検に使用する。
ところで、従来では以」−述べたように入出力装置等の
導入をする際にはシステム編集の5YSGENマクロデ
ツクのうち機器構成部分のマクロ命令を更新することに
よって行っていた。
導入をする際にはシステム編集の5YSGENマクロデ
ツクのうち機器構成部分のマクロ命令を更新することに
よって行っていた。
しかし、5YSGENマクロデツク10には機器構成デ
ータ以外の部分を含んでいるため、入出力装置の更新が
煩雑なだけでなく、ステージ■におけるマクロチェック
は全マクロデックを対象としているため処理が複雑かつ
時間がかかる。さらに、各機器毎の機能の指定を5YS
GENマクロデツクlOで行っているため、更新の際に
4−1!i−すべきでない機能を付与したりする誤りが
発生するおそれがあるという問題点を有していた。
ータ以外の部分を含んでいるため、入出力装置の更新が
煩雑なだけでなく、ステージ■におけるマクロチェック
は全マクロデックを対象としているため処理が複雑かつ
時間がかかる。さらに、各機器毎の機能の指定を5YS
GENマクロデツクlOで行っているため、更新の際に
4−1!i−すべきでない機能を付与したりする誤りが
発生するおそれがあるという問題点を有していた。
そこで、本発明は容易、高速かつ確実に入出力装置等の
機器の更新を行うことができるシステム編集方式を提供
することを目的としてなされたものである。
機器の更新を行うことができるシステム編集方式を提供
することを目的としてなされたものである。
〔問題点を解決するための技術的手段〕本発明は第1図
に示すようにシステム生成用マクロ命令に基づいてジョ
ブ制御言語の作成(1)及びジョブ制御言語を実行して
(2)目的システムを生成(3)を行う際に、データ格
納手段に大型汎用計算機のシステム構築用データを格納
して使用する機器更新のシステム編集方式において、ジ
ョブ制御言語の実行(2)により得られた機器構成デー
タをデータ格納手段に格納しく4)、機器構成データ及
びシステム構築用データを表示して(5)機器構成デー
タの更新(6)をする一方、当該更新された機器構成デ
ータに基づいて前記システム構築用データを選択及び更
新して(7)当該システム構築用データに基づいて目的
システムを生成する(3)ものである。
に示すようにシステム生成用マクロ命令に基づいてジョ
ブ制御言語の作成(1)及びジョブ制御言語を実行して
(2)目的システムを生成(3)を行う際に、データ格
納手段に大型汎用計算機のシステム構築用データを格納
して使用する機器更新のシステム編集方式において、ジ
ョブ制御言語の実行(2)により得られた機器構成デー
タをデータ格納手段に格納しく4)、機器構成データ及
びシステム構築用データを表示して(5)機器構成デー
タの更新(6)をする一方、当該更新された機器構成デ
ータに基づいて前記システム構築用データを選択及び更
新して(7)当該システム構築用データに基づいて目的
システムを生成する(3)ものである。
本発明では、まずシステム生成用でグロにより大型汎用
計算機の更新前の機器のシステム編集を命令する。
計算機の更新前の機器のシステム編集を命令する。
続いてシステム生成用マクロに基ツいてジョブ制御言語
の作成(1)及び実行(2)を行ない、ジョブ制御言語
の実行(2)により得られた機器の構成データをデータ
格納手段に格納する(4)。 本発明では機器の更新を
行う場合には、この格納された(4)機器構成データに
ついて行う。したがって、本発明ではシステムを最初に
作成したときの機器構成データを利用するため機器更新
の際に新たに機器構成データをシステム生成用マクロの
段階で作成する必要はない。
の作成(1)及び実行(2)を行ない、ジョブ制御言語
の実行(2)により得られた機器の構成データをデータ
格納手段に格納する(4)。 本発明では機器の更新を
行う場合には、この格納された(4)機器構成データに
ついて行う。したがって、本発明ではシステムを最初に
作成したときの機器構成データを利用するため機器更新
の際に新たに機器構成データをシステム生成用マクロの
段階で作成する必要はない。
すなわち1機器の更新にあたってはシステム生成用マク
ロを介さずに行うことになる。
ロを介さずに行うことになる。
さらに、本発明では更新の際に、更新前後の機器構成デ
ータ、システム構築用データを表示する。したがって、
更新の状況を直ちに把握することができることになる。
ータ、システム構築用データを表示する。したがって、
更新の状況を直ちに把握することができることになる。
第2図は本発明に係る実施例を示す流れ図である。
本実施例ではシステム・ジェネレーションのうち入出力
装置の導入等の更新を行う入出力装置ジェネレーション
(IloGEN)に関するものである。ドライバ・シス
テム20はIPL(初期プログラムローダ)を行ったシ
ステムであり、入出力装置の導入作業等はこのシステム
の下で行われる。ドライバ・システム20はスタータQ
システム21又は既存のオペレーティング・システム(
22)を使用する。スタータ・システム21は既存シス
テムな持たないセンタでシステム舎ジェネレーションを
行うために提供するシステムであり、スタータ・システ
ム23によるスタータ・システム21の再格納(24)
及びシステムの作成用プログラムS M P (S y
Stem Modification P rogra
m) *DTR(Data Ter+winal
Ready)テープ(25)によりオペレーティング争
システムのレベル情報の管理とこれに対する修正舎更新
を容易にするためのサービス・プログラムであるSMP
モジュールのコピー(26)により得られるものである
。
装置の導入等の更新を行う入出力装置ジェネレーション
(IloGEN)に関するものである。ドライバ・シス
テム20はIPL(初期プログラムローダ)を行ったシ
ステムであり、入出力装置の導入作業等はこのシステム
の下で行われる。ドライバ・システム20はスタータQ
システム21又は既存のオペレーティング・システム(
22)を使用する。スタータ・システム21は既存シス
テムな持たないセンタでシステム舎ジェネレーションを
行うために提供するシステムであり、スタータ・システ
ム23によるスタータ・システム21の再格納(24)
及びシステムの作成用プログラムS M P (S y
Stem Modification P rogra
m) *DTR(Data Ter+winal
Ready)テープ(25)によりオペレーティング争
システムのレベル情報の管理とこれに対する修正舎更新
を容易にするためのサービス・プログラムであるSMP
モジュールのコピー(26)により得られるものである
。
5YSGENマクロ27はソースカードであり、オペレ
ーティング・システムの各構成部分を選択し、アセンブ
ル及び連係してユーザの要求にあったシステム・プログ
ラムを作成するための命令を行うものである。
ーティング・システムの各構成部分を選択し、アセンブ
ル及び連係してユーザの要求にあったシステム・プログ
ラムを作成するための命令を行うものである。
アセンブル28はアセンブリ書プログラムを用いてシス
テム入力されたプログラムをアセンブリの過程を通し、
システム編集のためのジョブ制御言語を作成したり、5
YSGENマクロにより定義した内容が文法的に正しい
か否かのマクロチェックを行うものである。
テム入力されたプログラムをアセンブリの過程を通し、
システム編集のためのジョブ制御言語を作成したり、5
YSGENマクロにより定義した内容が文法的に正しい
か否かのマクロチェックを行うものである。
その際、DLIBボリューム(後述する)から新システ
ム生成に必要な標準提供データを入力する。
ム生成に必要な標準提供データを入力する。
その結果、ジョブストリームが作成されてテープ29に
せん孔され、同時にジョブストり一ムリストに結果がプ
リントされる(31)。
せん孔され、同時にジョブストり一ムリストに結果がプ
リントされる(31)。
ここで、アセンブル28、テープ29への出力を含むス
テージ30は第1図におけるジョブ制御言語の作成lに
相当する。
テージ30は第1図におけるジョブ制御言語の作成lに
相当する。
次のステージ32では、アセンブル、リンクエディツト
等により前ステージ30で作成したジョブ制御言語の所
定の集合であるジョブストリームの実行順序が定められ
て順次実行されて機械語に翻訳される。このステージ3
2は第1図におけるジョブ制御言語の実行2に相当する
。その際に作成された入出力装置の機器構成データをデ
ータ格納手段としてのI)ILBボリュームに格納する
(33)。DILBボリュームとしては、本実施例では
DASD(直接アクセス記憶)ボリュームを使用し。
等により前ステージ30で作成したジョブ制御言語の所
定の集合であるジョブストリームの実行順序が定められ
て順次実行されて機械語に翻訳される。このステージ3
2は第1図におけるジョブ制御言語の実行2に相当する
。その際に作成された入出力装置の機器構成データをデ
ータ格納手段としてのI)ILBボリュームに格納する
(33)。DILBボリュームとしては、本実施例では
DASD(直接アクセス記憶)ボリュームを使用し。
DILBテープ40に格納されたシステム作成用データ
をSMPにより編集してシステム構築用データ(全機器
サポート装置データベースとしての全入出カサボート装
置データベース及び機器サポート・モジュールとしての
入出カサポート・モジュール等)がすでに格納されてい
る。ステージ32で得られた機器構成データはアクセス
されて機器構成データの更新が行われる(34)。
をSMPにより編集してシステム構築用データ(全機器
サポート装置データベースとしての全入出カサボート装
置データベース及び機器サポート・モジュールとしての
入出カサポート・モジュール等)がすでに格納されてい
る。ステージ32で得られた機器構成データはアクセス
されて機器構成データの更新が行われる(34)。
その際、更新前後の機器構成データ及び全入出カサポー
ト装置機能データベースを表示手段としてのCRTディ
スプレイ装置で表示する(35)ので、更新を容易に行
うことができるとともに、その正誤チェックも更新する
入出力装置の機器構成データのみについて行えばよい。
ト装置機能データベースを表示手段としてのCRTディ
スプレイ装置で表示する(35)ので、更新を容易に行
うことができるとともに、その正誤チェックも更新する
入出力装置の機器構成データのみについて行えばよい。
さらに更新された機器構成データに基づいてDILBボ
リュームに格納した入出カサポート−モジュールの選択
及び更新を行い(36)、この選択及び更新された入出
カサポート・モジュールにより目的システムが生成され
る(37)。その際に、ステージ32で実行された結果
をプリント出力しておく (38)。
リュームに格納した入出カサポート−モジュールの選択
及び更新を行い(36)、この選択及び更新された入出
カサポート・モジュールにより目的システムが生成され
る(37)。その際に、ステージ32で実行された結果
をプリント出力しておく (38)。
以上の構成から明らかなように、本発明では更新前に作
成した機器構成データを利用することができるため、新
たに機器構成データベースを作成するためのシステム生
成用(SYSGEN)マクロを入力する必要がない、ま
た本発明が、システム生成用マクロデックを介さずにデ
ータ格納手段に格納して機器構成データの更新を行うた
め、従来のように機器構成以外の部分を含まず機器構成
データのみを対象とすることができるので更新及びチー
ツクが容易かつ高速にできる。
成した機器構成データを利用することができるため、新
たに機器構成データベースを作成するためのシステム生
成用(SYSGEN)マクロを入力する必要がない、ま
た本発明が、システム生成用マクロデックを介さずにデ
ータ格納手段に格納して機器構成データの更新を行うた
め、従来のように機器構成以外の部分を含まず機器構成
データのみを対象とすることができるので更新及びチー
ツクが容易かつ高速にできる。
さらに、表示手段により各機器毎の機器固有の機能選択
項目を表示するため機能指定ミスが減少する。
項目を表示するため機能指定ミスが減少する。
こうして、本発明により容易、高速かつ確実な機器更新
を行うシステム編集方式が得られることになる。
を行うシステム編集方式が得られることになる。
第1図は本発明に係る原理流れ図、第2図は実施例に係
る流れ図、第3図は従来例に係る流れ図である。 1 (30)・・・ジョブ制御言語の作成(ステージ)
2 (32)・・・ジョブ制御言語の実行(ステージ)
3.37・・・目的システム生成 4.33・・・データ格納 5.35・・・表示 6.34・・・機器構成データ更新 7 (3B)・・・機器サポート・モジュール選択書更
新(入出カサポート選択・更新)
る流れ図、第3図は従来例に係る流れ図である。 1 (30)・・・ジョブ制御言語の作成(ステージ)
2 (32)・・・ジョブ制御言語の実行(ステージ)
3.37・・・目的システム生成 4.33・・・データ格納 5.35・・・表示 6.34・・・機器構成データ更新 7 (3B)・・・機器サポート・モジュール選択書更
新(入出カサポート選択・更新)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 システム生成用マクロ命令に基づいてジョブ制御言語の
作成(1)及びジョブ制御言語を実行して(2)目的シ
ステムの生成(3)を行う際に、予めデータ格納手段に
大型汎用計算機のシステム構築用データを格納して使用
する機器更新のシステム編集方式において、 ジョブ制御言語の実行(2)により得られた機器構成デ
ータをデータ格納手段に格納し (4)、 機器構成データ及びシステム構築用データを表示して(
5)機器構成データの更新(6)をする一方、 当該更新された機器構成データに基づいて前記システム
構築用データを選択及び更新して(7)当該システム構
築用データに基づいて目的 システムを生成する(3)ことを特徴とする機器更新シ
ステム編集方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61124818A JPS62281031A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 機器更新システム編集方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61124818A JPS62281031A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 機器更新システム編集方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62281031A true JPS62281031A (ja) | 1987-12-05 |
Family
ID=14894869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61124818A Pending JPS62281031A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 機器更新システム編集方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62281031A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03103959A (ja) * | 1989-09-19 | 1991-04-30 | Fujitsu Ltd | 動的入出力構成変更方式 |
| JPH0713747A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-17 | Nec Corp | 汎用コンピュータのシステム構成情報変更方式 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP61124818A patent/JPS62281031A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03103959A (ja) * | 1989-09-19 | 1991-04-30 | Fujitsu Ltd | 動的入出力構成変更方式 |
| JPH0713747A (ja) * | 1993-06-29 | 1995-01-17 | Nec Corp | 汎用コンピュータのシステム構成情報変更方式 |
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