JPS62282200A - 自動車用空気調和装置 - Google Patents

自動車用空気調和装置

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JPS62282200A
JPS62282200A JP12648986A JP12648986A JPS62282200A JP S62282200 A JPS62282200 A JP S62282200A JP 12648986 A JP12648986 A JP 12648986A JP 12648986 A JP12648986 A JP 12648986A JP S62282200 A JPS62282200 A JP S62282200A
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air conditioning
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Koji Ito
功治 伊藤
Shigeru Akaike
赤池 茂
Hiroaki Arai
宏昭 荒井
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 [産業上の利用分野] 本発明は、自動車用空気調和装置の送風敗に関する。
[従来の技術1 空調用ダクト内配設される暖房用及び冷房用熱交換器は
それぞれかなり通風抵抗が大きいので、空気吸入口から
ダウ1〜内に導入した被空調空気のうちどれだけの串を
これらの熱交換器に通入させるかによって、ダクト内を
通過する空気に対する通風抵σを賄はかなり変動する。
一般的な装置では、送風能力可変の送1!l1llit
の能力切替スイッチを“高゛′(存置に設定した場合に
は、暖房用熱交換器をバイパスさせるペンヂレーシ]ン
吹出し空調玉−ドのちとでは40 m mΔq、1厖房
用熱交換器を通過させるヒータ及びアノロス1−吹出し
空調モードでは55mmAq内外であり、各空調モード
時の凪但はそれぞれ450 m3r’ h及び350m
1 /h内外といった)直が実測されている。
[発明が解決しようとする問題点コ 空調用ダクト内を通過することによる空気ヘッドの10
失の比としてのダクトの抵抗係数は、送風前全圧に正比
trt+ L、風♀の2乗に逆比例するので、この特性
値は空調装置のf+−初状態によって変動する。ヰだ送
風機のファン効率は送風礪仝圧と風洛の積に正比例し、
ファンの送風$に逆比例する。
そ訊ために従来の空調装置では、通1虱抵抗の高いヒー
タまたはデフロスト空調モードPFI、:も、また通風
抵抗の比較的低いペンデレージョン空調モード時にも共
に最高のファン効率を発r市させるということができず
1.いづれか一方の空調モード時のファン効率が低下せ
ざるを得なかった。
本発明はベンチレージ1ン、ヒータ及びデフロストのい
づれの空調モードの乙とでも、ファン効率を可能な最も
高いレベルに侃たせることのでざる風送はを備える自動
車用空気調和装置を12供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段1 上記の目的を達成するために本発明による自動“車用空
気調和装置は、スクロールケーシングを有する遠心式送
用機を組み込むと共に、複数の吹出口を選択的に開閉さ
せて空調モードを切替えるための空調モード切替手段を
備える自動車用空調調和装置1.:d3いて、前記スク
ロールケーシング内の風路の拡がり角増減手段と、前記
空調モード切替手段の操作に連動させて館記凪路拡がり
角増減手段を鮎かせるための、連動手段とを備える構成
を採用した。
[作用及び発明の効果] 上記の如き構成を備えた本発明による自動車用空気調和
装置は、空調モード切替手段をIM成する凪路切酪ダン
パを操作することによって、送風機のスクロールケーシ
ング内の」路拡がり角増減手段が連動して働き、ファン
効率がいづれの空調モードのもとてb最高になるように
送用機の作動点が自動釣に移動される。
ファン効率は、′ノアン回転軸への人力に対する、有効
に取り出された風力のハ1合なので、この比率がいづれ
の空調モードのもとでし高いレベルに保たれることは、
入力の一部が送」騒呂などとして失われたり、送用抵抗
によって1月母が低下する度合が低く押えられているこ
とを意味し、自動車用空気調和装置の送風能力が向上す
ると共に送1月騒音が低減する。
[実施例] 以下に図に示す実施例に基づいて本発明による自動車用
空気調和装置の構成を具体的に説明する。
第1図〜第5図は・−実施例装置を示しており、装置全
体はその模式的側断面図としての第3図にみられるよう
に、遠心式送風(幾Aの吐出口1bを空調用ダク1〜B
の空気入口端20aに接読して績1成されている。
送F[Aは)7ンモーク12によって駆SjJされる遠
心式HQファン2をスクロール形状を猶するファンケー
シング1内に納め、吸気口1aに組み付けた内外気切替
箱20の頂部に開口する外気吸入口21または側壁部に
相対向するようにして設けた第1と第2の内気吸入口2
2と23のいづれかから外気または車至内空気を吸入す
る。24と25は図示が省かれたリンク費構を介して連
vノし、内気または外気を選択的に導入するための第1
及び第2丙外気切替ダンパである。
ファンケーシング1は硬質合成樹脂または金属で肖られ
てスクロール形状を瞳えて、J5つ、周壁部に設けた分
割ラインを境に分断された上部ケーシング1Aと1・部
ケーシングIBとを締結用金員2Gによって合体させて
いる。そして渦巻状をなして末拡がりに拡巾される圧縮
空気の吐出川風路aを備えるゲージング1内の、風路下
流酸部分の周壁面に1at−’で、風路拡がり角増減−
T′段としての拡がり角調節プレート3が組み込まれて
いる。
拡がり角gA節プレート3は弾ツノ刊に畠゛んだ金属板
または合成樹脂板などで作られており、矩形状をなすこ
のプレートの一方の1lllI仝ん縁に取りイ(1けた
回転軸4の上下端を)7ンケーシング1の頂壁面と底壁
面にそれぞれ設けた軸孔に嵌め込むことによって、この
回転@4の周りに回動させられる。
またファンケーシング1の風路1・流部の周壁面には、
拡がり角調節プレート3が風路拡がり角を最ら拡11〕
させた位置を占めた時、このプレート3の板面がケーシ
ング1の内壁面に一致して風路の妨害物とならないよう
にするための膨出部1Cが形成させである。そしてケー
シング1の底面には、プレート3が凪路拡がり角を最′
11.)狭める位rを規定するための、高さが2〜3m
1ll以下の円弧状突起部としてのストッパ6がケーシ
ング1と一体をなして設けられている。
拡がり角調節プレート3の他方の側端縁部にはプレート
の補強用棒材7が取り付けられており、この棒材7には
プレート3をその回転alll 4の周りに回動させる
ため1の回転力を伝える回転力伝達部材8が連結されて
いる。この実施例では部材8は小板片状をなしており、
その=(、H側に穿った軸孔8aに棒材7の上端部を′
ti咲させ、他9さ側には空調モード切替手段の一部を
なす空調装置の操作用パネル50に設けである空調モー
ドψ)替レバー45にその一方の端を連結させた、プレ
ート3の遠隔回動操作用ワイヤー9が連動手段として結
ばれている。
10はワイヤー9の保持用のカバーチューブである。
拡がり角調節用プレート30曲率は、ファンケーシング
1の膨出部1C内に納められた状態のもとてのこの個所
におけるケーシング壁面の曲率に一致させである。スク
ロール状風路aの拡がり角を狭めるために、ワイヤー9
が空調モード切替レバー45の動きを受けて押し出され
ると、プレート3は円弧状ストッパ6によってその前進
を阻まれる位置にまで回動し、プレート固有の弾力によ
って、より狭い曲率をちったストッパ6の円弧形状に撓
められているので、狭められた風路の両側壁は共にスム
ーズに連続したスクロール形状が与えられる。円弧状ス
トッパらはファンケーシング1の頂部内壁面にも対称的
に設けられている。
空調装置の操作用パネル50は一般に運転席計器盤に組
み込まれており、空調モード切替ツマミ51の他に、車
掌内温度調面用レバーのツマミ52、内外気切替用レバ
ーのツマミ53、及び送11111モータ12の回転数
切替用レバーのツマミ54が設(づである。
空調モード切替用ツマミ51の操拍によって回転1袖4
5a 17)周りに回動するレバー45には、ベンチレ
ーション、ヒート、及びデフ[1ストの各吹出口36〜
38の選択的開閉用ダンパ群39〜41を、あらかじめ
定められた連動関係のもとに連動させるための図示が省
かれているリンクホ構に上記の操作力を伝えるための、
別の遠隔操信用ワイヤー15が連結されている。16は
このワイヤーの支持カバーとしてのデユープである。5
つともワイヤー15はレバー45に直接取り付けずに前
記のワイヤー9の途中から分岐さゼてもよい。
ここで遠心式送風11Aのスクロール形状を有するファ
ンケーシング1内風路a17)拡がり角について、第5
図を参照しながら説明する。ファンモータ12の起動に
伴って高速で円周運動を開始したファン2のブレードに
は遠心作用力が生じて、吸入口1aからファン内空部に
吸入した被空調空気を、図示矢印(へ)の如き方向をも
って風路a内に与圧状態のちとに吹出さUる。
今、ケーシング1の内周壁面の上流側端に仮想延長線(
ホ)を引、ぎファン2の外周面と交った点を(イ)とし
、(イ)点を基準点として、ファン2の右回り方向回転
角θ°の位置におけるファン2の半径の延長線と゛ファ
ンケーシング1の壁面との交点を(ロ)、同じく拡がり
p調節プレート3との交点を()い、そして同じくファ
ン2の外周面との交点を(ニ)とする。
プレート3をファンケーシング1の内壁面に当接させて
風路aの拡がり色を最大にした時の、回転角θ°の位置
における風路拡がり角αは、点(ロ)と点(ニ)にそれ
ぞれ引いた曲面への接線の交叉角として表される。また
プレート3をストッパ6に当接させて拡がり角を最小に
した詩の、同じく回転角θ°位置での風路拡がり角βは
、点(ハ)と点(ニ)における曲面へのそれぞれの接線
の交叉角として表される。
この実施〃1装ピでは、通風仄抗が相対的に小さいベン
チレーション空調モード時において、送風懇At、:最
人ファン効率を牛じざゼることのできる凪路拡がり角α
の値は7°であり、通風抵抗が相対的に人ぎいヒート及
びデフロスト空調モード時に、最大ファン効率を生じさ
せられる風路拡がり角βの1直は5°であった。
空調用ダクト8は、第3図に示したよう警こ硬質合成樹
脂などでねられたダクト本体20の内部に、上流側から
順次冷房用熱交換器どしてのエバポレータ31.11ガ
房用渇水式熱交換器としてのヒータコア32、そしてこ
のヒータロアのバイパメ用冷風路33、バイパス路ダン
パ34、及び冷温風の混合用エアミックスヂャンバ35
が設けられている。
ダクト本体20の空気出口端にはベンチレーション吹出
口36、ヒート吹出口37、及びデフロスト吹出口38
が設けてあり、それぞれの吹出口は車室内に向(づて間
口する各吹出グリル36a 、 37a 、及び38a
に各吹出口の延長用ダクトを介して連通されている。3
9.40.及び41は各吹出口36〜38を選択的に開
閉さセて車室内の空調状態を変化させるための、前記の
装置操作用パネル50と共に空調モード切替手段を構成
する空調モード切替用ダンパ群であって、図示が省かれ
ているリンク;幾構を介して特定の連動関係に謂かれて
いる。このリンク機構は運転席計器盤面などに組み込ま
れているr’iu述の空調ミード切替レバーのつまみ5
1を操伯することによって回動させられる。
次に上記実施例装置の4動を説明する。始めに送風への
送風特性を表すファン特性グラフ(第7図参照)につい
て)ホベる。今、送凪閣の叶出口風爪をVa、送m)幾
全圧をΔp、ファン回転数をN、ファンの駆動トルクを
王、ファンの周速度をu2、ファンの外径をD2とする
と、流量係数φ、圧力係数ψ、ファン効率ηr、並びに
抵抗係数にと、上記の各数値との間には次のような関係
式が成り立つ。
φ”Va/Di  ・u2 ψXΔp/u≦ y)foc■a−Δp/T−N k =、Φ/φ2 1<ocΔp/■a2 そして、従来の送J!lliの吐出口に接続させた空調
用ダクトBの通風抵抗を様々化変化させた場合のファン
特性グラフは、模式的に第7図のように描くことができ
る。このグラフでは縦軸に圧力係数ψ、またはファン効
率ηrが、横軸に流量係数φが採られている。グラフD
は風量対風圧の関係を表す圧力曲線であり、グラフEは
風冷対ファン効率の関係を示すファン効率曲線である。
また上記の関係式に基づいて、風聞対風圧抵抗の関係を
表した、空調用ダクトBのl[tfA曲線F及びGを上
記のグラフに重ねて描くことができる。
グラフFはダクト内の通風抵抗の大きいヒート及びデフ
ロスト空調モード時について、またグラフGは通風抵抗
の比較的少ないペンデレージョン空調モード時について
それぞれjqられたグラフである。
そして圧力曲線りと抵抗曲線F及びGとの交点aとbが
、送風殿のそれぞれの!′l動状油状態す作動点となる
。この場合には流量係数φが相対的に小さい領域に作動
点aが位置するヒート−及びデフロスト空調モード時に
は、ファン効率ηfは)?ン効率曲線Eの頂点に近い点
Cで丞されたレベルに達しており、はぼ最大のファン効
率が1qられるのに対して、ペンデレージョン空調モー
ド時には点dで示されたかなり低いレベルのファン効率
しか得られない。
一方、スクロールケーシング内の凧路拡がり角の増減手
段を組み込/υだ送風殿への吐出口に空調用ダクトBを
接続させた空調用装青について、風路の下流域における
拡がり角を、5°と7°との2通りに設定して上記と同
様なファン特性グラフを描いたところ、第8図に示した
グラフが19られた。
グラフH,I、及びJは、風路拡がり角を5゜とし、ヒ
ートまたはデフロスト空調モードに設定した場合につい
て描かれた、それぞれ圧力曲線、ファン効率曲線及び)
へ汎曲線であり、作動点はeに位置する。
グラフに、L、及びMは、風路拡がり角を7゜とし、ベ
ンチレーション空調モードに設定した場合について描か
れた、それぞれ圧力曲線、ファン効率曲線及び抵抗曲線
であって、角動点は9に位置する。
ここで前記の従来送風)幾を取り付け1こ空調装置のフ
ァン特性グラフである第7図と、本発明による送風mA
を組み付+−+た空調装置の゛ノ1ン特性グラフとして
の第8図を対比させてみると、]・記の如き明確な相異
点が浮び上がってくる。
すなわち、前者はすでに)ホベたようにヒート及びデフ
ロスト空調モード時にはほぼ最高のファン効率を発揮す
るが、ベンチレージコン空調モード時にはファン効率は
かなり低下してしまうのに対して、本発明による後者で
はファンスクロールケーシング内の風路拡がり角をヒー
ト及びデフロストモード時には5°に設定することによ
って、その作動点eにおいて最大レベルに近いファン効
率(1点)が得られると共に、ベンチレージコン空調モ
ード時には風路拡がり角を7°に変更することによって
、その作動点りにおいても最大レベルに近いファン効率
(h点)を19ることができる。
つまり、送風機の抵抗係数kが大きくなるヒート及びデ
フロスト空調モード時には、風路の拡がり角を狭めるこ
とによって、最大のファン効率がえられる流量係数φの
小さい領域にその1/l@点を移動させ、逆に抵抗係数
kが小さくなるベンチレージコン空調モード時には、風
路拡がり角を広めることによって、最大のファン効率が
えられる流量係数φの大ぎいfAViにその作動点を移
動さゼる方法を採れば、いづれの空調モード時にも常に
送風111Aをほぼ最大のファン効率のもとにl/l動
さけることが可能になり、本発明の所期の目的が達成さ
れる。
第6図は第1実施例とは異なる組付は溝造を備えた風路
拡がり角調節プレート・を用いた第2実施例装置の送風
闘部分を示している。
風路拡がり角調節プレート3の本体部分は面間と同様に
円弧状に屈曲させた矩形板であって、その一方の側端縁
にヒンジ部として機能する手下一対のし字形係合片3a
と3bが一体的に形成させてあり、ファンケーシング1
の膨出個所1CのF’lTh部に穿った係合片の挿通用
穴1dにこの係合片をはさみ込むことによってプレート
3は係合片3a及び3bを支点として板面方向に回動さ
せることができる。
プレート3の他方の側端縁には遠隔回肋操伯用ワイヤー
9の挿通用孔3Cが設けてあり、ワイA7−9の先端の
ネジ部にナツト11を螺着させることによってワイヤー
9はプレート3に速結される。
送風路Aのスロール状風路aのゴ・糸部分のうらのどの
程度の長さに亘って風路拡がり角調節用プレート3を設
けるべきかについては、送風mA及び空調用ダクトBの
それぞれの°ツノ7ン祷性及び通風戚杭に応じて実験に
基づいて決定する。
また、風路拡がり角調節プレート3をファンケーシング
1内に組み付けるためのプレー1−の形状設計、並びに
プレート3の回動手段については、もちろん上記実施例
以外にも様々な方法が可能である。
上記実施例では遠心式送風(幾Aは空調用ダク1〜Bの
空気人口端20aにその吐出口を接続させているが、ダ
クトBの空気入口端から出口端しこ至る間の任意の個所
に組みNけることも自由である。
また空調モード切替手段と風路拡がり角増減手段とを連
動させる手段としては、図示の遠隔操作用ワイヤーに代
えて、空調モード切替手段の■作に伴って伝えられる電
気(n号により作動制御される、サーボモータや各種の
アクチ11−夕などを使用することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第5図は第1実施例装置を示しており、第1図
は上部ケーシングを取りはずした状態における送風機の
平面と、空調装置の操作用パネルと、風路の拡がり角増
減手段と空調モード切箔手段との連動機構とをそれぞれ
模式的に示している。第2図は送風殿の分解図、第30
は装万全体の模式的側断面図、第4図は送風1幾の側断
面図、そして第5図は風路の拡がり角を説明するための
送J!111m平面図である1゜ 第6図は第2実施例装四の送風機の分解図である。 第7図と第8図はそれぞれ自動屯用空気調(0装冒に組
み込まれる従来の送+nと本発明による送風機のファン
特性を示したグラフである。 図中 1・・・スクロールケーシング(ファンケーシン
グ)  2・・・ファン 3・・・風路拡がり角増減手
段(拡がり角調節プレート・)6・・・プレート3のス
トッパ 7〜10.45・・・連動手段 9・・・遠隔
操作用ワイヤー 20・・・空調用ダクト 20a・・
・空気人口端 32.32・・・空調用熱交換器 36
・・・ヘンブレーション吹出口 31・・・ヒート吹出
口 38・・・デフロス1−吹出口 34.39〜41
・・・風路切替ダンパ 50・・・空調モード切替手段
(空調装置の操作用パネル) へ・・・送J!II  
B・・・空調用ダクト代L!I! 、人 石黒健二 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図 *を係改(φ) 第8図 流量係! (+25)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  スクロールケーシングを有する遠心式送風機を組み込
    むと共に、複数の吹出口を選択的に開閉させて空調モー
    ドを切替えるための空調モード切替手段を備える自動車
    用空調調和装置において、前記スクロールケーシング内
    の風路の拡がり角増減手段と、 前記空調モード切替手段の操作に連動させて、前記風路
    拡がり角増減手段を働かせるための、連動手段とを備え
    ることを特徴とする自動車用空気調和装置。
JP61126489A 1986-05-30 1986-05-30 自動車用空気調和装置 Expired - Lifetime JPH0792079B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP61126489A JPH0792079B2 (ja) 1986-05-30 1986-05-30 自動車用空気調和装置

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JP61126489A JPH0792079B2 (ja) 1986-05-30 1986-05-30 自動車用空気調和装置

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JPS62282200A true JPS62282200A (ja) 1987-12-08
JPH0792079B2 JPH0792079B2 (ja) 1995-10-09

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ID=14936472

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