JPS62282832A - 部品自動締結方法及び部品自動締結機 - Google Patents

部品自動締結方法及び部品自動締結機

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JPS62282832A
JPS62282832A JP12698486A JP12698486A JPS62282832A JP S62282832 A JPS62282832 A JP S62282832A JP 12698486 A JP12698486 A JP 12698486A JP 12698486 A JP12698486 A JP 12698486A JP S62282832 A JPS62282832 A JP S62282832A
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JP
Japan
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parts
catcher
air
screw
held
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JP12698486A
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JPH0466652B2 (ja
Inventor
Yoshitaka Nishiyama
西山 善高
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Nittoseiko Co Ltd
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Nittoseiko Co Ltd
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Publication date
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  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野) 本発明はワークにねじ、ボルト、リベット、ナツト等の
部品を締結する部品自動締結機であって、特に横あるい
は下方からの締結作業において、部品の逆流を阻止した
部品自動締結機に関する。
(従来の技術) 従来からこのような個所にねじ、ボルト、リベットある
いはナツト等の部品を締結する場合、これら部品を保持
するキャッチャ200を第3図あるいは第4図に示すよ
うな構成にしていた。
これら図示したものはねじ2を保持するキャッチャ20
0であるが、例えば第3図に示すように、このキャッチ
ャ200は互いに対向して弾力付勢されたジョー220
を先端に設けたノーズ210と、このノーズ210のガ
イド穴り10a内を回転かつ前後動自在なドライバビッ
ト110と、前記ノーズ210に先端がガイド穴り10
a内に突出するよう弾力付勢されて前記ジョー220に
保持されるねじ2の逆流を阻止する止り爪260とから
構成されている。そしてあらかじめ、ねじ2が供給装置
(図示せず)からエアーを介して作業サイクル毎に供給
されると、これを逆流しないように止り爪260で係止
し、ジョー220でねじ2を保持した後、作業開始の信
号が入ると、ドライバビット110が回転しながら前進
し、ねじ締め作業を行ない、この作業の終了信号により
ねじ2が供給装置から圧送されてジョー220に保持さ
れて1作業サイクルが終了するものである。
また、第4図に示したキャッチャ200はねじ2を先端
に保持する一対のジョー220に夫々内方へ先端が弾力
的に突出して供給装置から圧送されたねじ2を把持する
阻止爪270を取付け、これにより、ねじ2を逆流しな
いように保持した後、ドライバビット110がこのねじ
2を嵌合するまでこのドライバビット110により前記
ジョー220の開放を阻止するようにしたものである。
そして前記従来例と同様にあらかじめ、ねじ2が保持さ
れた状態で作業開始の信号が入るようになっており、前
記と同様な作業サイクルを行なうようにしたものである
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながらこのような構造のキャッチャとこのような
作業サイクルを行なう制御回路を有する部品自動締結機
においては、作業開始以前に部品は、既に部品供給装置
から圧送されてキャッチャに保持されている状態なので
、最初の作業開始時において、部品がキャッチャに正し
く保持されていなく、傾斜していることがほとんどであ
り、このため、作業者が作業開始に先立って部品が正確
にキャッチャに保持されているか否かをその都度、FK
1認する必要があった。
また、特に、頭部径に対して比較的脚長の短いねじ、ボ
ルト、リベットあるいはナツト等の部品においては、止
り爪や阻止爪を使用した場合、これら部品をキャッチャ
内に保持する作業にミスが生じ易く、したがって部品締
結作業が不安定になるとともに確実性を欠く等の問題点
を有している。
(問題点を解決するための手段) 本発明は上記問題点を解決するとともに動作が確実でし
かも構造簡単な部品自動締結方法及びその機械を提供す
ることを目的として発明されたものであり、その方法は
スタート信号が入ると、部品供給装置30から作業サイ
クル毎に1個づつ部品を圧送し、この圧送された部品を
キャッチャ20に保持している間中、エアーを供給し、
続いて、このキャッチャ20に保持されている部品をワ
ークに締結作用部材で締結するようにしたものであり、
一方、この方法を実施する喋械は作業サイクル毎に部品
をエアーを介して圧送する部品供給装置30を配置し、
この部品供給装置30に一端が接続された供給ホース2
5の他端にこの部品を保持するキャッチャ20を接続し
、このキャッチャ20内にこの部品に作用する動力を加
える締結作用部材を前後動自在に挿入し、更に、最初に
部品供給装置30から部品を圧送して少なくとも前記キ
ャッチャ20にこの部品を保持している間中、エアーを
供給するとともに所定時間経過後、前記締結作用部材を
前進させるよう動作するエアー制御回路を配置したもの
である。
〔作用〕
作業開始の信号が入ると、部品供給装置30が動作し、
部品が1個だけ供給ホース25内をエアーを介して圧送
される。このエアーの供給は部品がキャッチャ20のジ
ョー22に保持されている間中、供給されており、続い
て、締結作用部材を回転させながら前進させる。これに
より、部品は締結作用部材により支持されながら前進し
、部品はワークに締結される。この作業が終了すると、
締結作用部材は元に戻り、次のスタート信号が入ると、
以上の動作が繰返されるものである。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づき説明
する。第1図において、1は下方からねじ2をワーク(
図示せず)に締結するねじ締めユニットであり、このね
じ締めユニット1はベース(図示せず)に固定された固
定板3に固定されている。この固定板3には前記ねじ締
めユニット1を昇降動させるピストンシリンダ4が固定
されており、このピストンシリンダ4のピストンロッド
4aは取付は部材5に連結されている。6はピストンロ
ッド4aの前進を阻止する第1ストツパである。また、
取付は部材5は前記固定板3に固定された支持部材7a
、7bを介して上下方向にそして互いに平行に配置され
て両端が固定された一対のガイド軸8に摺動自在に配置
しである。この取付は部材5には後部にねじ締めユニッ
ト1の駆動源(図示せず)を内蔵するケース10が固定
してあり、この駆動源には先端にドライバビット11が
連結されている。
また、前記ケース10にはこれに対して伸縮自在なスリ
ーブ12が内挿してあり、このスリーブ12内のドライ
バビット11の周囲にはこれを前方へ常時弾力付勢する
ばね13が内蔵されている。
更に、このスリーブ12の先端には前記ドライバビット
11を回転かつ1習動自在に内蔵する吸着パイプ14が
連結してあり、この吸着パイプ14の先端にはキラチャ
20を構成するノーズ21に形成されたガイド穴21a
に1m動自在に挿入されている。
このノーズ21の先端にはこの中心線を挟んで先端が互
いに対向ししかも先端が閉鎖されるよう常時弾力付勢さ
れた一対のジョー22が取付けられている。このノーズ
21はノーズガイド23を介して前記ガイド$l18の
先端に固定してあり、このノーズガイド23は前記スリ
ーブ12の前進を所定位置にて阻止する第2ストツパ2
4が調整自在に取付けられている。一方、前記ノーズ2
1には前記ガイド穴21aに7字状に交叉する供給穴2
1bが形成してあり、この供給穴21bにはねじ2が供
給される供給ホース25が接続されている。
この供給ホース25の他端には部品供給装置30の供給
用ホッパ31から掬い板32で掬い上げられてシュート
33上を整列供給されてくるねじ2を作業サイクル毎に
1個づつ分離供給する分離供給ユニット34に接続され
ている。
更に、第2図はこの自動ねじ締め機の動作タイミングを
制御するエアー制御回路でおり、エアー源40から供給
されているエアーはエアー圧調整ユニット41を通過し
て第1電磁弁42を介して部品供給装置30の分離供給
ユニット34のピストンシリンダ43に接続されている
。また、第1電磁弁42が接続された側は分離供給ユニ
ツ1〜34からねじ2を前記キャッチャ20に案内する
供給ホース25に分岐接続されている。一方、エアー圧
調整ユニット41と前記第1電磁弁42との間からは前
記吸着パイプ14の先端からエアーを吸引する吸引ユニ
ツ1〜44が接続されている。この吸引ユニット44は
別に設けたぁ制御ユニット(図示せず)により所定時間
だけ吸着パイプ14の先端からエアーを吸引するように
設定されている。
更に、前記エアー圧調整ユニット41には第2電磁弁4
5が分岐接続してあり、この第2電磁弁45にはねじ締
めユニット1を昇降動させるピストンシリンダ4に接続
されている。
次にこの実施例の動作を説明する。部品供給装置30の
供給用ホッパ31にあらかじめ大量に貯留されたねじ2
をシュート33上に一列に整列供給した状態からスター
ト信号が入ると、このシュート33の先端のねじ2から
1個づつ分離供給ユニット34により作業サイクル毎に
供給ホース25内に供給される。続いて、前記エアー源
40からエアーがこの供給ホース25内に供給されてね
じ2は供給ホース25内を圧送されてキャッチャ20内
に入り、第1図に示すように、ねじ2はジョー22に保
持される。この時、このエアーはこの後も所定時間の間
、即ち、少なくとも第2電磁弁45が作動して、ねじ締
めユニット1が上昇し、吸着パイプ14が吸引作用をし
ながら上昇し、ねじ2がこの吸着パイプ14に吸着保持
されるまで供給されている。この実施例では、このエア
ーの供給をねじ が吸着パイプ に吸着保持されるまで
としたが、このエアーの供給はねじ締め完了まで行なう
ようにしてもよい。
このようにして、ねじ2が吸着パイプ14に保持される
と、第1電磁弁42が動作してエアーの供給が停止する
とともに分離供給ユニット34は元に戻る。一方、ねじ
締めユニット1は吸着パイプ14にねじ2を保持した後
も、ドライバビット11と一体となって上昇してワーク
(図示せず)にこのキャッチャ20が当接する直前にて
キャッチャ20は上昇を停止する。そしてこの後もドラ
イバビット11は回転しながら上昇してねじ込みを開始
する。また、これと同時に前記エアーの吸引作用は停止
しているのでねじ込み時のゴミの吸引がない。このよう
にして、ねじ2は前記ワークにねじ込まれてねじ締め作
業が終了する。
尚、この実施例では、ねじ2を吸着パイプ14に吸着保
持し、このねじ2を吸着パイプ14内のドライバビット
11でワークにねじ込むようにしているがこれに限定さ
れるものではなく、前記吸着パイプ14とドライバビッ
ト11とから構成される締結作用部材として例えば、キ
ャッチャ20に保持されたねじ2を直接ドライバビット
11でワークにねじ込むようにしたものでもよい。
更に、この実施例では、ねじ締め作業について説明した
が、これに変えて、リベットかしめ、ピン圧入作業等に
も使用できる。。
(発明の効果) 以上説明した実施例から明らかなように、本発明はスタ
ート信号が入ると、作業サイクル旬に1個づつねじ、ボ
ルト、リベット、ナツト等の部品を圧送するよう配置さ
れた部品供給装置30に接続された供給ホース25を介
して供給し、この供給作業に使用されるエアーがねじ2
をキャッチャ2Gに保持している間中圧送される構成の
エアー制御回路を配置し、このキャッチャ2(に保持さ
れている部品をワークに締結作用部材で締結するように
した方法及び装置である。
このように、作業サイクルの都度、部品は速切にキャッ
チャに供給されてこれに使用されたエアーが引き続いて
供給されて部品の逆流を聞出しているので、最初の作業
開始時において、部品がキVツチャに安定して正しく保
持され、傾斜することが皆無になる。このため、作業省
が作業開始に先立って部品が正確゛にキャツ≠ヤに保持
されているか否かを確認することが不膠になる。また、
特に、頭部径に対して比較的脚長の短いねじ、ボルトあ
るいはナツト等の部品においても常に安定した保持が得
られる。更に、従来のように部品をキャッチャ内に保持
して逆流を阻止するための止り爪あるいは阻止爪等が不
要になるから部品点数が少なくなるとともにキャッチャ
全体がコンパクトになる等の顕著な効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
)   第1図は本発明の一実施例を示す要部断面正面
図、第2図はこの実施例のエアー制御回路図、第3図は
従来例を示す要部断面図、第4図は池の従来例を示ず要
部断面図である。 1はねじ締めユニツ1〜1 、 2はねじ、      3は固定板、4はピストン
シリンダ、 4aはピストンロッド、5は取付は部材、i  6は第
1ス1−ツバ、 7a、 7bは支持部材、8はガイド
軸、 1 10はケース、     11はドライバビット、
12はスリーブ、   13はばね、 14は吸着パイプ、 2oはキャッチャ、  21はノーズ、21aはガイド
穴、  21bは供給穴、22はジョー、     2
3はノーズガイド、24は第2ストツパ、 25は供給
ホース、30は部品供給装置、 31は供給用ホッパ、
32は掬い板、     33はシュート、34は分離
供給ユニット、 40はエアー源、 41はエアー圧調整ユニット、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)スタート信号が入ると、部品供給装置30から作業
    サイクル毎に1個づつ部品を圧送し、この圧送された部
    品をキャッチャ20に保持している間中、エアーを供給
    し、 続いて、このキャッチャ20に保持されている部品をワ
    ークに締結作用部材で締結するようにした、 ことを特徴とする部品自動締結方法。 2)作業サイクル毎に部品をエアーを介して圧送する部
    品供給装置30を配置し、 この部品供給装置30に一端が接続された供給ホース2
    5の他端に、圧送されてきた部品を保持するキャッチャ
    20を接続し、 このキャッチャ20内に、この部品に作用する動力を加
    える締結作用部材を前後動自在に挿入し、 更に、最初に部品供給装置30から部品を圧送してから
    少なくとも前記キャッチャ20にこの部品を保持してい
    る間中、エアーを供給するとともに所定時間経過後、前
    記締結作用部材を前進させるよう動作するエアー制御回
    路を配置した、 ことを特徴とする部品自動締結機。
JP12698486A 1986-05-30 1986-05-30 部品自動締結方法及び部品自動締結機 Granted JPS62282832A (ja)

Priority Applications (1)

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JP12698486A JPS62282832A (ja) 1986-05-30 1986-05-30 部品自動締結方法及び部品自動締結機

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JPS62282832A true JPS62282832A (ja) 1987-12-08
JPH0466652B2 JPH0466652B2 (ja) 1992-10-23

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019188515A (ja) * 2018-04-24 2019-10-31 トヨタ自動車株式会社 鍔付きナット仮締治具

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS611375U (ja) * 1985-04-22 1986-01-07 マックス株式会社 ネジ選択装置

Patent Citations (1)

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