JPS62283055A - 管内検査装置 - Google Patents
管内検査装置Info
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- JPS62283055A JPS62283055A JP12454386A JP12454386A JPS62283055A JP S62283055 A JPS62283055 A JP S62283055A JP 12454386 A JP12454386 A JP 12454386A JP 12454386 A JP12454386 A JP 12454386A JP S62283055 A JPS62283055 A JP S62283055A
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- Japan
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- inspection
- cylinder
- wheels
- rotating
- pipe
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 title claims 2
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims 1
Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
[産業上の利用分野]
本発明は、配管内部の検査例えば溶接継手部等の検査を
行う為の管内検査装置に関するものである。
行う為の管内検査装置に関するものである。
[従来の技術]
化学プラント、原子カプラント等に於いて配管溶接継手
部はテレビカメラによる外観検査、γ線による透視検査
(フィルム撮影)、検査液を付着させるカラーチェック
等の検査方法により定期的、又は適宜検査されなければ
ならないが、作業員の入れない小径管、原子カプラント
の配管等作業環境の劣悪なものに於いては遠隔操作によ
る検査を行わなければならない。
部はテレビカメラによる外観検査、γ線による透視検査
(フィルム撮影)、検査液を付着させるカラーチェック
等の検査方法により定期的、又は適宜検査されなければ
ならないが、作業員の入れない小径管、原子カプラント
の配管等作業環境の劣悪なものに於いては遠隔操作によ
る検査を行わなければならない。
斯かる遠隔操作により配管内部を検査するものとして第
8図、第9図に示すものがある。
8図、第9図に示すものがある。
第8図に示すものは前後に検査ユニット取付台11保持
台2が配され、両者は進退シリンダ3によって連結され
、検査ユニット取付台1、保持台2の側面にはそれぞれ
ロックシリンダ4が配されている。又、検査ユニット取
付台1には所要の検査ユニット5が設けられている。
台2が配され、両者は進退シリンダ3によって連結され
、検査ユニット取付台1、保持台2の側面にはそれぞれ
ロックシリンダ4が配されている。又、検査ユニット取
付台1には所要の検査ユニット5が設けられている。
而して、ロックシリンダ4による検査ユニット取付台1
の固定解除、ロックシリンダ4による保持台2の固定解
除、進退シリンダ3による検査ユニット5と保持台2と
の近接離反等、各−2= シリンダ3,4.4の協働によって尺取虫の如く進退し
、検査ユニット5の位置合わせ、装置の移動を行う。
の固定解除、ロックシリンダ4による保持台2の固定解
除、進退シリンダ3による検査ユニット5と保持台2と
の近接離反等、各−2= シリンダ3,4.4の協働によって尺取虫の如く進退し
、検査ユニット5の位置合わせ、装置の移動を行う。
又、第9図に示すものはパンタグラフ式に構成したリン
クフレーム6に検査用TV7を取付け、且自走させる様
にしたものである。
クフレーム6に検査用TV7を取付け、且自走させる様
にしたものである。
[発明が解決しようとする問題点]
然し、上記した従来の検査装置では以下に述べる問題点
がある。
がある。
先ず前者の検査装置8では被検査管に対し、径方向、軸
心方向共に略大きさが限定されてしまう。従って、該装
置8を配管9内に装入しようとすると、配管を切断する
か、又は一部数外し、この除去部分から装置を装入しな
ければならない。この為作業が非常に面倒となると共に
検査作業が完了した後は配管の取付け、修復を行うが、
修復したことにより溶接継手ができ、この継手部の検査
も必要となってくる。更に又、配管が埋設管である場合
には、配管の除去部分の堀出し、修復後の埋戻し作業を
伴い一層面倒である。
心方向共に略大きさが限定されてしまう。従って、該装
置8を配管9内に装入しようとすると、配管を切断する
か、又は一部数外し、この除去部分から装置を装入しな
ければならない。この為作業が非常に面倒となると共に
検査作業が完了した後は配管の取付け、修復を行うが、
修復したことにより溶接継手ができ、この継手部の検査
も必要となってくる。更に又、配管が埋設管である場合
には、配管の除去部分の堀出し、修復後の埋戻し作業を
伴い一層面倒である。
又、後者の検査装置IOは小型に製作できるので、所要
の位置のバルブを取外し、その開口部から装入すること
も考えられるが、装備できるのが小型カメラ程度であり
、検査もテレビモニタによる目視検査程度にとどまる。
の位置のバルブを取外し、その開口部から装入すること
も考えられるが、装備できるのが小型カメラ程度であり
、検査もテレビモニタによる目視検査程度にとどまる。
更に、溶接継手部は管内を流れる流体によって腐蝕し或
は汚れていることがあり、溶接継手部を清掃、研摩する
ことなく単に目視検査したのみでは充分な検査はできな
い。又、前記した様に溶接継手部は種々の検査をするこ
とが要求されており、斯かる小型検査装置では装備が充
分でなく、精度のよい検査は望めない。
は汚れていることがあり、溶接継手部を清掃、研摩する
ことなく単に目視検査したのみでは充分な検査はできな
い。又、前記した様に溶接継手部は種々の検査をするこ
とが要求されており、斯かる小型検査装置では装備が充
分でなく、精度のよい検査は望めない。
又、特に第8図で示すものは管径の変化に対応して拡縮
する機能はなく、前途中に設けられるディフューザ部を
通過することかできなく、ディフューザ部がある場合は
再度装入をしなければならない。
する機能はなく、前途中に設けられるディフューザ部を
通過することかできなく、ディフューザ部がある場合は
再度装入をしなければならない。
本発明は上記実情を鑑み、種々の検査ユニットを搭載し
得、更に配管の一部を除去することなく弁取付部の開口
等より装入し得る管内検査装置を提供しようとするもの
である。
得、更に配管の一部を除去することなく弁取付部の開口
等より装入し得る管内検査装置を提供しようとするもの
である。
r問題点を解決するための手段]
本発明は、台車フレームを所要箇所に於いて進行方向に
対し直角な方向に屈折可能とすると共に台車フレームの
少なくとも前後位置にそれぞれ周方向に所要の間隔で3
箇所以上配置され互生径方向に拡張する如く付勢された
アーム端に車輪を設け、該車輪の少なくとも1を駆動可
能とし、前記台車フレームの適宜位置に研摩ユニット、
テレビカメラユニット等の作業ユニットを搭載したこと
を特徴とするものである。
対し直角な方向に屈折可能とすると共に台車フレームの
少なくとも前後位置にそれぞれ周方向に所要の間隔で3
箇所以上配置され互生径方向に拡張する如く付勢された
アーム端に車輪を設け、該車輪の少なくとも1を駆動可
能とし、前記台車フレームの適宜位置に研摩ユニット、
テレビカメラユニット等の作業ユニットを搭載したこと
を特徴とするものである。
[作 用]
台車フレームが適宜箇所に於いて屈折し更に車輪が拡縮
するので、弁取付ノズル等の狭小な開口部からも装入で
き、装入後は車輪に付勢された半径方向の力によって装
置の管内での位置が確保される。
するので、弁取付ノズル等の狭小な開口部からも装入で
き、装入後は車輪に付勢された半径方向の力によって装
置の管内での位置が確保される。
を実 施 例]
以下図面を参照しつつ本発明の詳細な説明する。
台車フレーム15を3枚の前方平板1B、中間平板17
、後方平板18で構成し、それぞれ蝶番19(1方は図
示せず)で連結し、各連結箇所で屈折可能とする。又、
前方平板16、後方平板18の側縁には断面コ字状の固
定板20(1方は図示せず)をスライド自在に嵌合せし
め、ボルト2■によって止付ける。固定板20のボルト
貫通孔22は固定板20が中間平板17と後方平板18
間に掛渡り且後方平板18側に完全に後退し得る様な長
孔となっており、固定板20を平板間に掛渡した状態で
ボルト21によって固定すれば平板相互の屈折が拘束さ
れ、完全に後退された状態とすれば屈折が可能となる。
、後方平板18で構成し、それぞれ蝶番19(1方は図
示せず)で連結し、各連結箇所で屈折可能とする。又、
前方平板16、後方平板18の側縁には断面コ字状の固
定板20(1方は図示せず)をスライド自在に嵌合せし
め、ボルト2■によって止付ける。固定板20のボルト
貫通孔22は固定板20が中間平板17と後方平板18
間に掛渡り且後方平板18側に完全に後退し得る様な長
孔となっており、固定板20を平板間に掛渡した状態で
ボルト21によって固定すれば平板相互の屈折が拘束さ
れ、完全に後退された状態とすれば屈折が可能となる。
後方平板18と中間平板17にはそれぞれ車輪23゜2
3及び車輪24を設け、各車輪の支持アーム(後述)は
軸心と平行で中心を3等分した面に沿って傾動可能とし
ている。
3及び車輪24を設け、各車輪の支持アーム(後述)は
軸心と平行で中心を3等分した面に沿って傾動可能とし
ている。
先ず、後方平板18に設けた車輪23,23 、及び車
輪24の支持機構、及び、駆動機構について説明する。
輪24の支持機構、及び、駆動機構について説明する。
後方平板18の下面に軸支箱25を取付け、軸支箱25
には屈撓自在の回転軸26を回転自在に支持せしめ、そ
の両端に車輪23.23を固着する。又、後方平板18
の上面にはアーム支持箱27を取付け、後方平板18に
対し30’をなす仮想面内を回動し得る様左右のアーム
28.29をアーム支持箱27にピン30.3Gを介し
て枢支せしめる。尚、アーム支持箱27の後端面には左
右のアーム28.29が貫通し且後方平板18に対し3
0″の傾斜をなすガイド孔31が穿設しである。該左右
のアーム28.29の前方端にはピン32.32を植設
し、該ピン32゜32とアーム支持箱27間にはアーム
2B、29の後端が離反方向に付勢されるスプリング8
3.33を張設する。又、左右アーム28.29の先端
部にはブツシュ34を介して前記回転輪26が回転自在
に貫通しており、該回転軸26はアーム28 、29の
回動に伴い屈曲する様になっている。
には屈撓自在の回転軸26を回転自在に支持せしめ、そ
の両端に車輪23.23を固着する。又、後方平板18
の上面にはアーム支持箱27を取付け、後方平板18に
対し30’をなす仮想面内を回動し得る様左右のアーム
28.29をアーム支持箱27にピン30.3Gを介し
て枢支せしめる。尚、アーム支持箱27の後端面には左
右のアーム28.29が貫通し且後方平板18に対し3
0″の傾斜をなすガイド孔31が穿設しである。該左右
のアーム28.29の前方端にはピン32.32を植設
し、該ピン32゜32とアーム支持箱27間にはアーム
2B、29の後端が離反方向に付勢されるスプリング8
3.33を張設する。又、左右アーム28.29の先端
部にはブツシュ34を介して前記回転輪26が回転自在
に貫通しており、該回転軸26はアーム28 、29の
回動に伴い屈曲する様になっている。
前記アーム支持箱27の上面には両端部を上方に折曲げ
たアーム支持金具35を固着し、該支持金具35には断
面円形の棒材をコ字状に曲げて形成した起伏アーム36
をその脚下端に於いて枢支せしめる。該起伏アーム36
の先端軸部37には軸受38を介して車輪24を回転自
在に設け、該アーム36と中間平板17に同様に設けら
れる起伏アーム36との間にスプリング39を張設し、
起伏アーム3θ、3B相互が起立方向に付勢される様に
する。
たアーム支持金具35を固着し、該支持金具35には断
面円形の棒材をコ字状に曲げて形成した起伏アーム36
をその脚下端に於いて枢支せしめる。該起伏アーム36
の先端軸部37には軸受38を介して車輪24を回転自
在に設け、該アーム36と中間平板17に同様に設けら
れる起伏アーム36との間にスプリング39を張設し、
起伏アーム3θ、3B相互が起立方向に付勢される様に
する。
前記軸支箱25内に収納せしめたウオームホイール40
を回転軸2Bに嵌着し、該ウオームホイール40にはウ
オーム41を噛合せしめる。後方平板18には更にステ
ッピングモータ42を取付けてあり、該ステッピングモ
ータ42の出力軸に前記ウオーム41を嵌着する。
を回転軸2Bに嵌着し、該ウオームホイール40にはウ
オーム41を噛合せしめる。後方平板18には更にステ
ッピングモータ42を取付けてあり、該ステッピングモ
ータ42の出力軸に前記ウオーム41を嵌着する。
次に中間平板17に設けた車輪23,23 、車輪24
の支持機構、左右アーム2B、29 、起伏アーム3B
の支持等については前記した後方平板に於ける支持機構
と同様であるので説明を省略する。
の支持機構、左右アーム2B、29 、起伏アーム3B
の支持等については前記した後方平板に於ける支持機構
と同様であるので説明を省略する。
中間平板17の上面には所要の検査ユニットか積載され
る。尚、図ではテレビカメラ43か積載されており、4
4は後述する旋回筒に支持された鏡筒、45は鏡筒に支
持され光軸に対して45″傾斜せしめた反射鏡である。
る。尚、図ではテレビカメラ43か積載されており、4
4は後述する旋回筒に支持された鏡筒、45は鏡筒に支
持され光軸に対して45″傾斜せしめた反射鏡である。
台車フレーム15の前端に端板4Bを固着立設する。該
端板46には前記光軸と同心の通孔47を穿設し、該通
孔47の周囲に所要数該実施例では3個のサポートロー
ラ48を回転自在に取付ける。
端板46には前記光軸と同心の通孔47を穿設し、該通
孔47の周囲に所要数該実施例では3個のサポートロー
ラ48を回転自在に取付ける。
端面を斜に切落した旋回筒49を前記通孔47と同心に
配設し、旋回筒49の基部外面に刻設したガイド溝50
に前記サポートローラ48に嵌合して、旋回筒49を回
転自在に支承せしめる。旋回筒49の底板51の後方面
にはリングギア52を固着し、前記端板4Bには台53
を介してステッピングモータ54を取付け、該モータの
出力軸に固着したビニオンギア55を前記リングギア5
2に噛合する。
配設し、旋回筒49の基部外面に刻設したガイド溝50
に前記サポートローラ48に嵌合して、旋回筒49を回
転自在に支承せしめる。旋回筒49の底板51の後方面
にはリングギア52を固着し、前記端板4Bには台53
を介してステッピングモータ54を取付け、該モータの
出力軸に固着したビニオンギア55を前記リングギア5
2に噛合する。
又旋回筒49の底板51に後方に突出するブラケット5
6を取付け、該ブラケット5Bにシリンダ57の本体を
枢着する。ブラケット5Bの後端にピン58を介して垂
直センサ59を左右方向に回転自在に垂下せしめる。該
垂直センサ59の最下位置で、その下端と係合し得る様
フォトディテクタ或は近接スイッチ等の検出器60を取
付台61を介して台車フレーム15に取付ける。
6を取付け、該ブラケット5Bにシリンダ57の本体を
枢着する。ブラケット5Bの後端にピン58を介して垂
直センサ59を左右方向に回転自在に垂下せしめる。該
垂直センサ59の最下位置で、その下端と係合し得る様
フォトディテクタ或は近接スイッチ等の検出器60を取
付台61を介して台車フレーム15に取付ける。
前記旋回筒49の母線最長位置にブラケット68を介し
てレバー62を枢着し、レバー62の基端を前記シリン
ダ570ツド先端に連結する。レバー62の先端に回転
ブラシ63を回転自在に設け、ブラシ駆動用のモータ6
4をレバー62の中途部に設ける。回転ブラシ63の回
転軸、モータ64の出力軸をそれぞれレバー62より突
出させ、各軸にプーリfi5.BBを嵌着し、両プーリ
65,66間にベルト67を掛回す。
てレバー62を枢着し、レバー62の基端を前記シリン
ダ570ツド先端に連結する。レバー62の先端に回転
ブラシ63を回転自在に設け、ブラシ駆動用のモータ6
4をレバー62の中途部に設ける。回転ブラシ63の回
転軸、モータ64の出力軸をそれぞれレバー62より突
出させ、各軸にプーリfi5.BBを嵌着し、両プーリ
65,66間にベルト67を掛回す。
69は端板46の前面に立設したシリンダ支持台であっ
て、該支持台B9に前後方向にロッドを出入させるシリ
ンダ70を取付け、支持台69の先端にトリガプレー)
71を枢支せしめ、ロッドの出入によってトリガプレー
ト71が傾動する様になっている。又、前記旋回筒49
の底板51の前面には所要本数の探傷液ボンベ72が回
転軸心より等距離の位置に着脱可能に設けである。
て、該支持台B9に前後方向にロッドを出入させるシリ
ンダ70を取付け、支持台69の先端にトリガプレー)
71を枢支せしめ、ロッドの出入によってトリガプレー
ト71が傾動する様になっている。又、前記旋回筒49
の底板51の前面には所要本数の探傷液ボンベ72が回
転軸心より等距離の位置に着脱可能に設けである。
尚、前記した鏡筒44は旋回筒49に固定してあリ、旋
回筒49の回転によって一体的に回転する様になってい
る。
回筒49の回転によって一体的に回転する様になってい
る。
又、前記各モータ、各シリンダはそれぞれ電源、圧力源
、制御装置にケーブル、ホースによって接続され遠隔操
作が可能な様になっている。
、制御装置にケーブル、ホースによって接続され遠隔操
作が可能な様になっている。
以下上記構成に係る装置の作動について第7図を併用し
て説明する。
て説明する。
尚、第7図中73.74は本実施例中テレビカメラ、端
板前面に設けられたユニット等に代表される作業ユニッ
トである。
板前面に設けられたユニット等に代表される作業ユニッ
トである。
配管75に設けられた弁取付ノズル76より弁(図示せ
ず)を撤去し、この弁取付ノズル7Gより上記検査装置
を装入する。
ず)を撤去し、この弁取付ノズル7Gより上記検査装置
を装入する。
先ず、ボルト2Iを弛め固定板20をスライドさせ、固
定板20が各平板の接合線より外れた位置とし、平板が
相互に屈折可能な状態とする。更に、前後の各左右アー
ム2B、29 、起伏アーム36を装置の中心側に回転
させて絞り、各車輪23゜23.24の位置を中心側に
保持した状態で弁取付ノズル76から装置を装入する。
定板20が各平板の接合線より外れた位置とし、平板が
相互に屈折可能な状態とする。更に、前後の各左右アー
ム2B、29 、起伏アーム36を装置の中心側に回転
させて絞り、各車輪23゜23.24の位置を中心側に
保持した状態で弁取付ノズル76から装置を装入する。
この車輪23,23、24はそれぞれスプリング33.
39で外方へ(;I勢された各アーム28.29.36
で支持されているので管内に装入されると、各車輪23
,23.24は管内壁面に当接し、台車フレーム15を
適正な位置に支持し更に倣って拡縮する。又、台車フレ
ーム15は適宜箇所(前述した様に本実施例では2箇所
)で屈折するので、第7図に示す様に装置の装入経路が
屈曲していても、台車フレーム15か屈曲した経路の状
態に応じて屈折し装入が可能となる。検査装置の装入の
際には弁数(−1ノズル76の状態により旋回筒49を
ステッピングモータ54により回転させ、旋回筒49先
端の斜に切落した部分を装入に都合の良い最適の向きに
して作業を行う。
39で外方へ(;I勢された各アーム28.29.36
で支持されているので管内に装入されると、各車輪23
,23.24は管内壁面に当接し、台車フレーム15を
適正な位置に支持し更に倣って拡縮する。又、台車フレ
ーム15は適宜箇所(前述した様に本実施例では2箇所
)で屈折するので、第7図に示す様に装置の装入経路が
屈曲していても、台車フレーム15か屈曲した経路の状
態に応じて屈折し装入が可能となる。検査装置の装入の
際には弁数(−1ノズル76の状態により旋回筒49を
ステッピングモータ54により回転させ、旋回筒49先
端の斜に切落した部分を装入に都合の良い最適の向きに
して作業を行う。
装置が完全に管内に装入されると、固定板20をスライ
ドさせ各平板間に掛渡した状態とした後ボルト21によ
って固定する。固定板20は各平板相互の屈折を拘束し
、前方平板16、中間平板17、後方平板18で構成さ
れる台車フレームI5に要求される剛性を生せしめる。
ドさせ各平板間に掛渡した状態とした後ボルト21によ
って固定する。固定板20は各平板相互の屈折を拘束し
、前方平板16、中間平板17、後方平板18で構成さ
れる台車フレームI5に要求される剛性を生せしめる。
次に、外部の制御装置によってステッピングモータ42
を駆動させウオーム41、ウオームホイール40を介し
て回転軸26を駆動して後方の車輪23.23を回転さ
せ前進又は後進する。その移動量はステッピングモータ
42を駆動するパルス数を管理することにより制御でき
る。
を駆動させウオーム41、ウオームホイール40を介し
て回転軸26を駆動して後方の車輪23.23を回転さ
せ前進又は後進する。その移動量はステッピングモータ
42を駆動するパルス数を管理することにより制御でき
る。
又走行中の姿勢については垂直センサ59と検出器60
との協働によって発せられる信号を監視しておけば、台
車フレームI5の姿勢を検知することができる。
との協働によって発せられる信号を監視しておけば、台
車フレームI5の姿勢を検知することができる。
回転ブラシ63の位置が溶接継手部に一致するとステッ
ピングモータ42の駆動を停止させると共に通電状態を
維持して回転軸26を拘束する。
ピングモータ42の駆動を停止させると共に通電状態を
維持して回転軸26を拘束する。
モータ64を駆動させ、プーリ66、ベルト67、プー
リ65を介して回転ブラシ63を回転させる。次に、シ
リンダ57を伸長させてレバー62を回動させる。レバ
ー62の回動によって回転ブラシ63が溶接継手部へ当
接し、研摩が開始される。この際シリンダ5丁の作動流
体圧を適当に設定することにより、研摩に必要な接触圧
を確保することができる。
リ65を介して回転ブラシ63を回転させる。次に、シ
リンダ57を伸長させてレバー62を回動させる。レバ
ー62の回動によって回転ブラシ63が溶接継手部へ当
接し、研摩が開始される。この際シリンダ5丁の作動流
体圧を適当に設定することにより、研摩に必要な接触圧
を確保することができる。
回転ブラシ63の回転を維持して、ステッピングモータ
54を駆動しピニオンギア55を回転させる。ピニオン
ギア55の回転はリングギア52を介して旋回筒49に
伝達される。従って、旋回筒49を360″或は複数回
転させれば、溶接継手部の研摩ができ、継手部の検査が
可能な状態とすることができる。
54を駆動しピニオンギア55を回転させる。ピニオン
ギア55の回転はリングギア52を介して旋回筒49に
伝達される。従って、旋回筒49を360″或は複数回
転させれば、溶接継手部の研摩ができ、継手部の検査が
可能な状態とすることができる。
斯かる研摩作業中にスケール、ゴミ等が飛散するが、前
記反射鏡45は回転ブラシ63に対して背を向けた状態
としであるので、反射鏡45を汚すということはない。
記反射鏡45は回転ブラシ63に対して背を向けた状態
としであるので、反射鏡45を汚すということはない。
尚、反射鏡45の汚れを更に防止するには、反射鏡45
をシリンダ等のアクチュエータによって回転できる様に
し、研摩時には反射鏡によって鏡筒44を閉塞する様に
してもよい。
をシリンダ等のアクチュエータによって回転できる様に
し、研摩時には反射鏡によって鏡筒44を閉塞する様に
してもよい。
又、旋回筒49の回転方向の位置に関して、垂直センサ
59と検出器60との協働によって発せられる信号を基
に零セットし、該信号が発せられる位置を基準とし、ス
テッピングモータ54の駆動パルスをカウントすること
により、旋回筒49の基準位置からの回転角を知ること
ができ、又パルス数のコントロールによって回転させる
際の回転角を制御できる。
59と検出器60との協働によって発せられる信号を基
に零セットし、該信号が発せられる位置を基準とし、ス
テッピングモータ54の駆動パルスをカウントすること
により、旋回筒49の基準位置からの回転角を知ること
ができ、又パルス数のコントロールによって回転させる
際の回転角を制御できる。
研摩が完了するとシリンダ5丁を縮短させレバー62、
回転ブラシ63を非研摩状態に復帰させ、モータ64を
停止する。
回転ブラシ63を非研摩状態に復帰させ、モータ64を
停止する。
ステッピングモータ42を駆動して車輪23.23を回
転させて、反射鏡45が溶接継手の位置と一致する迄台
車フレームI5を移動させる。
転させて、反射鏡45が溶接継手の位置と一致する迄台
車フレームI5を移動させる。
テレビカメラ43を作動させて溶接継手部を撮像し、外
部のモニタテレビに映出す。更にステッピングモータ5
4を駆動して旋回筒49を回転させれば、鏡筒44、反
射鏡45も回転し溶接継手部を全周に亘って観察するこ
とができる。この時、ステッピングモータ54のパルス
数による角度検出を映像と対応させれば、撮像位置が確
定でき、欠陥を発見した時にはその欠陥位置を直ちに知
ることができる。
部のモニタテレビに映出す。更にステッピングモータ5
4を駆動して旋回筒49を回転させれば、鏡筒44、反
射鏡45も回転し溶接継手部を全周に亘って観察するこ
とができる。この時、ステッピングモータ54のパルス
数による角度検出を映像と対応させれば、撮像位置が確
定でき、欠陥を発見した時にはその欠陥位置を直ちに知
ることができる。
又、液体探傷検査(カラーチェック)を行うには以下の
如く行う。
如く行う。
探傷液の噴射に供すべき探傷液ボンベ72かトリガプレ
ート71の直下に位置する様パルスモータ54によって
旋回筒49を回転させる。探傷液ボンベ72とトリガプ
レート71とが一致したところで旋回筒49を位置決め
し、シリンダ70のロッドを突出させる。ロッドの突出
によってトリガプレート71の中心側端部が押下げられ
探傷液ボンベのノズル部を押下げて探傷液を溶接継手部
の所要位置に噴出する。
ート71の直下に位置する様パルスモータ54によって
旋回筒49を回転させる。探傷液ボンベ72とトリガプ
レート71とが一致したところで旋回筒49を位置決め
し、シリンダ70のロッドを突出させる。ロッドの突出
によってトリガプレート71の中心側端部が押下げられ
探傷液ボンベのノズル部を押下げて探傷液を溶接継手部
の所要位置に噴出する。
尚、液体探傷検査は特定点について行えばよいことか経
験的に知られているが、該検査の精度を向上させる為、
探傷液ボンベの噴射作動を行わせるトリガ機構(シリン
ダ70、トリガプレート71等)を端板46の複数位置
に設けてもよく、トリガ機構を探傷液ボンベと対にし旋
回筒49に設けてもよい。又、探傷液ボンベ72は複数
段けであるがその内容液は検査を複数種行う場合は検査
に対応させて変えてもよく、又予備として同種のものを
用意してもよい。
験的に知られているが、該検査の精度を向上させる為、
探傷液ボンベの噴射作動を行わせるトリガ機構(シリン
ダ70、トリガプレート71等)を端板46の複数位置
に設けてもよく、トリガ機構を探傷液ボンベと対にし旋
回筒49に設けてもよい。又、探傷液ボンベ72は複数
段けであるがその内容液は検査を複数種行う場合は検査
に対応させて変えてもよく、又予備として同種のものを
用意してもよい。
−16=
次にγ線による透視検査は、上記した装置でテレビカメ
ラ43を取外し、γ線試験ユニット(図示せず)を搭載
して行う。γ線はテレビカメラ43による撮像に悪影響
を及ぼす為、テレビカメラとγ線試験ユニットとは同時
に搭載することはない。
ラ43を取外し、γ線試験ユニット(図示せず)を搭載
して行う。γ線はテレビカメラ43による撮像に悪影響
を及ぼす為、テレビカメラとγ線試験ユニットとは同時
に搭載することはない。
テレビカメラ43とγ線試験ユニットを交換する場合は
、ステッピングモータ42により車輪23゜23を逆回
転させて本装置を弁取付ノズル76直下迄戻し、弁取付
ノズル7Bによって開放された空間を利用して交換作業
を行う。
、ステッピングモータ42により車輪23゜23を逆回
転させて本装置を弁取付ノズル76直下迄戻し、弁取付
ノズル7Bによって開放された空間を利用して交換作業
を行う。
又、前記した様に配管の途中にはディフューザ部がある
が、各アーム28,29.38が拡縮するので配管の径
減縮部通過が可能になる。尚、本装置の通過可能な最小
径は第2図仮想線で示す通りである。
が、各アーム28,29.38が拡縮するので配管の径
減縮部通過が可能になる。尚、本装置の通過可能な最小
径は第2図仮想線で示す通りである。
本装置を取出す場合は、装置を弁取付ノズル部7B直下
迄移動させ、前記ボルト2Iを弛め固定板20をスライ
ドさせて平板間相互の屈折を自在とし、装置を逆手順に
よって引出す。この時車輪23,24.24は配管内面
に倣うので各アーム28゜29は適宜拡縮し、作業者か
特にアーム28,29.36を縮少位置で保持する必要
はない。又、装置の取出しを容易にする為装置にロープ
等を締結しておき、取出し時にはこのロープを介して引
上げる様にしてもよい。
迄移動させ、前記ボルト2Iを弛め固定板20をスライ
ドさせて平板間相互の屈折を自在とし、装置を逆手順に
よって引出す。この時車輪23,24.24は配管内面
に倣うので各アーム28゜29は適宜拡縮し、作業者か
特にアーム28,29.36を縮少位置で保持する必要
はない。又、装置の取出しを容易にする為装置にロープ
等を締結しておき、取出し時にはこのロープを介して引
上げる様にしてもよい。
尚、上記実施例に於いて車輪駆動用、旋回筒駆動用のモ
ータとしてステッピングモータを使用したがサーボモー
タとしてもよいこと、非駆動車輪については屈撓自在の
回転軸26を省略して左右アーム28.29に回転軸を
片持支持させてもよいこと、固定板20はシリンダ等の
アクチュエータで遠隔操作してもよいこと、垂直センサ
、検出器は進行方向に対して左右の傾きを検出する様に
したが別途方向を90°変えて取付は前後方向の傾きを
検出する様にしてもよいこと、台車フレームは2箇所で
屈折可能としたが、1箇所又は3箇所以上で屈折可能と
してもよいこと、又は台車フレームを構成する各平板毎
に拡縮てきる車輪を設けてもよいこと、車輪は同方向に
3以上あればよくその間隔も等間隔である必要はないこ
と等、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変更を加え
得ることは言うまでもない。
ータとしてステッピングモータを使用したがサーボモー
タとしてもよいこと、非駆動車輪については屈撓自在の
回転軸26を省略して左右アーム28.29に回転軸を
片持支持させてもよいこと、固定板20はシリンダ等の
アクチュエータで遠隔操作してもよいこと、垂直センサ
、検出器は進行方向に対して左右の傾きを検出する様に
したが別途方向を90°変えて取付は前後方向の傾きを
検出する様にしてもよいこと、台車フレームは2箇所で
屈折可能としたが、1箇所又は3箇所以上で屈折可能と
してもよいこと、又は台車フレームを構成する各平板毎
に拡縮てきる車輪を設けてもよいこと、車輪は同方向に
3以上あればよくその間隔も等間隔である必要はないこ
と等、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々変更を加え
得ることは言うまでもない。
更に又、溶接継手以外の管内面検査に実施可能なことも
勿論である。
勿論である。
[発明の効果]
以上述べた如く本発明によれば以下の如き優れた効果を
発揮し得る。
発揮し得る。
(1)検査部の研摩装置、複数種類の検査ユニットを搭
載した管内検査装置を弁取付ノズルの開口部等狭小な箇
所より装入し得るので、配管の1部を取外し、或は検査
後の修復等面倒な段取作業が不要となり、特に埋設管等
では掘起し、埋直しをする必要がなく検査作業を著しく
能率的に行い得る。
載した管内検査装置を弁取付ノズルの開口部等狭小な箇
所より装入し得るので、配管の1部を取外し、或は検査
後の修復等面倒な段取作業が不要となり、特に埋設管等
では掘起し、埋直しをする必要がなく検査作業を著しく
能率的に行い得る。
(it) 検査箇所で作業者が直接作業しないでよい
ので、安全性が向上する。
ので、安全性が向上する。
(ト)車輪は拡縮するのでディフューザ部等径縮小部が
あっても検査作業の支障とならない。
あっても検査作業の支障とならない。
(へ)検査装置として各機能を具備することかできるの
で複数の検査を能率よく行える。
で複数の検査を能率よく行える。
第1図は本発明の1実施例の側面図、第2図は第1図の
A−A矢視図、第3図は第1図のB−B矢視図、第4図
は第1図のC矢視図、第5図は第1図のD矢視図、第6
図は旋回筒駆動部の断面部分図、第7図は本実施例の装
入状態を示す説明図、第8図、第9図はそれぞれ従来例
の説明図である。 15は台車フレーム、19は蝶番、20は固定板、26
は回転軸、28.29はアーム、33はスプリング、3
Bは起伏アーム、39はスプリング、42はステッピン
グモータ、43はテレビカメラ、63は回転ブラシ、7
6は弁取付ノズルを示す。
A−A矢視図、第3図は第1図のB−B矢視図、第4図
は第1図のC矢視図、第5図は第1図のD矢視図、第6
図は旋回筒駆動部の断面部分図、第7図は本実施例の装
入状態を示す説明図、第8図、第9図はそれぞれ従来例
の説明図である。 15は台車フレーム、19は蝶番、20は固定板、26
は回転軸、28.29はアーム、33はスプリング、3
Bは起伏アーム、39はスプリング、42はステッピン
グモータ、43はテレビカメラ、63は回転ブラシ、7
6は弁取付ノズルを示す。
Claims (1)
- 1)台車フレームを所要箇所に於いて進行方向に対し直
角な方向に屈折可能とすると共に台車フレームの少なく
とも前後位置にそれぞれ周方向に所要の間隔で3箇所以
上配置され且半径方向に拡張する如く付勢されたアーム
端に車輪を設け、該車輪の少なくとも1を駆動可能とし
、前記台車フレームの適宜位置に研摩ユニット、テレビ
カメラユニット等の作業ユニットを搭載したことを特徴
とする管内検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12454386A JPS62283055A (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 | 管内検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12454386A JPS62283055A (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 | 管内検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62283055A true JPS62283055A (ja) | 1987-12-08 |
Family
ID=14888080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12454386A Pending JPS62283055A (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 | 管内検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62283055A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02205890A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Sharp Corp | 表示装置の駆動方法 |
| JPH02120581U (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-28 | ||
| JP2006205790A (ja) * | 2005-01-25 | 2006-08-10 | Kitakyushu Foundation For The Advancement Of Industry Science & Technology | 管内走行装置および配管検査装置 |
| JP2020016035A (ja) * | 2018-07-23 | 2020-01-30 | 株式会社アイビルド | 台車 |
-
1986
- 1986-05-29 JP JP12454386A patent/JPS62283055A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02205890A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Sharp Corp | 表示装置の駆動方法 |
| JPH02120581U (ja) * | 1989-03-09 | 1990-09-28 | ||
| JP2006205790A (ja) * | 2005-01-25 | 2006-08-10 | Kitakyushu Foundation For The Advancement Of Industry Science & Technology | 管内走行装置および配管検査装置 |
| JP2020016035A (ja) * | 2018-07-23 | 2020-01-30 | 株式会社アイビルド | 台車 |
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