JPS62284677A - パチンコ遊戯装置 - Google Patents
パチンコ遊戯装置Info
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- JPS62284677A JPS62284677A JP12816286A JP12816286A JPS62284677A JP S62284677 A JPS62284677 A JP S62284677A JP 12816286 A JP12816286 A JP 12816286A JP 12816286 A JP12816286 A JP 12816286A JP S62284677 A JPS62284677 A JP S62284677A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- GNFTZDOKVXKIBK-UHFFFAOYSA-N 3-(2-methoxyethoxy)benzohydrazide Chemical compound COCCOC1=CC=CC(C(=O)NN)=C1 GNFTZDOKVXKIBK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 Chemical compound C1(=CC=CC=C1)N1C2=C(NC([C@H](C1)NC=1OC(=NN=1)C1=CC=CC=C1)=O)C=CC=C2 FGUUSXIOTUKUDN-IBGZPJMESA-N 0.000 description 2
- YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N [(1R)-3-morpholin-4-yl-1-phenylpropyl] N-[(3S)-2-oxo-5-phenyl-1,3-dihydro-1,4-benzodiazepin-3-yl]carbamate Chemical compound O=C1[C@H](N=C(C2=C(N1)C=CC=C2)C1=CC=CC=C1)NC(O[C@H](CCN1CCOCC1)C1=CC=CC=C1)=O YTAHJIFKAKIKAV-XNMGPUDCSA-N 0.000 description 2
- 241000722921 Tulipa gesneriana Species 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野]
本発明はパチンコ遊戯盤において変化する表示部分に液
晶パネル、螢光表示パネル等の表示パネルを利用したパ
チンコ遊戯装置に関する。
晶パネル、螢光表示パネル等の表示パネルを利用したパ
チンコ遊戯装置に関する。
前記したパチンコ遊戯装置においては、盤面の中央部分
に役物と呼ばれる立体的に構成した部分があり、例えば
、入賞孔に玉が入ると飛行機の翼が回動し、この翼が開
いている時に玉が核質に乗ると奥行きのある役物内に思
入されるようになっている。
に役物と呼ばれる立体的に構成した部分があり、例えば
、入賞孔に玉が入ると飛行機の翼が回動し、この翼が開
いている時に玉が核質に乗ると奥行きのある役物内に思
入されるようになっている。
ところで、前記した役物にあっては、前面には動く構造
物が存在するが、背面には固定された絵が表示されてい
るのみか、あるいは発光ダイオードが多数配置されてい
て、この発光ダイオードを順次点滅される程度で、背景
画としては何等変化するものではない。
物が存在するが、背面には固定された絵が表示されてい
るのみか、あるいは発光ダイオードが多数配置されてい
て、この発光ダイオードを順次点滅される程度で、背景
画としては何等変化するものではない。
そのために、パチンコ遊戯装置としての面白み、あるい
は楽しさに欠ける問題があった。
は楽しさに欠ける問題があった。
本発明は前記した問題点を解決した背景等の役物の変化
を多様に行えるようにした遊戯装置を提供するもので、
その手段は、パチンコ遊戯盤面の役物位置に液晶パネル
あるいは螢光表示パネル等の表示パネルを配置すると共
に、ハンドルスイノチ等のパチンコ遊戯盤への電源オン
により前記表示パネルの表示を変化させかつ、玉が入賞
孔あるいは特定の通過路に設けられたスイッチがオンし
、あるいは外部に配置されたスイッチをオンすることに
より前記表示パネルの表示をさらに変化させるようにし
たパチンコ遊戯装置によってなされる。
を多様に行えるようにした遊戯装置を提供するもので、
その手段は、パチンコ遊戯盤面の役物位置に液晶パネル
あるいは螢光表示パネル等の表示パネルを配置すると共
に、ハンドルスイノチ等のパチンコ遊戯盤への電源オン
により前記表示パネルの表示を変化させかつ、玉が入賞
孔あるいは特定の通過路に設けられたスイッチがオンし
、あるいは外部に配置されたスイッチをオンすることに
より前記表示パネルの表示をさらに変化させるようにし
たパチンコ遊戯装置によってなされる。
前記したパチンコ遊戯装置は、ハンドルスイッチ等のパ
チンコ遊戯盤への電源オンにより盤面の役物位置に配置
された表示パネルの表示を変化させ、かつ、玉が入賞孔
に入りあるいは特定の通過路を玉が通過してスイッチが
オンし、あるいは外部に配置されたスイッチをオンする
ことにより前記表示パネルの表示をさらに変化させるよ
うにしたので、パチンコ遊戯装置としての面白み、ある
いは楽しさが増し、さらに遊戯を発展することができ、
かつ、表示パネルを交換するのみで全く異なるパチンコ
遊戯装置を製作出来るものである。
チンコ遊戯盤への電源オンにより盤面の役物位置に配置
された表示パネルの表示を変化させ、かつ、玉が入賞孔
に入りあるいは特定の通過路を玉が通過してスイッチが
オンし、あるいは外部に配置されたスイッチをオンする
ことにより前記表示パネルの表示をさらに変化させるよ
うにしたので、パチンコ遊戯装置としての面白み、ある
いは楽しさが増し、さらに遊戯を発展することができ、
かつ、表示パネルを交換するのみで全く異なるパチンコ
遊戯装置を製作出来るものである。
以下、本発明の一実施例を図面と共に説明する。
第1図はパチンコ機の正面図、第2図は同上の背面図、
第3図は本発明に係る一つの実施例における役物の部分
を示す拡大正面図、第4図は他の実施例における役物の
部分を示す拡大正面図、第5図は第3図および第4図の
断面図を示し、以下これについて説明する。
第3図は本発明に係る一つの実施例における役物の部分
を示す拡大正面図、第4図は他の実施例における役物の
部分を示す拡大正面図、第5図は第3図および第4図の
断面図を示し、以下これについて説明する。
1はパチンコ機における遊戯盤、2は遊戯者が操作する
ことにより玉を順次前記遊戯盤に送り出すハンドル、3
はチューリップ役物、4は後述する役物を駆動するため
の入賞孔にして、この入賞孔4に入った玉は第2図に示
すように一本の樋5に集合される。また、夫々の入賞孔
4にはスイッチが設けられていて、入賞した玉によって
該スイッチが閉じられるようになっている。そして、該
スイッチが閉成されると、盤面より突出した後述の翼6
aが1度あるいは2度開閉する(図示のものは翼6aが
開放された状態を示している)。
ことにより玉を順次前記遊戯盤に送り出すハンドル、3
はチューリップ役物、4は後述する役物を駆動するため
の入賞孔にして、この入賞孔4に入った玉は第2図に示
すように一本の樋5に集合される。また、夫々の入賞孔
4にはスイッチが設けられていて、入賞した玉によって
該スイッチが閉じられるようになっている。そして、該
スイッチが閉成されると、盤面より突出した後述の翼6
aが1度あるいは2度開閉する(図示のものは翼6aが
開放された状態を示している)。
6は遊戯盤1の略中央に配πされた立体的な役物にして
、盤面より突出したi5aと、核質6aの下部に形成さ
れ、核質6aが開放された時に翼6aを介して玉が落下
する通過孔6bと、および該通過孔6bを通過する玉に
よって閉成されるスイッチ6Cとが形成されている。ま
た、この役物6は前記した如く立体的に形成されていて
、その奥端には液晶パネル7が駆動基板8と共に取付け
られている。9は必要に応じて設ける外部スイッチであ
る。
、盤面より突出したi5aと、核質6aの下部に形成さ
れ、核質6aが開放された時に翼6aを介して玉が落下
する通過孔6bと、および該通過孔6bを通過する玉に
よって閉成されるスイッチ6Cとが形成されている。ま
た、この役物6は前記した如く立体的に形成されていて
、その奥端には液晶パネル7が駆動基板8と共に取付け
られている。9は必要に応じて設ける外部スイッチであ
る。
そして、液晶パネル7に表示される図柄としては、第3
図の第1実施例では雲7a、山7bおよび飛行機7cの
3種類が表示され、また、第4図の第2実施例では、ジ
ェット機7d、ミサイル7eおよび命中絵7fの3種類
が表示される。
図の第1実施例では雲7a、山7bおよび飛行機7cの
3種類が表示され、また、第4図の第2実施例では、ジ
ェット機7d、ミサイル7eおよび命中絵7fの3種類
が表示される。
次に第6図のブロック図について説明するに、10は前
記したハンドル2を操作することにより閉成されるスイ
ッチ2a、入賞孔4に入った玉によって閉成される樋5
に設けられたスイッチ5a、あるいは外部スイッチ9、
通過孔6bに設けられたスイッチ6Cが接続された制御
回路、11は該制御回路10の出力で前記液晶パネル7
を制御する液晶駆動回路である。
記したハンドル2を操作することにより閉成されるスイ
ッチ2a、入賞孔4に入った玉によって閉成される樋5
に設けられたスイッチ5a、あるいは外部スイッチ9、
通過孔6bに設けられたスイッチ6Cが接続された制御
回路、11は該制御回路10の出力で前記液晶パネル7
を制御する液晶駆動回路である。
次で、第3図に示す第1実施例における液晶パネル7の
動作について、第7図のフローチャート図と共に説明す
る。
動作について、第7図のフローチャート図と共に説明す
る。
今、ハンドル2を操作しスイッチ2aをオンにする(ス
テップa)と、液晶パネル7における山7bの表示が行
われる(ステップb)と共に2つの’A7 aの表示が
交互に行われる(ステップC)。
テップa)と、液晶パネル7における山7bの表示が行
われる(ステップb)と共に2つの’A7 aの表示が
交互に行われる(ステップC)。
この状態において入賞孔4に玉が入り樋5のスイッチ5
aをオンするか否かを判別している(ステップd)。そ
して、玉が入りスイッチ5aをオンにすると、液晶パネ
ル7における最上段の飛行機7Cが表示され(ステップ
e)、次いで表示された飛行機7Cが順次移動しくステ
ップf)、最下段の飛行機7Cが表示され(ステップg
)た後、該飛行機7Cは消煙され(ステップh)、次の
入賞孔4に玉が入りスイッチ5aがオンするか否かを判
別するステップに戻る。
aをオンするか否かを判別している(ステップd)。そ
して、玉が入りスイッチ5aをオンにすると、液晶パネ
ル7における最上段の飛行機7Cが表示され(ステップ
e)、次いで表示された飛行機7Cが順次移動しくステ
ップf)、最下段の飛行機7Cが表示され(ステップg
)た後、該飛行機7Cは消煙され(ステップh)、次の
入賞孔4に玉が入りスイッチ5aがオンするか否かを判
別するステップに戻る。
次に第4図に示す第2実施例における液晶パネル7の動
作について、第8図のフローチャート図と共に説明する
。
作について、第8図のフローチャート図と共に説明する
。
今、ハンドル2を操作しスイッチ2aをオンにする(ス
テップa)と、液晶パネル7の右側にジェット機7dの
表示が行われ(ステップb)、次いで、該ジェット機7
dが順次布から左に移動して表示され(ステップC)、
最後に左側のジェット機7dが表示され(ステップd)
で、再びステップbに戻る。また、左側のジェ・ノド殿
7dが表示されるとミサイル7eが表示される(ステッ
プe)。そして、入賞孔4の何れかに玉が入り樋5を玉
が通過し、スイッチ5aが閉成され、その結果、翼6a
が開閉されることによって通過孔6bを玉が通過して何
れかのスイッチ6Cが閉成されるまで、前記動作を繰り
返し行う。
テップa)と、液晶パネル7の右側にジェット機7dの
表示が行われ(ステップb)、次いで、該ジェット機7
dが順次布から左に移動して表示され(ステップC)、
最後に左側のジェット機7dが表示され(ステップd)
で、再びステップbに戻る。また、左側のジェ・ノド殿
7dが表示されるとミサイル7eが表示される(ステッ
プe)。そして、入賞孔4の何れかに玉が入り樋5を玉
が通過し、スイッチ5aが閉成され、その結果、翼6a
が開閉されることによって通過孔6bを玉が通過して何
れかのスイッチ6Cが閉成されるまで、前記動作を繰り
返し行う。
ここで、玉がスイッチ6cの何れかを閉成すると(ステ
ップr)、該スイッチ6Cに対応した位置のミサイル7
eが発射される(ステップg)。
ップr)、該スイッチ6Cに対応した位置のミサイル7
eが発射される(ステップg)。
そして、発射されたミサイル7eが順次移動しているジ
ェット機7dとの位置が同じか否かを判断し、−敗しな
ければジェット機7dは一旦消灯され(ステップi)、
再びステップfに戻される(ステップj)。一方、ミサ
イル7eとジェット機7dとの位置が一致すると(ステ
ップi)、命中したミサイル7eが消灯され(ステップ
j)ると共に命中図7rが表示され、命中したことを知
らせるサウンドが出力される(ステップk)。前記した
如くミサイル7eがジェット機7dに命中すると大入賞
口拡大出力が送出され(ステップ2)、翼6aの開閉が
開始されると共にタイマが動作しくステップm)Jタイ
マによる時間、前記翼6aの開閉が続行される。そして
、ジェット機7dと命中図7「とは消灯され(ステップ
n)、さらに、再びジェノ)a7dの順次表示が行われ
(ステップ0)と共に前記タイマによる時間内であれば
前記ステップeに戻り、前記した動作を繰り返し行う(
ステップp)。また、前記タイマによる時間が経過する
と(ステップp)大入賞口拡大出力が停止されると共に
命中サウンドが停止され(ステップq)、初期の状態に
戻るものである。
ェット機7dとの位置が同じか否かを判断し、−敗しな
ければジェット機7dは一旦消灯され(ステップi)、
再びステップfに戻される(ステップj)。一方、ミサ
イル7eとジェット機7dとの位置が一致すると(ステ
ップi)、命中したミサイル7eが消灯され(ステップ
j)ると共に命中図7rが表示され、命中したことを知
らせるサウンドが出力される(ステップk)。前記した
如くミサイル7eがジェット機7dに命中すると大入賞
口拡大出力が送出され(ステップ2)、翼6aの開閉が
開始されると共にタイマが動作しくステップm)Jタイ
マによる時間、前記翼6aの開閉が続行される。そして
、ジェット機7dと命中図7「とは消灯され(ステップ
n)、さらに、再びジェノ)a7dの順次表示が行われ
(ステップ0)と共に前記タイマによる時間内であれば
前記ステップeに戻り、前記した動作を繰り返し行う(
ステップp)。また、前記タイマによる時間が経過する
と(ステップp)大入賞口拡大出力が停止されると共に
命中サウンドが停止され(ステップq)、初期の状態に
戻るものである。
なお、前記第8図の動作はミサイル7eの発射を通過孔
6bに設けられたスイッチ6cによって行ったものを示
したが、他の方法として、前記スイッチ6cが閉成され
た後、一定時間内で外部スイッチ9を操作することによ
ってミサイル7eを発射するようにしても良い。そして
、この一定時間内にスイッチ9を操作しなかった場合、
該時間の後に自動的にミサイル7Cを発射するようにす
ることも考えられる。
6bに設けられたスイッチ6cによって行ったものを示
したが、他の方法として、前記スイッチ6cが閉成され
た後、一定時間内で外部スイッチ9を操作することによ
ってミサイル7eを発射するようにしても良い。そして
、この一定時間内にスイッチ9を操作しなかった場合、
該時間の後に自動的にミサイル7Cを発射するようにす
ることも考えられる。
なお、前記した実施例にあっては、表示パネルとして液
晶パネルを利用したものを示したが、これは螢光表示パ
ネルを利用しても良く、また、表示パネルの″1段目の
駆動もハンドルスイッチ2aによすにパチンコ遊戯盤へ
の電源オンによって行っても良い。さらに、表示パネル
の2段目の駆動も入賞孔のスイッチによらずに、図示し
ていないが特定の通過路°に設けられたスイッチによっ
て行っても良い。
晶パネルを利用したものを示したが、これは螢光表示パ
ネルを利用しても良く、また、表示パネルの″1段目の
駆動もハンドルスイッチ2aによすにパチンコ遊戯盤へ
の電源オンによって行っても良い。さらに、表示パネル
の2段目の駆動も入賞孔のスイッチによらずに、図示し
ていないが特定の通過路°に設けられたスイッチによっ
て行っても良い。
本発明は前記したように、パチンコ遊l!(i装置にお
いて、情景物の背景板に液晶パネル等の表示パネルを用
い、ハンドルスイッチあるいは電源スィッチのオンによ
り該表示パネルを一段階的に絵等を表示すると共に、入
賞孔あるいは通過路に設けられたスイッチを玉がオンし
たり、外部スイッチを操作した時に前記絵表示が変化す
るようにしたので、背景画が種々に変化して遊戯者がこ
れを見て楽しむことができると共にこの背景画自体をゲ
ームの1つとして利用でき、変化に冨だパチンコ遊戯機
を製作でき、また、表示パネルを交換することにより池
のパチンコ遊戯装置として利用できることから、多種類
のものを安価に、かつ、開発時間の短縮を図って製作で
きる等の効果を有するものである。
いて、情景物の背景板に液晶パネル等の表示パネルを用
い、ハンドルスイッチあるいは電源スィッチのオンによ
り該表示パネルを一段階的に絵等を表示すると共に、入
賞孔あるいは通過路に設けられたスイッチを玉がオンし
たり、外部スイッチを操作した時に前記絵表示が変化す
るようにしたので、背景画が種々に変化して遊戯者がこ
れを見て楽しむことができると共にこの背景画自体をゲ
ームの1つとして利用でき、変化に冨だパチンコ遊戯機
を製作でき、また、表示パネルを交換することにより池
のパチンコ遊戯装置として利用できることから、多種類
のものを安価に、かつ、開発時間の短縮を図って製作で
きる等の効果を有するものである。
図は本発明に係るパチンコ遊戯装置の実施例を示し、第
1図はパチンコ遊戯盤の正面図、第2図は同上の背面図
、第3図は本発明に係る一つの実施例における役物の部
分を示す拡大正面図、第4図は他の実施例における役物
の部分を示す拡大正面図、第5図は第3図および第4図
の断面図、第6図はブロック図、第7図は第3図におけ
る実施例のフローチャート図、第8図は第4図における
実施例のフローチャート図である。 1・・・パチンコ遊戯盤、2・・・ハンドル、4・・・
入賞孔、7・・・液晶パネル。 特許出願人 余 語 良 三 第1図 第3図 第4図 第5図 +0 1+ 7第6図
1図はパチンコ遊戯盤の正面図、第2図は同上の背面図
、第3図は本発明に係る一つの実施例における役物の部
分を示す拡大正面図、第4図は他の実施例における役物
の部分を示す拡大正面図、第5図は第3図および第4図
の断面図、第6図はブロック図、第7図は第3図におけ
る実施例のフローチャート図、第8図は第4図における
実施例のフローチャート図である。 1・・・パチンコ遊戯盤、2・・・ハンドル、4・・・
入賞孔、7・・・液晶パネル。 特許出願人 余 語 良 三 第1図 第3図 第4図 第5図 +0 1+ 7第6図
Claims (1)
- パチンコ遊戯盤面の役物位置に液晶パネルあるいは螢光
表示パネル等の表示パネルを配置すると共に、ハンドル
スイッチ等のパチンコ遊戯盤への電源オンにより前記表
示パネルの表示を変化させ、かつ、玉が入賞孔あるいは
特定の通過路に設けられたスイッチがオンし、あるいは
外部に配置されたスイッチをオンすることにより前記表
示パネルの表示をさらに変化させるようにしたことを特
徴とするパチンコ遊戯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12816286A JPS62284677A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | パチンコ遊戯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12816286A JPS62284677A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | パチンコ遊戯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62284677A true JPS62284677A (ja) | 1987-12-10 |
Family
ID=14977920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12816286A Pending JPS62284677A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | パチンコ遊戯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62284677A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01185279A (ja) * | 1988-01-20 | 1989-07-24 | Munehiro Nakajima | 遊技装置 |
| JPH01274786A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-02 | Sophia Co Ltd | 弾球遊技機 |
| JPH037866U (ja) * | 1989-06-12 | 1991-01-25 | ||
| JPH03104388U (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-29 | ||
| JPH07116314A (ja) * | 1993-10-26 | 1995-05-09 | Kaga Denshi Kk | パチンコ遊技機のスタートチャッカー入賞時の表示方法と装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60126180A (ja) * | 1983-12-09 | 1985-07-05 | 株式会社ソフィア | パチンコ機 |
| JPS60135078A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-18 | 株式会社ソフィア | パチンコ機 |
| JPS6116182B2 (ja) * | 1983-03-18 | 1986-04-28 | Q P Corp |
-
1986
- 1986-06-04 JP JP12816286A patent/JPS62284677A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6116182B2 (ja) * | 1983-03-18 | 1986-04-28 | Q P Corp | |
| JPS60126180A (ja) * | 1983-12-09 | 1985-07-05 | 株式会社ソフィア | パチンコ機 |
| JPS60135078A (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-18 | 株式会社ソフィア | パチンコ機 |
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| JPH01185279A (ja) * | 1988-01-20 | 1989-07-24 | Munehiro Nakajima | 遊技装置 |
| JPH01274786A (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-02 | Sophia Co Ltd | 弾球遊技機 |
| JPH037866U (ja) * | 1989-06-12 | 1991-01-25 | ||
| JPH03104388U (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-29 | ||
| JPH07116314A (ja) * | 1993-10-26 | 1995-05-09 | Kaga Denshi Kk | パチンコ遊技機のスタートチャッカー入賞時の表示方法と装置 |
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