JPS62284879A - 移動壁 - Google Patents
移動壁Info
- Publication number
- JPS62284879A JPS62284879A JP12622486A JP12622486A JPS62284879A JP S62284879 A JPS62284879 A JP S62284879A JP 12622486 A JP12622486 A JP 12622486A JP 12622486 A JP12622486 A JP 12622486A JP S62284879 A JPS62284879 A JP S62284879A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lighting device
- wall
- lighting
- movable wall
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 9
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
本発明は、移動壁により仕切られた空間を最適な状態で
照らすことのできる照明具を設けた移動壁に関するもの
である。
照らすことのできる照明具を設けた移動壁に関するもの
である。
発明の背景
美術館、展示場、結婚式場、会議場等をその機能、収容
人数等に応じて、自由に間仕切るための移動壁の一例は
、例えば特公昭59−48275 ゛号公報に開示さ
れている。このような移動壁は、天井に敷設されたガイ
ドレールに沿って走行する吊車により縣架され、ガイド
レールを適当な場合にレイアウトすることにより、展示
場等を任意の大きさ、形状に間仕切ることができるため
、近年多く用いられるようになっている。
人数等に応じて、自由に間仕切るための移動壁の一例は
、例えば特公昭59−48275 ゛号公報に開示さ
れている。このような移動壁は、天井に敷設されたガイ
ドレールに沿って走行する吊車により縣架され、ガイド
レールを適当な場合にレイアウトすることにより、展示
場等を任意の大きさ、形状に間仕切ることができるため
、近年多く用いられるようになっている。
このように従来の移動壁は、部屋をある程度自由に間仕
切ることについては、成功したものであるが、部屋の照
明については移動壁の動きと関係なく一般に天井の所定
箇所に固定されているため、移動壁により部屋の形状を
適当に変化させた場合に、照明の位置が必ずしも通切な
場所を照らしているとは限らない場合がある。
切ることについては、成功したものであるが、部屋の照
明については移動壁の動きと関係なく一般に天井の所定
箇所に固定されているため、移動壁により部屋の形状を
適当に変化させた場合に、照明の位置が必ずしも通切な
場所を照らしているとは限らない場合がある。
例えば、美術品の展示を行う場合には、移動壁の近傍に
展示した美術品等に対する照明の位置やその方向は極め
てデリケートに調整されるべきであるが、前記したよう
な従来の天井に固定された照明では、このような要求に
応じることができない。
展示した美術品等に対する照明の位置やその方向は極め
てデリケートに調整されるべきであるが、前記したよう
な従来の天井に固定された照明では、このような要求に
応じることができない。
また、結婚式場や会議場等においても移動壁の配置具合
によっては、移動壁の近傍に照明の光が届かず暗い雰囲
気の部分を作ることになることがあるため、移動壁の配
置位置が制限される場合がある。
によっては、移動壁の近傍に照明の光が届かず暗い雰囲
気の部分を作ることになることがあるため、移動壁の配
置位置が制限される場合がある。
発明の目的
従って、本発明の目的とするところは、移動壁の近傍及
びこれよりいくぶん離れた場所を調整された適切な位置
から照らすことのできる照明装置を育する移動壁を提供
することである。
びこれよりいくぶん離れた場所を調整された適切な位置
から照らすことのできる照明装置を育する移動壁を提供
することである。
発明の構成
上記の目的を達成するために、本発明が採用する主たる
手段は、その要旨とするところが、天井に敷設されたガ
イドレールに沿って走行する吊車に縣架され、上記ガイ
ドレールのレイアウトに従って移動可能の移動壁の上部
に、移動壁の壁面に直角方向へせり出し可能の照明具駆
動手段を配置すると共に、上記照明具駆動手段に照明具
を取り付けて照明具を移動壁から任意の距離分突出して
縣架するようにした点にかかる移動壁である。
手段は、その要旨とするところが、天井に敷設されたガ
イドレールに沿って走行する吊車に縣架され、上記ガイ
ドレールのレイアウトに従って移動可能の移動壁の上部
に、移動壁の壁面に直角方向へせり出し可能の照明具駆
動手段を配置すると共に、上記照明具駆動手段に照明具
を取り付けて照明具を移動壁から任意の距離分突出して
縣架するようにした点にかかる移動壁である。
実′B缶伊J
続いて添付した図面を参照して本発明を具体化した実施
例につき説明し、本発明の理解に供する。
例につき説明し、本発明の理解に供する。
ここに第1図は本発明の一実施例に係る移動壁の部分的
斜視図、第2図は同移動壁の部分的平面図である。
斜視図、第2図は同移動壁の部分的平面図である。
尚、以下の実施例は本発明の一具体例に過ぎず、本発明
の技術的範囲を限定する性格のものではない。
の技術的範囲を限定する性格のものではない。
第1図において、lは図示せぬ吊りボルトによって前記
図外の吊車から吊下げられ、図示せぬガイドレールに従
って移動配置される移動壁である。
図外の吊車から吊下げられ、図示せぬガイドレールに従
って移動配置される移動壁である。
上記移動H1!1内には図示せぬ軸受により回動自在に
支承された駆動軸2が垂直に配設されている。
支承された駆動軸2が垂直に配設されている。
上記駆動軸2の下端には、ベベルギヤ3が固定され、こ
のベベルギヤ3に同じ形状のベベルギヤ4が噛み合って
いる。上記ベベルギヤ4は、上記移動壁1内に水平に配
置され回転自在の伝動軸5の一端に固定され、この伝動
軸5の他端には、さらにベベルギヤ6が固定されている
。
のベベルギヤ3に同じ形状のベベルギヤ4が噛み合って
いる。上記ベベルギヤ4は、上記移動壁1内に水平に配
置され回転自在の伝動軸5の一端に固定され、この伝動
軸5の他端には、さらにベベルギヤ6が固定されている
。
上記ベベルギヤ6と噛み合うベベルギヤ7は、前記駆動
軸2と平行に移動壁1内に支持された伝動軸8の上端に
固定され、この伝動軸8の下端には水平のウォームギ中
9が固定されている。上記ウォームギ中9には、前記移
動壁1の表面に直角で水平方向のウオームlOが噛み合
っている。このウオーム10の軸端には、角軸部11が
形成されている。角軸部11は壁外から挿入するハンド
ルと噛み合わせるためのものである。
軸2と平行に移動壁1内に支持された伝動軸8の上端に
固定され、この伝動軸8の下端には水平のウォームギ中
9が固定されている。上記ウォームギ中9には、前記移
動壁1の表面に直角で水平方向のウオームlOが噛み合
っている。このウオーム10の軸端には、角軸部11が
形成されている。角軸部11は壁外から挿入するハンド
ルと噛み合わせるためのものである。
一方、前記駆動軸lの上端には、取り付はブロック12
が固定され、この取り付はブロック12には、前記駆動
軸2と直角で水平方向の2本の第1水平アーム13□、
131.がそれぞれ取り付はブロック12を境として反
対方向へ突出した状態で固定されている。
が固定され、この取り付はブロック12には、前記駆動
軸2と直角で水平方向の2本の第1水平アーム13□、
131.がそれぞれ取り付はブロック12を境として反
対方向へ突出した状態で固定されている。
上記各第1水平アーム13m、13−の先端には、それ
ぞれ垂直のピン14が植設され、このピン14を中心と
して揺動自在の第2水平アーム151.15hがそれぞ
れ前記第1水平アーム13□、13+、の揺動面に平行
な面内において揺動自在に取り付けられている。
ぞれ垂直のピン14が植設され、このピン14を中心と
して揺動自在の第2水平アーム151.15hがそれぞ
れ前記第1水平アーム13□、13+、の揺動面に平行
な面内において揺動自在に取り付けられている。
上記第2水平アーム15m、15bの先端には、垂直の
ピン16を中心として水平面内で揺動自在の継手部材1
7が設けられている。上記継手部材17のピン16とは
反対の端部にはそれぞれ水平方向のボルト18が固定さ
れており、このボルト1日にはこれを中心として垂直面
内において揺動自在のブラケット19がそれぞれ取り付
けられている。このブラケット19.19によって照明
具21a 、 2 lbがそれぞれ支持される。
ピン16を中心として水平面内で揺動自在の継手部材1
7が設けられている。上記継手部材17のピン16とは
反対の端部にはそれぞれ水平方向のボルト18が固定さ
れており、このボルト1日にはこれを中心として垂直面
内において揺動自在のブラケット19がそれぞれ取り付
けられている。このブラケット19.19によって照明
具21a 、 2 lbがそれぞれ支持される。
上記した駆動軸2.第1水平アーム13..13b、第
2水平アーム15m 、 15b 、継手部材17に
よって照明具駆動機構20が構成されている。ただし、
上記のように駆動軸2の両側に第1水平アーム13..
13−をそれぞれ突出させるのは、移動壁1の両側に照
明具21a 、 2 lbをそれぞれ配置する場合で
あって、移動壁1の片側にのみ照明具を取り付ける場合
には、例えば第1水平アーム13b及びこれに連結した
第2水平アーム15b 、 w1手部材17を省略する
ことも可能である。
2水平アーム15m 、 15b 、継手部材17に
よって照明具駆動機構20が構成されている。ただし、
上記のように駆動軸2の両側に第1水平アーム13..
13−をそれぞれ突出させるのは、移動壁1の両側に照
明具21a 、 2 lbをそれぞれ配置する場合で
あって、移動壁1の片側にのみ照明具を取り付ける場合
には、例えば第1水平アーム13b及びこれに連結した
第2水平アーム15b 、 w1手部材17を省略する
ことも可能である。
本実施例においては、上記したような照明具駆動機構2
0が第2図に示した如く、移動壁1の長手方向に少なく
とも2個配置されており、且つ、それらの照明具駆動機
構20.20は面対称に配置されている。
0が第2図に示した如く、移動壁1の長手方向に少なく
とも2個配置されており、且つ、それらの照明具駆動機
構20.20は面対称に配置されている。
続いて、上記した実施例装置の作動につき説明する。
第2図では、移動壁1に対して接触した状態の照明具2
1. 、 211.が実線で示されている。この状態に
おいて図示せぬ周知のハンドルを前記ウオーム10の角
軸部11に装着し、ウオーム10を時計方向に回転させ
ると、ウオーム10及びウオームギヤ9の作動により伝
動軸8が第1図における矢印aの方向に回転し、これに
伴い伝動軸8の上端に設けたベベルギヤ7及びこれと噛
み合うベベルギヤ6が回転する。ベベルギヤ6の回転に
伴って、伝動軸5が矢印すで示す方向に回転し、この回
転はベベルギヤ4及び3を経て矢印Cの方向の回転とし
て駆動軸2に伝達される。
1. 、 211.が実線で示されている。この状態に
おいて図示せぬ周知のハンドルを前記ウオーム10の角
軸部11に装着し、ウオーム10を時計方向に回転させ
ると、ウオーム10及びウオームギヤ9の作動により伝
動軸8が第1図における矢印aの方向に回転し、これに
伴い伝動軸8の上端に設けたベベルギヤ7及びこれと噛
み合うベベルギヤ6が回転する。ベベルギヤ6の回転に
伴って、伝動軸5が矢印すで示す方向に回転し、この回
転はベベルギヤ4及び3を経て矢印Cの方向の回転とし
て駆動軸2に伝達される。
駆動軸2が矢印C方向に回動すると、これに伴い第1水
平アーム13m、13hが平面視で反時計方向に回動す
る。この動きに伴って、第1水平アーム131の先端に
設けたピン14は、第2図に一点鎖線22で示す駆動軸
2の中心から半ir+の軌跡上を移動する。一方、ピン
16.16の間の距離lは、ブラケット19.19が照
明具21゜(211,)に固定されているため一定であ
る。またピン16はピン14を中心として半径r2の円
弧状移動軌跡から離れることができない。
平アーム13m、13hが平面視で反時計方向に回動す
る。この動きに伴って、第1水平アーム131の先端に
設けたピン14は、第2図に一点鎖線22で示す駆動軸
2の中心から半ir+の軌跡上を移動する。一方、ピン
16.16の間の距離lは、ブラケット19.19が照
明具21゜(211,)に固定されているため一定であ
る。またピン16はピン14を中心として半径r2の円
弧状移動軌跡から離れることができない。
従って、ピン16は駆動軸2の中心点を結ぶ直線23に
直角で、駆動軸2の中心を遣る直線24上を常に移動す
る。即ち、第1水平アーム131が第2図に実線で示す
照明具21.の収納状態から、二点鎖線で示す位置13
.′まで回動すると、ピン16は、前記直線24上を進
んで二点鎖線で示す位置16′ (ピン14′から第2
水平アーム15.の長さr、だけ離れた位置)まで移動
する。このような動きは左右の照明具駆動機構20.2
0についてそれぞれ同様である。これは前記−したよう
に照明具駆動機構20が対称に配置されているためであ
る。従って、上記のようなピン16により連結されたブ
ラケット19で取り付けられた照明具21□は第2図に
おける実線位置から二点鎖線位置まで移動する。ハンド
ルによってウオーム10を逆に回転させれば、照明具2
1□ (21し)は移動壁1に近づいていく。
直角で、駆動軸2の中心を遣る直線24上を常に移動す
る。即ち、第1水平アーム131が第2図に実線で示す
照明具21.の収納状態から、二点鎖線で示す位置13
.′まで回動すると、ピン16は、前記直線24上を進
んで二点鎖線で示す位置16′ (ピン14′から第2
水平アーム15.の長さr、だけ離れた位置)まで移動
する。このような動きは左右の照明具駆動機構20.2
0についてそれぞれ同様である。これは前記−したよう
に照明具駆動機構20が対称に配置されているためであ
る。従って、上記のようなピン16により連結されたブ
ラケット19で取り付けられた照明具21□は第2図に
おける実線位置から二点鎖線位置まで移動する。ハンド
ルによってウオーム10を逆に回転させれば、照明具2
1□ (21し)は移動壁1に近づいていく。
上記のような動きは、第1水平アーム13.とは反対側
の第1水平アーム13I、に、第2水平アーム15bを
介して連結された反対側の照明具21bについても全く
同様であり、前記ウオーム10の回転量を調整すること
により照明具21.。
の第1水平アーム13I、に、第2水平アーム15bを
介して連結された反対側の照明具21bについても全く
同様であり、前記ウオーム10の回転量を調整すること
により照明具21.。
21トと移動壁1との距離を任意に調整し、照明具21
m、211.の縣架位置を調整することができる。
m、211.の縣架位置を調整することができる。
また、前記ブラケット19は、ボルト18によってこの
ボルト18を中心に揺動可能に継手部材17に取り付け
られているので、ボルト18を弛めることによりブラケ
ット19及び、これに取り付けた照明具21.又は21
トの取り付は角度を任意に調整することができ、美術品
その他の被照明部に対する照明具の照射方向を適切に調
整することが可能で、美術品等の展示効果を一層引き立
たせることができる。
ボルト18を中心に揺動可能に継手部材17に取り付け
られているので、ボルト18を弛めることによりブラケ
ット19及び、これに取り付けた照明具21.又は21
トの取り付は角度を任意に調整することができ、美術品
その他の被照明部に対する照明具の照射方向を適切に調
整することが可能で、美術品等の展示効果を一層引き立
たせることができる。
尚、上記実施例では、一対の照明具駆動機構20.20
によって照明具の移動を行っているが、照明具の長さが
長い場合には、上記2111の照明具駆動機構20.2
0の隣に更に同じ構造の照明具駆動機構を対称に配置し
、これらを他の伝動軸により連結して大型の照明具をこ
れら3個以上の照明具駆動機構によって一斉に移動させ
る如くなしてもよい。
によって照明具の移動を行っているが、照明具の長さが
長い場合には、上記2111の照明具駆動機構20.2
0の隣に更に同じ構造の照明具駆動機構を対称に配置し
、これらを他の伝動軸により連結して大型の照明具をこ
れら3個以上の照明具駆動機構によって一斉に移動させ
る如くなしてもよい。
発明の効果
本発明は、以上述べたように、天井に敷設されたガイド
レールに沿って走行する吊車に縣架され、上記ガイドレ
ールのレイアウトに従って移動可能の移動壁の上部に、
移動壁の壁面に直角方向へせり出し可能の照明具駆動手
段を配置すると共に、上記照明具駆動手段に照明具を取
り付けて照明具を移動壁から任意の距離分突出して縣架
するようにしたことを特徴とする移動壁であるから、移
動壁から任!の距離だけ離れた位1に照明具を配置する
ことができ、移動壁近傍の任意の場所に置いた美術品等
に対する照明や、天井に固定された照明具から比較的離
れた場所の照明を行う場合に、ル常に都合の良い照明装
置を提供し得たものである。
レールに沿って走行する吊車に縣架され、上記ガイドレ
ールのレイアウトに従って移動可能の移動壁の上部に、
移動壁の壁面に直角方向へせり出し可能の照明具駆動手
段を配置すると共に、上記照明具駆動手段に照明具を取
り付けて照明具を移動壁から任意の距離分突出して縣架
するようにしたことを特徴とする移動壁であるから、移
動壁から任!の距離だけ離れた位1に照明具を配置する
ことができ、移動壁近傍の任意の場所に置いた美術品等
に対する照明や、天井に固定された照明具から比較的離
れた場所の照明を行う場合に、ル常に都合の良い照明装
置を提供し得たものである。
第1図は本発明の一実施例に係る移動壁の照明具駆動装
置部分の構造を示す斜視図、第2図は同照明装置の概略
平面図である。 (符号の説明) 1・・・移動壁 2・・・駆動軸3.4.6
.7.・・・ベベルギヤ 5.8・・・伝動軸 9・・・ウオームギヤ10
・・・ウオーム 13m、13h・・・第1水平アーム 15m、156・・・第2水平アーム 17・・・継手部材 20・・・照明具駆動機構(照明具駆動手段)21、.
2 lb・・・照明具。
置部分の構造を示す斜視図、第2図は同照明装置の概略
平面図である。 (符号の説明) 1・・・移動壁 2・・・駆動軸3.4.6
.7.・・・ベベルギヤ 5.8・・・伝動軸 9・・・ウオームギヤ10
・・・ウオーム 13m、13h・・・第1水平アーム 15m、156・・・第2水平アーム 17・・・継手部材 20・・・照明具駆動機構(照明具駆動手段)21、.
2 lb・・・照明具。
Claims (1)
- 天井に敷設されたガイドレールに沿って走行する吊車に
縣架され、上記ガイドレールのレイアウトに従って移動
可能の移動壁の上部に、移動壁の壁面に直角方向へせり
出し可能の照明具駆動手段を配置すると共に、上記照明
具駆動手段に照明具を取り付けて照明具を移動壁から任
意の距離分突出して縣架するようにしたことを特徴とす
る移動壁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12622486A JPS62284879A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 移動壁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12622486A JPS62284879A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 移動壁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62284879A true JPS62284879A (ja) | 1987-12-10 |
Family
ID=14929825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12622486A Pending JPS62284879A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 移動壁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62284879A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4814077B1 (ja) * | 1969-11-25 | 1973-05-02 | ||
| JPS5536113U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP12622486A patent/JPS62284879A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4814077B1 (ja) * | 1969-11-25 | 1973-05-02 | ||
| JPS5536113U (ja) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 |
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