JPS62285631A - 直流電源線の活線遮断回路 - Google Patents
直流電源線の活線遮断回路Info
- Publication number
- JPS62285631A JPS62285631A JP61127896A JP12789686A JPS62285631A JP S62285631 A JPS62285631 A JP S62285631A JP 61127896 A JP61127896 A JP 61127896A JP 12789686 A JP12789686 A JP 12789686A JP S62285631 A JPS62285631 A JP S62285631A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power
- line
- inrush current
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は、直流電源線の活線遮断回路に係り、特に、機
器の保守運用に、好適な電子回路の切離に、関するもの
である。
器の保守運用に、好適な電子回路の切離に、関するもの
である。
従来の装置は、特開昭57−6124号のように。
活線挿抜を行なうプラグイン・パッケージの出力信号だ
けを抑止するのでは、不充分である。それは、プラグイ
ン・パッケージの挿抜するときに、そのパッケージ内の
電子回路に不安定な電圧が、印加されるためである。す
なわち、挿入時には、直流電源パスラインへプラグイン
パッケージの接続の仕方によっては、電子回路に異常な
電圧が印加されることかあり、抜取時には、電子回路に
蓄積されているエネルギーが、放電されるため、アーク
放電が発生することがある。このように、異常な環境下
におかれた電子回路は、破壌されることがあるという点
については、配慮されていなかった0 又、特開昭55−1606号公報に記載のように、プラ
グイン・パッケージの接栓の並ぶ配置を、違えて、直流
電源パスラインと、接続する方法は、一般に、プラグイ
ン・パッケージを、大量生産する上で実現しにくく、実
現された場合でも、限ら−れた員数のプラグイン・パッ
ケージ接栓部で、電。
けを抑止するのでは、不充分である。それは、プラグイ
ン・パッケージの挿抜するときに、そのパッケージ内の
電子回路に不安定な電圧が、印加されるためである。す
なわち、挿入時には、直流電源パスラインへプラグイン
パッケージの接続の仕方によっては、電子回路に異常な
電圧が印加されることかあり、抜取時には、電子回路に
蓄積されているエネルギーが、放電されるため、アーク
放電が発生することがある。このように、異常な環境下
におかれた電子回路は、破壌されることがあるという点
については、配慮されていなかった0 又、特開昭55−1606号公報に記載のように、プラ
グイン・パッケージの接栓の並ぶ配置を、違えて、直流
電源パスラインと、接続する方法は、一般に、プラグイ
ン・パッケージを、大量生産する上で実現しにくく、実
現された場合でも、限ら−れた員数のプラグイン・パッ
ケージ接栓部で、電。
子回路上の誤動作を、防止する回路を、実現するためK
は、内部に収容できる電子回路の収容量に限度があると
いう点については、配慮がされてい。
は、内部に収容できる電子回路の収容量に限度があると
いう点については、配慮がされてい。
なかった。
上記従来技術は、プラグイン・パッケージの内部の電子
回路に対して、挿抜時の安全性及び、プ。
回路に対して、挿抜時の安全性及び、プ。
ラグイン・パッケージの量産化、電子回路の収容量に限
度があるという物理的な点について、考慮。
度があるという物理的な点について、考慮。
されておらず、汎用性のある挿抜方式の実用化ができに
くい点に、問題があった。
くい点に、問題があった。
本発明の目的は、電子回路に対して挿抜時の活線遮断及
び投入に際し、電気的安全性があり量産化が可能で、汎
用性のある活線挿抜を、可能に、することにある。
び投入に際し、電気的安全性があり量産化が可能で、汎
用性のある活線挿抜を、可能に、することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、プラグイン・パッケージの電子回路への供
給する前に位置する電源ラインに、電源供給電子スイッ
チ回路を組込ませ、該電源供給スイッチ回路を経由して
、電子回路へ電源を供給する。挿抜時に電源供給電子ス
イッチ回路で遮断させることにより電子回路を無効にさ
せ、挿入完了後の該パッケージの電源投入時には、突入
電流防。
給する前に位置する電源ラインに、電源供給電子スイッ
チ回路を組込ませ、該電源供給スイッチ回路を経由して
、電子回路へ電源を供給する。挿抜時に電源供給電子ス
イッチ回路で遮断させることにより電子回路を無効にさ
せ、挿入完了後の該パッケージの電源投入時には、突入
電流防。
止回路付の第一電源供給電子スイッチ回路に電流を流し
、突入電流終了後第二電源供給電子スイッチ回路に切か
えることにより、電子素子を用いて達成される。
、突入電流終了後第二電源供給電子スイッチ回路に切か
えることにより、電子素子を用いて達成される。
以下、第1図に従い説明する。
挿抜モード設定回路6は、プラグイン・パッケージ挿抜
時と、挿抜時でない時のそれぞれに応じた挿抜モード設
定信号9を、電源ライン供給制御回路7に送出する。
時と、挿抜時でない時のそれぞれに応じた挿抜モード設
定信号9を、電源ライン供給制御回路7に送出する。
電源ライン供給制御回路7は、上記設定回路6からの信
号9を受付けて、それぞれに応じた制御動作を行なう。
号9を受付けて、それぞれに応じた制御動作を行なう。
入力側電源ライン4と出力側電源ライン5の間に位置す
る突入電流防止回路を持つ第一電源供給スイッチ回路1
1と突入電流防止回路を持たない第二電源供給スイッチ
回路3は、該−制御回路7から、送出される電源ライン
制御宿号。
る突入電流防止回路を持つ第一電源供給スイッチ回路1
1と突入電流防止回路を持たない第二電源供給スイッチ
回路3は、該−制御回路7から、送出される電源ライン
制御宿号。
Ai2、電源ライン制御信号B10によりそれぞれ。
制御される。
すなわち、挿抜モード設定回路6を挿抜モードにセット
することにより、挿抜モード設定信号9が挿抜モードに
なり、電源ライン制御回路7が電源ライン制御信号B1
0及び電源ライン制御信号A。
することにより、挿抜モード設定信号9が挿抜モードに
なり、電源ライン制御回路7が電源ライン制御信号B1
0及び電源ライン制御信号A。
12により該電子スイッチ回路3及び11遮断状111
1にさせる。挿入完了後、該パッケージに電源を投入す
るときは挿抜モード設定回路6を挿抜モー1 ドに
セットすることにより挿抜モード設定信号9゜が挿抜モ
ードになり、電源ライン制御回路7が電。
1にさせる。挿入完了後、該パッケージに電源を投入す
るときは挿抜モード設定回路6を挿抜モー1 ドに
セットすることにより挿抜モード設定信号9゜が挿抜モ
ードになり、電源ライン制御回路7が電。
源ライン供給制御信号A12により突入電流防止回路を
もつ該電子スイッチ回路11を導通状態にさせそれによ
り直流電源出力部2へ電源供給が開始され、同時に突入
電流が流れるが該スイッチ回路の突入電流防止機能によ
り該出力部2は影響を受けない。電圧検出回路13は突
入電流が終了したことを検出して検出信号14を該制御
回路7へ報告し、該制御回路7は電源ライン制御信号B
により該電子スイッチ回路3が導通状態になる。それに
伴ない該電子スイッチ回路11は無効になり。
もつ該電子スイッチ回路11を導通状態にさせそれによ
り直流電源出力部2へ電源供給が開始され、同時に突入
電流が流れるが該スイッチ回路の突入電流防止機能によ
り該出力部2は影響を受けない。電圧検出回路13は突
入電流が終了したことを検出して検出信号14を該制御
回路7へ報告し、該制御回路7は電源ライン制御信号B
により該電子スイッチ回路3が導通状態になる。それに
伴ない該電子スイッチ回路11は無効になり。
遮断状態となる。又、電源ライン供給表示回路8は直流
電源部2へ電源出力中は点灯表示し、出力してないとき
は消灯する。
電源部2へ電源出力中は点灯表示し、出力してないとき
は消灯する。
以下、本発明の一実施例を第2図及び第3図により説明
する。第2図に於いて、プラグイン・パッケージ33の
中に収容されている電子回路36は、入出力情報信号パ
スライン34を経由して、入出力情報処理部31に接続
される。又、直流電源32から直流電源パスライン35
を経由して、パッケージ53へ電源の供給が行なわれる
。
する。第2図に於いて、プラグイン・パッケージ33の
中に収容されている電子回路36は、入出力情報信号パ
スライン34を経由して、入出力情報処理部31に接続
される。又、直流電源32から直流電源パスライン35
を経由して、パッケージ53へ電源の供給が行なわれる
。
本発明の直流電源線の活線遮断回路37は、パッケージ
33内において、電子回路36に供給される前の位置の
電源ライン上に取付けられる。
33内において、電子回路36に供給される前の位置の
電源ライン上に取付けられる。
次に第3図に於いて説明する。
第3図は、直流電源線の活線遮断回路を示す図である。
本図は、電子回路へ供給する電源ラインにパワートラン
ジスタを挿入し、電源を供給したリ、停止したりする回
路を示す図であるっスイッチ55を接続すると7オトカ
プラ57がオン状態に。
ジスタを挿入し、電源を供給したリ、停止したりする回
路を示す図であるっスイッチ55を接続すると7オトカ
プラ57がオン状態に。
なり、パワートランジスタ54がオン状態になり、直流
電源入力部51から供給されている電流が直。
電源入力部51から供給されている電流が直。
流電力出力部52へ流れる。それに伴ないLED61が
点灯し、コンデンサ60への充電が始まる。
点灯し、コンデンサ60への充電が始まる。
このとき直流電源出力部の先にある論理負荷部の回路は
、バイパスコンデンサが付いていて突入電。
、バイパスコンデンサが付いていて突入電。
流防止抵抗62が無いときには、線路抵抗値が殆どない
ため大きな突入電流が流れ回路破壊を起こすことがある
が、該抵抗62により突入電流が防止される。時間の経
過ともに、論理回路部のバイパスコンデンサとコンデン
サ60カ充電サレ、コンデンサ60の充電電圧が、ツェ
ナーダイオード59のIJ ミツト値を越えた時、シリ
コン整流器58のゲートにコンデンサ60からの放1/
1電流がツェナーダイオード59経由で該整流器58に
流れ入む。それにより、該整流器がオン状態になりフォ
トカプラ56がオン状態になる。フォトカプラ56カオ
ン状態になるとパワートランジスタ53がオン−状態に
なり、突入電流防止回路を経由しない正規の電源の供給
が開始される。これにより該トランジスタ54はオフ状
態となる。本実施例によれば突入電流の形容を受けずに
電源の供給が可能になり論理回路の安全性が保証される
。一方、該パッケージ抜挿実施時は、スイッチ55を切
離す。そ。
ため大きな突入電流が流れ回路破壊を起こすことがある
が、該抵抗62により突入電流が防止される。時間の経
過ともに、論理回路部のバイパスコンデンサとコンデン
サ60カ充電サレ、コンデンサ60の充電電圧が、ツェ
ナーダイオード59のIJ ミツト値を越えた時、シリ
コン整流器58のゲートにコンデンサ60からの放1/
1電流がツェナーダイオード59経由で該整流器58に
流れ入む。それにより、該整流器がオン状態になりフォ
トカプラ56がオン状態になる。フォトカプラ56カオ
ン状態になるとパワートランジスタ53がオン−状態に
なり、突入電流防止回路を経由しない正規の電源の供給
が開始される。これにより該トランジスタ54はオフ状
態となる。本実施例によれば突入電流の形容を受けずに
電源の供給が可能になり論理回路の安全性が保証される
。一方、該パッケージ抜挿実施時は、スイッチ55を切
離す。そ。
れによりフォトカプラ57および56がオフ状態となり
、L E D 61は、消灯し、かつ直流電源入力部5
1かも直流電源出力部52へ供給されていた電力は、パ
ワートランジスタ53でCUTOFFされ電源切離がお
こなわれ、挿抜作業が可能になる。
、L E D 61は、消灯し、かつ直流電源入力部5
1かも直流電源出力部52へ供給されていた電力は、パ
ワートランジスタ53でCUTOFFされ電源切離がお
こなわれ、挿抜作業が可能になる。
これにより、論理部に対する不安定な、危険なアーク電
気などによる破壊などを防止できる。
気などによる破壊などを防止できる。
本発明によれば、電子回路への電源ラインを挿抜する前
に切断してお(ので挿入時にプラグイン・パッケージの
挿入の仕方により印加される電子回路への異常な電圧や
、捷取時に発生するアーク電圧などの回路破壊要因が除
去される。これにより、−置の電源供給中に、障害が発
生したときゃ、保守点検時に、挿抜することが可能にな
る。プラグイン・パッケージ内の使用電圧は、ある程度
眼られた種類しかないので、標準的な回路を用意するこ
とで、大量生産ができる。又、電源ライン給電中の表示
があるため、電源供給中に、誤まって挿抜をすることを
防止するという効果がある。又、挿入完了時該パッケー
ジに′ユ諒投入を行なう場合は通常心配される突入電流
に対しては突入電流防止回路を最初に経由して電流を流
し、突入電流防止回路の付いてない回路に切換えるため
、突入電流を心配する必要がない。
に切断してお(ので挿入時にプラグイン・パッケージの
挿入の仕方により印加される電子回路への異常な電圧や
、捷取時に発生するアーク電圧などの回路破壊要因が除
去される。これにより、−置の電源供給中に、障害が発
生したときゃ、保守点検時に、挿抜することが可能にな
る。プラグイン・パッケージ内の使用電圧は、ある程度
眼られた種類しかないので、標準的な回路を用意するこ
とで、大量生産ができる。又、電源ライン給電中の表示
があるため、電源供給中に、誤まって挿抜をすることを
防止するという効果がある。又、挿入完了時該パッケー
ジに′ユ諒投入を行なう場合は通常心配される突入電流
に対しては突入電流防止回路を最初に経由して電流を流
し、突入電流防止回路の付いてない回路に切換えるため
、突入電流を心配する必要がない。
1 第1図は、本発明の一実施例の回路図、第2
図は、本発明の一実施例を示し、′直流電源線の活線遮
断回路と、入出力情報処理部と直流電源及び電子回路の
相対関係を示す説明図、第3図は、本発明の一実tMI
li/lJを示し、直流i!源線の活線遮断回路図であ
る。 1・・・直流電源入力部、 入−・・直流電源出力部、 3・・・第二電源供給電子スイッチ回路、4・・・入力
側電源ライン、 5・・出力側電源ライン、 13・・・電圧検出回路、 14・・・検出信号 53・・・パワートランジスタ、 54・・・パワートランジスタ、 55・・・スイッチ、 56・・・フォトカプラ、 57・・・フォトカプラ、 58・・・シリコン制流器、 59・・・ツェナーダイオード。 代理人弁理士 小 川 勝 男 第1図 1 N;##−)’JE奮13 2 、U先電原出
力書り LE砦遵113 電圧オ針出回絡 1仝 積
土信号篤 2 回
図は、本発明の一実施例を示し、′直流電源線の活線遮
断回路と、入出力情報処理部と直流電源及び電子回路の
相対関係を示す説明図、第3図は、本発明の一実tMI
li/lJを示し、直流i!源線の活線遮断回路図であ
る。 1・・・直流電源入力部、 入−・・直流電源出力部、 3・・・第二電源供給電子スイッチ回路、4・・・入力
側電源ライン、 5・・出力側電源ライン、 13・・・電圧検出回路、 14・・・検出信号 53・・・パワートランジスタ、 54・・・パワートランジスタ、 55・・・スイッチ、 56・・・フォトカプラ、 57・・・フォトカプラ、 58・・・シリコン制流器、 59・・・ツェナーダイオード。 代理人弁理士 小 川 勝 男 第1図 1 N;##−)’JE奮13 2 、U先電原出
力書り LE砦遵113 電圧オ針出回絡 1仝 積
土信号篤 2 回
Claims (1)
- 1、挿抜モード設定回路と電源ライン供給制御回路、電
源供給電子スイッチ回路と電源ライン供給表示回路、お
よび電圧検出回路から成り、パッケージ挿入後、電源の
再投入時に、突入電流を防止するための突入電流防止回
路を持つ第一電源供給電子スイッチ回路と突入電流終了
を検出する電圧検出回路と、電源ライン供給制御回路と
、突入電流終了後、通常に電源を供給するための突入電
流防止回路をもたない第二電源供給電子スイッチ回路を
設けたことを特徴とする直流電源線の活線遮断回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61127896A JPS62285631A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | 直流電源線の活線遮断回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61127896A JPS62285631A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | 直流電源線の活線遮断回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62285631A true JPS62285631A (ja) | 1987-12-11 |
Family
ID=14971340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61127896A Pending JPS62285631A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | 直流電源線の活線遮断回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62285631A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005100332A (ja) * | 2003-08-29 | 2005-04-14 | Kyodo Printing Co Ltd | 接触式icカードまたはicモジュールに内蔵されたicチップの電気特性の検査・測定方法及び検査・測定システム並びにこれに用いる安定化電源 |
-
1986
- 1986-06-04 JP JP61127896A patent/JPS62285631A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005100332A (ja) * | 2003-08-29 | 2005-04-14 | Kyodo Printing Co Ltd | 接触式icカードまたはicモジュールに内蔵されたicチップの電気特性の検査・測定方法及び検査・測定システム並びにこれに用いる安定化電源 |
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