JPS62287730A - 自動車電話 - Google Patents
自動車電話Info
- Publication number
- JPS62287730A JPS62287730A JP61130177A JP13017786A JPS62287730A JP S62287730 A JPS62287730 A JP S62287730A JP 61130177 A JP61130177 A JP 61130177A JP 13017786 A JP13017786 A JP 13017786A JP S62287730 A JPS62287730 A JP S62287730A
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- JP
- Japan
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- driver
- call
- hands
- car
- free
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
五 発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動車電話にかかわり、特に、運転者が安全に
かつ有効的に通話状態に入るために好適な着信方式の自
動車電話に関する。
かつ有効的に通話状態に入るために好適な着信方式の自
動車電話に関する。
従来の自動車電話は、一般用の電話器と同様に、通話時
にはハンドセットを手で持って通話を行わなければなら
ない。しかし、一般用の電話とは異なり、運転者が運転
中に通話状態に入ると、片手運転となり安全上非常に危
険である。このため、運転者が安全に通話を行うために
は、車を安全な場所に停車させてから通話状態に入らな
ければならない。このことは、発呼の場合は、実用上あ
ま9問題ではないが、着呼の場合は、運転者が運転中の
場合で車内に同乗者がいない状態では、直ちに安全に停
車できるとは限らず、実用上不便を感じるか、片手運転
を行う方法しかなかった。この問題を解決するため、特
開昭55−143851号公報に記載のように、車内の
サンバイザ等に通話用マイクを有し、またスピーカを車
内の適当な位置に配置し、手動スイッチの操作によシ通
話状態に入り、ハンドセットを持つことなく通話が行え
るようにしたハンドフリー通話機能をもつ自動車電話が
考えられている。
にはハンドセットを手で持って通話を行わなければなら
ない。しかし、一般用の電話とは異なり、運転者が運転
中に通話状態に入ると、片手運転となり安全上非常に危
険である。このため、運転者が安全に通話を行うために
は、車を安全な場所に停車させてから通話状態に入らな
ければならない。このことは、発呼の場合は、実用上あ
ま9問題ではないが、着呼の場合は、運転者が運転中の
場合で車内に同乗者がいない状態では、直ちに安全に停
車できるとは限らず、実用上不便を感じるか、片手運転
を行う方法しかなかった。この問題を解決するため、特
開昭55−143851号公報に記載のように、車内の
サンバイザ等に通話用マイクを有し、またスピーカを車
内の適当な位置に配置し、手動スイッチの操作によシ通
話状態に入り、ハンドセットを持つことなく通話が行え
るようにしたハンドフリー通話機能をもつ自動車電話が
考えられている。
上記従来技術は、着呼があった場合の自動着信について
は考慮されておらず、着呼があったときに手でスイッチ
を入れて通話状態にするため、操作が煩わしいばかシで
なく、交通上の安全性に問題があった。一方で、運転者
は、運転中を含め運転席に居る限り、手を使用しないい
わゆるハンドフリー通話には常時対応可能である。
は考慮されておらず、着呼があったときに手でスイッチ
を入れて通話状態にするため、操作が煩わしいばかシで
なく、交通上の安全性に問題があった。一方で、運転者
は、運転中を含め運転席に居る限り、手を使用しないい
わゆるハンドフリー通話には常時対応可能である。
本発明の目的は、着呼があった場合、有効的かつ運転席
に居る運転者が手を使わないで通話状態に入れる便利で
安全な自動車電話を提供することKある。
に居る運転者が手を使わないで通話状態に入れる便利で
安全な自動車電話を提供することKある。
上記目的は、運転者が運転席に居ることを検出する手段
を設け、その検出信号に応じてハンドフリー通話に切り
換えることによって達成される。
を設け、その検出信号に応じてハンドフリー通話に切り
換えることによって達成される。
本発明は、通常の移動機とハンドセットおよび運転者用
のハンドフリー通話装置を併せもつ自動車電話において
、上記ハンドセットとハンドフリー通話装置とを切り換
える手段と、運転者が運転席に居ることを検出する検出
手段または車の走行を検出する速度検出手段とをもち、
着呼があった場合K、着呼信号を受けて、上記検出手段
からの信号に応じて、所定の指示を上記切換手段に与え
るとともに、上記移動機に対しオフフック信号を送出す
る機能を有する制御部を設けて構成したものである。
のハンドフリー通話装置を併せもつ自動車電話において
、上記ハンドセットとハンドフリー通話装置とを切り換
える手段と、運転者が運転席に居ることを検出する検出
手段または車の走行を検出する速度検出手段とをもち、
着呼があった場合K、着呼信号を受けて、上記検出手段
からの信号に応じて、所定の指示を上記切換手段に与え
るとともに、上記移動機に対しオフフック信号を送出す
る機能を有する制御部を設けて構成したものである。
上記の構成において、制御部は、着呼信号を受けたとき
、運転席に人が居ないことを示す信号または車が走行し
ていないことを示す信号を検出手段から受けた場合、切
換手段を通常のハンドセット側に閉じる指示を出す。一
方、運転席に人が居ることを示す信号または車が走行し
ていることを示す信号を検出手段から受けた場合、制御
部は切換手段をハンドフリー装置側に切り換える指示を
出すとともに、移動機に対しオフフックの制御信号を発
し、ハンドフリー通話状態に入る。以上の動作によって
、運転席に入が居れば、着呼があった場合、自動的にハ
ンドフリー通話状態に入ることが可能となり、運転者は
手を使わないで通話ができる。
、運転席に人が居ないことを示す信号または車が走行し
ていないことを示す信号を検出手段から受けた場合、切
換手段を通常のハンドセット側に閉じる指示を出す。一
方、運転席に人が居ることを示す信号または車が走行し
ていることを示す信号を検出手段から受けた場合、制御
部は切換手段をハンドフリー装置側に切り換える指示を
出すとともに、移動機に対しオフフックの制御信号を発
し、ハンドフリー通話状態に入る。以上の動作によって
、運転席に入が居れば、着呼があった場合、自動的にハ
ンドフリー通話状態に入ることが可能となり、運転者は
手を使わないで通話ができる。
以下、本発明の実施例を第1図ないし第3図を用いて説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示した図である。図
において、1は自動車電話用の移動機、2はアンテナ、
3は自動車電話用のハンドセット、4はハンドフリー回
路、5はスピーカ、6はマイク、7は切換器、8はマイ
クロプロセッサ、9はシートスイッチ、10は終話スイ
ッチである。
において、1は自動車電話用の移動機、2はアンテナ、
3は自動車電話用のハンドセット、4はハンドフリー回
路、5はスピーカ、6はマイク、7は切換器、8はマイ
クロプロセッサ、9はシートスイッチ、10は終話スイ
ッチである。
一般的な自動車用電話装置としては、移動機1、アンテ
ナ2およびハンドセット3から構成されておシ、ダイヤ
リングのためのブツシュスイッチ等はハンドセット3と
一体となっているが、第1図では図示されていない。ハ
ンドフリー回路4はマイクロおよびスピーカ5に接続さ
れ、それぞれを駆動するための回路と、ハウリング防止
のための回路、例えば音声スイッチを用いて、送話と受
話ノ損失レベルをコントロールする回路、を有している
。マイクロは、運転者の声が入るような所、例えば車内
のサンバイザ等にセットし、スピーカ5も車内の適当な
所にセットする。さらに、ノ・ンドセット通話とハンド
フリー通話とを切り換える切換器7を移動機1との間に
設けて、ノ・ンドセット3とハンドフリー回路4の選択
を行う。以上の構成により、ハンドフリー通話と通常の
ハンドセット通話が任意に選択可能となる。
ナ2およびハンドセット3から構成されておシ、ダイヤ
リングのためのブツシュスイッチ等はハンドセット3と
一体となっているが、第1図では図示されていない。ハ
ンドフリー回路4はマイクロおよびスピーカ5に接続さ
れ、それぞれを駆動するための回路と、ハウリング防止
のための回路、例えば音声スイッチを用いて、送話と受
話ノ損失レベルをコントロールする回路、を有している
。マイクロは、運転者の声が入るような所、例えば車内
のサンバイザ等にセットし、スピーカ5も車内の適当な
所にセットする。さらに、ノ・ンドセット通話とハンド
フリー通話とを切り換える切換器7を移動機1との間に
設けて、ノ・ンドセット3とハンドフリー回路4の選択
を行う。以上の構成により、ハンドフリー通話と通常の
ハンドセット通話が任意に選択可能となる。
一方、マイクロプロセッサ8は、移動機1から着呼信号
Aを受は付け、移動機1に対しては、電話回線の開閉を
示すオン/オフ・フックの制御を行う制御信号Bを、ま
た切換器7に対しても切換制御を行う切換信号Cを出力
する構成になっており、さら【、運転席に人が居るかど
うかを検出するシートスイッチ9、およびハンドフリー
通話の終了時に操作する終話スイッチ10からの信号も
得る構成となっている。
Aを受は付け、移動機1に対しては、電話回線の開閉を
示すオン/オフ・フックの制御を行う制御信号Bを、ま
た切換器7に対しても切換制御を行う切換信号Cを出力
する構成になっており、さら【、運転席に人が居るかど
うかを検出するシートスイッチ9、およびハンドフリー
通話の終了時に操作する終話スイッチ10からの信号も
得る構成となっている。
第2図は本実施例で用いるマイクロプロセッサ8の動作
を示すフローチャートである。以下、第2図に従って本
実施例の動作を説明する。
を示すフローチャートである。以下、第2図に従って本
実施例の動作を説明する。
自動車電話装置に着信があった場合、基地局と移動機1
との間に回線が設定される。移動機1はマイクロプロセ
ッサ8に対し着呼信号を送出する。
との間に回線が設定される。移動機1はマイクロプロセ
ッサ8に対し着呼信号を送出する。
マイクロプロセッサ8は、シートスイッチ9の状態を読
んで、運転席に人が君るかどうかを判断する。運転席に
人が居ない場合は、マイクロが一般に運転席を対象とし
て固定していることや、運転者以外は手が自由に使える
ことから、通常のハンドセット通話を行うよう、切換器
7をハンドセット側に制御し、着信音を送出し、ハンド
セット6が取り上げられる(オフフック)のを待つ。ハ
ンドセット通話を行った後、終話時にハンドセット3を
置く(オフフック)ことだよシ終了する。一方、運転席
に人が居る場合には、運転者はハンドフリー通話であれ
ば運転中であっても手を使う必要がないため、常時ハン
ドフリー通話に入ることが可能な状態にある。従って、
例えば、着信があった場合、−回だけ着信音を送出して
運転者に着信があったことを知らせた後、マイクロプロ
セッサ8は、切換器7に対しハンドフリー回路4側に切
υ換えるように制御した後、移動機1に対してオフフッ
クの信号を送出し、自動的にハンドフリー通話に入る。
んで、運転席に人が君るかどうかを判断する。運転席に
人が居ない場合は、マイクロが一般に運転席を対象とし
て固定していることや、運転者以外は手が自由に使える
ことから、通常のハンドセット通話を行うよう、切換器
7をハンドセット側に制御し、着信音を送出し、ハンド
セット6が取り上げられる(オフフック)のを待つ。ハ
ンドセット通話を行った後、終話時にハンドセット3を
置く(オフフック)ことだよシ終了する。一方、運転席
に人が居る場合には、運転者はハンドフリー通話であれ
ば運転中であっても手を使う必要がないため、常時ハン
ドフリー通話に入ることが可能な状態にある。従って、
例えば、着信があった場合、−回だけ着信音を送出して
運転者に着信があったことを知らせた後、マイクロプロ
セッサ8は、切換器7に対しハンドフリー回路4側に切
υ換えるように制御した後、移動機1に対してオフフッ
クの信号を送出し、自動的にハンドフリー通話に入る。
終話時には、運転者が終話スイッチ10を操作して、終
話であることをマイクロプロセッサ8に指示し、マイク
ロプロセッサ8は移動機1に対してオンフック信号を送
出し、通話を終了する。
話であることをマイクロプロセッサ8に指示し、マイク
ロプロセッサ8は移動機1に対してオンフック信号を送
出し、通話を終了する。
本実°流側によれば、ハンドフリー通話機能をもつ自動
車電話において、着信時における自動着信でハンドフリ
ー通話に入ることにより、運転者は全く手を使わずに通
話ができ、煩わしさからの解放と交通上の安全性の向上
がもたらされ、かつ。
車電話において、着信時における自動着信でハンドフリ
ー通話に入ることにより、運転者は全く手を使わずに通
話ができ、煩わしさからの解放と交通上の安全性の向上
がもたらされ、かつ。
運転者の運転席に居るか居ないかを検出することによっ
て、不用意にハンドフリー通話に入って通話の混乱を招
くということもないという効果がある。
て、不用意にハンドフリー通話に入って通話の混乱を招
くということもないという効果がある。
上述の動作において、ハンド7リ一通話の場合の着信音
は、1回発生にとられれることなく、数回の発生でもよ
い。また、着信音発生を行わなくてもよい。さらに、ハ
ンドフリー通話の場合、着信音発生、ハンド7リー回路
への切換、オフ7ツク信号送出の各動作の順序は、上記
順序に限ることはない。
は、1回発生にとられれることなく、数回の発生でもよ
い。また、着信音発生を行わなくてもよい。さらに、ハ
ンドフリー通話の場合、着信音発生、ハンド7リー回路
への切換、オフ7ツク信号送出の各動作の順序は、上記
順序に限ることはない。
上記実施例の説明では、運転席に人が居るかどうかの検
出をシートスイッチ9によって行ったが、これに限るこ
となく、例えば運転席に設けられた圧力センサによって
人の体重から検出を行ってもよい。あるいは、光電変換
素子を用い、人が運転席につくことによる光のしゃ断か
ら検出を行ってもよい。また、終話については、終話ス
イッチ10を操作する方式に限らず、例えばマイクロか
らの出力信号あるいはスピーカ5への入力信号が一定時
間(例えば10秒間)無いことを検出して、終話動作を
行ってもよい。
出をシートスイッチ9によって行ったが、これに限るこ
となく、例えば運転席に設けられた圧力センサによって
人の体重から検出を行ってもよい。あるいは、光電変換
素子を用い、人が運転席につくことによる光のしゃ断か
ら検出を行ってもよい。また、終話については、終話ス
イッチ10を操作する方式に限らず、例えばマイクロか
らの出力信号あるいはスピーカ5への入力信号が一定時
間(例えば10秒間)無いことを検出して、終話動作を
行ってもよい。
また、車速センサを用いて車が動いているか否かを検出
し、動いていれば必ず運転者が運転席に居るのでハンド
フリー通話を行い、動いていなければハンドセット通話
を行うといったことも考えられる。第3図は、このよう
な考えに基づいた本発明の他の実施例の構成を示した図
である。第3図において、第1図と同一符号は同一物を
示し、また符号11は車が走行していることを検出する
車速センサである。動作は第1図の場合とほぼ同様であ
り、車速センサ11は車の走行を検出し、車が走行して
いるときは、第2図に示したハンドフリー通話と同様な
動作を行う。
し、動いていれば必ず運転者が運転席に居るのでハンド
フリー通話を行い、動いていなければハンドセット通話
を行うといったことも考えられる。第3図は、このよう
な考えに基づいた本発明の他の実施例の構成を示した図
である。第3図において、第1図と同一符号は同一物を
示し、また符号11は車が走行していることを検出する
車速センサである。動作は第1図の場合とほぼ同様であ
り、車速センサ11は車の走行を検出し、車が走行して
いるときは、第2図に示したハンドフリー通話と同様な
動作を行う。
さらに、同乗者が居シ、運転者が運転中、同乗者がハン
ドセットで電話に出るといった状況では、手動操作等で
切換器7をハンドセット側に切り換えられるような配慮
も考えられる。
ドセットで電話に出るといった状況では、手動操作等で
切換器7をハンドセット側に切り換えられるような配慮
も考えられる。
本発明によれば、着呼があった際、運転者は一切手を使
わずに自動的に通話状態に入れるため、便利さと交通上
の安全性とを向上する効果がある。
わずに自動的に通話状態に入れるため、便利さと交通上
の安全性とを向上する効果がある。
第1図は本発明の一実施例の自動車電話の構成を示すブ
ロック図、第2図は該実施例で用いるマイクロプロセッ
サの処理の流れを示すフローチャート、第6図は本発明
の他の実施例の自動車電話の構成を示すブロック図であ
る。 1・・・移動機 3・・・ハンドセット 4・・・ハンドフリー回路 5・・・スピーカ 6・・・マイク 7・・・切換器 8・・・マイクロプロセッサ 9・・・シートスイッチ 10・・・終話スイッチ 11・・・車速センサ。 l″−ゝ−・
ロック図、第2図は該実施例で用いるマイクロプロセッ
サの処理の流れを示すフローチャート、第6図は本発明
の他の実施例の自動車電話の構成を示すブロック図であ
る。 1・・・移動機 3・・・ハンドセット 4・・・ハンドフリー回路 5・・・スピーカ 6・・・マイク 7・・・切換器 8・・・マイクロプロセッサ 9・・・シートスイッチ 10・・・終話スイッチ 11・・・車速センサ。 l″−ゝ−・
Claims (1)
- 1、ハンドセット通話手段と、ハンドフリー通話手段と
、前記2つの通話手段を切り換える切換手段とを有する
自動車電話において、運転席に人が居ることを検出する
検出手段および車の走行を検出する速度検出手段のうち
の少くとも1つと、着信音発生手段と、オフフック信号
発生手段とを設け、着信信号を受信し、前記検出手段に
より運転席に人が居ることを検出した場合または前記速
度検出手段が車の走行を検出した場合、前記切換手段に
よりハンドフリー通話手段に切り換えるとともに、前記
着信音発生手段およびオフフック信号発生手段によりそ
れぞれ着信音およびオフフック信号を発生することを特
徴とする自動車電話。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61130177A JPH0626322B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 自動車電話 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61130177A JPH0626322B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 自動車電話 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62287730A true JPS62287730A (ja) | 1987-12-14 |
| JPH0626322B2 JPH0626322B2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=15027888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61130177A Expired - Lifetime JPH0626322B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 自動車電話 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626322B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5442814A (en) * | 1993-01-25 | 1995-08-15 | Nec Corporation | Cellular telephone facilitating a response holding state |
| JPH09187060A (ja) * | 1995-12-28 | 1997-07-15 | Nec Corp | ワイヤレスイヤホン付き携帯電話機 |
| US6108567A (en) * | 1997-05-30 | 2000-08-22 | Nec Corporation | Radio communication apparatus having a hands-free communication mode |
| JP2002290538A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-04 | Denso Corp | 車両の無線通話システム |
| JP2006115098A (ja) * | 2004-10-13 | 2006-04-27 | Toyota Motor Corp | 車載ハンズフリー通話システム |
| JP2022040981A (ja) * | 2020-08-31 | 2022-03-11 | 東日本電信電話株式会社 | 安全管理システム |
-
1986
- 1986-06-06 JP JP61130177A patent/JPH0626322B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5442814A (en) * | 1993-01-25 | 1995-08-15 | Nec Corporation | Cellular telephone facilitating a response holding state |
| JPH09187060A (ja) * | 1995-12-28 | 1997-07-15 | Nec Corp | ワイヤレスイヤホン付き携帯電話機 |
| US6108567A (en) * | 1997-05-30 | 2000-08-22 | Nec Corporation | Radio communication apparatus having a hands-free communication mode |
| JP2002290538A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-04 | Denso Corp | 車両の無線通話システム |
| JP2006115098A (ja) * | 2004-10-13 | 2006-04-27 | Toyota Motor Corp | 車載ハンズフリー通話システム |
| US7742792B2 (en) | 2004-10-13 | 2010-06-22 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | In-vehicle handsfree telephone system |
| JP2022040981A (ja) * | 2020-08-31 | 2022-03-11 | 東日本電信電話株式会社 | 安全管理システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0626322B2 (ja) | 1994-04-06 |
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