JPS62290613A - 倉庫用クレ−ンの昇降キヤレツジ駆動装置 - Google Patents
倉庫用クレ−ンの昇降キヤレツジ駆動装置Info
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- JPS62290613A JPS62290613A JP13227086A JP13227086A JPS62290613A JP S62290613 A JPS62290613 A JP S62290613A JP 13227086 A JP13227086 A JP 13227086A JP 13227086 A JP13227086 A JP 13227086A JP S62290613 A JPS62290613 A JP S62290613A
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- lifting carriage
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 13
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 10,10-dioxo-2-[4-(N-phenylanilino)phenyl]thioxanthen-9-one Chemical compound O=C1c2ccccc2S(=O)(=O)c2ccc(cc12)-c1ccc(cc1)N(c1ccccc1)c1ccccc1 FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(産業上の利用分野)
本発明は、自動倉庫に於いて棚に対する入出庫作業用に
使用される走行うレーンの昇降キャレッジ駆動装置に関
するものである。
使用される走行うレーンの昇降キャレッジ駆動装置に関
するものである。
(従来の技術及びその問題点)
この種の走行うレーンに於ける軽荷重用キャレッジ駆動
装置として、両端を昇降キャレッジに係止されたチェン
をキャレッジ昇降経路にそってループ状に張設し、当該
チェノの中間部を駆動ユニットに於ける駆動歯輪に係合
させ、前記チェンの正逆回動により前記キャレッジを昇
降させるようにしたキャレソジ駆動装置が知られている
。
装置として、両端を昇降キャレッジに係止されたチェン
をキャレッジ昇降経路にそってループ状に張設し、当該
チェノの中間部を駆動ユニットに於ける駆動歯輪に係合
させ、前記チェンの正逆回動により前記キャレッジを昇
降させるようにしたキャレソジ駆動装置が知られている
。
従来のこの種のキャレッジ駆動装置では、キャレッジ吊
り下げチェンの殆ど全長が露出していたので当該チェノ
に異物が付着することによる故障が生じ易く、又、当該
チェノの経路脇に設置される機器は当該チェノから十分
に離したり、間に保護カバーを設ける必要が生じるので
、クレーンをコンパクトに構成することが困難であった
。更に昇降キャレッジの前後両端を各別に吊り下げる2
本のチェンの案内手段が、部品点数が多くてコスト高に
なる欠点もあった。
り下げチェンの殆ど全長が露出していたので当該チェノ
に異物が付着することによる故障が生じ易く、又、当該
チェノの経路脇に設置される機器は当該チェノから十分
に離したり、間に保護カバーを設ける必要が生じるので
、クレーンをコンパクトに構成することが困難であった
。更に昇降キャレッジの前後両端を各別に吊り下げる2
本のチェンの案内手段が、部品点数が多くてコスト高に
なる欠点もあった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記のような従来の問題点を解決し得るキャレ
ッジ駆動装置を提案するものであって、その特徴は、昇
降キャレッジの前後両端部を夫々各別に吊り下げる2本
のチェノを上部フレーム内を経由させて片側の昇降キャ
レッジ案内用支柱内に導き、この支柱内を通って下部フ
レーム側に至った前記両チェンは、前記下部フレーム上
に設置した駆動ユニットの駆動歯輪に掛け渡した後、前
記片側の支柱に沿って上方に導き、当該両チェンの遊端
を前記片側の支柱に隣接する位置に於いて前記昇降キャ
レッジに係止した点にある。
ッジ駆動装置を提案するものであって、その特徴は、昇
降キャレッジの前後両端部を夫々各別に吊り下げる2本
のチェノを上部フレーム内を経由させて片側の昇降キャ
レッジ案内用支柱内に導き、この支柱内を通って下部フ
レーム側に至った前記両チェンは、前記下部フレーム上
に設置した駆動ユニットの駆動歯輪に掛け渡した後、前
記片側の支柱に沿って上方に導き、当該両チェンの遊端
を前記片側の支柱に隣接する位置に於いて前記昇降キャ
レッジに係止した点にある。
(実施例)
以下に本発明の一実施例を添付の例示図に基づいて説明
すると、第1図に於いて、1は下部フレームであって、
床面上に敷設された下部ガイドレール2上を転勤する駆
動車輪3と従動車輪4とを備えている。5は天井側に架
設された上部ガイドレール6を挟む振れ止め用垂直軸ロ
ーラー7を備えた上部フレームであって、前記下部フレ
ーム1に前後一対の垂直な支柱8a、Bbを介して連結
されている。9は支柱f3a、Qb間で昇降可能に支持
された昇降キャレッジであって、ランニングフォーク等
の荷移載手段10が搭載されている。
すると、第1図に於いて、1は下部フレームであって、
床面上に敷設された下部ガイドレール2上を転勤する駆
動車輪3と従動車輪4とを備えている。5は天井側に架
設された上部ガイドレール6を挟む振れ止め用垂直軸ロ
ーラー7を備えた上部フレームであって、前記下部フレ
ーム1に前後一対の垂直な支柱8a、Bbを介して連結
されている。9は支柱f3a、Qb間で昇降可能に支持
された昇降キャレッジであって、ランニングフォーク等
の荷移載手段10が搭載されている。
第2図乃至第5図に示すように、前記昇降キャレッジ9
の前後両端にはキャレッジ吊り下げチェノ(2連チエン
)11.12の一端lia、12aが係止されている。
の前後両端にはキャレッジ吊り下げチェノ(2連チエン
)11.12の一端lia、12aが係止されている。
一方のチェノ11は、上部フレーム5の一端内部に軸支
された案内歯輪13によって下向きに転向された後、支
柱8a内に導入されており、他方のチェノ12は、上部
フレーム5の他端内部に軸支された案内歯輪14及び前
記案内歯輪13と同軸上で支承された案内歯輪15を経
由して前記支柱8a内に導入されている。
された案内歯輪13によって下向きに転向された後、支
柱8a内に導入されており、他方のチェノ12は、上部
フレーム5の他端内部に軸支された案内歯輪14及び前
記案内歯輪13と同軸上で支承された案内歯輪15を経
由して前記支柱8a内に導入されている。
支柱8a内に導入されたチェノ11.,12は、当該支
柱8aの下端と下部フレーム1の上面とにわたって形成
された開口部16を経由して下部フレーム1内に導かれ
、そして当該下部フレーム1内の同軸上の案内歯輪17
,18を経由して、支柱8aの内側で下部フレーム1の
上面に設けられた開口部19より再び下部フレーム1の
上方に導かれた前記チェノ11,12は、支柱8aに沿
う状態で遊端部11b、12bが前記昇降キャレソジ9
の支柱8aに隣接する箇所に係止されている、前記下部
フレーム1内でUターンする前記チェン11.12の中
間部分は、この下部フレーム1内に軸支された夫々同軸
上の案内歯輪20,21、及び22.23によって支柱
8aの外側で下部フレーム1の上方に引き出され、下部
フレーム1上に設置された駆動ユニット24に於ける同
軸上の駆動歯輪25.26に掛け渡されている。
柱8aの下端と下部フレーム1の上面とにわたって形成
された開口部16を経由して下部フレーム1内に導かれ
、そして当該下部フレーム1内の同軸上の案内歯輪17
,18を経由して、支柱8aの内側で下部フレーム1の
上面に設けられた開口部19より再び下部フレーム1の
上方に導かれた前記チェノ11,12は、支柱8aに沿
う状態で遊端部11b、12bが前記昇降キャレソジ9
の支柱8aに隣接する箇所に係止されている、前記下部
フレーム1内でUターンする前記チェン11.12の中
間部分は、この下部フレーム1内に軸支された夫々同軸
上の案内歯輪20,21、及び22.23によって支柱
8aの外側で下部フレーム1の上方に引き出され、下部
フレーム1上に設置された駆動ユニット24に於ける同
軸上の駆動歯輪25.26に掛け渡されている。
前記駆動ユニット24は、減速機付きモーター27と、
前記駆動歯輪25.26の駆動軸28を前記減速機付き
モーター27の出力軸27aに連動連結させる一対の歯
車29.30から構成されている。尚、31は駆動車輪
3を駆動する走行用駆動ユニットである。又、支柱8a
、8bは、第5図に示すように角パイプ材によって構成
しているので、丸パイプ材によって構成する場合と比較
して支柱内の空間の幅が中心から前後にずれても小さく
なることがない。従って、2本のチェノ11.12を並
列状態で当該支柱8a内を貫通させる場合でも、当該支
柱8a内の空間全域を利用してチェノと支柱内側面とが
摺接することのない状態にチェノを容易に張設すること
が出来る。
前記駆動歯輪25.26の駆動軸28を前記減速機付き
モーター27の出力軸27aに連動連結させる一対の歯
車29.30から構成されている。尚、31は駆動車輪
3を駆動する走行用駆動ユニットである。又、支柱8a
、8bは、第5図に示すように角パイプ材によって構成
しているので、丸パイプ材によって構成する場合と比較
して支柱内の空間の幅が中心から前後にずれても小さく
なることがない。従って、2本のチェノ11.12を並
列状態で当該支柱8a内を貫通させる場合でも、当該支
柱8a内の空間全域を利用してチェノと支柱内側面とが
摺接することのない状態にチェノを容易に張設すること
が出来る。
以上のように構成された倉庫用クレーンは、走行用駆動
ユニット31によって駆動車輪3を回転させることによ
り下部ガイドレール2にそって走行させることが出来る
。そして昇降キヤレッジ9を目的の入出庫作業レベルま
で昇降させるときは、駆動ユニット24に於ける減速機
付きモーター27を稼動させ、歯車29.30及び駆動
軸28を介して駆動歯輪25.26を回転させる。この
結果、両端11a、llb及び12a、12bが昇陣キ
ャレッジ9に係止されたループ状のキャレッジ吊り下げ
チェノ11,12が回動し、昇降キヤレソジ9が支柱8
a、9bにそって昇降移動することになる。このときチ
ェノ11,12は、上下両フレーム1,5間で連続する
部分が前記支柱8a内を上端から下端まで完全に貫通す
る状態で回動する。
ユニット31によって駆動車輪3を回転させることによ
り下部ガイドレール2にそって走行させることが出来る
。そして昇降キヤレッジ9を目的の入出庫作業レベルま
で昇降させるときは、駆動ユニット24に於ける減速機
付きモーター27を稼動させ、歯車29.30及び駆動
軸28を介して駆動歯輪25.26を回転させる。この
結果、両端11a、llb及び12a、12bが昇陣キ
ャレッジ9に係止されたループ状のキャレッジ吊り下げ
チェノ11,12が回動し、昇降キヤレソジ9が支柱8
a、9bにそって昇降移動することになる。このときチ
ェノ11,12は、上下両フレーム1,5間で連続する
部分が前記支柱8a内を上端から下端まで完全に貫通す
る状態で回動する。
尚、駆動ユニット24に於ける減速機付きモーター27
は左右水平向きに設置したが、前後水平向き又は垂直縦
向きに設置しても良い、又、支柱8a内を通るチェノ1
1.12は、駆動ユニット24に於ける駆動歯輪25.
26の真横位置で支柱8aの側面に形成した開口部から
支柱外に導出させても良い。
は左右水平向きに設置したが、前後水平向き又は垂直縦
向きに設置しても良い、又、支柱8a内を通るチェノ1
1.12は、駆動ユニット24に於ける駆動歯輪25.
26の真横位置で支柱8aの側面に形成した開口部から
支柱外に導出させても良い。
(発明の作用及び効果)
以上のように実施し得る本発明による倉庫用クレーンの
昇降キャレッジ駆動装置によれば、両端が昇降キャレッ
ジに係止された状態でループ状に張設されるキャレフジ
吊り下げチェノは、その略半分が支柱内に通されて保護
されているので、当該チェノに異物が付着することに起
因する故障が極減する。又、他の機器を当該支柱に接近
又は当接するように設置することも出来、クレーン全体
をコンパクトに構成することが容易となる。
昇降キャレッジ駆動装置によれば、両端が昇降キャレッ
ジに係止された状態でループ状に張設されるキャレフジ
吊り下げチェノは、その略半分が支柱内に通されて保護
されているので、当該チェノに異物が付着することに起
因する故障が極減する。又、他の機器を当該支柱に接近
又は当接するように設置することも出来、クレーン全体
をコンパクトに構成することが容易となる。
更に本発明の構成によれば、昇降キャレッジの前後両端
部を各別に吊り下げる2本のチェノの遊端部は、当該チ
ェノが内部を通る片側の支柱に隣接する位置で昇降キャ
レッジに係止されるので、下部フレーム内で反対側の支
柱下位置まで一方のチェノを案内する必要がなくなり、
2本のチェノを各別に案内する案内歯輪の殆ど全部を同
軸上で支承することが出来、チェノ案内手段のコストダ
ウンを図ることが出来る。
部を各別に吊り下げる2本のチェノの遊端部は、当該チ
ェノが内部を通る片側の支柱に隣接する位置で昇降キャ
レッジに係止されるので、下部フレーム内で反対側の支
柱下位置まで一方のチェノを案内する必要がなくなり、
2本のチェノを各別に案内する案内歯輪の殆ど全部を同
軸上で支承することが出来、チェノ案内手段のコストダ
ウンを図ることが出来る。
第1図はクレーン全体の側面図、第2図はキャレッジ吊
り下げチェノの張設状態を示す斜視図、第3図は昇降キ
ャレッジ駆動装置の要部を示す一部縦断側面図、第4図
は同背面圀、第5図は同横断平面図である。 1・・・下部フレーム、2・・・下部ガイドレール、3
・・・駆動車輪、8a、8b・・・支柱、9・・・昇降
キャレッジ、11.12・・・キャレッジ吊り下げチェ
ノ、13〜Is、17.18.20〜23・・・案内歯
輪、16.19・・・開口部、24・・・駆動ユニット
、25.26・・・駆動歯輪、27・・・減速機付きモ
ーター、29.30・・・歯車。 第1図 I甥
り下げチェノの張設状態を示す斜視図、第3図は昇降キ
ャレッジ駆動装置の要部を示す一部縦断側面図、第4図
は同背面圀、第5図は同横断平面図である。 1・・・下部フレーム、2・・・下部ガイドレール、3
・・・駆動車輪、8a、8b・・・支柱、9・・・昇降
キャレッジ、11.12・・・キャレッジ吊り下げチェ
ノ、13〜Is、17.18.20〜23・・・案内歯
輪、16.19・・・開口部、24・・・駆動ユニット
、25.26・・・駆動歯輪、27・・・減速機付きモ
ーター、29.30・・・歯車。 第1図 I甥
Claims (1)
- 昇降キャレッジの前後両端部を夫々各別に吊り下げる2
本のチェンを上部フレーム内を経由させて片側の昇降キ
ャレッジ案内用支柱内に導き、この支柱内を通って下部
フレーム側に至った前記両チェンは、前記下部フレーム
上に設置した駆動ユニットの駆動歯輪に掛け渡した後、
前記片側の支柱に沿って上方に導き、当該両チェンの遊
端を前記片側の支柱に隣接する位置に於いて前記昇降キ
ャレッジに係止して成る倉庫用クレーンの昇降キャレッ
ジ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61132270A JPH0659994B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 倉庫用クレーン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61132270A JPH0659994B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 倉庫用クレーン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62290613A true JPS62290613A (ja) | 1987-12-17 |
| JPH0659994B2 JPH0659994B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=15077355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61132270A Expired - Fee Related JPH0659994B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 倉庫用クレーン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0659994B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0218403U (ja) * | 1988-07-21 | 1990-02-07 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914589A (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-08 | ||
| US3792758A (en) * | 1971-11-15 | 1974-02-19 | American Chain & Cable Co | Stacker crane construction |
| JPS5536564A (en) * | 1978-09-07 | 1980-03-14 | Yukio Suzuki | Metal tile board into which tile is fitted from reverse side |
| JPS6128856U (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-21 | フジテツク株式会社 | 多段式駐車装置の安全装置 |
-
1986
- 1986-06-06 JP JP61132270A patent/JPH0659994B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3792758A (en) * | 1971-11-15 | 1974-02-19 | American Chain & Cable Co | Stacker crane construction |
| JPS4914589A (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-08 | ||
| JPS5536564A (en) * | 1978-09-07 | 1980-03-14 | Yukio Suzuki | Metal tile board into which tile is fitted from reverse side |
| JPS6128856U (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-21 | フジテツク株式会社 | 多段式駐車装置の安全装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0218403U (ja) * | 1988-07-21 | 1990-02-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0659994B2 (ja) | 1994-08-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |