JPS62291310A - 水門における自動運転方法 - Google Patents
水門における自動運転方法Info
- Publication number
- JPS62291310A JPS62291310A JP13475986A JP13475986A JPS62291310A JP S62291310 A JPS62291310 A JP S62291310A JP 13475986 A JP13475986 A JP 13475986A JP 13475986 A JP13475986 A JP 13475986A JP S62291310 A JPS62291310 A JP S62291310A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 121
- 238000001363 water suppression through gradient tailored excitation Methods 0.000 claims description 63
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000011017 operating method Methods 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000006424 Flood reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
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- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は、貯水池、河川、その他の水路で用水取入れ、
洪水防御などに必要に応じ水門を開閉して水の流出入を
調節するための水門における自動運転方法に関するもの
である。
洪水防御などに必要に応じ水門を開閉して水の流出入を
調節するための水門における自動運転方法に関するもの
である。
一般に、水門は河川増水時の逆流防止のみならず河川水
位の低下時に内水側の滞留水を排水するために開閉操作
して用水、貯水の調整或いは洪水又は高潮等に際する水
災防護の水防に役立たせている。
位の低下時に内水側の滞留水を排水するために開閉操作
して用水、貯水の調整或いは洪水又は高潮等に際する水
災防護の水防に役立たせている。
ところが、その操作タイミングを得るためには現場にお
いて監視員の人手によって確認して経験的判断で行われ
ることが多く誤操作や地域によっては間に合わないこと
もあり、かつまた気象条件によっては現場に接近するの
が危険な場合さえあって安全性の上から問題がある。
いて監視員の人手によって確認して経験的判断で行われ
ることが多く誤操作や地域によっては間に合わないこと
もあり、かつまた気象条件によっては現場に接近するの
が危険な場合さえあって安全性の上から問題がある。
′ 地形によっては築堤の外水側と内水側とに明確
な水位差が発生するのでこの両側に水位計を設置し、そ
の信号によって水門操作を自動化することも考えられる
が、この場合水流検出器は、水門が開状態の時に於て河
川が台風、低気圧等により河川水位が上昇してきた場合
、内水も上昇している、よって水位の比較は困難でまた
河川側水位の測定のみでは内水側より排水されているか
どうかの判断はできないし、水位検出器2箇所の測定に
よる場合は、内水側の測定器の設置は呑口部に設置する
のでは水位差を検知できないのでより上流(支用側)に
設置しなければならないので工事費、維持管理に費用を
要すると共に、2箇所の水位検出器では水門扉が「閉」
状態の時河川水位と内水水位を比較し内水水位の方が高
い場合に水門を開き内水を排水するものでこれらは一般
に内外水位差1.0mの水位差を操作範囲としているた
め開閉装置もこの水位差荷重で開閉出来る能力を持って
いることが多く水門が開いている時の制御には関与しな
い、従って通例として両側の水位差は殆どなくそれにも
□拘らず放水しなければならない場合や、微小流速によ
り水流が発生して内水側への逆流を招く場合に水位差の
みによっては適切な操作タイミングを得られないことで
水門としての適切で適確な機能を発揮できなく防水上問
題を生ずること −がある。
な水位差が発生するのでこの両側に水位計を設置し、そ
の信号によって水門操作を自動化することも考えられる
が、この場合水流検出器は、水門が開状態の時に於て河
川が台風、低気圧等により河川水位が上昇してきた場合
、内水も上昇している、よって水位の比較は困難でまた
河川側水位の測定のみでは内水側より排水されているか
どうかの判断はできないし、水位検出器2箇所の測定に
よる場合は、内水側の測定器の設置は呑口部に設置する
のでは水位差を検知できないのでより上流(支用側)に
設置しなければならないので工事費、維持管理に費用を
要すると共に、2箇所の水位検出器では水門扉が「閉」
状態の時河川水位と内水水位を比較し内水水位の方が高
い場合に水門を開き内水を排水するものでこれらは一般
に内外水位差1.0mの水位差を操作範囲としているた
め開閉装置もこの水位差荷重で開閉出来る能力を持って
いることが多く水門が開いている時の制御には関与しな
い、従って通例として両側の水位差は殆どなくそれにも
□拘らず放水しなければならない場合や、微小流速によ
り水流が発生して内水側への逆流を招く場合に水位差の
みによっては適切な操作タイミングを得られないことで
水門としての適切で適確な機能を発揮できなく防水上問
題を生ずること −がある。
本発明はこれらの欠点を適確に排除しようとするもので
、水門が開いている時に河川水流が内水側に逆流する場
合に水門操作のタイミングを確実化し、人手による監視
によらずに適切でより安全な運転を可能とし、省力化も
容易にでき水門本来の機能を十分に発揮できる自動方法
を提供することを目的としたものである。
、水門が開いている時に河川水流が内水側に逆流する場
合に水門操作のタイミングを確実化し、人手による監視
によらずに適切でより安全な運転を可能とし、省力化も
容易にでき水門本来の機能を十分に発揮できる自動方法
を提供することを目的としたものである。
本発明は、水門の開閉によって水の流出入を調節する運
転方法において、水の流出入口に開閉可能に備えた水門
に開閉操作するための駆動装置を設け、該駆動装置が前
記水門を境とする内水側と外水側とに備えた水位検出器
による水位差によって制御されると共に、内水側と外水
側とを連通ずる導水路の水流方向を検出する水流検出器
の信号によって水門の開閉操作タイミングを制御して運
転することを特徴とする水門における自動運転方法であ
る。
転方法において、水の流出入口に開閉可能に備えた水門
に開閉操作するための駆動装置を設け、該駆動装置が前
記水門を境とする内水側と外水側とに備えた水位検出器
による水位差によって制御されると共に、内水側と外水
側とを連通ずる導水路の水流方向を検出する水流検出器
の信号によって水門の開閉操作タイミングを制御して運
転することを特徴とする水門における自動運転方法であ
る。
本発明を河川に適用した実施例につき図面参照して説明
すると、築堤Aで外水側Bと内水側Cとに分れ、外水側
Bと内水側Cとを連通ずる導水路りの水流出入口Eに開
閉自在に水門1を備え、この水門1を開閉操作するため
の駆動装置2が外水側Bと内水側Cとに備えた水位検出
器3.4による水位差によって水門1の駆動装置2を制
御すると共に、前記導水路りの水流方向を検出する水流
検出器5の信号によって水門1の開閉操作タイミングを
採って水門の運転を適切に行うようにしである。
すると、築堤Aで外水側Bと内水側Cとに分れ、外水側
Bと内水側Cとを連通ずる導水路りの水流出入口Eに開
閉自在に水門1を備え、この水門1を開閉操作するため
の駆動装置2が外水側Bと内水側Cとに備えた水位検出
器3.4による水位差によって水門1の駆動装置2を制
御すると共に、前記導水路りの水流方向を検出する水流
検出器5の信号によって水門1の開閉操作タイミングを
採って水門の運転を適切に行うようにしである。
前記水位検出器3.4はレベルL+’、Lzを水位比較
部6例えば比較アンプ、増巾器などからなる機器でL
r l L tを検出して信号を前記水流検出器5から
信号とを演算する水門機作判断部7例えばコンビエータ
、或いはプログラマブルコントローラなどからなる制御
システム部で水門開閉状態判断部8、例えば位置センサ
ーなどの検出信号と共に、演算して水門1の駆動装置2
例えば巻上機の駆動信号発生部9に出力し、該発生部9
で巻上機を駆動制御するようにしである。
部6例えば比較アンプ、増巾器などからなる機器でL
r l L tを検出して信号を前記水流検出器5から
信号とを演算する水門機作判断部7例えばコンビエータ
、或いはプログラマブルコントローラなどからなる制御
システム部で水門開閉状態判断部8、例えば位置センサ
ーなどの検出信号と共に、演算して水門1の駆動装置2
例えば巻上機の駆動信号発生部9に出力し、該発生部9
で巻上機を駆動制御するようにしである。
なお前記水流検出器5は微小流速、流水方向を検出する
水流センサーを用い水門操作タイミングを適確に検出で
きるようにしであるが、水流方向のみで制御するセンサ
ーをも用いられ得る。
水流センサーを用い水門操作タイミングを適確に検出で
きるようにしであるが、水流方向のみで制御するセンサ
ーをも用いられ得る。
また水門1の操作用の駆動装置2として電動参上機を用
いであるが、他の昇降機構を含む電動機で水門の開閉操
作を司どるようにすることも選んででき、電動機として
は交流電動機或いは直流電動機はじめ直流〜交流変換装
置つきで両用タイプのものをも用いられるし、′直流の
場合、太陽電池、蓄電池いずれのシステムタイプでもよ
く、水門設備1ケ所又は数ケ所に対して電源システムを
一つ対応させ運転開始、終了を自動判断させる機能を備
えた構成とすることも選んでできる。これらの場合電動
機付を上機を用いであるが、油圧ポンプ、油圧モータ、
油圧シリンダ、変速機その他の附属機器など適宜組合せ
て用いられることも考慮される。
いであるが、他の昇降機構を含む電動機で水門の開閉操
作を司どるようにすることも選んででき、電動機として
は交流電動機或いは直流電動機はじめ直流〜交流変換装
置つきで両用タイプのものをも用いられるし、′直流の
場合、太陽電池、蓄電池いずれのシステムタイプでもよ
く、水門設備1ケ所又は数ケ所に対して電源システムを
一つ対応させ運転開始、終了を自動判断させる機能を備
えた構成とすることも選んでできる。これらの場合電動
機付を上機を用いであるが、油圧ポンプ、油圧モータ、
油圧シリンダ、変速機その他の附属機器など適宜組合せ
て用いられることも考慮される。
なお駆動装置f2の起動・停止は水位検出によるデータ
でON・OFFしてあるが、遠隔操作によってON、0
FFI、でもよいしさらに手動スイッチのON、OFF
タイプを併用するシステムとしてもよい。
でON・OFFしてあるが、遠隔操作によってON、0
FFI、でもよいしさらに手動スイッチのON、OFF
タイプを併用するシステムとしてもよい。
しかして導水路りを開閉する水門1は外水側Bと内水側
Cとの水位、LI+L!を水位検出器3゜4で検出し、
その水位り、Lzと警報水位Laとを水位比較部6で比
較しその出力信号で水門操作判断部7により駆動装置2
を制御して開閉操作ができ、監視要、不要を判断して監
視体制不要と判断されたときに監視終了となる(第3図
)、水門が開いている時の制御では水位差がなくなって
適切な操作タイミングが知り得なくなっても導水路りに
ある水流検出器5で水流方向或いはこれと流速の検出デ
ータを入力し、水門開閉状態判断部8の検出データとを
加えて水門操作判断部7で水門操作のタイミングを適切
に検出し、駆動装置2の起動、停止を指示し、自動操作
によって安全確実に水門のi能を発揮させることができ
る。即ち、第3図に示すように監視体制必要時(LI
LX≧La)に導水路り内の流向検出を水流検出器5で
行い逆流Aがないとき排水維持で、逆流Aがあるとき水
門閉指令を出して水位LL、L、を読み込んで、水位L
I LXをみてLI<LIのときにLx LI
: Im(Lx LI < 1”’最大1mで任意設
定可能〕を加味しLI −LI ′q1 m(iwax
)ときのみ水門開指令として排水維持として運転する制
御を行うものである。
Cとの水位、LI+L!を水位検出器3゜4で検出し、
その水位り、Lzと警報水位Laとを水位比較部6で比
較しその出力信号で水門操作判断部7により駆動装置2
を制御して開閉操作ができ、監視要、不要を判断して監
視体制不要と判断されたときに監視終了となる(第3図
)、水門が開いている時の制御では水位差がなくなって
適切な操作タイミングが知り得なくなっても導水路りに
ある水流検出器5で水流方向或いはこれと流速の検出デ
ータを入力し、水門開閉状態判断部8の検出データとを
加えて水門操作判断部7で水門操作のタイミングを適切
に検出し、駆動装置2の起動、停止を指示し、自動操作
によって安全確実に水門のi能を発揮させることができ
る。即ち、第3図に示すように監視体制必要時(LI
LX≧La)に導水路り内の流向検出を水流検出器5で
行い逆流Aがないとき排水維持で、逆流Aがあるとき水
門閉指令を出して水位LL、L、を読み込んで、水位L
I LXをみてLI<LIのときにLx LI
: Im(Lx LI < 1”’最大1mで任意設
定可能〕を加味しLI −LI ′q1 m(iwax
)ときのみ水門開指令として排水維持として運転する制
御を行うものである。
本発明は、水門に備えた駆動装置前記水門を境とする内
水側と外水側とに備えた水位検出器による水位差によっ
て制御されると共に、内水側と外水側とを連通ずる導水
路の水流方向を検出する水流検出器の信号によって水門
が開状態時において、水門扉の開閉操作タイミングを制
御して運転することにより悪気象条件下にあっても水門
操作のタイミングを確実化し、人手による監視によらず
に適切で安全な運転を可能とし、省力化も容易にでき水
門本来の機能を十分に発揮できると共に、水位差が生じ
なくても水門操作の適確な判断とタイミングが採れ河川
側水位検出器の任意の設定水位に達しかつ水流検出器の
河川水流が内水側に逆流する場合に水門「閉」信号を出
し水門扉を閉じることができ水位検出器のみの場合より
より安全に運転出来、且つより多くの内水を排水でき、
防水上の安全性を大幅に向上できるし、水の逆流現象に
よる障害をも適確に排除でき保守管理も著しく簡便であ
る効果がある。
水側と外水側とに備えた水位検出器による水位差によっ
て制御されると共に、内水側と外水側とを連通ずる導水
路の水流方向を検出する水流検出器の信号によって水門
が開状態時において、水門扉の開閉操作タイミングを制
御して運転することにより悪気象条件下にあっても水門
操作のタイミングを確実化し、人手による監視によらず
に適切で安全な運転を可能とし、省力化も容易にでき水
門本来の機能を十分に発揮できると共に、水位差が生じ
なくても水門操作の適確な判断とタイミングが採れ河川
側水位検出器の任意の設定水位に達しかつ水流検出器の
河川水流が内水側に逆流する場合に水門「閉」信号を出
し水門扉を閉じることができ水位検出器のみの場合より
より安全に運転出来、且つより多くの内水を排水でき、
防水上の安全性を大幅に向上できるし、水の逆流現象に
よる障害をも適確に排除でき保守管理も著しく簡便であ
る効果がある。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は使用状態の縦断
面図、第2図はフローシート、第3図はフローチャート
である。 A・・・築堤、B・・・外水側、C・・・内水側、D・
・・導水路、E・・・水流出入口、1・・・水門、2・
・・駆動装置、3.4・・・水位検出器、5・・・水流
検出器6・・・水位比較部、7・・・水門操作判断部、
8・・・水門開閉状態判断部、9・・・駆動信号発生部
。
面図、第2図はフローシート、第3図はフローチャート
である。 A・・・築堤、B・・・外水側、C・・・内水側、D・
・・導水路、E・・・水流出入口、1・・・水門、2・
・・駆動装置、3.4・・・水位検出器、5・・・水流
検出器6・・・水位比較部、7・・・水門操作判断部、
8・・・水門開閉状態判断部、9・・・駆動信号発生部
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、水門の開閉によって水の流出入を調節する運転方法
において、水の流出入口に開閉可能に備えた水門に開閉
操作するための駆動装置を設け、該駆動装置が前記水門
を境とする内水側と外水側とに備えた水位検出器による
水位差によって制御されると共に、内水側と外水側とを
連通する導水路の水流方向を検出する水流検出器の信号
によって水門の開閉操作タイミングを制御して運転する
ことを特徴とする水門における自動運転方法。 2、前記水位検出器と水流検出器とが、その両信号を演
算する演算器により水門駆動装置へ運転信号を伝達して
運転を制御するものである特許請求の範囲第1項記載の
方法。 3、前記水門の開閉操作するための駆動装置が、巻上機
であって、該巻上機の電動機を正逆回転操作して水門の
昇降操作するものである特許請求の範囲第1項又は第2
項記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13475986A JPS62291310A (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | 水門における自動運転方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13475986A JPS62291310A (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | 水門における自動運転方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62291310A true JPS62291310A (ja) | 1987-12-18 |
| JPH0566445B2 JPH0566445B2 (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=15135895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13475986A Granted JPS62291310A (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | 水門における自動運転方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62291310A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006241861A (ja) * | 2005-03-03 | 2006-09-14 | Kanto Regional Development Bureau Ministry Of Land Infrastructure & Transport | 河川構造物のゲート開閉操作方法およびその装置 |
| KR102390036B1 (ko) * | 2021-07-27 | 2022-04-22 | 김완 | 방조제 자동수문 오작동 및 제방 붕괴에 의한 농경지 해수피해 방지 경보시스템 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5633622A (en) * | 1979-08-28 | 1981-04-04 | Sanyo Electric Co Ltd | Production of liquid crystal panel |
-
1986
- 1986-06-12 JP JP13475986A patent/JPS62291310A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5633622A (en) * | 1979-08-28 | 1981-04-04 | Sanyo Electric Co Ltd | Production of liquid crystal panel |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006241861A (ja) * | 2005-03-03 | 2006-09-14 | Kanto Regional Development Bureau Ministry Of Land Infrastructure & Transport | 河川構造物のゲート開閉操作方法およびその装置 |
| KR102390036B1 (ko) * | 2021-07-27 | 2022-04-22 | 김완 | 방조제 자동수문 오작동 및 제방 붕괴에 의한 농경지 해수피해 방지 경보시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0566445B2 (ja) | 1993-09-21 |
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