JPS62294439A - 高出力紫外線ランプの冷却方法 - Google Patents
高出力紫外線ランプの冷却方法Info
- Publication number
- JPS62294439A JPS62294439A JP13640986A JP13640986A JPS62294439A JP S62294439 A JPS62294439 A JP S62294439A JP 13640986 A JP13640986 A JP 13640986A JP 13640986 A JP13640986 A JP 13640986A JP S62294439 A JPS62294439 A JP S62294439A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- air
- ultraviolet lamp
- air blow
- ports
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/08—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor
- B01J19/12—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electromagnetic waves
- B01J19/122—Incoherent waves
- B01J19/123—Ultraviolet light
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Electromagnetism (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Toxicology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
本発明は単位出力W/cmが160W / cmを越え
る連続点灯型の高出力紫外線ランプの冷却方法に関する
もので、紫外線を照射するど硬化する紫外線硬化形イン
キあるいは塗料等の硬化に使用するしのであって、印刷
あるいは塗装等の分野で利用するらのである。
る連続点灯型の高出力紫外線ランプの冷却方法に関する
もので、紫外線を照射するど硬化する紫外線硬化形イン
キあるいは塗料等の硬化に使用するしのであって、印刷
あるいは塗装等の分野で利用するらのである。
従来の技術
印刷や塗装の分野においては、紫外線硬化形インキある
いは塗料等を紙、プラスチック、木材あるいは金属等に
印刷あるいは塗布し、紫外線を照射して硬化させる方法
が用いられているが、生産性を上げるために硬化時間、
すなわち、紫外線の照射時間を短縮する必要が出て来た
。紫外線の照射時間を短縮づる一つの方法として、ラン
プ当りの紫外線用を増大させる方法が省えられ、ランプ
の単位出力W/’Cmを高くすることが提案されている
。
いは塗料等を紙、プラスチック、木材あるいは金属等に
印刷あるいは塗布し、紫外線を照射して硬化させる方法
が用いられているが、生産性を上げるために硬化時間、
すなわち、紫外線の照射時間を短縮する必要が出て来た
。紫外線の照射時間を短縮づる一つの方法として、ラン
プ当りの紫外線用を増大させる方法が省えられ、ランプ
の単位出力W/’Cmを高くすることが提案されている
。
第1図J3 Jび第5図は、単位出力160W / a
m以下の従来の連続点灯型の紫外線ランプの冷却に用い
ら41ていた従来の方法の一例を示したものである。図
において、1は照射器具であり、該照射器B11は給気
又は耕気用ダク1〜アダプター2、配光を制mする2枚
の反射板3等から構成され、該照射器具1に紫外線ラン
プ5を装着して使用される。
m以下の従来の連続点灯型の紫外線ランプの冷却に用い
ら41ていた従来の方法の一例を示したものである。図
において、1は照射器具であり、該照射器B11は給気
又は耕気用ダク1〜アダプター2、配光を制mする2枚
の反射板3等から構成され、該照射器具1に紫外線ラン
プ5を装着して使用される。
紫外線ランプ5を点灯すると、該ランプは高温になるの
で、何らかの方法で冷却してやらないと破損したり、寿
命が極端に短くなり、実用にならない。紫外線ランプの
冷却は通常、外気を給気してランプに吹付【プるか、又
はランプ周辺の高温になった空気を排気するかの何れか
の方法で行なっている。従来の照射器具では、第4図に
示すように2枚の反射板3の上部中央に空気吹出口へが
設けてあり、外部の空気が実線矢印の方向で照射器具1
内に給気用ダクトアダプター2を通して給気され、そし
て空気吹出口Aを通して紫外線ランプ5に外気を吹付け
てランプを冷却することで充分にランプが冷却でき、所
定の寿命を保証することができた。また第4図において
、点線の矢印は排気方式を示したもので、紫外線ランプ
5の周囲の高温の空気を排出することにより、ランプの
冷却を行なうこともできた。なお、空気の給気あるいは
排気は一般にブロアーが使用されている。またこの従来
の空気の吹付は又は排気方式は、照射器具の照射方向に
は関係なく使用できた。
で、何らかの方法で冷却してやらないと破損したり、寿
命が極端に短くなり、実用にならない。紫外線ランプの
冷却は通常、外気を給気してランプに吹付【プるか、又
はランプ周辺の高温になった空気を排気するかの何れか
の方法で行なっている。従来の照射器具では、第4図に
示すように2枚の反射板3の上部中央に空気吹出口へが
設けてあり、外部の空気が実線矢印の方向で照射器具1
内に給気用ダクトアダプター2を通して給気され、そし
て空気吹出口Aを通して紫外線ランプ5に外気を吹付け
てランプを冷却することで充分にランプが冷却でき、所
定の寿命を保証することができた。また第4図において
、点線の矢印は排気方式を示したもので、紫外線ランプ
5の周囲の高温の空気を排出することにより、ランプの
冷却を行なうこともできた。なお、空気の給気あるいは
排気は一般にブロアーが使用されている。またこの従来
の空気の吹付は又は排気方式は、照射器具の照射方向に
は関係なく使用できた。
発明が解決しようとする問題点
しかるに、連続点灯型の紫外線ランプの単位出力W/c
mがICl0W / cmを越えると、上記した従来方
式のような一方向からだけでの冷却用空気の吹付り又は
IJI気だけでは、吹イ1け又は排気の空気量を増して
も、ランプを均一に冷却できないため、局部的に温度が
高くなり、寿命が短くなったり、ランプが湾曲したりす
るといった問題が発生した。
mがICl0W / cmを越えると、上記した従来方
式のような一方向からだけでの冷却用空気の吹付り又は
IJI気だけでは、吹イ1け又は排気の空気量を増して
も、ランプを均一に冷却できないため、局部的に温度が
高くなり、寿命が短くなったり、ランプが湾曲したりす
るといった問題が発生した。
またI4i端に空気量を増すと、空気吹田口A近辺のラ
ンプ周辺部が過冷却されて、ランプが安定に点灯しなく
なったりするといった問題が発生した。
ンプ周辺部が過冷却されて、ランプが安定に点灯しなく
なったりするといった問題が発生した。
ざらにこれらの問題は、照射方向によって極端に現われ
る。
る。
問題点を解決するための手段
本発明は連続点灯型の紫外線ランプを点灯中において均
一に冷却する方法を提供するもので、従来の一方向の空
気の吹付は又は排気方式に対して、3つの空気吹出口を
設けて3方向からランプ円周表面に対しほず3等分にな
る方向にそれぞれ空気を吹付(シる方式にし、かつ照射
方向によって前記3つの空気吹出口を選択的に使い分け
ることにより、ランプを適切に冷却して、ランプの温度
分布が均一になるようにするものである。
一に冷却する方法を提供するもので、従来の一方向の空
気の吹付は又は排気方式に対して、3つの空気吹出口を
設けて3方向からランプ円周表面に対しほず3等分にな
る方向にそれぞれ空気を吹付(シる方式にし、かつ照射
方向によって前記3つの空気吹出口を選択的に使い分け
ることにより、ランプを適切に冷却して、ランプの温度
分布が均一になるようにするものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図および第2図に基づい
て説明する。
て説明する。
図において、1は照射器具で、該照射器具1は給気用ダ
クトアダプター2、配光を制御する2枚の反射板3及び
ノズルアタッチメント4等から構成されており、該照I
J1器具1に紫外線ランプ5を装着して使用される。ま
た前記ノズルアタッチメント4は吹出す空気量及び方向
を制御するための機能を有するものである。また本実施
例の照射器具1においては、2枚の反射板3の、上部中
央に空気吹出口Aが設けられており、また2枚の反射板
3のそれぞれの下部に空気吹出口BおよびCが設けられ
ており、したがって3ケ所の空気吹出口を有する構造と
なっている。また中央に設けた空気吹出口Aと、空気吹
出口BおよびCはそれぞれランプ円周表面に対しは寸3
等分になる方向に吹付ける位置に設けられている。即ち
、第1図中のθがランプ中心に対し120°になるラン
プ表面の冷却ができるように設けられている。なお、外
気の給気はブロアーによって行なう。
クトアダプター2、配光を制御する2枚の反射板3及び
ノズルアタッチメント4等から構成されており、該照I
J1器具1に紫外線ランプ5を装着して使用される。ま
た前記ノズルアタッチメント4は吹出す空気量及び方向
を制御するための機能を有するものである。また本実施
例の照射器具1においては、2枚の反射板3の、上部中
央に空気吹出口Aが設けられており、また2枚の反射板
3のそれぞれの下部に空気吹出口BおよびCが設けられ
ており、したがって3ケ所の空気吹出口を有する構造と
なっている。また中央に設けた空気吹出口Aと、空気吹
出口BおよびCはそれぞれランプ円周表面に対しは寸3
等分になる方向に吹付ける位置に設けられている。即ち
、第1図中のθがランプ中心に対し120°になるラン
プ表面の冷却ができるように設けられている。なお、外
気の給気はブロアーによって行なう。
かかる本実施例においては、外気が実線矢印の方向で給
気用ダクトアダプター2を通して照射器具1の内部に給
気され、給気された空気は空気吹出口へ、B、Cを通し
て紫外線ランプ5に吹付けられる。また空気吹出口A、
B、Cからの空気の吹付は方向はそれぞれ紫外線ランプ
5の中心に向かった形となる。また空気吹出口A、B、
Cからの空気量は空気吹出口A、B、Cの間隔を調整す
ることにより調整できる。したがって、紫外線ランプ5
のどの部分にも空気を吹付けることができる。
気用ダクトアダプター2を通して照射器具1の内部に給
気され、給気された空気は空気吹出口へ、B、Cを通し
て紫外線ランプ5に吹付けられる。また空気吹出口A、
B、Cからの空気の吹付は方向はそれぞれ紫外線ランプ
5の中心に向かった形となる。また空気吹出口A、B、
Cからの空気量は空気吹出口A、B、Cの間隔を調整す
ることにより調整できる。したがって、紫外線ランプ5
のどの部分にも空気を吹付けることができる。
また本発明実施例は、照射方向での紫外線ランプの最も
温度が高くなる上面を効果的に冷却することにJこり、
紫外線ランプの温度分布を均一にし、かつ許容温度以下
に抑えるために、照射方向によ)て空気吹出口A、B、
Cを選択的に使用するものである。第3図はその実施例
を示したもので、(a )は下向ぎ照射の場合で、空気
吹出口△のみ使用、(b)は−1−向き照射の場合で、
空気吹出口BおよびCを使用、(C)は横向き照射の場
合で、空気吹出口AおよびCを使用、(d )は30°
下向き照射の場合で、空気吹出口AおよびCを使用づる
ことにより、照射方向での紫外線ランプの最も温度の高
くなる上面を効果的に冷却するようにしている。なお、
使用しない空気吹出口は閉じておく。
温度が高くなる上面を効果的に冷却することにJこり、
紫外線ランプの温度分布を均一にし、かつ許容温度以下
に抑えるために、照射方向によ)て空気吹出口A、B、
Cを選択的に使用するものである。第3図はその実施例
を示したもので、(a )は下向ぎ照射の場合で、空気
吹出口△のみ使用、(b)は−1−向き照射の場合で、
空気吹出口BおよびCを使用、(C)は横向き照射の場
合で、空気吹出口AおよびCを使用、(d )は30°
下向き照射の場合で、空気吹出口AおよびCを使用づる
ことにより、照射方向での紫外線ランプの最も温度の高
くなる上面を効果的に冷却するようにしている。なお、
使用しない空気吹出口は閉じておく。
したがって、本発明実施例においては、紫外線ランプを
適切に冷却し、かつ温度分布を均一にできるので、単位
出力W/Cmが大さい高出力紫外線ランプであっても冷
却制御がしやすく、ランプの温度を均一に許容温度以下
に制御できる。
適切に冷却し、かつ温度分布を均一にできるので、単位
出力W/Cmが大さい高出力紫外線ランプであっても冷
却制御がしやすく、ランプの温度を均一に許容温度以下
に制御できる。
発明の効果
以上述べた如く本発明による高出力紫外線ランプの冷M
75法を用いると、連続点灯型の単位出力160W
/ amを越える高山ツノ紫外線ランプであっても、紫
外線ランプを全周にねlこって均一に冷却づることがで
きるので、冷却不足で局部的に許容温度以にになり、湾
曲したり、寿命を短くすることがなくなる等の1ぐれた
利点を奏することができる。
75法を用いると、連続点灯型の単位出力160W
/ amを越える高山ツノ紫外線ランプであっても、紫
外線ランプを全周にねlこって均一に冷却づることがで
きるので、冷却不足で局部的に許容温度以にになり、湾
曲したり、寿命を短くすることがなくなる等の1ぐれた
利点を奏することができる。
第1図は本発明高出力紫外線ランプの冷却方法の一実施
例を示す断面図、第2図は第1図の外観>’r K図、
第3図は第1図に示した実施例を実際に用いる場合の照
射方向と冷却用空気の流れを示す説明図、第4図は従来
のこの種紫外線ランプ冷却方法の一例を示す断面図、第
5図は第4図の外観ty体図である。 1・・・照射器具、2・・・給気用ダクトアダプター、
3・・・反射板、4・・・ノズルアタッヂメント、5・
・・紫外線ランプ、Δ、B、C・・・空気吹出口弁 1
園 憂 l: 照清→λ各J柘 3:反射板 4j ノ
ラカレTり・7ヴーメ汁5;宗外傅ヲ)ダ A、13
.(::空気吹田口寄 う 凹
例を示す断面図、第2図は第1図の外観>’r K図、
第3図は第1図に示した実施例を実際に用いる場合の照
射方向と冷却用空気の流れを示す説明図、第4図は従来
のこの種紫外線ランプ冷却方法の一例を示す断面図、第
5図は第4図の外観ty体図である。 1・・・照射器具、2・・・給気用ダクトアダプター、
3・・・反射板、4・・・ノズルアタッヂメント、5・
・・紫外線ランプ、Δ、B、C・・・空気吹出口弁 1
園 憂 l: 照清→λ各J柘 3:反射板 4j ノ
ラカレTり・7ヴーメ汁5;宗外傅ヲ)ダ A、13
.(::空気吹田口寄 う 凹
Claims (1)
- 単位出力160W/cmを越える連続点灯型の紫外線ラ
ンプの冷却に当り、当該ランプを装着して使用する照射
器具に3ケ所の冷却用空気吹出口を設けると共に、これ
ら3つの空気吹出口をランプ円周表面に対しほゞ3等分
になる方向に吹付けのできるように設け、かつ当該照射
器具の照射方向に応じてこれら3つの空気吹出口を選択
的に使用することを特徴とする高出力紫外線ランプの冷
却方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13640986A JPS62294439A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 高出力紫外線ランプの冷却方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13640986A JPS62294439A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 高出力紫外線ランプの冷却方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62294439A true JPS62294439A (ja) | 1987-12-21 |
Family
ID=15174485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13640986A Pending JPS62294439A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 高出力紫外線ランプの冷却方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62294439A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021509465A (ja) * | 2018-04-20 | 2021-03-25 | ケーニッヒ ウント バウアー アー・ゲーKoenig & Bauer AG | 放射乾燥機を備える処理機械およびこの乾燥機を運転する方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516281A (en) * | 1978-07-21 | 1980-02-04 | Pentel Kk | Notes selecting device |
| JPS58196023A (ja) * | 1982-03-29 | 1983-11-15 | フユ−ジヨン・システムズ・コ−ポレ−シヨン | 深紫外線フオトリトグラフイ−を達成する方法及び装置 |
| JPS60124347A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-07-03 | フユージヨン・システムズ・コーポレーシヨン | 無電極ランプを冷却する装置 |
-
1986
- 1986-06-11 JP JP13640986A patent/JPS62294439A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516281A (en) * | 1978-07-21 | 1980-02-04 | Pentel Kk | Notes selecting device |
| JPS58196023A (ja) * | 1982-03-29 | 1983-11-15 | フユ−ジヨン・システムズ・コ−ポレ−シヨン | 深紫外線フオトリトグラフイ−を達成する方法及び装置 |
| JPS60124347A (ja) * | 1983-12-05 | 1985-07-03 | フユージヨン・システムズ・コーポレーシヨン | 無電極ランプを冷却する装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021509465A (ja) * | 2018-04-20 | 2021-03-25 | ケーニッヒ ウント バウアー アー・ゲーKoenig & Bauer AG | 放射乾燥機を備える処理機械およびこの乾燥機を運転する方法 |
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