JPS62294880A - 電子ク−ラ−及び熱絶縁性包囲体 - Google Patents

電子ク−ラ−及び熱絶縁性包囲体

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JPS62294880A
JPS62294880A JP62122352A JP12235287A JPS62294880A JP S62294880 A JPS62294880 A JP S62294880A JP 62122352 A JP62122352 A JP 62122352A JP 12235287 A JP12235287 A JP 12235287A JP S62294880 A JPS62294880 A JP S62294880A
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segment
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electronic cooler
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JP62122352A
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シュロモ ベイトナー
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Vapor Corp
Original Assignee
Vapor Corp
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10NELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10N10/00Thermoelectric devices comprising a junction of dissimilar materials, i.e. devices exhibiting Seebeck or Peltier effects
    • H10N10/10Thermoelectric devices comprising a junction of dissimilar materials, i.e. devices exhibiting Seebeck or Peltier effects operating with only the Peltier or Seebeck effects
    • H10N10/13Thermoelectric devices comprising a junction of dissimilar materials, i.e. devices exhibiting Seebeck or Peltier effects operating with only the Peltier or Seebeck effects characterised by the heat-exchanging means at the junction
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B21/00Machines, plants or systems, using electric or magnetic effects
    • F25B21/02Machines, plants or systems, using electric or magnetic effects using Peltier effect; using Nernst-Ettinghausen effect
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D23/00General constructional features
    • F25D23/02Doors; Covers
    • F25D23/021Sliding doors
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D11/00Self-contained movable devices, e.g. domestic refrigerators

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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Refrigerator Housings (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 本出願は電子クーラーに関する1984年4月19日出
願の同時継続米国特許出願筒601.994号の一部継
続出願であり、その米国特許出願をここに参考として引
用するものとする。。
本発明はクーラーならびに断熱貯留コンパートメントに
関し、そして提供される正味貯留について非常に効率の
高い冷却作用および最少量の空間を要する苛酷な環境、
たとえば機関車の運転台に使用するのに特に適したタイ
プの電子クーラーに関する。より具体的に本発明は断熱
ドアを備え、上記した特性を有する新規かつ改良された
電子クーラーに関し、この場合政断熱ドアは枢軸的に相
互連結された一対のセグメントにより形成され、そして
ドア・セグメントが共面整列にある閉塞位置と、クーラ
ー・コンパートメントのアクセス開口部の全領域が依然
として暴露されている開放位置との間で可動であり、そ
の開放位置にある間ドアに関してクーラーの外部空間の
最小容量を必要とし、その結果貯留コンパートメントの
単位容量光たりの最小空間要件をもたらすものである。
重機械、鉄道機関車そしてその他の車両における運転台
は、それらの運転者が食料品、水および飲料を冷やすた
めに用いるクーラーおよび貯留コンパートメントにとっ
て特に苛酷な環境であることが屡々である。屡々これら
運転台におけるその環境温度は高く、空間は窮迫してお
り、そして可成りの振動および運動が屡々処理すべき連
続的ファクターとなる。それにも拘らず、冷却ユニット
が設けられるのは、食料および飲料用冷却コンパートメ
ントの提供が運転者の能率を高、めることが立証されて
いるからである。典型的に、熱電またはソリッドステー
ト・クーラーはこれらの苛酷な環境で好結果をもって利
用され、そしてこの種のクーラーの一つはここに参考と
して引用するものとする米国特許第4.383,414
号中に示されている。本願の、前述した同時継続親出願
は米国特許第4.383.414号中に開示されたソリ
ッドステート・クーラーを顕著に超える改良をもたらし
、そして本願のクーラーは顕著な改良をドア構造ならび
に所要の空間全体を最小とするべく提供するものである
。その他の熱電乃至ソリッドステート冷蔵庫またはクー
ラーは米国特許第3,209.547号、第4.326
.383号および第4.400.948号中に開示され
ている。
本発明の目的は前述した特性を備える新規かつ改良され
た熱電ソリッドステート・クーラーを提供すること、そ
してより詳細には苛酷な雰囲気、たとえば重機械、機関
車およびその他の車両における運転台であって、それら
の温度は高く、かつ利用できる空間または容積が極端に
制限されているものにおいて使用するのに適した電子ク
ーラーを提供することにある。
本発明の他の目的は、食料品および飲料を貯蔵するため
の電子クーラーまたは断熱格納装置を提供することにあ
り、この場合新規なり−ラー・ドアが設けられており、
それはこのドアを開放したとき全アクセス開口エリアを
超えて貯留コンパートメントの内部に完全なアクセスを
許容するが、一方ドアが開放位置にある場合には該ドア
に関するクーラーの外側の空間または容積を最小とし、
それによって内部貯留につぃて所定の容積キャパシティ
を有するクーラーにとって必要とされる全空間または容
量を最小とするものである。
本発明の更に他の目的は、上記した特性を有する新規か
つ改良されたクーラー乃至貯留コンパートメント用の断
熱ドアを提供することにあり、この場合開放されたドア
がクーラーの内部に対する完全なアクセスをもたらす一
方、完全に開放された位置に在る場合にはドアに関する
付加的な空間容積は最小量を要するのみとなる。
更に本発明の他の目的は、上記した特性を有する新規か
つ改良されたクーラー乃至断熱貯留コンパートメントを
提供することにあって、これは枢軸的に相互連結された
セグメントならびにクーラー・ドアが閉じられたとき、
そのセグメントを共面整列に維持するためのオーバー・
センターばね(over−center spring
)システムを備え、そしてドアがその開放位置に移動さ
れたとき、外部空間の最小量を占拠するように共面整列
から離れて少なくとも1個のセグメントを自動的に旋回
心軸で回転させるドアを包含している。
本発明の前述およびその他の目的ならびに効果は、食品
、飲料等用の内部貯留コンパートメントを、寸法は略ア
クセス開口部のそれと整合する離間した固定壁に対向す
る一側面上にアクセス開口部を形成する絶縁壁と共に備
える新規かつ改良された電子またはソリッドステート・
クーラーにより達成される。絶縁ドアは、アクセス開口
部をシールする閉塞位置と、その開口部の一端縁から外
れる対向位置との間の運動に関して支持され、その結果
貯留コンパートメントの内部に対する直接アクセスが妨
害を伴うことなく、アクセス開口部の全領域を覆って提
供される。この絶縁ドアは、貯留コンパートメントのア
クセス開口部の一端縁と平行に整列する正中軸(med
ian axis)の周りに枢軸的に相互連結された一
対のドア・セグメントを含んでいる。
ばねはドア・セグメント間で相互連結され、そして該ば
ねが軸の一方側にあるときドア・セグメントを正中軸の
周りで一方向に、またばねが軸の対向側に移動した場合
には対向方向に旋回心軸回転させることになる弾性偏倚
力を及ぼす。
案内システムは貯留コンパートメントに隣接して設けら
れ、この貯留コンパートメントは、ドアが閉塞位置に接
近したとき、ばねは正中軸の一方の側に在るけれども共
面整列にドア・セグメントを案内し、またドアが完全に
開放された位置に向かって移動すると、他のドア・セグ
メントに関連する角度をもった横断整列に向かう共面位
置から離れる少なくとも1個のドア・セグメントを自動
的に旋回心軸で回転させるために、ドア・セグメントと
相互作用する。このようにして、クーラー・ドアは貯留
コンパートメントの内部に対して利用できる最大のアク
セス領域を提供する一方、完全に開放する際、ドア構造
に必要な外部空間は最小で足りるものとする。
本発明のより良い理解のためには、添付図面と関連する
以下の詳細な説明が参照されねばならない。
より詳細に図面を参照すると、そこに例示されているの
は、一般に参照数字10により表され、かつ本発明の特
徴に従って構成された新規かつ改良された電子まはたソ
リッドステート・クーラーである。クーラー10は鉄道
機関車あるいはその他のタイプの機械または車両の運転
台において最小のフロア空間を占拠するように設計され
た直立型のものであり、そして頂部壁14を備える直立
フレーム12、一対の一般に長方形状として対向側壁1
6であって、それぞれが長方形内部壁パネル18を含み
、好ましくはシートメタルから形成されたものを包含し
、また更に前端縁において一体的に形成された前部コー
ナーポスト20および後端縁において同様に一体的に形
成された後部コーナーポスト22を備えている。
前部コーナーポスト20は内曲がりフランジ20aによ
り形成され、そして後部コーナーポスト上には類似の内
曲がりフランジ22aが設けられている。対面する対向
フランジの各対の中間には、セルフ−タフピングねじ付
きシャンクを備える着脱可能なファスナー26により通
常適所に固定される着脱可能長方形通気パネル24が設
けられており、前記シャンクは第4図に最も良く示され
るようにフランジ20aおよび22aに固定されるタブ
またはブロック28と係合している。
各通気パネル24は複数個の通気孔を有し、これらは比
較的大容量の長方形開放空間または内側パネル18と各
側壁16の外面との間に形成される熱交換室30に対し
て出入りする空気の自由流れを許容するように設計され
ている。類イ以の通気パネル24がクーラー・フレーム
12の裏面に設けられていて、第4図に示されるように
対向する後部コーナーポスト22間の頻偵開放空間30
を出入りする空気の流れを許容する。所望により、直立
フレーム構造12は角度を付した足板32を設けること
ができ、この足板はコーナーポスト構造20の前面に固
定され、かつ運転台の床面34または包囲体であって、
その中にクーラーが常設的に装着されるものにボルト締
めされるか、あるいは他の方法で締着されるようになっ
ている下部フランジ32aを有している。
本発明の重要な特徴によれば、包囲体の長方形側面構造
16の内側パネル18間の容積または空間の約273は
貯留コンパートメント36により占められ、また空間乃
至容積の下方1/3は第1図、第3図、および第3a図
中の参照数字38により示されるように通常は開放され
ている。以下で非常に詳細に説明し、かつ第2図および
第3a図に示すように″、ドアが完全に開放位置にある
場合、この開放空間乃至容積38および貯留コンパート
メント36の下方の関連前面領域は、本発明の特徴に従
って構成された絶縁ドア40の両セグメントを収容する
ために設けられている。
ここに参考として引用するものとする、上述の同時係属
親出願中に非常に詳細に記載されたように、貯留コンパ
ートメント36は熱導電性材料、たとえばアルミニウム
で形成されたインナーライナー42(第3図参照)を含
み、そして良好な熱絶縁特性を有するポリウレタンまた
はその他の発泡タイプの絶縁材料から成る絶縁発泡体中
に入れである。絶縁発泡体は外殻46内に入れられ、そ
の対向側はクーラー・フレームの側方構造16のコーナ
ーポスト構造20の内側に固定されている。殻46の対
向側壁およびその背部壁は垂直アレーにおいてその中に
整列された長方形開口部により形成され、そして整合開
口部が複数個の連結パッド48を収容するために絶縁材
料44中に設けられており、該連結パッドは貯留コンパ
ートメントの内裏42に固定されており、かつ開放空間
30内の連結パッドの外面上に装着された熱電モジュー
ル50を支持するようにした外表面を備えている。各モ
ジュールはそのモジュールの外面に固定されたフィン型
熱交換器52を備えており、かつ熱電モジュールが付勢
されたとき、貯留室の内部から取り出された熱を消散さ
せるように設計されている。フィン型熱交換器52から
散逸した熱は、通気パネル24内の通気開口部を介して
室に流入したり、流出したりしながら室30を通過する
自然対流周囲空気流により運び去られる。
本発明によれば、貯留コンパートメント36のライナー
42は一般に長方形の背部壁42aを含んでおり、これ
は貯留室の内部への前面アクセス開口部と略同一寸法を
有し、かつ内方に配置されており、また該貯留室はその
周縁の周りに外壁乃至殻46のフランジ部分46a・に
よって形成されている。貯留コンパートメント36の正
面における、大きな非閉塞性アクセス開口部は容易にア
クセス可能であり、そして新規な絶縁ドア40がアクセ
ス開口部の正面をシールする閉塞位置(第1図および第
4図)から第2図および第3a図に示されるような完全
な開口位置へと移動する場合、前記アクセス開口部の全
領域は第2図および第3a図に示されるように完全に非
カバー状態である。
絶縁ドア40は略同一寸法の上部ドア54および下部ド
ア56を包含しており、そしてこれらのドアはピアノ型
蝶番58により互いに関連する枢軸作用について相互連
結され、該蝶番は上部ドア54の下端縁に固定された1
枚のばね板と下部ドア56の上端縁に固定されたもう1
枚のばね板とを備えている。蝶番58は本質的に正中軸
の周囲の上部および下部ドア間に枢軸的作用を提供し、
前記正中軸は第1図に示すようにドアが閉じられた場合
、上部ドア54および下部ドア56が第3図に示すよう
に略共面整列に整列されると、全ドア構造体40の上端
縁および下端縁間の略中間に位置する。
それぞれのドアはそれらに固定された内殻および外殻と
共にこれら殻間にサンドイッチされた絶縁発泡体60を
備えている。上部ドアは垂直グラブ−バー(grab−
bar) 64を支持するインデントしたハンドル固定
具62を備えており、該グラブ−バーは所望によりドア
を開放および閉塞位置に手動で処理するためのものであ
る。蝶番58のばね板は止めとして機能し、これはドア
が共面整列状態にあり、かつ蝶番が記述されるように、
対向方向においてフリーの枢軸運動を許容する場合に上
部ドア54に関連して時計方向における下部ドア56の
枢軸的運動を阻止するためのものである。弾性材料から
成るシール用ストリップ66は蝶番58の外側に設けら
れて、上部および下部ドア間をシールして蝶番領域を経
由する熱損失を阻止する。
本発明によれば、上部および下部ドア54および56は
偏倚されて、一対の細長いコイルばね68によって互い
に近付いたり、遠去かったりするように枢軸されるが、
これらのコイルばねはドア端縁の対向側に装着され、そ
して通常はフレーム12の側壁構造体16内に包囲され
ている。これらコイルばねの上端は細長い案内ロッド7
0の対向端部に連結されており、この案内ロンドは短い
距離をもって蝶番58の上部ならびに上部ドア54の外
面に向かう蝶番軸の外部と離間している。ばね68の下
端は、同様に下方案内ロッド72の外端部に連結されて
おり、この下方案内ロッドは下部ドア56の下端から、
そして蝶番58の軸に対してその外面に向かう外部から
短い間隔をもって配置されている。案内ばねが第3図に
示すように、蝶番58の軸の外方に位置する場合、上部
および下部ドア54および56は実質的に共面整列状態
に維持されるが、これは貯留室の正面におけるアクセス
開口部の広い領域を覆う閉塞およびシール位置に向かう
運動のためである。
細長いコイルばね68が第2図および第3a図に示すよ
うに、蝶番58の旋回心軸の内方に位置するとき、下部
ドア56は該下部ドアを例示されるように、折畳み位置
に向かって枢軸させることになる上部ドアに関連する反
時計方向へ偏倚される。
上部ドア54の上部もまた、案内ロッド70および72
に類似した案内ロッド74を備えている。これら案内ロ
ンドの外端部は、クーラー側フレームの内側パネル18
内に形成された細長い軌道76中に移動かつ支持される
ものと成っている。
各案内軌道76は細長く垂直に延在する第1の位置78
を含み、この第1位置は冷却用コンパートメント酸の外
面46aと外方へ離間し、かつ平行となっており、この
殻はアクセス開口部の側面に位置し、そしてそれを取り
巻いている。下端において、各案内軌道76は内方に湾
曲するセグメント80ならびに後方および下方へ傾斜す
る傾斜セグメント82を形成しており、この傾斜セグメ
ントは一般に垂直セグメント78を横断するように指向
されており、また一般に第3図に示すように、下方に離
間するブラインド一端82a内に終結し、かつ通常は貯
留コンパートメント36のライナーの背部壁42aの平
面と整列状態にある。
案内軌道76の垂直セグメント78は、下方および内方
へ傾斜する短い案内セグメント84および86と連通し
ており、これら案内セグメントはドア40を完全閉塞乃
至シール位置(第4図)に案内するために機能し、この
場合上部および下部ドア54および56の内面上には周
縁シール・ガスケット88が、貯留室の周囲面フランジ
46aに抗して緊密に押圧されている。垂直案内軌道セ
グメント7日もまた、拡大した台形状セグメ、ント78
aを短案内セグメント84および86の中間に備えてお
り、これはドアが閉じられたとき、中間案内ロッド70
を収容するためのものである。
上部および下部ドア54および56が略共面整列状態に
あり、かつ案内ロッド70.72および74が閉塞位置
に向かい、またはこれから離れる案内軌道76の垂直セ
グメント78内を移動する場合、オーバー−センター偏
倚ばね68は装置を略共面整列に維持するために効果的
である。それは案内ロッド70および74が軌道セグメ
ント84.78aおよび86の正面を通過するからであ
る。案内軌道の垂直セグメント78の上端と係合する上
部ロッド74と共に第3図に示すように、ドアが最上方
の対面位置に移動すると、次に該ドアはそっくり内方お
よび下方へ移動し、更に上部ロッド74および下部ロッ
ド72は各短案内セグメント84および86内で下方お
よび内方へ摺動して、第4図に最も良く示されるように
ガスケット88の緊密圧縮シールを行うものである。短
い傾斜案内セグメント84および86はくさび作用を提
供して、緊密封止が維持されること、およびドア構造体
の重量がそのドアを緊密にシールした閉塞状態に保持す
る助けとなることを保証する。ドアを開放しようとする
場合には、把手64を掴み、そしてドアを上方かつ外方
へ引く。そうすると、案内ロッド74および72は外方
へ移動して主垂直軌道セグメント78内に入る。次いで
、ドアはその自重に補助されて軌道を下方へ移動するこ
とが可能となり、そしてこの下方移動の間、たとえ上部
案内ロッド74および70が軌道セグメント78aおよ
び下方短案内セグメント86を通過するとしても、偏倚
ばね68がドア54および56を略共面整列内に維持す
るのには有効である。下方案内ロッド72が案内軌道の
湾曲セグメント80内に移動し始めると、下部ドア56
は上部ドアに関連する反時計方向において旋回合軸回転
されるが、上部ドアは依然として垂直路内で移動するこ
とを強制されている。ばね68はオーバー−センターを
移動し、かつ蝶番58の旋回心軸を内方に越えるので、
これらのばねは付加的な偏倚力を下部ドア56上に及ぼ
し始め、これが該下部ドアを上部ドア54に関連して反
時計方向に旋回心軸回転させることになる。引き続く下
方運動は、第3a図に示すようにアクセス開口部の下端
縁とすら成るレベルをもって上部ドア54の上端縁が離
間するまで′m続され、その結果十分かつ完全な非妨害
アクセスが貯留コンパートメント36の内部に対しても
たらされる。この位置において、下部ドア56は略水平
位置に旋回心軸回転され、そして下方案内ロッド72は
軌道の傾斜する下方案内セクション82のブラインド一
端82aに抗して止め付けられる。
上部ドアと関連する下部ドアのユニークな枢軸作用の故
で、貯留室36の下方に要する開放空間38は、たとえ
貯留室36の開放正面に対する十分なアクセスを提供し
たとしても、最小とされるものである。ドアを閉じよう
とするときには、把手64を掴んで上部ドア54を、上
部案内ロッド74が軌道の上端に達するまで、案内軌道
の垂直セグメント78内で運動する案内ロッド70およ
び74によって案内されることにより垂直上方へ移動さ
せる。上部ドアは最初、完全な開放位置から上方へ移動
し始めるので、下方案内ロフト72が外方へ、そして傾
斜案内軌道セグメント82上方へ移動すると、下部ドア
56は時計方向に旋回心軸回転され始める。′m読され
た運動は、下部案内ロッド72を湾曲セグメント80を
介して移動させ、また軌道の垂直セグメント78中へ移
動させることになり、そしてこれが生ずると、偏倚ばね
68はオーバー−センターを移動し、そして蝶番58の
旋回合軸の前方を移動して、時計方向の偏倚力を下部ド
ア56上に及ぼして、継続される上方運動の間、かつ先
に説明したように、最終シール運動を達成しながらドア
54および56を共面位置に維持する。
本発明は好ましい実施態様により説明されたが、それら
の均等な構造体を包含することを意図しており、それら
の若干のものは本明細書の記載を読むことにより明らか
となろうし、また他のものは研究および再検討すること
により明白となり得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の特徴に従って構成された新規かつ改良
された電子またはソリッドステート・クーラーを示す正
立面斜視図、第2図は完全開放位置におけるクーラー・
ドアおよび外部包囲体の側方パネル1枚を除去したクー
ラーを示す正立面斜視図、第3図は第1図の3−3 v
Aに沿うクーラーの垂直横断面図ならびに完全閉塞位置
から外方に離れた断熱ドアを示す分解図、第3a図は第
3図に類似する一部省略横断面図であるが、そのドアが
完全な開放位置にある場合を示し、そして第4図は第3
図の4−4線に略沿うクーラーの水平横断面図である。 符号の説明

Claims (20)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アクセス開口部の寸法と略整合する寸法を有する
    離間した、固定壁に対向する一側面上に前記アクセス開
    口部を形成する絶縁壁を備える内部貯留コンパートメン
    トと、 前記アクセス開口部を閉塞する第1位置および開放され
    、かつその一端縁に隣接する前記アクセス開口部から離
    間する第2位置であって、前記アクセス開口部の全領域
    を覆う前記コンパートメントの内部に対するアクセスを
    許容するものの間で前記コンパートメントに関連する運
    動のために支持される絶縁ドアと、 前記ドアが前記第1位置にある場合、前記アクセス開口
    部を取り巻く前記壁の隣接端縁に抗して前記ドアを緊密
    に固定するための第1手段と、 前記ドアを、前記第1位置から離れて前記第2位置の方
    へ偏倚させ、それによって前記貯留コンパートメントに
    隣接する前記ドアの所要空間を最小とする第2手段と、 前記貯留コンパートメントの内部を冷却するための熱電
    手段とを含んで構成されることを特徴とする電子クーラ
    ー。
  2. (2)前記ドアは、 前記ドアが、前記アクセス開口部の前記端縁に平行な前
    記軸と共に前記第1位置にあるとき、前記アクセス開口
    部を横切って延在する旋回心軸の周りに枢軸的に相互連
    結された第1および第2セグメントと、 前記ドアが前記第1位置に向かって移動する場合、前記
    第1および第2セグメントを偏倚させ、一方前記ドアが
    前記第2位置に向かう場合前記第1および第2セグメン
    トを偏倚させて前記共面整列から離れて旋回心軸回転さ
    せる前記第2手段とを含んで構成される特許請求の範囲
    第1項記載の電子クーラー。
  3. (3)前記第2手段は、 前記ドアが前記第1位置に向かって移動する場合、前記
    ドアの第1および第2セグメントをその対向側上の前記
    旋回心軸から離間しているその上の部分から案内して共
    通路に沿って移動させ、一方前記ドアが第2位置に移動
    する場合、他方のセグメントに引き続いて通路から発散
    する或る通路に向かって前記セグメントの少なくとも1
    個を偏倚させるための手段を含む特許請求の範囲第2項
    記載の電子クーラー。
  4. (4)前記他方のセグメントの前記通路は前記共通路と
    整列され、そしてその場合、前記発散通路が前記貯留コ
    ンパートメントの前記固定壁により占拠される平面に向
    かって延在する方角にある特許請求の範囲第3項記載の
    電子クーラー。
  5. (5)前記発散通路が一般に前記共通路を横断する特許
    請求の範囲第3項記載の電子クーラー。
  6. (6)前記第2手段は、前記ドアが前記第1位置に向か
    って移動する際、前記セグメントを前記共面整列内に維
    持するために、前記旋回心軸の一側面上で前記第1およ
    び第2ドア・セグメント間に延在する弾性引張り手段を
    包含している特許請求の範囲第2項記載の電子クーラー
  7. (7)前記弾性引張り手段は移動するために前記旋回心
    軸の対向側に連結されて、前記ドア・セグメントの少な
    くとも1個を偏倚させるために、前記ドアが前記第2位
    置に向かって移動する際、前記共面位置から離れて旋回
    心軸回転する特許請求の範囲第6項記載の電子クーラー
  8. (8)前記第2手段が、前記貯留コンパートメントと固
    定関係をもって装着される少なくとも1個の案内軌道と
    、前記ドアが前記第1および第2位置間で移動する際、
    前記案内軌道内の移動に関して装着された各前記ドア・
    セグメント上の従動部手段とを含んで構成される特許請
    求の範囲第7項記載の電子クーラー。
  9. (9)前記案内軌道は、前記ドアが前記第2位置に向か
    って移動する際、各ドア・セグメント上の前記従動部手
    段を前記第1位置に向かい共通路に沿って案内するため
    の第1部分と、前記従動部手段の少なくとも1個を、前
    記共通路から角度をもって発散する或る通路に沿って移
    動させるための第2部分とを包含する特許請求の範囲第
    8項記載の電子クーラー。
  10. (10)前記弾性引張り手段は、前記第1および第2ド
    ア・セグメント上の前記従動部手段間に連結されており
    、そしてこれは前記ドアが前記第2位置に向かって移動
    する際、前記1個の従動手段が前記発散路上を移動する
    と、前記旋回心軸の一側面から他側面を横切って移動す
    る特許請求の範囲第9項記載の電子クーラー。
  11. (11)前記1個の従動部手段が移動して前記案内軌道
    の前記共通路内を走行する際、前記弾性引張り手段が移
    動されて前記他側面から前記旋回心軸の前記一側面に向
    かって横切る特許請求の範囲第10項記載の電子クーラ
    ー。
  12. (12)前記第1手段が、前記ドア・セグメントを前記
    第1位置に向かって案内する前記案内軌道の前記共通路
    と連通する一対の案内軌道セグメントを包含する特許請
    求の範囲第11項記載の電子クーラー。
  13. (13)前記引張り手段により前記旋回心軸の一側面上
    に加えられた力に抗して前記ドア・セグメントを略共面
    整列内に維持するために、前記旋回心軸に隣接する前記
    ドア・セグメント間に止め手段を包含する特許請求の範
    囲第6項記載の電子クーラー。
  14. (14)略同一寸法を有する背部壁に対向する一側面上
    にアクセス開口部を備える絶縁壁を有する貯留コンパー
    トメントと、前記アクセス開口部をシールする閉塞位置
    および前記アクセス開口部の一端縁から外れる開口位置
    であり、これが前記アクセス開口部の全領域を覆って前
    記コンパートメントの内部に対する直接アクセスを提供
    するものとの間で可動である絶縁ドアであって、前記一
    端縁と平行な正中軸の周りに枢軸的に相互連結された一
    対のドア・セグメントを含んで成るものと、後記ばね手
    段が前記正中軸の一側面上に位置するときは前記正中軸
    の周りの一方向に、また前記ばね手段が前記正中軸の対
    向側に位置する場合は対向方向に前記ドア・セグメント
    を旋回心軸回転させることになる弾性偏倚力を及ぼす、
    前記ドア・セグメント間で相互連結されているばね手段
    と、前記ドアが前記閉塞位置に接近したとき、前記ばね
    手段は前記正中軸の前記一側面上に在るけれども共面整
    列に前記ドア・セグメントを案内し、また前記ドアが前
    記開放位置に向かって移動すると、他方のドア・セグメ
    ントに対し角度をもって横断する位置に向かう前記共面
    位置から外れて前記ドア・セグメントの1個を自動的に
    旋回心軸で回転させるために、前記ドア・セグメントと
    相互作用する前記貯留コンパートメントに隣接する案内
    手段とを含んで構成されることを特徴とする熱絶縁性包
    囲体。
  15. (15)前記案内手段が、前記貯留コンパートメントの
    前記アクセス開口部に関連する固定位置に装着された案
    内軌道と、前記ドア・セグメントに装着され、かつ前記
    ドアが前記開口部および閉塞位置間を移動する際、前記
    案内軌道内で摺動的に可動である複数個の従動部とを包
    含する特許請求の範囲第14項記載の熱絶縁性包囲体。
  16. (16)前記案内軌道が、前記アクセス開口部の正面に
    おいて、かつ前記一端縁を越えて延在する第1部分と、
    前記ドアが前記開口位置に向かって移動する際、前記他
    方のドア・セグメントを旋回心軸回転させるための前記
    一端縁を越える地点において、前記第1部分から角度を
    もって発散させて前記角度を有する別の位置に向かい走
    行させる第2部分とを包含する特許請求の範囲第15項
    記載の熱絶縁性包囲体。
  17. (17)前記ばね手段が、各前記ドア・セグメント上の
    従動部間に相互連結されている特許請求の範囲第15項
    記載の熱絶縁性包囲体。
  18. (18)前記ばね手段が前記正中軸の前記一側面上に位
    置して、略共面整列において前記ドア・セグメントを維
    持する場合、前記一方向において前記ドア・セグメント
    間の枢軸運動を制限するための止め手段を包含する特許
    請求の範囲第17項記載の熱絶縁性包囲体。
  19. (19)前記案内軌道が、前記アクセス開口部に抗して
    シールされた前記閉塞位置において前記ドアを止め付け
    るために、前記ドア・セグメント上に複数個の前記従動
    部を案内するための前記アクセス開口部に向かい傾斜さ
    れた前記第1部分と連通する複数個の離間したセグメン
    トを包含する特許請求の範囲第16項記載の熱絶縁性包
    囲体。
  20. (20)1個のドア・セグメント上の従動部は、前記他
    方のドア・セグメント上の従動部よりも前記正中旋回心
    軸に対し近接して離間させ、また前記ばね手段が前記正
    中旋回心軸を横切って移動する際、前記ばね手段をそれ
    らの間に連結して前記1個のドア・セグメントにおける
    よりも大きな枢軸運動を他方のドア・セグメントに対し
    て及ぼさせる特許請求の範囲第19項記載の熱絶縁性包
    囲体。
JP62122352A 1986-05-19 1987-05-19 電子ク−ラ−及び熱絶縁性包囲体 Pending JPS62294880A (ja)

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