JPS62297220A - ガラス溶融炉 - Google Patents
ガラス溶融炉Info
- Publication number
- JPS62297220A JPS62297220A JP13845586A JP13845586A JPS62297220A JP S62297220 A JPS62297220 A JP S62297220A JP 13845586 A JP13845586 A JP 13845586A JP 13845586 A JP13845586 A JP 13845586A JP S62297220 A JPS62297220 A JP S62297220A
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- JP
- Japan
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- crucible
- kiln
- combustion gas
- wall
- flame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 22
- 238000002844 melting Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 230000008018 melting Effects 0.000 title claims abstract description 8
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 abstract 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 11
- 241000282326 Felis catus Species 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
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- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/06—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture in pot furnaces
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Crucibles And Fluidized-Bed Furnaces (AREA)
- Gas Burners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
8、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
本発明は、主として、開口るつぼ窯として使用されるガ
ラス溶融炉に関するものである。
ラス溶融炉に関するものである。
従来の技術及び発明
が解決しようとする問題点
従来の開口るつぼ窯は、その内側壁に、はぼ作業窓と同
じ高さに、バーナを水平に設け、これから燃焼ガスは集
束された直進炎となって水平に噴出し、るつぼ直上を通
過して対向する内側壁に衝突して反転し、前記バーナ口
近くに設けた燃焼ガス吸込口から排煙されていたので、
作業者は作業窓から高温直進炎の吹出しとその高温輻射
熱をもろに受けて非常に暑く、作業がしにくい欠点があ
り、このためガラス溶融炉として極めて熱効率が良く、
高品質のガラス生地が生産できるに拘らず普及しなかっ
た。
じ高さに、バーナを水平に設け、これから燃焼ガスは集
束された直進炎となって水平に噴出し、るつぼ直上を通
過して対向する内側壁に衝突して反転し、前記バーナ口
近くに設けた燃焼ガス吸込口から排煙されていたので、
作業者は作業窓から高温直進炎の吹出しとその高温輻射
熱をもろに受けて非常に暑く、作業がしにくい欠点があ
り、このためガラス溶融炉として極めて熱効率が良く、
高品質のガラス生地が生産できるに拘らず普及しなかっ
た。
本発明の目的は、作業員が窯の作業窓から暑さを感ぜず
作業できる開口るつぼ窯のガラス溶融炉を提供するもの
である。本発明の池の目的は、ねこるつぼ窯としても使
用することができるガラス溶融炉を提供するものである
。更に本発明の目的は、従来のるつぼ窯、特に開口るつ
ぼ1より更に省エネルギー化と長寿命化を達成できるガ
ラス溶融炉を提供するものである。
作業できる開口るつぼ窯のガラス溶融炉を提供するもの
である。本発明の池の目的は、ねこるつぼ窯としても使
用することができるガラス溶融炉を提供するものである
。更に本発明の目的は、従来のるつぼ窯、特に開口るつ
ぼ1より更に省エネルギー化と長寿命化を達成できるガ
ラス溶融炉を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記目的に従い、本発明は、るつぼ窯内壁の天井部に、
燃焼ガス旋回拡散炎の噴出口を設け、底部に燃焼ガスの
吸込口を設けると共に、窯内壁を、前記噴出口から出た
燃焼ガスが平面炎となり、壁面に沿って下降し、前記吸
込口に至るように形成してなるものである。
燃焼ガス旋回拡散炎の噴出口を設け、底部に燃焼ガスの
吸込口を設けると共に、窯内壁を、前記噴出口から出た
燃焼ガスが平面炎となり、壁面に沿って下降し、前記吸
込口に至るように形成してなるものである。
実 施 例
第1実施列が、第1図乃至第3図に示されている。10
ムはるつぼ窯、11ムは窯内壁、111ムはその天井部
、112Aはその底部、12ムは燃焼ガスの旋回拡散炎
の噴出口、121Aはバーナ(図示しない)の設置場所
、13ムは燃焼ガスの吸込口、14人は吸込口13人に
連通ずる煙道、15人は煙道14ムに連通ずるレキュペ
レータ、16ムは作業窓、17Aはるつぼ破損時に流出
したガラス生地取出口、20人はガラス生地30Aを収
容する開口るつぼである。
ムはるつぼ窯、11ムは窯内壁、111ムはその天井部
、112Aはその底部、12ムは燃焼ガスの旋回拡散炎
の噴出口、121Aはバーナ(図示しない)の設置場所
、13ムは燃焼ガスの吸込口、14人は吸込口13人に
連通ずる煙道、15人は煙道14ムに連通ずるレキュペ
レータ、16ムは作業窓、17Aはるつぼ破損時に流出
したガラス生地取出口、20人はガラス生地30Aを収
容する開口るつぼである。
本列では、噴出口12Aがるつぼ20Aの中央直上の天
井部111A1吸込口13ムがるつぼ20の中央直下の
底部112人曇ζ品置されている。窯内壁11Aは、上
部がほぼ半球状に形成され、中部から下部にかけては、
るつぼ20Aをわずかな間隙を隔てて、これを取り囲む
ような壁面に形成している。
井部111A1吸込口13ムがるつぼ20の中央直下の
底部112人曇ζ品置されている。窯内壁11Aは、上
部がほぼ半球状に形成され、中部から下部にかけては、
るつぼ20Aをわずかな間隙を隔てて、これを取り囲む
ような壁面に形成している。
第2実施例が、第4図乃至第6図に示されている。IO
Bはるつぼ窯、IIBは窯内壁、111Bはその天井部
、 112Bはその底部、12Bは燃焼ガスの旋回拡散
炎の噴出口、121Bはバーナ(図示しない)の!2置
場所、13Bは燃焼ガスの吸込口、14Bは吸込口13
Bに連通ずる煙道、15Bは煙道14Bに連通ずるレキ
ュペレータ、16Bは作業窓、17Bはるつぼ破損時に
流出したガラス生地取出口、20Bはガラス生地30B
を収容する開口るつぼである。
Bはるつぼ窯、IIBは窯内壁、111Bはその天井部
、 112Bはその底部、12Bは燃焼ガスの旋回拡散
炎の噴出口、121Bはバーナ(図示しない)の!2置
場所、13Bは燃焼ガスの吸込口、14Bは吸込口13
Bに連通ずる煙道、15Bは煙道14Bに連通ずるレキ
ュペレータ、16Bは作業窓、17Bはるつぼ破損時に
流出したガラス生地取出口、20Bはガラス生地30B
を収容する開口るつぼである。
本例では、噴出口12Bがるつぼ20B右上の天井部1
11B、吸込口13Bがるつぼ20左下の底部112B
に配置されている。窯内壁11Bは、上部がほぼかまぼ
こ状に形成され、中部から下部にかけては、るつぼ20
Bをわずかな間隙を隔てて、これを取り囲むような壁面
に形成している。
11B、吸込口13Bがるつぼ20左下の底部112B
に配置されている。窯内壁11Bは、上部がほぼかまぼ
こ状に形成され、中部から下部にかけては、るつぼ20
Bをわずかな間隙を隔てて、これを取り囲むような壁面
に形成している。
第3実施例が、第7図乃至第9図に示されている。10
0はるつぼ窯、11Cは窯内壁、111Cはその天井部
、112Gはその底部、12Cは燃焼ガスの旋回拡散炎
の噴出口、121Cはバーナ(図示しない)の設置場所
、130は燃焼ガスの吸込口、140は吸込口130に
連通ずる煙道、150は煙道14Cに連通するレキュペ
レータ、16cは作業窓、17Cはるつぼ破損時に流出
したガラス生地取出口、20Cはガラス生地300を収
容する開口るつぼである。
0はるつぼ窯、11Cは窯内壁、111Cはその天井部
、112Gはその底部、12Cは燃焼ガスの旋回拡散炎
の噴出口、121Cはバーナ(図示しない)の設置場所
、130は燃焼ガスの吸込口、140は吸込口130に
連通ずる煙道、150は煙道14Cに連通するレキュペ
レータ、16cは作業窓、17Cはるつぼ破損時に流出
したガラス生地取出口、20Cはガラス生地300を収
容する開口るつぼである。
本例では、噴出口120がるつぼ200右端直上の天井
部1110.吸込口130がるつぼ200の左端直下の
底部112Cに配置されている。窯内!1110は、上
部がほぼ半球状に形成され、中部から下部にかけては、
るつぼ2(lをわずかな間隙を隔てて、これを取り囲む
ような壁面に形成している。
部1110.吸込口130がるつぼ200の左端直下の
底部112Cに配置されている。窯内!1110は、上
部がほぼ半球状に形成され、中部から下部にかけては、
るつぼ2(lをわずかな間隙を隔てて、これを取り囲む
ような壁面に形成している。
第4実施例が、第10図乃至第12図に示されている。
IODはるつぼ窯、IIDは窯内壁、111Dはその天
井部、112Dはその底部、12Dは燃焼ガスの旋回拡
散炎の噴出口、121Dはバーナ(図示しない)の設置
場所、13Dは燃焼ガスの吸込口、14Dは吸込口13
Dに連通ずる煙道、15Dは煙道14Dに連通するレキ
ュペレータ、16Dは作業窓、17Dはるつぼ破損時に
流出したガラス生地取出口、20Dはガラス生地30D
を収容するねこるつぼである。
井部、112Dはその底部、12Dは燃焼ガスの旋回拡
散炎の噴出口、121Dはバーナ(図示しない)の設置
場所、13Dは燃焼ガスの吸込口、14Dは吸込口13
Dに連通ずる煙道、15Dは煙道14Dに連通するレキ
ュペレータ、16Dは作業窓、17Dはるつぼ破損時に
流出したガラス生地取出口、20Dはガラス生地30D
を収容するねこるつぼである。
本例では、噴出口12Dがるつぼ2OD後端斜上の天井
部111D、吸込口13Dがるつぼ20D前端直下の底
部112Dに配置されている。窯内壁11Dは、上部が
ほぼ半球状に形成され、中部から下部にかけては、るつ
ぼ20Dをわずかな間隙を隔てて、これを取り囲むよう
な壁面に形成している。
部111D、吸込口13Dがるつぼ20D前端直下の底
部112Dに配置されている。窯内壁11Dは、上部が
ほぼ半球状に形成され、中部から下部にかけては、るつ
ぼ20Dをわずかな間隙を隔てて、これを取り囲むよう
な壁面に形成している。
作用及び発明の効果
本発明のるつぼ窯では、天井部111A、 IIIB。
1110又はllIDに設けた噴出口12A、12B。
12C又は12Dから燃焼ガスの旋回拡散炎が噴出し、
これは前記天井部に平面炎となってひろがり、開口るつ
ぼ20A、20B又は200では、その中のガラス生地
30ム、30B又は300を直接加熱し、ねこるつぼ2
C1ではその外周壁20Dを直接加熱してから、窯内壁
11A、IIB。
これは前記天井部に平面炎となってひろがり、開口るつ
ぼ20A、20B又は200では、その中のガラス生地
30ム、30B又は300を直接加熱し、ねこるつぼ2
C1ではその外周壁20Dを直接加熱してから、窯内壁
11A、IIB。
110又はIIDに沿ってるつぼ外周g201A。
201B、 2010及び201Dを取り囲むように下
降したのち、るつぼ直下の吸込口13人、13Bt13
0又は13岨ζ吸込まれる。従って、燃焼ガスは、前記
窯内壁を天井部から底部に向って、壁面流として均一:
こ抵抗なく下降するので、その中間に設けられた作業窓
位置では、従来に比べ炉内圧を僅かに負圧にするだけで
、燃焼ガスの吹出しを防止することができ、また、バー
ナから旋回拡散噴出した燃焼ガスは、天井部内壁に沿っ
て高温の平面炎となり、燃焼を完結したのち、窯内壁に
沿って下降し吸込口に向うので、作業者は作業窓から高
温の燃焼炎からの輻射熱に直接晒されることはなく、作
業窓を通じての作業は暑く感することが少ない。更に本
発明の開口るつぼ窯は、従来のように、作業窓その他の
開口部から大量の冷風を窯内に吸込んで、作業窓側のる
つぼ及び窯内壁を他の部分に比べて極端に温度低下させ
て、るつぼ及び窓体の寿命を短縮したり、エネルギーの
損失を招いたりすることがなく、それだけるつぼ及び炉
材の長寿命化と省エネルギーに寄与することができる。
降したのち、るつぼ直下の吸込口13人、13Bt13
0又は13岨ζ吸込まれる。従って、燃焼ガスは、前記
窯内壁を天井部から底部に向って、壁面流として均一:
こ抵抗なく下降するので、その中間に設けられた作業窓
位置では、従来に比べ炉内圧を僅かに負圧にするだけで
、燃焼ガスの吹出しを防止することができ、また、バー
ナから旋回拡散噴出した燃焼ガスは、天井部内壁に沿っ
て高温の平面炎となり、燃焼を完結したのち、窯内壁に
沿って下降し吸込口に向うので、作業者は作業窓から高
温の燃焼炎からの輻射熱に直接晒されることはなく、作
業窓を通じての作業は暑く感することが少ない。更に本
発明の開口るつぼ窯は、従来のように、作業窓その他の
開口部から大量の冷風を窯内に吸込んで、作業窓側のる
つぼ及び窯内壁を他の部分に比べて極端に温度低下させ
て、るつぼ及び窓体の寿命を短縮したり、エネルギーの
損失を招いたりすることがなく、それだけるつぼ及び炉
材の長寿命化と省エネルギーに寄与することができる。
以上のように、本発明では、従来の開口るつぼ単独窯で
は、エネルギー原単位が6500〜8000Kcal/
Kf/ ガラスであったのを、約4000Kcal/
Kl ガラスに引下げて高品質のガラス生地を得るこ
とができ、作業員の受ける暑さも従来のねこるつぼ程度
に引下げることができた。
は、エネルギー原単位が6500〜8000Kcal/
Kf/ ガラスであったのを、約4000Kcal/
Kl ガラスに引下げて高品質のガラス生地を得るこ
とができ、作業員の受ける暑さも従来のねこるつぼ程度
に引下げることができた。
第1図、第2図及び第3図は、本発明の第1実施例を示
す縦断面図、B−B線断面図及びC−C線断面図である
。第4図、第5図及び第6図は、本発明の第2実施例を
示す縦断面図、B−B線断面図及びC−C線断面図であ
る。第7図、第8図及び第9図は、本発明の第3実施例
を示す縦断面図、B−B線断面図及びc−cta断面図
である。 第10図、第11図及び第12図は、本発明の第4実施
例を示す縦断面図、B−B線断面図及びC−011jA
断面図である。 11人、llB1110.IID・・・窯内壁111A
、 IIIB、 1110. llID・・・天井部1
12A、 112B、 112C,112D・・・底部
12A、12B、120112D・・・噴出口13A、
13B、130,13D・・・吸込口20A、20B、
200120D・・・るつぼ代 理 人 弁理士
渡 辺 弥 −手続補正書(方式) 昭和61年9月20 2、発明の名称 ガラス?8a炉3、補正をする
者
す縦断面図、B−B線断面図及びC−C線断面図である
。第4図、第5図及び第6図は、本発明の第2実施例を
示す縦断面図、B−B線断面図及びC−C線断面図であ
る。第7図、第8図及び第9図は、本発明の第3実施例
を示す縦断面図、B−B線断面図及びc−cta断面図
である。 第10図、第11図及び第12図は、本発明の第4実施
例を示す縦断面図、B−B線断面図及びC−011jA
断面図である。 11人、llB1110.IID・・・窯内壁111A
、 IIIB、 1110. llID・・・天井部1
12A、 112B、 112C,112D・・・底部
12A、12B、120112D・・・噴出口13A、
13B、130,13D・・・吸込口20A、20B、
200120D・・・るつぼ代 理 人 弁理士
渡 辺 弥 −手続補正書(方式) 昭和61年9月20 2、発明の名称 ガラス?8a炉3、補正をする
者
Claims (1)
- るつぼ窯内壁の天井部に、燃焼ガス旋回拡散炎の噴出口
を設け、底部に燃焼ガスの吸込口を設けると共に、窯内
壁を、前記噴出口から出た燃焼ガスが平面炎となり、壁
面に沿つて下降し、前記吸込口に至るように形成したこ
とを特徴としたガラス溶融炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13845586A JPS62297220A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | ガラス溶融炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13845586A JPS62297220A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | ガラス溶融炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62297220A true JPS62297220A (ja) | 1987-12-24 |
| JPH021769B2 JPH021769B2 (ja) | 1990-01-12 |
Family
ID=15222412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13845586A Granted JPS62297220A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | ガラス溶融炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62297220A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6389419A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-20 | Osaka Gas Co Ltd | 単独ルツボ窯 |
| JP2017077997A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 大阪瓦斯株式会社 | ガラス溶解用単独窯 |
-
1986
- 1986-06-13 JP JP13845586A patent/JPS62297220A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6389419A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-20 | Osaka Gas Co Ltd | 単独ルツボ窯 |
| JP2017077997A (ja) * | 2015-10-21 | 2017-04-27 | 大阪瓦斯株式会社 | ガラス溶解用単独窯 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH021769B2 (ja) | 1990-01-12 |
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