JPS6229736Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6229736Y2 JPS6229736Y2 JP16637483U JP16637483U JPS6229736Y2 JP S6229736 Y2 JPS6229736 Y2 JP S6229736Y2 JP 16637483 U JP16637483 U JP 16637483U JP 16637483 U JP16637483 U JP 16637483U JP S6229736 Y2 JPS6229736 Y2 JP S6229736Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- main valve
- valve seat
- outlet orifice
- pilot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 7
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Driven Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、2ポート電磁弁の改良に関するもの
である。
である。
例えば、特公昭54−30529号公報の第6図にパ
イロツト式の2ポート電磁弁が示されている。上
記2ポート電磁弁は、ダイヤフラム式のパイロツ
ト電磁弁として構成されたもので、弁本体におけ
る入力ポートと出力ポートとの間の主弁座を開閉
する主弁の背後に圧力作用室を区画形成し、該圧
力作用室に入口オリフイスから流入したパイロツ
ト流体を、電磁操作部の可動鉄心に設けたパイロ
ツト弁で開閉される出口オリフイスを通じて流出
させ、上記圧力作用室の流体圧力で主弁を開閉す
るようにしたものである。
イロツト式の2ポート電磁弁が示されている。上
記2ポート電磁弁は、ダイヤフラム式のパイロツ
ト電磁弁として構成されたもので、弁本体におけ
る入力ポートと出力ポートとの間の主弁座を開閉
する主弁の背後に圧力作用室を区画形成し、該圧
力作用室に入口オリフイスから流入したパイロツ
ト流体を、電磁操作部の可動鉄心に設けたパイロ
ツト弁で開閉される出口オリフイスを通じて流出
させ、上記圧力作用室の流体圧力で主弁を開閉す
るようにしたものである。
しかしながら、上記2ポート電磁弁において
は、主弁を開くために吸着させる可動鉄心のスト
ロークを、主弁の開口ストロークとパイロツト弁
の開口ストロークとの和に設定しなければならな
いため、可動鉄心のストロークが非常に大きくな
り、従つて電磁操作部として大きな電磁吸引力が
得られる大形で大電力を消費するものを用いる必
要がある。
は、主弁を開くために吸着させる可動鉄心のスト
ロークを、主弁の開口ストロークとパイロツト弁
の開口ストロークとの和に設定しなければならな
いため、可動鉄心のストロークが非常に大きくな
り、従つて電磁操作部として大きな電磁吸引力が
得られる大形で大電力を消費するものを用いる必
要がある。
上記のように、従来の2ポート電磁弁において
可動鉄心のストロークを大きなものとする必要が
あるのは、出口オリフイスを主弁上に設けたた
め、主弁の開口ストロークに伴つて出口オリフイ
スが主弁と共に変位して可動鉄心に設けたパイロ
ツト弁に近づくことに起因する。
可動鉄心のストロークを大きなものとする必要が
あるのは、出口オリフイスを主弁上に設けたた
め、主弁の開口ストロークに伴つて出口オリフイ
スが主弁と共に変位して可動鉄心に設けたパイロ
ツト弁に近づくことに起因する。
本考案の技術的課題は、出口オリフイスを主弁
の変位と無関係なものとして設け、主弁が開口ス
トロークする際にも出口オリフイスが可動鉄心に
設けたパイロツト弁に近づかないようになし、そ
れにより可動鉄心のストロークを主弁のストロー
クとは無関係に小さくできるようにすることにあ
る。
の変位と無関係なものとして設け、主弁が開口ス
トロークする際にも出口オリフイスが可動鉄心に
設けたパイロツト弁に近づかないようになし、そ
れにより可動鉄心のストロークを主弁のストロー
クとは無関係に小さくできるようにすることにあ
る。
上記課題を解決するため、本考案の2ポート電
磁弁は、上記従来の2ポート電磁弁において、出
口オリフイスを、主弁座を備えた弁座体から主弁
を通して圧力作用室に突出する管状体によつて形
成したものとして構成される。
磁弁は、上記従来の2ポート電磁弁において、出
口オリフイスを、主弁座を備えた弁座体から主弁
を通して圧力作用室に突出する管状体によつて形
成したものとして構成される。
上記構成の2ポート電磁弁において、可動鉄心
が開口ストロークして出口オリフイスを開放する
と、圧力作用室の圧力が低下して主弁を開口スト
ロークさせるが、出口オリフイスは主弁と共に変
位することなくそれまでと同じ位置に静止した状
態を維持し、そのため主弁が開口ストロークして
も出口オリフイスはパイロツト弁に接近したり、
さらには閉鎖される虞れはなく、従つて可動鉄心
のストロークを主弁のストロークとは無関係な小
さなものとすることができる。
が開口ストロークして出口オリフイスを開放する
と、圧力作用室の圧力が低下して主弁を開口スト
ロークさせるが、出口オリフイスは主弁と共に変
位することなくそれまでと同じ位置に静止した状
態を維持し、そのため主弁が開口ストロークして
も出口オリフイスはパイロツト弁に接近したり、
さらには閉鎖される虞れはなく、従つて可動鉄心
のストロークを主弁のストロークとは無関係な小
さなものとすることができる。
以下に本考案の実施例を図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図において、1は電磁操作部、2はそれに
よつて流路の開閉が行われる弁部であり、該弁部
2を構成する弁本体3の入力ポート4と出力ポー
ト5との間に筒部6を形設し、その筒部6に弁座
体7をシール部材8を介して着脱可能に嵌着して
いる。
よつて流路の開閉が行われる弁部であり、該弁部
2を構成する弁本体3の入力ポート4と出力ポー
ト5との間に筒部6を形設し、その筒部6に弁座
体7をシール部材8を介して着脱可能に嵌着して
いる。
上記弁座体7は、第1図及び第2図に示すよう
に、両ポート4,5間を連通させるための主弁座
11と、後述の圧力作用室17を出力ポート5に
連通させるための出口オリフイス12とを備えた
ものであり、上記主弁座11は、円環状の配列状
態で穿設された多数の通孔13,13,……のそ
れぞれのまわりに弁座14,14,……を形設す
ることにより構成され、また上記出口オリフイス
12は弁座体7の軸心部分に立設した管状体15
によつて構成されている。
に、両ポート4,5間を連通させるための主弁座
11と、後述の圧力作用室17を出力ポート5に
連通させるための出口オリフイス12とを備えた
ものであり、上記主弁座11は、円環状の配列状
態で穿設された多数の通孔13,13,……のそ
れぞれのまわりに弁座14,14,……を形設す
ることにより構成され、また上記出口オリフイス
12は弁座体7の軸心部分に立設した管状体15
によつて構成されている。
上記弁座体7における主弁座11を開閉する主
弁16は、弁本体3に支持されたダイヤフラム形
のものとして構成され、その主弁16の背後に区
画形成された圧力作用室17を、上記出口オリフ
イス12よりも小径の入口オリフイス18によつ
て入力ポート4と連通させ、さらに該圧力作用室
17内に配設した可動鉄心21にパイロツト弁2
2を設け、上記弁座体7における管状体15を主
弁16に対してシール状態で摺動可能に貫通させ
て圧力作用室17に突出させ、その管状体15の
出口オリフイス12に上記パイロツト弁22を開
閉可能に対向させている。
弁16は、弁本体3に支持されたダイヤフラム形
のものとして構成され、その主弁16の背後に区
画形成された圧力作用室17を、上記出口オリフ
イス12よりも小径の入口オリフイス18によつ
て入力ポート4と連通させ、さらに該圧力作用室
17内に配設した可動鉄心21にパイロツト弁2
2を設け、上記弁座体7における管状体15を主
弁16に対してシール状態で摺動可能に貫通させ
て圧力作用室17に突出させ、その管状体15の
出口オリフイス12に上記パイロツト弁22を開
閉可能に対向させている。
而して、上記弁本体3における筒部6と電磁操
作部1における案内パイプ23は同軸上に位置さ
せ、弁座体7の中心の出口オリフイス12と可動
鉄心21上のパイロツト弁22を互いに同軸上に
配設している。
作部1における案内パイプ23は同軸上に位置さ
せ、弁座体7の中心の出口オリフイス12と可動
鉄心21上のパイロツト弁22を互いに同軸上に
配設している。
なお、第1図において、24は励磁コイル、2
5は固定鉄心、26は復帰用ばね、aは可動鉄心
21(パイロツト弁22)のストローク、bは主
弁16のストロークを示し、上記ストロークa,
bは、それぞれ出口オリフイス12及び主弁座1
1を開放するのに十分な大きさに設定されてい
る。
5は固定鉄心、26は復帰用ばね、aは可動鉄心
21(パイロツト弁22)のストローク、bは主
弁16のストロークを示し、上記ストロークa,
bは、それぞれ出口オリフイス12及び主弁座1
1を開放するのに十分な大きさに設定されてい
る。
上記構成の弁において、励磁コイル24への非
通電時には、可動鉄心21がばね26の付勢力に
よつて下動してパイロツト弁22が出口オリフイ
ス12を閉鎖し、それにより入力ポート4と同圧
に保持された圧力作用室17の流体圧が主弁16
を主弁座11に押付けてそれを閉鎖している。
通電時には、可動鉄心21がばね26の付勢力に
よつて下動してパイロツト弁22が出口オリフイ
ス12を閉鎖し、それにより入力ポート4と同圧
に保持された圧力作用室17の流体圧が主弁16
を主弁座11に押付けてそれを閉鎖している。
この状態において励磁コイル24に通電すれ
ば、可動鉄心21はばね26を圧縮しながらその
付勢力に抗して固定鉄心25に吸着され、ストロ
ークaだけ変位してパイロツト弁22が出口オリ
フイス12を開放する。この開放された出口オリ
フイス12から圧力作用室17中の流体が出力ポ
ート5に向けて流出し、それに伴う圧力作用室1
7の流体圧の低下により主弁16は弁座体7の管
状体15によつて案内されて安定的にストローク
bだけ摺動変位し、主弁座11を開放する。この
状態にあつては、弁座体7は入力ポート4側から
作用する流体圧によつて弁本体3の筒部6内に押
付けられ、安定的な着座状態を採る。
ば、可動鉄心21はばね26を圧縮しながらその
付勢力に抗して固定鉄心25に吸着され、ストロ
ークaだけ変位してパイロツト弁22が出口オリ
フイス12を開放する。この開放された出口オリ
フイス12から圧力作用室17中の流体が出力ポ
ート5に向けて流出し、それに伴う圧力作用室1
7の流体圧の低下により主弁16は弁座体7の管
状体15によつて案内されて安定的にストローク
bだけ摺動変位し、主弁座11を開放する。この
状態にあつては、弁座体7は入力ポート4側から
作用する流体圧によつて弁本体3の筒部6内に押
付けられ、安定的な着座状態を採る。
この後、励磁コイル24への通電を停止すれ
ば、上記とは逆に動作して、先ずパイロツト弁2
2が出口オリフイス12を、次いで主弁16が主
弁座11をそれぞれ閉鎖して第1図の状態に復帰
する。
ば、上記とは逆に動作して、先ずパイロツト弁2
2が出口オリフイス12を、次いで主弁16が主
弁座11をそれぞれ閉鎖して第1図の状態に復帰
する。
上記ストロークa,bは、a<bの関係にあ
り、そのため可動鉄心21を僅かにストロークさ
せることにより、主弁16をそれよりも大きくス
トロークさせ得ることになるが、これは出口オリ
フイス12を備えた弁座体7を静止させたまま主
弁16のみを変位可能とすることにより、可動鉄
心21と主弁16とを互いに無関係にストローク
し得るように構成したことに起因するものであ
る。このように、可動鉄心21のストロークaを
小さくできることから、電磁操作部1を小形で省
電力形のものとして構成し得る。
り、そのため可動鉄心21を僅かにストロークさ
せることにより、主弁16をそれよりも大きくス
トロークさせ得ることになるが、これは出口オリ
フイス12を備えた弁座体7を静止させたまま主
弁16のみを変位可能とすることにより、可動鉄
心21と主弁16とを互いに無関係にストローク
し得るように構成したことに起因するものであ
る。このように、可動鉄心21のストロークaを
小さくできることから、電磁操作部1を小形で省
電力形のものとして構成し得る。
また、上記弁座体7を弁本体3と別体に構成
し、弁本体3における筒部6に着脱可能に嵌着す
るようにしたので、弁座体7における出口オリフ
イス12や主弁座11が損傷しても、弁座体7の
交換により保守を極めて容易に行うことができ
る。
し、弁本体3における筒部6に着脱可能に嵌着す
るようにしたので、弁座体7における出口オリフ
イス12や主弁座11が損傷しても、弁座体7の
交換により保守を極めて容易に行うことができ
る。
なお、上記主弁16の中心部分にダイヤフラム
を設けてそのダイヤフラムに弁座体7の管状体1
5をシール状態に貫通させ、そのダイヤフラムの
変形によつて主弁16のみが管状体15と無関係
に開閉ストロークを行い得るように構成すること
もできる。
を設けてそのダイヤフラムに弁座体7の管状体1
5をシール状態に貫通させ、そのダイヤフラムの
変形によつて主弁16のみが管状体15と無関係
に開閉ストロークを行い得るように構成すること
もできる。
第3図及び第4図は、弁座体の他の構成例を示
すもので、主弁座31を単一の通孔32を備えた
ものとし、主弁座31から内側に向けて延成した
一対の腕33,33によつて出口オリフイス34
を形成する管状体35を支持させている。
すもので、主弁座31を単一の通孔32を備えた
ものとし、主弁座31から内側に向けて延成した
一対の腕33,33によつて出口オリフイス34
を形成する管状体35を支持させている。
なお、上記各弁座体は弁本体と一体的に構成す
ることもできる。
ることもできる。
第1図は本考案の実施例の断面図、第2図はそ
の弁座体の平面図、第3図は弁座体の他の構成例
の平面図、第4図はそのA−A線断面図である。 1……電磁操作部、3……弁本体、4……入力
ポート、5……出力ポート、7……弁座体、1
1,31……主弁座、12,34……出口オリフ
イス、15,35……管状体、16……主弁、1
7……圧力作用室、18……入口オリフイス、2
1……可動鉄心、22……パイロツト弁。
の弁座体の平面図、第3図は弁座体の他の構成例
の平面図、第4図はそのA−A線断面図である。 1……電磁操作部、3……弁本体、4……入力
ポート、5……出力ポート、7……弁座体、1
1,31……主弁座、12,34……出口オリフ
イス、15,35……管状体、16……主弁、1
7……圧力作用室、18……入口オリフイス、2
1……可動鉄心、22……パイロツト弁。
Claims (1)
- 弁本体における入力ポートと出力ポートとの間
の主弁座を開閉する主弁の背後に圧力作用室を区
画形成し、該圧力作用室に入口オリフイスから流
入したパイロツト流体を、電磁操作部の可動鉄心
に設けたパイロツト弁で開閉される出口オリフイ
スを通じて流出させ、上記圧力作用室の流体圧力
で主弁を開閉するようにしたものにおいて、上記
出口オリフイスを、主弁座を備えた弁座体から主
弁を通して圧力作用室に突出する管状体によつて
形成したことを特徴とする2ポート電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16637483U JPS6073982U (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | 2ポ−ト電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16637483U JPS6073982U (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | 2ポ−ト電磁弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073982U JPS6073982U (ja) | 1985-05-24 |
| JPS6229736Y2 true JPS6229736Y2 (ja) | 1987-07-30 |
Family
ID=30364249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16637483U Granted JPS6073982U (ja) | 1983-10-27 | 1983-10-27 | 2ポ−ト電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073982U (ja) |
-
1983
- 1983-10-27 JP JP16637483U patent/JPS6073982U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6073982U (ja) | 1985-05-24 |
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