JPS6229806B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6229806B2 JPS6229806B2 JP57044470A JP4447082A JPS6229806B2 JP S6229806 B2 JPS6229806 B2 JP S6229806B2 JP 57044470 A JP57044470 A JP 57044470A JP 4447082 A JP4447082 A JP 4447082A JP S6229806 B2 JPS6229806 B2 JP S6229806B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- signal
- microcomputer
- reset
- peripheral
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/24—Resetting means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マイクロコンピユータシステムの周
辺チツプに関するものである。
辺チツプに関するものである。
最近、メモリ、クロツクパルスジエネレータ、
リセツト回路、I/O(入出力)ポート等を1チ
ツプに収納したいわゆる1チツプマイクロコンピ
ユータが開発されている。
リセツト回路、I/O(入出力)ポート等を1チ
ツプに収納したいわゆる1チツプマイクロコンピ
ユータが開発されている。
この1チツプマイクロコンピユータでは、通
常、リセツト回路は入力ピンに接続され、その入
力ピンの入力側には抵抗R及びコンデンサCが接
続され、抵抗の他端には電源Eが、コンデンサの
他端には接地端子が接続されている。従つてリセ
ツト回路に入力される信号は電源電圧より一次遅
れの波形を有することになる。リセツト回路は、
上記した入力信号を波形整形することによりチツ
プ内のリセツト信号を得て、これをチツプ内部の
各回路に入力として与えるように構成されてい
る。
常、リセツト回路は入力ピンに接続され、その入
力ピンの入力側には抵抗R及びコンデンサCが接
続され、抵抗の他端には電源Eが、コンデンサの
他端には接地端子が接続されている。従つてリセ
ツト回路に入力される信号は電源電圧より一次遅
れの波形を有することになる。リセツト回路は、
上記した入力信号を波形整形することによりチツ
プ内のリセツト信号を得て、これをチツプ内部の
各回路に入力として与えるように構成されてい
る。
即ち、電源電圧の印加でチツプ内がリセツト完
了、即ち、初期状態化され、リセツト信号によつ
てマイクロコンピユータは動作可能となるのであ
る。この種のマイクロコンピユータチツプは、単
独で使用する場合は問題がないが、周辺チツプを
設けて拡張システムを構成する場合には、それぞ
れが独自にリセツト回路をもつ周辺チツプとマイ
クロコンピユータチツプとのリセツト信号の協調
をとることが必要となる。
了、即ち、初期状態化され、リセツト信号によつ
てマイクロコンピユータは動作可能となるのであ
る。この種のマイクロコンピユータチツプは、単
独で使用する場合は問題がないが、周辺チツプを
設けて拡張システムを構成する場合には、それぞ
れが独自にリセツト回路をもつ周辺チツプとマイ
クロコンピユータチツプとのリセツト信号の協調
をとることが必要となる。
このために、第2図に示すように拡張システム
では周辺チツプ101にはリセツト回路を持たず
マスクロコンピユータチツプ100のリセツト回
路2のリセツト信号を信号線300で受けること
とされることもある。しかし、このためには、マ
イクロコンピユータチツプ100にそのための出
力信号ピンも必要であり、信号線300も必要と
なる。尚200はチツプ間のデータ、アドレスの
伝送のためのバスである。
では周辺チツプ101にはリセツト回路を持たず
マスクロコンピユータチツプ100のリセツト回
路2のリセツト信号を信号線300で受けること
とされることもある。しかし、このためには、マ
イクロコンピユータチツプ100にそのための出
力信号ピンも必要であり、信号線300も必要と
なる。尚200はチツプ間のデータ、アドレスの
伝送のためのバスである。
一方、第3図に示すように、外部にリセツト回
路2を配設し、その出力を信号線300でシステ
ムリセツト信号としてマイクロコンピユータチツ
プ100及び周辺チツプ101に導くような構成
となることもある。しかし、このように外部リセ
ツト回路を配設することは、チツプ内に設けるの
と比べ費用の点で難点がある。
路2を配設し、その出力を信号線300でシステ
ムリセツト信号としてマイクロコンピユータチツ
プ100及び周辺チツプ101に導くような構成
となることもある。しかし、このように外部リセ
ツト回路を配設することは、チツプ内に設けるの
と比べ費用の点で難点がある。
一方、夫々のチツプのリセツト回路を夫々独自
に使用してシステムを構成すると、マイクロコン
ピユータチツプ内のリセツト回路と周辺チツプ内
のリセツト回路のばらつきを吸収するために、マ
イクロコンピユータのプログラムで周辺チツプの
リセツトが終了する時間に、さらに余裕を持たせ
た時間を加えただけ待合わせを行なう必要があ
る。しかし、この方法は電源投入後直ちにマイク
ロコンピユータでの入出力制御を行なわせる必要
がある場合には適当でないという問題があつた。
に使用してシステムを構成すると、マイクロコン
ピユータチツプ内のリセツト回路と周辺チツプ内
のリセツト回路のばらつきを吸収するために、マ
イクロコンピユータのプログラムで周辺チツプの
リセツトが終了する時間に、さらに余裕を持たせ
た時間を加えただけ待合わせを行なう必要があ
る。しかし、この方法は電源投入後直ちにマイク
ロコンピユータでの入出力制御を行なわせる必要
がある場合には適当でないという問題があつた。
本発明の目的は、従来技術での問題点を解決
し、外部付加回路、信号線の付加を必要とせず、
マイクロコンピユータが周辺チツプのリセツト信
号を周辺チツプからデータの一つとして読出し
て、周辺チツプの通常動作可能時期を正確に判断
し、周辺チツプのリセツト終了後直ちに入出力制
御を可能とするマイクロコンピユータ周辺チツプ
を提供することにある。
し、外部付加回路、信号線の付加を必要とせず、
マイクロコンピユータが周辺チツプのリセツト信
号を周辺チツプからデータの一つとして読出し
て、周辺チツプの通常動作可能時期を正確に判断
し、周辺チツプのリセツト終了後直ちに入出力制
御を可能とするマイクロコンピユータ周辺チツプ
を提供することにある。
以下、本発明の一実施例を第1図に示す回路構
成図により説明する。
成図により説明する。
第1図において、100はマイクロコンピユー
タチツプ、101はこのマイクロコンピユータチ
ツプ100によつて入出力制御される周辺チツプ
を示す。周辺チツプ101の入力ピン1の入力側
には抵抗R及びコンデンサCが接続され、抵抗R
の他端には電源Eが接続され、コンデンサCの他
端は接地されている。従つて入力ピン1からリセ
ツト回路2に入力される信号は電源電圧より一次
遅れの波形を有する信号となる。リセツト回路2
では、この入力信号を波形整形して周辺チツプ1
01内のリセツト信号としてそれぞれの所定個所
にリード線3を通じて供給する。
タチツプ、101はこのマイクロコンピユータチ
ツプ100によつて入出力制御される周辺チツプ
を示す。周辺チツプ101の入力ピン1の入力側
には抵抗R及びコンデンサCが接続され、抵抗R
の他端には電源Eが接続され、コンデンサCの他
端は接地されている。従つて入力ピン1からリセ
ツト回路2に入力される信号は電源電圧より一次
遅れの波形を有する信号となる。リセツト回路2
では、この入力信号を波形整形して周辺チツプ1
01内のリセツト信号としてそれぞれの所定個所
にリード線3を通じて供給する。
マイクロコンピユータチツプ100において
も、同様にしてリセツト信号が得られ、リセツト
信号が得られるとプログラムに従つた動作が開始
される。
も、同様にしてリセツト信号が得られ、リセツト
信号が得られるとプログラムに従つた動作が開始
される。
一方、リセツト回路2の出力信号はドライバ4
を経て、さらにトランスフアゲート5を介して周
辺チツプ101内のバスライン6に導かれる。こ
のトランスフアゲート5は、入力ピン7に入力さ
れるマイクロコンピユータチツプ100からのア
ドレス信号をデコーダ8でデコードした出力と、
入力ピン9に入力されるマイクロコンピユータチ
ツプ100からの入出力ストローブ信号との論理
積をアンドゲート10で取り、その出力をゲート
信号としている。
を経て、さらにトランスフアゲート5を介して周
辺チツプ101内のバスライン6に導かれる。こ
のトランスフアゲート5は、入力ピン7に入力さ
れるマイクロコンピユータチツプ100からのア
ドレス信号をデコーダ8でデコードした出力と、
入力ピン9に入力されるマイクロコンピユータチ
ツプ100からの入出力ストローブ信号との論理
積をアンドゲート10で取り、その出力をゲート
信号としている。
従つて、周辺チツプ101は所定のアドレスに
おいてマイクロコンピユータチツプ100からリ
ードアクセスがかかると、周辺チツプ101内の
リセツト信号はデータとして周辺チツプ101内
のバスライン6に乗り、さらにこのバスライン6
の信号はバツフア11を介して周辺チツプ101
のデータバスピン12を介してマイクロコンピユ
ータチツプ100側に出力(1ビツトのデータ信
号)として与えられるように構成されている。
おいてマイクロコンピユータチツプ100からリ
ードアクセスがかかると、周辺チツプ101内の
リセツト信号はデータとして周辺チツプ101内
のバスライン6に乗り、さらにこのバスライン6
の信号はバツフア11を介して周辺チツプ101
のデータバスピン12を介してマイクロコンピユ
ータチツプ100側に出力(1ビツトのデータ信
号)として与えられるように構成されている。
従つて、マイクロコンピユータチツプ100は
リセツト信号を読み出すことが出来、プログラム
により周辺チツプ101のリセツト終了時期が正
確に判断出来、周辺チツプ101のリセツト終了
後直ちに入出力制御が可能となる。この場合、リ
セツト信号を出力するリセツト回路、このリセツ
ト信号をバスライン6に与える回路手段、バスラ
イン6内のリセツト信号をマイクロコンピユータ
チツプからの指令に応じてマイクロコンピユータ
側に出力する回路手段は基本的に、周辺チツプ自
体に内蔵されていることが必要な要素であること
から外部付加回路が不要で、又上記した各回路の
うち、本発明のために付加が必要であるものであ
つても周辺チツプ内に占有する面積は極めて小さ
い。
リセツト信号を読み出すことが出来、プログラム
により周辺チツプ101のリセツト終了時期が正
確に判断出来、周辺チツプ101のリセツト終了
後直ちに入出力制御が可能となる。この場合、リ
セツト信号を出力するリセツト回路、このリセツ
ト信号をバスライン6に与える回路手段、バスラ
イン6内のリセツト信号をマイクロコンピユータ
チツプからの指令に応じてマイクロコンピユータ
側に出力する回路手段は基本的に、周辺チツプ自
体に内蔵されていることが必要な要素であること
から外部付加回路が不要で、又上記した各回路の
うち、本発明のために付加が必要であるものであ
つても周辺チツプ内に占有する面積は極めて小さ
い。
第4図は本発明の動作を説明するためのタイム
チヤートである。図はマイクロコンピユータチツ
プ100に対して周辺チツプ101が1,2の2
つ備えられている拡張システムとして画かれてい
る。今、時刻t0で電源電圧Eが印加されると各チ
ツプは夫々t1〜t3の時間内に各チツプの初期状態
化を完了し、リセツト信号を発生する。周辺チツ
プ1は比較的短時間で、周辺チツプ2は比較的長
時間を要する例である。マイクロコンピユータチ
ツプ100は時刻t2になれば、プログラムに従つ
た動作を開始し、プログラムに従つて必要なら周
辺チツプ1,2にアクセスをするが、周辺チツプ
1へのアクセスは、t2>t1であるためすぐ有効で
も、t3前に周辺チツプ2にアクセスしたのは無効
である。このことは、マイクロコンピユータチツ
プ100が夫々の周辺チツプのデータの中から自
ずと知ることができる。
チヤートである。図はマイクロコンピユータチツ
プ100に対して周辺チツプ101が1,2の2
つ備えられている拡張システムとして画かれてい
る。今、時刻t0で電源電圧Eが印加されると各チ
ツプは夫々t1〜t3の時間内に各チツプの初期状態
化を完了し、リセツト信号を発生する。周辺チツ
プ1は比較的短時間で、周辺チツプ2は比較的長
時間を要する例である。マイクロコンピユータチ
ツプ100は時刻t2になれば、プログラムに従つ
た動作を開始し、プログラムに従つて必要なら周
辺チツプ1,2にアクセスをするが、周辺チツプ
1へのアクセスは、t2>t1であるためすぐ有効で
も、t3前に周辺チツプ2にアクセスしたのは無効
である。このことは、マイクロコンピユータチツ
プ100が夫々の周辺チツプのデータの中から自
ずと知ることができる。
以上説明したように、本発明によれば、外部付
加回路を要せずに、マイクロコンピユータが周辺
チツプからリセツト信号を読出して、プログラム
により周辺チツプのリセツト終了時期を正確に判
断し、周辺チツプのリセツト終了後直ちに入出力
制御を行なうことが可能である。
加回路を要せずに、マイクロコンピユータが周辺
チツプからリセツト信号を読出して、プログラム
により周辺チツプのリセツト終了時期を正確に判
断し、周辺チツプのリセツト終了後直ちに入出力
制御を行なうことが可能である。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロツ
ク図、第2図、第3図は従来例の構成を示すブロ
ツク図、第4図は本発明の動作を説明するタイム
チヤーチである。 符号の説明、1,7,9……入力ピン、2……
リセツト回路、5……トランスフアゲート、6…
…バスライン、8……デコード、12……データ
バスピン、100……マイクロコンピユータチツ
プ、101……周辺チツプ。
ク図、第2図、第3図は従来例の構成を示すブロ
ツク図、第4図は本発明の動作を説明するタイム
チヤーチである。 符号の説明、1,7,9……入力ピン、2……
リセツト回路、5……トランスフアゲート、6…
…バスライン、8……デコード、12……データ
バスピン、100……マイクロコンピユータチツ
プ、101……周辺チツプ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 マイクロコンピユータと周辺回路とが夫々異
なつたチツプに形成され、夫々必要なデータ、信
号を交換して構成されるコンピユータシステムの
周辺チツプにおいて、電源印加に応じてチツプが
初期化されるとともに電源信号の立上がりに応答
してリセツト信号を所定個所に供給するリセツト
回路と、外部からのアクセス信号に応答して、前
記リセツト信号をチツプ内バスラインに与える第
1の転送手段と、該チツプ内バスライン上のリセ
ツト信号を前記アクセス信号に応じてデータバス
ピンに出力する第2の転送手段とを具備すること
を特徴とするマイクロコンピユータ周辺チツプ。 2 前記アクセス信号はマイクロコンピユータチ
ツプからのアドレス信号を含み、前記第1の転送
手段は前記アドレス信号をデコードして制御信号
を生成するデコーダと該制御信号によつて制御さ
れるゲート回路とを含むことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のマイクロコンピユータ周辺
チツプ。 3 前記アクセス信号はマイクロコンピユータチ
ツプからの入出力制御信号を含み、該入出力制御
信号は前記第1,2の転送手段に加えられ、各転
送手段を制御することを特徴とする特許請求の範
囲第1項又は第2項記載のマイクロコンピユータ
周辺チツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57044470A JPS57168321A (en) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | Peripheral chip of microcomputer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57044470A JPS57168321A (en) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | Peripheral chip of microcomputer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57168321A JPS57168321A (en) | 1982-10-16 |
| JPS6229806B2 true JPS6229806B2 (ja) | 1987-06-29 |
Family
ID=12692392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57044470A Granted JPS57168321A (en) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | Peripheral chip of microcomputer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57168321A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5251824A (en) * | 1975-10-23 | 1977-04-26 | Nec Corp | Early-time state setting system |
| US4030073A (en) * | 1975-11-05 | 1977-06-14 | Digital Equipment Corporation | Initialization circuit for establishing initial operation of a digital computer |
| JPS52124836A (en) * | 1976-04-13 | 1977-10-20 | Mitsubishi Electric Corp | Reset of data processing unit |
-
1982
- 1982-03-23 JP JP57044470A patent/JPS57168321A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57168321A (en) | 1982-10-16 |
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