JPS62298562A - ブロモアニリン類の製造法 - Google Patents
ブロモアニリン類の製造法Info
- Publication number
- JPS62298562A JPS62298562A JP13930986A JP13930986A JPS62298562A JP S62298562 A JPS62298562 A JP S62298562A JP 13930986 A JP13930986 A JP 13930986A JP 13930986 A JP13930986 A JP 13930986A JP S62298562 A JPS62298562 A JP S62298562A
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- JP
- Japan
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- compound
- promosuccinimide
- polar solvent
- trifluoromethylaniline
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、強い昆虫生育抑制作用を有するベンゾイルウ
レア系殺虫剤の中間体として、又医薬の有用な中間体と
して用いられるブロモアニリン類の工業的に有利な製造
法に関する。
レア系殺虫剤の中間体として、又医薬の有用な中間体と
して用いられるブロモアニリン類の工業的に有利な製造
法に関する。
従来、アニリン類のパラ位をブロム化する方法としては
、アニリン類をアセドアニライドに誘導した後、臭素で
ブロム化する方法が古くから知られている。
、アニリン類をアセドアニライドに誘導した後、臭素で
ブロム化する方法が古くから知られている。
又、ブロム化剤として、N−プロモサクシンイミドを用
いるアニリン類のブロム化方法も例えば、米国特許第3
992189号で知られている。
いるアニリン類のブロム化方法も例えば、米国特許第3
992189号で知られている。
この特許では2−フルオロアニリンと等モルのN−プロ
モサクシンイミドを塩化メチレン中、0℃で反応させ、
4−ブロモ−2−フルオロアニリンを96%の収率で得
ている。
モサクシンイミドを塩化メチレン中、0℃で反応させ、
4−ブロモ−2−フルオロアニリンを96%の収率で得
ている。
しかし、特にアミン基に対するメタ位に置換基を有する
了ニリン類を前記の慣用的方法で。
了ニリン類を前記の慣用的方法で。
メタ置換アセドアニライドに誘導し、臭素でブロム化を
行う場合、目的とするパラ位のブロム体の他に、オルソ
位ブロム体、ジブロム体等ノ副生物が多量に生成し、分
離精製が困難である。
行う場合、目的とするパラ位のブロム体の他に、オルソ
位ブロム体、ジブロム体等ノ副生物が多量に生成し、分
離精製が困難である。
又、ブロム化後、アセチル基を切断することが必要であ
る為、製造工程が長い欠点を有する。
る為、製造工程が長い欠点を有する。
さらに1米国特許第3992189号の方法において特
にメタ位に置換基を有する了ニリン類とN−プロモサク
シンイミドとを塩化メチレン中で反応させ、ブロム化す
る場合は、目的とするパラ位のブロム体の他にオルソ位
ブロム体がかなり副生ずる欠点を有する。例えば、2−
フルオロ−5−トリフルオロメチルアニリンと等モルの
N−プロモサクシンイミドを塩化メチレン中で反応させ
たところ、目的とする、4−ブロモ−2−フルオロ−5
−トリフルオロメチルアニリンは51,2%の収率でし
か得られず、6−ブロモ−2−フルオロ−5−トリフル
オロメチルアニリンが46.2%副生じ1選択性が低か
った。
にメタ位に置換基を有する了ニリン類とN−プロモサク
シンイミドとを塩化メチレン中で反応させ、ブロム化す
る場合は、目的とするパラ位のブロム体の他にオルソ位
ブロム体がかなり副生ずる欠点を有する。例えば、2−
フルオロ−5−トリフルオロメチルアニリンと等モルの
N−プロモサクシンイミドを塩化メチレン中で反応させ
たところ、目的とする、4−ブロモ−2−フルオロ−5
−トリフルオロメチルアニリンは51,2%の収率でし
か得られず、6−ブロモ−2−フルオロ−5−トリフル
オロメチルアニリンが46.2%副生じ1選択性が低か
った。
この様に、特にメタ位に置換基を有するアニリン類をブ
ロム化する場合、従来の方法では、選択性が低く、分離
精製が困難であり、工業的に有利でない。本発明の方法
は、アニリン類のパラ位を選択的にブロム化する工業的
に有利な方法を提供するものである。
ロム化する場合、従来の方法では、選択性が低く、分離
精製が困難であり、工業的に有利でない。本発明の方法
は、アニリン類のパラ位を選択的にブロム化する工業的
に有利な方法を提供するものである。
本発明者らはアニIJン類のパラ位を選択的にブロム化
する工業的に有利な製造法を鋭意検討した結果、式 (式中、R1は水素原子、ハロゲン原子又はハロアルキ
ル基を、R2は水素原子、ハロゲン原子又はハロアルキ
ル基を、ルは、水素原子、ハロゲン原子、ハロアルキル
基又はハロアルコキシ基を示す。)で表わされる化合物
をN−プロモサクシンイミドと極性溶媒中で反応させる
ことによりアミン基に対するパラ位が選択的にブロム化
された一般式 (式中、R1、R2およびR3は前記と同じ意味を有す
る) で表わされるブロモアニリン類を工業的に有利に製造す
る方法を見い出した。
する工業的に有利な製造法を鋭意検討した結果、式 (式中、R1は水素原子、ハロゲン原子又はハロアルキ
ル基を、R2は水素原子、ハロゲン原子又はハロアルキ
ル基を、ルは、水素原子、ハロゲン原子、ハロアルキル
基又はハロアルコキシ基を示す。)で表わされる化合物
をN−プロモサクシンイミドと極性溶媒中で反応させる
ことによりアミン基に対するパラ位が選択的にブロム化
された一般式 (式中、R1、R2およびR3は前記と同じ意味を有す
る) で表わされるブロモアニリン類を工業的に有利に製造す
る方法を見い出した。
以下、本発明の詳細な説明する。
本発明の反応は式(1)の化合物を極性溶媒に溶解し、
好ましくは一20〜50℃の温度に調整し、式(1)の
化合物と好ましくは等モルのN−プロモサクシンイミド
を上記極性溶媒に溶解した溶液を好ましくは一20〜5
0℃にて、30〜120分で滴下する。滴下終了後、同
温度にて30〜120分反応させることにより式(2)
の化合物を高収率で得ることができる。あるいは式(1
)の化合物を極性溶媒に溶解させ、好1しくは一20〜
50℃の温度に調整し、式(1)の化合物と好ましくは
等モルのN−プロモサクシンイミドを同温度にて30〜
120分で添加し、添加終了後、同温にて、30〜12
0分反応させることにより式(2)の化合物を高収率で
得ることができる。
好ましくは一20〜50℃の温度に調整し、式(1)の
化合物と好ましくは等モルのN−プロモサクシンイミド
を上記極性溶媒に溶解した溶液を好ましくは一20〜5
0℃にて、30〜120分で滴下する。滴下終了後、同
温度にて30〜120分反応させることにより式(2)
の化合物を高収率で得ることができる。あるいは式(1
)の化合物を極性溶媒に溶解させ、好1しくは一20〜
50℃の温度に調整し、式(1)の化合物と好ましくは
等モルのN−プロモサクシンイミドを同温度にて30〜
120分で添加し、添加終了後、同温にて、30〜12
0分反応させることにより式(2)の化合物を高収率で
得ることができる。
本発明で式(2)の化合物の原料である式(1)の化合
物としては、例えば2−フルオロ−5−トリフルオロメ
チルアニリン、3−クロロ−2−フルオロアニリン、5
−クロロ−2−フルオロアニリン、2−フルオロ−5−
トリフルオロメトキシアニリン、3,5−ジクロロアニ
リン、3−トリフルオロメチルアニリン、2−トリフル
オロメチルアニリン、2−10ロー5−トリフルオロメ
チルアニリン、3−クロロアニリン、3−トリフルオロ
メトキシアニリン、2.5−ジフルオロアニリン、2−
フルオロ−5−テトラフルオロエトキシアニリンなどが
挙げられる。
物としては、例えば2−フルオロ−5−トリフルオロメ
チルアニリン、3−クロロ−2−フルオロアニリン、5
−クロロ−2−フルオロアニリン、2−フルオロ−5−
トリフルオロメトキシアニリン、3,5−ジクロロアニ
リン、3−トリフルオロメチルアニリン、2−トリフル
オロメチルアニリン、2−10ロー5−トリフルオロメ
チルアニリン、3−クロロアニリン、3−トリフルオロ
メトキシアニリン、2.5−ジフルオロアニリン、2−
フルオロ−5−テトラフルオロエトキシアニリンなどが
挙げられる。
本発明は、強い昆虫生育抑制作用を有するベンゾイルウ
レア系殺虫剤の中間体として、又。
レア系殺虫剤の中間体として、又。
医薬の有用な中間体として用いられるブロモアニリン類
を工業的に有利に製造できる。
を工業的に有利に製造できる。
以下に実施例を挙げて本発明を説明するが、本発明は、
この実施例によって限定されるものではない。
この実施例によって限定されるものではない。
実施例1゜
17.9 gr (0,1モル)の2−フルオロ−5−
トリフルオロメチルアニリンの50 ml N、N−ジ
メチルホルムアミド溶液K、17.8 gr(0,1モ
ル) ノN−プロモサクシンイミドのsomlN、N−
ジメチルホルムアミド溶液を室温にて1時間かけて滴下
した。滴下終了後、30分攪拌した後、水にあけ、エー
テル抽出し、冷水にて洗浄後エーテルを留去し、25.
8 grの油状物質を得た。ガスクロ分析の結果、4−
フロモー2−フルオロ−5−) リフルオロメチルアニ
リンが91.6%及ヒ6− フC1モー2−フルオロ−
5−) IJフルオロメチルアニリンが4.0%の生成
比率であった。この油状物質を減圧下で蒸留しb33〜
35130〜132℃の沸点を有する4−ブロモー2−
フルオロ−5−トリフルオロメチルアニリン23.2g
rを4た。
トリフルオロメチルアニリンの50 ml N、N−ジ
メチルホルムアミド溶液K、17.8 gr(0,1モ
ル) ノN−プロモサクシンイミドのsomlN、N−
ジメチルホルムアミド溶液を室温にて1時間かけて滴下
した。滴下終了後、30分攪拌した後、水にあけ、エー
テル抽出し、冷水にて洗浄後エーテルを留去し、25.
8 grの油状物質を得た。ガスクロ分析の結果、4−
フロモー2−フルオロ−5−) リフルオロメチルアニ
リンが91.6%及ヒ6− フC1モー2−フルオロ−
5−) IJフルオロメチルアニリンが4.0%の生成
比率であった。この油状物質を減圧下で蒸留しb33〜
35130〜132℃の沸点を有する4−ブロモー2−
フルオロ−5−トリフルオロメチルアニリン23.2g
rを4た。
構造はNMRスペクトルにより確認した。
NMR(CDctx ) ;δppm 7.18 (d
、J=l IHz 、 IH)6.99 (d 、
J=9Hz 、 IH)3.96(s、2H) 比較例1゜ 3.6 gr (0,02モル)の2−フルオロ−5−
トリフルオロメチルアニリンと2.5grの無水酢酸を
酢酸40mI中で室温にて2時間攪拌してアセチルアミ
ノ体とした後、1)2〜1)5℃にて、1).2grの
臭素を6時間かけて滴下した。滴下終了後、さらに同温
度にて2時間攪拌した抜水にあけ、ベンゼン抽出し、水
洗後ベンゼンを減圧留去し、濃縮物を得た。濃縮物に3
0m1のエタノールと10m1の濃塩酸な〕えて2時間
加熱還流後10%水酸化ナトリウム溶液で中和し、ベン
ゼン抽出し、水洗後ベンゼンを減圧留去し、5.2 g
rの油状物質を得た。ガスクロ分析の結果、4−ブロモ
−2−フA/ 、t O−5−トリフルオロメチルアニ
リンが74.4%及び6−ブロモー2−フルオロ−5−
トリフルオロメチルアニリンが15,2%の生成比率で
あった。
、J=l IHz 、 IH)6.99 (d 、
J=9Hz 、 IH)3.96(s、2H) 比較例1゜ 3.6 gr (0,02モル)の2−フルオロ−5−
トリフルオロメチルアニリンと2.5grの無水酢酸を
酢酸40mI中で室温にて2時間攪拌してアセチルアミ
ノ体とした後、1)2〜1)5℃にて、1).2grの
臭素を6時間かけて滴下した。滴下終了後、さらに同温
度にて2時間攪拌した抜水にあけ、ベンゼン抽出し、水
洗後ベンゼンを減圧留去し、濃縮物を得た。濃縮物に3
0m1のエタノールと10m1の濃塩酸な〕えて2時間
加熱還流後10%水酸化ナトリウム溶液で中和し、ベン
ゼン抽出し、水洗後ベンゼンを減圧留去し、5.2 g
rの油状物質を得た。ガスクロ分析の結果、4−ブロモ
−2−フA/ 、t O−5−トリフルオロメチルアニ
リンが74.4%及び6−ブロモー2−フルオロ−5−
トリフルオロメチルアニリンが15,2%の生成比率で
あった。
比較例2゜
17.9 gr (0,1%ル)の2 7/lzオo
5−)リフルオロメチルアニリンの100m1塩化メ
チレン溶液に17.8gr(0,1モル)のN−プロモ
サクシンイミドを室温にて、1時間かけて雄刃aした。
5−)リフルオロメチルアニリンの100m1塩化メ
チレン溶液に17.8gr(0,1モル)のN−プロモ
サクシンイミドを室温にて、1時間かけて雄刃aした。
添加後、30分攪拌した後、水にあけ、有機層を冷水に
て洗浄後、塩化メチレンを留去し、25.8grの油状
物質を得た。ガスクロ分析の結果、4−ブロモー2−フ
ルオロ−5−トリフルオロメチルアニリンが51.2%
及び6−ブロモ−2−フルオロ−5−トリフルオロメチ
ルアニリン力46.2%の生成比率であった。
て洗浄後、塩化メチレンを留去し、25.8grの油状
物質を得た。ガスクロ分析の結果、4−ブロモー2−フ
ルオロ−5−トリフルオロメチルアニリンが51.2%
及び6−ブロモ−2−フルオロ−5−トリフルオロメチ
ルアニリン力46.2%の生成比率であった。
実施例2゜
16.2gr (0,1モル)の3.5−ジクロロアニ
リンの50m1N、N−ジメチルホルムアミド溶液に1
7.8gr(0,1モル)のN−プロモサクシンイミド
の50 ml N、N−ジメチルホルムアミド溶液を室
温にて、1時間かけて滴下した。滴下終了後、30分攪
拌した後、水にあけ析出した結晶を戸別し、水洗したの
ち乾燥し、4−ブロモ−3,5−ジクロロアニリン23
.Ogrを無色結晶(m−p、129〜130°C)と
して得た。
リンの50m1N、N−ジメチルホルムアミド溶液に1
7.8gr(0,1モル)のN−プロモサクシンイミド
の50 ml N、N−ジメチルホルムアミド溶液を室
温にて、1時間かけて滴下した。滴下終了後、30分攪
拌した後、水にあけ析出した結晶を戸別し、水洗したの
ち乾燥し、4−ブロモ−3,5−ジクロロアニリン23
.Ogrを無色結晶(m−p、129〜130°C)と
して得た。
構造はNMRスペクトルにより確認した。
NMR,(CDCt3) :δppm 6.30 (s
、 2H)3.56 (br、 s 、 2H) 実施例3〜実施例16゜ 前記実施例の場合と同様にして下記式(1)の化合物を
臭素化し、第1表の結果を得た。
、 2H)3.56 (br、 s 、 2H) 実施例3〜実施例16゜ 前記実施例の場合と同様にして下記式(1)の化合物を
臭素化し、第1表の結果を得た。
*ガスクロ面積比。
ガスクロ分析条件
Claims (3)
- (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼(1) (式中、R^1は水素原子、ハロゲン原子又はハロアル
キル基をR^2は水素原子、ハロゲン原子又はハロアル
キル基を、R^3は水素原子、ハロゲン原子、ハロアル
キル基又はハロアルコキシ基を示す) で表わされる化合物をN−プロモサクシンイミドと極性
溶媒中で反応させ、アミノ基に対するパラ位を選択的に
ブロム化することを特徴とする一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼(2) (式中、R^1、R^2およびR^3は前記と同じ意味
を有する) で表わされるブロモアニリン類の製造法。 - (2)ブロム化剤として、式(1)の化合物に対し等モ
ルのN−プロモサクシンイミドを使用する特許請求の範
囲第1項記載の方法。 - (3)極性溶媒として、ジメチルスルフォキシド、N,
N−ジメチルホルムアミド、N,N−ジメチルアセトア
ミド、N−メチルピロリドン、アセトニトリル、プロピ
レンカーボネート、エチレングリコール、N−メチルホ
ルムアミド、N−メチルアセトアミド、スルホラン又は
ニトロベンゼンを使用する特許請求の範囲第1項記載の
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13930986A JPS62298562A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | ブロモアニリン類の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13930986A JPS62298562A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | ブロモアニリン類の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62298562A true JPS62298562A (ja) | 1987-12-25 |
Family
ID=15242296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13930986A Pending JPS62298562A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | ブロモアニリン類の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62298562A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01149755A (ja) * | 1987-11-02 | 1989-06-12 | Bayer Ag | 芳香族核中に弗素を含有しているフルオロメトキシ‐アミノベンゼン類およびフルオロメチルチオ‐アミノベンゼン類並びにそれらの製造方法 |
| JPH01168651A (ja) * | 1987-12-01 | 1989-07-04 | Bayer Ag | 芳香核中及び側鎖中にフツ素原子を含むアルコキシアニリン及びその製造方法 |
| WO1997018197A1 (fr) * | 1995-11-16 | 1997-05-22 | Hoechst Marion Roussel | Nouveau procede de preparation de derives phenylimidazolidine |
| KR100418355B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2004-02-11 | 이석우 | 아릴 브로마이드 유도체의 제조방법 |
| WO2007107820A3 (en) * | 2006-03-17 | 2007-11-22 | Miteni Spa | Process for the preparation of 1-bromo-3-trifluoromethoxybenzene |
-
1986
- 1986-06-17 JP JP13930986A patent/JPS62298562A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01149755A (ja) * | 1987-11-02 | 1989-06-12 | Bayer Ag | 芳香族核中に弗素を含有しているフルオロメトキシ‐アミノベンゼン類およびフルオロメチルチオ‐アミノベンゼン類並びにそれらの製造方法 |
| EP0315862A3 (en) * | 1987-11-09 | 1990-02-07 | Bayer Ag | Aromatically fluorinated fluoromethoxy- and fluoromethylthio-amino benzenes and their preparation |
| JPH01168651A (ja) * | 1987-12-01 | 1989-07-04 | Bayer Ag | 芳香核中及び側鎖中にフツ素原子を含むアルコキシアニリン及びその製造方法 |
| WO1997018197A1 (fr) * | 1995-11-16 | 1997-05-22 | Hoechst Marion Roussel | Nouveau procede de preparation de derives phenylimidazolidine |
| FR2741346A1 (fr) * | 1995-11-16 | 1997-05-23 | Roussel Uclaf | Nouveau procede de preparation de derives phenylimidazolidine |
| KR100418355B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2004-02-11 | 이석우 | 아릴 브로마이드 유도체의 제조방법 |
| WO2007107820A3 (en) * | 2006-03-17 | 2007-11-22 | Miteni Spa | Process for the preparation of 1-bromo-3-trifluoromethoxybenzene |
| JP2009530260A (ja) * | 2006-03-17 | 2009-08-27 | ミテーニ ソチエタ ペル アツィオーニ | 1−ブロモ−3−トリフルオロメトキシベンゼンの製法 |
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