JPS62299108A - チツプ状圧電振動部品 - Google Patents
チツプ状圧電振動部品Info
- Publication number
- JPS62299108A JPS62299108A JP14380786A JP14380786A JPS62299108A JP S62299108 A JPS62299108 A JP S62299108A JP 14380786 A JP14380786 A JP 14380786A JP 14380786 A JP14380786 A JP 14380786A JP S62299108 A JPS62299108 A JP S62299108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric vibrating
- cylindrical case
- electrodes
- vibrating element
- piezoelectric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(al技術分野
この発明はチップ状圧電振動部品に関し、特にエネルギ
ー閉じ込め型圧電素子などの短冊状圧電振動エレメント
の保持構造に特徴を有するチップ状圧1R振動部品に関
する。
ー閉じ込め型圧電素子などの短冊状圧電振動エレメント
の保持構造に特徴を有するチップ状圧1R振動部品に関
する。
(b)発明の概要
この発明に係るチップ状圧電振動部品は、短冊状圧電体
板に一対の電極が形成された圧電振動エレメントが筒状
ケースに収納され、ケースの両端面部分で半田付けされ
ることによって保持されるとともに、電気的に接続され
たものであり、この発明は圧電振動エレメントの端部が
筒状ケースの端部に確実に半田付けされるようにしたも
のである。
板に一対の電極が形成された圧電振動エレメントが筒状
ケースに収納され、ケースの両端面部分で半田付けされ
ることによって保持されるとともに、電気的に接続され
たものであり、この発明は圧電振動エレメントの端部が
筒状ケースの端部に確実に半田付けされるようにしたも
のである。
fc)従来技術とその欠点
第7図CA+、 (B)は従来のエネルギー閉じ込め型
圧電振動エレメントを表し、同図図は斜視図、(B)は
側面図である。従来のエネルギー閉じ込め型圧電振動エ
レメントは図に示すように短冊状圧電体板7の表面に一
端側から電極5が形成され、裏面側にも他端側から電極
6が形成されて、中央部でのみ電極5.6が向かい合う
ように構成されている、このようなエレメントが第2図
に示すような筒状ケースに収納されてチップ状の圧電振
動部品が構成される。同図に示すように筒状ケース20
両端面部分に半田付は可能な電極9が形成されていて、
収納された圧電振動エレメントに形成されている電極5
.6の端部を半田付けすることによって保持される。第
8図CAI、 filはその保持状態を表す図であり、
(A)は断面、(Blは側面をそれぞれ表す。圧電振動
エレメントの電極の形成されていない面の端部は、半田
の表面張力が大きく作用する。
圧電振動エレメントを表し、同図図は斜視図、(B)は
側面図である。従来のエネルギー閉じ込め型圧電振動エ
レメントは図に示すように短冊状圧電体板7の表面に一
端側から電極5が形成され、裏面側にも他端側から電極
6が形成されて、中央部でのみ電極5.6が向かい合う
ように構成されている、このようなエレメントが第2図
に示すような筒状ケースに収納されてチップ状の圧電振
動部品が構成される。同図に示すように筒状ケース20
両端面部分に半田付は可能な電極9が形成されていて、
収納された圧電振動エレメントに形成されている電極5
.6の端部を半田付けすることによって保持される。第
8図CAI、 filはその保持状態を表す図であり、
(A)は断面、(Blは側面をそれぞれ表す。圧電振動
エレメントの電極の形成されていない面の端部は、半田
の表面張力が大きく作用する。
このため、図に示すように筒状ケースの端面部分の全面
にわたって半田付は可能な電極が形成されているにもか
かわらず、圧電振動エレメント1′の電極が形成された
面のみで半田付けされる。
にわたって半田付は可能な電極が形成されているにもか
かわらず、圧電振動エレメント1′の電極が形成された
面のみで半田付けされる。
このように従来のチップ状圧電振動部品は、筒状ケース
の端面部分で全面にね・たって半田付けが行われないた
め、耐落下衝撃特性が十分なものではなかった。
の端面部分で全面にね・たって半田付けが行われないた
め、耐落下衝撃特性が十分なものではなかった。
(d)発明の目的
この発明の目的は、圧電振動エレメントの端部と筒状ケ
ースの端部を全面にわたって半田付けできるようにして
、耐落下衝撃特性を向上させたチップ状圧電振動部品を
提供することにある。
ースの端部を全面にわたって半田付けできるようにして
、耐落下衝撃特性を向上させたチップ状圧電振動部品を
提供することにある。
t8)発明の構成および効果
この発明のチップ状圧電振動部品は、短冊状圧電体板と
、この圧電体板を挟んでそのほぼ中央部で向かい合うよ
うに電極が形成された圧電振動エレメントと、 両端面部分に半田付は可能な電極が形成され、内面に前
記圧電振動エレメントが収納される筒状ケースからなる
チップ状圧電振動部品において、前記圧電振動エレメン
トの短冊状圧電体板の少なくとも一方の端部付近の両面
に半田付は可能な電極を形成したことと、 前記圧電振動エレメントの短冊状圧電体板の両端部付近
の両面に半田付は可能な電極を形成するとともに、前記
筒状ケースの端面に切欠部を形成したことを特徴とする
。
、この圧電体板を挟んでそのほぼ中央部で向かい合うよ
うに電極が形成された圧電振動エレメントと、 両端面部分に半田付は可能な電極が形成され、内面に前
記圧電振動エレメントが収納される筒状ケースからなる
チップ状圧電振動部品において、前記圧電振動エレメン
トの短冊状圧電体板の少なくとも一方の端部付近の両面
に半田付は可能な電極を形成したことと、 前記圧電振動エレメントの短冊状圧電体板の両端部付近
の両面に半田付は可能な電極を形成するとともに、前記
筒状ケースの端面に切欠部を形成したことを特徴とする
。
この発明を上記のように構成すると、短冊状圧電体板の
端部付近の両面に形成された電極は筒状ケースの端面に
おいて全面に半田付けされる。したがって、圧電振動エ
レメントは筒状ケースに確実に保持され、耐落下衝撃特
性を格段に向上させることができる。また、圧電振動エ
レメントの短冊状圧電体板の両端部付近の両面に半田付
は可能な電極を形成した場合は、筒状ケースの端面に切
欠部を形成したことによって、筒状ケース内部に浸入し
たフラツクスを半田付は後に容易に洗浄することができ
る。これにより、圧電振動エレメントの経年変化に対す
る信頼性を向上させることができる。
端部付近の両面に形成された電極は筒状ケースの端面に
おいて全面に半田付けされる。したがって、圧電振動エ
レメントは筒状ケースに確実に保持され、耐落下衝撃特
性を格段に向上させることができる。また、圧電振動エ
レメントの短冊状圧電体板の両端部付近の両面に半田付
は可能な電極を形成した場合は、筒状ケースの端面に切
欠部を形成したことによって、筒状ケース内部に浸入し
たフラツクスを半田付は後に容易に洗浄することができ
る。これにより、圧電振動エレメントの経年変化に対す
る信頼性を向上させることができる。
(fl実施例
第1図はこの発明の実施例であるチップ状圧電振動部品
の圧電振動エレメントを表す図であり、囚は斜視図、(
Blは側面図を表す。
の圧電振動エレメントを表す図であり、囚は斜視図、(
Blは側面図を表す。
圧電振動エレメント1は圧電セラミクスからなる短冊状
の圧電体板7を基板として、その表裏に電極が形成され
ている。圧電体板の一端側から表面に電極5aが形成さ
れ、その一端の側面を介して裏面にも電極5bが形成さ
れている。また、圧電体板の他端側から裏面に電極6a
が形成され、その他端側の側面を介して表面側に電極6
bが形成されている。電極5a、6aは圧電体板7の中
央部でのみ向かい合い、いわゆるエネルギー閉じ込め型
厚み滑り振動モードの圧電振動エレメントが構成される
。電極5a、5b、6a、6bは短冊状圧電体板7の所
定箇所にマスキングを行い、銀などの半田付は可能な金
属材料を蒸着またはスパッタリングによって形成される
。
の圧電体板7を基板として、その表裏に電極が形成され
ている。圧電体板の一端側から表面に電極5aが形成さ
れ、その一端の側面を介して裏面にも電極5bが形成さ
れている。また、圧電体板の他端側から裏面に電極6a
が形成され、その他端側の側面を介して表面側に電極6
bが形成されている。電極5a、6aは圧電体板7の中
央部でのみ向かい合い、いわゆるエネルギー閉じ込め型
厚み滑り振動モードの圧電振動エレメントが構成される
。電極5a、5b、6a、6bは短冊状圧電体板7の所
定箇所にマスキングを行い、銀などの半田付は可能な金
属材料を蒸着またはスパッタリングによって形成される
。
第2図は、第1図CAI、 (B)に示した圧電振動エ
レメントを収納する゛筒状ケースの外観を表す斜視図で
ある。
レメントを収納する゛筒状ケースの外観を表す斜視図で
ある。
筒状ケース2はアルミナセラミクスや合成樹脂あるいは
ガラスが筒状に成形されたもので、その両端面部分に銀
などの半田付は可能な電極9が焼き付けられている。こ
の筒状ケースの内部に圧電振動エレメント1を収納して
、両端面部分を半田付けすることによって圧電振動エレ
メントが保持される。
ガラスが筒状に成形されたもので、その両端面部分に銀
などの半田付は可能な電極9が焼き付けられている。こ
の筒状ケースの内部に圧電振動エレメント1を収納して
、両端面部分を半田付けすることによって圧電振動エレ
メントが保持される。
第3図(A)、 (B)はその状態を表す図であり、囚
は正面断面図、CB+は側面図を表す。
は正面断面図、CB+は側面図を表す。
図に示すように圧電振動エレメント1の両端部付近の両
面に設けられた電極5a、5b、6a。
面に設けられた電極5a、5b、6a。
って半田付けされる。
上述の実施例は圧電振動エレメントの両端部付近の両面
に半田付は可能な電極が形成されて、筒状ケースの両端
面で全面に半田付けされる例であったが、筒状ケース内
に浸入したフラフクスを洗浄する必要がある場合は、次
に説明する構造により可能となる。
に半田付は可能な電極が形成されて、筒状ケースの両端
面で全面に半田付けされる例であったが、筒状ケース内
に浸入したフラフクスを洗浄する必要がある場合は、次
に説明する構造により可能となる。
第4図はそのチップ状圧電振動部品の筒状ケースの外観
を表す斜視図であり、第2図に示した場合と異なり筒状
ケースの端面に切欠部8が形成されている。このように
切欠部を設けたことによって、この筒状ケースに第1図
CAI、 CB+に示した圧電振動エレメントを収納し
、その両端面部分を半田付けする際、第5図に示したよ
うに切欠部8には電極が形成されていないため、この部
分にのみ開口部が形成される。このため、切欠部に形成
された開口部がフラックス洗浄時の通路となって、筒状
ケース内部と圧電振動エレメントを洗浄することが可能
となる。
を表す斜視図であり、第2図に示した場合と異なり筒状
ケースの端面に切欠部8が形成されている。このように
切欠部を設けたことによって、この筒状ケースに第1図
CAI、 CB+に示した圧電振動エレメントを収納し
、その両端面部分を半田付けする際、第5図に示したよ
うに切欠部8には電極が形成されていないため、この部
分にのみ開口部が形成される。このため、切欠部に形成
された開口部がフラックス洗浄時の通路となって、筒状
ケース内部と圧電振動エレメントを洗浄することが可能
となる。
なお、切欠部は半田付けの際、ケース内部の空気圧の排
気口として作用するため、ケースの内容積が小さくとも
ケース内部からの空気圧の作用で半田付けが不完全とな
ることがなく、ケース端面の全面に確実に半田付けされ
るという効果もあるこのようにしてチップ状圧電振動部
品が構成されるが、フラックス洗浄時、圧電振動エレメ
ントを筒状ケース内に密封することによって部品として
の耐環境性を向上させることができる。
気口として作用するため、ケースの内容積が小さくとも
ケース内部からの空気圧の作用で半田付けが不完全とな
ることがなく、ケース端面の全面に確実に半田付けされ
るという効果もあるこのようにしてチップ状圧電振動部
品が構成されるが、フラックス洗浄時、圧電振動エレメ
ントを筒状ケース内に密封することによって部品として
の耐環境性を向上させることができる。
第6図(A+、 (Blはその例を表す図であり、(A
+は外観斜視図、(Blは正面断面図を表す。図に示し
たキャップ4は金属材料からなり、筒状ケースの両端部
にはめ込み、かしめることによって密封されるとともに
電気的に接続され、この金属キャップを電極として用い
ることができる。
+は外観斜視図、(Blは正面断面図を表す。図に示し
たキャップ4は金属材料からなり、筒状ケースの両端部
にはめ込み、かしめることによって密封されるとともに
電気的に接続され、この金属キャップを電極として用い
ることができる。
なお、上述の実施例では筒状ケースの一方の端面にのみ
切欠部を形成した例であったが、両端面に同様に切欠部
を形成してフラフクスの洗浄性を向上させることも可能
である。
切欠部を形成した例であったが、両端面に同様に切欠部
を形成してフラフクスの洗浄性を向上させることも可能
である。
第1図はこの発明の実施例であるチップ状圧電振動部品
の圧電振動エレメントを表す図であり、CA)は斜視図
、(B)は側面図を表す。第2図は同部品を構成する筒
状ケースの外観を表す図、第3図はこの発明の実施例で
あるチップ状圧電振動部品を表す図であり、囚は正面断
面図、(Blは側面図を表す。第4図は他の実施例であ
るチップ状圧電振動部品に用いられる筒状ケースの外観
を、第5図はその他の実施例であるチップ状圧電振動部
品の正面断面図をそれぞれ表す。第6図はさらに他の実
施例であるチップ状圧電振動部品を表す図であり、囚は
外観を表す図、(Blは正面断面図である。第7図(A
+、 (Blは従来のチップ状圧電振動部品に用いられ
る圧電振動エレメントを表す図であり、第8図CAI、
(Blはその圧電振動エレメントを用いたチップ状圧
電振動部品を表す図であり、CAIは正面断面間、(B
lは側面図を表す。 1−圧電振動エレメント、2−筒状ケース、3−半田、
4−キャップ、 5a、5b、6a、6b−電極、 7−短冊状圧電体板、8−切欠部、 9−電極。
の圧電振動エレメントを表す図であり、CA)は斜視図
、(B)は側面図を表す。第2図は同部品を構成する筒
状ケースの外観を表す図、第3図はこの発明の実施例で
あるチップ状圧電振動部品を表す図であり、囚は正面断
面図、(Blは側面図を表す。第4図は他の実施例であ
るチップ状圧電振動部品に用いられる筒状ケースの外観
を、第5図はその他の実施例であるチップ状圧電振動部
品の正面断面図をそれぞれ表す。第6図はさらに他の実
施例であるチップ状圧電振動部品を表す図であり、囚は
外観を表す図、(Blは正面断面図である。第7図(A
+、 (Blは従来のチップ状圧電振動部品に用いられ
る圧電振動エレメントを表す図であり、第8図CAI、
(Blはその圧電振動エレメントを用いたチップ状圧
電振動部品を表す図であり、CAIは正面断面間、(B
lは側面図を表す。 1−圧電振動エレメント、2−筒状ケース、3−半田、
4−キャップ、 5a、5b、6a、6b−電極、 7−短冊状圧電体板、8−切欠部、 9−電極。
Claims (2)
- (1)短冊状圧電体板と、この圧電体板を挟んでそのほ
ぼ中央部で向かい合うように電極が形成された圧電振動
エレメントと、 両端面部分に半田付け可能な電極が形成され、内面に前
記圧電振動エレメントが収納される筒状ケースからなる
チップ状圧電振動部品において、前記圧電振動エレメン
トの短冊状圧電体板の少なくとも一方の端部付近の両面
に半田付け可能な電極を形成したことを特徴とするチッ
プ状圧電振動部品。 - (2)短冊状圧電体板と、この圧電体板を挟んでそのほ
ぼ中央部で向かい合うように電極が形成された圧電振動
エレメントと、 両端面部分に半田付け可能な電極が形成され、内面に前
記圧電振動エレメントが収納される筒状ケースからなる
チップ状圧電振動部品において、前記圧電振動エレメン
トの短冊状圧電体板の両端部付近の両面に半田付け可能
な電極を形成するとともに、前記筒状ケースの端面に切
欠部を形成したことを特徴とするチップ状圧電振動部品
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14380786A JPS62299108A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | チツプ状圧電振動部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14380786A JPS62299108A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | チツプ状圧電振動部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62299108A true JPS62299108A (ja) | 1987-12-26 |
Family
ID=15347430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14380786A Pending JPS62299108A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | チツプ状圧電振動部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62299108A (ja) |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP14380786A patent/JPS62299108A/ja active Pending
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